
# Copyright (c) 2000-2018 Synology Inc. All rights reserved.

[rule]
rule_ftp_unix_perm_srm_desc	=	"FTP サービスのデフォルトの UNIX 権限が無効です。"

[rules]
rule_autoblock_enable_action	=	"%0 設定で %1 オプションを有効にしてください。"
rule_autoblock_enable_desc	=	"自動ブロックが無効です。"
rule_autoblock_enable_desc_bad	=	"自動ブロックが無効です。"
rule_autoblock_enable_desc_good	=	"自動ブロックが有効になっています。"
rule_autoblock_enable_desc_running	=	"自動ブロックが有効になっているか確認しています..."
rule_autoblock_enable_purpose	=	"自動ブロックは、ログインに失敗し過ぎた IP アドレスをブロックして、システムへの不正アクセスを防止します。"
rule_check_home_acl_action	=	"以下のユーザー ホーム ディレクトリの権限を修正する時にエラーが発生しました。 _USERS_."
rule_check_home_acl_desc	=	"ユーザー ホーム ディレクトリ の権限が不正確に修正されます。"
rule_check_home_acl_desc_bad	=	"ユーザー ホーム ディレクトリ の権限が不正確に修正されました。"
rule_check_home_acl_desc_good	=	"ユーザー ホーム ディレクトリ の権限は正確です。"
rule_check_home_acl_desc_running	=	"ユーザー ホーム ディレクトリ の権限が正確がどうかチェックしています…"
rule_check_home_acl_purpose	=	"ユーザー ホーム ディレクトリの権限に不正確な修正があったかどうかチェックします (考えられる原因としては、カスタマイズ、ファイルの移動などがあります)。"
rule_check_password_strengh_rule_company_action	=	"%0 の %1 設定で、次のパスワードの強度規則を有効にしてください： %2."
rule_check_password_strengh_rule_company_desc	=	"パスワードの強度規則が要件に合っていません。"
rule_check_password_strengh_rule_company_desc_bad	=	"パスワードの強度規則が仕事とビジネスの要件と一致しません。"
rule_check_password_strengh_rule_company_desc_good	=	"パスワードの強度規則が仕事とビジネスの要件と一致しています。"
rule_check_password_strengh_rule_company_desc_running	=	"パスワードの強度をチェックしています..."
rule_check_password_strengh_rule_company_purpose	=	"追加のパスワードの強度規則を有効にすると、ユーザー アカウント パスワードが強化され、ユーザー アカウントが被害を受けにくくなります。"
rule_check_password_strengh_rule_home_action	=	"%0 の %1 設定で、次のパスワードの強度規則を有効にしてください： %2"
rule_check_password_strengh_rule_home_desc	=	"パスワードの強度規則が要件に合っていません。"
rule_check_password_strengh_rule_home_desc_bad	=	"パスワードの強度規則が要件に合っていません。"
rule_check_password_strengh_rule_home_desc_good	=	"パスワードの強度規則が要件に合っています。"
rule_check_password_strengh_rule_home_desc_running	=	"パスワードの強度をチェックしています..."
rule_check_password_strengh_rule_home_purpose	=	"追加のパスワードの強度規則を有効にすると、ユーザー アカウント パスワードが強化され、ユーザー アカウントが被害を受けにくくなります。"
rule_check_shadow_integrity_action	=	"認証ファイルが異常なユーザーを含んでいます。次のユーザーがあなた、またはサードパーティのアプリケーションによって作成されていないか確認してください。%0。ユーザーがあなた、またはサードパーティのアプリケーションによって作成されていない場合、異常なアクセスを防ぐために削除してください。"
rule_check_shadow_integrity_desc	=	"認証ファイルが異常なユーザーを含んでいます。"
rule_check_shadow_integrity_desc_bad	=	"1人または複数の異常なユーザーが認証ファイルで見つかりました。"
rule_check_shadow_integrity_desc_good	=	"異常なユーザーは認証ファイルで見つかりませんでした。"
rule_check_shadow_integrity_desc_running	=	"認証ファイルが異常なユーザーを含んでいるかどうかをチェック中..."
rule_check_shadow_integrity_purpose	=	"攻撃者はあなたの認証ファイルを修正してログインし、_OSNAME_システムを攻撃するかもしれません。"
rule_check_update_regularly_action	=	"%0 をクリックし、%1 オプションを有効にしてください。"
rule_check_update_regularly_desc	=	"DSM の定期更新チェックが有効になっています。"
rule_check_update_regularly_desc_bad	=	"DSM の定期更新チェックが有効になっていません。"
rule_check_update_regularly_desc_good	=	"DSM の定期更新チェックが有効になっています。"
rule_check_update_regularly_desc_running	=	"DSM の定期更新チェックが有効になっているか確認しています..."
rule_check_update_regularly_purpose	=	"DSM の更新を定期的にチェックすると、新しいアップデートが発行されたらすぐに知ることができます。"
rule_check_update_regularly_v2_action	=	"%0 をクリックし、%1 オプションを有効にしてください。"
rule_check_update_regularly_v2_desc	=	"_OSNAME_ 定期更新チェックは有効になっていません。"
rule_check_update_regularly_v2_desc_bad	=	"_OSNAME_ 定期更新チェックは有効になっていません。"
rule_check_update_regularly_v2_desc_good	=	"_OSNAME_ 定期更新チェックは有効になっています。"
rule_check_update_regularly_v2_desc_running	=	"_OSNAME_ の定期更新チェックが有効になっているか確認しています..."
