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[Country]
A1	=	"システム予約 (匿名プロキシ)"
A2	=	"システム予約 (衛星プロバイダ)"
AD	=	"アンドラ"
AE	=	"アラブ首長国連邦"
AF	=	"アフガニスタン"
AG	=	"アンティグア・バーブーダ"
AI	=	"アンギラ"
AL	=	"アルバニア"
AM	=	"アルメニア"
AO	=	"アンゴラ"
AP	=	"アジア太平洋地域"
AQ	=	"南極大陸"
AR	=	"アルゼンチン"
AS	=	"米領サモア"
AT	=	"オーストリア"
AU	=	"オーストラリア"
AW	=	"アルバ"
AX	=	"オーランド島"
AZ	=	"アゼルバイジャン"
BA	=	"ボスニア・ヘルツェゴヴィナ"
BB	=	"バルバドス"
BD	=	"バングラデッシュ"
BE	=	"ベルギー"
BF	=	"ブルキナ"
BG	=	"ブルガリア"
BH	=	"バーレーン"
BI	=	"ブルネイ"
BJ	=	"ベニン"
BL	=	"サンバルテルミ"
BM	=	"バミューダ"
BN	=	"ブルネイ"
BO	=	"ボリビア"
BQ	=	"カリブ海のオランダ領島"
BR	=	"ブラジル"
BS	=	"バハマ"
BT	=	"ブータン"
BV	=	"ブーヴェ島"
BW	=	"ボツワナ"
BY	=	"ベラルーシ"
BZ	=	"ベリーズ"
CA	=	"カナダ"
CC	=	"ココス諸島"
CD	=	"コンゴ共和国"
CF	=	"中央アフリカ共和国"
CG	=	"コンゴ共和国"
CH	=	"スイス"
CI	=	"コートジボワール"
CK	=	"クック諸島"
CL	=	"チリ"
CM	=	"カメルーン"
CN	=	"中国"
CO	=	"コロンビア"
CR	=	"コスタリカ"
CU	=	"キューバ"
CV	=	"カーボベルデ"
CW	=	"キュラソー"
CX	=	"クリスマス島"
CY	=	"キプロス"
CZ	=	"チェコ共和国"
DE	=	"ドイツ"
DJ	=	"ジブチ共和国"
DK	=	"デンマーク"
DM	=	"ドミニカ"
DO	=	"ドミニカ共和国"
DZ	=	"アルジェリア"
EC	=	"エクアドル"
EE	=	"エストニア"
EG	=	"エジプト"
EH	=	"西サハラ"
ER	=	"エルトリア"
ES	=	"スペイン"
ET	=	"エチオピア"
EU	=	"ヨーロッパ"
FI	=	"フィンランド"
FJ	=	"フィージー"
FK	=	"フォークランド諸島"
FM	=	"ミクロネシア連邦"
FO	=	"フェロー諸島"
FR	=	"フランス"
GA	=	"ガボン"
GB	=	"イギリス"
GD	=	"グレナダ"
GE	=	"ジョージア"
GF	=	"仏領ギアナ"
GG	=	"ガーンジー"
GH	=	"ガーナ"
GI	=	"ジブラルタル"
GL	=	"グリーンランド"
GM	=	"ガンビア共和国"
GN	=	"ギニア共和国"
GP	=	"グアドループ島"
GQ	=	"赤道ギニア"
GR	=	"ギリシャ"
GS	=	"サウスジョージアおよびサウスサンドイッチ諸島"
GT	=	"グアテマラ"
GU	=	"グアム"
GW	=	"ギニアビサウ"
GY	=	"ガイアナ"
HK	=	"香港"
HM	=	"ハード島およびマクドナルド諸島"
HN	=	"ホンジュラス"
HR	=	"クロアチア"
HT	=	"ハイチ"
HU	=	"ハンガリー"
ID	=	"インドネシア"
IE	=	"アイルランド"
IL	=	"イスラエル"
IM	=	"マン島"
IN	=	"インド"
IO	=	"イギリス領インド洋地域"
IQ	=	"イラク"
IR	=	"イラン"
IS	=	"アイスランド"
IT	=	"イタリア"
JE	=	"ジャージー"
JM	=	"ジャマイカ"
JO	=	"ヨルダン"
JP	=	"日本"
KE	=	"ケニア"
KG	=	"キルギスタン"
KH	=	"カンボジア"
KI	=	"キリバス"
KM	=	"コモロ"
KN	=	"セントキッツ ネヴィス"
KP	=	"北朝鮮"
KR	=	"韓国"
KW	=	"クウェート"
KY	=	"ケイマン諸島"
KZ	=	"カザフスタン"
LA	=	"ラオス"
LB	=	"レバノン"
LC	=	"セントルシア"
LI	=	"リヒテンシュタイン"
LK	=	"スリランカ"
LR	=	"リベリア"
LS	=	"レソト"
LT	=	"リトアニア"
LU	=	"ルクセンブルク"
LV	=	"ラトビア"
LY	=	"リビア"
MA	=	"モロッコ"
MC	=	"モナコ"
MD	=	"モルドバ"
ME	=	"モンテネグロ"
MF	=	"サンマルタン (フランス)"
MG	=	"マダガスカル"
MH	=	"マーシャル諸島"
MK	=	"マケドニア共和国"
ML	=	"マリ"
MM	=	"ミャンマー"
MN	=	"モンゴル"
MO	=	"マカオ"
MP	=	"北マリアナ諸島"
MQ	=	"マルティニーク島"
MR	=	"モーリタニア"
MS	=	"モントセラト島"
MT	=	"マルタ"
MU	=	"モーリシャス"
MV	=	"モルジブ"
MW	=	"マラウイ"
MX	=	"メキシコ"
MY	=	"マレーシア"
MZ	=	"モザンビーク"
NA	=	"ナミビア"
NC	=	"ニューカレドニア"
NE	=	"ニジェール"
NF	=	"ノーフォーク島"
NG	=	"ナイジェリア"
NI	=	"ニカラグア"
NL	=	"オランダ"
NO	=	"ノルウェー"
NP	=	"ネパール"
NR	=	"ナウル"
NU	=	"ニウエ"
NZ	=	"ニュージーランド"
OM	=	"オマーン"
PA	=	"パナマ"
PE	=	"ペルー"
PF	=	"仏領ポリネシア"
PG	=	"パプアニューギニア"
PH	=	"フィリピン"
PK	=	"パキスタン"
PL	=	"ポーランド"
PM	=	"サンピエール・ミクロン島"
PN	=	"ピトケルン島"
PR	=	"プエルトリコ"
PS	=	"パレスチナ領"
PT	=	"ポルトガル"
PW	=	"パラオ"
PY	=	"パラグアイ"
QA	=	"カタール"
RE	=	"レユニオン"
RO	=	"ルーマニア"
RS	=	"セルビア"
RU	=	"ロシア連邦"
RW	=	"ルワンダ"
SA	=	"サウジアラビア"
SB	=	"ソロモン諸島"
SC	=	"セイシェル"
SD	=	"スーダン"
SE	=	"スウェーデン"
SG	=	"シンガポール"
SH	=	"セントヘレナおよび属領"
SI	=	"スロベニア"
SJ	=	"スヴァールバル ヤンマイエン島"
SK	=	"スロバキア"
SL	=	"シエラレオネ"
SM	=	"サンマリノ"
SN	=	"セネガル"
SO	=	"ソマリア"
SR	=	"スリナム"
SS	=	"南スーダン"
ST	=	"サントメプリンシペ"
SV	=	"エルサルバドル"
SX	=	"セントマーチン"
SY	=	"シリア"
SZ	=	"スワジランド"
TC	=	"タークス・カイコス諸島"
TD	=	"チャド"
TF	=	"フランス南部海外領"
TG	=	"トーゴ"
TH	=	"タイ"
TJ	=	"タジキスタン"
TK	=	"トケラウ諸島"
TL	=	"東ティモール"
TM	=	"トルクメニスタン"
TN	=	"チュニジア"
TO	=	"トンガ"
TR	=	"トルコ"
TT	=	"トリニダード ドバゴ"
TV	=	"ツヴァル"
TW	=	"台湾"
TZ	=	"タンザニア"
UA	=	"ウクライナ"
UG	=	"ウガンダ"
UM	=	"合衆国領有小離島"
US	=	"アメリカ合衆国"
UY	=	"ウルグアイ"
UZ	=	"ウズベキスタン"
VA	=	"バチカン市国 (教皇庁)"
VC	=	"セントビンセント・グレナディーン諸島"
VE	=	"ベネズエラ"
VG	=	"英領バージン諸島"
VI	=	"米領バージン諸島"
VN	=	"ベトナム"
VU	=	"バヌアツ"
WF	=	"ウォリス・フトゥーナ諸島"
WS	=	"サモア"
YE	=	"イエメン"
YT	=	"マヨット"
ZA	=	"南アフリカ"
ZM	=	"ザンビア"
ZW	=	"ジンバブエ"

[addon]
access_key	=	"Access Key:"
container	=	"Container:"
container_name_dash_limit	=	"Must not contain dashes (-) immediately before or after another dash."
container_name_invalid_short	=	"This container name is invalid."
container_name_letter_limit	=	"Can contain lowercase letters, numbers, and dashes (-)."
container_name_meet_condition	=	"A valid container name should follow the following rules"
create_container	=	"Create a new container"
load_containers	=	"Retrieving containers"
name	=	"Microsoft Azure Backup Destination"
repo_name_prefix	=	"Microsoft Azure Storage"
repo_wizard_desc	=	"Back up data to a Microsoft Azure server."
repo_wizard_headline	=	"Back up data to Microsoft Azure"
repo_wizard_name	=	"Microsoft Azure Backup Destination"
restore_wizard_desc	=	"Restore data from Microsoft Azure server"
restore_wizard_headline	=	"Enter Microsoft Azure login information"
restore_wizard_name	=	"Microsoft Azure restoration"
select_container	=	"Select container:"
select_create_container	=	"Select or create a container"
storage_account	=	"Storage Account Name:"
task_name_prefix	=	"Microsoft Azure Backup Set"

[app_port_alias]
app_desc	=	"_OSNAME_ にログインしなくても新しいブラウザ画面から直接アプリケーションにログインさせます"
confirm_delete_proxy	=	"この規則を削除しますか?"
desc_alias	=	"エイリアス"
desc_application	=	"アプリケーション"
desc_appportalias	=	"カスタマイズしたエイリアスまたはポートが有効になると、_OSNAME_ にログインしなくても新しいブラウザ画面から直接アプリケーションにログインできるようになります。"
desc_domain	=	"ドメイン"
desc_edit_alias_rule	=	"エイリアス規則を編集"
desc_edit_application	=	"アプリｋレーション アクセス規則"
desc_edit_port_alias_rules	=	"ポート/エイリアス規則を編集"
desc_edit_reverse_proxy	=	"リバース プロキシ規則"
desc_enable_alias	=	"カスタマイズしたエイリアスを有効にする"
desc_enable_domain	=	"カスタマイズしたドメインを有効にする"
desc_enable_http	=	"カスタマイズしたポート (HTTP) を有効にする"
desc_enable_https	=	"カスタマイズしたポート (HTTPS) を有効にする"
desc_port	=	"ポート"
desc_reverse_proxy	=	"リバース プロキシ"
description	=	"説明"
destination	=	"送り先"
disable_alias_BJ4	=	"システム アップグレードにより、アプリケーションのエイリアスは無効になっています。エイリアスを再度有効にするには、[コントロールパネル] > [アプリケーション ポータル] > [アプリケーション] を選択してください。"
err_alias_refused	=	"エイリアスはシステムの使用用に予約されています。別のエイリアスを入力してください。"
err_alias_used	=	"このエイリアスは既に存在します。別のエイリアスを入力してください。"
err_backend_duplicated	=	"このディスティネーション ポートは既に使用されています。別のポートを指定してください。"
err_fqdn_duplicated	=	"ドメイン名は既に使用されています。別の名前を使用してください。"
err_frontend_duplicated	=	"このソース ポートは既に使用されています。別のポートを指定してください。"
err_invalid_backend_host	=	"ディスティネーションのデバイスにアクセスできません。別のホスト名を入力して、DNS 設定をチェックしてください。"
err_loading_failed	=	"ポート/エイリアス規則を適用できませんでした。Synology Inc. に連絡してください。"
err_port_alias_used	=	"エイリアスとポート番号が使用されているか、システム使用用に予約されています。別のエイリアスとポートを入力してください。"
err_port_dup	=	"このポート番号は別のプロトコルで使用されます。別の番号を入力してください。"
err_port_reserved	=	"このポート番号ははシステムに予約されています。別の番号を入力してください。"
err_port_used	=	"このポート番号は別のアプリケーションで使用されます。別の番号を入力してください。"
hostname	=	"ホスト名"
message_check_port_used	=	"エイリアスまたはポートが使用されていないか確認しています。"
protocol	=	"プロトコル"
redirect_from	=	"転送元"
reverse_proxy	=	"リバース プロキシ"
source	=	"ソース"
tip_fqdn_NetBIOS	=	"NetBIOS ドメイン名（例：filestation）を入力すると、URL（例：http(s)://filestation.local）を介して同じローカル ネットワーク内にあるこのアプリケーションにアクセスすることができます。"
tip_https_disable	=	"HTTPS 接続が無効です"
title	=	"アプリケーション ポータル"
title_application	=	"アプリケーション"
title_reverse_proxy	=	"リバース プロキシ"

[app_privilege]
allow_privilege	=	"許可する"
deny_privilege	=	"拒否する"
domain_user	=	"ドメインユーザー"
effective_permission	=	"有効な権限"
error_no_such_user_or_group	=	"指定したユーザーまたはグループが見つかりません。情報が正しく入力されているか確認し、さらにネットワークの状態を確認してください。"
grant_by_ip	=	"IP による発行"
grant_default_privilege	=	"デフォルトでは、すべてのユーザーにこの権限が与えられます。"
grant_default_privilege_desc	=	"明確に拒否されている場合を除き、ドメインユーザーと LDAP ユーザーも含めたユーザーに、このアプリケーションへのアクセスを許可します。"
grant_privilege	=	"許可"
has_no_privilege	=	"特権外"
has_privilege	=	"特権内"
local_user	=	"ローカルユーザー"

[audio_player]
add_file	=	"オーディオ プレーヤーに追加"
add_undo	=	"元に戻す"
current_time	=	"現在の時間"
err_error_count_exceed	=	"プレイリストでファイルを開けませんでした。"
err_exceed_maximum_file_num	=	"最大 1024 個のファイルを再生するために選択できます。"
err_failed_to_play	=	"{0} を再生できません"
err_format_not_support	=	"このオーディオ フォーマットは再生できません。"
err_list_media_info_timeout	=	"ファイル追加のタイムアウト。"
err_no_add	=	"ファイルをオーディオ プレーヤーに追加することはできません。"
err_no_available_file	=	"ファイルがありません。"
error_load_player	=	"オーディオ プレーヤーを初期化できませんでした。"
error_no_flash	=	"音楽をストリーミング再生するには、Flash Player バージョン 9.0 以上をインストールしてください。"
ie_not_support_wav	=	"Internet Explorer ではこの形式のオーディオを再生できません。このオーディオ ファイルを再生するには、別のブラウザをお使いください。"
menu_move_backward	=	"下に移動"
menu_move_forward	=	"上に移動"
menu_movedown	=	"下"
menu_moveup	=	"上"
menu_play	=	"再生"
next_song	=	"次の曲"
number_files_added	=	"{0} 個のファイルが追加されました。"
player_pause	=	"一時停止"
player_play	=	"再生"
player_stop	=	"停止"
player_volume	=	"音量"
playlist	=	"プレイリスト"
previous_song	=	"前の曲"
repeat_all	=	"すべて繰り返し"
sound_length	=	"音楽のデュレーション"
title	=	"オーディオ プレーヤー"

[autoblock]
autoblock_allow_ip	=	"許可された IP アドレス"
autoblock_attempts	=	"ログイン回数"
autoblock_desc	=	"このオプションを有効にすると、何度もログインに失敗した IP アドレスをブロックします。対応するサービスやパッケージについては、_OSNAME_ ヘルプをお読みください。"
autoblock_desc_router	=	"このオプションを有効にすると、SSH、FTP、WebDAV、Synology モバイルアプリ、File Station、_OSNAME_ からのログインを含め、何度もログインしようとして失敗している IP アドレスをブロックします。"
autoblock_enable	=	"自動ブロックを有効にする"
autoblock_expire_time	=	"有効期限"
autoblock_expired_day	=	"ブロックを解除するまでの日数"
autoblock_expired_desc	=	"ブロック有効期限を有効にすると、ブロックされたIPアドレスは下に指定した日数を過ぎたらブロックが解除されます。"
autoblock_expired_enable	=	"ブロック有効期限を有効にする"
autoblock_export_ip_list	=	"エクスポート"
autoblock_ip	=	"ブロックされた IP アドレス"
autoblock_notify	=	"電子メール通知の実施"
autoblock_notify_desc	=	"電子メール通知はIPがブロックされると送信されます。"
autoblock_notify_err	=	"［通知］ページの設定が終了していません。このページの設定を続ける前に、[通知]に戻り、設定を完了してください。"
autoblock_rule_desc	=	"IPアドレスは、下に入力された回数ログインに失敗するとブロックされます。"
autoblock_rules_desc	=	"信頼できる IP アドレスを追加するホワイト リストや、特定の IP アドレスをログインさせないブロック リストを作成、管理します。"
autoblock_time	=	"ブロックされた時間"
autoblock_view_list	=	"ブロックリスト"
autoblock_view_rules	=	"ホワイト/ブロック リスト"
autoblock_white_list	=	"ホワイト リスト"
autoblock_within_mins	=	"分以内"
check_overwrite	=	"ブロック リストとホワイト リストの既存の IP アドレスを上書きする"
create_ip	=	"IP アドレスを追加"
forever	=	"ずっと"
import_ip	=	"IP アドレス リストをインポート"
ip_in_allowlist	=	"{0} は既にホワイト リストに追加されています。"
ip_in_blockedlist	=	"{0} は既にブロック リストに追加されています。"
ip_is_validated	=	"IP アドレス {0} は有効です。"
upload_format_failed	=	"アップロードしたファイルの形式または IP アドレスが正しくありません。(行 {0})"

[autopoweroff]
autopoweroff_desc	=	"内部ディスクが一定時間ハイバネーションモードの状態になると、DS は WOL を介してスタンバイモードに入ります（ロット 26）。"
autopoweroff_note	=	"自動電源オフを有効にするには、HDD ハイバネーションと WOL を先に有効にしておく必要があります。"
autopoweroff_service	=	"自動電源オフを有効にする"

[aviary]
app_title	=	"Aviary エディタ"
av_bigsize	=	"ファイルのサイズが、Aviary エディターの最大限度を超えています。"
browser_not_support	=	"Aviary を実行できませんでした。最新版の Chrome、Firefox、Internet Explorer（9 以上）、Safari をお使いください。"
load_aviary_common_fail	=	"Aviary を実行できませんでした。しばらくしてから再度お試しください。"
no_external_ip	=	"Aviary を実行できませんでした。[コントロール パネル] を選択し、_DISKSTATION_ の外部 IP アドレス、DDNS ホスト名、QuickConnect サービスを設定してください。"
openctxmenu	=	"Aviary で編集"

[background_task]
background_task	=	"背景タスク"
background_task_all	=	"すべて"
remote_local_file_operation	=	"実行中のタスク"
task_processing	=	"処理中"
task_waiting	=	"待機中"
tasks_still_in_process	=	"ボリュームを修復中です"

[backup]
addon_update	=	"更新"
all_shares_in_repo_list	=	"すべての使用可能な共有フォルダがすでにバックアップ先リストに記載されています。"
all_volumes_in_repo_list	=	"すべての使用可能なボリュームがすでにバックアップ先リストに記載されています。"
app_depend_share_restore	=	"注：{0} を復元すると、次の共有フォルダも復元されます：{1}。"
app_desc	=	"設定ファイルを含むデータのバックアップと復元"
app_err_install	=	"インストールに失敗しました。パッケージ センターを開き、このアプリケーションをインストールしてください。"
app_err_no_version_found	=	"このデバイスはアプリケーションのインストールに対応していないため、復元できません。"
app_err_no_volume	=	"このアプリケーションをインストールするボリュームが見つかりません。"
app_err_upgrade	=	"アップグレードできませんでした。パッケージ センターを開き、このアプリケーションをアップグレードしてください。"
app_install_list	=	"インストールするアプリケーション"
app_issues	=	"アプリケーションの問題"
app_name	=	"Hyper Backup"
app_no_volume	=	"{0} があるボリュームは、アプリケーションをバックアップまたは復元する必要があります。"
app_reinstall_list	=	"再インストールするアプリケーション"
app_restore_action_also_install	=	"このアプリケーションを復元するには、{0} もインストールしなければなりません。"
app_restore_action_also_reinstall	=	"このアプリケーションを復元するには、{0} を再インストールしなければなりません。"
app_restore_action_also_upgrade	=	"このアプリケーションを復元するには、{0} をアップグレードしなければなりません。"
app_restore_list	=	"復元するアプリケーション"
app_select_count	=	"{0} 個のアプリケーションが選択されました。{1} 個のアプリケーションが選択されませんでした。"
app_upgrade_list	=	"アップグレードするアプリケーション"
app_version_invalid	=	"このバージョンのアプリケーションは、アプリケーション バックアップと復元に対応していません。"
application	=	"アプリケーション"
apply	=	"適用"
are_you_sure_to_continue	=	"よろしいですか？"
attention_required	=	"ご注意ください"
auto_add_white_list_confirm	=	"所有者 {0} さんは、バックアップ先 {1} のホワイトリストに記載されていないため、このバックアップタスクを実行する権限がありません。{0} さんをホワイトリストに追加しますか？"
auto_update_one	=	"自動更新"
backup_all_shares	=	"すべての共有フォルダ"
backup_app	=	"バックアップするアプリケーション"
backup_config_option	=	"構成バックアップを有効にする"
backup_confirm_cancel_task	=	"選択したタスクをキャンセルしますか？"
backup_confirm_delete_task	=	"選択したタスクを削除しますか?"
backup_conflict_desc	=	"注：選択したフォルダで重複する共有フォルダは上書きされます。"
backup_data	=	"バックアップコンテンツ"
backup_data_empty	=	"1つ以上の共有フォルダまたはアプリケーションを選択してください。"
backup_dest_directory	=	"ディレクトリ"
backup_dest_directory_not_available	=	"このディレクトリは別のタスクが既に使用しています。別の名前を指定して、もう一度お試しください。"
backup_dest_status	=	"許可されていません"
backup_destination_is_not_exist	=	"選択した保存先が存在しません。"
backup_do_cancel	=	"キャンセルしています…  "
backup_explorer	=	"バックアップ エクスプローラ"
backup_export_conf	=	"システム設定をバックアップしています。"
backup_file_restore	=	"各ファイル/フォルダ"
backup_finishing	=	"終了しています。"
backup_lock_qtip	=	"クリックしてロック解除"
backup_maria_db_volume_crash	=	"MariaDB (MySQL) データベースが保管されているボリュームがクラッシュしたため、これをバックアップすることができません。"
backup_metadata_bkp	=	"Metadata をバックアップしています"
backup_metadata_info	=	"このオプションを有効にすると、ファイルの所有者、作成日時、Windows ACL設定、その他の属性を含むファイルのメタデータがバックアップされます。"
backup_metadata_option	=	"メタデータのバックアップを有効にする"
backup_mysql_volume_crash	=	"MySQL データベースが保管されているボリュームがクラッシュしたため、これをバックアップすることができません。"
backup_replication	=	"Hyper Backup"
backup_restore_source	=	"ソース"
backup_rotation_settings	=	"ローテーション設定"
backup_rsync_dest_deny	=	"選択した共有フォルダにアクセスできませんでした。共有フォルダの権限を確認するか、別のフォルダを選択してください。"
backup_server_name	=	"サーバー名"
backup_settings	=	"バックアップの設定"
backup_shared_folders_perm_denied	=	"共有フォルダへのアクセス権限がありません。保存先のサーバーのシステム管理者に連絡してください。"
backup_standard_restore	=	"タスク全体"
backup_surveillance_note	=	"注：Surveillance Station をバックアップすると、「{0}」共有フォルダ全体がバックアップされます。"
backup_surveillance_warning	=	"選択したバックアップソースには、Surveillance 共有フォルダが含まれます。この共有フォルダは、Surveillance Stationアプリケーションオプションがチェックされている場合にのみ復元可能です。"
backup_sync_bkp	=	"同期バックアップ"
backup_synoea_info	=	"このオプションを有効にすると、画像のサムネイルをバックアップします。これを実行するには、保存スペースが必要です。"
backup_synoea_option	=	"サムネイル バックアップを有効にする"
backup_sys_rcvr	=	"システム設定を復元しています。。。"
backup_target_owner_change_hint	=	"注：バックアップタスクの所有者が変更されます。バックアップソースの _DISKSTATION_ で相当するバックアップタスクに関連付けられたアカウントがバックアップ権を持っているか、確認してください。"
backup_target_owner_desc	=	"所有者だけがこのバックアップタスクにデータをバックアップする権限を持っています。"
backup_type	=	"バックアップタイプ"
backup_unlock_qtip	=	"クリックしてロック"
backup_white_list	=	"ホワイト リスト"
bkp_folders	=	"バックアップするサブフォルダ"
bkp_storage	=	"バックアップ先"
bkpstatus_app	=	"アプリケーションをバックアップしています…"
bkpstatus_sys	=	"システム設定をバックアップしています... "
bkpwizard_app_title	=	"アプリケーションのデータを選択してバックアップ"
bkpwizard_sche_title	=	"バックアップスケジュールを設定すると、システムが定期的にバックアップタスクを実行します"
bkpwizard_share_app_title	=	"バックアップするアイテムの選択"
bkpwizard_share_title	=	"共有フォルダおよびサブフォルダをバックアップソースに選択"
bkpwizard_type_title	=	"保存先のタイプを選択"
blockbkp_desc	=	"このオプションを有効にして、ファイル全体ではなく変更した部分のみをバックアップする。このオプションを有効にすると、ネットワークの帯域幅使用量を節約しますが、システム処理に時間がかかる場合があります。"
blockbkp_enable	=	"ブロック別バックアップを有効にする"
blockbkp_title	=	"ブロック別バックアップ"
blog	=	"ブログ"
blog_str_man_blog_backup_desc	=	"バックアップブログは、バックアップファイルに投稿、コメント、ラベル、およびモジュール設定を保存します。"
calculating	=	"計算中..."
calculating_restoring_size	=	"復元ファイルのサイズを計算しています..."
certificate_auth	=	"証明書を認証"
certificate_auth_failed	=	"サーバーの証明書が不明が、自署してあります。バックアップ タスクを処理するために、暗号化転送ではこの証明書の認証はスキップされます。サーバーが信頼してもよいか、証明書は注意して調べてください。"
certificate_auth_hint	=	"信頼できない証明書であるため、このバックアップ先に暗号化転送する場合は認証はスキップされます。信用できる証明書を取得できた場合は、[再認証] ボタンをクリックして認証を有効にしてください。"
certificate_auth_status_enable	=	"有効"
certificate_auth_status_skip	=	"スキップしました"
cfrm_remove_user	=	"選択したユーザーまたはグループを削除しますか？"
cloud_auth_fail_time_skew	=	"接続テストに失敗しました。<br>1. 認証情報をチェックしてください。<br>2. _DISKSTATION_ の時間が NTP サーバーの時間と同期されているか確認してください。（NTP サーバーと時間を合わせるには、[コントロールパネル] > [地域オプション] > [時間] を選択してください。）"
cloud_restore	=	"パブリッククラウド サービスの復元"
cloud_restore_desc	=	"パブリッククラウド サービスからデータを復元"
cluster_err_acl	=	"既存の（{0}）共有フォルダは Windows ACL の権限を導入するため、これに上書きすることはできません。"
cluster_err_name_case_diff	=	"既存の（{0}）共有フォルダの名前が大文字と小文字を区別されるため、これに上書きすることはできません。"
cluster_err_no_volume	=	"（{0}）共有フォルダは、クラスタ ボリュームにしか保存できません。CMS を開き、先にクラスタ ボリュームを作成してください。"
cluster_err_not_cluster	=	"既存の（{0}）共有フォルダはクラスタ ボリュームにはないため、これに上書きすることはできません。"
cluster_err_other_service	=	"既存の（{0}）共有フォルダは別のサービスが使用しているため、これに上書きすることはできません。"
config_tab_title	=	"構成ファイル"
confirm_unlock_version	=	"バックアップ ローテーションが有効になっていると、ロック解除されたバージョンは自動的に削除されます。このバージョンをロック解除しますか？"
conflict	=	"重複"
copy_to	=	"コピー先"
create_new_repo	=	"バックアップ先の追加..."
data	=	"共有フォルダ"
data_backup	=	"データ バックアップ"
delete_repo_data_delete_check	=	"このオプションを選択すると、すべてのバックアップ データがバックアップ先から削除されることを理解しました。"
deselect_all_encrypted_share	=	"選択したすべての暗号化共有フォルダは選択が解除されます。"
diff_size	=	"消費サイズ"
disable_in_backup	=	"無効"
disable_in_backup_qtip	=	"アプリケーションはバックアップが終了するまで一時的に使用できなくなります。"
download	=	"ダウンロード"
enable	=	"有効"
enable_backup_rotation	=	"バックアップ ローテーションを有効にする"
enable_dedup	=	"ボリュームへのバックアップ"
enable_encrypted_transmission	=	"転送時の暗号化を有効にする"
enable_photo_first_desc	=	"注意：Photo Station と Blog は、「写真」共有フォルダが選択された場合にのみバックアップできます。"
enable_surveillance_first_desc	=	"注意：Surveillance Station は、「surveillance」共有フォルダが選択された場合にのみバックアップできます。"
enable_thum	=	"Photo Station サムネイルのバックアップを有効にする"
encrypt_backup	=	"ネットワークバックアップ(暗号化)"
encrypted_transmission_not_support	=	"暗号化転送は、バックアップ先にインストールされている _OSNAME_ バージョンがサポートしていません。この機能を使用するには、_OSNAME_ を 5.2 以上にアップグレードしてください。"
err_backup_broken_task	=	"保存されているデータが壊れているため、このタスクは実行できません。<a href="http://www.synology.com" target="_blank">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
err_backup_checking_task	=	"保管されているデータを確認しています...後からやり直してください。"
err_broken_task	=	"バックアップタスク {0} は壊れています。<a href="http://www.synology.com" target="_blank">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
err_connect	=	"サーバーに接続できません。"
err_mapped_shared_folder	=	"相当する共有フォルダを復元できません。"
err_mapped_shared_folder_restore	=	"相当する共有フォルダをバックアップできません。"
err_not_support_acl	=	"このモデルは Windows ACL 共有フォルダに対応していないため、この共有フォルダを復元できません。"
err_not_valid_fs	=	"この共有フォルダはサポートされていない、または書き込みできないファイルシステムには復元できません。"
err_peta_share_rename_different	=	"競合する名前が見つかりました。この共有フォルダーを復元するために、PetaSpace を開いて、この共有フォルダーの名前を変更してください。"
err_peta_share_rename_same	=	"この共有フォルダーを復元するために、PetaSpace を開いて、この共有フォルダーの名前を、{0} に変更してください。"
err_serivce_disable	=	"サーバーが有効ではありません。"
err_server_name	=	"バックアップ先のサーバーに接続できませんでした。サーバー名または IP アドレスに間違いがないことを確認してください。"
err_share_acl_to_not_acl	=	"この共有フォルダを復元するには、[コントロール パネル] > [共有フォルダ] でこのフォルダを Windows ACL に変換してください。"
err_share_not_writable	=	"この共有フォルダは _DISKSTATION_ にありますが、書き込みできないため復元することができません。"
err_share_source_conflict	=	"同じ名前を持つ共有フォルダがすでに _DISKSTATION_ に存在するため、この共有フォルダは復元できません。"
err_share_unmounted	=	"この共有フォルダを復元するには、[コントロール パネル] > [共有フォルダ] を選択して、この共有フォルダを先にマウントしてください。"
err_ver_browse_broken_task	=	"保存されているデータが壊れているため、このタスクを参照できません。<a href="http://www.synology.com" target="_blank">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
err_ver_browse_checking_task	=	"保管されているデータを確認しています...後からやり直してください。"
error_bad_maria_db_pass	=	"正しい MariaDB (MySQL) のパスワードを入力してください。"
error_bad_mysql_pass	=	"正しい MySQL パスワードを入力してください。"
error_bkp_app	=	"アプリケーションのバックアップに失敗しました。"
error_invalid_user_or_group	=	"有効なユーザーまたはグループを指定してください。"
error_not_owner_backup	=	"このバックアップタスクの所有者だけが、バックアップを実行できます。"
error_rm_def	=	"デフォルトのユーザーまたはグループは削除できません。"
fb_copy_failed	=	"データのコピーに失敗しました。"
fb_copy_success	=	"データをコピーしました。"
fb_restore_failed	=	"データを復元できません。"
fb_restore_success	=	"データを復元しました。"
file_type	=	"ファイルタイプ"
filetable_owner	=	"所有者"
folder_title	=	"フォルダ"
folders	=	"フォルダ"
fullsync_bkp_warn	=	"削除するファイルのバックアップが許可されている場合、ユーザーがバックアップを実行するとシステムはフルバックアップを実行してソースとバックアップ先のファイルの整合性を確保します。"
general_backup	=	"標準バックアップ"
general_backup_desc	=	"ローカルバックアップ経由で外付けディスクまたはシステム共有フォルダ、またはネットワークバックアップ経由で別の {0} サーバーまたはrsync互換サーバーにデータをバックアップします。"
general_backup_destination_connect_fail	=	"バックアップ先のサーバーに接続できませんでした。次のことを確認してください。<BR>1. サーバー名または IP アドレスが正しく設定されてますか。<BR>2. [バックアップと複製] > [バックアップ サービス] の設定で、ネットワーク バックアップ ボリュームのバックアップ先またはネットワーク バックアップ サービスがバックアップ先のサーバーで有効になっています。<BR>3. バックアップ先のサーバーでネットワーク接続がアクティブになっていますか。<BR>4. あなたには、ネットワーク バックアップ ボリュームのバックアップ先またはネットワーク バックアップ サービスにアクセスする権利がありますか （権限は、[コントロール パネル] > [権限] で確認できます）。"
general_backup_destination_disconnect	=	"バックアップ先にアクセスできません。"
general_backup_destination_no_response	=	"バックアップ先サーバーから応答がありません。後からやり直してください。"
getting_dest_status	=	"状態を確認しています"
hfsplus_readonly_not_support	=	"この共有フォルダは、読み取り専用の HFS+ デバイスにあります。"
image_bkp	=	"複数バージョンをバックアップ"
img_client_ver_old	=	"バックアップ元とバックアップ先で _OSNAME_ バージョンが異なります。バックアップ元の _OSNAME_ バージョンを最新版にアップデートしてください。"
img_local	=	"ローカル ボリュームへのバックアップ"
img_no_volume	=	"ボリュームをバックアップするには、{0} ボリュームが必要です。"
img_remote	=	"リモート ボリュームへのバックアップ"
img_repo_only	=	"シングルバージョンのバックアップ データは、バックアップ先の共有フォルダにそのまま残っています。"
img_server_ver_old	=	"バックアップ元とバックアップ先で _OSNAME_ バージョンが異なります。バックアップ先の _OSNAME_ バージョンを最新版にアップデートしてください。"
imgbkp_account_not_allowed	=	"指定したアカウントでは、バックアップ先を作成できません。Administrators グループに属するユーザーの権限でもう一度やり直してください。"
imgbkp_account_pass_fail	=	"ユーザー名またはパスワードが無効です。"
imgbkp_connect_fail	=	"ディスティネーションの _DISKSTATION_ に接続できませんでした。次のことを確認してください。<BR>1.サーバー名または IP アドレスが正しく設定されてますか。<BR>2.Hyper Backup Vault がディスティネーション _DISKSTATION_ (DSM 6.0 以上) にインストールされ、有効になっています。または、ネットワーク バックアップ ボリュームのディスティネーションがディスティネーション _DISKSTATION_ (DSM 5.0-5.2) のバックアップと複製で有効になっています。<BR>3.ディスティネーションの _DISKSTATION_ でネットワーク接続がアクティブになっています。"
imgbkp_no_app_privilege	=	"このユーザーのネットワークバックアップ先の権限が、バックアップ先のサーバーで無効になっています（[コントロールパネル] > [アプリケーションの権限] > [ネットワークバックアップ先]）。"
imgbkp_service_no_run	=	"[バックアップと複製] > [バックアップ サービス] の設定で、ネットワーク バックアップ ボリュームのバックアップ先が、バックアップ先サーバーで無効になっています。"
include_blog	=	"ブログを含める"
incrbkp_allow	=	"可能"
incrbkp_desc	=	"このオプションを有効にして、ソースからファイルが削除された場合でもバックアップ先に保存されたファイルのコピーを残す。"
incrbkp_enable	=	"目的のフォルダにバックアップファイルを維持する"
incrbkp_forbid	=	"拒否"
incrbkp_setting	=	"目的のフォルダにバックアップファイルを維持する"
install	=	"インストール"
installing_something	=	"{0} をインストールしています..."
is_backing_up_restoring	=	"システムは現在バックアップ中または復元中です。後からやり直してください。"
is_restoring	=	"システムは現在復元中です。後からやり直してください。"
limit_the_bandwidth	=	"帯域制限"
local_backup	=	"ローカル共有フォルダへのバックアップ"
local_backup_desc	=	"データを複製しないシングルバージョン バックアップに対応します。バックアップ データにアクセスするときには、File Station を使ってバックアップ先を参照することができます。"
local_dest	=	"ローカル共有フォルダ"
local_no_space	=	"このデバイスの空きスペースが不足しています。"
local_restore	=	"ローカルディスクの復元"
local_restore_data_notfound_msg	=	"復元するデータがありません。"
local_restore_desc	=	"外付けディスクまたはシステム共有フォルダのデータを復元します。"
local_restore_folder_title	=	"復元方式の選択"
local_restore_rcvr_folder	=	"共有フォルダ"
local_restore_share	=	"ローカル共有フォルダからデータを復元"
lun_backup	=	"LUN バックアップ"
maria_db	=	"MariaDB (MySQL)"
maria_db_no_enable	=	"MariaDB (MySQL) サービスが有効ではありません。"
maria_db_volume_crash	=	"MariaDB (MySQL) データベースが保管されているボリュームがクラッシュしたため、これにアクセスすることができません。"
max_version	=	"最大構成バージョンの数"
missing_folder	=	"失われたフォルダ"
modified_date	=	"変更日"
multi_version_not_support_encrypted_share	=	"暗号化した共有フォルダのバックアップには対応していません。"
multi_version_repo	=	"影響を受けたボリュームのバックアップ先"
mysql_backup_desc	=	"ユーザー作成データベースをすべてバックアップします。"
mysql_db	=	"MySQL データベース"
mysql_no_enabled	=	"MySQL サービスが有効ではありません。"
nearest_backup	=	"直近のバックアップ時間"
netbkp_dest2_desc	=	"データを rsync 互換サーバーにバックアップします。"
netbkp_dest_desc	=	"他の {0} または rsync 対応サーバーにデータをバックアップします。"
netbkp_s3_desc	=	"データをAmazon S3サーバーにバックアップ。"
netbkp_s3_select_region	=	"リージョン選択"
network_backup	=	"リモート共有フォルダへのバックアップ"
network_backup_desc	=	"データを複製しない、リモート バックアップ先へのシングルバージョン バックアップに対応します。バックアップ データにアクセスするときには、File Station を使ってバックアップ先を参照することができます。"
network_restore	=	"ネットワークの復元"
network_restore_desc	=	"別の {0} サーバーまたは rsync 対応サーバーからデータを復元します。"
network_restore_desc2	=	"Rsync 互換サーバーのデータを復元します。"
network_restore_share	=	"リモート共有フォルダからデータを復元"
next_bkp_time	=	"次の予定バックアップ時間"
no_application	=	"バックアップに対応したアプリケーションがありません。"
no_avail_version	=	"復元するバージョンがありません。"
no_available_target	=	"ディレクトリはありません。"
no_folder	=	"フォルダがありません。"
no_image_volume_reason	=	"考えられる原因：<br>- 指定したアカウントには、既存のバックアップ先がないボリュームにバックアップ先を新しく作成する権限がない。administrators グループに属するユーザーの権限でもう一度やり直してください。<br>- 指定したアカウントには、既存のバックアップ先にアクセスする権限がない。バックアップ先のサーバーに admin としてログインし（または administrators グループに属するユーザー）、[バックアップと複製] > [バックアップ先] > [編集] > [ホワイト リスト] から権限を編集してください。<br>- すべてのボリュームがすでにバックアップ先リストに記載されている。"
no_permission_edit_target	=	"リモートの _DISKSTATION_ でバックアップタスクを編集することはできません。administrators グループに属するユーザーとしてリモートの _DISKSTATION_ にログインして編集してください。"
no_restore_volume_reason	=	"考えられる原因：<br>- 指定したアカウントが、サーバー上のボリュームにアクセスする権限を持っていないことが考えられます。バックアップ先のサーバーに admin としてログインし（または administrators グループに属するユーザー）、[バックアップと複製] > [バックアップ先] > [編集] > [ホワイト リスト] から権限を編集してください。<br>- 指定したアカウントが、復元したバックアップ データからデータを復元する権限を持っていないことが考えられます。バックアップ先のサーバーに admin としてログインし（または administrators グループに属するユーザー）、[バックアップと複製] > [バックアップ先] > [バックアップ先を拡張] > [バックアップ タスク] > [プロパティ] > [ホワイト リスト] から権限を編集してください。<br>- ボリュームにバックアップ データがありません。"
no_task_desc	=	"バックアップ タスクはありません"
not_available	=	"利用不可"
not_show_again	=	"次回からこのメッセージを表示しない"
not_support_bkp_app	=	"アプリケーション バックアップには対応していません"
not_support_filesystem	=	"未対応ファイルシステム"
not_support_restore_to_encrypted_share	=	"暗号化した共有フォルダの復元には対応していません。"
notify_broken_task	=	"バックアップ先 {0} ({1}) に保存されたタスク {2} のバックアップ データは壊れています。Synology テクニカル サポートにお問い合わせください。"
notify_copy_canceled	=	"ファイル/フォルダ ({0}) のコピー/復元をキャンセルしました。"
notify_copy_failed	=	"ファイル/フォルダ ({0}) のコピー/復元に失敗しました。"
notify_copy_success	=	"ファイル/フォルダ ({0}) をコピー/復元しました。"
notify_version_empty	=	"バックアップ先 {0} ({1}) のバックアップ タスク (ID:{2}) に保管されているいくつかのバックアップ バージョンが完了していません。詳しくはバックアップログを参照してください。"
old_sever_not_support	=	"サーバー _OSNAME_ がこの操作をサポートするためには、バージョン {0} 以上でなければなりません。"
open_explorer_menu	=	"バックアップ エクスプローラを開く"
overview	=	"概要"
overview_status_no_task	=	"バックアップ タスクなし"
overview_status_no_task_desc	=	"バックアップ タスクを作成するには、「バックアップ」タブを開いてください。"
overview_status_normal	=	"正常"
overview_status_normal_desc	=	"バックアップ タスクは正常です。"
overview_status_not_start	=	"バックアップ タスクが実行されていません"
overview_status_not_start_desc	=	"バックアップを開始するには、バックアップタブを開いてください。"
overview_status_partial_desc	=	"一部の例外を除き、タスクは完了しました。詳しくはログを参照してください。"
overview_status_syncing	=	"バックアップしています"
overview_status_syncing_desc	=	"バックアップ タスクを実行中です"
overview_task_cancel	=	"タスクがこの時間にキャンセルされました: {0}"
overview_task_failed	=	"タスク失敗 {0}"
overview_task_finished	=	"タスク完了 {0}"
overview_task_partial	=	"次の場所での一部の例外を除き、タスクは完了しました: {0}"
overview_task_scheduled	=	"予定"
overview_task_syncing	=	"今すぐバックアップする"
overwrite	=	"上書き"
permission_denied	=	"処理が拒否されました。"
photo_backup_desc	=	"すべての写真、タイトル、説明、コメント、ログ、ユーザーアカウント、アクセス許可、写真設定をバックアップします。"
photo_station	=	"Photo Station"
public_cloud_desc	=	"パブリッククラウド サービスにデータをバックアップします。"
public_cloud_sched_action	=	"パブリッククラウド サービスにデータをバックアップします"
public_cloud_title	=	"パブリッククラウドのバックアップ先"
reinstall	=	"再インストール"
reinstalling_something	=	"{0} を再インストールしています..."
remote_folder	=	"リモート フォルダ"
remove_repo_data	=	"選択したバックアップ先のバックアップ データを削除する"
replication	=	"共有フォルダ同期"
repo_already_exist	=	"これはバックアップ先としてすでに選択されています。"
repo_choose_white_list	=	"バックアップ先ホワイトリスト"
repo_create_local_headline	=	"データをどのようにバックアップしますか?"
repo_create_net_auth_headline	=	"サーバー アドレスと認証情報を入力します"
repo_create_network_headline	=	"データをどのようにバックアップしますか?"
repo_create_privilege_headline	=	"このバックアップ先にアクセスできる人は？"
repo_create_s3_headline	=	"Amazon S3 へのバックアップ"
repo_create_title	=	"バックアップ先の作成"
repo_create_type_headline	=	"バックアップ データをどこに保管しますか?"
repo_creator	=	"所有者"
repo_creator_host	=	"ソースサーバー名"
repo_delete_hint	=	"選択したバックアップ先の保存済みバックアップデータは削除されません。バックアップデータすべてを削除するには、選択したバックアップ先のアカウントを administrators グループに属するユーザーに変更してください。バックアップデータの一部を削除したい場合は、特定のバックアップデータを削除するために、バックアップ先を拡張してください。"
repo_delete_warn	=	"選択したバックアップ先と関連するバックアップ タスクを削除"
repo_delete_warn_local	=	"選択したバックアップ先、関連するバックアップタスク、バックアップデータを削除しますか？"
repo_exist	=	"バックアップ先は既に存在します。"
repo_local_no_resouce	=	"バックアップ先となる共有フォルダがありません。ローカル共有フォルダがあることを確認し、それらに対して読み/書き権限があるか確認してください。"
repo_name	=	"バックアップ先の名前"
repo_name_duplicate	=	"このバックアップ先の名前は既に使用されています。別の名前を選んでください。"
repo_network_no_resource	=	"バックアップ先を作成するためのボリュームまたはリモート共有フォルダがありません。"
repo_no_share	=	"共有フォルダなし。"
repo_no_space	=	"バックアップ先に空き領域がありません。"
repo_not_exist	=	"バックアップ先は存在しません。"
repo_type_aws_s3	=	"Amazon S3"
repo_type_image_local	=	"ローカル Synology ボリューム"
repo_type_image_remote	=	"リモート Synology ボリューム"
repo_type_local	=	"ローカル Synology 共有フォルダ"
repo_type_rsync	=	"リモート rsync サーバー"
repo_type_rsync_ds	=	"リモート Synology 共有フォルダ"
repo_white_list_desc	=	"ホワイトリストを作成した後、バックアップの実行権とこのバックアップ先に復元する権限を与えるために、ユーザーとグループを追加します。"
repo_white_list_hint	=	"バックアップ先の権限設定を編集するには、バックアップ先の _DISKSTATION_ に administrators グループに属するユーザーとしてログインしてください。"
repo_white_list_title	=	"アクセス権"
restore	=	"復元"
restore_app	=	"アプリケーションを復元しています…"
restore_cancel	=	"キャンセル"
restore_cancel_confirm	=	"復元処理をキャンセルすると、復元中のローカル ファイルが壊れてしまう可能性があります。よろしいですか？"
restore_config_no	=	"システム設定を復元しない"
restore_config_yes	=	"システム設定情報を復元する"
restore_conflict	=	"共有フォルダが暗号化されているか、バックアップタスクを行った後で解読されているので、復元できません。"
restore_conflict_skip	=	"重複データはスキップします"
restore_current_task	=	"既存のタスクから復元"
restore_data	=	"復元する共有フォルダの選択"
restore_description	=	"下のボタンをクリックして共有フォルダのファイル、iSCSI LUN、システム設定を復元します。"
restore_description_us	=	"下のボタンをクリックして共有フォルダのファイルやシステム設定を復元します。"
restore_do_cancel	=	"キャンセルしています... "
restore_executing	=	"共有フォルダを復元しています..."
restore_fail	=	"失敗"
restore_from_enc_share	=	"暗号化された共有フォルダからはできません。"
restore_from_other	=	"復元元..."
restore_items	=	"項目"
restore_lun_executing	=	"iSCSI LUN を復元しています... "
restore_maria_db	=	"MariaDB (MySQL) データベースの復元"
restore_mysql	=	"MySQL データベースの復元"
restore_new_task	=	"復元タスクの作成元："
restore_no_dest	=	"このバックアップ先にはバックアップ データが見つかりません。"
restore_overwrite_hint	=	"この復元を実行すると、元のファイルに上書きされます。よろしいですか？"
restore_page_type	=	"種類"
restore_photo_note	=	"注：Photo Station またはブログを復元すると、「photo」共有フォルダ全体が復元されます。"
restore_photostation	=	"Photo Station の復元"
restore_progress	=	"復元状況"
restore_result	=	"結果"
restore_share	=	"復元する共有フォルダ:"
restore_source	=	"ソース"
restore_status	=	"状態"
restore_stop_app_alert	=	"復元中は、選択したアプリケーションすべてが無効になります。よろしいですか？"
restore_success	=	"成功"
restore_surveillance	=	"Surveillance Stationの復元"
restore_surveillance_note	=	"注：競合するすべての Surveillance Station 設定が上書きされ、「{0}」共有フォルダ全体が復元されます。"
restore_surveillance_settings	=	"「surveillance」の共有フォルダおよびシステム設定を復旧"
restore_surveillance_warn	=	"いくつかのsurveillanceイベントは、surveillanceの設定を復元しないと使用できない場合があります。"
restore_tab_name	=	"復元"
restore_the_same_share_err	=	"共有フォルダで異なる形式のファイル（暗号化および非暗号化）は同時に復元できません。"
restore_time	=	"時刻"
restore_type	=	"復元タイプ"
restore_user_config_conflict_warning	=	"ユーザー名とグループは変更されました。 修復した ACL は使用できないかもしれません。"
restore_welcome	=	"ウィザードは以下を行います。<p><ul><li>復元タイプを選択</li><li>復元コンテンツを選択</li><li>ユーザー、グループ、共有フォルダの設定、Photo Station、Surveillance Station、MySQL データベースを復元</li></ul></p>"
restore_wizard_bkpapp_title	=	"復元するアプリケーションの選択"
restore_wizard_desttype_title	=	"復元タイプの選択"
restoring	=	"復元中..."
restoring_something	=	"{0} を復元しています..."
resume	=	"再認証"
reswizard_app_title	=	"アプリケーションデータを選択/復元"
reswizard_share_app_title	=	"復元するアイテムの選択"
reswizard_share_title	=	"復元する共有フォルダ/サブフォルダを選択"
reswizard_src_title	=	"データが維持されているディレクトリを選択"
reswizard_type_title	=	"復元先のタイプを選択"
rotate	=	"自動削除"
rotate_action_description	=	"次の方法を適用してバックアップ バージョンをローテーションする"
rotate_action_earliest	=	"古いバージョンから"
rotate_action_smart_recycle	=	"Smart Recycle"
rotate_action_smart_recycle_daily	=	"日時バージョンを過去 1 日～1 ヶ月分維持する"
rotate_action_smart_recycle_daily_hint	=	"システムは、毎日作成した分から最初のバージョンを維持します。"
rotate_action_smart_recycle_description	=	"Smart Recycle は、高度なバックアップ管理ツールです。維持します。"
rotate_action_smart_recycle_hourly	=	"過去 24 時間分の時間ごとのバージョンを維持する。"
rotate_action_smart_recycle_hourly_hint	=	"システムは、毎時作成した分から最初のバージョンを維持します。"
rotate_action_smart_recycle_weekly	=	"1か月以上前の1週間毎のバージョンを維持する。"
rotate_action_smart_recycle_weekly_hint	=	"システムは、毎週作成した分から最初のバージョンを維持します。"
rotate_condition_description	=	"次の条件が整うまで、バックアップ バージョンがローテーションします。"
rotate_condition_max_version	=	"バージョン数"
rotate_delete_confirm	=	"この条件をローテーション バックアップに適用しますか?"
rotate_delete_hint	=	"警告：現在のロック解除済みのバックアップ バージョンの数は、条件を超える {0} 個です：{1}。_OSNAME_ は超過したバージョンを削除します。あらかじめバックアップ ポリシーを確認しておいてください。バージョン情報ブラウザでは、バージョンが削除されないようにロックすることも可能です。手順については、[_OSNAME_ ヘルプ] > [バックアップと複製] > [バックアップ先] を選択してください。"
rotate_delete_hint_under	=	"警告：現在のロック解除済みのバックアップ バージョンの数は {0} 個です。数が上限：{1} を超えると、_OSNAME_ は超過したバージョンを削除します。あらかじめバックアップ ポリシーを確認しておいてください。バージョン情報ブラウザでは、バージョンが削除されないようにロックすることも可能です。手順については、[DSM ヘルプ] > [バックアップと複製] > [バックアップ先] を選択してください。"
rotate_delete_note	=	"ローテーションは即座に実行されますが、バックアップ先が使用中の場合には、次回このバックアップ タスクが実行されるまで延期されます。"
rotate_enable_confirm	=	"バックアップ ローテーションを有効にしますか？"
rotate_enable_hint	=	"警告：このオプションを有効にすると、ローテーション設定に基づいてバックアップが自動的に削除されます。あらかじめバックアップ ポリシーを確認しておいてください。バージョン情報ブラウザでは、バージョンが削除されないようにロックすることも可能です。"
rotate_retention_description	=	"バックアップ スケジュールとローテーション方式に基づいてバックアップを維持した場合、考えられる結果は以下のとおりです。"
rotate_retention_no_schedule	=	"反復性のバックアップ予約が設定されていません。"
rsync_compatible_backup	=	"データを rsync 互換サーバーにバックアップ"
s3_access_key	=	"Access Key"
s3_bucket	=	"Bucket"
s3_bucket_number_limit	=	"Bucket 数が上限に達しました。"
s3_create_bucket	=	"新しい bucket を作成"
s3_multipart_size	=	"Multipart Upload パートサイズ (MB)"
s3_provider	=	"サービスプロバイダー"
s3_region_asia_singapore	=	"Asia Pacific (Singapore)"
s3_region_asia_sydney	=	"Asia Pacific (Sydney)"
s3_region_asia_tokyo	=	"Asia Pacific (Tokyo)"
s3_region_china_beijing	=	"China (Beijing)"
s3_region_eu_frankfurt	=	"EU (Frankfurt)"
s3_region_eu_ireland	=	"EU (Ireland)"
s3_region_south_america_sao_paulo	=	"South America (Sao Paulo)"
s3_region_system	=	"AWS 地域"
s3_region_system_china	=	"中国"
s3_region_system_global	=	"全体"
s3_region_system_global_hint	=	"米国、欧州、南米、アジア太平洋地域 (中国を含む)"
s3_region_us_east_virginia	=	"US East (Standard)"
s3_region_us_west_california	=	"US West (Northern California)"
s3_region_us_west_oregon	=	"US West (Oregon)"
s3_restore	=	"Amazon S3の復元"
s3_restore_desc	=	"Amazon S3サーバーからデータを復元"
s3_secret_key	=	"Secret Key"
s3_server	=	"S3 サーバー"
s3_server_region	=	"サーバーリージョン"
s3_use_rrs	=	"Amazon S3 RRS を有効にする"
same_file_description	=	"ファイルが存在する場合は"
schedule_disabled	=	"スケジュールなし"
search_restore_config	=	"有効な構成ファイルを検索しています..."
search_restore_folder	=	"復元できる共有ファイルを検索しています。しばらくお待ちください。"
select_dest_repo	=	"既存のバックアップ先"
select_or_create_service	=	"サービスを選択または作成してください"
select_path	=	"保存先を選んでください。"
select_share_app_title	=	"バックアップするアプリケーション データ、構成、共有フォルダの選択"
select_source	=	"ソースの選択"
select_source_destination	=	"ソースとバックアップ先を選択"
select_task	=	"タスクの選択"
select_version	=	"復元するバージョン"
service_opt	=	"バックアップ サービス"
share_depend	=	"共有フォルダ"
share_depend_qtip	=	"アプリケーションと一緒にバックアップを必要とする共有フォルダ。"
single_version_repo	=	"影響を受けた共有フォルダのバックアップ先"
skip	=	"スキップ"
source_host_name	=	"バックアップソースのホスト名"
source_not_remote_folder	=	"リモート フォルダをバックアップ元として選択することはできません。"
source_not_unmount_encrypted_share	=	"アンマウントした暗号化済みの共有フォルダをバックアップ ソースとして選択することはできません。"
source_not_virtual_drive	=	"仮想ドライブをバックアップ元として選択することはできません。"
source_share_conflict_destination	=	"この共有フォルダはバックアップ先として選択されているため、バックアップ ソースにはなりません。"
space_usage	=	"使用容量"
status_partial	=	"未完成"
stop_surveillance_first	=	"Surveillanceの設定を復元する前に、Surveillanceサービスを無効にしてください。"
support_auto_unmount_dest	=	"バックアップタスクが完了したら、バックアップ先の外部デバイスを外します。"
support_auto_unmount_dest_tip	=	"このオプションを有効にすると、バックアップタスクが完了した時点でバックアップ先をアンマウントします。"
surveillance_event_backup_desc	=	"イベント、通知、権限、ログ、ライセンス、オプションなどを含むページの全設定をバックアップします。"
surveillance_overwrite	=	"注意：Surveillance Stationで競合する設定はすべて上書きします。"
surveillance_station	=	"Surveillance Station"
syno_bkp	=	"共有フォルダへのバックアップ"
target_auto_add_white_list_confirm	=	"このバックアップタスクのホワイトリストが更新されました。<br>ただし、次のユーザーまたはグループはバックアップ先 {0} のホワイトリストに記載されていませんので、このバックアップタスクの保存データにアクセスすることはできません。これらのユーザーまたはグループを、バックアップ先 {0} のホワイトリストに追加しますか？"
target_busy	=	"別の操作を実行しているため、この操作を実行できません。"
target_busy_backup	=	"バックアップを実行しているため、このタスクを削除できません。"
target_busy_protect_rollback	=	"前に操作エラーが発生したため、データを保護するためにロールバックが必要です。この操作は、ロールバック後に自動的に実行されます。"
target_busy_restore	=	"復元タスクを実行しているため、このタスクを削除できません。"
target_busy_rollback	=	"このタスクは一時的に使用できなくなっています。後からやり直してください。"
target_busy_version_delete	=	"バックアップ バージョンを削除しているため、このタスクを削除できません。"
target_choose_white_list	=	"バックアップタスクのホワイトリスト"
target_delete_warn	=	"バックアップ タスクを削除すると、バックアップしたすべてのデータが削除されます。"
target_owner_title	=	"バックアップ権"
target_process_delete	=	"保存してあるバックアップ データを削除しているため、このタスクを削除できません。"
target_process_repo_delete	=	"バックアップ先が削除されているため、このタスクを削除できません。"
target_space_not_available	=	"利用不可"
target_white_list_desc	=	"この復元したバックアップデータからデータを復元する権限を持つユーザーおよびグループを追加するためのホワイトリストを作成、管理します。"
target_white_list_title	=	"復元権"
task_list_title	=	"保管されているバックアップ タスク"
task_lost_warning	=	"選択したバックアップ先を削除すると、データをこのバックアップ先にバックアップするのに関連するタスクも削除されます。ただし、バックアップ データはバックアップ先に維持されます。よろしいですか？"
task_name	=	"バックアップタスク名"
time_before	=	"{0} {1} 前"
time_months	=	"月"
timeline_versions	=	"バージョン"
title_err_msg	=	"エラー"
transmitted_size	=	"進行状況"
transmitted_size:	=	"Transferred amount:"
unknown_host	=	"不明なホスト"
unknown_task_name_hint	=	"このバックアップ タスクはこのバックアップ先で作成されたものではないため、名前を取得できません。"
unknown_task_name_hint_5.1	=	"このバックアップ タスクはこのバックアップ先で作成されたものではないため、名前を取得できません。タスク名を回復させるには、サーバーが _OSNAME_ 5.1 以上でなければなりません。"
unselect_invalid_source	=	"これらの設定を適用すると、次の無効なバックアップ元は選択解除されます。"
unselect_share_alert_bkp	=	"{0} 共有フォルダのバックアップを中止すると、{1} のバックアップも中止されます。よろしいですか？"
unselect_share_alert_restore	=	"{0} 共有フォルダの復元を中止すると、{1} の復元も中止されます。よろしいですか？"
update_all	=	"すべて更新"
upgrade	=	"アップグレード"
upgrading_something	=	"{0} をアップグレードしています..."
user_in_allow_list	=	"{0} は既にホワイト リストに追加されています。"
version_backup	=	"ボリュームへのバックアップ"
version_backup_desc	=	"マルチバージョン バックアップとデータの複製に対応します。ただし、バックアップ データには SMB、FTP、File Station といったファイル サービスから直接アクセスできません。"
version_deleting	=	"削除しています"
version_info	=	"バックアップ バージョン情報"
version_lock_delete_fail	=	"このバージョンはロックされているため、削除できませんでした。"
version_lock_not_support	=	"バージョンロックは、バックアップ先にインストールされている _OSNAME_ バージョンがサポートしていません。この機能を使用するには、_OSNAME_ を 5.2 以上にアップグレードしてください。"
version_num	=	"バージョン"
version_nums	=	"バージョン"
version_restore	=	"ボリュームからデータを復元"
version_status	=	"状態"
version_status_backing_up	=	"バックアップしています"
version_status_canceled	=	"キャンセル"
version_status_failed	=	"失敗"
version_status_partial	=	"前回のバックアップが完了していません"
version_status_success	=	"正常終了"
version_time	=	"作成日"
versionbkp_lbl_enable_service	=	"リモート Synology NAS 用に Hyper Backup Vault を有効にする"
versionbkp_service_desc	=	"このオプションは、リモート Synology サーバーがこの _DISKSTATION_ をバックアップ先として使用することを許可します。"
virtual_drive	=	"仮想ドライブ"
warn_backup_same_volume	=	"バックアップを安定させるには、バックアップソースとバックアップ先を別のボリュームにするよう強くお薦めします。"
warn_enc_current_not_enc	=	"暗号化した共有フォルダ ({0}) は、暗号化が解除された状態で復元されます(フォルダを暗号化したままにしておくには、復元先として暗号化した共有フォルダを作成してください.)。"
warn_enc_current_not_exist	=	"_DISKSTATION_ には暗号化した共有フォルダ ({0}) は存在せず、暗号化を解除した状態で復元されます(フォルダを暗号化したままにしておくには、復元先として暗号化した共有フォルダを作成してください.)。"
warn_not_acl_to_acl	=	"共有フォルダ ({0}) は Windows ACL 設定なしで復元されます。フル復元を行うには、[コントロール パネル] > [共有フォルダ] を選択して復元したフォルダを Windows ACL に変換してください。"
warn_petashare_current_not_exist	=	"PetaSpace 共有フォルダー({0}) は、あなたの _DISKSTATION_に存在せず、通常の共有フォルダーとして復元されます。PetaSpace フォルダーとしてそれらを復元するには、復元移動先として PetaSpace 共有フォルダーを作成してください。"
warn_petashare_current_not_peta	=	"PetaSpace 共有フォルダー ({0}) は、通常の共有フォルダーとして復元されます。PetaSpace フォルダーとしてそれらを復元するには、復元移動先として PetaSpace 共有フォルダーを作成してください。"
welcome	=	"ウィザードは以下を行います。<p><ul><li>バックアップタスク名の設定</li> <li>バックアップ先の設定</li> <li>バックアップコンテンツの選択</li> <li>バックアップスケジュールの設定</li></ul><p>"
wizard_bkpapp_title	=	"バックアップするアプリケーションの選択"
wizard_bkpfolder_title	=	"バックアップするフォルダの選択"
wizard_desttype_title	=	"保存先タイプの選択"
written_size	=	"進行状況"
written_size:	=	"Backed up amount:"