rule_check_update_regularly_v2_purpose	=	"_OSNAME_ の更新を定期的にチェックすると、新しいアップデートが発行されたらすぐに知ることができます。"
rule_consistency_check_action	=	"次のファイルはストレージ デバイスで統一されていません：_FILES_ Synology サポートに支援を要請してください。"
rule_consistency_check_desc	=	"_OSNAME_ システムファイルはストレージ デバイスで統一されていません。"
rule_consistency_check_desc_bad	=	"_OSNAME_ システムファイルはストレージ デバイスで統一されていません。"
rule_consistency_check_desc_good	=	"_OSNAME_ システムファイルはストレージ デバイスで統一されています。"
rule_consistency_check_desc_running	=	"_OSNAME_ システムファイルがストレージ デバイスで統一されているか確認しています..."
rule_consistency_check_purpose	=	"ストレージ デバイス上の _OSNAME_ システムファイルに不整合がないか確認しています。"
rule_disable_guest_action	=	"%0 設定でゲスト アカウントを無効にしてください。"
rule_disable_guest_desc	=	"ゲスト アカウントが無効です。"
rule_disable_guest_desc_bad	=	"ゲスト アカウントが無効です。"
rule_disable_guest_desc_good	=	"ゲスト アカウントが無効です。"
rule_disable_guest_desc_running	=	"ゲスト アカウントが無効になっているか確認しています..."
rule_disable_guest_purpose	=	"ゲスト アカウントを無効にすると、Windows File Service (SMB) からシステムへの匿名アクセスを防止できます。"
rule_disallow_iframe_action	=	"%0 設定で %1 オプションを有効にしてください。"
rule_disallow_iframe_desc	=	"[iFrame で DSM が埋め込まれないようにする] が無効です。"
rule_disallow_iframe_desc_bad	=	"[iFrame で DSM が埋め込まれないようにする] が無効です。"
rule_disallow_iframe_desc_good	=	"[iFrame で DSM が埋め込まれないようにする] が有効です。"
rule_disallow_iframe_desc_running	=	"[iFrame で DSM が埋め込まれないようにする] が有効になっているか確認しています..."
rule_disallow_iframe_purpose	=	"このオプションを有効にすると、iFrame で不正な操作ができないようにします。"
rule_disallow_iframe_v2_action	=	"%0 設定で %1 オプションを有効にしてください。"
rule_disallow_iframe_v2_desc	=	"[iFrame で _OSNAME_ が埋め込まれないようにする] が無効です。"
rule_disallow_iframe_v2_desc_bad	=	"[iFrame で _OSNAME_ が埋め込まれないようにする] が無効です。"
rule_disallow_iframe_v2_desc_good	=	"[iFrame で _OSNAME_ が埋め込まれないようにする] が有効です。"
rule_disallow_iframe_v2_desc_running	=	"[iFrame で _OSNAME_ が埋め込まれないようにする] が有効になっているか確認しています..."
rule_disallow_iframe_v2_purpose	=	"このオプションを有効にすると、iFrame で不正な操作ができないようにします。"
rule_domain_admin_perm_action	=	"%0 で %1 オプションを有効にしてください。"
rule_domain_admin_perm_desc	=	"ドメインおよび会社の管理者の管理者権限が有効になっています。"
rule_domain_admin_perm_desc_bad	=	"ドメインおよび会社の管理者の管理者権限が有効になっています。"
rule_domain_admin_perm_desc_good	=	"ドメインおよび会社の管理者の管理者権限が無効になっています。"
rule_domain_admin_perm_desc_running	=	"ドメインおよび会社の管理者の管理者権限が無効になっているか確認しています..."
rule_domain_admin_perm_purpose	=	"システムで他のドメインと企業の管理者の全ての統括権限を拒否すると、ドメインや企業の管理者アカウントへの影響を軽減することができます。"
rule_domain_signing_action	=	"%0 で %1 オプションを有効にしてください。AD DC もサーバーサイニングを有効にする必要があります。"
rule_domain_signing_desc	=	"ドメイン サーバーのサイニングが無効になっています。"
rule_domain_signing_desc_bad	=	"ドメイン サーバーのサイニングが無効になっています。"
rule_domain_signing_desc_good	=	"ドメイン サーバーのサインインが有効になっています。"
rule_domain_signing_desc_running	=	"ドメイン サーバーのサインインが有効になっているか確認しています..."
rule_domain_signing_purpose	=	"サーバー サイニングは、SMB にパケットレベルでデジタル署名させ、パケットの受信者が発行元と信頼性を確定できるようにします。このセキュリティメカニズムは、パケットを改ざんしたり、中間者攻撃などの問題を防止するのに役立ちます。"
rule_dsm_integrity_check_action	=	"次のファイルでシステム ディスク アレイに不整合が見つかりました：_FILES_。S.M.A.R.T テストを実行してディスクをチェックするか、Synology Assistant を使ってメモリ テストを実行してください。詳細は、この FAQ: https://www.synology.com/knowledgebase/faq/639 をご覧になるか、Synology サポートにご連絡ください。"
rule_dsm_integrity_check_desc	=	"_OSNAME_ システム ファイルがシステム ディスク アレイで一致しません。"
rule_dsm_integrity_check_desc_bad	=	"_OSNAME_ システム ファイルがシステム ディスク アレイで一致しません。"
rule_dsm_integrity_check_desc_good	=	"_OSNAME_ システム ファイルがシステム ディスク アレイで一致しています。"
rule_dsm_integrity_check_desc_running	=	"_OSNAME_ システム ファイルがシステム ディスク アレイで一致しているか確認しています。"
rule_dsm_integrity_check_purpose	=	"_OSNAME_ 上のシステム ファイルに不整合がないか確認します。不整合はディスク エラー、メモリ エラーなどが原因で生じている可能性があり、システム アレイ ディスク内の一部のディスクでデータが破壊される場合があります。"
rule_dsm_integrity_check_rule2_action	=	"次のファイルでシステム ディスク アレイのハッシュ値が正しくないことが検出されました：_FILES_。認証されていないサードパーティのパッケージがインストールされていないか確認してください。または、Synology Assistant を使ってメモリ テストを実行してください。詳細は、この FAQ: https://www.synology.com/knowledgebase/faq/639 をご覧になるか、Synology サポートにご連絡ください。"
rule_dsm_integrity_check_rule2_desc	=	"_OSNAME_ システムファイルに正しくないハッシュ値があります。"
rule_dsm_integrity_check_rule2_desc_bad	=	"_OSNAME_ システムファイルに正しくないハッシュ値があります。"
rule_dsm_integrity_check_rule2_desc_good	=	"_OSNAME_ システムファイルに正しいハッシュ値があります。"
rule_dsm_integrity_check_rule2_desc_running	=	"_OSNAME_ システムファイルのハッシュ値をチェックしています..."
rule_dsm_integrity_check_rule2_purpose	=	"_OSNAME_ のシステム ファイルのハッシュ値をチェックします。不正確なハッシュ値はほとんどの場合、何等かのハードウェア エラー（ディスク エラー、メモリ エラー）によって生じますが、サードパーティのパッケージ インストールによって生じた可能性もあります。このような場合、ファイル読み込み時に予想しないファイル コンテンツが開きます。"
rule_dsm_self_check_action	=	"次のファイルは変更されています：_FILES_ 認証されていないサードパーティのパッケージがインストールされていないか確認してください。詳細は、この FAQ: https://www.synology.com/knowledgebase/faq/639 をご覧になるか、補助が必要な方は Synology サポートにご連絡ください。"
rule_dsm_self_check_desc	=	"DSM システムファイルが意図せず変更されました。"
rule_dsm_self_check_desc_bad	=	"DSM システムファイルが意図せず変更されました。"
rule_dsm_self_check_desc_good	=	"_OSNAME_ system files are normal."
rule_dsm_self_check_desc_running	=	"DSM システム ファイルが正常か確認しています..."
rule_dsm_self_check_modification_action	=	"次のファイルで予期しない変更が行われました：_FILES_。認証されていないサードパーティのパッケージがインストールされていないか、またはシステムファイルがカスタマイズされていないか確認してください。詳細は、この FAQ: https://www.synology.com/knowledgebase/faq/639 をご覧になるか、Synology サポートにご連絡ください。"
rule_dsm_self_check_modification_desc	=	"_OSNAME_ システムファイルが意図せず変更されました。"
rule_dsm_self_check_modification_desc_bad	=	"_OSNAME_ システムファイルが意図せず変更されました。"
rule_dsm_self_check_modification_desc_good	=	"_OSNAME_ システム ファイルの基本属性は正確です。"
rule_dsm_self_check_modification_desc_running	=	"_OSNAME_ システム ファイルが正常か確認しています..."
rule_dsm_self_check_modification_purpose	=	"_OSNAME_ のシステムファイルに異常がないか確認します（カスタマイズ、サードパーティのパッケージのインストールなど）。"
rule_dsm_self_check_purpose	=	"DSM で変更が加えられていないか、システム ファイルが取り出されていないかを確認します (カスタマイズ、サードパーティのパッケージのインストール、ウイルス、ルートキット、ハッキング行為などが考えられます）"
rule_dsm_self_check_v2_action	=	"次のファイルは変更されています：_FILES_ 認証されていないサードパーティのパッケージがインストールされていないか確認してください。詳細は、この FAQ: https://www.synology.com/knowledgebase/faq/639 をご覧になるか、補助が必要な方は Synology サポートにご連絡ください。"
rule_dsm_self_check_v2_desc	=	"_OSNAME_ システムファイルが意図せず変更されました。"
rule_dsm_self_check_v2_desc_bad	=	"_OSNAME_ システムファイルが意図せず変更されました。"
rule_dsm_self_check_v2_desc_good	=	"_OSNAME_ システム ファイルは正常です。"
rule_dsm_self_check_v2_desc_running	=	"_OSNAME_ システム ファイルが正常か確認しています..."
rule_dsm_self_check_v2_purpose	=	"_OSNAME_ で変更が加えられていないか、システム ファイルが取り出されていないかを確認します (カスタマイズ、サードパーティのパッケージのインストール、ウイルス、ルートキット、ハッキング行為などが考えられます）"
rule_dsm_server_check_desc_bad	=	"システムと Synology アップデート サーバーの間のネットワークが繋がっていません。"
rule_dsm_server_check_desc_good	=	"システムと Synology アップデート サーバーの間のネットワークが正常です。"
rule_dsm_server_check_desc_running	=	"システムと Synology アップデート サーバーの間のネットワークをチェックしています..."
rule_dsm_server_check_purpose	=	"システムと Synology アップデート サーバーの間のネットワークが正常に機能している場合に限り、システムは自動アップデートを正常に行うことができます。"
rule_firewall_deny_action	=	"%0 設定の一番下で、パブリック IP を持つインターフェイス用に、%1 にファイアウォールのデフォルトのポリシーを設定してください。"
rule_firewall_deny_desc	=	"デフォルトのファイアウォール ポリシーが、パブリック IP を持つインターフェイスでアクセスできるように設定されています。"
rule_firewall_deny_desc_bad	=	"デフォルトのファイアウォール ポリシーが、パブリック IP を持つインターフェイスでアクセスできるように設定されています。"
rule_firewall_deny_desc_good	=	"デフォルトのファイアウォール ポリシーが、パブリック IP を持つインターフェイスで拒否されるように設定されています。"
rule_firewall_deny_desc_running	=	"デフォルトのファイアウォール ポリシーが、パブリック IP を持つインターフェイスで拒否されるように設定されているか確認しています..."
rule_firewall_deny_purpose	=	"デフォルトのファイアウォール ポリシーを、パブリック IP を持つインターフェイスでアクセスを拒否するように設定しておくと、インターネット攻撃からシステムを保護することができます。"
rule_ftp_anonymous_action	=	"FTP 設定で、%0 をクリックして %1 オプションを無効にしてください。"
rule_ftp_anonymous_desc	=	"匿名の FTP は有効です。"
rule_ftp_anonymous_desc_bad	=	"匿名の FTP は有効です。"
rule_ftp_anonymous_desc_good	=	"匿名の FTP が無効です。"
rule_ftp_anonymous_desc_running	=	"匿名の FTP が無効になっているか確認しています..."