[bandwidth]
bandwidth_account_name	=	"名前"
bandwidth_brief_desc	=	"速度制限の設定"
bandwidth_domain_group_tab_title	=	"ドメイングループ"
bandwidth_domain_user_tab_title	=	"ドメインユーザー"
bandwidth_down_rate	=	"ダウンロード制限"
bandwidth_download	=	"ダウンロード"
bandwidth_enable	=	"速度制限を有効にする"
bandwidth_filename	=	"ファイル名"
bandwidth_global_conf_enable_desc	=	"次のプロトコルの速度制限は有効になっていません。今すぐ有効にしますか？"
bandwidth_group	=	"グループ"
bandwidth_group_create_description	=	"グループに速度制限を割り当てます。0 は無制限を意味します（単位： KB/s）"
bandwidth_group_create_headline	=	"グループの速度制限設定"
bandwidth_ldap_group_tab_title	=	"LDAP グループ"
bandwidth_ldap_user_tab_title	=	"LDAP ユーザー"
bandwidth_local_group_tab_title	=	"ローカルグループ"
bandwidth_local_user_tab_title	=	"ローカルユーザー"
bandwidth_owner_type	=	"Account type"
bandwidth_preview	=	"結果"
bandwidth_progress	=	"進行状況"
bandwidth_protocol	=	"サービス"
bandwidth_settings	=	"速度制限の設定"
bandwidth_status	=	"速度制限"
bandwidth_tab_title	=	"速度制限"
bandwidth_transfer_speed	=	"速度"
bandwidth_transfer_speed_limit	=	"制限"
bandwidth_transfer_type	=	"Transfer type"
bandwidth_up_rate	=	"アップロード制限"
bandwidth_upload	=	"アップロード"
bandwidth_user	=	"ユーザー"
bandwidth_user_create_description	=	"ユーザーに速度制限を割り当てます。0 は無制限を意味します（単位： KB/s）"
bandwidth_user_create_headline	=	"ユーザーの速度制限設定"
disable_limit	=	"速度制限なし"
disable_limit_group	=	"速度制限なし"
disable_limit_option	=	"速度制限なし"
disable_limit_user	=	"グループ設定の適用"
enable_limit	=	"速度制限を有効にする"
limit_customize	=	"速度制限 2"
limit_customize_setting	=	"速度制限 2 の設定"
limit_default	=	"速度制限 1"
limit_default_setting	=	"速度制限 1 の設定"
limit_desc_0KB	=	"0 は無制限に相当します"
limit_download_rate	=	"最大ダウンロード速度"
limit_upload_rate	=	"最大アップロード速度"
mode	=	"速度制限"
mode_disable	=	"なし"
mode_disable_user	=	"グループ設定の適用"
mode_enable	=	"固定"
mode_schedule	=	"カスタマイズ"
protocol_desc_file_station	=	"File Station でファイルを転送するユーザーとグループに速度制限を設けます。"
protocol_desc_ftp	=	"FTP でファイルを転送するユーザーとグループに速度制限を設けます。"
protocol_desc_rsync	=	"ユーザーとグループに rsync の速度制限を設ける"
protocol_desc_webdav	=	"WebDAV でファイルを転送するユーザーとグループに速度制限を設けます。"
schedule_limit	=	"スケジュールに基づいて速度制限を有効にする"
schedule_plan	=	"スケジュールの設定"
schedule_plan_group	=	"カスタマイズ"
schedule_plan_user	=	"カスタマイズ"
speed_unit	=	"KB/秒"

[beep]
beep_reason	=	"今回の警告音の原因："
beep_title	=	"警告音の設定"
enclosure_fan_fail	=	"拡張ユニット ファン故障"
eunit_fan_fail	=	"拡張ユニット ファン故障"
fan_fail	=	"冷却ファン故障"
poweroff_beep	=	"電源ボタンを押した後システムがシャットダウンした"
poweron_beep	=	"システム電源オン"
reason_enclosure_fan_fail	=	"拡張ユニット ファン故障"
reason_eunit_fan_fail	=	"拡張ユニット ファン故障"
reason_fan_fail	=	"冷却ファン故障"
reason_power_off	=	"システム シャットダウン"
reason_power_on	=	"システム電源オン"
reason_redundant_power_fail	=	"冗長電源が故障しました"
reason_reset_button	=	"RESET ボタンが押された"
reason_sas_link_fail	=	"拡張ユニット接続失敗"
reason_ssd_cache_crash	=	"SSD キャッシュ クラッシュ"
reason_volume_crash	=	"ボリュームの劣化または障害"
redundant_power_fail	=	"冗長電源の故障です"
reset_beep	=	"システム リセット"
sas_link_fail	=	"拡張ユニット接続失敗"
ssd_cache_crash	=	"SSD キャッシュ クラッシュ"
volume_crash	=	"ボリュームが劣化または障害を起こしています"

[bkpwizard]
bkptask_title	=	"バックアップタスクの選択"
export_fail	=	"システム設定のエクスポートができませんでした。"
finalstep_descr	=	"システム設定が指定された場所にエクスポートされました。"
finalstep_title	=	"バックアップが完了しました。"
localbkp_desc	=	"外付けディスクまたはシステム共有フォルダにデータをバックアップします。"
long_descr	=	"バックアップデータまたはシステム設定"
msg_waiting	=	"お待ちください..."
netbkp_desc	=	"他の{0} サーバーまたはネットワークのrsyncと互換性を持つサーバーにバックアップデータは送られます。"
short_descr	=	"バックアップ"
task_descr	=	"バックアップタスクの選択："
welcome	=	"ウィザードに従って、{0}をバックアップしてください。"
welcome_title	=	"バックアップ ウィザードへようこそ。"
wizard_title	=	"バックアップ　ウィザード"

[bluetooth]
auto_connect_label	=	"デバイスに自動接続 (3 台まで)"
bluetooth_address	=	"Bluetooth アドレス"
bluetooth_connected	=	"Connected"
bluetooth_device_name	=	"デバイス名"
bluetooth_device_type	=	"デバイスの種類"
bluetooth_enable_dongle	=	"Bluetooth を有効にする"
bluetooth_name	=	"Bluetooth"
bluetooth_paired	=	"ペア化完了"
bluetooth_pin_error	=	"The length of PIN must be 4 characters."
bluetooth_remove_device_confirm	=	"このデバイスを取り外しますか?"
bottom_desc	=	"新しいデバイスが検出できるようになっているか、また _DISKSTATION_ との距離が 10 メートル以内であることを確認してください。"
connect	=	"接続"
connect_device_confirm	=	"すでに最大数のデバイスが接続されているため、1 台のデバイスが取り外されます。このデバイスを接続ますか?"
desc_manual_pin	=	"PIN を入力してください。"
device_not_valid	=	"This device is not compatible."
icon_audiocard	=	"オーディオ デバイス"
msg_dongle_disabled	=	"このアダプタは無効です。"
no_device_desc	=	"デバイスは検出されませんでした。"
no_dongle_desc	=	"Bluetooth アダプタを挿入してください。"
pair_fail	=	"デバイスに接続できませんでした。"
set_settings_err	=	"Set configuration error"
state_connected	=	"接続済"
state_connecting	=	"接続中"
state_disconnected	=	"接続解除"
state_disconnecting	=	"接続解除中"
state_playing	=	"Playing"
state_unpaired	=	"まだペア化されていません"

[camera]
conn_status_paired	=	"使用中"

[certificate]
add_new_certificate	=	"新しい証明書を追加してください"
alias	=	"サブジェクトの別名 "
alias_tip	=	"複数のエイリアスはセミコロンで区切ってください。例： mail.example.com;mail2.example.com"
become_expired_crt	=	"間もなく期限が切れます"
btn_csr	=	"CSR"
certificate	=	"証明書"
click_download_button	=	"プライベート キーと証明書署名要求 (CSR) をエクスポートするには、[ダウンロード] をクリックします。 この証明書署名要求をサードパーティの証明書認証局に送信し、プライベート キーを使ってインポートできる証明書を取得してください。"
click_download_button_crt	=	"署名された証明書をダウンロードしてください。"
common_name	=	"コモンネーム"
confirm_del_crt	=	"この認証を削除してもよろしいですか?"
create_by_lets_encrypt	=	"Let's Encrypt からの証明書をお受け取りください"
create_by_lets_encrypt_desc	=	"Let's Encrypt、つまりオープンな認証権限から、無料かつ安全な認証を自動的に取得してください。"
create_crt	=	"証明書を作成"
create_crt_desc	=	"認証をインポートし、自分で署名した認証書を作成し、または Let's Encrypt からの証明書取得してください。"
create_csr	=	"証明書署名要求 (CSR) を作成"
create_csr_desc	=	"証明書要求を作成し、認証局が発行した証明書を適用します。"
create_csr_finish	=	"証明書署名要求 (CSR) 作成完了"
create_csr_finish_desc	=	"_DISKSTATION_ のセキュリティを保護するために、プライベート キーは大切に保管してください。 プライベート キーはサーバー証明書と一緒にインポートしなければ、_DISKSTATION_ には保存されません。"
create_desc	=	"このサーバーや別のサーバーで使用するための証明書を作成、更新、インポート、または署名します。"
create_root_crt	=	"ルート証明書の作成"
create_self_signed_crt	=	"自署証明書の作成"
create_self_signed_crt_desc	=	"サーバーと身元が分かっているユーザー グループの間のチャンネルを安全に保護するために使用する自署証明書を作成します。"
creating_crt	=	"証明書を作成しています..."
creating_csr	=	"証明書要求を作成しています..."
csr	=	"証明書署名要求"
def_crt	=	"Default certificate"
department	=	"部門"
description	=	"説明"
download	=	"ダウンロード"
empty_text_alias	=	"mail.example.com"
empty_text_city	=	"Chicago"
empty_text_common_name	=	"example.com"
empty_text_common_name_ca	=	"Your Company CA"
empty_text_department	=	"Marketing"
empty_text_email	=	"admin@example.com"
empty_text_organization	=	"Your Company"
empty_text_state	=	"Illinois"
err_connection	=	"Let's Encrypt への接続ができませんでした。_DISKSTATION_ とルーターの 80 ポートをオープンにして、インターネットから Let's Encrypt ドメインを確認できるようにしておいてください。Let's Encrypt との別の通信についても、HTTPS を介してアクセスすると _DISKSTATION_ を安全に維持することができます。"
err_mail	=	"無効な電子メールアドレスです。"
err_server_not_match	=	"Let's Encrypt への接続ができませんでした。ドメイン名が有効であることをご確認ください。"
err_too_many_reg	=	"最大の登録電子メールのアカウント数が、この IP アドレスに到着。"
err_too_many_req	=	"最大の認証要請が、このドメイン名に到着しました。"
expire_date	=	"有効期限"
expired	=	"期限切れ"
expired_crt	=	"証明書が期限切れです"
export_and_import_desc	=	"サーバー証明書と _DISKSTATION_ のプライベート キーをエクスポートできます。"
export_crt	=	"証明書をエクスポート"
fast_recreate_crt	=	"アップグレード証明書"
finger_print	=	"指紋の認証"
finger_print_algo	=	"指紋認証アルゴリズム"
general_crt	=	"サードパーティの証明書"
goto_certificate	=	"{0} ページの証明書をインポートできます。"
import_crt	=	"証明書のインポート"
import_crt_desc	=	"プライベートキー、認証、および中間認証をインポートしてください。"
import_crt_headline	=	"証明書ファイルをインポートしてください"
input_crt_info	=	"証明書の情報を入力してください。"
input_csr_info	=	"証明書署名要求の情報を入力してください。"
inter_and_crt_verify_error	=	"サーバーと中間認証を確認できませんでした。やり直してください。"
inter_crt	=	"中間証明書"
invalid_value	=	"文字、数字、スペース、または次の記号を含む英文字を入力してください：- . ( ) _ "
issue_to	=	"発行先"
issuer	=	"発行元"
key_length	=	"プライベート キーの長さ"
lets_encrypt_headline	=	"Let's Encrypt からの証明書をお受け取りください"
no_csr_selected	=	"証明書署名要求を選択してください。"
not_support_dsa	=	"_OSNAME_ は DSA 証明書に対応していません。"
organizaton	=	"組織"
renew_crt	=	"証明書を更新"
renew_crt_desc	=	"新しいプライベート キーと証明書署名要求を作成して、証明書を更新します。"
replace_certificate	=	"既存の認証を置き換えます"
replace_crt_desc	=	"認証をインポートし、自分で署名した認証書を作成し、または証明書の交換のために、Let's Encrypt からの証明を取得してください。"
root_crt	=	"ルート証明書"
select_action	=	"動作を選択してください"
self_signed_crt	=	"自署証明書"
server_and_ca_same	=	"ルート証明書とサーバー証明書の情報が同じではいけません。入力した情報に間違いはないか確認してください｡"
server_crt	=	"サーバー証明書"
set_as_default_certificate	=	"既定値としての証明書に設定します"
sign_csr	=	"証明書署名要求 (CSR) に署名"
sign_csr_desc	=	"システムのルート証明書を使って、証明書署名要求（CSR）に署名します"
sign_csr_finish	=	"証明書への署名が完了しました"
sign_csr_finish_desc	=	"証明書は大切に保管してください。証明書は _DISKSTATION_ には保存されません。"
signature_algorithm	=	"署名アルゴリズム"
signing_csr	=	"証明書署名要請に署名しています..."
state_or_provine	=	"都道府県"
upload_csr	=	"証明書署名要請をアップロードしてください"
used_by	=	"向け"
validity_period	=	"有効期限（日数）"
view_certificate	=	"証明書を表示"
view_crt	=	"証明書を表示"
warn_acc_limit	=	"<font class="note-font">注意：</font> Let's Encrypt のポリシーに基づいて、認証登録のＥメール アドレスの数とドメインの認証リクエストの数は共に制限されています。"
warn_cert_limit	=	"<font class="note-font">Note:</font> The number of certificate of a domain is limited. Please use Subject Alternative Name to request certificates."
warning_sha1_crt	=	"ほとんどのブラウザは、SHA-1 ベースの SSL 認証の受け入れを 2017 年までに停止します。詳細は、http://en.wikipedia.org/wiki/SHA-1をご覧ください"

[cloudbkp]
my_ds_account	=	"Synology アカウント"

[cms]
cms_no_volumes	=	"管理されるサーバーにボリュームがありません。管理されるサーバーにログインして、ボリュームを構築してください。"
computing_not_allow_disable	=	"このコンピューティング サーバーは、共有フォルダ [{0}] を使用しているため、コンピューティング サーバーを切り離すことはできません。"
confirm_disable_service_computing	=	"コンピューティング サーバーはサービス関連の共有フォルダを使用しています。コンピューティング サーバーを除去しますか？"
connect_failed	=	"切断"
disjoint_desc	=	"下のボタンをクリックすると、このサーバーを CMS ホストから接続を解除します。"
disjointed	=	"このサーバーは、 CMS ホストに追加されていません。"
fan_mode_not_supported	=	"サーバー モデルはファン モードに対応していません"
gpo_apply_dsm_upgrade_error_info_HA	=	"High-availability クラスタがある場合は、_OSNAME_ をアップグレードできません。"
gpo_apply_dsm_upgrade_error_info_gluster	=	"サーバーがコンピューティング サーバーまたはストレージ サーバーとして割り当てられている場合は、_OSNAME_ をアップグレードできません。"
gpo_apply_fail	=	"ポリシーを適用できませんでした。"
gpo_apply_success	=	"ポリシーを適用しました。"
joined	=	"CMS ホスト"
leave_cms	=	"解除"
relaunch_app	=	"選択したサーバーは使用できません。サーバーがオンラインになっており、ネットワーク接続が正常であるか確認してください。"
set_package_install	=	"パッケージ インストーラ"
set_package_uninstall	=	"パッケージ アンインストーラ"
status_connected	=	"接続済"
title_delegate_name	=	"名前"
title_delegate_type	=	"タイプ"
title_tab_delegate	=	"管理者"

[codepage]
codepage_1251	=	"Cyrillic (Code Page 1251)"
codepage_1252	=	"Western European (Code Page 1252)"
codepage_1253	=	"Greek (Code Page 1253)"
codepage_1254	=	"Türkçe (Code Page 1254)"
codepage_437	=	"U.S. English (Code Page 437)"
codepage_737	=	"Greek (Code Page 737)"
codepage_8	=	"Unicode (UTF-8)"
codepage_850	=	"MS-DOS Latin 1 (Code Page 850)"
codepage_852	=	"MS-DOS Latin 2 (Code Page 852)"
codepage_861	=	"Icelandic (Code Page 861)"
codepage_866	=	"Cyrillic (Code Page 866)"
codepage_869	=	"Greek (Code Page 869)"
codepage_932	=	"Japanese SJIS (Code Page 932)"
codepage_936	=	"Simplified Chinese (Code Page 936)"
codepage_949	=	"Korean Hangul (Code Page 949)"
codepage_950	=	"Traditional Chinese (Code Page 950)"

[common]
action	=	"操作"
active_windows	=	"アクティブなアプリケーション"
add	=	"追加"
add_to_desktop	=	"デスクトップに追加"
admin_group_user	=	"管理者グループユーザー"
adv_setting	=	"詳細設定"
advanced	=	"詳細"
agree	=	"同意する"
alt_apply	=	"OK"
alt_back	=	"戻る"
alt_cancel	=	"キャンセル"
alt_close	=	"閉じる"
alt_edit	=	"編集"
alt_exit	=	"終了"
alt_finish	=	"終了"
alt_help	=	"ヘルプ"
alt_ignore	=	"無視"
alt_next	=	"次へ"
alt_refresh	=	"最新の情報に更新"
alt_reset	=	"リセット"
alt_restart	=	"再起動"
alt_start	=	"起動"
android	=	"Android"
apply	=	"OK"
apply_default_umask	=	"デフォルトの UNIX 許可を適用"
applying	=	"適用.."
ask_cont	=	"続行してもよろしいですか？ "
auto	=	"自動"
back	=	"戻る"
back_to_prev	=	"戻る"
bad_number	=	"数値に0(ゼロ)は指定できません。"
cancel	=	"キャンセル"
cfrm_continue	=	"続行しますか？ "
charset	=	"utf-8"
choose	=	"選択"
choose_ctrl_remind	=	"[Shift]または[Ctrl]キーを押しながら複数選択します。"
city	=	"都市名"
clean	=	"クリア"
clear_input	=	"入力データをクリア"
click_to_enable_notification	=	"{0} をクリックすると、ブラウザ通知を設定できます。"
close	=	"閉じる"
colon	=	":"
colon_str	=	"コロン"
comma_str	=	"カンマ"
command_line	=	"ユーザー指定のスクリプト"
command_line_wrap	=	"ユーザー指定のスクリプト"
commfail	=	"接続に失敗しました。ネットワーク設定を確認してください。"
commit	=	"適用"
common_settings	=	"設定"
completed	=	"完了"
configure	=	"構成"
confirm_lostchange	=	"変更は保存されていません。終了しますか?"
confirm_refresh	=	"変更は保存されていません。更新しますか？"
congratulations	=	"おめでとうございます！"
connection_method	=	"接続タイプ"
continue	=	"続行"
country	=	"国"
create	=	"作成"
customization	=	"カスタマイズ"
customize	=	"カスタマイズ"
default	=	"デフォルト"
delete	=	"削除"
desktop	=	"デスクトップ"
desktop_edition	=	"デスクトップ版"
disabled	=	"無効"
disagree	=	"同意しない"
discard	=	"キャンセル"
diskstation	=	"_DISKSTATION_"
display	=	"表示"
dnsfail	=	"接続できません。DNS 設定を確認してください。"
dont_alert_again	=	"今後このメッセージを表示しない"
down	=	"下"
ds_model	=	"製品型番"
ds_serial	=	"シリアル番号"
dsm_login	=	"サインイン"
dsm_site_description	=	"_DISKSTATION_ には、Windows、Mac、Linux 間のデータのバックアップと共有を簡単に行える、フル機能搭載のネットワークアタッチトストレージ (NAS) ソリューションが装備されています。"
dsm_site_keywords	=	"マルチタスキング,Web アプリケーション,パーソナル クラウド"
email	=	"Eメール"
enable_fail	=	"アクティベーションに失敗しました"
enabled	=	"有効"
enc_serial	=	"シリアル番号"
enter	=	"ログイン"
enter_password_to_continue	=	"パスワードの入力"
enter_user_password	=	"続行するには、_OSNAME_ アカウントのパスワードを入力してください。"
err_browser_reserved_ports	=	"このポート番号はブラウザ用に予約されています。別の番号を入力してください。"
err_creating_volume	=	"ボリューム設定を処理中。終了後に再びやり直してください。"
err_noscript_desc	=	"お使いのブラウザーに JavaScript の実行を許可してください。"
err_noscript_title	=	"このページは、表示することができません"
err_pass	=	"パスワードが無効です。"
error_apply_occupied	=	"管理者の権限を持つ別のユーザーがこのページの設定を構成しています。後からやり直してください。"
error_baddns	=	"DNSサーバーの値が無効です"
error_baddomainname	=	"ドメイン名が無効です。"
error_bademail	=	"電子メール形式が不正です。"
error_badgate	=	"デフォルトゲートウェイの値が無効です"
error_badhost	=	"入力されたホスト名は無効です。詳細はヘルプを参照してください。"
error_badhostname	=	"ホスト名が不正です。"
error_badip	=	"入力されたIPアドレスは無効です。"
error_badipv6prefixLeng	=	"入力した IPv6 prefix の長さは無効です。"
error_badmask	=	"サブネットマスクの値が正しくありません"
error_badport	=	"ポート番号は1～65535です。"
error_badserver	=	"タイムサーバー(NTP server)が設定できませんでした。次の理由が考えられます: <br>タイムサーバーが見つかりませんでした。再度タイムサーバーをIPアドレスで指定するか、DNSサーバーとデフォルトゲートウェイの設定が正しいか確認してください。<br>指定されたタイムサーバーは存在しないか一時的に利用不可能です。<br>指定されたサーバーはタイムサーバーではありません<br>ネットワーク接続が不安定なためタイムサーバーに正常にアクセスできません<br>考えられる原因をチェック下の地に再度試みてください。"
error_badv6ip	=	"入力した IPv6 アドレスは無効です。"
error_demo	=	"この機能はデモモードでは使用できません。"
error_emptyhost	=	"ホスト名が入力されていません"
error_emptyip	=	"IPアドレスが入力されていません"
error_emptymask	=	"サブネットマスクが入力されていません"
error_invalid_serial	=	"_DISKSTATION_ のシリアル番号が間違っているか、未指定です。"
error_lock	=	"システムはセキュリティ情報を更新しています。後ほど試みてください"
error_no_enough_space	=	"使用できる容量が十分でないので操作ができませんでした。"
error_nogate	=	"デフォルトゲートウェイが設定されていません。このまま設定してもよろしいですか？ "
error_noiporhostname	=	"IP アドレスが正しくありません"
error_notmatch	=	"IPアドレスとデフォルトゲートウェイが違うサブネット上に設定されています"
error_occupied	=	"このページで別の管理者が構成中です。後からやり直してください。"
error_system	=	"作業に失敗しました。 再度 _OSNAME_ へログインして再試行してください。"
exit	=	"終了"
file	=	"ファイル"
filter_label_text	=	"フィルタ"
finish	=	"終了"
folder	=	"フォルダ"
forminvalid	=	"不正な設定があります。もう一度入力してください。"
frequently_used	=	"よく使うアプリケーション"
general	=	"全般"
greater_str	=	"以上"
help	=	"ヘルプ"
here	=	"こちら"
hide	=	"非表示"
hsts	=	"HSTS"
http	=	"HTTP"
http2	=	"HTTP/2"
https	=	"HTTPS"
include	=	"含む"
info	=	"情報"
ios	=	"iOS"
ip_addr	=	"IP アドレス"
items_perpage	=	"ページ別項目"
lang_dsm	=	"システムデフォルト"
language_ara	=	"العربية"
language_chs	=	"简体中文"
language_cht	=	"繁體中文"
language_csy	=	"Český"
language_dan	=	"Dansk"
language_def	=	"デフォルトブラウザ"
language_enu	=	"English"
language_fre	=	"Français"
language_ger	=	"Deutsch"
language_gre	=	"Ελληνικά"
language_heb	=	"עברית"
language_hun	=	"Magyar"
language_ita	=	"Italiano"
language_jpn	=	"日本語"
language_krn	=	"한국어"
language_nld	=	"Nederlands"
language_nor	=	"Norsk"
language_plk	=	"Polski"
language_ptb	=	"Português do Brasil"
language_ptg	=	"Português Europeu"
language_rus	=	"Русский"
language_spn	=	"Español"
language_sve	=	"Svenska"
language_trk	=	"Türkçe"
launch	=	"{0} を起動"
load_task	=	"タスクをロード"
loading	=	"ロード中..."
loading_text	=	"検索中..."
loading_webmanager	=	"ロード中..."
loadres_fail	=	"必要なリソースのロードに失敗しました。"
loadsetting_fail	=	"システム設定のロードに失敗しました。"
login	=	"ログイン"
logout	=	"ログアウト"
logout_confirm	=	"ログアウトしてもよろしいですか？ "
main_page	=	"リスト"
manual	=	"手動"
max	=	"最大"
minus_str	=	"マイナス"
mobile_edition	=	"携帯版"
mobile_service_empty	=	"Photo StationとWeb Stationの携帯版は、Webベースのサービスが_OSNAME_で有効な時にだけ利用できます。"
msg_waiting	=	"処理中です。 しばらくお待ちください..."
name	=	"名前"
next	=	"次へ"
nextpage	=	"次へ"
no	=	"いいえ"
no_pw	=	"パスワードが入力されていません。"
none	=	"なし"
not_choose	=	"選択されていません"
not_support	=	"未サポート"
note	=	"注意"
ok	=	"  OK  "
operations_error	=	"{0} サーバーに接続できませんでした。サーバーアドレスとネットワーク設定を確認してください。"
optional	=	"(オプション) "
osname	=	"_OSNAME_"
owner	=	"ユーザー"
password	=	"パスワード"
period	=	"."
photo_station	=	"Photo Station"
plus_str	=	"プラス"
port	=	"ポート"
prevpage	=	"前へ"
prevstep	=	"戻る"
proc_askwait	=	"指定の操作は現在実行できる状態にありません。しばらくしてから再試行してください。"
proc_conflict	=	"指定したコマンドは現在禁止されています。後でやり直してください。"
proc_lock	=	"システムリソースが使用されているため実行できません。しばらくしてから再試行してください。"
properties	=	"プロパティ"
readonly	=	"読込み専用"
recommend	=	"推奨"
recommendations	=	"推奨"
refresh	=	"最新の情報に更新"
refreshing_applied	=	"更新が終了しました。"
reload_res	=	"再ロード"
remove	=	"削除"
remove_banner	=	"バナーを非表示"
remove_banner_desc	=	"別のタブや画面でアプリケーションを開くときに、バナーを非表示にします。"
remove_cfrmrmv	=	"選択した項目を削除しますか？"
reservedname	=	"この名前はシステムで予約されています。違う名前を入力してください"
reset	=	"リセット"
restart	=	"再起動"
retry	=	"再試行"
run	=	"実行"
save	=	"保存"
saving	=	"保存中..."
schedule	=	"スケジュール"
search_results	=	"検索結果"
searching	=	"検索中..."
selection_hint	=	"選択してください"
semicolon_str	=	"セミコロン"
send	=	"送信"
setting_applied	=	"設定を適用しました。"
show	=	"表示"
show_all	=	"すべて表示"
size	=	"サイズ"
size_byte	=	"バイト"
size_gb	=	"GB"
size_kb	=	"KB"
size_mb	=	"MB"
size_tb	=	"TB"
skip	=	"スキップ"
smaller_str	=	"以下"
sort	=	"並べ替え"
star	=	"*"
start	=	"起動"
start_service	=	"サービスの開始"
status	=	"状態"
status_abnormal	=	"異常"
status_unknown	=	"再生時間情報がありません"
stop_service	=	"サービスの終了"
submit	=	"送信"
support	=	"互換性"
synology	=	"Synology Inc."
tcp	=	"TCP"
tilt_str	=	"～"
time_day	=	"日"
time_days	=	"日数"
time_hour	=	"時"
time_hours	=	"時"
time_info	=	"時間情報"
time_minute	=	"分"
time_minutes	=	"分"
time_month	=	"月"
time_months	=	"月"
time_second	=	"秒"
time_seconds	=	"秒"
time_week	=	"週"
time_weeks	=	"週"
time_year	=	"年"
time_years	=	"年"
unix	=	"UNIX"
unread	=	"{@} 未読"
up	=	"上"
user_app	=	"アプリケーション"
user_setting	=	"個人"
username	=	"ユーザー名"
version_not_support	=	"操作がこのバージョンとは対応していません。"
volume_share	=	"ボリューム/共有フォルダ"
warn_abort	=	"異常終了しました"
warning_option_affects_security	=	"このオプションを有効にすると、許可しないユーザーがシンボル リンクのターゲットである共有フォルダにアクセスできるようになります。続行しますか？"
weather_info	=	"天気"
web_station	=	"Web Station"
webman_home	=	"ホーム"
webman_options	=	"オプション"
webman_start	=	"起動"
welcome	=	"ようこそ"
welcome_tods	=	"{0}にようこそ!"
windows_phone	=	"Windows Phone"
writeable	=	"書込可能"
yes	=	"はい"

[compress]
compress_error_long_name	=	"アーカイブ名（拡張子を含む）は、最大242文字です。"

[confbackup]
bkp_desc1	=	"ユーザー、グループ、共有フォルダ設定を.dssファイルにバックアップします。"
bkp_desc2	=	"バックアップファイルの選択"
bkp_done	=	"システム設定が復元されました。"
bkp_export	=	"システム構成をバックアップし、構成ファイル (.dss) をコンピュータに保存します。"
bkp_export_prepare	=	"システム設定を読み込んでいます。。。"
bkp_export_router	=	"_DISKSTATION_ 構成をバックアップし、構成ファイル (.dss) をコンピュータに保存します。"
bkp_import	=	"一部またはすべてのシステム設定を構成ファイルから復元します。"
bkp_import_progress	=	"システム設定を復元しています。。。"
bkp_import_restore_router	=	"バックアップした構成を復元するか、_DISKSTATION_ を初期値にリセットします。"
bkp_is_processing	=	"システムはシステム設定をバックアップまたは復元しています。 後でやり直してください。"
bkp_overwrite	=	"上書き競合設定"
bkp_title	=	"オプション"
confbkp_all	=	"全システムの構成"
confbkp_bkp_item_desc	=	"次のシステム設定がバックアップされます。"
confbkp_conf	=	"コンフィギュレーション バージョン"
confbkp_conf_node_hint	=	"1つのバージョン以上のシステム構成をバックアップする必要があります。"
confbkp_data_service	=	"ファイル共有とバックアップ サービス"
confbkp_desc	=	"_OSNAME_ のシステム設定をバックアップまたは復元する構成ファイル (.dss) をエクスポートまたはインポートします。"
confbkp_disk_report	=	"ディスク使用状況レポートの設定"
confbkp_domain_ldap	=	"ワークグループ、ドメイン、LDAP"
confbkp_error_other_os	=	"選択した構成ファイルは {0} 専用であり、_OSNAME_ とは互換性がありません。"
confbkp_error_version	=	"選択した構成ファイルは新しいバージョンの _OSNAME_ 用であるため、このバージョンとは互換性がありません。"
confbkp_export	=	"コンフィギュレーションをバックアップ"
confbkp_failed_get_conf_file	=	"コンフィギュレーション バージョンを取得できませんでした。"
confbkp_file_not_found	=	"構成ファイルが見つかりません。バックアップ先でバックアップデータが変更されていないことと、関連するバックアップが完了していることを確認して、もう一度やり直してください。"
confbkp_footer_desc	=	"進行状況："
confbkp_group_conflict_list	=	"名前が変更されるグループ"
confbkp_group_exceed_max	=	"グループ内の復元タスクの数が上限に達したため、グループを復元できませんでした。"
confbkp_group_exceed_max_param	=	"グループ内の復元タスクの数が上限に達したため、グループを復元できませんでした：{0}。"
confbkp_group_name_after	=	"復元後のグループ名"
confbkp_group_name_current	=	"現在のグループ名"
confbkp_home_service	=	"ユーザーホーム"
confbkp_import	=	"コンフィギュレーションを復元"
confbkp_import_router	=	"コンフィギュレーションを復元"
confbkp_keep_version	=	"維持するバージョンの最大数"
confbkp_max_version	=	"維持するコンフィギュレーション バージョンの最大数"
confbkp_no_service_select	=	"設定は1つ以上選択してください。"
confbkp_old_config_format	=	"最も古いバージョン"
confbkp_operating_user	=	"使用中のアカウントは <b>administrators</b> グループに属していないか、復元後に名前が変更されます。<b>Admin</b> としてログインした後で、再試行してください。"
confbkp_other	=	"その他のサービス"
confbkp_overwrite	=	"上書き"
confbkp_overwrite_confirm	=	"確定"
confbkp_overwrite_conflict	=	"競合するユーザー設定またはグループ設定を上書きします"
confbkp_overwrite_desc	=	"競合するユーザー、グループ、共有フォルダを上書きしますか?"
confbkp_port_conflict	=	"現在のシステム設定との競合を復元するポート"
confbkp_restore_select	=	"復元する設定の選択"
confbkp_sftp_port	=	"SFTP ポート"
confbkp_share_conflict_description	=	"ACL または暗号化の設定が競合しているため、次の共有フォルダ リストは _DISKSTATION_ にあり、復元後に直接上書きするのではなく、名前が変更されます。"
confbkp_share_conflict_title	=	"共有フォルダの競合エラー"
confbkp_share_name_after	=	"復元後に名前を付ける"
confbkp_share_name_current	=	"現在の名前"
confbkp_share_overwrite	=	"この共有フォルダは _DISKSTATION_ に存在するため、選択した以前のバージョンで上書きされます。"
confbkp_share_rename	=	"この共有フォルダは _DISKSTATION_ に存在するため、ACL または暗号化の問題を解決するために名前が変更されます。選択した以前のバージョンが _DISKSTATION_ に復元されます。"
confbkp_skip	=	"スキップ"
confbkp_skip_conflict	=	"競合するユーザー設定またはグループ設定を無視します"
confbkp_st_init	=	"初期化中..."
confbkp_st_service_start	=	"システムサービスを開始しています..."
confbkp_st_service_stop	=	"システムサービスを停止しています..."
confbkp_task_scheduler	=	"タスク スケジューラー"
confbkp_user_conflict_list	=	"名前が変更されるユーザー"
confbkp_user_exceed_max	=	"この復元タスクが完了するとユーザー数が上限を超えるため、ユーザーを復元できませんでした。"
confbkp_user_exceed_max_param	=	"この復元タスクが完了するとユーザー数が上限を超えるため、ユーザーを復元できませんでした：{0}。"
confbkp_user_group	=	"ユーザーとグループ"
confbkp_user_group_conflict_desc	=	"復元しようとしている一部のユーザーとグループの名前が既に存在します。この問題を解決するために、復元後にこれらのユーザーとグループの名前は変更されます。"
confbkp_user_group_conflict_title	=	"ユーザーとグループの名前が競合しています"
confbkp_user_group_share	=	"ユーザー、グループ、共有フォルダ"
confbkp_user_name_after	=	"復元後のユーザー名"
confbkp_user_name_current	=	"現在のユーザー名"
confbkp_user_share	=	"ユーザーと共有フォルダ。"
config	=	"設定"
error_filename	=	"不正なファイルが選択されました。拡張子が.DSS"であることを確認してください""
group_desc	=	"グループの説明"
imp_assign_file	=	"ローカル コンピュータから構成ファイルを選択します。"
import_fail	=	"システムは次の設定をインポートできませんでした"
network_conf	=	"ネットワークの設定"
parent_and_traffic_control	=	"パレンタルコントロールとトラフィックコントロール"
session_expired	=	"タイムアウトしました。もう一度お試しください。"
share_desc	=	"共有フォルダ設定"
upload_confirm	=	"警告：リストアを行うと現在のシステム設定が上書きされます。操作が開始されるとすべてのサービスが停止され、操作が終了すると再開されます。続行してもよろしいですか？"
upload_confirm_minutes	=	"警告：復元機能は、前の設定を現在のシステムに復元します。操作が開始されるとすべてのサービスが停止され、操作が終了すると再開されます。この処理には数分かかります。よろしいですか？"
upload_confirm_restart_network	=	"警告：復元機能は、前の設定現在のシステムに復元します。復元作業中は、すべてのサービスとネットワークのすべては中止されます。復元完了後は、_DISKSTATION_ はすべてのサービスとネットワーク接続が再開されます。また、以前の設定により、その IP アドレスが変更される場合があります。よろしいですか？"
upload_err_deny	=	"許可されていません"
upload_err_format	=	"そのファイルは特定のフォーマットでエンコードされていません"
upload_err_no_space	=	"このシステムが利用可能なディスク容量が不足しています"
upload_err_quota	=	"個人データが割当てを超えています。"
upload_err_readonly	=	"このフォルダへのアップロードは許可されていません"
uploading	=	"システムはデータ処理中です。しばらくお待ちください"
user_desc	=	"ユーザーの設定"
user_quota_desc	=	"ユーザー割当設定"
verify_log	=	"詳しくは、「バックアップと複製」を開き、ログを確認してください。"
verify_log_center	=	"詳しくは、ログ センターを開き、ログを確認してください。"

[connections]
confirm_kick_self	=	"自分の接続を解除しますか?"
connections_title	=	"接続中のユーザー"
disable_this_account	=	"ユーザーを無効にする"
error_disable_admin_name	=	"ユーザーを無効にできません。システムで1つ以上の _OSNAME_ 管理者 （「admin」または「administrators」グループの属するユーザー） が有効になっています。"
kick_connection	=	"接続を解除する"
kick_connection_br	=	"接続を解除する"
search_connections	=	"検索"
service	=	"サービス"

[connsecurity]
connscr_add_ip	=	"IPをブロックリストに追加します。"
connscr_no_blockedip	=	"ブロックされたホストはありません。"
connscr_subject	=	"ブロックリスト"
connscr_tip	=	"ユーザーは次のホストからアクセスできません。"

[controlpanel]
advanced_mode	=	"上級者モード"
app_port_alias_title	=	"アプリケーション ポータル"
dashboard	=	"概要"
devices_and_printers	=	"デバイスとプリンタ"
directory_service_title	=	"ドメイン/LDAP"
domain_privilege	=	"ドメイン 権限"
leaf_appprivilege	=	"アプリケーション<br>の権限"
leaf_autoblock	=	"自動 ブロック"
leaf_backup_service	=	"バックアップ サービス"
leaf_cloud_service	=	"QuickConnect"
leaf_cms	=	"CMS"
leaf_default	=	"デフォルト<br>を復元"
leaf_dhcp_server	=	"DHCP Server"
leaf_dos_and_vpnpassthrough	=	"保護"
leaf_dsm	=	"_OSNAME_ 設定"
leaf_file_services	=	"ファイル サービス"
leaf_firewall	=	"ファイアウォール"
leaf_group	=	"グループ"
leaf_hardware	=	"ハードウェア"
leaf_hardware_power	=	"ハードウェアと電源"
leaf_index_service	=	"サービスにインデックスを付けています"
leaf_info_center	=	"情報センター"
leaf_lan	=	"ネットワーク"
leaf_mailstation	=	"メールサーバー"
leaf_media_library	=	"メディアインデックス付け"
leaf_mediaservice	=	"メディア<br>サーバー"
leaf_netbkp	=	"ネットワーク<br>バックアップ"
leaf_notification	=	"通知"
leaf_powermgr	=	"電源"
leaf_public_access	=	"外部アクセス"
leaf_region	=	"地域の<br>オプション"
leaf_routerconf	=	"ルーター の設定"
leaf_security	=	"セキュリティ"
leaf_service	=	"Web サービス"
leaf_sharefolder	=	"共有フォルダ"
leaf_style	=	"テーマ"
leaf_terminal_snmp	=	"端末とSNMP"
leaf_update	=	"_OSNAME_更新"
leaf_update_reset	=	"更新と復元"
leaf_user	=	"ユーザー"
leaf_wireless	=	"ワイヤレス"
login_style_label	=	"ログインスタイル"
metadata_title	=	"システム<br>データベース"
node_device	=	"外部デバイス"
node_privileges	=	"特権"
simple_mode	=	"シンプルモード"
switch_advanced_mode	=	"上級者モード"
switch_basic_mode	=	"基本モード"
task_scheduler	=	"タスク スケジューラー"

[convert_progress]
desc	=	"フォトまたはビデオを変換するには、CPUリソースを増やす必要があります。処理を一時停止して後で再開することができます。"
title	=	"変換状況"

[convert_setting]
progress	=	"進行状況を表示"
title	=	"変換設定"
video_conversion_desc	=	"モバイル デバイスで Photo Station の「photo」共有フォルダ内のビデオを見るには、モバイル デバイス用にビデオ変換を有効にする必要があります。"
video_conversion_note	=	"このオプションを有効にすると、時間が長くかかる上に CPU リソースの負荷も高くなります。"
video_convert_enable_mobile_support	=	"モバイル デバイス用にビデオ変換を有効にする"
video_setting_title	=	"ビデオ設定"

[copyright]
copyright	=	"Copyright © {0} Synology Inc. All rights reserved"
copyright_mark_desc	=	"<p> Synology およびSynology 製品名はSynology Inc.の商標または登録商標です。</p><p>Microsoft、Windows、Windows NT、Internet ExplorerはMicrosoft Corporationの商標です。</p><p>AppleおよびMacintoshはApple Computer Inc.の商標です。</p><p>IntelはIntel Corporationの商標です。</p><p>その他、記載されている製品名および会社名は各社の商標です。</p>"
copyright_mark_title	=	"商標について"
copyright_note_desc	=	"<p>ソフトウェア製品に関するすべてのタイトル、著作権、およびその他の知的所有権iソフトウェア製品に組み込まれているメディア、画像、写真、アニメ、映像、音声、文字、アプレットその他j、付属マニュアルおよびその他の文書、オンラインマニュアル 、電子文書（以下「ソフトウェア製品」と呼ぶ）のすべての所有権、著作権、およびその他の知的所有権は Synology Inc．にあります。Synology Inc．の明示的な文書による許可がない限り、本ソフトウェア製品の条項により上記のすべての権利のライセンスが許可されることはありません。</p><p>ユーザーによりソフトウェア製品が提供するアプリケーションを使用して保存された写真、ビデオ、音楽、ネットワークビデオ、電子ファルを含む（ただし必ずしもこれに限らない）マルチメディアファイルの著作権およびその他知的所有権は、、ユーザーまたは第三機関に帰属します。</p><p>Copyright &copy; 2004-2012 Synology Inc. All rights reserved.</p><p>Portions Copyright &copy; 2004 Intel Corporation.</p><p>本ソフトウェアの一部はGPLソースで修正されています。修正されたGPLソースが必要な場合は、SynologyのWebサイトから入手してください。</p>"
copyright_note_title	=	"著作権について"

[dashboard_version]
downloading	=	"ダウンロード中です..."
system_busy	=	"システムがビジー状態です"
up_to_date	=	"最新"
upgrade_ready	=	"更新準備完了"
upgrading	=	"アップグレードしています..."

[dcoutput]
dcoutput_desc	=	"DC 電源を有効にして、特定の時間に出力をオン/オフにするように設定します。"
dcoutput_schedule_title	=	"DC 出力の予約"
dcoutput_status_off	=	"オフ"
dcoutput_status_on	=	"オン"
dcoutput_status_title	=	"DC 出力の状態"
enable_dcoutput	=	"DC 出力を有効にする"
schedule_dcoutput	=	"スケジュールを追加"

[ddsm]
ddsm_is_running	=	"Docker DSM が起動中です"
ddsm_remove_by_share_delete	=	"Docker DSM [{0}] に依存する共有フォルダ [{1}] が削除されているため、これは使用できません。"
dsm_upgrade_check	=	"DSM をアップグレードした後、これらのインスタンスを実行できるように、すべての Docker DSM のインスタンスをアップグレードする必要があります。Docker DSM インスタンスは、Synology NAS がインターネットに接続している場合、自動的にアップグレードされます。"
net_iface_change_alert	=	"Docker DSM に接続されているインターフェイスが更新され、そのインターフェイスに接続されている起動中の Docker DSM が再起動します。"
share_used_by_running_ddsm	=	"この共有フォルダは、実行中の Docker DSM で使用中です。"
unsupport_on_non_privileged_mode	=	"リモートフォルダをマウントできません。この機能を使用するには、ホストに Docker DSM の権限設定を変更するよう依頼してください。"

[default1]
default_btn_apply	=	"すべてのデータを消去"
default_btn_apply_router	=	"初期設定に復元する"
default_choose	=	"リストアオプション"
default_confirm	=	"データは完全に削除され、_DISKSTATION_ デバイスはデフォルト値に復元されます。よろしいですか？"
default_confirm_check	=	"すべてのデータが削除され、復元できないことを理解しました"
default_confirm_sql1	=	"警告:データベースのすべてのデータを削除します。本当に続行しますか?"
default_confirm_sql2	=	"警告:MySQLデータベースのrootパスワードをリセットします。本当に続行しますか?"
default_confirm_writeable	=	"警告： この機能はすべての設定を消去して出荷時の設定を復元します。 続行しますか？"
default_fail	=	"出荷時状態に戻すのに失敗しました。"
default_opt1	=	"データ領域のみフォーマットし、現在の設定を保持する"
default_opt2	=	"_DISKSTATION_ を工場出荷時の値に戻すことができます。ドライブ内のすべてのユーザー データは消去され、システム全体がデフォルト値に戻されます。"
default_reinstall	=	"_DISKSTATION_を再起動しています。再起動したら、Synology Assistantを使ってを_DISKSTATION_再インストールしてください。"
default_reset_mysql	=	"MySQLデータベースを削除"
default_reset_mysql_passwd	=	"MySQLデータベースパスワードをリセット"
default_reset_writeable	=	"出荷時状態に戻す"
default_subject	=	"フォーマット"
default_success	=	"出荷時状態に戻しました。"
default_warn_cancel	=	"警告：出荷時設定に戻すとUSBバックアップが停止になります。続行してもよろしいですか？"
reset_button_setting	=	"リセット オプション"
retain_admin_pwd	=	"現在の admin パスワードを維持する"
retain_admin_pwd_desc	=	"_DISKSTATION_ の RESET ボタンを 4 秒間を押してシステムをリセットすると、現在の admin パスワードを維持することができます。"

[desktop]
add_shortcut	=	"デスクトップのショートカットを作成"
confirm_leave	=	"このページを終了または更新しようとしています。保存していない変更内容および現行のタスクは失われるか、キャンセルされます。"
confirm_unload	=	"{0} からログアウトしようとしています。"
expose_window	=	"Pilot View"
maximize	=	"最大"
minimize	=	"最小"
open_in_new_window	=	"新しいウィンドウで開く"
remove_shortcut	=	"ショートカットを削除"
restore	=	"復元"
shortcut	=	"ショートカット"
shortcut_existed	=	"次のショートカットはデスクトップ上にすでに存在するため、作成されません。"
shortcut_zone_instruction	=	"アプリケーションをドラッグ・アンド・ドロップするとデスクトップにショートカットを作成できます"
show_desktop	=	"デスクトップを表示"
taskbar	=	"タスクバー"
taskbar_pin	=	"タスクバーに固定"
taskbar_unpin	=	"タスクバーから解除"
upgrade_ie_browser	=	"最新バージョンの Internet Explorer ブラウザにアップグレードして最高品質でご覧ください。"
window_last_hint	=	"これが画面で最後のエレメントです。Tab を押すとトップに戻ります。"
window_toolbar_list	=	"画面のツールバー"

[dhcp_server]
address_reservation	=	"DHCP 予約"
bootloader_root_folder_tip	=	"ブートローダー ファイルは TFTP のルート フォルダになければなりません。"
check_firewall_msg	=	"[セキュリティ] > [ファイアウォール] を選択し、{0} のポート {1} にアクセスできるかどうか確認してください。"
clear_reservation_tip	=	"詳細が消去されると、この予約は削除されます。よろしいですか？"
click_lock_icon_tip	=	"ロック アイコンをクリックして、現在のデバイスの IP アドレスを予約してください。"
client_list	=	"DHCP クライアント"
create_reserved_addr	=	"追加"
create_subnet	=	"DHCP サブネットの作成"
create_vendor_option	=	"ベンダーを追加"
current_ip	=	"現在の IP"
dhcp_broadcast_err	=	"IP アドレスの先頭と末尾、ブロードキャスト IP アドレスを同じにすることはできません。"
dhcp_enabled	=	"DHCP Server"
dhcp_gateway_err	=	"デフォルトのゲートウェイの IP アドレスとお使いのルーターは、同じサブネットになければなりません。"
dhcp_range_end	=	"IP アドレスの終了"
dhcp_range_err	=	"無効なサブネット範囲。"
dhcp_range_start	=	"IP アドレスの先頭"
dhcp_wpad_enable	=	"Web Proxy Automatic Discovery を有効にする"
dhcp_wpad_url	=	"URL"
dhcpv4_disabled	=	"DHCPv4 は無効です"
dhcpv4_enabled	=	"DHCPv4 は有効です"
dhcpv6_disabled	=	"DHCPv6 は無効です"
dhcpv6_enabled	=	"DHCPv6 は有効です"
disable_dhcpd	=	"DHCP を無効にする"
disable_dhcpv4	=	"DHCPv4 を無効にする"
disable_dhcpv6	=	"DHCPv6 を無効にする"
domain_name	=	"ドメイン名"
edit_reserved_addr	=	"編集"
edit_subnet	=	"DHCP サブネットの編集"
edit_vendor_option	=	"ベンダーの設定を編集"
enable_dhcpd	=	"DHCP サーバーを有効にする"
enable_dhcpv4	=	"DHCPv4 を有効にする"
enable_dhcpv6	=	"DHCPv6 を有効にする"
enable_pxe	=	"PXE（プリブート実行環境）を有効にする"
error_duplicated_ip	=	"この IP アドレスはすでに予約されています。別の IP アドレスをご使用ください。"
error_reserved_addr	=	"0 および 1 は、予約されているアドレスです。異なるアドレスを入力してください。"
expire_time	=	"有効期限"
expired	=	"期限切れ"
gateway	=	"ゲートウェイ"
gateway_diff_subnet_err	=	"ゲートウェイは同一サブネット内になければなりません。"
hostname	=	"ホスト名"
ip	=	"IP"
ip_broadcast_err	=	"{0} をブローキャスト IP アドレスにすることはできません。"
ip_mac_empty_error	=	"MAC と IP アドレスを入力してください。"
ip_networkid_err	=	"{0} をネットワーク ID にすることはできません。"
ipv6_ending_address	=	"エンド IPv6 アドレス"
ipv6_prefix	=	"IPv6 プリフィックス"
ipv6_primary_dns	=	"プライマリ DNS (IPv6)"
ipv6_secondary_dns	=	"セカンダリ DNS (IPv6)"
ipv6_starting_address	=	"スタート IPv6 アドレス"
leasetime	=	"アドレス リース時間"
local_pxe_need_tftp	=	"PXE を使用するには、{0} を選択して TFTP サービスを有効にしてください。"
local_tftp_server	=	"ローカル TFTP サーバー"
mac	=	"MAC"
mac_already_exist_err	=	"MAC アドレスは既に存在します。"
need_static_ip_msg	=	"このネットワーク インターフェイスは DHCP を使って IP アドレスを取得しています。すでに DHCP を使用しているネットワーク インターフェイス上で DHCP Server を有効にすることはお薦めできません。それでも続行しますか?"
netmask	=	"Netmask"
no_subnet_err	=	"サブネットは1つ以上指定してください。"
option_contain_comma_warn	=	"値にカンマを含めることはできません。"
option_empty_value_warn	=	"値を空白のままにしておくことはできません。"
option_in_same_subnet_warn	=	"{0} と {1} は、同じサブネットになければなりません。"
option_int_range_warn	=	"値は {0} と {1} の範囲でなければなりません。"
option_ip_mask_pair_warn	=	"値は IP アドレスとマスクのペアでなければなりません。"
option_list	=	"DHCP オプション"
option_name	=	"名前"
option_netbios_nodetype_warn	=	"値は 1, 2, 4, 8 のいずれかです。"
option_not_support	=	"DHCP オプション [{0}] はサポートされていません。"
option_num	=	"コード"
option_static_route_warn	=	"値は IP/[0-32] とルーター IP のペアでなければなりません。"
option_valid_ip_list_warn	=	"値は IP アドレスでなければなりません。"
option_valid_ip_warn	=	"この IP アドレスは無効です。"
option_value	=	"値"
option_warning_title	=	"DHCP オプション [{0}] が正しくありません。"
option_wrong_value	=	"DHCP オプション [{0}] は無効な値です。"
primary_dns	=	"プライマリ DNS"
pxe_bootloader_loc_tip	=	"{0} を開き、ブートローダー ファイルが TFTP ルート フォルダ内にあるか確認してください。"
pxe_enable_tftp_first_tip	=	"PXE サービスを構成する前に、{0} を開き TFTP サービスを設定してください。"
pxe_need_at_least_one_enable_subnet_tip	=	"PXE を使用するには、[コントロールパネル] > [DHCP Server] > [ネットワーク インターフェイス] を選択し、DHCP クライアントに接続されているネットワーク インターフェイスに対して 1 個以上のサブネットを有効にしてください。"
pxe_title	=	"PXE"
remote_tftp_server	=	"リモート TFTP サーバー"
reservation_record_grey_tip	=	"この予約は使用されていません。"
reserved	=	"状態"
reservedip_clientip_diff_tip	=	"予約された IP アドレスはデバイスの現在の IP アドレスとは異なり、現在のリリースが無効になるとこのデバイスに割り当てられます。"
reservedip_conflict_err	=	"この予約された IP アドレスはすでに使用されています。"
secondary_dns	=	"セカンダリ DNS"
server_ip	=	"IP アドレス"
server_list_title	=	"ネットワーク インターフェイス"
show_all	=	"すべて"
show_client_only	=	"DHCP クライアント"
show_reservation_only	=	"DHCP 予約"
startip_bigger_endip_err	=	"スタート IP アドレスがエンド IP アドレスを超えることはできません。"
subnet	=	"サブネット リスト"
subnet_empty_error	=	"サブネット情報欄に必要事項を入力してください。"
subnet_range_tip	=	"サブネット範囲は {0} から {1} までです。"
two_ip_diff_subnet_err	=	"{0} と {1} は別のサブネットに属します。"
unlimited	=	"無制限"
unlock_remove_reservation_tip	=	"この予約はロック解除されると削除されます。よろしいですか？"
vendor_name	=	"名前"
vendor_name_exist	=	"このベンダー名はすでに存在します。"
vendor_option_exist	=	"この DHCP オプションは既に存在します。"
vendor_option_title	=	"ベンダーの DHCP オプション"
vendor_title	=	"ベンダー"

[directory_service]
directory_service_desc	=	"既存の LDAP または Windows ドメインに追加し、ディレクトリ サービスの設定を管理します。"
directory_service_title	=	"ドメイン/LDAP"
domain_manage_mode	=	"管理モード"
domain_ou_mode	=	"OU のシングルドメイン"
domain_update_period	=	"ユーザー/グループ リストを更新"
enable_domain	=	"ドメインに参加"
organizational_unit	=	"OU"
trust_domain_mode	=	"信頼できるドメイン"
update_all_domain	=	"ドメインデータを更新"
warr_db_not_ready	=	"ドメイン ユーザー/グループ リストを更新しています。ドメイン操作は数分で可能になります。"
warr_enable_samba	=	"ドメインに参加する前に、「Windows File Service」 を有効にする必要があります。今すぐこのサービスを有効にしますか？"

[disk_info]
disk_bad_sector_ct	=	"不良セクタ数"
disk_bad_sector_desc	=	"{0} 個の不良セクタが検出されましたが、ディスクにより自動的に修復されました。{1} は、S.M.A.R.T. の属性 [Reallocated Sectors Count]、[Current Pending Sector Count]、[Uncorrectable Sector Count] の合計を表示します。これは、ディスクの表面が物理的に破損していることを意味しています。データはディスクの予備エリアに転送できますので、修復が可能です。"
disk_bad_sector_thr_desc	=	"ハードディスクドライブの状態は、不良セクターの数が以下に指定された値に達すると、警告に変わります。"
disk_bad_sector_thr_enable	=	"不良セクターの警告を有効にする"
disk_bad_sector_thr_title	=	"不良セクターの警告"
disk_bad_sector_thr_value	=	"不良セクターの数"
disk_bad_sector_thr_warn	=	"警告"
disk_bad_sector_thr_warn_desc	=	"{0} の不正なセクターがハード ドライブで見つかりました。ハード ドライブの正常性を確認するために、このハード ドライブに対して、S.M.A.R.T. 拡張テストを実行することをお勧めします。"
disk_bad_sector_thr_warn_msg	=	"不良セクターが、ハードディスクドライブに見つかりました。"
disk_cant_erase_eunit	=	"Secure Erase を拡張ユニットのディスクで実行することはできません。"
disk_cant_erase_last_system	=	"システム パーティションで唯一のドライブで Secure Erase を行うことはできません。"
disk_cant_erase_not_support	=	"このドライブは、Secure Erase には対応していません。"
disk_cant_erase_on_volume	=	"このドライブは、現在使用中です。ストレージ スペースをすべて削除して、やり直してください。"
disk_disable_info_num_esata	=	"eSATA ポート {0} 無効"
disk_disable_info_num_eunit	=	"ドライブスロット {0}（拡張ユニット {1}）無効"
disk_disable_info_num_int	=	"ドライブスロット {0} 無効"
disk_disable_title	=	"ドライブスロット無効"
disk_disks	=	"HDD/SSD"
disk_en	=	"有効"
disk_en_info	=	"故障したドライブを交換し、スロットを {0} してください。"
disk_en_info_esata	=	"故障したドライブを交換し、eSATA ポートを {0} してください。"
disk_en_warn	=	"有効化しますか？"
disk_err_desc	=	"{0}、{1}、{2}、{3} は、ディスクまたはシステムで発生したイベントの合計数を示しています。これらのパラメーターは、ディスクの状態についての警告および情報を提供しています。ただし、緊急のディスク生涯をほのめかしてはいません。データは安全に保存されています。"
disk_health_info	=	"健康状態"
disk_health_report_desc	=	"このオプションは、各月の1日にディスクの健康状態について報告書を送信します。"
disk_health_report_enable	=	"E メールでディスクの健康状態月間レポートを送信する"
disk_health_report_next_time	=	"次の送信時"
disk_health_report_note	=	"ディスクの健康状態レポートを有効にする前に、{0} を開いて E メール通知を有効にしてください。"
disk_health_report_send_now	=	"今すぐレポートを送る"
disk_health_report_title	=	"ディスクの健康状態レポート"
disk_health_statistics	=	"分析"
disk_history_mode_incremental	=	"インクリメンタル"
disk_history_mode_sigle	=	"1 か月分"
disk_history_title	=	"履歴"
disk_history_unc_tooltip	=	"不正セクター カウントにマイナスの数値が表示されています。これは、一部の不正セクターが修復/リマップされ、データがディスクの予備のエリアに転送されたことを意味しています。"
disk_identify_failed_ct	=	"ディスク再識別数"
disk_identify_failed_desc	=	"システムはディスクを {0} 回再識別しようと試みました。{1}は、システムがレポートした問題の合計を表示します。このパラメータで一般の傾向と比較して特にエラー数が多い場合は、ディスクまたは一部のハードウェア コンポーネントが劣化してきている可能性があります。"
disk_info_general	=	"全般"
disk_log_event_extend_smart_failed	=	"S.M.A.R.T. 拡張テストに失敗しました。"
disk_log_event_idnf	=	"ディスクを再識別しています。"
disk_log_event_ioerr	=	"ハードドライブで I/O エラーが発生しました。"
disk_log_event_plugin	=	"ディスクを接続しました。"
disk_log_event_plugout	=	"ディスクを外しました。"
disk_log_event_quick_smart_failed	=	"S.M.A.R.T. クイック テストに失敗しました。"
disk_log_event_retry	=	"ディスクに再接続しています。"
disk_log_event_unc	=	"I/O エラーです。"
disk_logs	=	"ログ"
disk_perf_benchmark	=	"ベンチマーク"
disk_perf_choose_title	=	"テストを選択"
disk_perf_compare_with	=	"比較したテスト"
disk_perf_confirm_full_test_text	=	"システムは、拡張パフォーマンス テストの実行を開始します。<font class="red-status">この操作は、このディスク上でデータを損失させることがあります。</font>本当に続行しますか？"
disk_perf_diff_type_warn	=	"各種テストを比較することはできません。"
disk_perf_do_test_continue	=	"はい"
disk_perf_do_test_warn_info	=	"アクティブ時間が {0}% であるため、ディスクは現在ビジー状態です。弊社では、アクティブ時間が {1}% 未満のディスクでのみパフォーマンス テストを行うことを推奨しています。そうでなければ、結果は不正確になることがあります。本当に続行してよろしいですか？"
disk_perf_do_test_warn_title	=	"ディスクは現在ビジー状態です。"
disk_perf_full_test_warn	=	"This operation would destroy data in this disk."
disk_perf_is_testing	=	"パフォーマンスのテスト"
disk_perf_latest_test	=	"最近のテスト"
disk_perf_read_performance	=	"読み込みパフォーマンス"
disk_perf_run_test_now	=	"テストを今すぐ実行"
disk_perf_same_log_warn	=	"比較には、同じログを選択することはできません。"
disk_perf_stop_test	=	"テストを停止する"
disk_perf_system_busy_warn	=	"システムの可用性を確立するには、最大 {0} ディスクでのみパフォーマンス テストを行うことができます。"
disk_perf_test_type	=	"テストの種類"
disk_perf_test_type_basic	=	"ベーシック"
disk_perf_test_type_full	=	"拡張アドレス"
disk_perf_write_performance	=	"書き込みパフォーマンス"
disk_perf_write_performance_info	=	"パフォーマンスのテストは、RAID を使用した HDD には利用できません。"
disk_poweron_hours	=	"電源オン時間"
disk_recovery_notify	=	"ディスク復旧通知"
disk_remain_life	=	"想定寿命"
disk_remain_life_desc	=	"ディスクの想定寿命は、{0}% です。{1} の値は、S.M.A.R.T. 属性 {2} から生成されています。"
disk_remain_life_info	=	"値は、S.M.A.R.T. 属性 {0} から生成されています。"
disk_remain_life_thr_desc	=	"ハード ドライブの状態は、想定寿命が以下で指定された値に達すると、警告に変わります。"
disk_remain_life_thr_enable	=	"ディスク寿命の警告を有効化する"
disk_remain_life_thr_info	=	"SSD のみでサポートされています。"
disk_remain_life_thr_title	=	"ディスク寿命警告"
disk_remain_life_thr_value	=	"寿命パーセント"
disk_remain_life_thr_value_err	=	"0～100 で指定します。"
disk_remain_life_thr_warn	=	"警告"
disk_remain_life_thr_warn_desc	=	"ディスクの想定寿命は、{0}% です。故障したディスクを正常なものに交換することをお勧めします。"
disk_retry_ct	=	"ディスク再接続数"
disk_retry_desc	=	"システムはディスクに {0} 回接続しようと試みました。{1} は S.M.A.R.T. の属性「UltraDMA CRC Error Count」の合計と、システムが検出したその他のインターフェイス関連の問題の数を表示します。このパラメータで一般の傾向と比較して特にエラー数が多い場合は、ディスクまたは一部のハードウェア コンポーネントが劣化してきている可能性があります。"
disk_secure_erase	=	"Secure Erase"
disk_secure_erase_confirm	=	"選択したドライブに保管されているすべてのデータは完全に削除され、復元することができなくなります。"
disk_secure_erase_desc	=	"Secure Erase はドライブ上の全てのデータを完全に消去してしまいます。消去後は、データ リカバリー機能を使っても復元することはできなくなります。また、このドライブのシステム パーティションも削除されます。</br></br>この操作には、約 {0} 分かかります。</br></br><font class=red-status">警告：Secure Erase を実行している間は、絶対に処理を中断しないでください。処理が完了するまで、システムをシャットダウンしないでください。</font>"
disk_secure_erase_warn	=	"すべてのデータが完全に削除され、復元できなくなります。よろしいですか？"
disk_secure_erasing	=	"消去中"
disk_smart_ng_desc	=	"このディスクの健康状態は、正常ではありません。ディスクを交換するようお薦めします。"
disk_smart_ok_desc	=	"ディスクの健康状態は、正常です。"
disk_view_history	=	"履歴を見る"
wcache_failed_due_to_secure_erase	=	"操作に失敗しました。Secure Erase が完了してから再度お試しください。"

[dmz]
dmz	=	"DMZ"
dmz_desc	=	"DMZ を活用すると、1 台のサーバーをインターネットに接続して、インバウンドパケットをすべてそこへ転送させます。この機能は、サーバーが不特定の着信ポートを使用するアプリケーションを起動しているときに便利です。"
dmz_err	=	"WMM QoSを有効にできません。"
dmz_hint	=	"DMZ を設定すると、インターネットを介して _DISKSTATION_ にアクセスすることはできなくなります。"
dmz_host_ip	=	"DMZ ホスト IP アドレス"
dmz_host_ip_err	=	"DMZ ホスト IP アドレスを正しく入力してください"
dmz_host_range_err	=	"DMZ ホストはローカル ネットワーク範囲内になければなりません。"
dmz_mode	=	"モード"
dmz_setting	=	"DMZ 設定"
dmz_switch	=	"DMZ を有効にする"
mode_device	=	"Devices"
mode_ip	=	"IP"

[docker]
docker_share_delete_feasibility_check	=	"Docker には、この共有フォルダーが必要です。この共有フォルダーを削除するには、まず、そのパッケージをアンインストールする必要があります。"
docker_share_move_feasibility_check	=	"Docker には、この共有フォルダーが必要です。この共有フォルダーを移動するには、まず、そのパッケージを無効にする必要があります。"
docker_share_rename_feasibility_check	=	"Docker には、この共有フォルダーが必要です。この共有フォルダーの名前を変更するには、まず、そのパッケージをアンインストールする必要があります。"

[domain]
all_interface	=	"すべてのネットワーク インターフェイス"
disable_admin	=	"Domain Admins と Enterprise Admins の管理者権限を無効にする"
dns_register_nic	=	"DNS インターフェイスの登録"
domain_ldap_conflict	=	"_DISKSTATION_は Windows ドメインに加入しており、LDAPサーバーに固定することはできません。"
domain_nested_group	=	"ネスト構造のグループレベルを列挙する"
domain_not_joined_err	=	"_DISKSTATION_ はドメインに加入していません。 加入しますか？"
domain_privilege	=	"ドメイン 権限"
domain_user_home_enable	=	"ドメインユーザーのホームサービスを有効にする"
domain_user_home_notice	=	"注:このオプションを有効にするとローカルユーザーのホームサービスも有効になります。"
enable_admin_fail	=	"ドメインおよび会社の管理者の管理者権限を取得できませんでした"
enable_domain_server_signing	=	"サーバーの署名を有効にする"
enable_rpc_enum_usergroup	=	"NT4 対応モードでユーザー/グループ リストを取得"
error_enum_permission	=	"このグループの共有フォルダの許可設定の読み込みに失敗しました。権限を設定し直してください。"
failed_load_group	=	"ドメイングループリストのロードに失敗しました。"
failed_load_user	=	"ドメインユーザーリストのロードに失敗しました。"
in_gluster_domain_msg	=	"このデバイスはクラスタ コンピューティング サーバーです。{0} を手動で設定しますか？"

[download]
add_download_queue	=	"「{0}」をダウンロード キューに追加しました。"
add_file_download_queue	=	"{0} ファイルをダウンロード キューに追加しました。"
add_filefoler_download_queue	=	"{0} ファイルまたはフォルダをダウンロード キューに追加しました。"
download_btn_cancel	=	"キャンセル"
download_btn_change	=	"変更"
download_btn_clear	=	"クリア"
download_btn_end	=	"終了"
download_btn_help	=	"ヘルプ"
download_btn_new	=	"作成"
download_btn_ok	=	"OK"
download_btn_refresh	=	"最新の情報に更新"
download_btn_remove	=	"削除"
download_btn_resume	=	"レジューム"
download_btn_stop	=	"一時停止"
download_cap_new_download	=	"作成"
download_cfrm_remove	=	"このダウンロード タスクを除去しますか？"
download_complete	=	"ダウンロードが完了しました。"
download_completed	=	"「{0}」をダウンロードしました。"
download_dl_not_enabled	=	"ダウンロードサービスが無効です。"
download_dsm_notification	=	"{0} タスク {1} が完了しました。"
download_empty_input_file	=	"作成するファイルを開いてください。"
download_empty_input_url	=	"URLを入力してください。"
download_end_confirm	=	"このタスクを終了しますか? "
download_end_desc	=	"この機能は完了できない、または不明なエラーが発生するタスクのために設計されています。"
download_end_note_finished	=	"ダウンロードが完了しているのでこのタスクを終了できません。"
download_end_note_no_file	=	"ダウンロードがまだ開始されていないのでこのタスクを終了できません。"
download_end_warning	=	"このタスクのファイルのダウンロードを停止し、選択した共有フォルダに移動します。移動後は、このタスクのダウンロードの再開はできません。"
download_err_network	=	"ネットワーク接続が確立できませんでした."
download_err_no_file_to_end	=	"ファイルが見つかりませんでした。"
download_err_no_privilege	=	"現在のタスクを確認する権限がありません。"
download_err_no_such_task	=	"無効なタスクIDやタスクが削除されました。"
download_err_read_torrent_fail	=	"torrent ファイルの読み込みに失敗しました。"
download_err_select_num	=	"タスクだけが選択可能です。"
download_error_no_torrent_info_from_magnet	=	"マグネットリンクからの torrent ファイル情報取得に失敗しました。"
download_error_server_error	=	"予期せぬエラーが発生しました！"
download_error_share_not_found	=	"書き込み可能な共有フォルダが見つかりませんでした。"
download_error_user_removed	=	"アカウント %1が存在しないか、無効になっています。"
download_error_wrong_file_format	=	"ファイル形式が正しくありません。"
download_error_wrong_files_format	=	"{0}ファイルのフォーマットは無効です。"
download_error_wrong_url	=	"URLは、http://、https://、またはftp:// で始まっている必要があります。"
download_failed	=	"ダウンロードに失敗しました。"
download_file_completed	=	"「{0}」ファイルをダウンロードしました。"
download_file_failed	=	"「{0}」をダウンロードできませんでした。"
download_filefoler_completed	=	"{0} ファイルまたはフォルダをダウンロードしました。"
download_lbl_input_file	=	"ファイルを開く"
download_lbl_input_url	=	"URLを入力"
download_leechers	=	"ダウンロードする人"
download_list_completed	=	"ダウンロード完了"
download_list_connected_peers	=	"接続されたピア"
download_list_created_time	=	"作成時間"
download_list_dest_folder	=	"保存先"
download_list_down_rate	=	"ダウンロード速度"
download_list_downloaded_pieces	=	"ダウンロードされた要素"
download_list_filename	=	"ファイル名 "
download_list_filesize	=	"ファイル サイズ "
download_list_peer	=	"ピア"
download_list_progress	=	"進行状況"
download_list_speed	=	"速度"
download_list_started_time	=	"開始時刻"
download_list_status	=	"ステータス"
download_list_total_pieces	=	"合計要素"
download_list_transfered	=	"転送されました。"
download_list_upload_rate	=	"アップロード速度"
download_list_url	=	"URL"
download_list_username	=	"ユーザー名"
download_msg_action_failed	=	"要求された操作を完了できませんでした。"
download_msg_ask_help2	=	"この問題を解決するには､システムアドミニストレータに相談してください。"
download_msg_end_done_del_err	=	"正常に選択したタスクが終了しました。但し、システムはダウンロードタスクを削除するのに失敗しました。タスクを手動で削除してください。"
download_msg_invalid_user	=	"ユーザー名が正しくありません。"
download_msg_reach_limit	=	"ダウンロードタスク数が最大数に達しました。"
download_next_page	=	"次へ"
download_orgtorrent_desc	=	"オリジナルの torrent ファイルをダウンロード"
download_orgtorrent_field	=	"オリジナルの torrent ファイル"
download_previous_page	=	"前へ"
download_redirect_confirm	=	"Download Station は無効です。Download Stationの設定を続行しますか?"
download_seed_days	=	"日"
download_seed_elapsed	=	"シーディングの経過"
download_seed_hours	=	"時間"
download_seed_mins	=	"分"
download_seed_seconds	=	"秒"
download_seeders	=	"シーダー"
download_status_not_available	=	"利用不可"
download_status_unknown	=	"不明"
download_subject	=	"ダウンロード"
download_table_heading_file	=	"ファイル"
download_table_heading_general	=	"全般"
download_table_heading_setting	=	"設定"
download_table_heading_transfer	=	"転送"
download_task_broken_link	=	"壊れているリンク"
download_task_dest_deny	=	"共有フォルダへのアクセスが拒否されました。"
download_task_dest_not_exist	=	"共有フォルダが見つかりませんでした。"
download_task_disk_full	=	"ディスクが一杯です"
download_task_downloading	=	"ダウンロード中"
download_task_error	=	"エラー"
download_task_finished	=	"完了"
download_task_finishing	=	"終了しています。"
download_task_hash_checking	=	"確認中"
download_task_paused	=	"一時停止"
download_task_preseeding	=	"シーディングの準備をする。"
download_task_quota_reached	=	"割り当てに達しました。"
download_task_seeding	=	"シーディング"
download_task_timeout	=	"接続タイムアウト"
download_task_waiting	=	"待機"
download_time_left	=	"残り時間"
download_tip_change	=	"ダウンロード先"
download_tip_clear	=	"終了した項目を削除"
download_tip_end	=	"正常に終了しませんでした/不正なアイテム"
download_tip_help	=	"ヘルプ"
download_tip_new	=	"新しいダウンロードを作成"
download_tip_refresh	=	"最新の情報に更新"
download_tip_remove	=	"削除"
download_tip_resume	=	"レジューム"
download_tip_stop	=	"一時停止"
download_total_rate	=	"合計ダウンロード"
download_unselect_file	=	"アップロードするファイルの数が上限を超えています。最後にファイルは選択されていません。"
download_unselect_files	=	"The number of uploading files exceed the maximum. The last {0} files are unselected."
download_upload_erro_files	=	"{0}ファイルのコンテンツは無効です。"
download_upload_exceed_maximum_filesize	=	"The size of following file(s) exceeds {0}"
download_upload_zerobyte_filesize	=	"次のファイルは、サイズが0（ゼロ）である、または{0}以上である、またはアップロードリストに追加したときに不明なエラーが発生したためアップロードされません。"
download_warning	=	"警告"
download_warning_select_items	=	"アイテムを選択してください。"
download_warning_select_share	=	"まず、保存先の共有フォルダを選択します。"
temporary_location	=	"一時ロケーション"
title_download_manager	=	"BT/HTTP/FTP/NZB"
title_enable_bt_http_ftp_nzb	=	"BT/HTTP/FTP/NZBダウンロードを有効にする"
title_enable_emule	=	"eMuleダウンロードを有効にする"
upload_browse	=	"参照"
user_no_share_folder	=	"共有フォルダへのアクセス権がありません。 システム管理者に連絡してください。"
volume_no_enough_free_space	=	"ボリュームの空き容量が不足しています。({0} 以上が必要です。)"

[dsmnotify]
badge	=	"Badge"
brief_desc	=	"下記の各サービスの DSM デスクトップ通知を受け取るかどうかを調整します。未読のサービス通知の順番を変更したり、手動または時間で並べ替えることもできます。"
clearall	=	"すべてクリア"
dd_desc	=	"サービスをドラッグ・アンド・ドロップして順番を並べ替えます。"
empty_text	=	"通知なし"
error_msg	=	"メッセージはもうご覧になれません。"
error_title	=	"利用不可"
hint	=	"ヒント"
new_message	=	"{0} 件の未読通知があります。"
service	=	"サービス"
sort_by	=	"並べ替え"
system_event	=	"システムイベント"
time	=	"時間"
title	=	"通知"
title_setting	=	"通知設定"

[dsmoption]
disable_dsm_notification	=	"デスクトップ通知を無効にする"
error_format	=	"未対応フォーマットです。"
error_size	=	"ファイルサイズが 1MB 限界を超えています。"
external_dns_or_ip	=	"ホスト名または静的 IP"
external_port_desc_1	=	"インターネット サービス（Google Docs、Pixlr Editor）を有効にして _DISKSTATION_ でファイルを開くには、ホスト名または _DISKSTATION_ のパブリック固定 IP アドレス、パブリック ポート番号（デフォルトのポート番号とは異なる場合）を入力して下さい。"
external_port_dsm	=	"_OSNAME_"
external_port_label	=	"ルーターポート"
external_port_photo	=	"Photo Station"
login_apply_preview	=	"設定を適用しますか？"
login_background	=	"背景"
login_background_position_center	=	"中央"
login_background_position_fill	=	"塗りつぶし"
login_background_position_fit	=	"合わせる"
login_background_position_stretch	=	"引き伸ばす"
login_background_position_tile	=	"並べて配置"
login_customize_background	=	"背景をカスタマイズ"
login_logo	=	"ロゴ"
login_logo_customize	=	"ロゴのカスタマイズ"
login_logo_position	=	"位置"
login_preview	=	"プレビュー"
login_remove	=	"削除"
login_style1	=	"スタイル1"
login_style2	=	"スタイル2"
login_style3	=	"スタイル3"
login_style4	=	"スタイル4"
login_style5	=	"スタイル5"
login_style6	=	"スタイル6"
login_style_desc	=	"_OSNAME_ ログイン画面の表示をカスタマイズします。"
login_style_label	=	"ログインスタイル"
login_template	=	"テンプレート"
login_upload_image	=	"アップロード画像"
prompt_size	=	"ファイルの最大サイズは 1MB です。"

[dsmsetting]
allowurls	=	"許可されたウェブサイト"
check_frame_options	=	"iFrame で _OSNAME_ が埋め込まれないようにする"
customize_msg	=	"ディスプレイ左側の項目の横にあるチェックボックスをチェックする、または非表示にします。"
customize_showhide	=	"ディスプレイの [カスタマイズ] ボタンを押す、または左側の項目を非表示にします。"
direct_management	=	"ログイン後、デスクトップをスキップしてアプリケーションに移動する"
disable_session_srcip	=	"IPチェックをスキップしてブラウザー互換性を強化する"
dsm_miniheader	=	"ミニバナーを使う"
dsm_timeout_legend	=	"ログアウトタイマー"
dsm_token	=	"サイト間のリクエスト偽造攻撃からの保護を強化する"
enable_csp_header	=	"HTTP Content Security Policy (CSP) ヘッダーでセキュリティを強化する"
frame_options_allow_url	=	"iFrame で特定のウェブサイトが _OSNAME_ に埋め込まれるようにする"
login_display_dsm_logo	=	"DSM ロゴを表示"
login_page_title	=	"ログイン ページのタイトル"
login_title	=	"ログイン ページのタイトル"
restart_clean_session	=	"システムの再起動に伴い保存したユーザー ログイン　セッションがすべてクリアされます"
session_legend	=	"セキュリティ"
session_security_desc	=	"このオプションを有効にしてプロキシサーバーの後のブラウザー互換性を強化することができますが、そうするとセキュリティレベルが下がります。"
show_search	=	"クイック検索ボックスを表示"
start_complete	=	"ホームページを完全モードで表示する"
theme	=	"テーマ"
theme_business	=	"暗く"
theme_default	=	"明るく"
theme_refresh_page	=	"選択されたテーマは、ウェブページをリフレッシュした後に適用されます。今すぐウェブページをリフレッシュしますか？"
timeout_desc	=	"_OSNAME_ のブラウザ自動ログアウトタイマーを設定(ウェブアプリケーションを含む)します。"
timeout_field	=	"ログアウトタイマー(分)"
uioptions	=	"環境設定"
welcome_msg	=	"ようこそメッセージ"
welcome_title	=	"ようこそタイトル"

[error]
clip_failed	=	"クリップボードのコピーに失敗しました。"
close_subject	=	"ウインドウを閉じています"
codec_activation_failed	=	"このコーデックはアクティベートされていないため、音楽や動画を正しく再生したり、表示したりすることができません。インターネット接続を確認してください。"
codec_activation_need_update	=	"このコーデックはアクティベートされていないため、音楽や動画を正しく再生したり、表示したりすることができません。{0} を最新版にアップデートしてください。"
db_connect_fail	=	"データベースへの接続に失敗しました。後からやり直してください。"
delete_error_rmdir	=	"選択したファイル/フォルダの削除に失敗しました。適切な権限があるか確認してください｡"
demo_mode	=	"この機能はデモモードでは使用できません。"
error_auth	=	"認証が必要"
error_bad_field	=	"フィールドの値が不正です。"
error_confirm_timeout	=	"システムタイムアウト。もう一度ログインしてください。"
error_dest_no_path	=	"保存先フォルダが存在しません。"
error_empty_name	=	"ファイルまたはフォルダの名前を入力する必要があります。"
error_encryption_long_path	=	"暗号化したファイルまたはフォルダの名前は最大45文字としてください。"
error_error	=	"エラー"
error_error_reason	=	"理由"
error_error_system	=	"操作が失敗しました。"
error_fat_reserved_name	=	"ファイル/フォルダ名には \/:*?"<>| を使用できません。別の名前を選んでください。"
error_file_exist	=	"その名前は使用されています。別の名前を選んでください。"
error_files	=	"エラーが以下で発生しました："
error_fs_ro	=	"選択したフォルダは読取り専用です。"
error_hfs_plus_mount_point_nfs	=	"HFS+ ファイル システムには NFS 権限を割り当てることはできません。"
error_incompatible_protocol	=	"リクエストされた操作を実行できません。[バックアップと複製] > [バックアップ サービス] を選択して、ネットワーク バックアップ機能が有効になっており、カスタマイズした rsync 設定が無効になっていることを確認してください。"
error_invalid	=	"無効な操作です。"
error_invalid_archive	=	"有効な圧縮ファイルではありません。"
error_invalid_archive_data	=	"圧縮ファイルは破損しています。"
error_invalid_max_time	=	"The time in this field must be equal to or before {0}"
error_invalid_min_date	=	"The date in this field must be equal to or after {0}"
error_invalid_min_time	=	"The time in this field must be equal to or after {0}"
error_invalid_time_text	=	"{0} is not a valid time"
error_invalid_user_group	=	"所有者またはグループが正しくありません。別の所有者またはグループを選択してください。"
error_long_path	=	"ファイル/フォルダ名は 255 字以内にする必要があります。"
error_mount_point_change_vol	=	"共有フォルダの場所を変更できませんでした。仮想ドライブまたは共有フォルダ内のリモートフォルダをアンマウントして、もう一度お試しください。"
error_mount_point_delete	=	"次の共有フォルダを削除できませんでした。{0}. 仮想ドライブまたは共有フォルダ内のリモートフォルダをアンマウントして、もう一度お試しください。"
error_mount_point_encrypt	=	"共有フォルダを暗号化できませんでした。仮想ドライブまたは共有フォルダ内のリモートフォルダをアンマウントして、もう一度お試しください。"
error_mount_point_nfs	=	"共有フォルダに NFS 権限を設定できませんでした。共有フォルダ内のリモートフォルダをすべてマウント解除してからやり直してください。"
error_mount_point_rename	=	"共有フォルダの名前を変更できませんでした。仮想ドライブまたは共有フォルダ内のリモートフォルダをアンマウントして、もう一度お試しください。"
error_no_path	=	"ファイルまたはディレクトリが存在しません。"
error_no_share_access	=	"共有フォルダのアクセス権が与えられていません。システム管理者に連絡してください。"
error_no_share_to_write	=	"このアクションを実行するための権限がありません。"
error_no_shared_folder	=	"共有フォルダなし"
error_nochoosefile	=	"ファイルを選んでください。"
error_noshare	=	"選択した共有フォルダが存在しません"
error_overwrite_fail	=	"ファイル/フォルダの上書きに失敗しました。ファイル/フォルダのプロパティが同じか確認してください｡"
error_page	=	"ページが見つかりません"
error_page_desc	=	"申し訳ありませんが、捜しているページが見つかりません"
error_port_conflict	=	"他のサービスがポート番号のいずれかを使用しています。他のポート範囲を選択してください。"
error_privilege_not_enough	=	"申し訳ありませんが、このユーザー アカウントにはこの操作を行うための権限が与えられていません。"
error_quota_not_enough	=	"個人データが割当てを超えています。"
error_repswd	=	"パスワードが不正です。再入力してください。"
error_reserved_name	=	"ファイル名とフォルダ名にコロン (:) およびスラッシュ (/) を使用したり、 ._ を先頭に付けたり（ ._名前）することはできません。また、システムが保持している文字（. や .. など）を使用することもできません。別の名前を入力してください。"
error_reset_time	=	"システム時刻をリセットしてください。"
error_rmvnone	=	"削除する項目が指定されていません。"
error_select_at_least_one	=	"少なくとも1つのタイプを選択してください。"
error_select_conflict	=	"ソースと保存先を同じにすることはできません。"
error_select_one	=	"同時に複数の項目に設定を適用できません。"
error_service_datamove_failed	=	"操作の処理に失敗しました。システムログを確認してください。"
error_service_start_failed	=	"サービスを開始できません。システムログを確認してください。"
error_service_stop_failed	=	"サービスの停止に失敗しました。システムログを確認してください。"
error_space_not_enough	=	"このシステムが利用可能なディスク容量が不足しています"
error_subject	=	"設定を適用できませんでした。"
error_system_abnormal_steps	=	"システムパーティションがクラッシュしました。 できる限り速やかにデータをバックアップして、破損したディスクを交換してください。 その後システムにSynology Assistantを再度インストールします。"
error_system_abnormal_warning	=	"警告"
error_system_busy	=	"システムがビジーです。"
error_system_time	=	"_DISKSTATION_ のシステム時間が正しくありません。[コントロール パネル] > [地域オプション] を選択して、システム時間を設定し直してください。"
error_testjoin	=	"指定されたWindowsドメインを見つけることができません。システム管理者に連絡してください。"
error_timeout	=	"接続タイムアウトです。"
error_unknown	=	"作業に失敗しました。 再度 _OSNAME_ へログインして再試行してください。"
error_unknown_desc	=	"未知のエラーが発生したためシステムは要求を実行できませんでした。"
error_volume_oversize	=	"ボリュームは、<b>{0}</b>以下で設定してください。"
error_volume_readonly	=	"読み込み専用です。"
error_volume_ro	=	"保存先のボリュームは読取り専用です。ボリュームがクラッシュしている可能性があります。システム管理者に連絡してください。"
external_ip_alert	=	"_DISKSTATION_ は外部 IP アドレスを取得していないのでサービスを起動できませんでした。[コントロール パネル] > [外部アクセス] > [詳細設定] を選択し、[OK] をクリックしてホスト名または外部 IP アドレスを指定してください。"
external_ip_normal_alert	=	"_DISKSTATION_ は外部 IP アドレスを取得していないのでサービスを起動できませんでした。管理者に問い合わせて、外部 IP アドレスを設定してください。"
external_ip_warning	=	"_DISKSTATION_ は外部 IP アドレスを取得していないのでサービスを起動できませんでした。_OSNAME_ にadmin（または「administrators」グループに属するユーザー）としてログインし、[コントロール パネル] > [外部アクセス] > [詳細設定] でホスト名または外部 IP アドレスを指定します。"
extract_passwd_missing	=	"パスワードがない、または不正です。[オプション]ページでパスワードを入力してファイルを暗号化してください。"
mvcp_file_too_big	=	"ファイルサイズは4Gより小さい必要があります。"
mvcp_filename_illegal	=	"ファイル名に無効な文字が含まれています。"
no_external_devices	=	"USB ストレージ デバイスが見つかりません。1つを接続してください。"
nochange_subject	=	"設定は変更されていません。"
ok_subject	=	"設定は変更されました"
quickcnt_alert	=	"_DISKSTATION_ で QuickConnect が有効になっていないため、サービスを立ち上げることができません。「OK」をクリックして、QuickConnect ID を設定してください。"
quickcnt_warning	=	"_DISKSTATION_ で QuickConnect が有効になっていないため、サービスを立ち上げることができません。_OSNAME_ に admin（または「administrators」グループに属するローカル ユーザー）としてログインし、[コントロール パネル] > [QuickConnect] で QuickConnect ID を指定してください。"
save	=	"保存できませんでした。後からやり直してください。"
volume_creating	=	"ボリュームはシステムに作成されつつあります。 [OK] をクリックして "ストレージマネージャ" を起動し、ボリュームの状態をチェックします。"
volume_no_volumes	=	"システムにボリュームはありません。[OK] をクリックして "ストレージ マネージャ" を起動し、新しいボリュームを作成します。"

[externaldevice]
externaldevice_default_permission	=	"デフォルトの権限"
externaldevice_default_permission_dialog_desc	=	"接続した外部デバイスの権限を [コントロール パネル] > [共有フォルダ] で変更してある場合は、そこで指定した権限が高い権限を持つため、ここでの設定を上書きします。"
externaldevice_default_permission_dialog_desc_router	=	"接続した外部デバイスの権限を [ストレージとプリンタ] > [権限] > [共有フォルダ] で変更してある場合は、そこで指定した権限がより優先されるため、ここでの設定を上書きします。"
externaldevice_default_permission_setting_dialog_title	=	"Set default permission for newly inserted USB Disk"
externaldevice_format_entire_disk	=	"全ディスク"
externaldevice_format_entire_disk_desc	=	"警告：選択したディスクのデータはすべて消去されます。"
externaldevice_format_option	=	"フォーマットオプション"
externaldevice_format_selected_partition	=	"選択したパーティション"
externaldevice_global_settings	=	"外部デバイスの設定"

[extract]
7z_extract	=	"7z フォーマットで複数のファイルをダウンロードしてアーカイブする"
extract_file_exist	=	"フォルダが作成できません。同じファイルまたはフォルダ名が存在します。"

[ezinternet]
confirm_change_ddns_hostname	=	"DDNS のホスト名が変更されます。よろしいですか? "
dhcp_warn_public_IP	=	"ネットワーク管理者が _DISKSTATION_ にパブリック IP アドレスを割り当てる必要があります。"
ezinternet_apply_ddns_use	=	"DDNSの設定"
ezinternet_apply_desc	=	"以下の設定を適用します。"
ezinternet_apply_error	=	"設定を適用できませんでした。"
ezinternet_apply_firewall	=	"ファイアウォールの設定"
ezinternet_apply_portfwd	=	"ポート転送"
ezinternet_apply_pppoe	=	"PPPoE設定"
ezinternet_apply_routerconf	=	"ルーターに接続する"
ezinternet_apply_static_ip	=	"固定IPの設定"
ezinternet_apply_title	=	"設定の適用"
ezinternet_auto_detection	=	"ネットワーク マップの自動設定"
ezinternet_auto_detection_congratulation_ap	=	"以上で終わりです。_DISKSTATION_ はローカル ネットワークにワイヤレス AP としてブリッジ接続され、インターネットに接続されました。"
ezinternet_auto_detection_congratulation_router	=	"正常に処理が終了しました。_DISKSTATION_ はワイヤレス ルーターとして設定され、インターネットに接続されました。"
ezinternet_auto_detection_congratulation_sta	=	"正常に処理が終了しました。_DISKSTATION_ はワイヤレス ネットワークに接続されました。"
ezinternet_auto_detection_prompt	=	"ネットワーク設定が変更されています。自動設定を使用すると、現在の設定に上書きされます。続行しますか？"
ezinternet_congratulation	=	"正常に処理が終了しました。インターネットに接続しました。"
ezinternet_conn_desc	=	"インターネットを介して _DISKSTATION_ に接続する方法を選択"
ezinternet_conn_title	=	"インターネット接続"
ezinternet_ddns_opt_desc	=	"DDNSをどのように設定しますか？"
ezinternet_ddns_opt_skip	=	"この手順をスキップする"
ezinternet_ddns_opt_title	=	"DDNS設定ウィザード"
ezinternet_ddns_opt_use	=	"DDNSプロバイダから既存のホストネームを使用する"
ezinternet_ddns_reg_title	=	"DDNS設定ウィザード（登録）"
ezinternet_ddns_use_desc	=	"DDNSサービス情報の設定"
ezinternet_ddns_use_title	=	"既存のホストネームを使用する"
ezinternet_direct_conn_long	=	"ユーザーネームおよびパスワードを必要としない、DSL、ケーブルモデム、またはLANを使用して接続します。"
ezinternet_direct_conn_long_1	=	"私の _DISKSTATION_ は、DSL またはケーブル モデムに接続されているか、ISP から直接パブリック IP アドレスが割り当てられています。"
ezinternet_direct_conn_short	=	"インターネットに直接接続"
ezinternet_direct_conn_short_1	=	"PPPoE または直接接続"
ezinternet_firewall_chkbox	=	"ファイアウォールを有効にして着呼接続をブロックする"
ezinternet_firewall_desc	=	"ブロックを解除するサービスを選択します。"
ezinternet_firewall_popwarn	=	"次のサービスにはアクセスできません：{0} <br>この場合、_DISKSTATION_ のホスト名または Synology Assistant を使って _DISKSTATION_ にアクセスすることはできません。続行しますか？"
ezinternet_firewall_title	=	"ファイアフォールの設定"
ezinternet_firewall_warning	=	"設定は {0} の現在のファイアウォール規則を上書きします。"
ezinternet_how_to_network	=	"_DISKSTATION_ をインターネットに接続する方法"
ezinternet_long_desc	=	"インターネットに簡単接続"
ezinternet_mode_selection	=	"_DISKSTATION_ をインターネットに接続できません。_DISKSTATION_ のネットワーク モードを選択してください。"
ezinternet_mode_selection_ap	=	"_DISKSTATION_ はローカル ネットワークにワイヤレス AP としてブリッジ接続され、ルーターを介してインターネットに接続されます。"
ezinternet_mode_selection_ap_router	=	"*[コントロール パネル] > [ワイヤレス] を選択し、_DISKSTATION_ をワイヤレス ルーターまたはワイヤレス AP として設定してください。"
ezinternet_mode_selection_ap_title	=	"ワイヤレス AP"
ezinternet_mode_selection_router	=	"_DISKSTATION_ はワイヤレス ルーターとして作動し、DSL/ケーブル モデムを介してインターネットに接続されます。"
ezinternet_mode_selection_router_title	=	"ワイヤレス ルーター"
ezinternet_mode_selection_sta	=	"*_DISKSTATION_ をワイヤレス ネットワークに繋いでください。コントロール [パネル] > [ネットワーク] > [ネットワークのインターフェイス] > [ネットワーク マップの設定] を選択します。"
ezinternet_port_fwd_desc	=	"インターネットを介してアクセスしたいサービスとアプリケーションを選択してください。"
ezinternet_port_fwd_title	=	"ルーターの手動セットアップ"
ezinternet_pppoe_conn_long	=	"ユーザーネームとパスワードが必要なDSLまたはケーブルモデムを使用して接続します。"
ezinternet_pppoe_conn_short	=	"ブロードバンド（PPPoE）"
ezinternet_pppoe_desc	=	"インターネット・サービス・プロバイダ（ISP）のアカウント情報を入力してください。"
ezinternet_pppoe_title	=	"PPPoE設定"
ezinternet_router_conf_title	=	"UPnP ルーターが見つかりました"
ezinternet_router_conn_long	=	"ルーターに接続してからポート転送を設定します。"
ezinternet_router_conn_long_1	=	"私の _DISKSTATION_ はインターネット接続を共有するためのルーターに接続されています。"
ezinternet_router_conn_short	=	"ルーターを介して"
ezinternet_router_info	=	"ルーターがここに記載されていなくても、ルーターに手動でポート転送規則を設定して、_DISKSTATION_ にインターネットからアクセスさせることができます。詳細情報については、{0}ここ{1}を参照してください。"
ezinternet_router_natpmp_conf_title	=	"Apple ベース ステーションが見つかりました"
ezinternet_setup_pppoe_connection	=	"PPPoE 接続を設定する"
ezinternet_short_desc	=	"EZ-Internet"
ezinternet_specify_manual_private_ip	=	"ルーターでポート転送を設定するためのローカル IP アドレスを指定する（推奨）"
ezinternet_specify_manual_public_ip	=	"パブリック IP アドレスを指定する"
ezinternet_static_ip_conf_desc	=	"ルーターを接続する前に固定IPが必要です。転送設定を適用します。"
ezinternet_static_ip_conf_title	=	"ネットワーク設定"
ezinternet_summary_ddns	=	"DDNSの設定"
ezinternet_summary_firewall	=	"ファイアウォールの設定"
ezinternet_summary_portfwd	=	"ポート転送アプリケーション"
ezinternet_summary_pppoe	=	"PPPoE設定"
ezinternet_summary_routerconf	=	"ルーター の設定"
ezinternet_summary_static_ip_conf	=	"固定IPの設定"
ezinternet_summary_title	=	"設定の確認"
ezinternet_welcome	=	"EZ-Internet は、インターネットを介して _DISKSTATION_ にアクセスできるように、ネットワークを構成するのをガイドします。設定するものは次のとおりです。<p><ul><li>インターネット接続</li> <li>ルーターのポート転送</li> <li>_DISKSTATION_ ファイアウォール</li> <li>_DISKSTATION_ DDNS サービス（例：myname.synology.me）</li></ul>"
ezinternet_welcome_air	=	"Synology EZ-Internet ウィザードは、_DISKSTATION_ へのリモートインターネットアクセスの設定を手順を追って誘導します。ウィザードでは、次の設定を行います。<p><ul><li>インターネット接続</li> <li>ポート転送の設定</li> <li>ファイアウォールの設定</li> <li>DDNS サービスの設定</li> <li>ワイヤレス LAN の設定</li></ul>"
ezinternet_welcome_title	=	"Synology EZ-Internet ウィザードにようこそ"
ezinternet_wizard_title	=	"EZ-Internetウィザード"
manual_warn_public_IP	=	"パブリック IP アドレスを入力してください。"
pppoe_warn_router_passthrough	=	"このオプションは、ルーターが PPPoE pass-through に対応している場合にのみ選択してください。"
service_ddns_synology_use	=	"Synology が提供する無償の DDNS ドメイン名を使う"
warn_usb_modem_private_ip	=	"EZ-Internet は、現在モバイル ブロードバンドを介して接続していること、およびプライベート IP アドレスが割り当てられていることを検出しました。ネットワーク設定は、この環境では構成できません。"
wired_directlink_msgbox_warn_public_IP	=	"続行するには、_DISKSTATION_ にパブリック IP アドレスが必要です。まだお持ちでない場合は、ネットワーク管理者にお尋ねください。ご自宅でルーターをお持ちの方は、前のステップに戻り、[ルーターを介して] を選択してください。"
wireless_directlink_msgbox_warn_public_IP	=	"続行するには、_DISKSTATION_ にパブリック IP アドレスが必要です。まだお持ちでない場合は、ネットワーク管理者にお尋ねください。ご自宅でルーターをお持ちの方は、前のステップに戻り、[ワイヤレス AP] を選択してください。"

[fbbrower]
open_folder	=	"収納するフォルダを開く"

[feedback]
feedback_form_idle_long_time	=	"60 分以上無作動状態が続いています。このページを更新して再試行してください。"
feedback_form_need_cookie_enable	=	"フィードバックを受信中にエラーが発生しました。ブラウザの cookies (サードパーティの cookies を含みます) を有効にして、このページを更新してからやり直してください。"
feedback_form_session_error	=	"フィードバックを受信中にエラーが発生しました。このページを更新して再試行してください。"
feedback_form_too_much_feedback	=	"サーバーがビジー状態です。30 分経ってからもう一度やり直してください。"

[file]
error_bad_file_content	=	"ファイル転送中にエラーが発生しました。コンテンツを完全に表示するには、テキスト ファイルを再度開いてください。"

[fileaction]
add_to_download_station	=	"Download Station に追加"

[filebrowser]
add_file_upload_queue	=	"アップロードキューに {0} ファイルが追加されました。"
add_filefoler_upload_queue	=	"アップロードキューに {0} ファイル/フォルダが追加されました。"
add_upload_queue	=	"「{0}」をアップロード キューに追加しました。"
download_queue	=	"ダウンロードキュー"
file_request_notification	=	"このファイル リクエスト リンクを介して、{0} から {1} へファイルをアップロードしました：{2}{3}{4}"
filebrowser_compress_completed	=	"{0} を圧縮しました。"
filebrowser_compress_failed	=	"{0}の圧縮に失敗しました。{1}"
filebrowser_copy_completed	=	"「{0}」をコピーしました。"
filebrowser_copy_completed_skip_all	=	"「{0}」枚のコピーをスキップしました。"
filebrowser_copy_completed_skip_some	=	"「{0}」枚をコピーしました（一部のアイテムがスキップされました）。"
filebrowser_copy_failed	=	"「{0}」をコピーできませんでした。  {1}"
filebrowser_delete_completed	=	"{0} を削除しました。"
filebrowser_delete_failed	=	"{0} の削除に失敗しました。{1}"
filebrowser_email_failed	=	"{0} から {1} に E メールを送信できませんでした。エラー：{2}。"
filebrowser_email_success	=	"{0} から {1} にEメールを送信しました。"
filebrowser_extract_completed	=	"{0} を解凍しました。"
filebrowser_extract_failed	=	"{0}の解凍に失敗しました。{1}"
filebrowser_move_completed	=	"「{0}」を移動しました。"
filebrowser_move_completed_skip_all	=	"「{0}」枚の移動をスキップしました。"
filebrowser_move_completed_skip_some	=	"「{0}」枚を移動しました（一部のアイテムがスキップされました）。"
filebrowser_move_failed	=	"「{0}」を移動できませんでした。 {1}"
filebrowser_note_failed	=	"{0} から {1} にEメールを送信できませんでした。エラー：{2}。{3}"
filebrowser_note_failed_msg	=	"アプリケーションから E メールを再送してください。"
filebrowser_property_completed	=	"{0} のプロパティを設定しました。"
filebrowser_property_failed	=	"{0} のプロパティが設定できませんでした。{1}"
filebrowser_upload_completed	=	"「{0}」をアップロードしました。"
filebrowser_upload_failed	=	"「{0}」をアップロードできませんでした。"
filebrowser_upload_skipped	=	"「{0}」のアップロードをスキップしました。"
filetable_compress	=	"圧縮"
filetable_copy	=	"コピー"
filetable_delete	=	"削除"
filetable_extract	=	"解凍"
filetable_move	=	"移動"
filetable_upload	=	"アップロード"
gdrive	=	"Google Drive"
gviewer	=	"Google docs ビューア"
gviewer_bigsize	=	"文書が Google docs ビューアで許可されている最大サイズを超えています。続行してもよろしいですか？"
open_filestation	=	"File Station を開く"
open_sharing_manager	=	"[共有リンク マネージャ] を開くには、ここをクリックしてください。"
opendoceditor	=	"Google ドライブで編集"
opendocmenu	=	"Google docsで表示"
openofficemenu	=	"Office Online で見る"
oviewer	=	"Office ビューア"
oviewer_bigsize	=	"文書が Office ビューアで許可されている最大サイズを超えています。よろしいですか？"
prompt_noshare	=	"利用可能な共有フォルダはありません。<b>共有フォルダ</b>ページで共有フォルダを作成する場合は、<b>OK</b>をクリックします。"
sharing_link	=	"ファイル共有リンク"
sharing_message	=	"{0} さんがこのファイル リンクを共有しました：{1}{2}{3}"
snapshot	=	"スナップショット"
snapshot_desc	=	"スナップショットの説明"
snapshot_go	=	"表示"
snapshot_no_history	=	"スナップショットが見つかりません。"
sort	=	"並べ替え"
upload_file_completed	=	"{0} ファイルをアップロードしました。"
upload_file_completed_with_skip	=	"{0} 個のファイルをアップロードしました ({1} 個のアイテムをスキップしました)。"
upload_filefoler_completed	=	"{0} ファイル/フォルダをアップロードしました。"
upload_filefoler_completed_with_skip	=	"{0} 個のファイル/フォルダをアップロードしました ({1} 個のアイテムをスキップしました)。"
upload_queue	=	"アップロード待ち状態"
view_snapshot_history	=	"履歴を表示"