rule_ftp_anonymous_purpose	=	"匿名の FTP アクセスを許可すると、誰でも認証なしでシステム上のデータにアクセスできるようになる可能性があります。"
rule_ftp_enable_action	=	"FTP 設定で %0 を無効にし、%1 または %2 を有効にしてください。相当するプロトコルを使って接続するために、FTP クライアントも構成してください。"
rule_ftp_enable_desc	=	"暗号化なしの FTP サービスが有効です。"
rule_ftp_enable_desc_bad	=	"暗号化なしの FTP サービスが有効です。"
rule_ftp_enable_desc_good	=	"暗号化なしの FTP サービスが無効です。"
rule_ftp_enable_desc_running	=	"暗号化なしの FTP サービスが無効になっているか確認しています..."
rule_ftp_enable_purpose	=	"FTP 暗号化は中間者攻撃や FTP 接続の盗聴を防止します。"
rule_ftp_unix_perm_action	=	"FTP 設定で、%0 をクリックして %1 オプションを有効にしてください。"
rule_ftp_unix_perm_desc	=	"FTP サービスのデフォルトの UNIX 権限が無効です。"
rule_ftp_unix_perm_desc_bad	=	"FTP サービスのデフォルトの UNIX 権限が無効です。"
rule_ftp_unix_perm_desc_good	=	"FTP サービスのデフォルトの UNIX 権限が有効です。"
rule_ftp_unix_perm_desc_running	=	"FTP サービスのデフォルトの UNIX 権限が有効になっているか確認しています..."
rule_ftp_unix_perm_purpose	=	"デフォルトの UNIX 権限が適用されず、共有フォルダに対して Windows ACL 権限が有効になっていなければ、アップロードされたファイルは他のユーザーによって上書きされることがあります。"
rule_ftp_unix_perm_srm_action	=	"FTP 設定で、%0 をクリックして %1 オプションを有効にしてください。"
rule_ftp_unix_perm_srm_desc	=	"FTP サービスのデフォルトの UNIX 権限が無効です。"
rule_ftp_unix_perm_srm_desc_bad	=	"FTP サービスのデフォルトの UNIX 権限が無効です。"
rule_ftp_unix_perm_srm_desc_good	=	"FTP サービスのデフォルトの UNIX 権限が有効です。"
rule_ftp_unix_perm_srm_desc_running	=	"FTP サービスのデフォルトの UNIX 権限が有効になっているか確認しています..."
rule_ftp_unix_perm_srm_purpose	=	"共有フォルダに対してデフォルトの UNIX 権限が適用されなければ、アップロードされたファイルは他のユーザーによって上書きされることがあります。"
rule_http_compression_action	=	"%0 設定で %1 オプションを有効にしてください。"
rule_http_compression_desc	=	"HTTP 圧縮が有効です。"
rule_http_compression_desc_bad	=	"HTTP 圧縮が有効です。"
rule_http_compression_desc_good	=	"HTTP 圧縮が無効です。"
rule_http_compression_desc_running	=	"HTTP 圧縮が有効かどうか確認してください..."
rule_http_compression_purpose	=	"HTTP 圧縮を有効にすると、CSRF トークンまたはセッション クッキーで情報が漏えいする可能性が高まります（BREACH 攻撃）。このリスクが気になる方は、このオプションを無効にしてください。"
rule_http_port_action	=	"%0 に HTTP の 5000 以外のポート番号を入力してください。"
rule_http_port_desc	=	"DSM HTTP ポート番号は、デフォルト値から変更されていません。"
rule_http_port_desc_bad	=	"DSM HTTP ポート番号は、デフォルト値から変更されていません。"
rule_http_port_desc_good	=	"DSM HTTP ポート番号がデフォルト値から変更されています。"
rule_http_port_desc_running	=	"DSM HTTP ポート番号がデフォルト値から変更されているか確認しています..."
rule_http_port_purpose	=	"DSM HTTP ポートを変更すると、システムのデフォルト ポートを使用するサイバー攻撃を防止することができます。"
rule_http_port_v2_action	=	"%0 に HTTP の 5000 以外のポート番号を入力してください。"
rule_http_port_v2_desc	=	"_OSNAME_ HTTP ポート番号は、デフォルト値から変更されていません。"
rule_http_port_v2_desc_bad	=	"_OSNAME_ HTTP ポート番号は、デフォルト値から変更されていません。"
rule_http_port_v2_desc_good	=	"_OSNAME_ HTTP ポート番号は、デフォルト値から変更されています。"
rule_http_port_v2_desc_running	=	"_OSNAME_ HTTP ポート番号がデフォルト値から変更されているか確認しています..."
rule_http_port_v2_purpose	=	"_OSNAME_ HTTP ポートを変更すると、_OSNAME_ のデフォルト ポートを使用するサイバー攻撃を防止することができます。"
rule_https_enable_action	=	"%0 で %1 オプションを有効にして、システムのホスト名を識別するための SSL 証明書を取得してください。"
rule_https_enable_desc	=	"HTTP から HTTPS への自動転送が無効になっています。"
rule_https_enable_desc_bad	=	"HTTP から HTTPS への自動転送が無効になっています。"
rule_https_enable_desc_good	=	"HTTP から HTTPS への自動転送が有効になっています。"
rule_https_enable_desc_running	=	"HTTP から HTTPS への自動転送が有効になっているか確認しています..."