[fileindex]
directory_not_exist	=	"ディレクトリが存在しません：{0}"
enable_content_index_desc	=	"ファイル形式でファイルコンテンツにインデックスを付けると、ファイル検索がしやすくなります。"
err_no_space	=	"使用可能なスペースが不足しています。"
errro_folder_invalid	=	"このフォルダは使用できません。"
fileindex_desc	=	"システムは、追加したフォルダと含まれるファイルにファイル名でインデックスを付けます。"
fileindex_enable	=	"ファイルインデックス処理を有効にする"
fileindex_enable_desc	=	"File Station でのファイル検索を高速にするために、複数の共有フォルダ内のコンテンツにインデックスを付けます。"
fileindex_pause_note	=	"フォルダのインデックス付けを停止するか、遅延すると、デスクトップ タスクバーのインデックス処理の下にある [再生] ボタンをクリックすると、インデックス付けを再生できます。"
fileindex_spotlight_desc	=	"インデックス化されたフォルダが Mac コンピューターにマウントされると、Finder を使って含まれているファイルおよびコンテンツを検索することができます。この機能を有効にするためには、まず、Windows/Mac ファイル サービスを有効にするために {0} に進んでください。"
fileindex_spotlight_win_desc	=	"フォルダが {0} にインデックス化され、Mac コンピューターにマウントされると、Finder を使って含まれているファイルおよびコンテンツを検索することができます。"
fileindex_title	=	"ファイルインデックス処理"
index_folder	=	"インデックス付きフォルダ"
indexed_folder_list	=	"インデックス付きフォルダ リスト"
indexing	=	"インデックス作成中..."
indexing_progress	=	"インデックス処理"
indexing_status	=	"{0} ファイルと {1} サブフォルダのインデックスが作成されました。"
indexingwithoutdot	=	"インデックス作成中"
no_shared_folder	=	"なし"
notify_no_space	=	"スペースが不足しているため、ファイルのインデックス付けが中止されています。詳細は、{0}ここ{1}をクリックしてください。"
paused	=	"一時停止"
resource_note	=	"インデックス処理にはより多くの CPU リソースが必要です。インデックス処理が遅れる場合があります。"
type_audio	=	"オーディオ"
type_document	=	"ドキュメント"
type_photo	=	"画像"
type_video	=	"ビデオ"
view_index_list	=	"インデックス付きフォルダ リストを表示"

[filesearch]
prompt_speed_up	=	"ファイル検索をすばやく行うには、 {0} を開いて共有フォルダのファイル インデックス機能を有効にします。"

[filetable]
download_paused	=	"ダウンロードキューが一時停止しています。"
filetable_create	=	"作成"
space_size	=	"空き容量：{0}、合計：{1}"

[firewall]
AP_other	=	"AP-その他"
AQ_other	=	"AQ-その他"
EU_other	=	"EU-その他"
clone_firewall_profile	=	"ファイアウォール プロファイルの複製"
config_firewall_profile_desc	=	"お使いのファイヤーウォール プロファイルをカスタマイズします。"
edit_firewall_profile	=	"プロファイルの編集"
edit_profile_rules	=	"規則の編集"
fail_apply_firewall_profile	=	"ファイアウォール プロファイルを適用することができません。"
fail_clone_profile	=	"同名のプロファイルがすでに存在するので、このプロファイルを複製できません。"
fail_disable_firewall	=	"ファイアウォールを無効にすることができません。"
fail_load_profile	=	"プロファイル データを読み込むことができません。"
firewall_2lan_subnet_conflict	=	"2つのLANが同じサブネット内にあるため、片方のLANのファイアウォールルールがもう片方のLANに適用されます。"
firewall_action	=	"同意/拒否"
firewall_active_profile_note	=	"アクティブなプロファイル"
firewall_allow	=	"操作"
firewall_allow_packet_pass	=	"アクセス"
firewall_apply_confirm	=	"アクティブなプロファイル {0} を {1} に置き換えますか? または変更内容だけを保存しますか?"
firewall_block_admin_client	=	"このコンピュータは、新しいファイアウォール設定によりブロックされています。ファイアウォールの設定が以前の状態に戻されました。コンピュータをブロックしている規則がないことを確認してからやり直してください。"
firewall_choose_policy_remind	=	"規則と一致しない場合にアクセスを許可または拒否するよう指定してください。"
firewall_country_code	=	"国別コード"
firewall_country_name	=	"国"
firewall_discard_btn	=	"破棄"
firewall_dos_protect_enable	=	"DoS 保護を有効にする"
firewall_dos_protect_enable_desc	=	"DoS (サービス拒否攻撃) 保護は、インターネット上の悪意のある攻撃を防御します。"
firewall_dos_restore_failed	=	"DoS 保護設定を復元できませんでした。"
firewall_dos_save_failed	=	"DoS 保護設定に保存できませんでした。"
firewall_drag_drop_hint	=	"規則をドラッグ・アンド・ドロップして順番を変えることができます。 上にある規則が優先順位が高くなります。"
firewall_enable	=	"ファイアウォールを有効にする"
firewall_enable_mask	=	"{0}ファイアウォールを有効{1}にしてください。"
firewall_enable_port_detect	=	"ファイアウォール通知を有効にする"
firewall_enable_rule	=	"有効"
firewall_error_ip_range	=	"IP アドレスの先頭は IP アドレスの末尾よりも小さくなければなりませんん。"
firewall_example_subnet	=	"(例：192.168.1.99 / 255.255.255.0)"
firewall_field_blank_alert	=	"必須フィールド"
firewall_field_exceed_multiports	=	"最大 {0} ポート選択可能です。"
firewall_global_interface	=	"すべてのインターフェイス"
firewall_global_no_match_desc	=	"[すべてのインターフェイス] に一致する規則がない場合は、各インターフェイスの規則が一致します。"
firewall_ip_country_extra	=	"{0} に割り当てられているが、{1} でどの国にも属していない IP"
firewall_ip_range	=	"IP範囲"
firewall_ip_type_diff	=	"ソース IP とプライベート IP アドレスは、同じバージョンのインターネット プロトコル（IPv4 または IPv6）を使用しなければなりません。"
firewall_just_save_btn	=	"保存する"
firewall_manage_profile	=	"プロファイルの管理"
firewall_no_choose_service	=	"サービス一覧からポートを選択してください。"
firewall_no_match_allow	=	"アクセスを許可する"
firewall_no_match_drop	=	"アクセスを拒否する"
firewall_no_prompt	=	"ファイアウォール通知を無効にする"
firewall_no_prompt_desc	=	"ファイアウォール通知は {0} > [設定] で有効にできます"
firewall_no_set_countries	=	"最低1つの国か地域を選択してください。"
firewall_no_set_ip	=	"IP アドレスを指定してください。"
firewall_no_set_ports	=	"ポート情報を指定してください。"
firewall_over_set_countries	=	"1つの規則につき、最大15つの国か地域しか選択できません。"
firewall_policy_allow	=	"可能"
firewall_policy_drop	=	"拒否"
firewall_policy_remind	=	"規則が一致しない場合"
firewall_port_block_info	=	"ファイアウォールが次のネットワーク ポートをブロックしました。 サービスまたはアプリケーションが正しく作動しているか確認するには、これらのポートにアクセスを許可してください。"
firewall_port_detect_desc	=	"アプリまたはサービスがファイアウォールによってブロックされ、そのサービスまたはアプリをブロック解除するオプションがあるときには通知します。"
firewall_port_management	=	"ファイアウォール通知"
firewall_port_open_failed	=	"これらのポートを開けません。[コントロール パネル] > [セキュリティ] > [ファイアウォール] で設定を確認してください。"
firewall_port_type	=	"タイプ"
firewall_port_type_dest	=	"宛先ポート"
firewall_port_type_source	=	"ソースポート"
firewall_ports	=	"ポート"
firewall_ports_all	=	"すべて"
firewall_ports_range	=	"ポート範囲"
firewall_ports_self_defined	=	"カスタマイズ"
firewall_ports_system	=	"組み込みアプリケーションの一覧から選択"
firewall_profile	=	"ファイアウォール プロファイル"
firewall_profile_create	=	"ファイアウォール プロファイルの作成"
firewall_profile_create_fail	=	"プロファイルを作成できませんでした。同じプロファイル名が既に存在します。"
firewall_profile_delete	=	"ファイアウォール プロファイルの削除"
firewall_profile_delete_check	=	"このプロファイルを削除しますか?"
firewall_profile_delete_fail	=	"プロファイルを削除できませんでした。このプロファイルがアクティブなプロファイルではないことを確認してください。"
firewall_profile_name	=	"プロファイル名"
firewall_profile_name_format_error	=	"無効なプロファイル名です。プロファイルナには文字、数字、スペース、ダッシュ (-)、ピリオド (.) しか使用できません。先頭は文字か数字でなければならず、末尾はスペースで終わることはできません。"
firewall_profile_new_name	=	"新しいプロファイル名"
firewall_profile_old_name	=	"古いプロファイル名"
firewall_profile_rename	=	"ファイアウォール プロファイルに別名を付ける"
firewall_profile_rename_fail	=	"プロファイルの名前を変更できませんでした。同じプロファイル名が既に存在します。"
firewall_protocol	=	"プロトコル"
firewall_protocol_icmp	=	"ICMP"
firewall_protocol_tcp	=	"TCP"
firewall_protocol_udp	=	"UDP"
firewall_region	=	"地域"
firewall_rename_btn	=	"名前の変更"
firewall_restore_failed	=	"ファイアウォールルールが復元できませんでした。"
firewall_restore_success	=	"このオプションを無効にすると、_DISKSTATION_ はこのコンピュータからのアクセスを含め、すべての外部アクセスを拒否します。ローカル ネットワークを介して、この _DISKSTATION_ にアクセスすることしかできなくなります。このオプションを無効にしますか？"
firewall_router_tc	=	"ルーターのトラフィックコントロール"
firewall_rule_add	=	"ファイアウォールルールの作成"
firewall_rule_disable_check	=	"関連規則を無効にするようにファイアウォール設定を変更しますか?"
firewall_rule_disable_fail	=	"ファイアウォール規則を無効にすることができません。規則を管理するには、[コントロール パネル] > [セキュリティ] > [ファイアウォール] を選択してください。"
firewall_rule_edit	=	"ファイアウォールルールの編集"
firewall_rule_enable_check	=	"関連規則を有効にするようにファイアウォール設定を変更しますか?"
firewall_rule_enable_fail	=	"ファイアウォール規則を有効にすることができません。規則を管理するには、[コントロール パネル] > [セキュリティ] > [ファイアウォール] を選択してください。"
firewall_rule_exceed_max_number	=	"ファイアウォール規則の最大数に達しました。"
firewall_rules_drag_drop_text	=	"{0} 個のルールを選択しました"
firewall_save_adapter_change_confirm	=	"ネットワーク インターフェイスのファイアウォール規則が変更されています。変更内容を保存しますか？"
firewall_save_failed	=	"ファイアウォールルールが保存できませんでした。"
firewall_save_profile_change_confirm	=	"プロファイル {0} が変更されました。変更内容を保存しますか？"
firewall_save_replace_btn	=	"保存して置き換え"
firewall_save_success	=	"ファイアウォールの設定を保存しました。"
firewall_security	=	"セキュリティ"
firewall_select_all	=	"すべて選択"
firewall_service_desc_afp	=	"Macとファイルを共有"
firewall_service_desc_bonjour	=	"Bonjourサービス"
firewall_service_desc_bt	=	"TCPポート"
firewall_service_desc_bt_dht	=	"DHT UDP ポート"
firewall_service_desc_caldav	=	"Calendar"
firewall_service_desc_dma	=	"DLNA/UPnPメディアサーバー"
firewall_service_desc_dms_tcp	=	"TCP ポート"
firewall_service_desc_dms_udp	=	"UDP ポート"
firewall_service_desc_dsm_http	=	"管理UI、File Station、Audio Station、Surveillance Station、Download Station、CMS"
firewall_service_desc_dsm_https	=	"管理UI、File Station、Audio Station、Surveillance Station、Download Station、CMS"
firewall_service_desc_emule_tcp	=	"TCPポート"
firewall_service_desc_emule_udp	=	"UDPポート"
firewall_service_desc_file_extra	=	"追加 HTTP ポート"
firewall_service_desc_file_https_extra	=	"追加HTTPSポート"
firewall_service_desc_findhostd	=	"Synology Assistant、ネットワークバックアップ"
firewall_service_desc_ftp	=	"FTP ファイルサーバー"
firewall_service_desc_http	=	"Web Station, Photo Station, Web Mail"
firewall_service_desc_ipp	=	"ネットワーク プリンタ、Apple ワイヤレス印刷"
firewall_service_desc_itunes	=	"iTunes サーバー"
firewall_service_desc_lpr	=	"ネットワークプリンタ"
firewall_service_desc_mail_imap	=	"Mail (IMAP)"
firewall_service_desc_mail_pop3	=	"Mail (POP3)"
firewall_service_desc_mail_smtp	=	"Mail (SMTP)"
firewall_service_desc_mfp	=	"ネットワーク多機能プリンタ"
firewall_service_desc_mysql	=	"MySQL データベース"
firewall_service_desc_netbkp	=	"rsync"
firewall_service_desc_nfs	=	"Mac/Linux ファイルサーバー"
firewall_service_desc_samba	=	"Windowsファイルサーバー、ドメイン加入"
firewall_service_desc_smb	=	"Windows ファイルサーバー"
firewall_service_desc_snmp	=	"SNMPサービス"
firewall_service_desc_ssh	=	"暗号化ターミナルサービス (SSH) （暗号化 rsync と SFTP を含む）"
firewall_service_desc_surveillance_extra	=	"HTTP (追加ポート)"
firewall_service_desc_surveillance_https_extra	=	"HTTPS (追加ポート)"
firewall_service_desc_telnet	=	"非暗号化ターミナルサービス"
firewall_service_desc_tftp	=	"TFTP ファイルサーバー"
firewall_service_desc_upnp_msearch	=	"UPnP サービス"
firewall_service_desc_upnp_router	=	"UPnP ルーター"
firewall_service_desc_ups	=	"UPS サーバー"
firewall_service_desc_version_bkp	=	"Hyper Backup Vault"
firewall_service_desc_vs60	=	"VisualStation 検索"
firewall_service_opt_bonjour	=	"Bonjour"
firewall_service_opt_bt	=	"BT"
firewall_service_opt_caldav	=	"CalDAV"
firewall_service_opt_dsm_http	=	"_OSNAME_ (HTTP)"
firewall_service_opt_dsm_https	=	"_OSNAME_ (HTTPS)"
firewall_service_opt_emule	=	"eMule"
firewall_service_opt_file_extra	=	"File Station (追加)"
firewall_service_opt_findhostd	=	"_DISKSTATION_検索"
firewall_service_opt_http	=	"HTTP"
firewall_service_opt_http_extra	=	"HTTP (追加ポート)"
firewall_service_opt_https	=	"HTTPS"
firewall_service_opt_https_extra	=	"HTTPS (追加ポート)"
firewall_service_opt_ipp	=	"IPP"
firewall_service_opt_lpr	=	"LPR"
firewall_service_opt_mail_imap	=	"Mail (IMAP)"
firewall_service_opt_mail_pop3	=	"Mail (POP3)"
firewall_service_opt_mail_smtp	=	"Mail (SMTP)"
firewall_service_opt_mfp	=	"ネットワーク多機能プリンタ"
firewall_service_opt_mysql	=	"MySQL"
firewall_service_opt_netbkp	=	"rsync"
firewall_service_opt_nfs	=	"NFS"
firewall_service_opt_samba	=	"SAMBA"
firewall_service_opt_smb	=	"CIFS"
firewall_service_opt_ssh	=	"SSH"
firewall_service_opt_surveillance_extra	=	"Surveillance Station"
firewall_service_opt_surveillance_ipcam	=	"UPnP (カメラ検索)"
firewall_service_opt_surveillance_mpeg4	=	"Surveillance Station (MPEG4 ストリーミングポート)"
firewall_service_opt_telnet	=	"Telnet"
firewall_service_opt_tftp	=	"TFTP"
firewall_service_opt_upnp_msearch	=	"UPnP SSDP"
firewall_service_opt_upnp_router	=	"UPnPサービス"
firewall_service_opt_version_bkp	=	"Hyper Backup"
firewall_service_opt_vs60	=	"VisualStation"
firewall_service_title	=	"iTunes"
firewall_source	=	"ソース IP"
firewall_source_network	=	"サブネット"
firewall_specific_ip	=	"特定 IP"
firewall_split_by_common	=	"（コンマ区切り）"
firewall_system_port_column_desc	=	"アプリケーション"
firewall_system_port_title	=	"組み込みアプリケーションの選択"
firewall_tc	=	"トラフィック コントロール"
firewall_tc_bandwidth_settings	=	"帯域設定"
firewall_tc_ceil_exceed_system_upper_bound	=	"最大帯域の合計が大きすぎます。 もう少し小さい値を設定してください。"
firewall_tc_ceil_limit	=	"最大帯域は {0} KB/s 以下でなければなりません。"
firewall_tc_header_rate_max	=	"最大（ KB/秒）"
firewall_tc_header_rate_min	=	"保証（ KB/秒）"
firewall_tc_max_ceil_too_large	=	"入力した最大帯域が大きすぎます。 もう少し小さい値を入力してください。"
firewall_tc_rate_desc	=	"0 KB/秒 ＝ 無制限"
firewall_tc_rate_max	=	"最大帯域 (KB/s)"
firewall_tc_rate_min	=	"保証帯域 (KB/s)"
firewall_tc_restore_failed	=	"トラフィック コントロール規則を復元できませんでした。"
firewall_tc_restore_success	=	"トラフィック コントロール規則が復元されました。"
firewall_tc_rule_add	=	"トラフィック コントロール規則を作成"
firewall_tc_rule_edit	=	"トラフィック コントロール規則を編集"
firewall_tc_save_failed	=	"トラフィック コントロール規則を保存できませんでした。"
firewall_tc_save_success	=	"トラフィック コントロール規則が保存されました。"
firewall_tc_unlimited	=	"無制限"
firewall_tc_warning	=	"保証帯域は、最大帯域以下またはそれと同等でなければなりません。"
firewall_vpn_ipsec_passthrough	=	"IPSec Pass-through"
firewall_vpn_l2tp_passthrough	=	"L2TP Pass-through"
firewall_vpn_openvpn_passthrough	=	"OpenVPN Pass-through"
firewall_vpn_passthrough	=	"VPN Pass-through"
firewall_vpn_passthrough_desc	=	"_DISKSTATION_ をルーターとして使用している場合、VPN pass-through はクライアントの VPN トラフィックを _OSNAME_ の NAT へ通過させます。"
firewall_vpn_pptp_passthrough	=	"PPTP Pass-through"
firewall_vpnpassthrough_restore_failed	=	"VPN pass-through の設定を復元できませんでした。"
firewall_vpnpassthrough_save_failed	=	"VPN pass-through の設定を保存できませんでした。"
firewall_vpnpassthrough_specific_platform	=	"VPN pass-through は、一部のモデルでしか使用できません。"
profile_to_clone	=	"ソース プロファイル"
router_firewall_restore_success	=	"新しいファイアウォール規則は、_DISKSTATION_ へのアクセスをブロックします。新しい規則を適用しますか? 新しい規則を強化するには、[はい] をクリックしてください。インターネット アクセスは直ちにブロックされます。新しい規則を放棄するには、[はい] をクリックしてください。"
router_firewall_service_desc_http	=	"Photo Station"
service_fw_conflict_global	=	"{0} のファイアウォール規則と「すべてのインターフェイス」が競合しているため、設定は保存されません。[コントロール パネル] > [セキュリティ] > [ファイアウォール] を選択し、「すべてのインターフェイス」のファイアウォール規則を無効にするか、削除した後で、やり直してください。"

[forgot_pass]
change_pass_desc	=	"アカウントに新しいパスワードを設定してください。"
change_pass_title	=	"パスワードの変更"
change_success_desc	=	"パスワードが変更されました。"
change_success_title	=	"完了しました!"
check_mail_desc	=	"Eメールが送信されました。受信トレイを確認してください。"
check_mail_title	=	"Eメールを確認"
forgot_form_desc	=	"パスワード リセットのための Eメールを送信しますので、ユーザー名を入力してください。"
forgot_form_title	=	"パスワードを忘れた場合"
login_now	=	"今すぐログイン"
send_mail	=	"送信"

[ftp]
conn_restriction	=	"接続制限"
conn_settings	=	"接続設定"
export_log	=	"ログをエクスポート"
fips_enable	=	"FIPS 暗号化モジュールを有効にする"
ftp_advanced_option_desc	=	"ファイル転送ログ、匿名 FTP を設定し、FTP ルート ディレクトリまたはその他の設定を変更します。"
ftp_annoymous_root_share_invalid	=	"匿名の FTP/WebDAV ユーザーは、この共有フォルダへのアクセス権がありません。"
ftp_annoymous_root_share_msg	=	"この共有フォルダは匿名 FTP のルートです。匿名の場合は、フォルダを削除した後にログインできなくなります。この問題は、別の共有フォルダを FTP 匿名ルートに選択すると回避できます。"
ftp_anonymous	=	"匿名 FTP を有効にする"
ftp_anonymous_chroot	=	"匿名ルートの変更"
ftp_anonymous_desc	=	"「anonymous」ユーザー名で FTP を使って共有フォルダにアクセスできます。「Anonymous FTP/WebDAV」ユーザーに、共有フォルダへの正しいアクセス権が割り当てられているか確認してください。"
ftp_auto_deny	=	"IP自動ブロックを有効"
ftp_auto_deny_desc	=	"繰り返しログインに失敗したIPホストをブロックするためにこの機能を有効にします。"
ftp_cfrm_remove_users	=	"指定ユーザーを削除しますか？"
ftp_cfrm_reset_anonymous_chroot	=	"この共有フォルダは FTP 匿名ルート フォルダとして設定されていますが、匿名 FTP クライアントがアクセスすることはできなくなっています。新しい FTP 匿名ルート フォルダを設定しますか？"
ftp_chroot_desc	=	"ユーザーのルートディレクトリを変更"
ftp_chroot_duplicate_user_group	=	"ユーザーまたはグループが重複することはできません"
ftp_chroot_other_directory	=	"その他のディレクトリ"
ftp_chroot_to	=	"ルートディレクトリの変更"
ftp_chroot_user_list	=	"ユーザーの選択"
ftp_desc	=	"ユーザーがFTP (ファイル転送プロトコル)を介してシステムのデータをアクセスするには、サービスを有効にする必要があります。"
ftp_edit_list	=	"ブロックリストを表示/編集"
ftp_enable	=	"FTPサービスを有効にする"
ftp_enable_max_conn_per_ip	=	"IPごとに接続を制限する"
ftp_enabled	=	"FTP サービスを有効にする（暗号化しない）"
ftp_flow_ctrl	=	"FTP帯域幅の制限を有効にする"
ftp_flow_desc	=	"(0 KB/s は無制限を意味します。)"
ftp_ftpes	=	"FTP / FTPS"
ftp_manual_port_range	=	"次のポート範囲を使う"
ftp_max_conn	=	"最大接続数"
ftp_max_download	=	"接続毎の最大ダウンロード率"
ftp_max_upload	=	"接続毎の最大アップロード率"
ftp_no_chroot_user	=	"ユーザーが選択されていません。"
ftp_no_share	=	"共有フォルダがありません。"
ftp_onlyssl	=	"SSL/TLS接続のみが可能"
ftp_pasv_ext_ip	=	"外部IPをPASVモードでレポート"
ftp_pasv_ext_ip_assign	=	"外部 IP 割り当て"
ftp_pasv_port_min	=	"パッシブFTPポート範囲の初期値は1024以上にする必要があります。"
ftp_pasv_port_range	=	"パッシブFTPのポート範囲:"
ftp_port	=	"FTP サービスのポート番号の設定"
ftp_port_from	=	"移動元"
ftp_port_in_used	=	"このポート番号はシステムに予約されています。別の番号を入力してください。"
ftp_port_to	=	"移動先"
ftp_ports_conflict	=	"FTPポート番号はパッシブFTPポート範囲と競合しています。別の番号を使用してください。"
ftp_root_dir	=	"共有フォルダ"
ftp_service_starting	=	"FTPサービスを有効にしています…"
ftp_share_missing	=	"匿名ルートの共有フォルダがありません。別のフォルダを選択してください。"
ftp_support_ascii_mode	=	"ASCII 転送モードに対応"
ftp_timeout	=	"タイムアウト"
ftp_use_utf8	=	"UTF-8 暗号化を強制"
ftp_user_chroot	=	"指定したユーザーのルートをユーザーのホームに変更"
ftp_user_home_not_enable	=	"ユーザーホームサービスが有効になっていません。ユーザーのルートを変更する前に有効にしてください。"
ftp_user_select	=	"ユーザーの選択"
ftp_utf8_auto	=	"自動"
ftp_utf8_client	=	"UTF-8ファイル名対応を有効にする"
ftp_utf8_desc	=	"UTF-8 エンコーディング"
ftp_utf8_disabled	=	"無効"
ftp_utf8_forced	=	"強制"
ftp_warn	=	"新しい設定が適用されると、すべてのクライアントの接続が解除されます。続行しますか?"
ftp_wrong_port	=	"ポート番号に数字を使用してください。ポート番号には 0 を使用できません。"
ftp_wrong_port2	=	"ポート番号には 65535 より大きい数を使用できません"
ftp_wrong_rate	=	"帯域幅には数字のみを使用してください。"
ftp_xferlog	=	"FTPファイル転送ログを有効にする"
ftpes_enabled	=	"FTP SSL/TLS 暗号化サービスを有効にする (FTPS)"
fxp_enable	=	"FXP を有効にする"
privilege_setting	=	"特権のセットアップ"
pxe_bootloader	=	"ブート ローダー"
pxe_dhcp_not_install	=	"DHCP Server のバージョンが古いか、インストールされていません。最新版の DHCP Server をインストールして、PXE サービスを有効にしてください。"
pxe_dns	=	"DNS サーバー"
pxe_enable	=	"PXE 向けにこのサーバーの DHCP サービスを設定する"
pxe_end_ip	=	"IP アドレスの末尾"
pxe_gateway	=	"ゲートウェイ"
pxe_hotspot_subnet_overlap	=	"ローカル ネットワークのサブネット設定がホットスポットのサブネット設定と異なります。両方の設定が同じになるようにしてください。"
pxe_interface	=	"ネットワークインターフェース"
pxe_invalid_input_value	=	"入力した値が無効です"
pxe_netmask	=	"ネットマスク"
pxe_setting	=	"PXE サブネット設定"
pxe_start_ip	=	"IP アドレスの先頭"
pxe_subnet	=	"サブネット範囲"
security_setting	=	"セキュリティ設定"
sftp_enabled	=	"SFTP サービスを有効にする"
sftp_other_port	=	"別のポートを使用："
sftp_port	=	"ポート番"
sftp_setting	=	"SFTP"
sftp_ssh_port	=	"ポート 22、SSH と同じを使用"
sftp_ssh_same_port	=	"SSH ポートを使う"
tftp_all_connection	=	"すべての接続"
tftp_allow_ip_range	=	"次の範囲の IP アドレスのみ許可する"
tftp_allowed_client	=	"許可されたクライアント"
tftp_desc	=	"TFTP (Trivial File Transfer Protocol) を有効にすると、システムのデータにアクセスして設定やブート ファイルを自動転送できるようになります。"
tftp_enable	=	"TFTP サービスを有効にする"
tftp_permission	=	"TFTP クライアント 権限"
tftp_root	=	"TFTP ルート フォルダ"
tftp_title	=	"TFTP"
tftp_xferlog	=	"TFTPファイル転送ログを有効にする"
timeout_range	=	"(1~7200)"
xfer_setting	=	"転送設定"

[ftpwizard]
anony_descr	=	"Anonymous FTP を有効にすると、FTPサイトに匿名でアクセスできます。FTP 匿名ユーザーのアカウントに共有フォルダへのアクセス権を割り当ててください。"
anony_disable	=	"匿名ユーザーログインを許可しない。"
anony_enable	=	"匿名ユーザーログインを許可する。"
final_descr	=	"FTP サービスは有効です。インターネット経由のFTPサイトアクセスを許可するには、インターネットアクセスウィザードを実行します。"
finalstep_title	=	"終了"
ftpopt_title	=	"FTP設定"
long_descr	=	"FTPサービスの設定"
maxdownrate_limit	=	"FTP最大ダウンロード速度は{0} KB/sに制限されています。"
maxdownrate_nolimit	=	"FTP最大ダウンロード速度に制限はありません。"
maxuprate_limit	=	"FTP最大アップロード速度は{0} KB/sに制限されています。"
maxuprate_nolimit	=	"FTP最大アップロード速度に制限はありません。"
share_title	=	""anonymous"で共有するフォルダの選択"
short_descr	=	"FTP サーバー"
summary_anony	=	"FTP 匿名ユーザーには以下の権限があります。"
summary_ftp	=	"{0} のFTPサービス利用"
summary_title	=	"設定の確認"
welcome	=	"ウィザードは次を行います。<p><ul><li>FTPサービスを有効にする</li> <li>設定</li></ul></p>"
welcome_title	=	"[FTP] セットアップ ウィザードへようこそ"
wizard_title	=	"FTP セットアップウィザード"

[group]
add_member	=	"追加"
cfrm_add_users	=	"{0}に次のユーザーを追加しますか？"
cfrm_remove_users	=	"{0}から次のユーザーを削除しますか？"
deleting_group	=	"削除中..."
error_add_member	=	"新しいグループ メンバーを追加できませんでした。後からもう一度お試しください。"
error_badname	=	"グループ名が無効か、使用できない文字が含まれています"
error_chgusers	=	"システムデフォルトグループは変更できません"
error_cntapymtl_gr	=	"複数のグループを同時に設定することは出来ません"
error_cntapyno_gr	=	"グループ名が指定されていません"
error_get_info	=	"グループ情報を取得できませんでした。後からもう一度お試しください。"
error_get_share_privileges	=	"共有フォルダの権限を取得できませんでした。後からやり直してください。"
error_nameused	=	"このグループ名はシステムで使用しているか既に存在しています。別の名前を入力してください"
error_new_group	=	"新しいグループを作成できませんでした。後からもう一度お試しください。"
error_noname	=	"グループ名が入力されていません"
error_remove_members	=	"グループのメンバーを削除できませんでした。後からもう一度お試しください。"
error_rmmember	=	"Administrators グループからメンバーを削除できませんでした。システムには有効な管理者が少なくとも 1 人は必要です。"
error_rmmember_cur	=	"現在のログインユーザーをアドミニストレータ グループから削除することはできません。"
error_rmvdef	=	"デフォルトのグループは削除できません"
error_rmvdomgrp	=	"Windows ドメイングループを削除できません。"
error_rmvempty	=	"グループを選択してください。"
error_rmvnone_gr	=	"ユーザーグループが選択されていません"
error_set_info	=	"グループ情報を設定できませんでした。後からもう一度お試しください。"
error_set_share_privileges	=	"共有フォルダの権限を設定できませんでした。後からやり直してください。"
error_setdomgrp	=	"Windows ドメイングループ設定を変更できません。"
error_toomanygr	=	"{0}を越えるグループは作成できません"
failed_load_group	=	"グループデータを読み込めませんでした。後からもう一度お試しください。"
group_basicinfo	=	"グループ情報"
group_cfrmrmv	=	"次のグループを削除しますか？"
group_createtitle	=	"作成"
group_desc	=	"グループの説明"
group_group	=	"ユーザーグループ"
group_instruct1	=	"グループを選択してください"
group_list	=	"グループリスト"
group_members	=	"メンバ"
group_membertitle	=	"メンバーの編集"
group_name	=	"グループ名"
group_nombrs	=	"グループにメンバーがいません。"
group_notmbrs	=	"メンバー以外"
group_shareinfo_descr	=	"共有フォルダのアクセス権限を設定する"
group_shareinfo_title	=	"共有フォルダの権限を割り当てる"
group_subject	=	"グループ"
group_summary_title	=	"設定の確認"
group_tip1	=	"グループとは、共通の権限を割り当てられたユーザーのグループです。"
group_wizard_title	=	"グループ作成ウィザード"
groupinfo_descr	=	"次の欄を入力してください"
grp_desc	=	"説明"
grp_managedby	=	"管理者"
grp_name	=	"名前"
newgrpdlg_title	=	"グループ作成"
remove_member	=	"削除"
search_group	=	"検索"

[hddsleep]
dcache_config	=	"書き込みキャッシュを有効にする"
dcache_confirmed	=	"はい、リブート後にハードディスクをスキャンして復元する"
dcache_data_scrubbing	=	"ディスクの書き込みキャッシュ内のデータが失われた可能性があります。データの完全性を保証するために RAID スクラブを実行するようお勧めします。操作が完了したら、ファイル システムをフルスキャンするために、_DISKSTATION_ を再起動するよう促します。"
dcache_data_scrubbing_confirmed	=	"はい、RAID スクラブが完了した後、ファイルシステムをスキャンするよう知らせます"
dcache_data_scrubbing_note	=	"<font class=note-font"><b>注意：</b></font>RAID スクラブが完了したら、_DISKSTATION_ を再起動するよう通知されますので、ファイル システムをフルスキャンしてください。RAID スクラブが完了する前に _DISKSTATION_ をリブートしたり、シャットダウンしたりすると、そのファイル システムのフルスキャンは行われません。このような問題が頻繁に発生する場合は、ディスクの書き込みキャッシュを無効にしてください。"
dcache_desc	=	"書き込みキャッシュを有効にするとシステムの性能は高くなりますが、停電などが発生したときデータが消失する場合があります。書き込みキャッシュは、一部のハード ディスクでしかサポートされていません。"
dcache_fsck_wait4building	=	"ディスクの書き込みキャッシュ内のデータが失われた可能性があります。システムがドライブをリマップして _DISKSTATION_ を再起動した後で、ファイル システムのフルスキャンを行いますか?"
dcache_miss_notification	=	"書き込みキャッシュ内のデータ消失についての通知"
dcache_note	=	"<font class="red-status">書き込みキャッシュを有効にできませんでした。システムの安定性を保持し、ハードドライブの互換性を高めるために、書き込みキャッシュは無効にされています。システムの性能には影響しません。</font>"
dcache_notification_note	=	"<font class="note-font"><b>注：</b></font>スキャン処理には時間がかかります（1TB ディスクにつき約 25 分）。その間、Synology Assistant を使って処理を監視したり、中止したりすることができます。このような問題が頻繁に発生する場合は、ディスクの書き込みキャッシュを無効にしてください。"
dcache_notification_reboot	=	"ディスクの書き込みキャッシュ内のデータが失われた可能性があります。リブート後にハード ディスクをスキャンして復元しますか?"
dcache_suggest	=	"<font class="red-status">書き込みキャッシュを無効にしてシステムの安定性を図り、ハード ドライブの互換性を向上するようお薦めします。システムの性能には影響しません。</font>"
dcache_title	=	"書込みキャッシュ サポート"
dcache_warning	=	"サーバーに UPS (無停電電源装置) が装備されていない場合には、キャッシュを使用しない設定にすることを強くお勧めします。"
deep_sleep_subject	=	"拡張ユニットをディープ スリープ"
eunit_deep_sleep_desc	=	"このオプションを有効にすると、拡張ユニットの消費電力を削減できます。ディープスリープ時には、拡張ユニットのすべての LED インジケータは消灯します。"
eunit_deep_sleep_subject	=	"ディープ スリープを有効にすると、拡張ユニットの消費電力を削減できます"
eunit_dsleep_disable_tip	=	"拡張ユニットのディープ スリープは、ディスク {0} がサポートしていません。"
eunit_dsleep_manual_disable_tip	=	"拡張ユニットの背面パネルにある Auto/Manual モードスイッチを Auto の位置にしてください。"
fanctrl_close	=	"オフ"
fanctrl_desc	=	"ハードディスクがハイバネーションに切り替った後、システムは待機時間の終了に合わせてファンを調整します。"
fanctrl_high	=	"高"
fanctrl_low	=	"低"
fanctrl_on	=	"オン"
fanctrl_speed	=	"ファン速度"
fanctrl_subject	=	"ファンコントロール"
fanctrl_time	=	"待機時間"
hdd_wakeup_log_desc	=	"内部、外部 SATA、USB ハードディスクがハイバネーションから復帰して記録できるように、ハイバネーション ログを有効にします。"
hdd_wakeup_log_subject	=	"ハイバネーション ログを有効にする"
hddsleep_desc	=	"設定期間何も動作がないと内部ハードディスクおよび外部SATAディスクは休止状態になります。"
hddsleep_hour	=	"時"
hddsleep_hours	=	"時"
hddsleep_idle	=	"アイドリングの時間"
hddsleep_min	=	"分"
hddsleep_none	=	"なし"
hddsleep_note	=	"注：_DISKSTATION_では、ハイバネーションから元に戻るのに数秒かかることがあります。通常サーバーにアクセスしている場合は、多少遅くなる傾向があります。しばらくお待ちください。"
hddsleep_subject	=	"HDDハイバネーション"
sata_deep_sleep_subject	=	"高度な HDD ハイバネーションを有効にすると、{0} の消費電力を最低に抑えることができます"
sata_dsleep_disable_tip	=	"高度な HDD ハイバネーションは、ディスク {0} がサポートしていません。"
usb_hddsleep_desc	=	"あらかじめ設定しておいた時間、システムが無作動のまま経過すると、USB ハードディスクが休止状態になります（休止モードに対応する USB デバイスのみ）。"

[hdhealth]
datalost	=	"注意：ハードディスク上の全てのデータが削除されます。"
dev_fail_desc	=	"ハードディスクに障害があるか、ディスクが検出されませんでした。"
formatdata	=	"ハードディスクの再フォーマット。"
formatsystem	=	"システム再構成。"
hdhealth_title	=	"HDD障害"
mount_data_fail_desc	=	"システム構成とデータ容量に不正があります。データを読み取ることができないか、読み取り専用である可能性があります。すぐにデータをバックアップしてください。"
mount_data_ro_desc	=	"ユーザーデータを含んでいるボリュームが壊れています。データを保護するには、_DISKSTATION_を読取り専用モードにします。すぐにデータをバックアップしてください。"
mount_system_fail_data_ro_desc	=	"システム設定を含んでいるボリュームとユーザーデータを含んでいるボリュームの両方が壊れています。データを保護するには、_DISKSTATION_を読取り専用モードにします。すぐにデータをバックアップしてください。"
mount_system_fail_desc	=	"システム構成が失われています。"
partition_fail_desc	=	"ハードディスクが_DISKSTATION_用に初期化されていません。"
reboot_desc	=	"_DISKSTATION_を再起動します。起動後にAssistantで_DISKSTATION_をもう1度検索してください。"
reinstall	=	"ハードディスクを初期化して、システムを再構成してください。"
shutdown	=	"ハードディスクにダメージがあります。_DISKSTATION_を修理することをお勧めします。"
shutdown_desc	=	"_DISKSTATION_をシャットダウンします。"
skip	=	"スキップします。この警告メッセージを無視して、他のサービスを続けてください。"

[helpbrowser]
apptitle	=	"_OSNAME_ ヘルプ"
auto_launch_desc	=	"_OSNAME_ ヘルプには、必要な情報をすばやく簡単に探すための総合的な説明が記載されています。_OSNAME_ ヘルプはログインするたびに自動的に起動します。"
compatibility	=	"互換性"
dsm_package	=	"DSM とパッケージ"
dsm_package_desc	=	"ここでは、DSM とパッケージの機能についての説明を紹介しています。"
font_extra_large	=	"特大"
font_large	=	"大"
font_normal	=	"中"
font_size	=	"文字サイズ"
hbtoc	=	"目次"
help_from_ds	=	"オフライン"
help_from_syno	=	"オンライン"
help_no_internet	=	"申し訳ありませんが、インターネットに接続されていません。_OSNAME_ ヘルプはオフライン モードに切り替わります。"
help_option	=	"詳細"
help_source	=	"ソース"
no_auto_launch	=	"ログイン毎に自動的に _OSNAME_ ヘルプを起動しない"
onlinesrc	=	"チュートリアルと FAQ"
system_app	=	"システム"
tutorial_kb	=	"Synology ナレッジベースをご覧ください"
tutorials_faq	=	"チュートリアルと FAQ"
video_tutorial	=	"ビデオ チュートリアル"

[helptoc]
about	=	"ご利用規約"
accessibility	=	"アクセス性"
admin_usage	=	"感想を Synology に送る"
ahamanager	=	"High Availability Manager"
ahamanager_description	=	"Synology High Availability を導入するには、2 台の Synology サーバーで high-availability クラスタを構築する必要があります。1 台が「アクティブ サーバー」、もう 1 台が「受動サーバー」となります。アクティブ サーバーと受動サーバーは、high-availability クラスタの中の同じ拡張ユニットに接続されており、その中の同じストレージを共有します。データの整合性を確保するために、アクティブ サーバーだけが仕事量を処理します。アクティブ サーバーで不具合が生じると、受動サーバーがすべてのサービスを引き継ぎます。このように、high-availability クラスタはサーバーの停止時間を最短に留めながら、サービスを正常に提供していきます。"
ahamanager_limitation	=	"制限とシステム要件"
ahamanager_monitor	=	"モニタ"
ahamanager_network	=	"ネットワーク"
ahamanager_overview	=	"概要"
ahamanager_shutdown	=	"シャットダウンとサーバーの交換"
ahamanager_split_brain	=	"スプリット ブレイン"
ahamanager_switchover	=	"切り替え"
appportalias	=	"アプリケーション ポータル"
appprivilege	=	"特権"
backup_service	=	"バックアップ サービス"
codec_licenses	=	"コーデック ライセンス"
config_network	=	"ネットワーク接続の構成"
connect_to_vpn	=	"VPN に接続"
contact_support	=	"サポートに問い合わせる"
control_connected_devices	=	"接続したデバイスを制御"
create_guest_network	=	"ワイヤレス ゲスト ネットワークの作成"
dc_output	=	"DC 出力"
device	=	"外部デバイス"
directory_service	=	"ドメイン/LDAP"
directory_service_domain	=	"ドメイン"
directory_service_ldap	=	"LDAP"
directory_service_sso	=	"SSO クライアント"
directory_service_user_group	=	"ドメイン/LDAP ユーザーまたはグループ"
disk_manager	=	"HDD/SSD"
dl_bt	=	"BT/HTTP/FTP/NZB"
dl_bt_setup	=	"BT/HTTP/FTP/NZBのセットアップ"
dl_emule	=	"eMule"
dl_emule_server	=	"サーバー/Kadの設定"
dl_emule_setup	=	"eMuleで検索"
dl_general	=	"Download Station の設定"
dl_settings	=	"ダウンロードタスクの作成"
dl_tasklist	=	"ダウンロードタスクの管理"
download_failure	=	"エラーが発生しました（ダウンロード失敗）。やり直しています..."
downloadstation	=	"Download Station"
dsm_get_started	=	"DSM デスクトップ"
dsm_setting	=	"DSM 設定"
explore_desktop	=	"デスクトップをナビゲート"
explore_nsm_desktop	=	"SRM デスクトップを参照"
externaldevice	=	"外部デバイス"
extract_failure	=	"エラーが発生しました（展開失敗）。やり直しています..."
ezcloud	=	"QuickConnect"
file_request	=	"ファイル要請の作成"
filebrowser	=	"File Station"
filebrowser_attributeprivilege	=	"属性と特権の表示"
filebrowser_compress	=	"ファイルまたはフォルダの圧縮"
filebrowser_connect	=	"リモート接続"
filebrowser_copy	=	"ファイル/フォルダのコピーと移動"
filebrowser_create	=	"フォルダの作成"
filebrowser_createrenameremove	=	"ファイル構造の変更"
filebrowser_delete	=	"ファイルやフォルダの削除"
filebrowser_download	=	"ファイルのダウンロード"
filebrowser_edit	=	"写真を編集"
filebrowser_email	=	"電子メールアカウント"
filebrowser_extract	=	"アーカイブの解凍"
filebrowser_favorite	=	"お気に入りまたはデスクトップ ショートカットを作成"
filebrowser_fileinfo	=	"付加属性の表示"
filebrowser_mountiso	=	"仮想ドライブをマウント"
filebrowser_mountremotevolume	=	"リモートフォルダをマウント"
filebrowser_musicinfo	=	"音楽情報の編集"
filebrowser_open	=	"新しいウィンドウでファイルを開く"
filebrowser_preview	=	"文書、写真、ビデオの表示"
filebrowser_privilege	=	"ファイル/フォルダの権限の表示/変更"
filebrowser_readandmove	=	"ファイルの読込みと移動"
filebrowser_rename	=	"ファイルまたはフォルダの名前変更"
filebrowser_require	=	"File Station の要件"
filebrowser_search	=	"ファイルまたはフォルダの検索"
filebrowser_upload	=	"ファイルまたはフォルダのアップロード"
ftp	=	"FTP"
ftp_ftpes	=	"FTP / FTPS"
ftp_general	=	"全般"
ftp_limit	=	"接続制限"
ftp_security	=	"セキュリティ設定"
get_url_error	=	"_DISKSTATION_ をインターネットに接続して、もう一度やり直してください。"
group	=	"グループ"
group_delete	=	"グループの削除"
group_edit	=	"グループ編集"
group_member	=	"グループメンバーの追加と削除"
group_new	=	"グループの作成"
hamanager	=	"High Availability Manager"
hamanager_description	=	"High Availability Manager は、2台の Synology サーバーで1つの high-availability クラスタ (HA クラスタ) を構成します。1台のサーバーはアクティブ サーバーとして、もう1台は受動サーバーとして機能することでフェイルオーバーを行います。アクティブ サーバーはすべてのサービスを扱い、データを受動サーバーに複製します。アクティブ サーバーが故障すると、受動サーバーが新しいアクティブ サーバーになり、元のアクティブ サーバーが行っていたサービスを引き継ぎます。"
hamanager_disk_status	=	"ディスク状態"
hamanager_limitation	=	"条件と制限"
hamanager_network_setting	=	"ネットワーク設定"
hamanager_overview	=	"概要"
hamanager_service_monitor	=	"サービス監視"
hamanager_shutdown	=	"シャットダウンとリセット"
hamanager_split_brain	=	"スプリット ブレイン"
hamanager_storage_status	=	"ストレージ状態"
hamanager_switchover	=	"切替え"
hamanager_wizard	=	"ウィザード"
indexdb_downloading	=	"検索機能は数秒で使用できるようになります。お待ちください..."
iscsilun_manager	=	"iSCSI LUN"
iscsitrg_manager	=	"iSCSI Target"
itunes	=	"iTunes"
itunes_general	=	"全般"
lan	=	"LAN"
language	=	"言語"
leaf_backup	=	"バックアップ"
leaf_bkp	=	"設定のバックアップ"
leaf_file_services	=	"ファイル サービス"
leaf_index_service	=	"サービスにインデックスを付けています"
leaf_info_center	=	"情報センター"
leaf_netbkpservice	=	"ネットワークバックアップ"
leaf_public_access	=	"外部アクセス"
leaf_restore	=	"復元"
leaf_security	=	"セキュリティ"
leaf_terminal_snmp	=	"端末とSNMP"
leaf_update_reset	=	"更新と復元"
leaf_volgeneral_desc	=	"RAID、ボリューム、_DISKSTATION_ がサポートするディスクグループの基本ガイドを取得する"
leaf_wanconfig	=	"DDNS"
leaf_wireless	=	"ワイヤレス"
linkaggr	=	"Link Aggregation"
logcenter	=	"ログ センター"
logcenter_archive	=	"アーカイブの設定"
logcenter_browse	=	"ログ"
logcenter_client	=	"ログ送信"
logcenter_description	=	"ログセンターは、ローカル ログを表示したり、他のネットワーク デバイスからログを送受信したり、アーカイブしたログを検索したりするためのツールを持つ集中ログ管理アプリケーションです。ログセンターには、必要な情報を簡単に、効率よく探し出すためのオプションやヘルプが用意されています。"
logcenter_history	=	"設定履歴"
logcenter_notification	=	"通知"
logcenter_overview	=	"概要"
logcenter_search	=	"ログ検索"
logcenter_server	=	"受信中のログ"
login_style	=	"ログインスタイル"
mail_account	=	"電子メールアカウント"
mailstation	=	"メールサーバー"
mailstation_general	=	"全般"
mailstation_receive	=	"メール受信設定"
mailstation_settings	=	"メールサーバーの設定"
mailstation_webmail	=	"ウェブメール設定"
mainmenu	=	"メインメニュー"
mainmenu_options	=	"オプション"
manage_internet_connection	=	"インターネット接続の管理"
manage_ipv6	=	"IPv6 トンネルを設定して IPv6 アドレスを生成"
manage_led	=	"LED 設定をカスタマイズ"
manage_local_network	=	"LAN 内で DHCP とネットワーク ルーティングを設定"
manage_port	=	"DMZ ホスト、ポート転送、ポート トリガー規則を設定"
manage_profiles	=	"レポート プロファイルの管理"
manage_quickconn_ddns	=	"QuickConnect / DDNS でインターネットを介してルーターにアクセス"
manage_regional_settings	=	"SRM 時間と地域の設定を変更"
manage_service	=	"SSH/SNMP/NTP サービスの管理"
manage_settings	=	"追加設定の管理"
manage_usbmodem	=	"モバイル ブロードバンド ハードウェアキーを使って、ワイヤレス インターネット接続を設定します"
manage_wireless	=	"ワイヤレス ネットワークの管理"
media_index_service	=	"メディアインデックス付け"
media_index_service_index_folder	=	"インデックス付きフォルダ"
mediaservice	=	"メディアサーバー"
mediaservice_browse	=	"設定の表示"
mediaservice_dma	=	"DMA互換性"
mediaservice_general	=	"メディアサーバー"
mediaservice_index	=	"インデックス付きフォルダ"
modify_personal_account	=	"個人のアカウント オプションを変更"
network	=	"ネットワーク"
network_general	=	"全般"
network_security	=	"ネットワークセキュリティの保護"
network_status	=	"ネットワーク ステータスを監視"
networktools	=	"ネットワーク接続のトラブルシューティング"
networktools_general	=	"ピンおよびトレースルートを介した IP ルーティングの確認"
networktools_wol	=	"Wake on LAN サービスの管理"
no_download_action	=	"エラーが発生しました（ダウンロードなし）。"
node_connection	=	"接続性"
node_fileserv	=	"ファイルの共有"
node_simple_mode	=	"シンプルモード"
notification	=	"通知"
notification_email	=	"電子メール"
notification_filter	=	"詳細"
notification_pushservice	=	"プッシュ サービス"
notification_sms	=	"SMS"
notification_syslogng	=	"syslog-ng"
ntp_service	=	"NTP 機能"
open_source_license	=	"オープン ソース ライセンス"
operation_mode	=	"操作モードを選択します。"
overview	=	"概要"
parentalcontrol_keyword	=	"URL とコンテンツのカテゴリーでウェブサイトをフィルタ化"
parentalcontrol_schedule	=	"接続したデバイスのネットワーク アクセス予約を設定する"
personal_account	=	"アカウント"
personal_others	=	"その他"
personal_photo	=	"個人用Photo Station"
personal_volume	=	"割り当て"
personal_wallpaper	=	"デスクトップ"
photo_thumbnail	=	"変換設定"
photostation	=	"Photo Station"
pkg_general	=	"全般"
pkg_uninstall	=	"パッケージのインストールまたはアンインストール"
pkg_upgrade	=	"パッケージのアップデート"
pkgmgr_configure	=	"パッケージ センターの設定"
pkgmgr_install_buy	=	"パッケージのインストールまたは購入"
pkgmgr_manage	=	"パッケージの管理"
power	=	"電源"
power_hibernation	=	"HDDハイバネーション"
power_recovery	=	"全般"
power_ups	=	"UPS"
pppoe	=	"PPPoE"
public_access_advanced	=	"詳細"
quickconnect	=	"QuickConnect"
raid_manager	=	"ディスクグループ"
region	=	"地域のオプション"
restoredefaults	=	"デフォルト を復元"
route	=	"ネットワーク ルーティング"
router_adminitration_desc	=	"更新と復元、接続セキュリティ、表示言語、LED の動作など、基本的な設定を管理します。"
router_app_desc	=	"ネットワーク接続性、トラフィック/パレンタル コントロール、接続セキュリティ、その他に関するシステム設定を管理します。"
router_configure_settings	=	"SRM 設定の構成"
router_fileservices_desc	=	"Win/Mac ファイル サービス、FTP、WebDAV など一般的なファイル サービスを介して、接続したストレージ デバイスに保管されたファイルにアクセス、管理します。"
router_hibernation_desc	=	"USB ドライブのハイバネーションを予約します。"
router_internet_desc	=	"インターネット接続を設定し、QuickConnect、ポート転送、DMZ、その他を構成します。"
router_localnetwork_desc	=	"ローカル ネットワークを確立して、IPV6、静止ルーティング、DHCP サーバーなどの設定を管理します。"
router_mediaindexing_desc	=	"外部ストレージ デバイス上に保管されたフォト、ミュージック、ビデオなどのマルチメディア ファイルを自動的にスキャンして、マルチメディア アプリケーションやパッケージが使用できるようにマルチメディア ライブラリにコンパイルします。"
router_notification_desc	=	"特定のシステム イベントまたはエラー発生時に、さまざまな方法で通知を自動送信します。"
router_parentalcontrol_desc	=	"接続した各デバイスがインターネットにアクセスできるとき、特定タイプのコンテンツへのアクセスを禁止します。"
router_printer_desc	=	"プリンタを設定して、印刷機能を他のクライアント デバイスやユーザーと共有します。"
router_priviledes_desc	=	"共有フォルダとユーザーを作成し、セキュリティを追加したフォルダ特有およびユーザー特有のアクセス権限を管理します。"
router_security_desc	=	"ファイアウォール規則、自動ブロック、セキュリティ証明書、その他のセキュリティ オプションをはじめとするセキュリティ設定を管理します。"
router_status_desc	=	"一般的な優先/無声接続、リアルタイムの使用量（ネットワーク、CPU、メモリ）、接続したデバイスを監視します。"
router_storage_desc	=	"接続したストレージ デバイスを管理し、ストレージの使用量を監視します。"
router_trafficcontrol_desc	=	"接続した各デバイスのネットワーク トラフィックを管理、監視します。"
router_wireless_desc	=	"Set up Wi-Fi を設定し、ゲスト ネットワーク、WPS、MAC フィルタなど関連する設定を構成します。"
routerconf	=	"ルーター の設定"
routerconf_rules	=	"ポート転送ルール"
routerconf_setup	=	"ルーターの設定"
rsync	=	"Rsync"
s2s_app_title	=	"共有フォルダの同期"
s2s_wiz_tab_svc	=	"共有フォルダ同期"
sdcopy	=	"SDCopy"
security_autoblock	=	"ホワイトリスト/ブラックリストおよび IP アドレスを管理"
security_certificate	=	"証明書の作成、インポート、エクスポート、更新"
security_firewall	=	"ファイアウォール規則のカスタマイズ"
security_security	=	"ネットワークを保護するためのセキュリティ設定を構成する"
securityscan	=	"セキュリティ アドバイザー"
securityscan_overview_name	=	"概要"
securityscan_result_name	=	"結果"
settings	=	"File Station 設定の管理"
setup_notifications	=	"ステータス変更時の通知を設定"
sftp_setting	=	"SFTP"
share	=	"共有フォルダ"
share_acl_title	=	"Windows ACL"
share_clone	=	"共有フォルダのクローン"
share_create	=	"共有フォルダの作成"
share_edit	=	"共有フォルダの全般情報を編集"
share_enable_recycle_bin	=	"ごみ箱を有効にする"
share_encrypt	=	"共有フォルダの暗号化"
share_encrypt_edit	=	"暗号化フォルダの編集"
share_general	=	"全般"
share_hide_unreadable	=	"無許可のユーザーにサブフォルダとファイルを見せない"
share_index_title	=	"ファイルインデックス処理"
share_mountiso	=	"仮想ドライブをマウント"
share_mountremotevolume	=	"リモートフォルダをマウント"
share_privilege	=	"共有フォルダに権限を割り当てる"
share_privilege_asp	=	"高度な共有フォルダの権限を管理"
share_privilege_nfs	=	"NFS 権限を割り当てる"
share_remove	=	"共有フォルダの削除"
sharing	=	"ファイル共有リンク"
smart_playlist	=	"スマートプレイリスト"
snmp	=	"SNMP"
social_account	=	"ソーシャル ネットワーク"
space_manager	=	"ボリューム"
storage_manager_add_hdd_expand	=	"ハードドライブを追加してストレージ容量を拡張する"
storage_manager_change_raid_type	=	"ボリュームまたはディスク グループの RAID タイプを変更"
storage_manager_choose_raid_type	=	"RAID タイプの選択"
storage_manager_create_diskgroup	=	"ディスクグループの作成"
storage_manager_create_volume	=	"ボリュームの作成"
storage_manager_data_scrubbing	=	"データ スクラブ"
storage_manager_filesystem_defragmentation	=	"ファイル システムのデフラグ"
storage_manager_repair_volume_diskgroup	=	"ボリューム または ディスクグループの修復"
storage_manager_replace_hdd_expand	=	"ハードドライブを交換してストレージ容量を拡張する"
storage_manager_ssd_trim	=	"SSD TRIM"
storage_manager_volume_diskgroup	=	"ボリュームとディスクグループ"
storage_privilege	=	"ユーザーと共有フォルダの権限を設定します"
support_center	=	"サポート センター"
support_services	=	"サポート サービス"
surveillance	=	"Surveillance Station"
synology_legal	=	"Synology 関連の法規"
sysinfo_log	=	"ログ"
sysinfo_storage	=	"ストレージ"
syslogclient	=	"Syslog"
syslogclient_filter	=	"Syslog Client filter"
syslogclient_setting	=	"Manage Settings"
system_database	=	"システム データベース"
system_network	=	"ネットワークサービス"
tbk_service_title	=	"Time Backup"
terminal	=	"ターミナル"
tftp_setting	=	"TFTP"
time	=	"時刻"
track_network_usage	=	"インターネット、CPU、メモリ使用量を追跡"
trafficcontrol_advanced	=	"速度制限と帯域使用量の高度な規則を設定する"
trafficcontrol_general	=	"ネットワークトラフィックの管理"
trafficcontrol_monitor	=	"ネットワーク トラフィックをリアルタイムで監視"
try_download_indexdb	=	"検索機能を使えるようにしています..."
tunnel	=	"Tunnel"
update_restore	=	"SRM のアップデートと復元"
usbcopy	=	"USBCopy"
user_create	=	"ユーザーの作成"
user_delete	=	"ユーザーの削除"
user_edit	=	"ユーザーの編集"
user_home	=	"ユーザーホーム"
view_reports	=	"使用量とレポートを表示"
volume_general	=	"全般"
webserv_app	=	"ウェブアプリケーション"
webserv_dav	=	"WebDAV"
webserv_opt	=	"HTTP サービス"
webserv_php	=	"PHP 設定"
winmac	=	"Win/Mac"
winmacnfs	=	"Win/Mac/NFS"
winmacnfs_mac	=	"Mac ファイルサービス"
winmacnfs_nfs	=	"NFS サービス"
winmacnfs_win	=	"Windows ファイルサービス"
wireless	=	"ワイヤレスネットワーク"

[hibernation]
hibernation_ignore_netbios_broadcast	=	"Windows エクスプローラからの放送パケットを無視する"
hibernation_system_deepsleep_statement	=	"HDD ハイバネーション後 60 秒でシステム ハイバネーションになります"
hibernation_title	=	"ハイバネーション"

[home]
home_info_title	=	"基本情報"
home_sitemap_title	=	"サイトマップ"
home_subject	=	"要約"
personal_home_subject	=	"ユーザー情報"

[hotkey_manager]
app_title	=	"キーボード ショートカット ガイド"
arrow	=	"矢印キー"
arrow_shift	=	"矢印 + Shift"
btn	=	"ボタン"
btn_enter_space	=	"ボタンのクリックを発動します"
checkbox	=	"チェックボックス"
checkbox_space	=	"チェックボックスにチェックマークを付ける/外す"
cmp_hotkey	=	"コンポーネント キーボードのショートカット"
combo	=	"コンボボックス"
combo_down	=	"コンボボックスのリストを開く"
combo_enter	=	"コンボボックスのリストで選択を確定"
combo_esc	=	"コンボボックスのリストを閉じて、選択をキャンセルする"
combo_up_down	=	"コンボボックスのリストの別のアイテムを選択"
date	=	"日付欄"
date_arrow	=	"別の日を選択"
date_enter	=	"日付の選択を確定"
date_left_right_shift	=	"別の月を選択"
date_space	=	"今日を選択"
date_up_down_shift	=	"別の年を選択"
desktop_hotkey	=	"デスクトップ キーボードのショートカット"
down	=	"下向き矢印"
enable_desktop_hotkeys	=	"デスクトップ キーボードのショートカットを有効にする"
enter	=	"Enter"
enter_space	=	"Enter またはスペース"
esc	=	"Esc"
fn	=	"機能"
focus_desktop	=	"デスクトップのショートカットへのフォーカスを設定"
grid	=	"表"
grid_left_right	=	"別のセルまたはカラムのヘッダーを選択"
grid_space	=	"操作可能なセルまたは編集可能なセルと相互作用する"
grid_up_down	=	"別の列を選択"
key	=	"キー"
launch_help	=	"関連するヘルプ ドキュメントを開く"
left	=	"左矢印"
left_right	=	"左または右矢印"
left_right_shift	=	"上向きまたは下向き矢印 + Shift"
list	=	"リスト"
list_arrow	=	"リストの別のアイテムを選択"
luanch_manager	=	"キーボード ショートカットのヘルプを開く"
menu	=	"メニュー"
menu_left	=	"現在のメニューを閉じて、親メニューに戻るか、開いていた場所を指定します"
menu_right	=	"サブメニューを開く"
menu_up_down	=	"別のメニュー アイテムを選択"
open_main_menu	=	"メイン メニューを開く"
open_searchbox	=	"検索バーを開く"
radio	=	"ラジオ ボタン"
radio_arrow	=	"別のラジオ ボタンを選択"
right	=	"右矢印"
search	=	"検索欄"
search_enter	=	"検索結果を開くか、または選択を確定します"
search_up_down	=	"別の検索結果を選択"
space	=	"スペース"
switch_active_window	=	"アクティブな画面の切り替え"
tab	=	"Tab キー"
tabpanel	=	"タブ パネル"
tabpanel_left_right	=	"別のタブを選択"
tabpanel_tab	=	"選択したタブのコンテンツに移動"
toggle_all_window	=	"すべてのアクティブな画面を表示/非表示"
tree	=	"ツリー"
tree_left	=	"ノードを閉じるか、親ノードに戻る"
tree_right	=	"ノードを展開するか、子ノードに移動"
tree_up_down	=	"前のノードまたは次のノードに移動"
up_down	=	"上向きまたは下向き矢印"
up_down_shift	=	"上向きまたは下向き矢印 + Shift"

[http_compression]
description	=	"HTTPS で接続するときには、帯域を節約し、ウェブ サーバーとブラウザとの間の転送速度を向上させるために、HTTP の圧縮を有効にしてください。 "
enable	=	"HTTP 圧縮を有効にする"
title	=	"HTTP 圧縮"

[image_selector]
clean_history_confirm	=	"Are you sure to clean history images?"
default_wallpaper	=	"デフォルトの壁紙"
error_not_an_image	=	"1個のイメージを選択してください"
folder_empty	=	"このフォルダにはイメージがありません。"
history	=	"私の前のイメージ"
my_image	=	"マイ イメージ"
source_upload	=	"アップロード"
title_upload_local	=	"マイ画像を使用"

[inetwizard]
apply_ddns	=	"DDNS設定を適用しています・・・"
apply_pppoe	=	"PPPoE設定を適用しています..."
cfgrouter_title	=	"ルーター設定を作成しています。"
config_port_desc	=	"詳細はルーターのマニュアルを参照してください。"
conn_descr	=	"{0}をインターネットに接続する方法"
conn_title	=	"ネットワーク環境"
ddns_prompt	=	"{0} IPを登録されたDDNSホスト名にマップします。"
direct_conn_long	=	"ユーザーネームおよびパスワードを必要としない、DSL、ケーブルモデム、またはLANを使用して接続します。"
direct_conn_short	=	"インターネットに直接接続"
final_inetwizard	=	"インターネットアクセスの設定を適用しています・・・"
finalstep_descr	=	"これで、{0} はインターネットに接続されました。"
finalstep_title	=	"終了"
ftp_servport	=	"FTP サービスポート"
noddns_desc	=	"いいえ。インターネットユーザーは、IPアドレスを介して{0}アクセスします。"
passiveftp_range	=	"パッシブFTPポート範囲"
pppoe_conn_long	=	"ユーザーネームとパスワードが必要なDSLまたはケーブルモデムを使用して接続します。"
pppoe_conn_short	=	"ブロードバンド（PPPoE）"
pppoe_disable_msg	=	"PPPoEのユーザーネームおよびパスワードを入力します。 ISPから情報を入手します。"
pppoe_enable_msg	=	"PPPoE接続はすでに有効化去れています。 {0}をクリックして次に進みます。"
router_conn_long	=	"ルーターに接続する"
router_conn_short	=	"ルーターを介して"
router_port_desc	=	"以下に示すルーターのネットワークポートを{0}転送します:"
summary_configport	=	"ルーター設定には転送ポート{1}が必要です。"
summary_conn	=	"接続方法"
summary_direct	=	"直接接続"
summary_noddns	=	"なし"
summary_portforward	=	"ポート転送"
summary_router	=	"ルーターを介して接続"
summary_title	=	"設定の確認"
summary_useddns	=	"DDNSホスト名へのマッピング"
useddns_desc	=	"はい 以下のDDNS設定を適用します・・・"
web_addport	=	"その他のウェブサービス用ポート"
web_servport	=	"ウェブサービス用のポート"
welcome	=	"ウィザードに従い、{0}をインターネットに接続します。"
welcome_title	=	"インターネットアクセス ウィザードへようこそ。"
wizard_title	=	"インターネットアクセスウィザード"

[iscsilun]
clone	=	"クローン"
clone_snapshot_inconsistent_warning	=	"警告：この LUN（{0}）に関連する iSCSI 接続セッションが 1 個以上あります。Windows Server または VMware ESXi Server がこの LUN を使用している場合、Synology Snapshot Manager をインストールするとデータの不整合を回避することができます。そうしなければ、処理する前にアプリケーションをすべて中止して、これらセッションをイニシエータからログオフする必要があります。詳しくは「ヘルプ」を参照してください。"
cloning	=	"クローン中"
data_consistent_snapshot	=	"Application Consistent スナップショット"
dr_readonly_register_message	=	"複製タスクの複製先として、この iSCSI LUN を複製できませんでした。"
healthy	=	"健康"
iscsilun_allocate_size_field_name	=	"サイズの割り当て"
iscsilun_allocate_size_title	=	"iSCSI LUN のサイズ割り当て"
iscsilun_block_multiple_on_raid	=	"iSCSI LUN (ブロックレベル)－RAID上の複数LUN"
iscsilun_block_multiple_on_raid_help	=	"このタイプのiSCSI LUNはディスクグループ上で作成され、最適化されたアクセス速度でダイナミックな容量管理を柔軟に行うことができます。"
iscsilun_block_single_on_raid	=	"iSCSI LUN (ブロックレベル)－RAID上の単体LUN"
iscsilun_block_single_on_raid_help	=	"このタイプのiSCSI LUNは、最高のアクセス性能を発揮します。"
iscsilun_choose_lun_title	=	"LUNタイプの選択"
iscsilun_create_title	=	"iSCSI LUN作製ウィザード"
iscsilun_expand_raid_by_add_disk	=	"ハードディスクを追加してiSCSI LUN を拡張する"
iscsilun_expand_raid_by_add_disk_help	=	"ハードディスクを追加してiSCSI LUN を拡張する場合はこのオプションを選択します。"
iscsilun_expand_raid_with_unalloc_space	=	"未使用のディスクスペースでiSCSI LUN を拡張する"
iscsilun_expand_raid_with_unalloc_space_help	=	"未使用のディスクスペースでiSCSI LUN を拡張する場合はこのオプションを選択します。"
iscsilun_manage_title	=	"iSCSI LUN管理ウィザード"
iscsilun_no_luns	=	"システムに iSCSI LUN はありません"
iscsilun_remove_cinder_lun_warning	=	"選択したアイテムには、Cinder ボリュームによって使用されている iSCSI LUN が含まれています。これを削除すると、Cinder ボリュームのアクセスに異常が発生します。"
iscsilun_remove_summary_desc	=	"iSCSI LUNを削除"
iscsilun_remove_title	=	"iSCSI LUNを削除"
iscsilun_repair_raid_help	=	"このオプションを選択すると、劣化したiSCSI LUN が修復されます。修復後にディスクグループに未使用のスペースがある場合は、システムはそれを使用して自動的にiSCSI LUN を拡張します。"
iscsilun_select_lun	=	"左側から iSCSI LUN を選択してください"
iscsilun_start_iscsi_service	=	"iSCSI サービスの開始"
iscsilun_stop_iscsi_service	=	"iSCSI サービスの終了"
iscsilun_totalsize	=	"容量"
iscsilun_vaai_lun_bad	=	"利用不可"
iscsilun_vaai_lun_fs_warning	=	"高度な LUN 機能を備えた iSCSI LUN は、EXT4 ファイル システムでしか使用できません。"
iscsilun_warning_move_location	=	"このiSCSI LUNの場所を移動しますか？"
iscsitrg_max_snapshot_per_lun	=	"1 LUN あたりのスナップショットの上限 {0} に達しました。"
no_snapshot	=	"スナップショットなし"
online_restore_warning	=	"警告：選択した LUN（"{0}"）に関連する iSCSI 接続セッションが 1 個以上あります。LUN 上のデータを復元する前に、LUN からすべての接続を解除してください。"
restore	=	"復元"
restore_data_lost_warning	=	"スナップショット "{0}" を作成した後でこの LUN に加えた変更は、すべて失われます。"
restoring	=	"復元中"
snapshot	=	"スナップショット"
snapshot_application_consistent	=	"アプリケーション コンシステント"
snapshot_crash_consistent	=	"クラッシュ コンシステント"
snapshot_deleting	=	"スナップショットを削除しています..."
snapshot_lock	=	"ロック"
snapshot_lock_notify	=	"予定したスナップショットを作成するときに、このスナップショットが自動削除されるのを防止します。"
snapshot_management	=	"スナップショット マネージャ"
snapshot_manager_list	=	"NAS レジスター リスト"
snapshot_manager_vmware	=	"Snapshot Manager for VMware vCenter Server"
snapshot_manager_vss	=	"Snapshot Manager for Windows"
snapshot_method	=	"コンシステント状態"
snapshot_method_notify	=	"アプリケーション コンシステントなスナップショットを撮影するためには、オペレーティング環境に応じて、お使いの Windows サーバー、または VMware vCenter Server がインストールされている Windows サーバーに Synology Snapshot Manager をインストールする必要があります。詳しくはヘルプを参照してください。"
snapshot_restore_confirm	=	"iSCSI LUN をスナップショット "{0}" に復元しますか?"
snapshot_rotate	=	"上限に達したとき"
snapshot_rotate_notify	=	"スナップショット数が上限に達したときには、ロックされたスナップショットを除き、古いものから順に自動的に削除されます。"
snapshot_rotate_off	=	"スナップショットを撮影しない"
snapshot_rotate_on	=	"古いスナップショットを削除"
snapshot_schedule_enable	=	"スナップショットの予定を有効にする"
snapshot_schedule_task	=	"スケジュールの設定"
snapshot_schedule_task_name	=	"スナップショット タスク名"
source	=	"クローン元"
take_snapshot	=	"スナップショットを撮る"
unhealthy	=	"異常"
user	=	"User"
using	=	"処理中"

[iscsitrg]
iscsitrg_advance_desc	=	"詳細モードには、SCSI-3 PR（永続的な予約）、MC/S、マスクなどの機能があります。"
iscsitrg_advance_enable	=	"詳細モードを有効にする"
iscsitrg_advanced	=	"アドバンス ファイル LUN"
iscsitrg_auth_chap	=	"CHAP"
iscsitrg_auth_mutual_chap	=	"相互CHAP"
iscsitrg_auth_none	=	"なし"
iscsitrg_basic_invalid	=	"全般設定が完了していません。"
iscsitrg_checksum_data	=	"データダイジェスト"
iscsitrg_checksum_header	=	"ヘッダーダイジェスト"
iscsitrg_delete_confirm	=	"マップした iSCSI LUN も削除する"
iscsitrg_delete_warning	=	"ウィザードは、選択した iSCSI Target ({0}) およびマップした iSCSI LUN を削除します。処理中はシステムを停止しないでください。"
iscsitrg_disable	=	"無効"
iscsitrg_disable_confirm	=	"選択した iSCSI ターゲットを無効にしますか？"
iscsitrg_enable	=	"有効"
iscsitrg_enable_auth_chap	=	"CHAPを有効にする"
iscsitrg_enable_auth_mutual_chap	=	"相互CHAPを有効にする"
iscsitrg_enable_confirm	=	"選択した iSCSI ターゲットを有効にしますか？"
iscsitrg_error_bad_password	=	"数字および英字のみ。12～16文字。"
iscsitrg_error_bad_targetname	=	"入力したターゲット名は無効です。詳細はヘルプを参照してください。"
iscsitrg_error_bad_username	=	"数字および英字のみ。最大12文字。"
iscsitrg_exceed_total_volume_size	=	"iSCSI の総容量は、必ず合計ボリュームサイズ以下で指定してください。"
iscsitrg_file_type	=	"LUN タイプ"
iscsitrg_form_crc_checksum	=	"CRCチェックサム"
iscsitrg_initiator_iqn	=	"開始プログラム IQN"
iscsitrg_iqn_exists	=	"ターゲット IQN が存在します。"
iscsitrg_isns	=	"iSNS"
iscsitrg_isns_enable	=	"iSNSを有効にする"
iscsitrg_isns_server	=	"iSNSサーバー"
iscsitrg_lun_create	=	"新規iSCSI LUN作成"
iscsitrg_lun_delete_warning	=	"この操作はすべてのデータと設定を削除します。続行しますか？"
iscsitrg_lun_name_exists	=	"この名前は存在します。"
iscsitrg_map_existent_lun	=	"既存のiSCSI LUNをマップ"
iscsitrg_map_existent_target	=	"既存のiSCSI Taget のマップ"
iscsitrg_mapped_lun	=	"マップしたiSCSI LUN"
iscsitrg_mapped_no_luns	=	"マップしたiSCSI LUNなし"
iscsitrg_mapped_no_targets	=	"マップしたiSCSI Target なし"
iscsitrg_mapped_target	=	"iSCSI Target のマッピング"
iscsitrg_mapping	=	"マッピング"
iscsitrg_masking	=	"マスキング"
iscsitrg_masking_default	=	"デフォルトの権限"
iscsitrg_max_lun_per_target	=	"iSCSI Target "{1}" には、最大で {0} iSCSI LUN をマップできます。"
iscsitrg_max_recv_segment	=	"受信セグメント最大バイト数"
iscsitrg_max_send_segment	=	"送信セグメント最大バイト数"
iscsitrg_misc_setting	=	"その他の設定"
iscsitrg_multi_sessions	=	"マルチセッション"
iscsitrg_multi_sessions_desc	=	"複数の iSCSI ターゲットで複数セッションを許可する"
iscsitrg_multi_sessions_warning	=	"データの破損リスクを回避するために、クラスタ対応ファイルシステムで操作してください。"
iscsitrg_name_exists	=	"ターゲット名は存在します。"
iscsitrg_no_iscsitrg	=	"システムに iSCSI Target はありません"
iscsitrg_other_params	=	"その他"
iscsitrg_permission	=	"許可"
iscsitrg_regular	=	"標準ファイル LUN"
iscsitrg_remove_cinder_target_warning	=	"選択した iSCSI Target は。Cinder ボリュームによって使用されています。これを削除すると、Cinder ボリュームのアクセスに異常が発生します。"
iscsitrg_restore_to_smaller_size_with_replication	=	"この LUN を復元すると、関連するすべての複製タスクが失敗します。再度複製タスクを手動で作成する必要があります。"
iscsitrg_select_iscsitrg	=	"左側から iSCSI Target を選択してください"
iscsitrg_select_luns	=	"iSCSI LUN を選択してください"
iscsitrg_select_targets	=	"iSCSI Target を選択してください"
iscsitrg_set_failed_space_not_enough	=	"ボリュームの空き容量が不足しています。"
iscsitrg_size_too_small	=	"容量を小さくすることは許可されていません。"
iscsitrg_space_prealloc	=	"事前割当スペース"
iscsitrg_status	=	"ステータス"
iscsitrg_status_connected	=	"接続完了"
iscsitrg_status_disconnecting	=	"接続解除中"
iscsitrg_status_moving	=	"移動中"
iscsitrg_status_offline	=	"オフライン"
iscsitrg_status_online	=	"準備完了"
iscsitrg_target_create	=	"新規iSCSI Target 作成"
iscsitrg_thin_provisioning	=	"Thin Provisioning"
iscsitrg_thin_provisioning_notify	=	"ボリュームの領域が不足している場合は、Thin Provisioning LUN が読み取り専用になります。このため、データが消失する場合があります。"
iscsitrg_thin_provisioning_warning	=	"作成しようとしている LUN のサイズが使用可能なボリューム サイズを超えています。ボリュームの領域が不足している場合は、LUN は読み取り専用になります。このため、データが消失する場合があります。よろしいですか？"
iscsitrg_title_adv	=	"詳細"
iscsitrg_title_authen	=	"認証"
iscsitrg_title_basic	=	"全般"
iscsitrg_trim	=	"TRIM コマンドを iSCSI イニシエータから SSD に引き渡す"
iscsitrg_use_vaai_or_not_description	=	"標準ファイル LUN は全体的な I/O 性能を高めてくれます。一方、Synology アドバンス ファイル LUN は VMware VAAI、Windows ODX、LUN スナップショット、クローンを含めたハードウェア アクセラレーション コマンドをサポートし、ストレージの効率とデータ保護を向上させます。"
iscsitrg_use_vaai_or_not_title	=	"標準ファイル LUN とアドバンス ファイル LUN のどちらを選択すればよいのですか?"
iscsitrg_vaai	=	"高度な LUN 機能"
iscsitrg_vaai_16k	=	"16KB"
iscsitrg_vaai_32k	=	"32KB"
iscsitrg_vaai_4k	=	"4KB (Windows ODX 向けに最適化)"
iscsitrg_vaai_64k	=	"64KB"
iscsitrg_vaai_8k	=	"8KB (VMware VAAI 向けに最適化)"
iscsitrg_vaai_extent_size	=	"高度な LUN 割り当てユニット サイズ"
iscsitrg_vaai_extent_size_notify	=	"各ボリュームの割り当てユニット サイズは1回しか設定できません。詳しくは「ヘルプ」を参照してください。"
iscsitrg_vaai_location_notify	=	"高度な LUN 機能を有効にした状態で、LUN の位置を変更することはできません。"
iscsitrg_vaai_lun_delete_warning	=	"この操作を実行すると、高度な LUN 機能を持つ LUN が削除されます。割り当てられたスペースが開放されるまでには、時間がかかる場合があります。よろしいですか？"
iscsitrg_vaai_notify	=	"後からこのオプションを変更することはできません。"
iscsitrg_warning_actioning	=	"iSCSI ターゲットを設定中に変更できません。"
iscsitrg_warning_lun_actioning	=	"iSCSI LUN を設定中は変更できません。"
iscsitrg_warning_move_location	=	"このiSCSI targetの場所を移動しますか？"
iscsitrg_warning_move_lun_location	=	"この iSCSI LUN の場所を変更しますか？"

[itunes]
itunes_after	=	"これよりも後"
itunes_album	=	"アルバム"
itunes_all	=	"すべて"
itunes_any	=	"どれか"
itunes_artist	=	"アーチスト"
itunes_before	=	"これよりも前"
itunes_bitrate	=	"ビットレート"
itunes_bpm	=	"BPM"
itunes_comment	=	"コメント"
itunes_contains	=	"含む"
itunes_date	=	"変更日"
itunes_date_added	=	"追加日"
itunes_days	=	"日"
itunes_del_rule	=	"選択したルールを削除します。"
itunes_del_rule_title	=	"ルールの削除"
itunes_empty_pls	=	"プレイリスト名を入力してください。"
itunes_empty_value	=	"[{0}]に値を入力してください。"
itunes_enable	=	"iTunes サービスを有効にする"
itunes_err_val	=	"[{0}]のルールを指定してください。"
itunes_error_date_format	=	"[{0}]は、yyyy-mm-ddの形式の日付でなければなりません。"
itunes_error_num_format	=	"[{0}]は正数でなければなりません。"
itunes_genre	=	"ジャンル"
itunes_greater	=	"これより前"
itunes_input	=	"（値）"
itunes_is	=	"等しい"
itunes_is_not	=	"等しくない"
itunes_kind	=	"種類"
itunes_last	=	"この日数以内"
itunes_length_warn	=	"長さは制限を越えています。"
itunes_less	=	"これより後"
itunes_match	=	"のルールに適合させます。"
itunes_match_one	=	"次のルールに適合させます。"
itunes_match_op	=	"次のルールの{0} に適合させます。"
itunes_months	=	"月"
itunes_new_plylst	=	"作成"
itunes_new_rule	=	"ルールの追加"
itunes_new_rule_title	=	"ルールの追加"
itunes_not_contains	=	"含まない"
itunes_not_last	=	"この日数以外"
itunes_passwd	=	"パスワードを要求する"
itunes_path	=	"ファイルのパス"
itunes_pl_name_used	=	"スマートプレイリストの名前が既に存在します。別の名前を入力してください。"
itunes_playlist_name	=	"名前"
itunes_rules	=	"規則"
itunes_shared_name	=	"共有名"
itunes_smart_playlist	=	"スマートプレイリスト"
itunes_symbol_warn	=	"[{0}] は特定の文字を入力できません {1}"
itunes_unknown_error	=	"スマートプレイリストは利用または編集できません。"
itunes_warn	=	"すべての iTunes クライアントは設定が適用されると接続解除されます。本当に続行しますか?"
itunes_weeks	=	"週"
itunes_year	=	"年"
reach_rule_max	=	"プレイリスト規則の数が最大数に達しました。"
rule_min	=	"スマートプレイリストを作成するには1つ以上の規則が存在する必要があります。"

[java]
enable_java	=	"File Station でローカル コンピュータからファイルを参照"
enable_java_desc	=	"注意: _OSNAME_ にログインし直す、または Web ブラウザを最新の状態に更新して変更を有効にしてください。"
prompt_reopen	=	"Web ブラウザを再起動して新しい機能をお試しください。"

[language]
lang_codepage	=	"文字コード"
lang_codepage_hint	=	"非ユニコードのファイル名を変換するコードページを選択します。"
lang_display	=	"表示言語"
lang_display_field	=	"表示言語"
lang_display_hint	=	"既定の表示言語を選択します。（個人の表示言語は [オプション] ページで変更できます。）"
lang_email	=	"通知言語"
lang_email_field	=	"通知言語"
lang_email_hint	=	"電子メールとインスタント メッセージング通知の言語を選択します。"
lang_sms	=	"SMS 言語"
lang_sms_field	=	"SMS 言語"
lang_sms_hint	=	"SMS 通知用の言語を選択します。"
refresh_confirm	=	"選択した言語はウェブサイトを再読込みすると適用されます。 実行中のすべてのアプリケーションを閉じます。 今すぐウェブページを再読込みしますか？"

[lcm]
lcm_desc	=	"LCM ディスプレイ パスワードを設定して、許可されないユーザーが LCM ディスプレイからプログラムを不正に変更しないようにしておきます。"
lcm_password	=	"パスワード"
lcm_password_confirm	=	"パスワードの確認"
lcm_password_enable	=	"LCM ディスプレイ パスワードを有効にする"
lcm_title	=	"LCM ディスプレイ"

[ldap]
append_base_dn	=	"Base DN を追加"
auth_title	=	"認証"
base_dn	=	"Base DN"
bind_account	=	"Bind DN または LDAP 管理者アカウント"
bind_auth_desciption	=	"加入する LDAP サーバーの管理者ユーザー DN とそのパスワードを入力してください。"
bind_dn	=	"Bind DN"
bind_title	=	"LDAP サーバーに加入"
change_password_desc	=	"{0} をクリックして、LDAP アカウント設定を更新します。"
client_info	=	"接続情報"
client_title	=	"LDAP"
config_client	=	"クライアント"
domino_not_support_tls	=	"Domino は STARTTLS に対応していません"
enable_ldap_client	=	"LDAP クライアントを有効にする"
enable_ssl	=	"SSL/TLS を有効にする"
gid_mapping	=	"GID マッピングを有効にする"
idmap_support	=	"UID/GID シフトを有効にする"
idmap_support_tips	=	"このオプションを有効にすると、UID/GID の競合を回避できます。これは、非 Synology LDAP サーバーとのみ使用できます。"
ldap_client	=	"LDAP クライアント"
ldap_domain_conflict	=	"_DISKSTATION_は LDAP サーバーに加入しており、Windows ドメインに固定することはできません。"
ldap_server	=	"LDAP サーバーアドレス"
ldap_user_home_enable	=	"LDAPユーザー向けにホームサービスを有効にする"
login_check_password_desc	=	"お客様のパスワードは、{0} 日間で期限切れになります。お使いのパスワードを変更してください。"
no_ssl	=	"なし"
profile_advance	=	"編集"
profile_customized	=	"カスタム"
profile_domino	=	"IBM Lotus Domino"
profile_origin	=	"フィルタ/属性"
profile_standard	=	"標準"
profile_target	=	"マッピング対象"
profile_title	=	"プロファイル"
protocol	=	"プロトコル"
security_type	=	"暗号化"
server_info	=	"サーバー情報"
set_host_first	=	"まず LDAP サーバーアドレスを設定してください。"
smb_support	=	"Windows CIFS サポートを有効にする"
smb_support_pam	=	"CIFS テキストのみパスワード認証を有効にする"
smb_support_pam_tips	=	"これは、非 Synology LDAP サーバーとのみ使用できます。CIFS で _DISKSTATION_ 上のファイルにアクセスする前に、Windows クライアントのレジストリ設定を編集する必要があります。詳しくはヘルプを参照してください。"
smb_support_tips	=	"LDAP サーバーの種類によっては、CIFS を介して _DISKSTATION_ ファイルにアクセスする前に Windows クライアントのレジストリ設定を変更する必要があるかもしれません。詳しくは [ヘルプ] を参照してください。"
syno_server	=	"Synology Directory Server"
uid_mapping	=	"ＵID マッピングを有効にする"
update_ldap_data	=	"LDAP データを更新"
with_ssl	=	"SSL/TLS"
with_tls	=	"STARTTLS"

[ldap_error]
ldap_confidentiality_required	=	"LDAP サーバーは暗号化接続を必要としています。"
ldap_gid_already_exists	=	"GID は既に存在します。"
ldap_groupname_already_exists	=	"このグループ名はすでに存在します。別の名前を入力してください。"
ldap_idmap_enable_warning	=	"UID/GID シフトは、非 Synology LDAP サーバーとのみ使用できます。詳しくは [ヘルプ] を参照してください。"
ldap_inappropriate_auth	=	"LDAP サーバーは匿名認証を許可しません。Base DN、Bind DN、パスワードを確認してください。"
ldap_insufficient_access	=	"処理が拒否されました。サーバー管理者に連絡してください。"
ldap_invalid_credentials	=	"クレデンシャルが無効です。アカウント名とパスワードを確認してください。"
ldap_invalid_dn_syntax	=	"DN フォーマットが無効です。"
ldap_no_such_object	=	"LDAP サーバーに {0} が存在しません｡管理者により削除されたかもしれません。ページを更新して、もう一度お試しください。"
ldap_operations_error	=	"LDAP サーバーに接続できませんでした。サーバーアドレスとネットワーク設定を確認してください。"
ldap_protocol_error	=	"LDAP サーバーに接続できませんでした。後からやり直してください。"
ldap_server_not_support	=	"LDAP サーバーがサポートされていません。"
ldap_smb2_enable_warning	=	"SMB 2/SMB 3 と Windows CIFS サポートを同時に有効にすると、すべてのユーザーが Windows ファイルサービスを使用できなくなってしまう場合があります。"
ldap_timelimit_exceeded	=	"この操作はタイムアウトしました。LDAP サーバーの管理者に連絡してください。"
ldap_uid_already_exists	=	"UID は既に存在します。"
ldap_username_already_exists	=	"このユーザー名はすでに存在します。別の名前を入力してください。"

[led_brightness]
adjust_tip_desc	=	"スライダーをドラッグして LED インジケータの輝度を調整します。"
led_brightness_desc	=	"LED 輝度コントロール"
schedule_led_adjust	=	"調整済みの輝度"
schedule_led_default	=	"デフォルトの輝度"
schedule_tip_desc	=	"調整した LED の輝度を適用する時間枠を選択します。"
set_schedule	=	"予約の設定"
slider_led_default	=	"デフォルト"
slider_led_off	=	"オフ"

[license]
connection_retry_desc	=	"I want to retry activation on my _DISKSTATION_"
default_app_name	=	"Synology アプリケーション"
duration_month	=	"延長時間 (月)"
error_connection	=	"Synology サーバーへの接続に失敗しました。"
error_installed_key	=	"_DISKSTATION_ にすでにこれらのライセンスはインストールされています。"
error_local_delete	=	"ライセンスを _DISKSTATION_ から削除できませでした。"
error_server_system	=	"システム エラー。やり直すか、Synology サポートチームにご連絡ください。"
extend	=	"拡張"
extend_indirect_desc_step_web	=	"{0} にサインインし、[ライセンス] を開いてライセンスを選択します。ライセンス キーを入力し、有効期限を延長してください。"
extend_welcome_desc	=	"<div style="line-height:18px;font-size:12px;">このウィザードは、アクティベートしていないライセンス キーを使ってライセンスの有効期限を延長する手順をガイドします。<br><br>次の要件をお読みください。<ul style='padding-left:20px;'><li style='list-style-type:disc;list-style-position:outside;'>延長しようとしているライセンスとアクティベートしていないライセンス キーは、アプリケーションのタイプとライセンス番号が一致しなければなりません。</li><li style='list-style-type:disc;list-style-position:outside;'>アクティベートしていないライセンス キーしか有効期限を延長することはできません。</li><li style='list-style-type:disc;list-style-position:outside;'>有効期限が過ぎたライセンスは延長できません。</li></ul></div>"
extend_welcome_headline	=	"ようこそ!"
extend_wizard_title	=	"ライセンスを延長する"
extended_expire_time	=	"Extended to:"
first_activate_date_string	=	"アクティベートした日"
follow_step_desc	=	"ライセンスをインポートするには、次の手順に従ってください:"
insufficient_license_notice	=	"通知：ライセンスが不足しているとソフトウェアが正常に機能しないため、ライセンスを削除できません。"
license_account_desc	=	"Synology アカウントのログイン情報でログインして、サービスをアクティベートします。 アクティベートしたライセンスキーを失った場合は、Synology アカウントにサインインすると再度取得できます。"
license_account_sub_title	=	"管理しやすいように、Synology アカウントにライセンスを追加します。"
license_account_title	=	"Synology アカウントへのリンク"
license_add_wizard_title	=	"ライセンスを追加"
license_agreement_desc	=	"<div style="padding:8px 8px 0 8px;">{0} のライセンスをご購入いただきありがとうございます。 次の同意書をお読みください。</br></br><ul style='padding-left:20px;list-style:disc;'><li>個のライセンス キーは一度に1台の _DISKSTATION_ サーバーにしか適用できません。</li><li>このライセンス キーは第三者に配布したり、提供したりすることはできません。</li><li>ライセンス キーがアクティベートされておらず、失ってしまった場合には、再発行することはできません。</li><li>このライセンス キーと、シリアル番号、MAC アドレス、モデル名などの _DISKSTATION_ の情報は、認証するために Synology に送信されます。 認証においてお客様の個人データを収集することはありません。</li></ul></br>上記の条件に同意いただける場合は、[同意する] を選択してください。</div>"
license_agreement_sub_title	=	"続行する前に、次の {0} の使用許諾書をお読みください。"
license_agreement_title	=	"ライセンス同意書をチェックする"
license_delete_annotation	=	"次のライセンスは削除されますのでご注意ください。"
license_delete_wizard_title	=	"ライセンスを削除"
license_enter_key_annotation	=	"*ここに 1 個以上のライセンス キーを貼り付けることができます。"
license_enter_key_sub_title	=	"カードに記載されているライセンス キーを入力してください。"
license_enter_key_title	=	"ライセンス キーを入力してください"
license_error_connect	=	"接続エラー"
license_error_internal	=	"内部エラー"
license_expire_date_string	=	"有効期限"
license_export_file	=	"ダウンロード"
license_indirect_desc_step_export	=	"_DISKSTATION_ の構成ファイルをコンピュータにエクスポートします。"
license_indirect_desc_step_import	=	"Synology アカウントのウェブサイトからライセンス ファイルをダウンロードし、ここへインポートします。"
license_indirect_desc_step_web	=	"ライセンス キーを有効にするために、{0} にサインインし、ライセンス ページを開いて構成ファイルをアップロードします。"
license_indirect_title	=	"Synology アカウントのウェブサイトからアクティベート"
license_install_date_string	=	"インストール日"
license_invalid_key_apptype	=	"このライセンス キーとこの製品は互換性がありません。"
license_invalid_key_duplicate	=	"このキーは既に入力されています。"
license_invalid_key_id	=	"これは無効なライセンス キーです。"
license_invalid_key_not_exist	=	"The license is not installed in the _DISKSTATION_."
license_key_string	=	"ライセンスキー"
license_no_connection_check	=	"I want to activate the licenses via the Synology Account website"
license_no_connection_desc	=	"Your _DISKSTATION_ cannot find an Internet connection. To activate the licenses, please make sure your _DISKSTATION_ is well connected and try again, or go to the Synology Account website to complete the activation:"
license_no_connection_title	=	"インターネット接続が見つかりません"
license_num_string	=	"ライセンスの数"
license_result_delete_fail	=	"ライセンスを削除できませんでした。"
license_result_fail_desc	=	"ライセンスを有効にできませんでした。やり直すか、Synology サポートチームにご連絡ください。"
license_result_fail_sub_title	=	"ライセンスを追加できませんでした。"
license_result_fail_title	=	"エラー"
license_result_login_fail	=	"Synology アカウントにログインしてください。"
license_result_success_desc	=	"_DISKSTATION_ で {1} 用に {0} 個のライセンスをアクティベートしました。"
license_result_success_sub_title	=	"ライセンスが追加されました。"
license_result_success_title	=	"すべての設定が完了しました"
license_result_unknown_desc	=	"{1} 用に入力したライセンスでエラーが発生しました。やり直すか、Synology サポートにご連絡ください。"
license_result_unknown_sub_title	=	"ライセンスでエラーが発生しました。"
license_status_expire_string	=	"期限切れ"
license_status_invalid_string	=	"無効"
license_status_prepared_string	=	"未アクティベート"
license_status_reactivated_string	=	"再アクティベート"
license_status_string	=	"状態"
license_status_validate_string	=	"確認済み"
license_string	=	"ライセンス"
license_total_string	=	"合計"
license_type_free	=	"無償ライセンス"
license_unused_string	=	"未使用"
license_used_string	=	"使用中"
local_delete_confirm	=	"Synology サーバーに接続できませんでした。これらのライセンスを無効にするには、Synology アカウントのウェブページからこれらを削除し、ローカルからも削除してください。ライセンスを _DISKSTATION_ からローカルで削除しますか?"
result_extend_fail_subtitle	=	"ライセンスを延長できませんでした。"
result_extend_success_desc	=	"_DISKSTATION_ でライセンスの有効期限を延長しました。"
result_extend_success_subtitle	=	"ライセンスの有効期限が延長されました。"
summary_desc	=	"ライセンスの詳細を確定してください。"
summary_title	=	"ライセンス情報を確定"
tip_error_license_registered	=	"このライセンスはすでに別の Synology アカウントによって登録されています。"
tip_error_license_used	=	"ライセンス キーはすでにアクティベートされています。アクティベートしていないライセンス キーを有効期限の延長に適用してください。"
tip_error_reactivated	=	"ライセンス キーは、別の Synology 製品でアクティベートされています。先にライセンス キーを非アクティブ化してください。"
total_duration_month	=	"合計延長 (月)；"
total_num	=	"合計ライセンス"

[localbkp]
deselect_conflict_source_share	=	"次のバックアップ ソース共有フォルダは選択が解除されます。"
localbkp_backup_share	=	"フォルダのバックアップ"
localbkp_bkpset_exist	=	"重複するタスク名が見つかりました。別の名前を選んでください。"
localbkp_bkpset_name	=	"タスク"
localbkp_cancel	=	"バックアップをキャンセルする "
localbkp_check_dest_size	=	"ソース ファイルのサイズをチェックしています"
localbkp_dest	=	"保存先"
localbkp_dest_conflict_bkpshare	=	"選択したフォルダがバックアップ先フォルダと同じです。"
localbkp_dest_status	=	"ステータス"
localbkp_detail	=	"情報の取得"
localbkp_detail_info	=	"情報"
localbkp_full_bkp	=	"完全バックアップ"
localbkp_immediate	=	"今すぐバックアップ"
localbkp_incr_bkp	=	"目的のフォルダにバックアップファイルを維持する"
localbkp_invalid_char_desc	=	"バックアップタスク名に使用できない文字： !  # $ % & ' ( ) * + , / : ; < = > ? @ [ ] \ ^ ` { } | ~""
localbkp_max_bkpset	=	"タスク数がシステム制限数に達しました。"
localbkp_not_bkp	=	"まだバックアップされていません"
localbkp_wait_dest	=	"バックアップ先フォルダを検索しています。お待ちください..."
localbkp_wait_sync	=	"お待ちください..."
recover_footer_desc	=	"ローカルディスク復元の進行状況："

[localbkpwizard]
backup_set_desc	=	"バックアップタスクに名前を付けてタスクを区別する"
backup_set_title	=	"バックアップタスクの作成"
bkp_disk_selection_title	=	"バックアップタスクの選択"
final_descr	=	"バックアップタスク <b>{0}</b> が作成されました。"
finalstep_title	=	"タスクを作成しました"
format_desc	=	"バックアップ先ドライブがフォーマットされていません。ファイルシステムを選択して今すぐフォーマットしてください。"
localbkp_day	=	"日"
localbkp_time	=	"時間"
select_dest_desc	=	"外部ディスクまたはシステム共有フォルダからバックアップ先を選択する"
select_dest_title	=	"バックアップ先の選択"
select_share_title	=	"バックアップする共有フォルダの選択"
set_schedule_title	=	"バックアップスケジュールを設定する"
summary_title	=	"設定の確認"
welcome	=	"ウィザードは次を行います。<p><ul><li>バックアップタスク名の入力</li> <li>バックアップする共有フォルダの選択</li> <li>外部ディスクまたはシステム共有フォルダからバックアップ先を選択</li> <li>バックアップスケジュールの設定</li></ul><p>"
welcome_title	=	"ローカルバックアップ ウィザードへようこそ。"
wizard_format_disk_title	=	"ディスクのフォーマット"
wizard_start_backup	=	"ウィザードが終了したら即座にバックアップする"
wizard_title	=	"ローカルバックアップ ウィザード"

[log]
attr_keyword	=	"キーワード"
backup	=	"バックアップ"
crit_level	=	"重要"
csv_type	=	"CSV"
date_custom	=	"カスタマイズ"
date_from	=	"移動元"
date_lastmonth	=	"先月"
date_lastweek	=	"先週"
date_range	=	"期間範囲"
date_to	=	"移動先"
date_today	=	"今日"
date_yesterday	=	"昨日"
error_level	=	"エラー"
error_pgsql_is_upgrading	=	"Database is upgrading. Please wait till upgrade is finished."
file_transfer	=	"ファイル転送"
general	=	"全般"
html_title	=	"VPN Server ログ"
html_type	=	"HTML"
info_level	=	"情報"
log_account	=	"ユーザー"
log_action	=	"イベント"
log_afp_xfer	=	"Mac ファイルサービス"
log_all	=	"すべて"
log_cfrm_clear	=	"ログをクリアしますか？ "
log_clear	=	"クリア"
log_client	=	"クライアント名とIPアドレス"
log_download_failed	=	"ログファイルの保存に失敗しました"
log_file_folder	=	"ファイル／フォルダ"
log_filebrowser_xfer	=	"File Station"
log_filename	=	"ファイル名 "
log_filesize	=	"ファイル サイズ "
log_ftp_xfer	=	"FTP ファイル転送"
log_link_backup	=	"バックアップ"
log_link_backup_desc	=	"バックアップに関するログを参照することができます"
log_link_backup_server	=	"バックアップ先"
log_link_connection	=	"接続"
log_link_connection_desc	=	"本製品に接続したユーザーのログを参照することができます"
log_link_copy	=	"USBCopy/SDCopy"
log_link_copy_desc	=	"USBCopy/SDCopy のイベントログです。"
log_link_current_conn	=	"現在の接続"
log_link_current_conn_desc	=	"現在本製品にアクセスしているユーザーを参照することが出来ます"
log_link_netbkp	=	"ネットワーク バックアップ"
log_link_netbkp_desc	=	"ネットワークバックアップの操作とイベントのログ。"
log_link_system	=	"システム"
log_link_system_desc	=	"システムの情報・警告などを参照することが出来ます"
log_not_exist	=	"ログが存在しません"
log_reload	=	"最新の情報に更新"
log_resource	=	"リソース"
log_save	=	"保存"
log_smb_xfer	=	"Windows ファイル転送"
log_subtitle	=	"ログの参照"
log_tftp_xfer	=	"TFTP ファイル転送"
log_time	=	"日付・時刻"
log_type	=	"タイプ"
log_viewer_title	=	"システム ログ"
log_webdav_xfer	=	"WebDAV"
log_webfm_xfer	=	"File Stationログ"
logattr	=	"レベル"
more_item	=	"カスタマイズ"
no_active_log	=	"アクティブなログなし"
no_ietf_log_available	=	"ログイン IETF フォーマットは使用できません"
no_log_available	=	"有効なログなし"
reset	=	"リセット"
search	=	"検索"
title_select_desc	=	"検索したいアイテムを選択"
total	=	"合計"
warn_level	=	"警告"

[login]
btn_forget_pass_submit	=	"変更"
choose_login_account	=	"ログインアカウントを選択する"
date_format	=	"{0}{1}日（{2}）"
date_format_with_year	=	"{3} 年 {0} {1} 日 {2}"
date_format_without_week	=	"{0} {1} 日"
default_welcome_msg	=	"すべての思い出を共有できる最高のストレージスペースです。"
default_welcome_msg_business	=	"重要な情報を最も安全に一元化し、管理できる場所です。"
default_welcome_title	=	"みなさん、ようこそ!"
default_welcome_title_business	=	"データ センターへようこそ！"
enter_otp_desc	=	"6 桁のコードを入力してください"
error_account_locked	=	"このアカウントは、特定の期間内に認められたログイン回数を超えて失敗したためブロックされました。システム管理者にご連絡ください。"
error_cantlogin	=	"無効なアカウントまたはパスワードです。入力し直してください。"
error_expired	=	"あなたのアカウントは無効になっています。システム管理者に連絡してください。"
error_guest	=	"ゲスト(guest)としてログインできません｡別のアカウントでログインしてください｡"
error_interrupt	=	"別のコンピュータで既にサインインしています。ログインし直してください。"
error_max_tries	=	"一定期間内にログインに失敗した回数が既定値を超えたため、この IP アドレスはブロックされました。システム管理者に連絡してください。"
error_maxtried	=	"アカウントやパスワードを何度も間違えました。システム管理者から認証を受けてください。"
error_noprivilege	=	"この_DISKSTATION_へのログインは許可されていません。管理者にお問い合わせください。"
error_otp_failed	=	"認証コードが正しくありません。やり直してください。"
error_pgsql_is_upgrading	=	"データベースをアップグレードしています。後からログインしてください。"
error_pwd_expired	=	"このアカウントのパスワードは期限切れです。システム管理者にご連絡ください。"
error_system_getting_ready	=	"間もなくシステムの準備ができます。"
error_system_not_ready	=	"間もなくシステムの準備ができます。後からログインしてください。"
error_systemfull	=	"ディスクスペースがいっぱいなのでシステムにログインできません。本製品を再起動して再度試みてください"
error_timeout	=	"接続タイムアウトです。もう一度ログインしてください。"
error_upgrading	=	"システムをブートアップしています。後からログインしてください。"
forget_pass_change_pass_ok	=	"パスワードが変更されました。"
forget_pass_comfirm_password	=	"パスワードの確認"
forget_pass_comfirm_password_error	=	"申し訳ありませんが、入力したパスワードが一致しません。やり直してください。"
forget_pass_enter_password	=	"新しいパスワードを入力してください。"
forget_pass_enter_user_name	=	"ユーザー名を入力してください。"
forget_pass_link	=	"パスワードを忘れた場合"
forget_pass_msg_ask_admin	=	"管理者にパスワードのリセットを依頼してください。"
forget_pass_msg_check_mail	=	"電子メールでパスワードをリセットする手順を確認してください。"
forget_pass_msg_error	=	"パスワードを変更できません。ログインページに戻り、やり直してください。"
forget_pass_msg_forbidden	=	"現在この機能はお使いいただけません。"
forget_pass_msg_incorrect_ticket	=	"パスワードを変更できません。ログインページに戻り、やり直してください。"
forget_pass_msg_no_user	=	"申し訳ありませんが、入力したユーザー名は存在しません。"
forget_pass_msg_user_not_allowed	=	"パスワードを Eメールでリセットすることはできません。Synology デバイスのリセット ボタンを長押しすると、デフォルトのパスワードに戻ります。"
forget_pass_new_password	=	"新しいパスワード"
forget_pass_user_name	=	"ユーザー名"
login_account_admin	=	"システム管理者 (admin)"
login_account_other	=	"その他のアカウント"
login_enter_password	=	"パスワードの入力"
login_forgetpw	=	"パスワードを忘れてしまった場合"
login_photo_desc	=	"簡単にオンラインアルバムを作れるオートビルトサービス。"
login_web_desc	=	"ウェブサイトを手軽に立ち上げられるサービス。"
mail_service_not_enable	=	"E メール通知機能が有効ではありません。管理者にパスワードのリセットを依頼してください。"
mon_1	=	"1月"
mon_10	=	"10月"
mon_11	=	"11月"
mon_12	=	"12月"
mon_2	=	"2月"
mon_3	=	"3月"
mon_4	=	"4月"
mon_5	=	"5月"
mon_6	=	"6月"
mon_7	=	"7月"
mon_8	=	"8月"
mon_9	=	"9月"
msg_ask_admin	=	"この問題を解決するには､システムアドミニストレータに相談してください。"
no_mail_address	=	"このアカウントのＥメール アドレスが設定されていません。"
onlinersc	=	"オンライン リソース"
onlinersc_desc	=	"リンクをクリックして Synology のオンラインリソースを取得します"
otp_lost_phone_desc	=	"電話を紛失した場合"
otp_mail_success	=	"お客様の電子メール アドレスに緊急コードが送信されました。"
otp_no_emergency_code	=	"緊急コードを入力できる回数が上限に達しました。システム管理者に連絡してください。"
otp_wrong_input_format	=	"6 桁の認証コード、または 8 桁の緊急コードを入力してください。"
rememberme	=	"この情報を記憶する"
trustdevice	=	"このデバイスを信頼する"
unknown_otp_err	=	"エラーが発生しました。システム管理者に連絡してください。"
waiting	=	"ログインしています。しばらくお待ちください..."
weekday_0	=	"日"
weekday_1	=	"月"
weekday_2	=	"火"
weekday_3	=	"水"
weekday_4	=	"木"
weekday_5	=	"金"
weekday_6	=	"土"

[lunbkp]
backup_welcome_title	=	"LUN バックアップ ウィザードへようこそ"
bkpwizard_title	=	"LUN バックアップ ウィザード"
cancel_link	=	"復元をキャンセル"
client_id	=	"ディレクトリ"
data_bkp_task	=	"データ バックアップ タスク"
data_restore	=	"データ"
dest_shared_folder	=	"ディスティネーション フォルダ"
dest_vol_select	=	"ディスティネーション ボリュームの選択"
dest_vol_select_desc	=	"LUN の復元先となるボリュームを選択"
directory_desc	=	"LUN が維持されているディレクトリを選択"
directory_title	=	"ソースディレクトリの選択"
enumlun	=	"LUN を検索"
err_lun_inuse	=	"選択した LUN は別のタスクで使用されています。後からやり直してください。"
err_no_available_lun	=	"システムに iSCSI LUN がないか、すべての iSCSI LUN が別の LUN バックアップ タスクによって使用されています。"
local_lun_restore	=	"ローカル LUN 復元"
local_lun_restore_desc	=	"外付けディスクまたはシステム共有フォルダから LUN を復元します。"
local_lunbkp	=	"ローカル LUN バックアップ"
local_lunbkp_desc	=	"外付けディスクまたはシステム共有フォルダに LUN をバックアップします。"
lun_bkp_task	=	"LUN バックアップ タスク"
lun_damaged_error	=	"LUN が壊れています。バックアップ ソースとして別の LUN を選択して、もう一度お試しください。"
lun_dd_error	=	"バックアップ先のメモリが不足しているか、バックアップ先のサーバーへの接続が解除されたため、バックアップできませんでした。"
lun_dest_path_error	=	"共有先パス エラーが発生したため操作ができませんでした。共有先パスと共有フォルダがどちらも存在することを確認してください。"
lun_in_use_error	=	"LUN は別のユーザーによりバックアップされています。後からやり直してください。 "
lun_is_vaai_or_block	=	"LUN は保存先にファイル イメージとしてバックアップされます。復元した場合は、ブロック LUN は通常のファイル LUN に変更されます。よろしいですか？"
lun_missing_error	=	"LUN を探せませんでした。LUN のディレクトリ パスまたは場所がソース サーバーで変更されていないことを確認して、もう一度お試しください。"
lun_restore	=	"LUN"
lun_restore_welcome_desc	=	"ウィザードにより以下のことを行えます：<p><ul><li>復元タイプの選択</li><li>ソースサーバーと復元するコンテンツの選択</li><li>バックアップの復元先となるボリュームの選択</li><li> LUN の復元</li></ul></p>"
lun_restore_welcome_title	=	"LUN 復元ウィザードへようこそ"
lun_source	=	"バックアップ ソース"
lun_unsupport_dest_fs	=	"バックアップ先のファイルシステムがLUN バックアップをサポートしていません。"
lunbkp_currupted_error	=	"保存先でデータ エラーが発生したため操作ができませんでした。サポート チームに支援を要請してください。"
lunbkp_iscsi_con_fail	=	"iSCSI 接続に失敗しました。"
name_after_restored	=	"ディスティネーション LUN"
net_lunbkp	=	"ネットワーク LUN バックアップ"
net_lunbkp_desc	=	"LUN を別の {0} サーバーにバックアップします。"
network_lun_restore	=	"ネットワーク LUN の復元"
network_lun_restore_desc	=	"別の {0} サーバーから LUN を復元します。"
out_of_resource_error	=	"システム リソースが不足しています。後からやり直してください。"
restore_lun	=	"LUN を復元"
restwizard_title	=	"LUN 復元ウィザード"
search_dest_volume	=	"有効なボリュームを検索しています。しばらくお待ちください..."
search_directory	=	"有効なディレクトリを検索しています。しばらくお待ちください..."
search_lun_source	=	"有効な LUN を検索しています。しばらくお待ちください..."
select_lun_desc	=	"バックアップ ソースとしての LUN を選択"
select_lun_title	=	"バックアップする LUN を選択"
server_version_error	=	"バックアップ先のサーバーの _OSNAME_ を _OSNAME_ 4.0 以降にアップデートして、もう一度お試しください。"
source_folder_desc	=	"LUN を復元するためのソースとなる共有フォルダを選択"
source_folder_title	=	"ソース共有フォルダを選択"
task_id	=	"フォルダ"
warning_deleting_lun	=	"次の LUN は、最低 1 つのバックアップ タスクのソースとなっています：{0}。ソースの LUN を削除すると、それに相当するバックアップ タスクも削除されます。続行しますか？"