rule_https_enable_purpose	=	"HTTP 接続を HTTPS に転送することによって、HTTPS 接続が強化され、絵中間者攻撃や盗聴を防止することができます。"
rule_https_port_action	=	"%0 に HTTPS の 5001 以外のポート番号を入力してください。"
rule_https_port_desc	=	"DSM HTTPS ポート番号は、デフォルト値から変更されていません。"
rule_https_port_desc_bad	=	"DSM HTTPS ポート番号は、デフォルト値から変更されていません。"
rule_https_port_desc_good	=	"DSM HTTPS ポート番号がデフォルト値から変更されています。"
rule_https_port_desc_running	=	"DSM HTTPS ポート番号がデフォルト値から変更されているか確認しています..."
rule_https_port_purpose	=	"DSM HTTPS ポートを変更すると、システムのデフォルト ポートを使用するサイバー攻撃を防止することができます。"
rule_https_port_v2_action	=	"%0 に HTTPS の 5001 以外のポート番号を入力してください。"
rule_https_port_v2_desc	=	"_OSNAME_ HTTPS ポート番号は、デフォルト値から変更されていません。"
rule_https_port_v2_desc_bad	=	"_OSNAME_ HTTPS ポート番号は、デフォルト値から変更されていません。"
rule_https_port_v2_desc_good	=	"_OSNAME_ HTTPS ポート番号は、デフォルト値から変更されています。"
rule_https_port_v2_desc_running	=	"_OSNAME_ HTTPS ポート番号がデフォルト値から変更されているか確認しています..."
rule_https_port_v2_purpose	=	"_OSNAME_ HTTPS ポートを変更すると、_OSNAME_ のデフォルト ポートを使用するサイバー攻撃を防止することができます。"
rule_improve_csrf_action	=	"%0 設定で %1 オプションを有効にしてください。"
rule_improve_csrf_desc	=	"[サイト間のリクエスト偽造攻撃からの保護を強化する] が無効です。"
rule_improve_csrf_desc_bad	=	"[サイト間のリクエスト偽造攻撃からの保護を強化する] が無効です。"
rule_improve_csrf_desc_good	=	"[サイト間のリクエスト偽造攻撃からの保護を強化する] が有効です。"
rule_improve_csrf_desc_running	=	"[サイト間のリクエスト偽造攻撃からの保護を強化する] が有効になっているか確認しています..."
rule_improve_csrf_purpose	=	"このオプションを有効にすると、不正なユーザーが信頼されているユーザーを使って CSRF を介して意図しないコマンドを実行するのを防止できます。"
rule_lan_export_action	=	"次のサービスについて、ポート転送を無効にするか、ファイアウォール規則をインターネットからのアクセスを拒否するように設定してください。%0"
rule_lan_export_desc	=	"LAN サービスはインターネットからアクセス可能です。"
rule_lan_export_desc_bad	=	"LAN サービスはインターネットからアクセス可能です。"
rule_lan_export_desc_good	=	"LAN サービスはインターネットからアクセス可能になっていません。"
rule_lan_export_desc_running	=	"LAN サービスがインターネットからアクセス可能になっていないか確認しています..."
rule_lan_export_purpose	=	"Windows ファイルサービス、Mac ファイルサービス、NFS サービス、Bonjour サービス、SSH サービス を含む LAN サービスをインターネットを介してアクセスできるようすることはお薦めしません。"
rule_latest_dsm_action	=	"DSM を最新版に更新します。"
rule_latest_dsm_cant_check	=	"サーバーから最新の DSM アップデート情報を取得できません。"
rule_latest_dsm_desc	=	"最新版のDSM が使用されていません。"
rule_latest_dsm_desc_bad	=	"最新版のDSM が使用されていません。"
rule_latest_dsm_desc_good	=	"最新版のDSM が使用されています。"
rule_latest_dsm_desc_running	=	"最新版のDSM が使用されているか確認しています..."
rule_latest_dsm_purpose	=	"DSM バージョンを最新の状態に維持することにより、セキュリティ修正があってもシステムを安全に維持することができます。."
rule_latest_dsm_v2_action	=	"_OSNAME_ を最新版に更新します。"
rule_latest_dsm_v2_cant_check	=	"サーバーから最新の _OSNAME_ アップデート情報を取得できません。"
rule_latest_dsm_v2_desc	=	"最新版の _OSNAME_ が使用されていません。"
rule_latest_dsm_v2_desc_bad	=	"最新版の _OSNAME_ が使用されていません。"
rule_latest_dsm_v2_desc_good	=	"最新版の _OSNAME_ が使用されています。"
rule_latest_dsm_v2_desc_running	=	"最新版の _OSNAME_ が使用されているか確認しています..."
rule_latest_dsm_v2_purpose	=	"_OSNAME_ バージョンを最新の状態に維持することにより、セキュリティ修正があっても _OSNAME_ を安全に維持することができます。."
rule_latest_pkg_action	=	"@PKG_NAME@ の新バージョンがあります。"
rule_latest_pkg_desc	=	"一部のパッケージが最新版ではありません。"
rule_latest_pkg_desc_bad	=	"一部のパッケージが最新版ではありません。"
rule_latest_pkg_desc_good	=	"あなたのパッケージは最新版です。"
rule_latest_pkg_desc_running	=	"あなたのパッケージが最新版であるか確認しています..."
rule_latest_pkg_purpose	=	"パッケージを最新の状態に維持することにより、セキュリティ修正があってもシステムを安全に維持することができます。."
rule_ldap_encryption_action	=	"LDAP 設定で、%0 から暗号化タイプを選択して LDAP クライアントの暗号化を有効にしてください。"
rule_ldap_encryption_desc	=	"LDAP クライアント サービスが暗号化を使用していません。"
rule_ldap_encryption_desc_bad	=	"LDAP クライアント サービスが暗号化を使用していません。"
rule_ldap_encryption_desc_good	=	"LDAP クライアント サービスが暗号化を使用しています。"
rule_ldap_encryption_desc_running	=	"LDAP クライアント サービスが暗号化を使用しているか確認しています..."