[mail]
account_already_saved	=	"このアカウントは既に存在します。"
add_email_desc	=	"電子メール サービス会社を1つ選択してください。"
add_email_title	=	"電子メールアカウントを追加"
application_title	=	"電子メール"
auth_failed	=	"認証できません。_OSNAME_ で [オプション] > [電子メールアカウント] を選択し、電子メールアカウントとパスワードを確認してください。"
contact_synced	=	"同期化されました"
default_account	=	"既定値の電子メール アドレス"
default_alert	=	"あなたのデフォルトのアカウントが無効になっています。デフォルトのアカウントを変更してください。"
default_use	=	"デフォルト"
default_use_checkbox	=	"この電子メールアカウントをデフォルトとして使う"
delete_default_alert	=	"これはデフォルトのアカウントとして設定されます。これを削除する前に、デフォルトのアカウントを変更してください。"
email_setting_alert	=	"{0} は本当に {1} のアカウントですか？"
email_setting_not_exist	=	"発信者のＥメール アドレスが存在しません。[OK] をクリックしてＥメール アドレスを設定してください。"
email_settings_title	=	"Eメールアカウントの設定"
email_wizard_title	=	"電子メールアカウントの設定ウィザード"
filedir_limit_alert	=	"ファイルしか添付できません。"
filenum_limit_alert	=	"最大で {0} 個のファイルを添付できます。"
filesize_limit_alert	=	"添付ファイルの合計サイズが {0} MB を超えないようにしてください。"
mail_account	=	"電子メールアカウント"
mail_address_invalid	=	"無効な E メールアドレスです。"
mail_attachment	=	"添付ファイル"
mail_authentication	=	"認証"
mail_authentication_success	=	"認証しました"
mail_cancel_authentication	=	"認証解除"
mail_cc_desc	=	"CC"
mail_click_edit	=	"個々をクリックして電子メールを編集"
mail_data_failed	=	"添付ファイルのサイズが、電子メールサービス会社が設定した最大量を超えています。"
mail_data_format_error	=	"一部の E メール サービス プロバイダーが、ドメイン名を含む E メールコンテンツの配信に対応していない場合があります。E メール コンテンツか添付ファイルにドメイン名が記載されていないか確認した上で、もう一度お試しください。"
mail_default_provider	=	"デフォルトの電子メールサービス会社を選択してください。"
mail_from_desc	=	"発信者"
mail_gmail_desc	=	"このサービスを使用するには、Gmail アカウントでの認証が必要です。ポップアップ画面のGmail のユーザー情報を開くと、認証完了後に連絡先情報が自動的に同期されます。"
mail_gmail_status	=	"認証済み"
mail_gmail_title	=	"Gmail で認証"
mail_leave_desc	=	"このメールを破棄しますか？"
mail_reauth	=	"再認証"
mail_receiver_failed	=	"次の受信者に配信できませんでした：{0}"
mail_sender_failed	=	"あなたの電子メールアドレスで不明なエラーが発生したため、配信できませんでした。"
mail_setting_alert	=	"先に [オプション] > [電子メールアカウント] で 電子メールアカウントを設定してください。"
mail_setting_error	=	"接続できません。設定を確認してもう一度行ってください。"
mail_setup_hint	=	"先に電子メールアカウントを設定する必要があります。今すぐこれを行いますか？"
mail_setup_in_dsm	=	"_OSNAME_ にログインして、Ｅメール アカウントを先に設定してください。"
mail_smtp_failed	=	"SMTP が正しく構成されていないか、サーバーにアクセスできません。"
mail_subject	=	"件名"
mail_subject_alert	=	"件名なしでこのEメールを送信しますか?"
mail_syncpage_desc	=	"電子メールの連絡先を今すぐ同期しますか？"
mail_syncpage_note	=	"前に入力した電子メールアカウントとは異なるアカウントの連絡先を同期したい場合は、開いた画面で好きなアカウントに手動で切り替えてください。"
mail_test_connection	=	"テスト接続"
mail_to_desc	=	"宛先"
mail_to_email_address	=	"受信者の Eメール アドレス"
mailto_alert	=	"受信者を1人以上指定してください。"
no_account_alert	=	"[追加] をクリックすると、電子メールアカウントが追加されます"
open_desc	=	"添付ファイルとして送信"
outlook_account_error	=	"Your outlook account have not been verified, please sign in and verify your outlook account"
sender_name_hint	=	"空白のままにすると、上で指定した電子メール アドレスが使用されます。"
set_default	=	"デフォルトに設定"
sync_contact	=	"連絡先の同期"
sync_expire	=	"{0} 件の連絡先を同期できなかったか、同期が期限切れになっています。"
sync_fail	=	"同期できませんでした"
sync_success	=	"同期完了"
synomail_desc	=	"Synology MailPlus Eメール アカウントを使ってEメールを送信することができます。"
unknown_error	=	"不明なエラーが発生しました。"
unsync_contact	=	"連絡先を同期しない"

[mailstation]
mailstation_client_desc	=	"以下のクライアントプロトコルを有効にして、メールクライアント(Outlookなど)経由でメールを受信する。"
mailstation_client_title	=	"メール受信設定"
mailstation_disabled	=	"メールサーバーが有効ではありません。"
mailstation_fqdn	=	"ドメイン名"
mailstation_fqdn_desc	=	"FQDN (Qualified Domain Name；完全に記述したドメイン名)を入力してドメインからメールを送受信します。"
mailstation_fqdn_title	=	"メールドメインの設定"
mailstation_imap_disable_confirm	=	"IMAP を無効にするとウェブメールサービスも無効になります。続行しますか？"
mailstation_imap_enable	=	"IMAPを有効にする"
mailstation_imaps_enable	=	"IMAP SSL/TLSを有効にする"
mailstation_message_size_limit	=	"最大メールサイズ"
mailstation_pop3_enable	=	"POP3 を有効にする"
mailstation_pop3s_enable	=	"POP3 SSL/TLSを有効にする"
mailstation_server_title	=	"メールサーバーの設定"
mailstation_smtp_auth_enable	=	"SMTP 認証が必要です。"
mailstation_smtp_desc	=	"SMTP を有効にしてメールを送受信します。"
mailstation_smtp_enable	=	"SMTPを有効にする"
mailstation_smtp_force_tls	=	"安全な接続(SSL/TLS)が必要です。"
mailstation_spamfilter_enable	=	"スパムフィルタを有効にする"
mailstation_webmail_attachment_size	=	"添付ファイルの最大サイズ"
mailstation_webmail_enable	=	"Webmail を有効にする (IMAP を自動的に有効にします)"
mailstation_webmail_recommend	=	"[メインメニュー] > [パッケージセンター] > [利用可能] の順に選択して Mail Station パッケージをインストールして、_DISKSTATION_ で Web メール サービスを実行します。"
mailstation_webmail_title	=	"ウェブメールの設定"

[mainmenu]
app_name	=	"バックアップ<br>と復元"
apptitle	=	"_OSNAME_ ヘルプ"
backup_replication	=	"Hyper Backup"
ezinternet	=	"EZ-Internet"
leaf_control_panel	=	"コントロール パネル"
leaf_filebrowser	=	"File Station"
leaf_packagemanage	=	"パッケージ <br>センター"
leaf_rsrcmonitor	=	"リソース モニタ"
logcenter	=	"ログ センター"
report	=	"ストレージアナライザー"
storage_manager	=	"ストレージ<br>マネージャ"
support_center	=	"サポート センター"
sysinfo_title	=	"システム 情報"
texteditor	=	"テキスト エディタ"
welcome_app_title	=	"クイック スタート"

[mariadb]
need_upgrade	=	"MariaDB データベースは現在対応モードで実行しています。まず MariaDB を実行してデータベースをアップグレードしてください。"

[media_index_service]
app_name	=	"メディアインデックス付け"
application_list	=	"アプリケーション"
description	=	"メディアインデックス付けは、_DISKSTATION_ に保存されているフォト、ミュージック、ビデオなどのマルチメディア ファイルを自動的にスキャンして、マルチメディア アプリケーションが活用できるようにインデックスを作成します。<br><br>インデックスを作成した後は、Photo Station には <b>/photo</b> 共有フォルダの中の画像ファイルだけしか追加されませんのでご注意ください。"
description_router	=	"メディアインデックス付けは、_DISKSTATION_ に保存されているフォト、ミュージック、ビデオなどのマルチメディア ファイルを自動的にスキャンして、マルチメディア アプリケーションが活用できるようにインデックスを作成します。"
indexing_status	=	"状態"
status_done	=	"完了"

[mediaservice]
aac_transcoding	=	"AAC トランスコーダーを有効にする"
aiff_transcoding	=	"AIFFトランスコーダーを有効にする"
albumart_list_mediaservice	=	"ファイル名"
btn_customize_menu	=	"カスタマイズ"
btn_debuglog_mediaservice	=	"ダウンロード"
btn_devicelist	=	"デバイス リスト"
btn_diagnosis_mediaservice	=	"診断"
btn_reindex	=	"ファイルの再作成"
btn_reindex_media_data	=	"再インデックス"
buffersetting_label	=	"ストリーミング　バッファーの設定"
by_allfolders	=	"すべてのフォルダ"
by_allindexedfolders	=	"すべてのインデックス付きフォルダ"
category_down	=	"下"
category_month	=	"月"
category_music_album	=	"アルバム"
category_music_album_index	=	"アルバム(インデックス付)"
category_music_albumartist	=	"アルバムアーティスト"
category_music_albumartist_index	=	"アルバムアーティスト(インデックス付)"
category_music_artist	=	"アーチスト"
category_music_artist_index	=	"アーティスト(インデックス付)"
category_music_composer	=	"作曲家"
category_music_composer_index	=	"作曲者(インデックス付)"
category_music_genre	=	"ジャンル"
category_photo_timetaken	=	"所要時間"
category_type	=	"属性"
category_up	=	"上"
category_year	=	"年"
change_root_path	=	"変更"
class_allvideo	=	"全ビデオ"
class_artist_album	=	"アーティスト／アルバム"
class_composer_album	=	"作曲家／アルバム"
class_genre_artist	=	"ジャンル／アーティスト"
class_genre_artist_album	=	"ジャンル／アーティスト／アルバム"
class_internet_radio	=	"インターネットラジオ"
class_letter_others	=	"その他"
class_music	=	"音楽"
class_music_album	=	"アルバム別"
class_music_albumartist	=	"アルバムアーティスト別"
class_music_allmusic	=	"すべての音楽"
class_music_artist	=	"アーティスト別"
class_music_genre	=	"ジャンル別"
class_music_playlist	=	"プレイリスト"
class_music_userfile	=	"フォルダ別"
class_photo	=	"写真"
class_photos	=	"写真"
class_recent_added	=	"最近追加したクラス"
class_recent_taken	=	"最近撮影した写真"
class_smart_playlist	=	"スマートプレイリスト"
class_taken_date	=	"撮影日順"
class_video	=	"ビデオ"
class_year_artist_album	=	"年／アーティスト／アルバム"
class_yearmonday	=	"年／月／日"
class_yearmonth	=	"年／月"
class_yearmonth_timetaken	=	"年／月(撮影時間順)"
codepage_mediaservice	=	"DMAコードページ"
customize_device_behavior	=	"LAN 内の UPnP/DLNA デバイスの設定を変更します。"
debuglog_desc_mediaservice	=	"このオプションを有効にして、デバッグ用のDMAコミュニケーションログを収集します。"
debuglog_label	=	"ログ"
debuglog_mediaservice	=	"DMA通信ログを診断で有効にする"
default_folder	=	"デフォルトのフォルダ"
default_profile	=	"デフォルトプロファイル"
device	=	"デバイス"
ebdvideoinfo_mediaservice	=	"組み込み情報を使用してビデオのタイトルを表示"
enable	=	"有効"
enable_inetradio	=	"インターネットラジオを有効にする"
error_devicelist_reset_failed	=	"デバイス リストのリセットに失敗しました。"
error_devicelist_save_failed	=	"デバイス リストの保存に失敗しました。"
error_duplicate_path	=	"パスが重複しています。別のフォルダを指定してください。"
error_empty_path	=	"フォルダを選択してください。"
error_empty_rule_name	=	"名前を入力してください。"
error_folder_not_exist	=	"フォルダが存在しません。"
error_illegal_config_format	=	"設定ファイルが壊れています。"
flac_transcoding	=	"FLAC/APEトランスコーダーを有効にする"
general_dlna	=	"一般的 DLNA"
general_non_dlna	=	"一般的非 DLNA"
general_upnp_dlna_device	=	"一般的な UPnP/DLNA デバイス"
generic_setting	=	"全般"
hide_subtitles	=	"ビデオの字幕ファイルを非表示にする"
illegal_category_combination	=	"この組み合わせはできません。"
index_folder_create	=	"インデックス付きフォルダの追加"
index_folder_edit	=	"インデックス付きフォルダの編集"
index_folder_index_type	=	"ファイルタイプ"
index_folder_title	=	"インデックス付きフォルダ"
language_mediaservice	=	"DMAメニュー言語"
log_is_clear	=	"ログがクリアされました。"
mac_addr	=	"MACアドレス"
media_data_reindexing	=	"メディアファイルのインデックス処理中"
menu_advance	=	"高度なスタイル"
menu_custom	=	"カスタム1"
menu_custom_2	=	"カスタム2"
menu_custom_3	=	"カスタム3"
menu_default	=	"DMAメニュースタイル"
menu_ipod	=	"iPodスタイル"
menu_level	=	"メニュー構成"
menu_simple	=	"シンプルスタイル"
mimetype_list_alert_mediaservice	=	"カスタマイズした MIME タイプは、必ず"avi=video/avi"などの形式で記述し、コンマで区切ってください。"
mimetype_list_mediaservice	=	"カスタマイズしたMIMEタイプ"
musicinfo_artistalbum	=	"トラック － タイトル／アーティスト － アルバム"
musicinfo_mediaservice	=	"ミュージック表示形式"
musicinfo_title	=	"タイトルのみ"
musicinfo_titlealbum	=	"タイトル／アルバム"
musicinfo_titleartist	=	"タイトル／アーティスト"
musicinfo_tracktitle	=	"トラック － タイトル"
network_mediaservice	=	"ネットワークインターフェース"
no_rule_desc	=	"ここにメニュースタイルはありません。マルチメディアファイルは、フォルダで整理されます。"
ogg_transcoding	=	"OGGトランスコーダーを有効にする"
playlist_desc	=	"Music共有フォルダのプレイリストはすべてメニューに表示されます。"
profile	=	"プロファイル"
recent_day	=	"日以内"
root_directory_path	=	"フォルダを選択"
root_directory_setting	=	"フォルダ設定"
rule_categoryfolder	=	"属性順"
rule_setting	=	"タイムフレーム"
rule_storagefolder	=	"フォルダ別"
select_folder	=	"フォルダを選択"
select_one	=	"少なくとも1つのエントリを選択してください。"
sendthumb_label	=	"設定の表示"
service_desc_mediaservice	=	"DLNA/UPnP サポートを有効にすると、DLNA/UPnP DMAのマルチメディアファイルを表示できます。"
service_desc_mediaservice_buffersize	=	"バッファーサイズを大きくすると、ビデオがスムーズになります。この修正が完了すると、マルチメディアサービスが再起動します。"
service_desc_mediaservice_cmzmimetype	=	"カスタマイズしたMINEタイプを入力してDMAがファイル形式を識別できるようにします。カスタマイズしたMINEタイプによって、デフォルト設定が上書きされます。"
service_desc_mediaservice_sendthumb	=	"この機能を有効にすると、画像を素早く表示できます。"
service_desc_mediaservice_transcoder	=	"DMAで対応していないファイル形式の場合にトランスコーダーを有効にしてファイルを再生します。この設定は特定のDMAのみに適用されます。"
service_desc_mediaservicecodepage	=	"コードページの設定は、DMAと同じにする必要があります。適切なコードページ設定の下でのみ、ユーザーはDMAの正しいファイル名を参照することができます。 "
service_desc_mediaservicelanguage	=	""
service_enable_transcoder	=	"トランスコーダーを有効にする"
service_mediaservice	=	"DLNA/UPnPメディアサーバーを有効にする"
service_mediaservice_buffersize	=	"ストリーミング　バッファー　サイズ　（キロバイト）"
service_mediaservice_cmzalbumart	=	"下のファイル名を music/video カバーとして画像に設定する"
service_mediaservice_cmzmimetype	=	"MIME タイプのカスタマイズを有効にする"
service_mediaservice_sendthumb	=	"オリジナル画像の代わりに低解像度の画像を転送する"
showall_album	=	"すべてのアルバム"
showall_albumartist	=	"すべてのアルバムアーティスト"
showall_artist	=	"すべてのアーティスト"
showall_composer	=	"すべての作曲家"
showall_genre	=	"すべてのジャンル"
showall_month	=	"すべての月"
showall_music_items	=	"全曲"
showall_photo_items	=	"すべての写真"
showall_takendate	=	"すべての撮影日"
showall_video_items	=	"全ビデオ"
showall_year	=	"すべての年"
showall_yearmon	=	"すべての年と月"
showall_yearmonday	=	"すべての日付"
smart_playlist_desc	=	"iTunesページで作成されたすべてのスマートプレイリストは、メニューに表示されます。"
storagefolder_desc	=	"共有フォルダのメディアはすべてメニューに表示されます。"
tip_delete_rule	=	"カスタムスタイルを削除"
tip_edit_rule	=	"カスタムスタイルの編集"
tip_new_rule	=	"カスタムスタイルの作成"
transcoder_label	=	"DMA互換性"
type	=	"タイプ"
unknown_music_album	=	"アルバム不明"
unknown_music_albumartist	=	"不明なアルバムアーティスト"
unknown_music_artist	=	"アーティスト不明"
unknown_music_composer	=	"作曲家不明"
unknown_music_genre	=	"ジャンル不明"
unknown_music_year	=	"年不明"
unknown_takendate	=	"撮影日不明"

[memory_layout]
memory_layout	=	"メモリ レイアウト"
memory_layout_1way	=	"1個の 1080p コード変換を許可する"
memory_layout_4k	=	"1個の 4K コード変換を許可する"
memory_layout_confirm	=	"メモリ レイアウトの設定を有効にするには、リブートする必要があります。今すぐリブートしますか?"
memory_layout_note	=	"4K コード変換を有効にするには、_DISKSTATION_ に専用のメモリ ブロックを割り当てる必要があります。"

[metadata]
file_transfer_log	=	"ファイル転送ログ"
metadata_autoselect	=	"自動設定"
metadata_clean_offline	=	"データベースを最新の状態に更新"
metadata_desc	=	"現在のデータベースを選択した共有フォルダに移動してください。"
metadata_enabled	=	"システム データベースを有効にする"
metadata_err_enable	=	"不明なエラーが発生したため、システム データベースを有効できませんでした。Synology Inc. に連絡してください。"
metadata_err_space	=	"システム データベースを有効にするには、{0} MB の空き領域が必要です。"
metadata_indexed_btn	=	"マルチメディアソース"
metadata_indexed_title	=	"マルチメディアソース"
metadata_load_from_share	=	"既存のデータベースからひとつを選択します。"
metadata_located_in	=	"現在の場所：{0}"
metadata_masking	=	"システム データベースに索引を付けています"
metadata_overwrite_warning	=	"保存先の共有フォルダのコンテンツが置き換えられます。よろしいですか？"
metadata_select_one_share	=	"共有フォルダ選択"
metadata_title	=	"システム データベース"
metadata_warning_disabled	=	"システム データベースを無効にすると、以下のサービスも無効になります。"
metadata_warning_noindexed	=	"マルチメディアソースがありません。 <b>マルチメディアデータベース</b> > <b>マルチメディアソース</b> に進み、フォルダを選択してください。"
metadata_warning_required	=	"このサービスを有効にする前に、<b>システム データベース</b>を有効にする必要があります。今すぐそのセットアップページを表示しますか？"

[mobile]
common_back	=	"戻る"
common_empty_list	=	"リストには何もありません。"
common_error_empty_name	=	"名前は必ず入力してください。"
dsm_help_title	=	"DSM mobile"
error_otpwizard	=	"デスクトップ モードに切り替えて、OTP ウィザードを起動してください。"
error_sso_login	=	"SSO にログインできませんでした。"
file_transfer_log	=	"ファイル転送ログ"
firmware_os_upgrade	=	"_OSNAME_ アップグレード"
firmware_restart_dsm	=	"DiskStation を再起動しています"
firmware_updating_dsm	=	"DiskStation で DSM をアップグレードしています。</br>約 10 分かかります。しばらくお待ちください..."
ipblock_allow_until	=	"許可期限"
ipblock_block_until	=	"ブロック期限"
ipblock_confirm_delete	=	"IP [{0}] を削除しますか?"
log_event_log	=	"イベント ログ"
log_lasted_log	=	"最新の {0} 個のログ"
log_overview	=	"概要"
menu_application	=	"DS アプリ"
menu_desktop_edition	=	"デスクトップ モード"
menu_findme	=	"サーバー検出"
menu_findme_stop	=	"[サーバー検出]信号の配信を中止"
menu_firmware	=	"ファームウエア"
menu_group	=	"グループ"
menu_ha_sb_warning	=	"high-availability クラスターのスプリットブレイン エラーを修正するために、デスクトップ モードの DSM にログインしてください。"
menu_ip_block	=	"IP ブロック"
menu_log	=	"ログ"
menu_logout	=	"ログアウト"
menu_package_center	=	"パッケージ センター"
menu_reboot	=	"リブート"
menu_reboot_confirm	=	"リブートしますか？"
menu_rebooting	=	"システムをリブートしています..."
menu_resource_monitor	=	"リソースモニター"
menu_service	=	"サービス"
menu_settings	=	"設定"
menu_shared_folder	=	"共有フォルダ"
menu_shutdown	=	"シャットダウン"
menu_shutdown_confirm	=	"シャットダウンしますか？"
menu_shutting_down	=	"システムをシャットダウンしています..."
menu_storage_manager	=	"ストレージマネージャ"
menu_system_info	=	"システム情報"
menu_user	=	"ユーザー"
menu_user_group	=	"ユーザーとグループ"
setting_about	=	"バージョン情報"
setting_account	=	"アカウント"
setting_diskstation	=	"DiskStation"
setting_document	=	"ドキュメント"
setting_faq	=	"よく聞かれる質問"
setting_feedback	=	"ご意見・ご感想"
setting_help	=	"ヘルプ"
setting_logininfo	=	"ログイン情報"
setting_support	=	"サポートに問い合わせる"
setting_whatsnew	=	"新機能"
share_group_name	=	"グループ名"
share_option	=	"オプション"
share_override_by_group	=	"選択した権限はグループ権限よりも優先度が低いため、グループ権限に従います。"
share_share_name	=	"共有フォルダの名前"
share_user_name	=	"ユーザー名"
sharefolder_empty_recyclebin_succ	=	"ごみ箱を空にしました。"
sharefolder_group_permission	=	"グループ権限"
sharefolder_user_permission	=	"ユーザー権限"
usergroup_status_disable	=	"無効"
usergroup_status_enable	=	"有効"

[msg]
err_prefix_not_match	=	"選択したプリフィックスは無効になっています。有効なプリフィックスを選択してください。"
info_firewall_portforward	=	"ネットワーク環境のポート転送とファイヤーウォール設定をチェックして、_PRTL_ port _PORT_ がオープンになっていることを確認してください。"
warn_select_conn	=	"接続を1つ選択してください。"

[myds]
abandon_service_desc	=	"このサービスまたはパッケージを排除すると、この _DISKSTATION_ では使用することができなくなります。"
account	=	"アカウント"
account_info_desc	=	"個人の Synology アカウント情報は、ここで更新できます。"
account_information	=	"アカウント情報"
activate_mail_desc	=	"次のEメール アドレスでアクティベーション メッセージが届きます。72時間以内にアカウントをアクティベートして、サービスを続行してください。<br>Eメール： {0}"
already_have_account	=	"すでに Synology アカウントを持っています"
already_logged_in	=	""{0}" としてすでにログインしています"
buyer_id	=	"購入者 ID"
change_account	=	"アカウントの変更"
change_email_desc	=	"Eメール アカウントを変更すると、変更内容を確定するための確認メッセージが届きます。"
critical_release_desc	=	"重要な _OSNAME_ アップデート"
enews_desc	=	"新製品と新機能リリース"
enews_local_promotion_desc	=	"お住まい地域でのプロモーション情報を真っ先にお届けします"
error_migrate_authen	=	"ログインしようとしてエラーが発生しました。マイグレーション ウィザードは終了します。サービスを有効にするには、手動で Synology アカウントにログインするか、{0}Synology サポート{1} にテクニカル サポートを依頼してください。"
error_migrate_target_unactivated	=	"選択した Synology アカウントがアクティベートされていません。別のカウントを選択してください。"
error_query_info	=	"Synology アカウント情報をクエリーできません"
error_unactivated	=	"Synology アカウントが取得されていません。関連サービスを使用するには、登録したEメール アドレスのアクティベーション リンクをクリックしてください。"
force_login_many_account	=	"_DISKSTATION_ に1つ以上の Synology アカウントが見つかりました。Synology アカウントのマイグレーション ウィザードでメインのアカウントを選択してください。このステップを省略すると、このログイン アカウントに関連するすべてのサービスが破棄されます。よろしいですか？"
force_login_one_account	=	"Synology アカウントに関連するサービスが見つかりました：{0}. 別のアカウントにログインすると、このサービスは排除されます。よろしいですか？"
in	=	"イン"
item	=	"アイテム"
latest_version	=	"最新バージョン"
login_desc	=	"あなたの Synology アカウントにログインしてください"
login_or_register_myds_account	=	"Synology アカウントにログインまたは登録"
login_please	=	"Synology アカウントにログインしてサービスをお楽しみください。"
logout_confirm	=	"この Synology アカウントをログアウトすると、QuickConnect サービスと Synology DDNS サービスが _DISKSTATION_ から接続解除されます。アクティブな製品ライセンスは _DISKSTATION_ から消去され、パッケージには直ちに変更内容が反映されます。QuickConnect で接続している場合は、ログアウトすると現在の接続が終了します。<br>よろしいですか？"
manage_account	=	"アカウントの管理"
migrate_abandon_service	=	"上記のサービスを使用しません"
migrate_choose_target_desc	=	"合理化されたサービスを提供するために、DDNS、QuickConnect、パッケージ購入、Synology 中央管理を Synology アカウントに統合しています。"
migrate_choose_target_introduction	=	"メインのアカウントを選択すると、すべてのサービスがそれに結合されます。"
migrate_choose_target_title	=	"Synology アカウント マイグレーション ウィザードにようこそ"
migrate_confirm	=	"次の選択したサービスが Synology アカウント {0} にマイグレートされます。続行しますか?"
migrate_migrate_account_desc	=	"このステップでは、Synology アカウントに関連する選択したサービスすべてを統合する手順を説明します。"
migrate_migrate_account_title	=	"既存のサービスを使う"
migrate_migrate_service	=	"次のサービスの利用を希望し、{0} へのマイグレートに同意します"
migrate_skip_confirm	=	"このウィザードを無視すると、次のサービスはこの _DISKSTATION_ では使用することができなくなります。使用するには、コントロールパネルで手動で有効にして、登録する必要があります。続行しますか?"
migrate_summary_desc	=	"次の Synology アカウントにサービスをマイグレートしました。"
migrate_summary_title	=	"マイグレーションが完了しました。"
model_and_serial	=	"モデルと S/N"
myds_account	=	"Synology アカウント"
myds_center	=	"Synology アカウント"
myds_desc	=	"Synology アカウントにログインして、_DISKSTATION_ 用に QuickConnect サービスと DDNS サービスを登録してください。account.synology.com を開き、Synology 製品、ライセンス、Synology 緊急サポート、eNews 購読を管理します。"
myds_service	=	"Synology アカウント サービス"
need_account_question	=	"Synology アカウントが必要ですか?"
new_password_placeholder	=	"新しいパスワードを入力してください"
not_activated_alert	=	"Synology から関連付けられたサーバーが保留にならないように、受信トレイをチェックして Synology アカウントをアクティベートしてください。"
not_activated_desc	=	"Synology アカウントはアクティベートされていないため、関連付けられたサービスは通知なしにいつでも保留になる可能性があります。登録したEメール アドレスでアクティベートしてください。"
notify_ds_migrated	=	"Synology アカウントをログアウトしました。DDNS サービスおよび QuickConnect サービスが間もなく保留になります。サービスを続行するには、{0}ログイン{1} をクリックしてください。"
notify_skip_autologin	=	"Synology アカウントにログインしたらエラーが発生しました。ログインはキャンセルされます。サービスを有効にするには、手動で {0}Synology アカウント{1} にログインするか、{2}サポート センター{3} にテクニカル サポートを依頼してください。<br>{4}次回からこのメッセージを表示しない{5}"
notify_skip_migration	=	"Synology アカウントのマイグレーション ウィザードが完了しませんでした。アカウントを統合して、関連付けられた Synology アカウント サービスをお楽しみください。{0}ここ{1} をクリックして Synology アカウントを開きます。<br>{2}次回からこのメッセージを表示しない{3}"
password_current	=	"現在のパスワード"
password_forget	=	"パスワードを忘れた場合"
password_myds	=	"Synology アカウトのパスワード"
password_new	=	"新しいパスワード"
password_new_confirm	=	"新しいパスワードを入力してください"
please_activate	=	"Synology アカウントをアクティベートして、このページをご覧ください。"
purchase_history	=	"購入履歴"
purchase_history_introduction	=	"ここで、パッケージの購入内容をご覧いただけます。_DISKSTATION_ で利用可能なパッケージを探すには、{0}パッケージ センター{1}をご覧ください。"
purchased_item	=	"購入アイテム"
quickconnect_no_service	=	"QuickConnect ID があると、Synology の各種サービスをご利用いただけます。"
quickconnect_setup_service	=	"QuickConnect を使ってサービスを有効にする"
register_critical_release	=	"_OSNAME_ に重要なアップデートの受信を希望します"
register_desc	=	"DDNS、QuickConnect、パッケージ購入など、関連付られたサービスを使用するには、Synology アカウントが必要です。"
register_success	=	"登録が完了しました"
register_tos	=	"{0}プライバシー ポリシー{1} を読み、内容に同意します"
search	=	"検索"
search_by_date	=	"日付で検索"
search_by_keyword	=	"キーワードで検索"
service	=	"Service（サービス）"
service_ddns_hostname	=	"DDNS ホスト名"
service_ddns_introduction	=	"Synology DDNS サービスは、複雑な IP アドレスやダイナミック IP などがなくても、_DISKSTATION_ に簡単にアクセスできます。Synology アカウントでは、接続状態を監視できます。接続が切断したり、再開したりしたとき、Eメール、テキスト メッセージ、またはブラウザ通知のどの方法で通知を受けるかを選択できます。"
service_ddns_setup	=	"Synology DDNS ホスト名の設定"
service_quickconnect_create	=	"QuickConnect ID の作成"
service_quickconnect_enabled_services	=	"QuickConnect は次のサービスに対して有効です"
service_quickconnect_introduction	=	"QuickConnect があれば、ポート転送やその他の複雑なルータ―設定の心配が要りません。QuickConnect があれば、どこからでも _DISKSTATION_ に接続できます。QuickConnect ID を登録して、簡単接続をお楽しみください。"
sign_up	=	"サインアップ"
subscription	=	"eNews"
subscription_settings	=	"eNews の設定"
subscription_settings_intro	=	"Synology から受け取りたい eニュース のカテゴリーを選択してください。"
to	=	"の"
transaction_id	=	"取り引き ID"

[netbackup]
amazon_s3	=	"Amazon S3"
amazon_s3_encrypted	=	"Amazon S3（暗号化）"
backup_destination_encryption_only	=	"バックアップ先は暗号化転送にしか対応していません。"
backup_destination_no_encryption_only	=	"バックアップ先は非暗号化転送にしか対応していません。"
backup_surveillance_warn	=	"選択したバックアップソースに共有フォルダ「surveillance」が含まれています。この共有フォルダは、バックアップタスクが終了してもリストアできません。"
bkp_host_no_dir	=	"指定したサーバーにバックアップデータが見つかりませんでした。"
bkp_host_share_no_dir	=	"指定した共有フォルダには、バックアップ データはありません。"
ckb_cusmtom_rsync_conf	=	"カスタマイズした rsync 設定を使用する"
compression_enable	=	"転送時の圧縮を有効にする"
confirm_disconnectuser	=	"システムは現在他のユーザーによって使用されています。これを続行するとそれらを接続解除します。本当に続行しますか?"
conflict_share	=	"競合した共有フォルダ"
conflict_share_msg	=	"競合した共有フォルダは赤でマークされます。"
desc_cusmtom_rsync_conf	=	"このオプションを有効にすると、「共有フォルダの同期」、「Time Backup」、「LUN バックアップ」などの機能が無効になります。詳しくは [ヘルプ] を参照してください。"
dest_share_desc	=	"バックアップ先としての共有フォルダを選択します"
dest_share_folder	=	"バックアップ先共有フォルダ"
dest_share_title	=	"バックアップ先共有フォルダの選択"
encryption_enable	=	"SSH 転送時の暗号化を有効にする"
err_create_service_share	=	"スペースが不足しているため、rsync バックアップ サービスを有効にできませんでした。ボリューム状態を確認して、もう一度行ってください。"
err_ip_denied	=	"試行数が上限に達しました。システム管理者にお尋ねください。"
err_no_share	=	"共有フォルダがありません。"
err_no_volume	=	"ボリュームがありません。"
err_privilege_not_granted	=	"ネットワーク バックアップサービスにアクセスできません。権限については、管理者に問い合わせてください。"
err_quota_exceeded	=	"ユーザーのバックアップ先サーバーのスペース割り当てを超えています。"
err_share_perm_denied	=	"フォルダにアクセスする権限がありません。管理者に連絡してください。"
error_rmno_sh	=	"削除するネットワークバックアップ設定を選択していません。"
error_slct_one	=	"いずれかのバックアップセットを選択してください"
local_share_list	=	"{0} の共有フォルダ:"
netbackup_online_rsync	=	"オンライン (rsync)"
netbackup_online_ssh	=	"オンライン (SSH)"
netbkp_account	=	"ユーザー名"
netbkp_account_pass_fail	=	"ユーザー名またはパスワードが無効です。ドメインまたは LDAP ユーザーのクレデンシャルを使って認証したい場合は、完全なユーザー名を入力してから ("ドメイン\ユーザー" または "ユーザー@ディレクトリ")、再度やり直してください。"
netbkp_addto	=	"バックアップ"
netbkp_all_set	=	"設定に使用できる共有フォルダがないか、すべての共有フォルダがネットワークバックアップタスクに追加されました。"
netbkp_auth_user	=	"ネットワークバックアップユーザー"
netbkp_backup_desc	=	"ドロップダウンメニューから選択、または手動で入力して、サーバータイプを選択およびサーバーを決定してください。"
netbkp_backuping	=	"バックアップ中..."
netbkp_bad_module	=	"モジュール名には、特定の文字を使用できません： / \ # [ ] < > ""
netbkp_bkp_share	=	"共有フォルダ"
netbkp_bkp_status	=	"バックアップの状態"
netbkp_bkp_time	=	"バックアップ時刻:"
netbkp_cancel	=	"キャンセル"
netbkp_cfrmrm	=	"設定をを削除しますか? "
netbkp_connect	=	"接続されました"
netbkp_connection_testing	=	"接続テストをしています。しばらくお待ちください"
netbkp_connection_testing_fail	=	"接続テストができません"
netbkp_connection_testing_success	=	"接続テストが完了しました"
netbkp_data_compression	=	"データ圧縮"
netbkp_dest	=	"バックアップ先"
netbkp_details	=	"情報の取得"
netbkp_disconnect	=	"切断"
netbkp_disconnect_msg	=	"サーバーが切断されています。"
netbkp_e_cmd_notfound	=	"リモートコマンドが見つかりません。"
netbkp_e_cmd_run	=	"リモートコマンドの実行に失敗しました。"
netbkp_e_del_limit	=	"システムが、データの同期化のために削除できるファイル数の限界に達しました。詳しくはログを参照してください。"
netbkp_e_disconnect	=	"バックアップ先のサーバーに接続できませんでした。次のことを確認してください。<BR>1. サーバー名または IP アドレスは正しいですか<BR>2. [バックアップと複製] > [バックアップ サービス] を選択して、ネットワーク バックアップ機能がバックアップ先のサーバーで有効になっているか確認してください<BR>3. バックアップ先サーバーが作動中のネットワークに接続されていますか"
netbkp_e_disconnect_html	=	"バックアップ先のサーバーに接続できませんでした。次のことを確認してください。<BR>1. サーバー名または IP アドレスは正しいですか<BR>2. ネットワーク バックアップ機能がバックアップ先サーバーで有効になっていますか<BR><BLOCKQUOTE><font class='red-status'>[バックアップと複製] > [バックアップ サービス]</font></BLOCKQUOTE><BR>3. バックアップ先サーバーが作動中のネットワークに接続されていますか"
netbkp_e_diskfull	=	"使用されている容量がターゲットサーバーの最大容量に達しました。"
netbkp_e_malloc	=	"メモリに空きがありません。"
netbkp_e_name2long	=	"ネットワークバックアップは、名前が長すぎるためにファイルをスキップしました。"
netbkp_e_network_unstable	=	"保存先のサーバーに接続できませんでした。次のことを確認してから、やり直してください。<ol><li>保存先のサーバーがアクティブなネットワークに接続されていること</li><li>ネットワークのバックアップ ポート転送規則が、保存先のサーバーで設定されていること。</li></ol>"
netbkp_e_no_service2	=	"ターゲットサーバーはバックアップ暗号化をサポートしていないか、暗号化接続サービスが初期化しています。しばらくお待ちください。"
netbkp_e_nonexistent_folder	=	"指定されたバックアップ モジュールは存在しません。モジュール パスを確認し、再試行してください。"
netbkp_e_pass	=	"ユーザー名またはパスワードが無効です。"
netbkp_e_rsync_bad_module	=	"バックアップモジュール名が無効です。"
netbkp_e_rsync_bad_option	=	"ターゲットサーバーのRsyncバージョンは互換性がありません。rsync のプロトコルバージョンを互換性のあるバージョンにアップグレードしてください。"
netbkp_e_ssh_disconnected	=	"SSH 接続を確立できませんでした。ユーザー名とパスワードを確認し、目的のサーバーの SSH 機能が正常であることを確認してから、再度やり直してください。"
netbkp_e_streamio	=	"データを転送中にエラーが発生しました。"
netbkp_e_unknown	=	"不明なエラー。"
netbkp_e_unsupported	=	"要求されたアクションはサポートされていません。"
netbkp_empty_module	=	"バックアップモジュール名を入力してください。"
netbkp_enable	=	"ネットワークバックアップサービスを有効にする"
netbkp_enable_ssh	=	"バックアップ暗号化を有効にする"
netbkp_enable_ssh_port	=	"SSH 暗号化ポートをカスタマイズ"
netbkp_err_cancel	=	"キャンセルできませんでした。"
netbkp_err_host_str	=	"IPアドレスまたはサーバー名が無効です。"
netbkp_err_no_server	=	"関連するサーバーを見つけることができませんでした。"
netbkp_err_oldpass	=	"パスワードを検索することができません。"
netbkp_err_servertype	=	"無効なサーバータイプ"
netbkp_high_security	=	"暗号化"
netbkp_hostname	=	"(ターゲットサーバーのIPがDHCPクライアントとして設定されている場合は、ホスト名を入力することを推奨します。)"
netbkp_immediate	=	"今すぐバックアップ"
netbkp_input	=	"入力・・・"
netbkp_input_addr	=	"サーバーIPを入力"
netbkp_instruct1	=	"バックアップタスク"
netbkp_last_bkptime	=	"前回のバックアップ時間"
netbkp_low_security	=	"非暗号化"
netbkp_main_instruct2	=	"ユーザー、グループ、共有フォルダ設定、または共有フォルダのデータを別の_DISKSTATION_またはrsync互換サーバーから復元できます。"
netbkp_main_subject	=	"ネットワークバックアップ"
netbkp_module	=	"バックアップモジュール"
netbkp_multi_slct	=	"(複数の選択が可能)"
netbkp_network_disconnect	=	"バックアップ先のサーバーに接続できませんでした。次のことを確認し、再試行してください。<ol><li>サーバー名または IP アドレスは正しいですか。</li><li>[バックアップと複製] > [バックアップ サービス] を選択して、ネットワーク バックアップ機能がバックアップ先のサーバーで有効になっているか確認してください</li><li>ネットワークバックアップのアプリケーション権限が保存先サーバーで有効になっていること（[コントロール パネル] > [アプリケーションの権限]）。</li></ol>"
netbkp_network_ssh	=	"バックアップ先のサーバーに SSH 接続できませんでした。次のことを確認し、再試行してください。<ol><li>サーバー名または IP アドレスは正しいですか</li><li>[バックアップと複製] > [バックアップ サービス] を選択して、ネットワーク バックアップ機能がバックアップ先のサーバーで有効になっているか確認してください</li><li>バックアップ先のサーバーが安定したネットワークに接続されていますか</li><li>バックアップ クライアントとサバーがビジー状態になっていませんか</li></ol>"
netbkp_network_timeout	=	"接続がタイムアウトしました。確認後、やり直してください。<ol><li>ディスティネーション サーバーは適切なネットワークに接続されています。</li><li>あなたの _DISKSTATION_ とディスティネーション サーバーはビジー状態ではありません。</li></ol>"
netbkp_new_final_title	=	"タスクを作成しました"
netbkp_new_schedule_title	=	"バックアップスケジュールを設定します。"
netbkp_new_select_title	=	"共有フォルダを選択します"
netbkp_new_summary_title	=	"設定の確認"
netbkp_new_welcome	=	"ウィザードは以下を行います：<p><ul><li>バックアップする共有フォルダを選択する。</li><li>保存先サーバーを選択する。</li><li>バックアップスケジュールを設定する。"
netbkp_new_welcome_title	=	"ネットワークバックアップ ウィザードへようこそ。"
netbkp_no_exec	=	"実行されません。"
netbkp_no_folder	=	"このサーバーはバックアップデータを含んでいません。"
netbkp_no_restore	=	"なし"
netbkp_no_schedule	=	"スケジュールなし"
netbkp_not_bkp	=	"まだバックアップされていません"
netbkp_overwrite_data	=	"競合の共有フォルダに上書きします"
netbkp_rcvr_config	=	"ユーザー、グループ、および共有フォルダの設定を復元します。"
netbkp_rcvr_folder	=	"フォルダ"
netbkp_rcvr_server	=	"データを復元するバックアップ元を選択してください："
netbkp_rcvr_wizard	=	"ネットワーク復元ウィザード"
netbkp_recovery	=	"復元"
netbkp_restore	=	"はい"
netbkp_restore_conf	=	"ユーザー、グループ、および共有フォルダの設定を復元して"
netbkp_restore_conflict_share	=	"競合した共有フォルダ"
netbkp_restore_directory_desc	=	"データが維持されているディレクトリを選択"
netbkp_restore_directory_title	=	"データを復元するソースディレクトリの選択"
netbkp_restore_enhance	=	"重複する設定を上書きします。"
netbkp_restore_final_title	=	"バックアップを復元しています。"
netbkp_restore_finish	=	"只今、システムがバックアップを復元しています。"
netbkp_restore_folder	=	"ソースフォルダ"
netbkp_restore_folder_title	=	"データを復元するソースフォルダの選択して"
netbkp_restore_share_desc	=	"データを復元するソースとしての共有フォルダを選択"
netbkp_restore_share_title	=	"復元方式の選択"
netbkp_restore_skip	=	"重複する共有フォルダは上書きしません。"
netbkp_restore_summary_title	=	"設定の確認"
netbkp_restore_welcome	=	"ウィザードは次を行います。<p><ul><li>バックアップが保存されているサーバーを選択する。</li><li>バックアップを復元するために共有フォルダを選択する。</li><li>ユーザーと共有フォルダの設定を復元する選択をする。</li></ul></p>"
netbkp_restore_welcome_title	=	"バックアップ 復元ウィザードへようこそ。"
netbkp_rsync_permission_warn	=	"<font class="red-status">警告！  </font>アクセス権が低いアカウントで暗号化バックアップを実行しようとしています。 「admin」でログインする、または非暗号化バックアップを実行してバックアップが失敗しないようにしてください。<br>続行しますか？"
netbkp_s3_main_subject	=	"Amazon S3 バックアップ先"
netbkp_s3_select_bucket	=	"Bucketの選択"
netbkp_s3_server_desc	=	"Amazon S3のログイン情報を入力"
netbkp_schedule	=	"バックアップスケジュール"
netbkp_search_folder	=	"共有フォルダを検索しています。 お待ちください..."
netbkp_security	=	"セキュリティ"
netbkp_select	=	"サーバー:"
netbkp_select_msg	=	"サーバーを指定します。"
netbkp_select_share_desc	=	"バックアップするフォルダを選択する："
netbkp_selected_server	=	"選択サーバー"
netbkp_server	=	"保存先サーバー"
netbkp_server_type_title	=	"サーバータイプを選択します。"
netbkp_serverset1_desc	=	"ドロップダウンメニューから保存先サーバーを選択するか、サーバーIPを手動で入力し、アカウント情報を入力します。"
netbkp_serverset2_desc	=	"保存先サーバーIP、およびアカウント情報を入力します。"
netbkp_serverset3_desc	=	"ドロップダウンメニューからソースサーバーを選択するか、サーバーIPを手動で入力し、アカウント情報を入力します。"
netbkp_serverset4_desc	=	"ソースサーバーIP、およびアカウント情報を入力します。"
netbkp_serverset_title	=	"バックアップ先を設定します。"
netbkp_servertype_desc	=	"保存先サーバータイプを選択します:"
netbkp_service_no_run	=	"[バックアップと複製] > [バックアップ サービス] の設定で、ネットワーク バックアップ サービスが、バックアップ先サーバーで無効になっています。"
netbkp_set_ip	=	"サーバー名またはIPアドレス"
netbkp_set_pass	=	"ターゲットサーバーの管理者パスワード"
netbkp_set_pass2	=	"ソースサーバーのアドミニストレータのパスワード"
netbkp_set_schedule	=	"バックアップスケジュールを有効にする"
netbkp_setup_finish	=	"ネットワークバックアップタスクが作成されました。 バックアップを行う場合は、「今すぐバックアップする」を選択し、「終了」をクリックします。"
netbkp_skip_overwrite	=	"競合の共有フォルダをスキップします"
netbkp_slct_server	=	"サーバータイプ"
netbkp_source	=	"ソース"
netbkp_specific_char_warn	=	"モジュール名には、特定の文字を使用できません< >。"
netbkp_ssh_port_info	=	"このオプションは、バックアップデータからリモート共有フォルダへの転送暗号化ポートを指定するためのものです。"
netbkp_ssh_port_info_restore	=	"このオプションは、データを復元するためにリモート共有フォルダからの転送暗号化ポートを指定するためのものです。"
netbkp_sshd_port	=	"SSH 暗号化ポート"
netbkp_st_init	=	"初期化中…"
netbkp_status	=	"ステータス"
netbkp_status_fail	=	"失敗しました。詳しくはログを参照してください。"
netbkp_status_ok	=	"正常終了"
netbkp_subject	=	"ネットワークバックアップ"
netbkp_subject_edit	=	"ネットワークバックアップ - 編集"
netbkp_subject_new	=	"ネットワークバックアップ - 作成"
netbkp_sync_self	=	"非ローカルサーバーのみを選択することができます。"
netbkp_target	=	"ターゲット"
netbkp_test_connection	=	"テスト接続"
netbkp_view_config	=	"システム設定を表示します"
netbkp_view_share	=	"競合の共有フォルダを表示します"
netbkp_wait_server	=	"サーバーを検索しています。 お待ちください..."
netbkp_wait_sync	=	"待機中..."
netbkp_wizard_step	=	"手順"
recover_confirm_msg1	=	"ユーザー、グループ、および共有フォルダの設定は前回の設定で上書きされます。本当に続行しますか?"
recover_confirm_msg2	=	"共有フォルダの日付は、前回のデータで上書きされます。本当に続行しますか?"
recover_confirm_msg3	=	"ユーザー、グループ、および共有フォルダ、共有フォルダのデータは、前回のバックアップファイルで上書きされます。本当に続行しますか?"
recover_err_share	=	"保存先の共有フォルダが見つかりません。"
recover_footer_desc	=	"ネットワーク復元の進行状況："
recover_last_time	=	"復元時刻:"
recover_progress_conf	=	"設定を復元中..."
recover_progress_share	=	"データを復元中..."
recover_s3_footer_desc	=	"S3バックアップ復元進捗："
recover_serverset_title	=	"ソースサーバーを選択します。"
recover_servertype_desc	=	"ソースサーバータイプを選択します:"
recover_summary_desc	=	"ウィザードでバックアップを復元します。処理時間はディスクサイズにより異なります。 [次へ]をクリックして続けます。."
recover_timer_progress	=	"進行状況："
recover_timer_share	=	"共有フォルダ:"
recover_timer_wait	=	"ネットワーク復元を実行しています。お待ちください..."
recover_warn	=	"ネットワーク復元の処理中は、すべてのバックアップタスクが停止します。 続行しますか?"
restore_server	=	"ソースサーバー"
restore_share_folder	=	"ソース共有フォルダ"
rsync_compatible_server	=	"rsync互換サーバー"
rsync_get_module_mask	=	"モジュール名の確認"
s3_access_key_err	=	"接続テストに失敗しました。認証情報をチェックしてください。"
s3_bucket_empty_text	=	"Bucketの選択または作成"
s3_bucket_existed	=	"この名前は既に使用されているか、予約されています。別の名前を使用してください。"
s3_bucket_length_limitation	=	"Bucket 名の長さは、3～255文字で指定してください。"
s3_bucket_name_invalid	=	"この bucket 名が正しくありません。<BR>有効な bucket 名は、選択した地域によって次の規則に従わなければなりません。<BR>US Standard を選択した場合：<BR>1. 大文字、小文字、数字、ピリオド (.)、アンダースコア (_)、ダッシュ (-) を使用できます。<BR>2. 3 文字から 255 文字の範囲でなければなりません。<BR>3. IP アドレスの形式をとってはいけません（例：192.168.5.4）。<BR>US Standard 以外の地域：<BR>1. 小文字、数字、ピリオド (.)、ダッシュ (-) を使用できます。<BR>2. 名前の先頭と終わりは、数字または小文字でなければなりません。<BR>3. 3 文字から 63 文字の範囲でなければなりません。<BR>4. IP アドレスの形式をとってはいけません（例：192.168.5.4）。<BR>5. ピリオド (.) の前後にすぐダッシュ (-) を使用することはできません。"
s3_bucket_name_invalid_short	=	"この bucket 名は正しくありません。"
s3_bucket_name_ip_limit	=	"IP アドレスの形式をとってはいけません（例：192.168.5.4）。"
s3_bucket_name_leading_letter_limit	=	"バケツ名の先頭は数字または小文字でなければなりません。"
s3_bucket_name_length_limit	=	"{0} 文字から {1} 文字の範囲でなければなりません。"
s3_bucket_name_meet_condition	=	"有効な bucket 名は次の規則に従っていなければなりません"
s3_bucket_name_non_us_standard_letter_limit	=	"小文字、数字、ピリオド (.)、ダッシュ (-) を使用できます。"
s3_bucket_name_period_limit	=	"ハイフン (-) またはピリオド (.) をピリオド (.) の直前、直後に使用することはできません。"
s3_bucket_name_us_standard_letter_limit	=	"大文字、小文字、数字、ピリオド (.)、アンダースコア (_)、ダッシュ (-) を使用できます。"
s3_bucket_not_exist	=	"そのディスティネーションは存在しません。"
s3_bucket_retrieve_err	=	"Bucket が読み込めませんAccess KeyおよびSecret Keyを確認してください。"
s3_name_look_up_err	=	"リモートサーバーに接続できませんでした。ネットワーク設定を確認してください。"
s3_retrieve_bucket	=	"Bucketを読み込んでいます"
s3_secret_key_err	=	"テスト接続に失敗しました。認証情報を確認してください。"
s3_server	=	"Amazon S3サーバー"
s3_target_bucket	=	"ターゲットBucket"
s3_time_skewed_err	=	"_DISKSTATION_ とリモート サーバーの時間が同じではありません。NTP サーバーと時間を合わせるには、[コントロールパネル] > [地域オプション] > [時間] を選択してください。"
service_set_httpport	=	"ポート番号を入力:"
synology_server	=	"{0} サーバー"

[network]
add_reservation	=	"アドレス予約に追加"
all_cluster_service_restart_warning	=	"これらの設定が適用されると、クラスタ内のネットワーク サービスが再起動します。"
apple_atalk_enable	=	"AppleTalk を有効にする"
apple_default	=	"デフォルト"
apple_enable	=	"Mac のファイルサービスを有効にする"
apple_no_zone	=	"利用可能なゾーンがありません"
apple_quick_disconnect	=	"接続を解除した後、すぐにリソースを解放してください。"
apple_restart	=	"Appleネットワークを再起動中です。しばらくお待ちください"
apple_set_err	=	"ネットワーク設定を変更する際にエラーが発生しました。後ほど再度試みてください"
apple_subject	=	"Mac のファイルサービス"
apple_zone	=	"AppleTalkゾーン"
arp_ignore	=	"ターゲットの IP アドレスが着信インターフェイス上で構成されたローカル アドレスである場合は、ARP リクエストに応答します。"
auth_8021x	=	"802.1X"
auth_anonymous	=	"匿名ID"
auth_ca_cert	=	"CA 証明書"
auth_eap	=	"認証"
auth_enable	=	"802.1X 認証を有効にする"
auth_import_file	=	"ファイルのインポート"
auth_import_notify	=	"{0} にインポートしました"
auth_not_import_nofity	=	"ファイルがインポートされていません。"
auth_note	=	"_DISKSTATION_ を保護されたネットワークに接続する前に、認証設定をここで選択することができます。_DISKSTATION_ を 802.1X で保護されたネットワークに接続するときには、これらの設定を使って認証されます。"
auth_pac	=	"PAC ファイル"
auth_phase2	=	"内部認証"
auth_private_key	=	"プライベート キー"
auth_private_key_passwd	=	"プライベート キーのパスワード"
auth_processing	=	"認証中です..."
auth_user_cert	=	"ユーザー証明書"
bond_ip_conflict	=	"現在の IP は {0} と競合しています。<br>{0} の IP は、既定値にリセットされます (DHCP)。"
bond_slaves	=	"物理デバイス"
bond_slaves_desc	=	"Link Aggregationを作成するためのインターフェースを選択します。"
bonjourPrinter_enable	=	"Bonjour プリンタのブロードキャストを有効にする"
bonjourPrinter_subject	=	"Bonjour プリンタ・ブロードキャスト"
cifs_enable_encrypt_alert	=	"このオプションを選択すると、トランスポート暗号化に対応しないクライアントは Windows File Service を使用できなくなります。 Opportunistic Locking も無効になります。 詳しくはヘルプを参照してください。"
cifs_large_mtu_enable	=	"Large MTU を有効にする"
cifs_lmb_enable_warm	=	"Local Master Browser を有効にすると、パスワード不要の guest アカウントを起動します。"
cifs_offline_files_enable	=	"Windows オフラインファイルのサポート"
cifs_oplock	=	"Opportunistic Locking を無効にする"
cifs_recycle_bin	=	"CIFS ごみ箱"
cifs_recycle_bin_clean	=	"CIFS ごみ箱を空にする"
cifs_recycle_bin_clean_abort	=	"CIFS ごみ箱を空にするのをキャンセルする。"
cifs_recycle_bin_clean_abort_warn	=	"警告:すべてのCIFS ごみ箱内のファイルの削除をキャンセルします。続行しますか?"
cifs_recycle_bin_clean_warn	=	"警告: すべてのユーザーのホームディレクトリにある CIFS ごみ箱および共有フォルダを空にします。 続行しますか?"
cifs_recycle_bin_enable	=	"CIFSごみ箱を有効化する"
cifs_recycle_bin_help_link	=	"ごみ箱を空にする日時を設定するには"
cifs_recycle_bin_set_clean_policy	=	"ごみ箱を空にする日時の設定"
cifs_safe_recycle_bin	=	"管理者のみにアクセスを許可する"
cifs_smb1_enable	=	"SMB 1 を有効にする"
cifs_smb2_enable	=	"SMB 2 を有効にする"
cifs_smb2_large_mtu_enable	=	"SMB 2 と Large MTU を有効にする"
cifs_smb3_enable	=	"SMB 3 を有効にする"
codepage	=	"文字コード"
codepage_subject	=	"文字コードの設定"
consult_support_list	=	"対応するハードウェアキー リストを参照してください。"
create_bond	=	"Bond の作成"
dhcp_feasibility_check_fail	=	"次の理由により、DHCP 設定を変更できませんでした：{0}"
dns_change	=	"DNSサーバーIPを指定すると、システムDNSサーバーの設定が変更されます。"
domain_acc_err	=	"ユーザー名またはパスワードが無効か、アカウントが期限切れです。ドメイン管理者に連絡してください。"
domain_acc_revoked_ads	=	"このアカウントは無効になっているか、有効期限が切れているか、現在ログオンが禁じられています。ドメイン管理者に連絡してください。"
domain_acc_revoked_rpc	=	"このアカウントは無効になっています。ドメイン管理者に連絡してください。"
domain_advanced_option_desc	=	"詳細ドメインオプション(特定のネットワーク環境でのみ必要)"
domain_change_passwd	=	"ログオンする前にアカウントのパスワードを変更する必要があります。ドメイン管理者に連絡してください。"
domain_check_kdcip	=	"ドメインワークグループを見つけることができません。正しい DC IPを入力してください。"
domain_dns_name_err	=	"ドメインに加入できません。DNSサーバー設定を確認してドメインがDNSサーバーに登録されているか確認してください。"
domain_empty_acc	=	"ユーザー名が入力されていません"
domain_error_misc_rpc	=	"このアカウントは現在ログオンが禁じられているか、ワークステーションにログオンできないか、ログオンする前にアカウントのパスワードを変更する必要があります。ドメイン管理者に連絡してください。"
domain_join	=	"ドメイン／ワークグループ"
domain_join_err	=	"Windowsドメインへの参加に失敗しました。ドメインとファイアウォールの設定を確認してからやり直してください。"
domain_join_nt4	=	"NT4 タイプのドメインに接続しています。誤ってこのドメインに接続した場合は、正しいドメイン情報を入力して、再度接続してください。"
domain_kdc_ip	=	"DC IP/FQDN"
domain_kdc_ip_error	=	"DC IPが無効です。"
domain_name_err	=	"無効なドメイン名です。ドメインサーバーのDNS設定をチェックして、加入する完全なドメイン名を使用してください。"
domain_notadminuser	=	"処理が拒否されました。加入するドメインの「administrators」グループに属するアカウントを使用してください。"
domain_option_dc_fqdn	=	"ドメインFQDN (DNS名)"
domain_option_dc_netbios	=	"ドメインNetBIOS名"
domain_option_dns	=	"DNS サーバー"
domain_options	=	"ドメイン オプション"
domain_options_sync_time_enable	=	"_DISKSTATION_ はドメインユーザーがログインすると、毎回 NTP サーバーと同期を取ります。"
domain_password_err	=	"ユーザー名またはパスワードが無効です。"
domain_port_unreachable_err	=	"TCP ポート 445を通じてドメインコントローラ (DC) を接続できませんでした。DCのネットワークとファイアウォールの設定を確認してください。"
domain_setting	=	"Windows ドメインへの参加"
domain_setting_desc	=	"参加するWindowsドメインの管理者ユーザー名とパスワードを入力してください。"
domain_toomuchgroup_err	=	"ドメイングループが多すぎるのでWindowsドメインへの参加に失敗しました。"
domain_toomuchuser_err	=	"ユーザーが多すぎるのでWindowsドメインへの参加に失敗しました。"
domain_type	=	"ドメインサーバーの種類"
domain_unreachserver_err	=	"サーバーが使用できないのでWindowsドメインへの参加に失敗しました。"
enable_durable_handles	=	"SMB Durable Handle を有効化（クロスプロトコルファイルロックが無効化されます）"
enable_ovs	=	"Open vSwitch を有効にする"
enable_ovs_desc	=	"Docker DSM および Virtual DSM の実行に対応するために Open vSwitch を有効にします。"
enable_smb2_leases	=	"SMB2 リースを有効化"
enable_smb_for_file_brose_router	=	"{0} を有効にして、ファイル ブラウザからストレージ デバイスにアクセスできるようにしてください。"
enable_static_dns	=	"DNS サーバーを手動設定"
enable_vlan	=	"VLAN (802.1Q) を有効にする"
error_add_reservation	=	"アドレスを追加できませんでした。"
error_applying_network_setting	=	"ネットワーク構成を適用しています。しばらくお待ちください。"
error_bad_broadcast_ip	=	"入力した IP アドレスは、ブロードキャスト アドレスですので無効です。"
error_baddname	=	"Windowsドメイン名が入力されていません｡もう一度入力してください。"
error_badgname	=	"ワークグループ名が無効か使用できない文字が含まれています"
error_badwins	=	"WINSサーバーのIPアドレスが無効です"
error_conflict_upnp_extif	=	"選択した外部インターフェイスは使用されています。別のインターフェイスをお試しください。"
error_testjoin	=	"指定されたWindowsドメインを見つけることができません。"
ethernet_get_setting_fail	=	"有線ネットワーク設定を取得できませんでした。"
ethernet_set_fail	=	"有線ネットワークを構成できませんでした。"
ethernet_set_setting_fail	=	"有線ネットワーク設定を取得できませんでした。"
ext_lan_desc	=	"拡張アダプタ"
get_redirect_info_fail	=	"転送情報を取得できませんでした。"
goto_directory_service_for_dns_desc	=	"DNS サーバー設定は {0} で変更できます。"
hostname_feasibility_check_fail	=	"次の理由により、サーバー名を適用できませんでした:{0}"
if_bond	=	"Bond"
if_hotspot	=	"ホットスポット"
if_internet	=	"インターネット"
if_wimax	=	"Wimax"
if_wireless	=	"ワイヤレス"
if_wireless_lan	=	"ワイヤレス LAN"
interface	=	"ネットワークインターフェース"
interface_block_msg	=	"{0} は編集できません。なぜなら、{1} がこのインターフェイスでアクティブになっているからです。"
interface_invalid	=	"ネットワークインターフェイスが無効です。"
interface_not_found	=	"このようなネットワーク インターフェイスはありません。"
interface_not_support	=	"未対応のネットワークインターフェイスです。"
interface_type	=	"タイプ"
linkaggr_8023ad_error	=	"IEEE 802.3ad 接続が確立できません。"
linkaggr_cfrm_stop_pppoe	=	"警告： 実行するとPPPoEを再起動します。 続行しますか？"
linkaggr_configure	=	"Link Aggregation"
linkaggr_desc	=	"Link Aggregation"
linkaggr_enable	=	"Link Aggregationを有効にする"
linkaggr_mode	=	"Link Aggregationモード"
linkaggr_mode_8023ad	=	"IEEE 802.3ad ダイナミック Link Aggregation"
linkaggr_mode_alb	=	"負荷分散機能"
linkaggr_mode_failover	=	"アクティブ/スタンバイ"
linkaggr_mode_future	=	"Link Aggregation モードを選択"
linkaggr_mode_now	=	"現在の設定"
linkaggr_mode_select	=	"ネットワーク フォールトトレランスまたは負荷の均衡化を適用するために Link Aggregation を有効にするには、次のいずれかのモードを選択してください"
linkaggr_mode_xor	=	"バランス XOR"
linkaggr_modified	=	"Link Aggregation モードの変更"
linkaggr_tip_8023ad	=	"ダイナミック Link Aggregation（IEEE 802.3ad LACP）として構成されたスイッチに接続するために使用されます。"
linkaggr_tip_8023ad_switch	=	"あらかじめ IEEE 802.3ad LACP をスイッチで有効にしておく必要があります。"
linkaggr_tip_alb	=	"特別なネットワーク切り替えサポートを必要とせず、2 種類のスイッチに接続できます。"
linkaggr_tip_failover	=	"フォールト トレランスのみ適用されます。"
linkaggr_tip_xor	=	"スタティック Link Aggregation（IEEE 802.3ad draft v1）として構成されたスイッチに接続するために使用されます。"
mac_finder	=	"Finder"
mtu_warning_msg	=	"MTU を修正すると、ネットワーク サービスが再起動されます。よろしいですか？"
need_disjoin_gluster	=	"Please disjoin from gluster firstly"
net_daemon_not_ready	=	"ネットワーク daemon の準備ができていません。しばらくお待ちください..."
net_get_fail	=	"ネットワーク情報を取得できませんでした。"
net_get_setting_fail	=	"ネットワーク設定を取得できませんでした。"
net_iface_change_confirm	=	"以下のタスクは影響を受けます。続行してよろしいですか？"
net_iface_change_stop	=	"アクションは、以下の理由により停止されました。この問題を解決し、もう一度お試しください。"
net_set_fail	=	"ネットワークを設定できませんでした。"
net_set_setting_fail	=	"ネットワーク設定を構成できませんでした。"
netif_wins	=	"WINSサーバー"
network_address	=	"住所"
network_dhcp_err	=	"DHCP Server を有効にできませんでした。"
network_dhcp_setting	=	"DHCP Server の設定"
network_dhcp_switch	=	"DHCP Server を有効にする"
network_lmb_enable	=	"Local Master Browser を有効にする"
network_manage	=	"管理"
network_time_machine	=	"Time Machine"
network_topology_ap	=	"ワイヤレス AP"
network_topology_ap_confirm	=	"警告：ワイヤレス AP に切り換えると、すべてのファイアウォールと VLAN 設定がクリアされます。よろしいですか？"
network_topology_ap_desc	=	"_DISKSTATION_ はローカル ネットワークにワイヤレス AP としてブリッジ接続され、ルーターを介してインターネットに接続されます。"
network_topology_configuration	=	"ネットワーク マップ"
network_topology_confirm	=	"警告：ネットワーク マップ構成に切り替えると、ファイアウォールの設定がすべて消去されます。続行しますか？"
network_topology_router	=	"ワイヤレス ルーター"
network_topology_router_desc	=	"_DISKSTATION_ はワイヤレス ルーターとして作動し、DSL/ケーブル モデムを介してインターネットに接続されます。"
network_topology_selection	=	"どのように _DISKSTATION_ のネットワーク マップを設定しますか?"
network_topology_selection_dongle	=	"Wi-Fi ネットワークをどのように設定しますか？"
network_topology_sta	=	"ワイヤレス ネットワークに接続する"
network_topology_sta_desc	=	"_DISKSTATION_ をワイヤレス ネットワークに接続します。"
network_topology_sta_desc_dongle	=	"Synology 製品はワイヤレス ネットワークに接続されます。"
network_upnp_err	=	"UPnP を有効にできません。"
network_upnp_switch	=	"UPnP を有効にする"
network_wifi_mode_configuration	=	"WiFi 設定"
network_wifi_mode_hotspot	=	"ワイヤレス AP"
network_wifi_mode_station	=	"ワイヤレス ネットワークに接続する"
pppoe_relay	=	"PPPoE リレー"
pppoe_relay_enabled	=	"PPPoE リレーを有効にする"
pppoe_relay_notify	=	"PPPoE リレーは、_DISKSTATION_ のローカル ネットワークに接続したクライアントに PPPoE を介してインターネットにアクセスさせます。"
proxy_enabled	=	"プロキシ サーバー経由で接続"
proxy_enabled_adv	=	"別のプロキシ サーバーを使う"
proxy_enabled_auth	=	"プロキシ認証を有効にする"
proxy_enabled_bypass_local	=	"ローカル アドレスはプロキシ サーバーを通らない"
proxy_setting_http	=	"HTTP プロキシ"
proxy_setting_https	=	"HTTPS プロキシ"
proxy_title	=	"プロキシ"
proxy_title_advanced	=	"詳細設定"
proxy_warning_host_blank	=	"プロキシ サーバーの設定が空白です。最低でもプロキシ サーバーのアドレスを入力してください。"
remove_bond	=	"削除"
remove_bond_confirm	=	"このインターフェースを除去すると、ファイヤーウォール規則やPPPoE接続など、関連するサービスが無効になります。続行しますか？"
remove_bond_firewall_pppoe	=	"To remove this interface will disable related services, such as firewall rules and PPPoE connection."
route_dns	=	"DNS Server"
route_gateway	=	"ゲートウェイ"
route_gateway_order	=	"サービスの順序"
route_gateway_order_intro	=	"サービスの順番を変更するために、最低でも 1 つのインターフェイスにゲートウェイを 1 つ設定する必要があります。"
route_gateway_warning	=	"接続の中断を防止するために、最低でも 1 つはゲートウェイを設定してください。"
route_interface	=	"インターフェイス"
route_main_table	=	"メインの表"
route_mask	=	"ネットマスク"
route_metric	=	"メートル"
route_multi_gateway_enable	=	"複数のゲートウェイを有効にする"
route_network	=	"ネットワークのディスティネーション"
route_next_hop	=	"次のホップ"
route_policy_route_enable	=	"ターゲットの IP アドレスが着信インターフェイスで設計したローカル アドレスとして認識されると、ARP リクエストに返信します。"
route_prefix_length	=	"プリフィックスの長さ"
route_static	=	"スタティックルート"
route_static_rule_danger	=	"この設定を行うと、インターネットおよび _OSNAME_ への接続を解除します。"
route_static_rule_error	=	"無効、または重複した規則"
route_static_table	=	"スタティック表"
route_table	=	"IP ルート表"
route_table_prefix	=	"表"
samba_enable	=	"Windows のファイルサービスを有効にする"
service_restart_warning	=	"ネットワークサービスを再起動してこれらの設定を適用します。"
share_access_prompt	=	"次のアドレスを入力して、ローカル ネットワークにあるコンピュータを使って共有フォルダにアクセスします。"
share_access_prompt_mac	=	"Mac"
share_access_prompt_pc	=	"PC"
smb_clear_tdb	=	"SMB キャッシュをクリア"
smb_disable_shadow_copy	=	"前のバージョンへのアクセスを禁止する"
smb_disable_strict_allocate	=	"ファイルを作成するとき、ディスクスペースを予約しません。"
smb_enable_btrfs_clone	=	"Btrfs 高速クローンを有効にする"
smb_enable_dirsort	=	"DirSort VFS モジュールを有効にする"
smb_enable_dirsort_desc	=	"このオプションは、クライアントに送信する前にディレクトリのアイテムをアルファベット順に並べ替えます。"
smb_enable_msdfs	=	"MSDFS VFS モジュールを有効にする"
smb_enable_msdfs_desc	=	"このオプションは、シンボル リンクを別の SMB サーバーに向けます。"
smb_enable_symlink	=	"共有フォルダ内のシンボル リンクを許可する"
smb_enable_vetofile	=	"ファイルを拒否"
smb_enable_widelink	=	"共有フォルダに亘るシンボル リンクを許可する"
smb_encrypt_transport	=	"転送暗号化モード"
smb_enhance_log	=	"デバッグ ログを収集（システムの性能に影響します）"
smb_max_protocol	=	"Windows ファイルサーバーの最大プロトコル数"
smb_reset_on_zero_vc	=	"同一 IP アドレスからの複数接続を無効にする"
smb_vetofile_list	=	"拒否条件"
status_connected	=	"接続済"
status_disconnected	=	"切断"
syno_wildcard_search	=	"ワイルドカード検索キャッシュを有効にする"
time_change	=	"ドメインに加入するとき、システム時刻はWindowsドメインサーバーの時刻に合わせて変更されます。"
upnp_client_list	=	"UPnP クライアント リスト"
upnp_destination_ip	=	"ディスティネーション IP"
upnp_destination_port	=	"宛先ポート"
upnp_protocol	=	"プロトコル"
upnp_service_enabled	=	"UPnP インスタント ゲートウェイとして設定"
upnp_source_port	=	"ソースポート"
usbmodem_apn	=	"APN"
usbmodem_apn_information	=	"APN 設定を選択します。"
usbmodem_applyerror	=	"設定を適用できませんでした。"
usbmodem_carrier	=	"キャリア"
usbmodem_choose_automatically	=	"位置とキャリアで選択"
usbmodem_confirm_pin	=	"PIN の確定"
usbmodem_current_pin	=	"現在の PIN"
usbmodem_daemon_not_ready	=	"USB モデム daemon の準備ができていません。しばらくお待ちください..."
usbmodem_error_pin	=	"入力した PIN は無効です。やり直してください。"
usbmodem_error_puk	=	"入力した PUK は無効です。やり直してください。"
usbmodem_error_puk_remaining	=	"誤った PUK の入力回数が多すぎます。キャリアに支援を要請してください。"
usbmodem_input_information	=	"接続設定を行います。"
usbmodem_input_pin_desc	=	"現在の PIN を入力して編集します。自動接続を許可するために、PIN 保護を無効にすることができます。"
usbmodem_input_puk_desc	=	"PUK を入力して SIM カードをロック解除してください。"
usbmodem_isp	=	"キャリア"
usbmodem_isp_setting	=	"モバイル ネットワークの設定"
usbmodem_location	=	"位置"
usbmodem_manual	=	"手動"
usbmodem_name	=	"モバイル"
usbmodem_new_pin	=	"新しい PIN"
usbmodem_no_dongle_tip	=	"3G/4G ハードウェアキーを挿入してください。"
usbmodem_no_sim_warning	=	"SIM カードが検出されません。SIM カードが挿入されているか確認してください。"
usbmodem_phone_number	=	"電話番号"
usbmodem_pin_protect_enable	=	"PIN 保護を有効にする"
usbmodem_pin_protect_unlock_desc	=	"SIM カードは PIN 保護されています。PIN を入力してロック解除してください。"
usbmodem_puk	=	"PUK"
usbmodem_remaining_attempt	=	"残り試行回数"
usbmodem_remove_profile	=	"このプロファイルは削除されます。続行しますか？"
usbmodem_roaming	=	"ローミング"
usbmodem_set_as_default_gw	=	"デフォルトのゲートウェイに設定"
usbmodem_set_as_default_gw_desc	=	"このオプションを有効にすると、_DISKSTATION_ はこの接続を介してインターネットにアクセスします。"
usbmodem_setting	=	"設定"
usbmodem_signal_na	=	"該当なし"
usbmodem_signalstrength	=	"信号強度"
usbmodem_sim_broken_warning	=	"SIM カードにアクセスできません。キャリアにお問い合わせください。"
usbmodem_sim_setting	=	"SIM 設定"
usbmodem_sim_unlock	=	"SIM のロック解除"
usbmodem_title	=	"3G & 4G"
use_dhcp	=	"DHCP を使う"
user_account	=	"ユーザー名"
user_pass	=	"パスワード"
vlan_notify	=	"<font class="red-status"><b>重要：</b></font>クライアント コンピュータも同じ VLAN にタグ付けされていることを確認してください。クライアント コンピュータと _DISKSTATION_ が同一 VLAN 内にない場合は、[RESET] ボタンを押して_DISKSTATION_ のネットワーク設定をリセットしなければ、クライアント コンピュータを使って _DISKSTATION_ のサービスにアクセスしてもそれらを使用することはできません。"
warning_forbid_network_setting	=	"このサーバーは high-availability クラスタに属しています。ネットワーク設定を変更するには、Synology High Availability のネットワーク設定ページを開いてください。"
windows_explorer	=	"Windows エクスプローラ"
wireless_connect_success_ip_failed	=	"ワイヤレス クライアントは、自動的に IP アドレスを取得できません。"
wnds_domain	=	"ドメイン"
wnds_file_service	=	"Windows ファイルサーバー"
wnds_group	=	"ワークグループ"
wnds_subject	=	"Windowsネットワーク"
wol_enable	=	"Wake-on-LANを有効にする"
wol_legend	=	"Wake-on-LAN"
wol_mulitple_enable	=	"WOL on LAN {0} を有効にする"
wol_setting_fail	=	"Wake-on-LANの設定に失敗しました。"

[nfs]
nfs_access_right	=	"特権"
nfs_async	=	"非同期"
nfs_async_enable	=	"非同期を有効にする"
nfs_auth_sys	=	"AUTH_SYS"
nfs_create_static_mapping	=	"ID マッピングの作成"
nfs_crossmnt	=	"クロスマウント"
nfs_crossmnt_desc	=	"マウントしたサブフォルダへのアクセスを許可する"
nfs_custom_port	=	"カスタマイズしたポート"
nfs_default_map_list	=	"推奨マッピング リスト"
nfs_desc	=	"この機能を有効にしてユーザーがNFSプロトコル経由でサーバーにアクセスできるようにする"
nfs_edit_rule	=	"NFSルールの編集"
nfs_edit_static_mapping	=	"ID マッピングの編集"
nfs_edit_title	=	"{0}の NFS 権限の編集"
nfs_enable	=	"NFSを有効にする"
nfs_enable_version_4	=	"NFSv4 サポートを有効にする"
nfs_error_nohost	=	"ホスト名またはIPが入力されていません。"
nfs_fail_load_rules	=	"NFS 権限を読み込めません"
nfs_fieldtitle_host	=	"単一ホスト"
nfs_fieldtitle_netmask	=	"ネットワークセグメント"
nfs_fieldtitle_wildcard	=	"ワイルドカード"
nfs_hint_host	=	"ホストは次の3つの方法で指定します"
nfs_host	=	"ホスト名またはIP"
nfs_host_position	=	"クライアント"
nfs_hostname_error	=	"Cannot resolve hostname to ip address, you can use speicif ip or wildcard instead."
nfs_idmap_delete_confirm_desc	=	"選択したエントリは削除されます。続行しますか？"
nfs_insecure_port	=	"非優先ポート"
nfs_insecure_port_desc	=	"非優先ポートからの接続を許可する（1024 以上のポート）"
nfs_kerberos_authentication	=	"Kerberos 認証"
nfs_kerberos_desc	=	"キーとマッピングする主体をローカル ユーザーのアカウントにインポートして、Kerberos 認証の設定を行います。"
nfs_kerberos_disabled_desc	=	"Kerberos を機能させるには、Kerberos キーをインポートしてください。今すぐ設定ページを表示しますか？"
nfs_kerberos_import_keys	=	"インポート"
nfs_kerberos_integrity	=	"Kerberos の統合性"
nfs_kerberos_keys	=	"Kerberos キー"
nfs_kerberos_privacy	=	"Kerberos のプライバシー"
nfs_kerberos_setting	=	"Kerberos の設定"
nfs_key_encrypt	=	"暗号化タイプ"
nfs_key_overwrite_confirm	=	"既存のキーは上書きされます。よろしいですか？"
nfs_key_version	=	"バージョン"
nfs_key_wrong_format	=	"未対応のキーフォーマット"
nfs_krb5_princ	=	"Kerberos の主体"
nfs_krb5_princ_conflict	=	"入力した Kerberos の主体はすでにローカル ユーザーにマップされています。別の Kerberos の主体を入力してください。"
nfs_krb5_principal	=	"プリンシパル"
nfs_mapping	=	"Squash"
nfs_mapping_all	=	"全ユーザーを admin にマップ"
nfs_mapping_no	=	"マッピングしない"
nfs_mapping_yes	=	"Root を {0} にマップ"
nfs_mount_path	=	"マウントパス"
nfs_mount_path_v4	=	"マウント パス (NFSv4)"
nfs_new_rule	=	"NFSルールの作成"
nfs_nlm_port	=	"nlockmgr ポート"
nfs_nonprivileged_port_allow	=	"可"
nfs_nonprivileged_port_deny	=	"拒否"
nfs_prefer_read_size	=	"読み取りパケットサイズ"
nfs_prefer_rw_size_desc	=	"下のデフォルトの読み取り/書き込みパケット サイズを変更します。"
nfs_prefer_write_size	=	"書き込みパケットサイズ"
nfs_privilege	=	"特権"
nfs_privilege_setup	=	"NFS 権限"
nfs_read_only	=	"読込み専用"
nfs_read_write	=	"読込み/書込み"
nfs_root_mapping	=	"Root squash"
nfs_root_mapping_no	=	"マッピングなし"
nfs_rule_host_exist	=	"NFSルールはこのホストに適用されています。別のホストを選択してください。"
nfs_security	=	"セキュリティ"
nfs_select_import_key	=	"Kerberos キーを含むファイルをインポートします。"
nfs_service_not_enable	=	"NFSサービスが有効ではありません。今すぐセットアップページを表示しますか？"
nfs_share_permission_desc	=	"{0} 編集ページでは、共有フォルダの NFS 権限を編集することができます。"
nfs_statd_port	=	"statd ポート"
nfs_static_mapping	=	"ID マッピング"
nfs_support_64bit_cookie	=	"64-bit cookie を使う"
nfs_tab_title	=	"NFSルール"
nfs_title	=	"NFSサービス"
nfs_v4_domain	=	"NFSv4 ドメイン"

[nfs_mapping]
nfs	=	"Squash"

[notification]
accessible_unread_messages	=	"{0} 件の未読通知"
alert_cfrm	=	"メール通知に必要な設定（SMTP サーバーまたはプライマリEメールアドレス）が入力されていません。本製品よりのメール通知を受け取らなくてもよろしいですか？ "
alert_confirmpass	=	"パスワードが確認できません。再入力してください。"
alert_email1	=	"メイン電子メール"
alert_email2	=	"サブ電子メール"
alert_google_oauth	=	"まず Gmail へログインしてください。"
alert_help2	=	"本製品よりのメール通知を受け取るにはSMTPサーバーとE-mailアドレスを入力しなくてはなりません"
alert_intro	=	"電子メール通知サービスを有効にして、システムの状態が変わったときやエラーが発生したときに、電子メールで通知メッセージを受信できるようにします。"
alert_mail_verification_failed	=	"認証メールを送信できませんでした。設定を確認してもう一度行ってください。"
alert_mail_verification_success	=	"確認メールを送信しました。メールに記載されている指示に従い、E メール アドレスを確認してください。受信トレイに確認メールがない場合は、スパムまたはごみ箱フィルタを確認するか、別の E メールサービス会社でお試しください。"
alert_port	=	"SMTP ポート"
alert_rsync_pass_reset	=	"ユーザー名はネットワークバックアップサービスのデフォルトユーザーに変更されています。パスワードをリセットしてネットワークバックアップが機能するようにしてください。"
alert_skype_msn_not_support	=	"公式な開発者が Skype および MSN へのサポートを停止したため、_OSNAME_ で Skype および MSN のプッシュ機能を使用することはできません。"
alert_smtp	=	"SMTP サーバ"
alert_smtp_need_auth	=	"要認証"
alert_smtp_pass	=	"パスワード"
alert_smtp_pass_confirm	=	"パスワードの確認"
alert_smtp_user	=	"ユーザー名"
alert_subject	=	"通知設定"
alert_subject_prefix	=	"対象接頭辞"
alert_test	=	"テスト メールの送信"
alert_use_ssl	=	"安全な接続 (SSL/TLS) が必要"
alert_userpass	=	"認証用のユーザー名とパスワードを入力する必要があります。"
all_notification	=	"すべての通知"
category_AHA	=	"High-Availability クラスタ"
category_HA	=	"High-availability クラスタ"
category_all	=	"すべての通知"
category_backup_restore	=	"バックアップと復元"
category_data_protection	=	"Snapshot Replication"
category_external_storage	=	"外部メモリ"
category_important	=	"重要"
category_information	=	"お知らせ"
category_power	=	"電源"
category_storage	=	"内部メモリ"
category_system	=	"システム"
category_usbcopy	=	"USBCopy"
chrome_desktop_notification_note	=	"デスクトップの通知設定を有効にできない、または変更したい場合は、ウェブブラウザの設定ページを開き、通知設定を編集してください。"
cms_enable	=	"集中管理した通知を有効にする"
cms_enable_desc	=	"集中管理した通知を有効にすると、状態が変わったり、エラーが発生したりしたときに、このサーバーから CMS ホストへ通知が転送されます。"
cms_send_test	=	"テスト メッセージの送信"
cms_test_notification_sent	=	"テスト メッセージが {0} の CMS に送信されました。"
cms_title	=	"CMS"
custom_mail_server_desc	=	"ようこそメール、パスワードの復元、他のアプリケーションからのメッセージを選択した電子メール サーバーを介して送信します。"
desktop_notification	=	"デスクトップ通知を有効にする"
enable_chrome_desktop_notification	=	"ブラウザのデスクトップ通知を有効にする"
error_em1	=	"E-mailアドレス1が無効です"
error_em2	=	"E-mailアドレス2が無効です"
error_get_verification	=	"受信者の認証状況を取得できませんでした。"
error_sameem	=	"E-mailアドレス1とE-mailアドレス2のアドレスが同じです"
error_smtp	=	"入力されたサーバーアドレスが無効です"
google_auth_failed	=	"Gmail で認証できませんでした。再度 Google アカウントにログインしてください。"
goto_lang_setting	=	"Set Notification Language"
goto_lang_setting_desc	=	"通知言語の設定は {0} で変更できます。"
label_by_category	=	"カテゴリー毎"
label_by_importantce	=	"優先順位"
label_mail_server	=	"電子メール サーバー"
label_push_mail_server	=	"Synology がホストする電子メール サーバーを使う"
label_smtp_mail_server	=	"カスタム電子メール サーバーを使う"
label_smtp_provider	=	"サービスプロバイダ"
label_smtp_sender_mail	=	"送信者の電子メール"
label_smtp_sender_name	=	"送信者の名前"
mail_notification_enable	=	"電子メール通知を有効にする"
mail_recipient	=	"受信者"
mail_service_custom_not_enable	=	"Please enable the email notification service and use custom email server. Do you want to go to the setup page now?"
mail_service_not_enable	=	"電子メール通知サービスは有効になっていません。今すぐセットアップページを表示しますか？"
mail_test_failed	=	"テスト メールを送信できませんでした。設定を確認してもう一度行ってください。"
mail_test_success	=	"テストメールを送信しました。電子メールを受信しない場合は、設定が正しいか確認してください。"
mail_verification_confirm	=	"認証メールを送信しました。受信トレイに確認メールがない場合は、スパムまたはごみ箱フィルタリストを確認するか、別の E メールサービス会社でお試しください。"
notification_content	=	"コンテンツ"
notification_customize	=	"メッセージを編集"
notification_customize_desc	=	"下で通知の件名と内容をカスタマイズしてください。SMS とプッシュ通知には件名しか記載されていません。"
notification_customize_hint	=	"通知が送信されると、「%」 を含むストリング セグメントは実際のシステム情報に置き換えられます。"
notification_customize_reset	=	"デフォルトを復元"
notification_customize_reset_confirm	=	"この通知のデフォルトの件名とコンテンツに復元しますか?"
notification_default_content	=	"デフォルトのコンテンツ"
notification_default_subject	=	"デフォルトの件名"
notification_email	=	"電子メール"
notification_filter	=	"詳細"
notification_no_setting	=	"メール通知に必要な設定（SMTP サーバーまたはプライマリEメールアドレス）が入力されていません。"
notification_sms	=	"SMS"
notification_subject	=	"件名"
notification_title	=	"イベント"
notification_valid_range_warning	=	"値は {0} から {1}(%) までの範囲で指定できます。"
notification_volume_description	=	"ここで指定した容量よりもスペースの空き領域が少なくなると、_OSNAME_ が通知を発信します。"
notification_volume_setting	=	"空き領域のお知らせ"
notification_volume_value	=	"空き容量"
notify_settings	=	"設定"
push_mail_send_verify	=	"認証メールの送信"
push_mail_server_desc	=	"Synology の E メール サーバーを介して、システムの状態に関する通知を送信します"
push_mail_verify_note	=	"受信者 {0} はまだ認証されていません。"
pushservice	=	"プッシュ サービス"
pushservice_desc	=	"通知サービスを有効にして、システムの状態が変わったときやエラーが発生したときにはモバイル デバイスやブラウザを介して通知メッセージを受信できるようにします。"
replacement	=	"変数の編集"
select_one_notification	=	"イベントを 1 つ選択してください。"
settings	=	"全般"
sms_api_key	=	"API アクセス キー"
sms_re_api_key	=	"API アクセス キーを確定"
sms_sender	=	"ショート コード"
smtp_gmail_login	=	"Gmail にログイン"
smtp_gmail_logout	=	"Gmail からログアウト"
smtp_need_auth	=	"SMTP 認証"
smtp_provider_163	=	"163 Mail"
smtp_provider_aol	=	"Aol."
smtp_provider_custom	=	"カスタム SMTP サーバー"
smtp_provider_gmail	=	"Gmail"
smtp_provider_outlook	=	"Outlook"
smtp_provider_qq	=	"QQ"
smtp_provider_yahoo	=	"Yahoo!"
smtp_sender_mail_tip	=	"空白のままにすると、上で指定した最初の受信者の電子メール アドレスが使用されます。"
title_desktop	=	"デスクトップ"
un_select_all	=	"すべて選択解除"
welcome_mail_to_new_user	=	"新しいユーザーにようこそメッセージを送信する"

[notification_event]
AutoBlockAdd	=	"IP アドレス ブロック"
CpuFanResume	=	"CPU ファン復帰"
CpuFanStop	=	"CPU ファン停止"
DDNSFail	=	"DDNS 登録失敗"
DeviceEjectedImproperly	=	"外部デバイスが正しく取り出されませんでした"
DiskTemperatureAbnormal	=	"ディスクの温度が作動温度の範囲を超えています"
DsmProtectionCheckFailed	=	"システム異常が検出されました"
EBoxHDEcc	=	"拡張ユニット ディスクで I/O エラー発生"
ESATADiskFull	=	"eSATA ディスク フル"
ESATAPartitionFull	=	"eSATA パーティション フル"
EUnitPowerFail	=	"拡張ユニットの冗長電源が故障しました"
EUnitPowerResume	=	"拡張ユニットの冗長電源が復帰しました"
EboxFanResume	=	"拡張ユニット ファン復帰"
EboxFanStop	=	"拡張ユニット ファン停止"
EboxLinkFail	=	"拡張ユニットのリンクが異常です"
EboxLinkResume	=	"拡張ユニットのリンクが復帰しました"
ExpansionFrmInconsistent	=	"拡張ユニット ファームウェアが一致しません"
FailedToRunNtp	=	"ネットワーク タイム サーバー同期失敗"
HDEcc	=	"ディスク I/O エラー"
HotSpareDiskPlugout	=	"Global Hot Spare ディスクが取り外されています。"
HotSpareRepairDone	=	"Global Hot Spare の補修が完了しました"
HotSpareRepairFailed	=	"Global Hot Spare を補修できませんでした"
HotSpareRepairNoProtect	=	"Global Hot Spare：未保護スペースのお知らせ"
HotSpareRepairStart	=	"Global Hot Spare が補修中です"
ImproperShutdown	=	"不適切なシャットダウン"
InternalDiskFail	=	"内蔵ディスク故障"
InternalDiskIOError	=	"内蔵ディスク I/O エラー"
InternalFanResume	=	"内蔵ファン復帰"
InternalFanStop	=	"内蔵ファン停止"
LocalLUNBkpError	=	"ローカル LUN バックアップ失敗"
LocalLUNBkpFinished	=	"ローカル LUN バックアップが完了しました"
LocalLUNRecoverError	=	"ローカル LUN 復元失敗"
LocalLUNRecoverFinished	=	"ローカル LUN 復元完了"
LocalRecoverCanceled	=	"ローカル復元がキャンセルされました"
LocalRecoverError	=	"ローカル ディスク復元失敗"
LocalRecoverFinished	=	"ローカル ディスク復元完了"
NetBkpError	=	"ネットワーク バックアップ失敗"
NetBkpOK	=	"ネットワーク バックアップ完了"
NetBkpS3Cancel	=	"Amazon S3をバックアップ中止"
NetBkpS3Error	=	"Amazon S3 バックアップ失敗"
NetBkpS3OK	=	"Amazon S3 バックアップ完了"
NetLUNBkpError	=	"ネットワーク LUN バックアップに失敗しました"
NetLUNBkpOK	=	"ネットワーク LUN バックアップ完了"
NetLUNRecoverError	=	"ネットワーク LUN 復元失敗"
NetLUNRecoverFinished	=	"ネットワーク LUN 復元が完了しました"
NetRecoverCanceled	=	"ネットワークの復元のキャンセル"
NetRecoverError	=	"ネットワークの復元失敗"
NetRecoverFinished	=	"ネットワーク復元完了"
OverheatShutdownCPU	=	"CPU の過熱によるシャットダウン"
OverheatShutdownDisk	=	"ディスクの過熱によるシャットダウン"
OverheatShutdownThermal	=	"過熱によるシャットダウン"
Raid5SpareChanged	=	"RAID5+spare ボリュームのグレード低下"
RaidDiskFail	=	"ディスク グループの HDD が故障しています"
RaidSystemVolumeCrashed	=	"システム ボリューム クラッシュ"
RaidSystemVolumeDegrade	=	"システム ボリュームのグレード低下"
RaidSystemVolumeSyncDone	=	"システムの整合性チェック完了"
RaidVolumeBadSector	=	"ディスク グループのボリュームが故障しました"
RaidVolumeCrashed	=	"ボリューム クラッシュ"
RaidVolumeDegrade	=	"ボリュームのグレード低下"
RaidVolumeFull	=	"ボリューム フル"
RaidVolumeSyncDone	=	"整合性チェック完了"
RaidiScsiBadSector	=	"ディスク グループの iSCSI LUN が故障しました"
RedundantPowerRecoveredProvide	=	"冗長電源復帰のお知らせ"
RedundantPowerStopProvide	=	"冗長電源故障のお知らせ"
S3RecoverCanceled	=	"Amazon S3 の復元のキャンセル"
S3RecoverError	=	"Amazon S3の復元失敗"
S3RecoverFinished	=	"Amazon S3の復元完了"
ShareSyncError	=	"共有フォルダの同期失敗"
SmartTestEBoxErr	=	"拡張ユニット ディスクで S.M.A.R.T. テストに失敗しました"
SmartTestESataErr	=	"eSATA ディスクで S.M.A.R.T. テスト失敗"
SmartTestIntErr	=	"内部ディスクで S.M.A.R.T. テストに失敗しました"
StoragePoolCrashed	=	"ディスク グループ クラッシュ"
StoragePoolDegraded	=	"ディスク グループ グレード低下"
StoragePoolRaid5SpareChanged	=	"ディスク グループ - Raid5+spare グレード低下"
StoragePoolSyncDone	=	"ディスク グループ同期完了"
UPSConnected	=	"UPS 接続済み"
UPSDisconnect	=	"UPS 接続解除"
UPSOnAC	=	"UPS が AC モードに戻りました"
UPSOnBattery	=	"UPS がバッテリー モードに入りました"
UPSPowerFail	=	"UPS バッテリー低下のお知らせ"
USBBKPCancelled	=	"ローカル バックアップ中止"
USBBKPDisconnect	=	"ローカル バックアップ ディスクが接続されていません"
USBBKPError	=	"ローカル バックアップ失敗"
USBBKPFinished	=	"ローカル バックアップ完了"
USBBKPNospace	=	"ローカル バックアップ ディスクがいっぱいです"
USBBKPPartial	=	"ローカル バックアップ一部完了"
USBDiskFail	=	"USB ディスク故障"
USBDiskFull	=	"USB ディスク フル"
USBPartitionFull	=	"USB パーティション フル"
UserWelcome	=	"新規ユーザーの方へ"
VpncReconnectFail	=	"VPN クライアントが再接続できませんでした"

[oauth]
redirect_page_permission	=	"%s は %s により認証されています。サービスを有効にするために、重要な情報が転送されます。システムの IP アドレスが %s になっているか確認してください。"

[otp_enforcement]
enforce_option_desc	=	"次のユーザーには 2 段階認証を強制する"
finish_step_desc	=	"おめでとうございます。2 段階認証設定が完了しました。次回 _OSNAME_ にサインインすると、モバイル デバイスのオーセンティケータ アプリが生成した認証コードの入力を求められます。<br><br>2 段階認証は、一部のモバイル アプリでログインする際機能します。問題を回避するために、_OSNAME_ へのログインを要求するモバイル アプリの最新版がインストールされているか確認してください。<br><br>生成されたコードでログインできない状況において緊急コードを取得するには、あなたのアカウント E メールを下に入力してください。"
finish_step_desc_ldap	=	"2 段階認証設定が完了しました。モバイル デバイスに認証アプリをインストールし、次回のログインで作成した 6 桁の認証コードを入力してください。<br><br>スムーズに 2 段階認証を行えるように、_OSNAME_ へのログインが必要な Synology モバイルアプリを最新版にアップデートしてください。<br><br>モバイル デバイスを紛失した場合は、下のＥメール アドレスに 8 桁の緊急認証コードが送られます。Ｅメール アドレスを設定/変更するには、LDAP 管理者にお尋ねください。"
welcome_step_desc	=	"administrator があなたのアカウントに対して 2 段階認証保護を必須にしました。次の手順に従って、アカウントに 2 段階認証を設定してください。<br><br>2 段階認証は _OSNAME_ アカウントをさらに保護してくれる機能です。2 段階認証を設定すると、1 回だけ使用できる認証コードに加えパスワードも入力しなければ _OSNAME_ にサインインすることができなくなります。認証コードを生成するにはモバイル デバイスが必要です。"

[ovs]
ovs_disable	=	"無効"
ovs_enable	=	"有効"
ovs_linkaggr_change_mode	=	"Change your Link Aggregation mode when {0} Open vSwitch"
ovs_linkaggr_change_mode_disable	=	"Open vSwitch を無効にするために、Link Aggregation モードを変更する"
ovs_linkaggr_change_mode_empty	=	"You have to set Link Aggregation mode for all interfaces."
ovs_linkaggr_change_mode_enable	=	"Open vSwitch を有効にするために、Link Aggregation モードを変更する"
ovs_linkaggr_mode_failover	=	"アクティブ/バックアップ モード"
ovs_linkaggr_mode_slb	=	"バランス SLB"
ovs_linkaggr_mode_tcp	=	"バランス TCP"
ovs_linkaggr_tip_failover	=	"フォールトトレランスのみを提供します。"
ovs_linkaggr_tip_slb	=	"特定のネットワーク スイッチの対応を必要とせず、2 つの異なったスイッチに接続することができます。"
ovs_linkaggr_tip_tcp	=	"動的リンクアグリゲーション (IEEE 802.3ad LACP) として設定されたスイッチに接続するために使用されています。"
ovs_not_support_bonding	=	" Bond を削除して、再試行してください。"
ovs_not_support_bridge	=	"{0} はワイヤレス AP モードでサポートされていません。別のモードに変更してからやり直してください。"
ovs_not_support_vlan	=	"インターフェイスで VLAN タグ付けが有効になっていると場合は、{0} はサポートされません。VLAN タグ付けを削除して、再試行してください。"
ovs_setting	=	"Open vSwitch 設定"
ovs_test	=	"Open vSwitch 設定"

[passwd]
exclude_username	=	"ユーザー名および説明文はパスワードに使用しない"
forget_pass_enable	=	"管理者以外のユーザーに忘れたパスワードを電子メールでリセットさせる"
included_numeric_char	=	"数字を含む"
included_special_char	=	"特殊文字を含む"
invalid_rule	=	"1 個以上のパスワード強化規則にチェックマークを付けてください。"
min_length_default	=	"{0} はデフォルトのユーザー名です。パスワードは {1} 文字以上でなければなりません。"
min_length_enable	=	"最小パスワード長"
mixed_case	=	"大文字と小文字の混在を含む"
need_longer_password	=	"長いパスワードを使用する"
passwd_gen_title	=	"ランダムパスワードの生成"
passwd_generator	=	"パスワード ジェネレータ"
passwd_strength_enforce	=	"パスワード長の規則を適用する"
passwd_strength_title	=	"パスワード設定"
passwd_strength_warn	=	"最低限のパスワードの強度："
passwd_stronger	=	"強いパスワードを設定する"
possible_reasons_are	=	"パスワードは次の規則に従わなければなりません：{0}"

[personal_settings]
about	=	"情報"
about_desc	=	"_OSNAME_ は、<a href="http://www.synology.com" target="_blank">Synology Inc.</a> が開発、所有する Synology 製品の専用オペレーティング システムです。_OSNAME_ は包括的なストレージ ソリューション、柔軟なバックアップ戦略、スマートなマルチメディア管理などを指先操作で簡単に行えます。"
align_bottom	=	"配置ボタン"
align_center	=	"中央揃え"
align_left	=	"左揃え"
align_right	=	"右揃え"
align_top	=	"上揃え"
background_alignment	=	"背景配置"
background_color	=	"背景色"
background_repeat	=	"背景繰り返し"
change_password	=	"パスワードの変更"
classical_desktop	=	"デスクトップ アイコンのサイズ"
confirm_ldap_mail_change	=	"このEメール アドレスは LDAP サーバーと同期されます。よろしいですか?"
current_login_history	=	"ログイン履歴"
current_login_status	=	"アカウント アクティビティ"
customize_color	=	"色をカスタマイズ"
customize_image	=	"画像のカスタマイズ"
customize_wallpaper	=	"壁紙のカスタマイズ"
desktop_color	=	"背景色"
desktop_setting_changed	=	"デスクトップの設定が変更されています。"
desktop_style_classical	=	"クラシック (48x48)"
desktop_style_normal	=	"ノーマル (64x64)"
desktop_wallpaper	=	"デスクトップ壁紙"
disable_accessibility	=	"アクセス性を無効にする（聴覚キューがありません）"
disable_logout_confirm	=	"_OSNAME_ を終了するときに確認のダイアログを表示しない"
enable_pilot_view	=	"タスクバー上の [パイロット ビュー] ボタンを有効にする"
enable_taskbar_thumbnail	=	"タスクバーにインスタント プレビューを有効にする"
enable_widget	=	"ウィジェットを有効にする"
enable_widget_on_top	=	"常にウィジェット パネルを上に表示する"
error_convert_failed	=	"背景画像が正しく変換されませんでした。"
failed_to_set_ldap_otp_mail	=	"申し訳ありませんが、あなたのアカウントの LDAP サーバーは E メールの編集に対応していません。LDAP サーバーで直接アカウントのＥメールを設定してください。その後でやり直してください。"
image_is_too_big	=	"画像サイズは {0} 以内でなければなりません。"
keep_show_desktop_state	=	"[デスクトップを表示] ボタンを有効にして、ウィンドウを開くときと閉じるときに別のトランジション効果を表示します"
lang_changed	=	"ディスプレイ言語が変更されています。"
launchbox_hide	=	"ログイン後にメインメニューを表示しない"
menu_style	=	"メインメニューのスタイル"
menu_style_dropdown	=	"ドロップダウン"
menu_style_fullscreen	=	"フルスクリーン"
old_password	=	"元のパスワード"
otp_account_name	=	"アカウント"
otp_auth_failed	=	"コードを認証できません。秘密のキーを正しく入力してください。または、モバイル デバイスと _OSNAME_ のシステム時間を同期させてください。"
otp_auth_field	=	"6 桁認証コード"
otp_auth_step_desc	=	"オーセンティケータ アプリが生成した認証コードを入力して、正しく設定してください。"
otp_auth_step_title	=	"2 ステップ認証設定を確定してください"
otp_edit_desc	=	"オーセンティケータ アプリに次のアカウント名と秘密のキーを入力します。"
otp_enable_desc	=	"2 ステップ認証を有効にする"
otp_enter_manually_link	=	"手動で秘密のキーを入力することもできます。"
otp_err_auth_code	=	"認証コードは 6 桁です。"
otp_err_disable_failed	=	"2 ステップ認証を無効にできません。"
otp_err_email_required	=	"電子メール アドレスが必要です。"
otp_finish_step_desc	=	"おめでとうございます。2 ステップ認証設定が完了しました。次回 _OSNAME_ にサインインすると、モバイル デバイスのオーセンティケータ アプリが生成した認証コードの入力を求められます。<br><br>2 ステップ認証は、一部のモバイル アプリでログインする際機能します。問題を回避するために、_OSNAME_ へのログインを要求するモバイル アプリの最新版がインストールされているか確認してください。"
otp_finish_step_title	=	"お客様のアカウントで 2 ステップ認証が有効になりました。"
otp_install_app_desc	=	"モバイル デバイスにオーセンティケータ アプリをインストールしてください。まだインストールしていないのであれば、_OSNAME_ は次のオーセンティケータ アプリに対応しています。{0}."
otp_mail_step_desc	=	"電子メールアドレスを入力してください。モバイル デバイスを紛失してしまったときは、この電子メール アドレスに緊急認証コードが送信されます。"
otp_mail_step_desc_ldap	=	"モバイル デバイスを紛失した場合は、下のＥメール アドレスに 8 桁の緊急認証コードが送られます。Ｅメール アドレスを設定/変更するには、LDAP 管理者にお尋ねください。"
otp_mail_step_title	=	"電子メール アドレスを確定"
otp_qrcode_step_title	=	"オーセンティケータ アプリのインストールと設定"
otp_scan_qrcode_desc	=	"下のQRコードをスキャンして、オーセンティケータ アプリを開いて設定 {0}。"
otp_secret_key	=	"秘密のキー"
otp_settings	=	"2 ステップ認証"
otp_support_apps_link	=	"Google Authenticator (Android, iOS, BlackBerry), Authenticator (Windows Phone)"
otp_welcome_step_desc	=	"2 ステップ認証は _OSNAME_ アカウントをさらに保護してくれる機能です。2 ステップ認証を設定すると、1 回だけ使用できる認証コードに加えパスワードも入力しなければ _OSNAME_ にサインインすることができなくなります。認証コードを生成するにはモバイル デバイスが必要です。"
otp_welcome_step_title	=	"2 ステップ認証設定ウィザードへようこそ"
otp_wizard_title	=	"2 ステップ認証ウィザード"
refresh_confirm	=	"設定はウェブページを再度読み込むと適用されます。実行中のすべてのアプリケーションが終了します。今すぐこのページを更新しますか？"
remember_window_state	=	"_OSNAME_ にログイン時に前回ログアウトしたときの状態にする"
repeat_horizontal	=	"横繰り返し "
repeat_vertical	=	"縦繰り返し"
resize_image	=	"画面に合わせる"
select_image	=	"画像を選択"
terms_and_conditions	=	"<a href="http://help.synology.com/dsm/?section=DSM&version=5.1&link=Home%2Flegal_info.html" target="_blank">ご利用規約</a>"
text_color	=	"文字の色"
upload_image	=	"ローカルコンピュータ"
user_quota_capacity	=	"ユーザー割り当て"
watch_current_login_status	=	"現在の接続、信頼できるデバイス、およびログイン履歴などの、利用アカウントのアクティビティを表示します。"

[petaspace]
pkg_delete_warning_data_exist	=	"PetaSpace は、この _DISKSTATION_ で実行されているので、このパッケージを削除することはできません。続行するには、PetaSpace からすべてのデータを削除してください。"
volume_delete_brick_exist	=	"このボリュームは、PetaSpace に使用されているので、このボリュームを削除することはできません。続行するには、PetaSpace からこのボリュームを削除してください。"

[photo_viewer]
confirm_delete	=	"この写真を削除しますか?"
menu_preview	=	"プレビュー"
no_data	=	"データなし"
slideshow_fade	=	"ディソルブ"
slideshow_motion	=	"パンとズーム"
title	=	"写真ビューア"
tooltip_info	=	"画像情報"
tooltip_next	=	"次の写真"
tooltip_prev	=	"前の写真"
tooltip_rotate_left	=	"回転 左"
tooltip_rotate_right	=	"回転 右"
tooltip_slideshow	=	"スライドショー"
tooltip_wallpaper	=	"壁紙として設定"

[photowizard]
apply_right_msg	=	"権限を割当てています。"
apply_share_msg	=	"[photo]共有フォルダを作成しています。"
apply_startserv_msg	=	"Photo Station 5 の利用"
final_descr	=	"{0} で写真アルバムを表示します。<p>Photo Stationの詳しい使い方は、{1}をクリックしてください。</p>"
finalstep_title	=	"終了"
long_descr	=	"オンラインフォトアルバムとブログの作成"
short_descr	=	"Photo Station"
welcome	=	"ウィザードは次を行います。<p><ul><li><b>photo</b>共有フォルダの作成</li><li>読込み/書き込み権限を[admin]に適用</li><li>Photo Stationの有効化</li></ul></p>"
welcome_title	=	"Photo Station ウィザードへようこそ。"
wizard_title	=	"Photo Station ウィザード"

[pixlr]
openeditmenu	=	"{0} で編集"
save_err	=	"画像を _DISKSTATION_ へ保存できませでした。次の URL から直接ダウンロードしてください: {0}."
save_image	=	"新しい画像 "{0}" が保存されました。"