rule_ldap_encryption_purpose	=	"LDAP クライアントの暗号化は中間者攻撃や FTP 接続の盗聴を防止します。"
rule_ldap_password_strength_action	=	"一部の LDAP ユーザーのパスワードが弱いため、次のユーザーにパスワードを変更するようお知らせください。__USERS__"
rule_ldap_password_strength_desc_bad	=	"一部の LDAP ユーザーのパスワードが弱すぎます。"
rule_ldap_password_strength_desc_good	=	"すべての LDAP ユーザーが強いパスワードを持っています。"
rule_ldap_password_strength_desc_running	=	"LDAP サーバーのパスワードの強度をチェックしています..."
rule_ldap_password_strength_purpose	=	"強いパスワードを持つことで、システムへの不正アクセスを防止できます。"
rule_ldap_password_strength_v2_action	=	"一部の LDAP ユーザーのパスワードが弱いため、次のユーザーにパスワードを変更するようお知らせください。__USERS__"
rule_ldap_password_strength_v2_desc_bad	=	"一部の LDAP ユーザーのパスワードが弱すぎます。"
rule_ldap_password_strength_v2_desc_good	=	"すべての LDAP ユーザーが強いパスワードを持っています。"
rule_ldap_password_strength_v2_desc_running	=	"LDAP サーバーのパスワードの強度をチェックしています..."
rule_ldap_password_strength_v2_purpose	=	"強いパスワードを持つことで、システムへの不正アクセスを防止できます。"
rule_malware_binary_check_action	=	"システムが影響を受けないように、次のマルウェアを削除してください。%0 詳しくは、Synology サポートにお問い合わせください。不当コード： %1"
rule_malware_binary_check_desc	=	"悪意があると思われるプログラムがシステム上に見つかりました。"
rule_malware_binary_check_desc_bad	=	"悪意があると思われるプログラムがシステム上に見つかりました。"
rule_malware_binary_check_desc_good	=	"悪意があると思われるプログラムがシステム上に見つかりませんでした。"
rule_malware_binary_check_desc_running	=	"悪意あるプログラムがシステム上にないか確認しています..."
rule_malware_binary_check_purpose	=	"悪意があると思われるプログラムは、システムに脅威を与えます。"
rule_malware_crontab_check_action	=	"タスク スケジューラー (crontab) が異常なタスクを含んでいます。次のタスクがあなた、またはサードパーティのアプリケーションによって作成されていないか確認してください。%0。タスクがあなた、またはサードパーティのアプリケーションによって作成されていない場合、異常なアクセスを防ぐために削除してください。"
rule_malware_crontab_check_desc	=	"タスク スケジューラー (crontab) が異常なタスクを含んでいます。"
rule_malware_crontab_check_desc_bad	=	"1つまたは複数の異常なタスクがタスク スケジューラー (crontab) で見つかりました。"
rule_malware_crontab_check_desc_good	=	"異常なタスクはタスク スケジューラー (crontab) で見つかりませんでした。"
rule_malware_crontab_check_desc_running	=	"タスク スケジューラー (crontab) が異常なタスクを含んでいるかどうかチェックしてください。"
rule_malware_crontab_check_purpose	=	"攻撃者がタスク スケジューラー (crontab) を修正して_OSNAME_システムを攻撃し、悪意のあるプログラムを自動的に実行することがあります。"
rule_malware_profile_check_action	=	"次のファイルには悪意あるコードが含まれています： __FILES__。[修正] をクリックすると、セキュリティ アドバイザーが自動的に不正コードを無効にしてシステムを保護します。"
rule_malware_profile_check_desc	=	"システムに悪意のあるシステム構成が見つかりました。"
rule_malware_profile_check_desc_bad	=	"システムに悪意のあるシステム構成が見つかりました。"
rule_malware_profile_check_desc_good	=	"システムに悪意のあるシステム構成が見つかりませんでした。"
rule_malware_profile_check_desc_running	=	"悪意あるシステム構成がシステム上にないか確認しています..."
rule_malware_profile_check_purpose	=	"攻撃者はシステム設定を悪質に変更し、DSM を攻撃しやすいようにしたり、悪意のあるプログラムを自動的に実行させたりします。"
rule_malware_profile_check_v2_action	=	"次のファイルには悪意あるコードが含まれています： __FILES__。[修正] をクリックすると、セキュリティ アドバイザーが自動的に不正コードを無効にしてシステムを保護します。"
rule_malware_profile_check_v2_desc	=	"システムに悪意のあるシステム構成が見つかりました。"
rule_malware_profile_check_v2_desc_bad	=	"システムに悪意のあるシステム構成が見つかりました。"
rule_malware_profile_check_v2_desc_good	=	"システムに悪意のあるシステム構成が見つかりませんでした。"
rule_malware_profile_check_v2_desc_running	=	"悪意あるシステム構成がシステム上にないか確認しています..."
rule_malware_profile_check_v2_purpose	=	"攻撃者はシステム設定を悪質に変更し、_OSNAME_ を攻撃しやすいようにしたり、悪意のあるプログラムを自動的に実行させたりします。"
rule_nfs_wildcard_ip_action	=	"次の共有フォルダ %0 の「Hostname and IP」でワイルドカード (*) を使われないように、次の規則を変更してください。"
rule_nfs_wildcard_ip_desc	=	"一部の NFS 権限規則が、すべての IP アドレスが共有フォルダにアクセスできるようになっています。"
rule_nfs_wildcard_ip_desc_bad	=	"一部の NFS 権限規則が、すべての IP アドレスが共有フォルダにアクセスできるようになっています。"
rule_nfs_wildcard_ip_desc_good	=	"NFS 権限規則は、すべての IP アドレスが共有フォルダにアクセスできるようになっていません。"
rule_nfs_wildcard_ip_desc_running	=	"NFS 権限規則が、すべての IP アドレスが共有フォルダにアクセスできるようになっているか確認しています..."
rule_nfs_wildcard_ip_purpose	=	"NFS 権限規則を作成するとき、ホスト名や IP アドレスでワイルドカードを使われないようにして、不正なユーザーが共有フォルダに許可なくアクセスするのを防止します。"
rule_notify_download_ready_advance	=	"[コントロール パネル] > [通知] > [詳細設定] > [システム] を選択して、[新しい DSM アップデートの準備ができました] という E メール通知を有効にします。"
rule_notify_download_ready_basic	=	"新しい DSM アップデートの E メール通知が有効です。"
rule_notify_download_ready_desc	=	"新しい DSM アップデートの E メール通知が無効です。"
rule_notify_download_ready_desc_bad	=	"新しい DSM アップデートの E メール通知が無効です。"
rule_notify_download_ready_desc_good	=	"新しい DSM アップデートのEメール通知が有効です。"
rule_notify_download_ready_desc_running	=	"新しい DSM アップデートのEメール通知が有効になっているか確認しています..."
rule_notify_download_ready_purpose	=	"E メール通知を有効にすると、DSM アップデートが発行された時にお知らせします。"
rule_notify_download_ready_v2_advance	=	"[コントロール パネル] > [通知] > [詳細設定] > [システム] を選択して、[新しい _OSNAME_ アップデートの準備ができました] という E メール通知を有効にします。"
rule_notify_download_ready_v2_basic	=	"新しい _OSNAME_ アップデートの E メール通知が有効です。"
rule_notify_download_ready_v2_desc	=	"新しい _OSNAME_ アップデートの E メール通知が無効です。"
rule_notify_download_ready_v2_desc_bad	=	"新しい _OSNAME_ アップデートの E メール通知が無効です。"
rule_notify_download_ready_v2_desc_good	=	"新しい _OSNAME_ アップデートの E メール通知が有効です。"
rule_notify_download_ready_v2_desc_running	=	"新しい _OSNAME_ アップデートのEメール通知が有効になっているか確認しています..."
rule_notify_download_ready_v2_purpose	=	"E メール通知を有効にすると、_OSNAME_ アップデートが発行された時にお知らせします。"
rule_optware_check_action	=	"システムにオプトウェアが検出されました。次のプログラムがあなた、またはサード アプリケーションによって意図的にインストールされていないか確認してください。%0、または Synology サポートに支援を依頼してください。"
rule_optware_check_desc	=	"システムには悪意あるサードパーティのアプリケーションがインストールされています。"
rule_optware_check_desc_bad	=	"システムにオプトウェアが見つかりました。"
rule_optware_check_desc_good	=	"システムにオプトウェアが検出されませんでした。"
rule_optware_check_desc_running	=	"システム上にオプトウェアがないか確認しています..."
rule_optware_check_purpose	=	"アタッカーはオプトウェアを使って DSM システムを攻撃し、自動的に悪意あるプログラムを起動する場合があります。"
rule_optware_check_v2_action	=	"OptwareがDSMで検出されました。 次のプログラムがあなた、またはサードパーティのパッケージによって意図的にインストールされていないか確認してください： %0。[修復] をクリックすることでリスクを排除できます。 リスクを排除するために [修復] を使用すると、関連のサードパーティのパッケージに不具合が生じることがあります。"
rule_optware_check_v2_desc	=	"システムには悪意あるサードパーティのアプリケーションがインストールされています。"
rule_optware_check_v2_desc_bad	=	"_OSNAME_ にオプトウェアが見つかりました。"
rule_optware_check_v2_desc_good	=	"_OSNAME_ にオプトウェアが検出されませんでした。"
rule_optware_check_v2_desc_running	=	"_OSNAME_ 上にオプトウェアがないか確認しています..."
rule_optware_check_v2_purpose	=	"アタッカーはオプトウェアを使って _OSNAME_ システムを攻撃し、自動的に悪意あるプログラムを起動する場合があります。"
rule_password_strength_action	=	"一部のユーザーの DSM ログインパスワードは弱すぎます。次のユーザーにパスワードを変更するようお知らせください。%0"
rule_password_strength_desc	=	"一部のユーザーのパスワードが弱すぎます。"
rule_password_strength_desc_bad	=	"一部のユーザーのパスワードが弱すぎます。"
rule_password_strength_desc_good	=	"弱いパスワードを持つユーザーはいません。"
rule_password_strength_desc_running	=	"弱いパスワードを持つユーザーがいないか確認しています..."
rule_password_strength_purpose	=	"強いパスワードを持つことで、システムへの不正アクセスを防止できます。"
rule_password_strength_v2_action	=	"一部のユーザーの _OSNAME_ ログインパスワードは弱すぎます。次のユーザーにパスワードを変更するようお知らせください。%0."
rule_password_strength_v2_desc	=	"一部のユーザーのパスワードが弱すぎます。"
rule_password_strength_v2_desc_bad	=	"一部のユーザーのパスワードが弱すぎます。"
rule_password_strength_v2_desc_good	=	"弱いパスワードを持つユーザーはいません。"
rule_password_strength_v2_desc_running	=	"弱いパスワードを持つユーザーがいないか確認しています..."
rule_password_strength_v2_purpose	=	"強いパスワードを持つことで、_OSNAME_ への不正アクセスを防止できます。"
rule_rc_file_check_action	=	"システムに次のカスタム スタートアップ スクリプトが見つかりました。%0. これらのスクリプトは、悪意あるプログラムによりインストールされたものかもしれません。これらのスクリプトを識別できない場合は、Synology サポートにお問い合わせください。"
rule_rc_file_check_desc_bad	=	"システムに悪意のあるスタートアップ スクリプトが見つかりました。"
rule_rc_file_check_desc_good	=	"システムに悪意のあるスタートアップ スクリプトが見つかりませんでした。"
rule_rc_file_check_desc_running	=	"悪意のあるスタートアップ スクリプトがシステム上にないか確認しています..."
rule_rc_file_check_purpose	=	"攻撃者が悪意あるスタートアップ スクリプトをインストールして、悪意あるプログラムを実行/インストールするかもしれません。"
rule_skip_ip_checking_action	=	"%0 設定で %1 オプションを無効にしてください。"
rule_skip_ip_checking_desc	=	"[IP チェックをスキップしてブラウザー互換性を強化する] が有効です。"
rule_skip_ip_checking_desc_bad	=	"[IP チェックをスキップしてブラウザー互換性を強化する] が有効です。"
rule_skip_ip_checking_desc_good	=	"[IP チェックをスキップしてブラウザー互換性を強化する] が無効です。"
rule_skip_ip_checking_desc_running	=	"[IP チェックをスキップしてブラウザー互換性を強化する] が無効になっているか確認中です..."
rule_skip_ip_checking_purpose	=	"このオプションを無効にすると、IP チェックを省略することで、不正なユーザーがシステムにアクセスできないようにします。"
rule_smb_widelink_action	=	"%0 の %1 で %2 を無効にしてください。"
rule_smb_widelink_desc	=	"共有フォルダにわたる象徴的リンクが有効です。"
rule_smb_widelink_desc_bad	=	"共有フォルダにわたる象徴的リンクが有効です。"
rule_smb_widelink_desc_good	=	"共有フォルダにわたる象徴的リンクが無効です。"
rule_smb_widelink_desc_running	=	"共有フォルダにわたる象徴的リンクが無効かどうか確認しています..."
rule_smb_widelink_purpose	=	"共有フォルダにわたり象徴的なリンクを有効にすると、Windows ファイルサーバーが許可なくデータにアクセスできないようにします。"
rule_snmp_community_action	=	"SNMP 設定で、%0 にパブリック以外の値を入力してください。NMS（ネットワーク管理システム）で設定を変更してください。"
rule_snmp_community_desc	=	"SNMP コミュニティはデフォルト値から変更していません。"
rule_snmp_community_desc_bad	=	"SNMP コミュニティはデフォルト値から変更していません。"
rule_snmp_community_desc_good	=	"SNMP コミュニティはデフォルト値から変更されています。"
rule_snmp_community_desc_running	=	"SNMP コミュニティがデフォルト値から変更されているか確認しています..."
rule_snmp_community_purpose	=	"SNMP コミュニティの値を変更すると、不正なユーザーが簡単にはサーバーから個人情報を盗めないようにします。"
rule_ssh_port_action	=	"[コントロール パネル] > [端末と SNMP] > [端末] を選択し、SSH ポートをデフォルト値の 22 以外の値に変更してください。また、SSH クライアントの SSH ポート設定も変更してください。"
rule_ssh_port_desc	=	"SSH ポートがデフォルト値から変更されていません。"
rule_ssh_port_desc_bad	=	"SSH ポートがデフォルト値から変更されていません。"
rule_ssh_port_desc_good	=	"SSH ポートはデフォルト値から変更されています。"
rule_ssh_port_desc_running	=	"SSH ポートがデフォルト値から変更されているか確認しています..."
rule_ssh_port_purpose	=	"SSH ポートを変更すると、不正ユーザーがデフォルトのポート番号 22 からシステムを攻撃できないようにします。"
rule_ssh_port_srm_action	=	"[コントロール パネル] > [サービス] > [システムサービス] に移動し、デフォルト値の 22 以外の値に SSH ポートを変更してください。また、SSH クライアントの SSH ポート設定も変更してください。"
rule_ssh_port_srm_desc	=	"SSH ポートは、デフォルト値から変更されていません。"
rule_ssh_port_srm_desc_bad	=	"SSH ポートは、デフォルト値から変更されていません。"
rule_ssh_port_srm_desc_good	=	"SSH ポートは、デフォルト値から変更されています。"
rule_ssh_port_srm_desc_running	=	"SSH ポートがデフォルト値から変更されているか確認しています..."
rule_ssh_port_srm_purpose	=	"SSH ポートを変更すると、不正ユーザーがデフォルトのポート番号 22 からシステムを攻撃できないようにします。"
rule_telnet_enable_action	=	"[コントロール パネル] > [端末と SNMP] > [端末] を選択し、Telnet サービスを無効にしてください。"
rule_telnet_enable_desc	=	"Telnet サービスは有効です。"
rule_telnet_enable_desc_bad	=	"Telnet サービスは有効です。"
rule_telnet_enable_desc_good	=	"Telnet サービスは無効です。"
rule_telnet_enable_desc_running	=	"Telnet サービスが無効になっているか確認してください..."
rule_telnet_enable_purpose	=	"Telnet は暗号化されていないサービスです。Telnet を無効にすると、システムが攻撃を受けにくくすることができます。"
rule_tftp_enable_action	=	"TFTP 設定で、%0 を無効にしてください。"
rule_tftp_enable_desc	=	"TFTP は有効です。"
rule_tftp_enable_desc_bad	=	"TFTP サービスは有効です。"
rule_tftp_enable_desc_good	=	"TFTP サービスは無効です。"
rule_tftp_enable_desc_running	=	"TFTP サービスが無効になっているか確認してください..."
rule_tftp_enable_purpose	=	"接続が暗号化されていないので、インターネットによってデータを転送するのに TFTP を使用することは推奨されません。"
rule_webdav_http_action	=	"WebDAV 設定で、%0 オプションを無効にし、%1 オプションを有効にしてください。WebDAV クライアントで設定を変更してください。"
rule_webdav_http_desc	=	"暗号化されていない WebDAV が有効です。"
rule_webdav_http_desc_bad	=	"暗号化されていない WebDAV が有効です。"
rule_webdav_http_desc_good	=	"暗号化されていない WebDAV が無効です。"
rule_webdav_http_desc_running	=	"暗号化されていない WebDAV が無効になっているか確認しています..."
rule_webdav_http_purpose	=	"WebDAV 暗号化を有効にすると、システムとデータを交換するためのより安全なチャンネルが提供されます。"