[pkgmgr]
allow_pkg_publisher	=	"この製造元が発行したパッケージのインストールを許可する"
auto_install	=	"_OSNAME_ が {0} を自動インストールします。後から {1} をインストールしてください。"
auto_update	=	"自動更新"
auto_update_all_packages	=	"すべてのパッケージ"
auto_update_desc	=	"アップデートがリリースされたら、{0} がすべてまたは一部のパッケージを自動的に更新できます。（一部のパッケージは自動で更新されませんのでご注意ください。）"
auto_update_enable	=	"パッケージを自動更新する"
auto_update_non_support	=	"{0} は自動更新に対応していません。パッケージ センターからパッケージを更新してください。"
auto_update_note	=	"注：グレー表示されたパッケージは、自動更新に対応していません。"
auto_update_one	=	"自動更新"
auto_update_some_packages	=	"次のパッケージのみ"
available_packages	=	"利用可能"
be_default_vol	=	"今後はこのボリュームに常に新しいパッケージをインストールする"
beta	=	"Beta"
brick	=	"クラスタ ボリューム"
broken_desc	=	"不具合が生じました。パッケージを再インストールしてください。"
broken_package	=	"パッケージファイルが破損しています。もう一度ダウンロードするか、パッケージの開発元へ問い合わせてください。"
broken_version_desc	=	"インストールされているバージョンが _OSNAME_ でサポートされていないため、パッケージを更新してください。"
buildin_desc	=	"このパッケージの機能は内蔵されていますので、アンインストールできます。"
busy_alert	=	"パッケージセンターがビジー状態です。しばらくしてから再度お試しください。"
class_all	=	"すべて"
class_backup	=	"バックアップ"
class_business	=	"ビジネス"
class_community	=	"コミュニティ"
class_dev	=	"デベロッパー ツール"
class_multimedia	=	"マルチメディア"
class_productivity	=	"生産性"
class_security	=	"セキュリティ"
class_utilities	=	"ユーティリティ"
close_updateall_confirm	=	"パッケージ センターを終了すると、すべてのパッケージのアップデートは中止されます。続行しますか？"
confirm_install_runpackage	=	"インストール後にこのパッケージを起動しますか?"
conflict_packages	=	"パッケージが {0} と競合しています。このパッケージをインストールする前に、{0} を削除してください。"
csp_need_refresh	=	"新しくインストールしたパッケージのセキュリティ強化は、ウェブページを更新した後さらに向上されます。今すぐウェブページを再読込みしますか？"
default_vol	=	"デフォルトのボリューム"
default_vol_desc	=	"以下に指定されたボリュームに新しいパッケージをインストールする："
dep_start_failed	=	"{0} が起動できませんでした。次の単独パッケージが停止します：{1}"
depend_cycle	=	"パッケージの競合が発生しました。このパッケージの開発者に問い合わせてください。"
depend_packages	=	"このパッケージをインストールする前に、次のパッケージをインストールしてください。"
depend_uninst_unstart	=	"このパッケージをインストールする前に、次のパッケージをインストールして実行してください。"
depend_unstart	=	"このパッケージをインストールする前に、次のパッケージを実行してください。"
desktop_notification	=	"デスクトップ通知を有効にする"
disable_trust_level	=	"すべての製造元"
downgrade_version	=	"現在のパッケージバージョンは {0}.古いバージョン {1} にダウングレードすることはできません。"
download_count	=	"ダウンロード数"
download_fail	=	"ダウンロードに失敗しました。"
download_pkg_fail	=	""{0}"のダウンロードに失敗しました。"
duplicate_certificate	=	"この認証はすでにインポートされています。"
duplicate_certificate_sys	=	"この認証はすでに Synology Inc. によって信頼されています。"
duplicate_feed	=	"名前か場所が既に使用されています。"
error_occupied	=	"別のパッケージがインストールされているか、設定されているか、または復元されています。後からやり直してください。"
error_remove_syno_cert	=	"Synology Inc. またはパッケージソースにリストされているコミュニティの製造元が発行した証明書は削除できません。"
error_remove_vol_dep_packages	=	"次のパッケージは {0} に依存していますので、ボリューム/RAID Group：を除去する前にアンインストールする必要があります。{1}."
error_stop_dep_packages	=	"{0} はこのパッケージに依存します。これを停止するには、先に {0} を停止してください。"
error_sys_no_space	=	"システム パーティションのスペースが不足しています。Synology サポート チームに支援を要請してください。"
error_uninst_dep_packages	=	"{0} はこのパッケージに依存します。このパッケージをアンインストールする前に、{0} をアンインストールしてください。"
error_upgrade_dep_packages	=	"{0} はこのパッケージに依存します。このパッケージを更新する前に、{0} を中止するか、アンインストールしてください。"
error_upgrade_dep_packages_with_name	=	"{0} は {1} に依存します。このパッケージを更新する前に、{0} を中止するか、アンインストールしてください。"
error_upgrade_dep_statable_packages	=	"{0} を更新している間は、[{1}] は停止します。続行しますか？"
error_verify_license	=	"ライセンスを確認できませんでした。"
explore_title	=	"エクスプローラ"
extra_available_packages	=	"その他のソース"
fail_connect_server	=	"Synology サーバーがビジーです。後からやり直してください。"
fail_connect_to_buy	=	"Synology アカウントに接続できませんでした。ネットワーク接続を確認してから、もう一度お試しください。"
fail_start_dsm_version	=	"現在の _OSNAME_ バージョンでは {0} は起動できませんでした。パッケージを最新版にアップデートしてください。"
feed	=	"場所"
feed_server	=	"パッケージ ソース"
filter_installed	=	"インストールしてあるパッケージを表示しない"
import_cert_desc	=	"信頼できる証明書をインポートしてください。"
incompatible	=	"このパッケージは現バージョンの _OSNAME_ とは互換性がありません。"
install_depended_pkgs	=	"{1} をインストールするとき、次の単独パッケージも自動的にインストールされます：{0}。続行しますか？"
install_fail	=	"インストールに失敗しました。"
install_packages	=	"インストール済"
install_pkg_completed	=	"[{0}] がインストールされました。[インストール済み] タブから [実行] をクリックすると、パッケージサービスがアクティベートされます。 {1} {2}"
install_pkg_fail	=	""{0}"のインストールに失敗しました。{1}"
install_runpackage	=	"インストール後に実行します"
install_start_pkg_completed	=	""{0}"が正常にインストールされました。{1} {2}"
install_start_success	=	"このパッケージはインストールされており、使用する準備が完了しています。"
install_upgrade_title	=	"手動インストール"
install_version_less_than_limit	=	"インストールされているパッケージのバージョンは {0} であり、_DISKSTATION_ と互換性がありません。{1} またはそれ以上のバージョンにアップデートしてください。"
installing	=	"インストールしています..."
invalid_feed	=	"場所が正しくありません。"
key_algorithm	=	"キーアルゴリズム"
key_fingerprint	=	"キーの指紋"
key_length	=	"キーの長さ"
license_accept	=	"使用許諾契約書に同意する"
license_desc_short	=	"続行する前に以下の使用許諾書をお読みください。"
license_title	=	"使用許諾書"
log_btn	=	"ログの表示"
log_title	=	"ログ"
missing_pkgs	=	"次のパッケージはパッケージ サーバーにありません。Synology サポート チームに支援を要請してください。"
more_info	=	"詳細"
myds_alert_delete	=	"_DISKSTATION_ から Synology アカウントを削除すると、購入したパッケージは使用できなくなります。よろしいですか？"
myds_connecting	=	"Synology アカウントに接続できません..."
myds_error_account	=	"Synology アカウントのユーザー名とパスワードが正しくありません。"
myds_error_activate	=	"アカウントがまだアクティベートされていません。<a href="https://account.synology.com" target="_blank">Synology アカウント</a>を開き、アカウントを有効にしてください。"
myds_error_illegal	=	"エラーが発生しました。<a href="http://www.synology.com" target="_blank">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
myds_login_desc	=	"購入されたパッケージのサービスをフル活用するには、Synology アカウントが必要です。"
myds_login_title	=	"Synology アカウント ログイン"
myds_pay_buy	=	"購入"
myds_pay_price	=	"価格"
myds_pay_trail	=	"お試しください"
myds_register	=	"Synology アカウントをまだお持ちでない方"
myds_remind_pass	=	"パスワードを忘れた場合"
myds_setting_desc	=	"Synology アカウントの情報を下に入力してください。"
myds_title	=	"Synology アカウント"
myds_welcome	=	"Synology アカウントへようこそ"
mysql_error_db_exist	=	"同じ名前を持つデータベースが既に存在します。"
mysql_error_db_name	=	"データベース名のフォーマットが無効です。"
mysql_error_invalid_char	=	"入力されたデータには、無効な文字が含まれています。"
mysql_error_root_password	=	"データベースのルート パスワードが無効です。"
no_default_vol	=	"常に確認する"
non_available_packages	=	"すべてのパッケージはインストールされています。"
non_inst_packages	=	"パッケージがインストールされていません。"
non_upgradable_packages	=	"すべてのパッケージが最新版です。"
noncancellable	=	"申し訳ありませんが、インストールをキャンセルできません。後から手動でパッケージを削除することができます。"
not_support_platform	=	"このパッケージは _DISKSTATION_ に対応していません。_DISKSTATION_ に対応する適切なパッケージをインストールしてください。"
notification_desc	=	"アップデートが使用できる場合は、電子メールでの通知が送信されるか、やデスクトップに通知が表示されます。"
open	=	"開く"
pgk_help_title	=	"ヘルプとハウ・トゥ"
pkg_email_custom_set_err	=	"Please enable the email notification service and use custom email server on the "Notification" page. Please click "OK" to complete the settings before continuing."
pkg_email_set_err	=	"［通知］ページの電子メール通知設定が終了していません。続行する場合は、[OK] をクリックして、セットアップを完了してください。"
pkg_incompatible	=	"{0} は現バージョンの _OSNAME_ とは互換性がありません。"
pkgmgr_cert_expired	=	"このパッケージのデジタル証明書は既に有効期限が切れています。"
pkgmgr_file_install_failed	=	"パッケージのインストールに失敗しました。"
pkgmgr_file_not_package	=	"ファイル形式が不正です。"
pkgmgr_install_following_start	=	"ウィザードは順序に沿って新しいパッケージをインストールします。[次へ]をクリックして続けます。"
pkgmgr_no_signature	=	"このパッケージにはデジタル署名が含まれていません。"
pkgmgr_not_syno_publish	=	"このパッケージは Synology Inc. が発行したものではありません。"
pkgmgr_pkg_adminurl	=	"URL"
pkgmgr_pkg_autostart	=	"自動スタート"
pkgmgr_pkg_broken	=	"エラー"
pkgmgr_pkg_cannot_upgrade	=	"このアプリケーションをアップデートするには、先に既存のバージョンをアンインストールしてください。"
pkgmgr_pkg_changelog	=	"バージョン {0} の新機能"
pkgmgr_pkg_ckeckbox_autostart_tip	=	"このパッケージを自動スタートモードに設定する"
pkgmgr_pkg_description	=	"説明"
pkgmgr_pkg_detail	=	"パッケージ情報"
pkgmgr_pkg_distributor	=	"発行元"
pkgmgr_pkg_install	=	"インストール"
pkgmgr_pkg_install_already	=	"このパッケージはインストールされています。"
pkgmgr_pkg_install_already_pkgname	=	"{0} はすでにインストールされています。"
pkgmgr_pkg_install_note	=	"このボタンを押してパッケージをインストールします。"
pkgmgr_pkg_install_volume	=	"インストールボリューム"
pkgmgr_pkg_install_wizard_done	=	"このパッケージは正常にインストールされました。［実行］をクリックして今すぐパッケージを起動できます。"
pkgmgr_pkg_install_wizard_final_title	=	"インストールしたパッケージ"
pkgmgr_pkg_install_wizard_selectvol_title	=	"パッケージのインストール先（ボリューム）を選択します"
pkgmgr_pkg_install_wizard_summary_desc	=	"ウィザードは次の設定を適用してパッケージのインストールを開始します。"
pkgmgr_pkg_install_wizard_summary_title	=	"設定の確認"
pkgmgr_pkg_install_wizard_upload_title	=	"パッケージのアップロード"
pkgmgr_pkg_install_wizard_welcome_title	=	"パッケージインストールウィザードにようこそ"
pkgmgr_pkg_maintainer	=	"開発元"
pkgmgr_pkg_name	=	"パッケージ名"
pkgmgr_pkg_not_available	=	"利用不可"
pkgmgr_pkg_not_support_platform	=	"このパッケージは{0}プラットフォームに対応していません。"
pkgmgr_pkg_required_newer_pkgversion	=	"このパッケージは古いパッケージです。 最新のバージョンについては、<a href="http://www.synology.com">Synology Webサイト</a>で確認してください。"
pkgmgr_pkg_required_newer_version	=	"このパッケージには、バージョン {0} 以上の _OSNAME_ が必要です。"
pkgmgr_pkg_running	=	"実行中"
pkgmgr_pkg_setting	=	"パッケージ設定"
pkgmgr_pkg_start	=	"実行"
pkgmgr_pkg_start_failed	=	"パッケージの実行に失敗しました。"
pkgmgr_pkg_start_note	=	"パッケージの実行"
pkgmgr_pkg_start_success	=	"パッケージは起動されています。"
pkgmgr_pkg_start_warn	=	"このパッケージを実行しますか? "
pkgmgr_pkg_status	=	"ステータス"
pkgmgr_pkg_stop	=	"停止"
pkgmgr_pkg_stop_failed	=	"パッケージの停止に失敗しました。"
pkgmgr_pkg_stop_note	=	"パッケージの停止"
pkgmgr_pkg_stop_success	=	"パッケージを停止しました。"
pkgmgr_pkg_stop_warn	=	"このパッケージを停止しますか? "
pkgmgr_pkg_stopped	=	"停止しました"
pkgmgr_pkg_uninstall	=	"アンインストール"
pkgmgr_pkg_uninstall_failed	=	"パッケージのアンインストールに失敗しました。"
pkgmgr_pkg_uninstall_note	=	"このボタンを押してパッケージをアンインストールします。"
pkgmgr_pkg_uninstall_success	=	"このパッケージは正常にアンインストールされました。"
pkgmgr_pkg_uninstall_warn	=	"このパッケージをアンインストールしますか? "
pkgmgr_pkg_upgrade	=	"アップデート"
pkgmgr_pkg_upgrade_wizard_done	=	"このパッケージは正常にアップデートされました。[実行] をクリックすると、すぐにパッケージサービスを有効にできます。"
pkgmgr_pkg_upgrade_wizard_final_title	=	"パッケージがアップデートされました"
pkgmgr_pkg_upgrade_wizard_summary_desc	=	"ウィザードは以下の設定を適用してパッケージのアップデートを開始します。"
pkgmgr_pkg_upgrade_wizard_welcome_title	=	"パッケージ アップデート ウィザードにようこそ"
pkgmgr_pkg_upload_failed	=	"パッケージのアップロードに失敗しました。"
pkgmgr_pkg_version	=	"バージョン"
pkgmgr_space_not_ready	=	"インストールしたボリュームの準備が整っていません。"
pkgmgr_unknown_publisher	=	"このパッケージは不明な製造元が発行したものです。"
pkgmgr_upgrade_following_start	=	"ウィザードは順序に沿って既存のパッケージをアップデートします。[次へ] をクリックして続行します。"
pkgmgr_upgrade_noti_link	=	"ここをクリックして、パッケージ センターを起動してパッケージをアップデートしてください。"
platform_start_failed	=	"{0} は現バージョンの _OSNAME_ とは互換性がありません。パッケージを最新版にアップデートしてください。"
port_conflict	=	"このパッケージ用に設定されているポート {0} は、別のサービスで使用されているか、システム使用用に予約されています。競合しているサービスを無効または変更するか、開発元へ連絡してパッケージの設定を変更してください。"
prompt_enable_serviece	=	"[OK] をクリックして "{0}" ページに移動してください。"
reboot_warn	=	"このパッケージでは、インストール後に _DISKSTATION_ を再起動する必要があります。再起動しますか?"
recommend	=	"推奨"
repair	=	"修復"
repair_all	=	"すべて修復"
repairing	=	"修復中..."
report	=	"Feedback"
report_desc	=	"feedback の送信 または 問題の報告"
require_pgsql	=	"このパッケージをインストールまたは有効にするには、外部ストレージ デバイスを接続して、[コントロール パネル] > [システム データベース] でシステム データベースを有効にしてください。"
require_php_nosafedir	=	"このパッケージでは、PHP safe_mode_exec_dir アクセス制限を無効にする必要があります。"
require_service	=	"このパッケージでは、"{0}"を有効にする必要があります。"
require_sshd	=	"このパッケージを使用するには、SSH サービスを有効にする必要があります。"
required_newer_version	=	"このパッケージでは、_OSNAME_ を最新バージョンへアップデートする必要があります。"
restart_services	=	"サービスを再起動しています…"
restart_services_failed	=	"このパッケージは正常にインストールされましたが、関連するサービスの再起動に失敗しました。"
revoke_certificate	=	"この証明書はすでに無効にされています。"
sort	=	"並べ替え"
sort_by_name	=	"名前で並べ替え"
sort_by_popularity	=	"人気度で並べ替え"
sort_by_recent_popularity	=	"人気度で並べ替え"
stable_channel	=	"リリース済みチャンネル"
start_depend_unstart	=	"このパッケージを実行する前に、次のパッケージを実行してください。"
start_failed	=	"{0} を実行できませんでした。"
starting	=	"開始しています..."
status_broken_title	=	"ご注意ください"
status_installed	=	"インストール済"
status_installed_title	=	"インストール完了"
status_update_title	=	"{0} 個のパッケージ アップデートがあります"
status_upgraded	=	"アップデート済"
status_version_limit	=	"アップデートが必要です"
stopping	=	"中止しています..."
support	=	"サポート"
support_desc	=	"サポートに問い合わせる"
synology	=	"Synology"
synology_trust_developer	=	"Synology Inc. および信用された製造元"
synoserver_others	=	"サードパーティによるパッケージ"
synoserver_packages	=	"Synology によるパッケージ"
system_volume	=	"システム パーティション"
termsofservice	=	"使用規約"
termsofservice_accept	=	"Synology パッケージ センターのご使用条件を最後まで読み、同意しました"
termsofservice_desc	=	"パッケージ センターをご使用になると、{0} に同意したものとみなされます。これを最後までよくお読みください。"
termsofservice_new_desc	=	"パッケージセンターから新しい機能が提供されています。手続きを続ける前に、{0} をお読みになり、内容に同意してください。"
thirdparty	=	"サードパーティー"
title_packages	=	"パッケージ"
trust_feed_server_keys	=	"パッケージソースを追加すると、このサーバーで製造元の証明書も信用されます。"
trust_level	=	"トラストレベル"
update_all	=	"すべて更新"
update_channel	=	"ベータ"
update_channel_beta_yes	=	"はい、ベータ版を見ます。"
update_channel_desc	=	"ベータ版は、公式リリース前に Synology パッケージの新機能をお試しいただけるバージョンです。<br><br>ベータ版は安定性を保証できませんので、生産システムで実行することはお勧めしません。"
upgradable	=	"更新"
upgrade_fail	=	"アップデートに失敗しました。"
upgrade_ie_browser	=	"セキュリティ保護のために、Internet Explorer ブラウザを最新版にアップグレードしてください。"
upgrade_one_package	=	""{0}" はアップデートの準備が完了しています。 {1}{2}{3}"
upgrade_packages	=	"{0} パッケージはアップデートの準備が完了しています。 {1}{2}{3}"
upgrade_pkg_completed	=	""{0}" は正常にアップデートされました。すぐにパッケージサービスを有効にするには、[実行] をクリックします。 {1} {2}"
upgrade_pkg_fail	=	""{0}"のアップデートに失敗しました。{1}"
upgrade_start_pkg_completed	=	""{0}" は正常にアップデートされました。 {1} {2}"
upgrade_start_success	=	"このパッケージはアップデートされており、使用する準備が完了しています。"
upgrade_title	=	"パッケージのアップデート"
upgrading	=	"更新中..."
version_bigger	=	"{0}（{1} 以降のバージョン）"
version_bigger_equal	=	"{0} バージョン {1} 以降"
version_equal	=	"{0} バージョン {1}"
version_less	=	"{0}（{1} 以前のバージョン）"
version_less_equal	=	"{0} バージョン {1} 以前"
version_less_than_limit	=	"インストールされているパッケージのバージョンは {0} であり、_DISKSTATION_ と互換性がありません。{1} またはそれ以上のバージョンにアップデートしてください。"
wait_pgsql	=	"データベースをアップグレードしています。後からやり直してください。"

[plugin]
plugin_help	=	"機能に関する詳細は「ヘルプ」を参照してください。"
plugin_installation	=	"使用しているオペレーティングシステムに適した最新の {@} をインストールしてください。"
plugin_not_remind	=	"今後このメッセージを表示しない"

[port_fwd]
port_fwd_field_exceed_multiports	=	"パブリック ポートは、{0} 個まで指定できます。範囲で指定されたポートは 2 個としてカウントされます（例：5001-6000、6003 のときは 3 個のポートとなります。）"
port_fwd_ip_err	=	"IP アドレスを正しく入力してください"
port_fwd_port_err	=	"ポート番号を正しく入力してください"
port_fwd_protocol	=	"プロトコル"
port_fwd_service	=	"サービス"
port_fwd_source_port	=	"パブリック ポート"
port_fwd_target_ip	=	"プライベート IP アドレス"
port_fwd_target_port	=	"プライベート ポート"

[poweroff]
poweroff_backup_task	=	"バックアップタスクを実行中です"
poweroff_ddsm_running	=	"Docker DSM はこのサーバーで実行中です"
poweroff_ddsm_updating	=	"Docker DSM の更新/復元"
poweroff_iscsi_lun_busy	=	"iSCSI LUN で実行中のタスク"
poweroff_package_manager_busy	=	"パッケージを (アン) インストールしています"
poweroff_pgsql_upgrading	=	"システム データベースを更新している"
poweroff_share_is_restoring	=	"共有フォルダを復元しています"

[pppoe]
error_empty_doublecheckpassword	=	"もう一度パスワードを入力してください｡"
error_empty_password	=	"パスワードが空白です"
error_empty_username	=	"ユーザー名が空白です"
error_password	=	"パスワードが一致しません"
pppoe_DNS	=	"DNSサーバー"
pppoe_IP	=	"IP アドレス"
pppoe_auto_reconnect	=	"接続を失ったら直ぐに自動接続する"
pppoe_check	=	"PPPoE接続を有効にする"
pppoe_close_guest	=	"セキュリティを確保するために、[guest]アカウントはPPPoE接続を有効化すると無効化されます。"
pppoe_connect	=	"接続"
pppoe_connected	=	"接続済"
pppoe_connecting	=	"接続中"
pppoe_connection_failed	=	"PPPoE接続に失敗しました。"
pppoe_disconnect	=	"切断"
pppoe_disconnect_fail	=	"PPPoE の切断に失敗しました。"
pppoe_disconnected	=	"未接続"
pppoe_error	=	"ユーザー名／パスワードのエラー"
pppoe_get_setting_fail	=	"PPPoE 設定を取得できませんでした。"
pppoe_intr	=	"PPPoE を有効にするとインターネットに直接接続できます。"
pppoe_mask	=	"サブネットマスク"
pppoe_no_interface_available	=	"PPPoE インターフェイスがありません。"
pppoe_password	=	"パスワード"
pppoe_password_doublecheck	=	"パスワードの確認"
pppoe_service_start_fail	=	"PPPoE サービスを開始できませんでした。"
pppoe_service_stop_fail	=	"PPPoE サービスを停止できませんでした。"
pppoe_set_setting_fail	=	"PPPoE 設定を設定できませんでした。"
pppoe_status	=	"ステータス"
pppoe_title	=	"PPPoE設定"
pppoe_username	=	"ユーザー名"
pppoe_warning	=	"ユーザー名／パスワードを変更すると、システムは切断され、再接続されます。よろしいですか?"
system_busy	=	"システム ビジー。"

[property]
error_invalid_domain_group	=	"ユーザーグループの変更に失敗しました。有効なWindowsドメイングループではありません。"
error_invalid_domain_user	=	"所有者の変更に失敗しました。有効なWindowsドメインユーザーではありません。"

[pushservice]
enable_browser_push	=	"ブラウザの通知を有効にする"
enable_browser_push_tip	=	"Chrome（バージョン 35 以上）および Safari（バージョン OS X v10.9 以上）で対応しています。"
error_msn_account	=	"入力した Windows Live Messenger アカウントが有効であることを確認してください。"
error_server_connet	=	"Synology のプッシュサービス サーバーに接続できませんでした。ネットワーク接続を確認し、後からもう一度お試しください。"
error_skype_account	=	"入力した Skype アカウントが有効であることを確認してください。"
error_update_ds_info	=	"_DISKSTATION_ の情報をプッシュ サービス サーバーに転送できませんでした。"
error_update_msn_account	=	"Windows Live Messenger のアカウントをプッシュ サービス サーバーに転送できませんでした。"
error_update_msnbot_busy	=	"Synology の Windows Live Messenger プッシュ サービスはビジー状態です。"
error_update_msnbot_unready	=	"Synology の Windows Live Messenger プッシュ サービスは現在使用できません。"
error_update_skype_account	=	"Skype のアカウントをプッシュ サービス サーバーに転送できませんでした。"
error_update_skypebot_busy	=	"Synology の Skype プッシュ サービスはビジー状態です。"
error_update_skypebot_unready	=	"Synology の Skype プッシュ サービスは現在使用できません。"
mobile_ds_file_version	=	"DS finder バージョン"
mobile_model	=	"製品型番"
mobile_version	=	"ファームウェアのバージョン"
note_for_add_contact	=	"インスタント メッセージング通知を受け取るには、Windows Live Messenger/Skype にログインして、Synology からの友達の招待を受け入れてください。"
pushservice_account_limit	=	"「;」（カンマ）で区別すると、最大2つのアカウントを入力できます。"
pushservice_account_num_exceed	=	"アカウントの数が上限に達しました。"
pushservice_account_the_same	=	"同じアカウントを2つ入力しないでください。"
pushservice_desc	=	"通知サービスを有効にして、システムの状態が変わったときやエラーが発生したときにはモバイル デバイスやブラウザを介して通知メッセージを受信できるようにします。"
pushservice_manage_mobile_device	=	"ペアリングしたデバイスを管理"
pushservice_mobile	=	"携帯"
pushservice_mobile_desc	=	"モバイル通知サービスを有効にすると、[メイン メニュー] > [コントロール パネル] > [通知] > [詳細] で選択したイベントの通知をリアルタイムで受信できます。"
pushservice_mobile_enable	=	"モバイル デバイス通知を有効にする"
pushservice_mobile_hint	=	"DS finder をインストールして、この _DISKSTATION_ をモバイル デバイスの「お気に入り」リストに追加してください。"
pushservice_msn	=	"MSN"
pushservice_msn_account	=	"Windows Live Messenger アカウント"
pushservice_msn_bot_name	=	"ペアリングした Windows Live Messenger アカウント"
pushservice_msn_desc	=	"Windows Live Messenger 通知サービスを有効にすると、[メイン メニュー] > [コントロール パネル] > [通知] > [詳細] で選択したイベントの通知をリアルタイムで受信できます。"
pushservice_msn_enable	=	"Windows Live Messenger 通知を有効にする"
pushservice_send_test_notification	=	"テスト メッセージの送信"
pushservice_skype	=	"Skype"
pushservice_skype_account	=	"Skype アカウント"
pushservice_skype_bot_name	=	"ペアリングした Skype アカウント"
pushservice_skype_desc	=	"Skype 通知サービスを有効にすると、[メイン メニュー] > [コントロール パネル] > [通知] > [詳細] で選択したイベントの通知をリアルタイムで受信できます。"
pushservice_skype_enable	=	"Skype 通知を有効にする"
pushservice_test_notification_sent	=	"テスト メッセージを送信しました。このメッセージが届かない場合は、入力したアカウントが正しいか確認してください。"
pushservice_unpair_all_mobile_device	=	"すべてのペアリングを解除する"
pushservice_unpair_device	=	"ぺリング解除"
skype_account_rule	=	"Skype Name must have between 6 and 32 characters. It must start with a letter and can contain only letters, numbers, '.', ',' ,'-' and '_'."
test_mail_alert	=	"まず変更した設定を適用してから<b>テスト通知の送信</b> をクリックしてください。"

[rcpower]
action	=	"操作"
add_task	=	"スケジュールを追加"
beep_desc	=	"次の状況で警告音が鳴ります："
disable	=	"RS10613xs+ は、RX1216sas に接続した場合、停電後の自動的再起動をサポートしていません。"
edit_task	=	"スケジュールを編集"
power_schedule	=	"電源管理"
powermgr_intro	=	""
rcfancontrol	=	"ファンコントロール"
rcfancontrol_cool	=	"冷却モード"
rcfancontrol_cool_desc	=	"ファンは高速で稼働してシステムを冷やしますが、ノイズが大きくなります。"
rcfancontrol_desc	=	"ファン速度モード"
rcfancontrol_ext_nic_desc	=	"_DISKSTATION_ にネットワーク インターフェイス カードがインストールされている場合は、低ノイズモードは使用できません。"
rcfancontrol_full	=	"全速モード"
rcfancontrol_full_desc	=	"ファンがフル稼働してシステムを冷却しますが、ノイズが大きくなります。"
rcfancontrol_high	=	"3.5" ハードディスクモード"
rcfancontrol_low	=	"2.5" ハードディスクモード"
rcfancontrol_low_power	=	"低電源モード"
rcfancontrol_low_power_desc	=	"ファンは低速で稼働するためノイズは低くなりますが、システムが熱くなります。 システムが冷却されるとファンは停止します。"
rcfancontrol_quiet	=	"低ノイズモード"
rcfancontrol_quiet_desc	=	"ファンは低速で稼働するためノイズは低くなりますが、システムが熱くなります。"
rcpower_config	=	"停電後自動的に再起動する"
rcpower_title	=	"電源復旧"
schpower_legend	=	"スケジュール"
schpoweroff_enable	=	"電源オフの予約をする"
schpoweron_enable	=	"時間を設定して電源をオンにする"
trigger_time	=	"起動時間"

[relayservcie]
myds_account_created_msg	=	"Synology アカウントが作成されました。"

[relayservice]
adv_setting	=	"詳細設定"
adv_tab_quickconnect_disabled_msg	=	"先に QuickConnect を有効にして、詳細設定を編集します。"
alias_change_machine_message	=	"指定した QuickConnect ID は、現在別の _DISKSTATION_ が使用しています。この _DISKSTATION_ に QuickConnect ID を設定しますか?"
alias_description	=	"_DISKSTATION_ に QuickConnect ID を割り当ててください。あなた自身や友達がどのデバイスからでも簡単に接続できるように、覚えやすい ID にしてください。"
alias_new_restriction	=	"_OSNAME_ 5.0 では、QuickConnect ID にアンダースコア (_) や 63 個以上のアルファベットを使用することはできません。QuickConnect を無効にすると、再び現在の QuickConnect ID を登録することはできなくなります。"
browser_description	=	"ウェブ ブラウザで次のリンクにアクセスしてください。"
cms_upgrade_msg	=	"高度な QuickConnect 設定を有効にするには、この _DISKSTATION_ を最新版の _OSNAME_ に更新してください。"
dsm_https_service	=	"_OSNAME_ HTTPS （ _OSNAME_ 設定）"
enable_portforward	=	"ポート転送規則の自動作成"
enable_portforward_tip	=	"ルーターが互換性テストに合格すると、QuickConnect用にポート転送規則が自動的に作成されます。"
enable_quickconnect	=	"QuickConnect を有効にする"
enable_service	=	"有効"
error_alias_server_internal	=	"申し訳ございません。QuickConnect サーバーでエラーが発生しました。後からやり直してください。"
error_alias_used_in_your_own	=	"この QuickConnect ID は、現在別の _DISKSTATION_ が使用しています。"
file_downloading	=	"間もなくダウンロードが開始されます..."
inside_tunnel_msg	=	"現在、QuickConnect を介して _OSNAME_ にログインしているため、このページの設定を変更することはできません。"
inside_tunnel_msg_for_router	=	"現在、QuickConnect を介して _OSNAME_ にログインしているため、このページの設定を変更することはできません。"
misc	=	"オプション"
mobile_apps	=	"モバイル アプリ"
myds_account_created_msg	=	"Synology アカウントが作成されました。"
myds_exceed_max_register_error	=	"この _DISKSTATION_ は、1 日の新しい Synology アカウント数を超えました。明日やり直してください。"
myds_register_description	=	"Synology アカウントがあると、Synology から無償のドメイン名を取得し、QuickConnect を使って _DISKSTATION_ に接続したりすることができます。"
myds_server_internal_error	=	"申し訳ございません。Synology アカウント サーバーでエラーが発生しました。後からやり直してください。"
name_cloud	=	"Cloud Station utilities & DS cloud"
name_dsm_portal	=	"_OSNAME_"
name_file_sharing	=	"ファイルの共有"
name_mobile_app	=	"モバイル アプリケーション（DS audio、DS download、DS video、DS file、DS cam、DS finder, DS note, MailPlus）"
name_mobile_app_for_nvr	=	"モバイル アプリケーション（DS file、DS cam、DS finder）"
name_mobile_app_for_router	=	"モバイル アプリケーション(DS download, DS file, DS router)"
name_photo_portal	=	"Photo Station"
name_photostation	=	"DS photo"
no_permission_select_warning	=	"QuickConnect を使用するには、1 つ以上のアプリケーション/サービスを選択してください。"
no_service_enabled	=	"サービスが有効になっていません"
package_not_supported	=	"申し訳ありませんが、QuickConnect で接続されているときには、このパッケージにはアクセスできません。"
permission	=	"許可"
permission_desc	=	"1 つ以上のアプリケーション/サービスを選択して、QuickConnect からアクセスできるようにします。"
quickconnect_desc	=	"QuickConnect を活用すると、どこからでも簡単に _DISKSTATION_ に接続できるようになります。下の QuickConnect を有効にして、Synology アカウントを登録してください。"
relay_enabled	=	"QuickConnect 中継サービスを有効にする"
relay_enabled_desc	=	"QuickConnect を介して _DISKSTATION_ に直接アクセスできないときには、QuickConnect 接続は Synology リレーサーバー経由でリレーされます。"
relayservice_cloud_station	=	"Cloud Station Server"
relayservice_connected	=	"接続済"
relayservice_desc_short	=	"ルーターでポート転送規則を設定しなくても、インターネットを介してアプリケーションが _DISKSTATION_ に接続できるようにします。"
relayservice_direct_connect	=	"接続済"
relayservice_disconnected	=	"QuickConnect 無効"
relayservice_ds_audio	=	"DS audio"
relayservice_ds_photo	=	"DS photo"
relayservice_dsfile	=	"DS file"
relayservice_dsfile_https	=	"DS file (HTTPS)"
relayservice_err_911	=	"QuickConnect サーバーが補修中です。後からやり直してください。"
relayservice_err_alias_in_use	=	"{0} はすでに使用されています。"
relayservice_err_alias_not_found	=	"カスタマイズした ID は、QuickConnect ID を長期間使用しなかったため期限切れになりました。"
relayservice_err_config	=	"エラー ({0})"
relayservice_err_lock	=	"エラー ({0})"
relayservice_err_network	=	"ネットワークにエラーが発生しました。 ネットワーク設定を確認してください。"
relayservice_err_not_support	=	"サービスにエラーが発生しました。 _OSNAME_ を最新版にアップデートしてください。"
relayservice_err_register	=	"エラー ({0})"
relayservice_err_resolv	=	"ネットワークにエラーが発生しました。 DNS とネットワーク設定を確認してください。"
relayservice_err_server_busy	=	"エラー ({0})"
relayservice_err_server_limit	=	"QuickConnect サービスの接続数が限界に達しました。 後からもう一度お試しください。"
relayservice_err_unknown	=	"エラー"
relayservice_filesharing_https	=	"ファイルの共有"
relayservice_login	=	"登録中..."
relayservice_not_running_service	=	"{0} を有効にして再試行してください。"
relayservice_serverid_change_msg	=	"QuickConnect ID が更新されました。 新しい QuickConnect ID で関係のあるクライアント アプリケーションを再構成してください。"
relayservice_serverid_change_title	=	"システムイベント"
relayservice_starting	=	"初期化中..."
relayservice_status_desc	=	"QuickConnect サービスを介して _DISKSTATION_ にアクセスするためには、クライアント アプリケーションのサーバー アドレス欄に次の QuickConnect ID を入力してください (コンピュータ上の Cloud Station アプリケーションや、モバイル デバイスの DS file など)。"
relayservice_stop	=	"接続解除中..."
relayservice_title	=	"QuickConnect"
relayservice_webdavs_https	=	"WebDAV (HTTPS)"
settings_csrv	=	"QuickConnect 情報"
status	=	"状態"
syno_mobile_apps	=	"モバイル デバイスと Cloud Station クライアントのログイン画面で、下の QuickConnect ID を入力してください。"
syno_mobile_apps_only	=	"モバイル デバイスのログイン画面で、下の QuickConnect ID を入力してください："
title_alias_clear_notice	=	"* カスタマイズした ID をクリアするには、上の欄のデータを消去してください。"
title_svrid	=	"QuickConnect ID"
unavailable_file	=	"ファイルをダウンロードできません。"
web_browsers	=	"ウェブブラウザ"
welcome_message	=	"どこからでも _DISKSTATION_ と接続"
welcome_no_alias	=	"次の情報を使って _DISKSTATION_ にアクセスできます （さらに多数の機能を得るには、Synology アカウントを登録してください）。"
window_title_register_myds	=	"Synology アカウントの登録"

[report]
analyze_profile_now	=	"このレポート タスクを分析"
analyzer_profile	=	"レポート プロファイル"
button_global_setting	=	"設定"
button_profile	=	"レポート タスク"
button_profile_create	=	"レポート タスクの作成"
button_profile_delete	=	"レポート タスクを削除"
button_profile_edit	=	"レポート タスクを編集"
button_report	=	"レポート"
button_report_create_now	=	"今すぐレポートを作成"
button_report_old_get	=	"以前のレポートを表示"
confirm_move_old_report	=	"履歴レポートのデータを新しい場所へ移動しますか？"
confirm_select_no_share	=	"共有フォルダが選択されませんでしたので、すべての共有フォルダが含まれます。続行しますか？"
day_every	=	"毎日"
edit_tab_basic	=	"全般"
edit_tab_options	=	"オプション"
edit_tab_report	=	"レポート"
edit_tab_schedule	=	"スケジュール"
err_dest_share_not_exist	=	"レポートを保存するためのパスが存在しません。"
exclude_recycle	=	"報告にごみ箱を含めない"
filetable_delete	=	"選択したファイルを削除"
form_create_now	=	"今すぐレポートを作成"
form_day	=	"曜日"
form_duplicate_compare_filename	=	"ファイル名で重複ファイルを比較"
form_duplicate_compare_mtime	=	"編集日時で重複ファイルを比較"
form_duplicate_limit_number	=	"複製ファイルの最大数"
form_history_volume_usage	=	"以前のボリューム使用量データを含める"
form_hour	=	"時"
form_minute	=	"分"
form_schedule_time	=	"スケジュールに基づいてレポートを生成する"
form_schedule_time_volume_history	=	"スケジュールを元にボリュームの使用履歴を収集する"
form_specify_all_share	=	"すべての共有フォルダを含む"
form_specify_duplicate_file_full_mach	=	"確定した複製ファイルを検索"
form_specify_share	=	"共有フォルダを選択"
form_specify_some_share	=	"共有フォルダを選択"
form_specify_user	=	"これらのユーザーが所有するファイルをファイル グループ別にリストする"
include_newshare	=	"既存の共有フォルダと将来の共有フォルダを自動的に含む"
msg_config_error	=	"使用量レポートを生成中にエラーが発生しました。レポートの構成を確認してください。"
msg_cost_more_time	=	"この処理には時間がかかります"
msg_create_report_fail	=	"使用量レポートを生成中にエラーが発生しました。"
msg_moving_reports	=	"レポートを移動しています..."
msg_write_data_error	=	"使用量レポートを生成中にデータ書き込みエラーが発生しました。"
no_report_found	=	"一致する結果はありません"
no_schedule	=	"スケジュールが設定されていません"
reportUI_cannot_estimate	=	"利用不可"
reportUI_download_csv	=	"CSV をダウンロード"
reportUI_duplicate_accurate_list	=	"MD5 で複製"
reportUI_duplicate_list	=	"ファイルの複製"
reportUI_file_status_removed	=	"削除済み"
reportUI_file_type_audio	=	"オーディオ"
reportUI_file_type_document	=	"ドキュメント"
reportUI_file_type_exe	=	"実行可能ファイル"
reportUI_file_type_image	=	"画像"
reportUI_file_type_iso	=	"ディスク イメージ ファイル"
reportUI_file_type_other	=	"その他"
reportUI_file_type_video	=	"ビデオ"
reportUI_file_type_web	=	"ウェブ ページ"
reportUI_file_type_zip	=	"Zip ファイル"
reportUI_msgbox_ask_login	=	"申し訳ありませんが、ログイン セッションが時間切れになりました。再度ログインしますか？"
reportUI_msgbox_title_info	=	"情報"
reportUI_quota_exceeded	=	"ユーザーのディスク割り当て量を超えました。"
reportUI_report_name	=	"ディスク使用状況レポート"
reportUI_title_action	=	"操作"
reportUI_title_all_user	=	"すべてのユーザー"
reportUI_title_day_to_full	=	"ディスク フルまでの日数"
reportUI_title_file_count	=	"ファイル数"
reportUI_title_file_type	=	"ファイルタイプ"
reportUI_title_free	=	"空き領域"
reportUI_title_group	=	"グループ"
reportUI_title_modify_time	=	"変更時刻"
reportUI_title_name_time	=	"デバイス名:<BR>生成時刻:"
reportUI_title_percent	=	"パーセンテージ"
reportUI_title_share	=	"共有フォルダ"
reportUI_title_used	=	"使用中"
reportUI_title_user_is	=	"ユーザー: "
reportUI_title_volume	=	"ボリューム"
report_duplicate_file	=	"ファイル候補を複製"
report_file_group	=	"ファイル グループ別のファイル"
report_file_owner	=	"所有者別ファイル"
report_keyword_analyzer	=	"アナライザ"
report_laf	=	"最も古いアクセス"
report_large_file	=	"大きいファイル"
report_location_error	=	"レポートの保存場所が選択されていないか、この場所に保存できません。今位置を選択しますか?"
report_lrm	=	"少し前に変更したファイル"
report_mmf	=	"最近変更したファイル"
report_mrm	=	"最近変更したファイル"
report_name	=	"レポート"
report_quota_usage	=	"割り当て分使用量"
report_quota_usage_by_share	=	"共有フォルダが使用している割り当て量"
report_share_list	=	"共有フォルダ"
report_title	=	"ストレージアナライザー"
report_type	=	"タイプ"
report_volume_usage	=	"ボリューム使用状況"
run_md5	=	"すべてのファイルを詳細比較する (MD5)"
schedule_report_name	=	"ディスク使用状況レポート"
schedule_task_collect_desc	=	"レポート データを収集"
schedule_task_create_desc	=	"ディスク使用状況レポートを作成する"
status_collect_data	=	"処理中"
status_fail	=	"失敗"
status_ready	=	"準備完了"
status_running	=	"実行中"
status_setting_all_share	=	"すべての共有フォルダ"
status_success	=	"成功"
storage_report_desc	=	"ボリュームの使用量を分析して、使用量レポートを確認するために、予約タスクを作成してください。"
summary_enable_create_now	=	"今すぐレポートを作成"
summary_enable_schedule	=	"スケジュールを有効にする"
title_edit	=	"レポート タスクを編集"
title_global_setting	=	"設定"
title_location	=	"レポート保存先"
title_mail	=	"電子メール"
title_profile	=	"レポート タスク"
title_report	=	"レポート"
title_report_type	=	"レポート タイプ"
title_schedule	=	"スケジュール"
title_share	=	"共有フォルダ"
title_status	=	"状態"
wizard_option	=	"オプションを設定"
wizard_option_desc	=	"特定のユーザーに関してレポートに他の情報を追加することができます。または共有フォルダを絞り込むこともできます。"
wizard_profile	=	"レポート タスクの作成"
wizard_profile_desc	=	"新しいレポート タスクの基本情報を入力してください"
wizard_report	=	"レポート タイプを選択"
wizard_report_desc	=	"レポート タイプを選択してください。"
wizard_schedule	=	"スケジュールに基づいてレポートを生成する"
wizard_schedule_desc	=	"レポートを生成する _DISKSTATION_ の時間を指定してください。"
wizard_summary	=	"設定の確認"
wizard_summary_desc	=	"ウィザードは次の設定を適用します。処理に数分かかります。"
wizard_title	=	"ストレージ使用状況レポート ウィザード"
wizard_welcome	=	"ストレージ使用状況レポート ウィザードへようこそ"
wizard_welcome_desc	=	"このウィザードは、レポート タスクを作成し、ストレージ使用状況レポートを生成する手順を示してくれます。"

[router_common]
about_desc	=	"_OSNAME_ は、<a href="http://www.synology.com" target="_blank">Synology Inc.</a> が開発、所有する _DISKSTATION_ 専用のオペレーティングシステムです。_OSNAME_ は _DISKSTATION_ のワイヤレス接続を向上し、アドオン パッケージを活用することで多様なマルチメディアやファイル共有センターとしても使用できるようになります。"
advanced_options	=	"詳細オプション"
basic_options	=	"基本オプション"
country_desc	=	"{0} を完全に機能させるために、現在地を選択してください。"
device_units	=	"ﾕﾆｯﾄ"
leaf_administration	=	"管理"
led	=	"LED"
led_desc	=	"環境に応じて、_DISKSTATION_ の電源 LED だけ、またはすべての LED をオンにすることができます。"
led_mode_normal	=	"すべての LED をオンにする"
led_mode_schedule	=	"LED スケジュールをカスタマイズ"
led_mode_sleep	=	"STATUS LED のみオンにする"
more_options	=	"詳細オプション"
net_loopback	=	"NAT ループバックを有効にする"
nsm_settings	=	"_OSNAME_ の設定"
operation_mode	=	"操作モード"
redirect_netbios	=	"操作モードを切り替える間、60 秒から 90 秒お待ちください。モードが切り替わったら、ローカルで接続されているデバイスのネットワーク インターフェイスを一旦無効にした後で、再度有効にしてください。すると、_OSNAME_ が表示されます。完了するまでは、現在のページを閉じたり、更新したりしないでください。"
redirect_progress	=	"接続が回復した後で、_OSNAME_ に転送されます。完了するまでは、このページを閉じたり、新しい情報に更新したりしないでください。"
redirect_topology_confirm	=	"モードが切り替わったら、router.synology.com を介した _DISKSTATION_ へのアクセス性を維持しますか？"
router_app_name	=	"ネットワーク センター"

[router_connection]
conn_type	=	"接続タイプ"
connection	=	"接続"
connection_desc	=	"ここでインターネット接続を設定します。接続タイプはネットワーク環境によって定義されます。サポートが必要な場合は、ご契約の ISP にお問い合わせください。"
extra_pppd_options	=	"追加の PPPD オプション"
isp_settings	=	"ISP 設定"
macclone_external_ip_warning	=	"外部 IP アドレスから MAC をクローンできません。LAN で行ってください。"
pppoe_ac_name	=	"集線装置にアクセス"
pppoe_acquire_ip	=	"インターネット IP を取得"
pppoe_auto_disconnect	=	"アイドル後は自動的に接続を解除する"
pppoe_service_name	=	"サービス名"
should_be_default_gw	=	"設定によると、現在有効な Synology Router 用のゲートウェイはありません。したがって、デフォルトのゲートウェイ オプションが自動的に有効になります。"
vpn_dhcp_connection	=	"VPN+DHCP 接続"
vpn_setting	=	"VPN 設定"
wan_ip	=	"WAN IP"

[router_firewall]
dos_protection	=	"DoS 保護"
firewall_default_rule_name	=	"ユーザー定義規則"
firewall_disable_bridge_mode	=	"ブリッジモードでは、ファイアウォール規則を編集することはできません。モードを変更してからやり直してください。"
firewall_global_allow_alert	=	"アクセスを許可するようにデフォルトのファイアウォール ポリシーを設定すると、ネットワークがサイバー攻撃に対して脆弱になります。ネットワークセキュリティを強化するには、アクセスを拒否するようにデフォルトのファイアウォール ポリシーを設定してください。"
firewall_max_rule_err	=	"ファイアウォール規則が最大数に達しました。"
firewall_service_desc_dsm_http	=	"管理UI、File Station、Audio Station、Download Station"
firewall_service_desc_dsm_https	=	"管理UI、File Station、Audio Station、Download Station"
firewall_service_desc_ssh	=	"暗号化端末サービス（SFTP を含む)"
firewall_vpn_passthrough_desc	=	"VPN クライアント トラフィックが、_DISKSTATION_を通過できるようにするために、VPN クライアントによって使用されるVPN プロトコルに対応したオプションにチェックを入れてください。"
vpnpassthrough	=	"VPN Pass-through"

[router_installer]
admin_title	=	"管理者アカウントの設定"
admin_username	=	"ユーザー名"
alert_confirmpass	=	"パスワードが一致しません。パスワードを再度入力してください。"
ap_mode	=	"ワイヤレス AP"
apply_setting_follow_step	=	"以下の手順で行います"
apply_setting_reconnect_router	=	"<a href="http://router.synology.com" target="_blank">http://router.synology.com</a> に再接続<br>または<br>モバイル デバイスで <span class="highlight-font">DS router</span> を起動"
apply_setting_reconnect_router_pc	=	"ラップトップパソコン：_DISKSTATION_ のすべてのアスペクトを管理するには、{0} を経由して _OSNAME_ にログインします"
apply_setting_reconnect_wifi	=	"Wi-Fi SSID に再接続する"
apply_setting_title	=	"設定を完了しました"
dhcp_type	=	"自動 IP"
ds_router	=	"DS router"
empty_value	=	"{0} を未設定のままにしておくことはできません。"
error_cookie_disabled	=	"ログイン情報を読み込めませんでした。ブラウザで cookies が有効になっているか確認してください。"
error_setup_admin	=	"管理者アカウントを設定できませんでした。"
error_setup_ethernet	=	"インターネット接続を設定できませんでした。"
error_setup_topology	=	"操作モードを設定できませんでした。"
error_setup_wifi	=	"Wi-Fi ネットワークを設定できませんでした。"
error_ssid_too_long	=	"名前（SSID）が長すぎます。"
error_username_too_long	=	"ユーザー名の長さは 64 文字以内でなければなりません。"
external_access	=	"_OSNAME_ への外部アクセスを許可する"
finish_title	=	"完了しました。_DISKSTATION_ セットアップが完了しました"
finish_using	=	"_DISKSTATION_ を実行"
internet_connection_type	=	"インターネット接続"
internet_get_wanip	=	"自動 WAN IP"
internet_setup	=	"インターネット接続の設定"
invalid_field	=	"入力値が無効です。"
launch_ds_router	=	"モバイル デバイス：どこからでも _DISKSTATION_ を管理するには、{0} を起動します"
min_password_length	=	"8 文字以上で入力してください。"
mobile_agree_eula	=	"[はい] をクリックすると、<a href="{0}" target="_blank" class="pathlink">エンド ユーザー ライセンス契約</a>に同意したものとみなされます。"
mobile_finish_title	=	"完了しました。<br>_DISKSTATION_ の設定が完了しました。"
mobile_through_wan	=	"WAN ポートを介して _DISKSTATION_ にアクセスしています。 設定を開始するには、この Wi-Fi SSID に再接続するようお薦めします： {0}"
mobile_welcome_title	=	"_DISKSTATION_ セットアップ ウィザードへようこそ"
onoff_network_interface	=	"ワイヤレス AP モードを適用している間は、システムは成功するまで _OSNAME_ に転送しようとします。転送中は、このクライアント デバイスのネットワーク インターフェイスを一旦無効にした後で、再度有効にしてください。"
pin_code_desc	=	"WAN ポートを介して _DISKSTATION_ にアクセスしています。 設定を開始するには、_DISKSTATION_ のシェルで PIN コードを入力してください。"
pin_code_fieldlabel	=	"PIN コード"
pin_err_count	=	"PIN コードは無効です。 設定を開始するには、_DISKSTATION_ のシェルで PIN コードを入力してください。 注意： あと {0} 回 PIN コードを入力できます。"
pin_err_need_reboot	=	"PIN コード入力の上限に達しました。 _OSNAME_ セットアップ ウィザードはロックダウンされています。 設定をリスタートするには、_DISKSTATION_ をリブートしてください。"
pppoe_type	=	"PPPoE"
progress_desc	=	"_DISKSTATION_ は約 3 分で準備が完了します。</br>セットアップ中はシステムをシャットダウンしないでください。"
progress_title	=	"_DISKSTATION_.をセットアップ中です.."
progressbar_internet	=	"インターネット"
router_mode	=	"ワイヤレス ルーター"
setup_operation_mode_title	=	"操作モードを設定"
skip_this_step	=	"この手順をスキップする"
static_type	=	"手動 IP"
tip_network_speed	=	"Ethernet 速度が 10/100Mbps しかないことを検出しました。最高の性能を引き出すためには、ネットワークケーブルを 1Gbps 以上にアップグレードすることをお薦めします。"
topology_notes_ap	=	"ブリッジ モード: すべてのネットワーク インターフェイス（LAN、WAN、WLAN）はつながっており、別のルーターを介してインターネットに接続します。"
topology_notes_router	=	"ルーター モード： _DISKSTATION_ の WAN ポートは、DSL/ケーブル モデムを介してインターネットに接続します。"
welcome_admin_agree_eula	=	"[次へ] をクリックすると、<a href="{0}" target="_blank" class="pathlink">エンド ユーザー ライセンス契約</a>に同意したものとみなされます。"
welcome_title	=	"リンクしてすべての可能性を共有"
wifi_device	=	"Wi-Fi デバイス"
wifi_poweroff_error	=	"Wi-Fi は現在無効です。お使いになる前に、_DISKSTATION_ で Wi-Fi スイッチを押して Wi-Fi を有効にしてください。"
wifi_reconnect	=	"デフォルトではないパスワードでデフォルトの Wi-Fi SSID（例：SynologyRouter）を使用する場合は、新しいパスワードを使って再接続する必要があります。"
wifi_setting	=	"Wi-Fi ネットワークの設定"
wifi_suggestion	=	"In order to achieve the best wireless quality, please make sure there're no wireless devices around. "

[router_localnetwork]
change_ip_notify_content	=	"サブネット マスクまたはゲートウェイ IP が変更されています。 接続を適切に機能させるために、無線用デバイスを再接続する必要がある場合があります。 有線デバイスのために、ネットワークのケーブルを外し、再度差し込む必要がある場合があります。 よろしいですか？"
change_ip_notify_title	=	" ローカル IP またはサブネットが変更されました"
clientlist_and_reservation	=	"クライアントリストと予約"
dhcp_broadcast_err	=	"エンド IP アドレスとブロードキャスト IP アドレスが同じであることはできません。"
dhcp_gateway_err	=	"DHCP IP アドレスはデフォルトのゲートウェイと同じサブネットになければなりません。"
dhcp_range_err	=	"スタート IP アドレスがエンド IP アドレスを超えることはできません。"
igs_notify	=	"IGMP スヌープはこの操作モードでは効果がないためブロックされています。"
ip_gateway_diffrent_msg	=	"LAN IP とゲートウェイ IP が同じではありません。インターネットに接続できない可能性があります。 よろしいですか？"
lan	=	"LAN"
lan_wlan	=	"LAN/WLAN"
local_ip	=	"ローカル IP"
nat_enabled	=	"NAT"
subnet_conflict	=	"SRM は WAN サブネットと LAN サブネットが重なっていることを検出しました。インターネット接続が切断される可能性があります。"
subnet_conflict_alert	=	"インターネット接続を維持するには、LAN を別のサブネットに切り替えてください。"
subnet_conflict_notify	=	"インターネット接続を維持するには、この通知をクリックして [ネットワーク センター] > [ローカル ネットワーク] > [全般] を選択し、LAN を別のサブネットに切り替えてください。"
subnet_switch	=	"インターネット接続を維持するために、SRM に LAN を別のサブネットに切り替えさせますか？"
use_host_dns	=	"既知の DNS サーバーに転送"
wifi_2_4G	=	"Wi-Fi 2.4G"
wifi_5G	=	"Wi-Fi 5GHz"
wins_server	=	"WINS サーバー"

[router_networktools]
add_wol_device_title	=	"Wake on LAN 用の接続可能なデバイス"
application_title	=	"ネットワーク ツール"
application_title_desc	=	"ネットワーク接続にかかる問題を解決し、接続したデバイスをリモートで復帰させます。"
country	=	"国"
destination	=	"アップロード先"
manual_add_cue	=	"MAC アドレスを入力"
no_gps_info	=	"GPS 情報がありません"
no_internet_available	=	"インターネットを使用できません。"
online_list	=	"デバイスの選択"
ping_prefer_ipv4	=	"分析された URL に IPv4 と IPv6 の両アドレスが含まれる場合は、IPv4 をお使いください。"
ping_target_cue	=	"ターゲットの URL または IP"
ping_target_invalid	=	"Ping ターゲットが無効か、ネットワークにアクセスできません。"
ping_timeout	=	"CPU リソースの保存がタイムアウトしたため、Ping は終了されました。"
ping_title	=	"ピン"
reply_from	=	"返信元"
round_trip	=	"往復"
saved_wol_device_title	=	"接続リスト"
server	=	"サーバー"
time	=	"時刻"
traceroute_check_network_connection_before_run	=	"Please connect to WAN before using traceroute tool"
traceroute_target_invalid	=	"Traceroute ターゲットが無効か、ネットワークにアクセスできません。"
traceroute_title	=	"トレースルート"
wake_confirm_message	=	"選択したデバイスを復帰させますか？ 復帰させることができない場合は、相当するデバイスの設定を確認してください。"
wake_up_now	=	"復帰"
wol_over_qc_desc	=	"QuickConnect を介して WOL を有効にする"
wol_over_qc_tooltip	=	"このデバイスは QuickConnect を介して WOL をサポートします。"
wol_title	=	"Wake on LAN"

[router_notification]
mobile_ds_router_version	=	"DS router バージョン"
pushservice_mobile_hint	=	"DS router がモバイル デバイスにインストールされているか確認してください。"

[router_otp_enforcement]
enforce_option_desc	=	"すべてユーザーに 2 段階認証を強制する"

[router_overview]
advanced_options	=	"Advanced Information"
ap_assoc_list_mac	=	"MAC アドレス"
ap_security_mode	=	"セキュリティ モード"
connection_state	=	"インターネット接続"
connection_type	=	"Connection type"
cpu_and_memory	=	"CPU & Memory"
cpu_utilization	=	"CPU 使用状況"
empty_devicelist_desc	=	"デバイスが _DISKSTATION_ に繋がっていません。Wi-Fi か LAN で接続してください。"
info_cpu	=	"CPU"
info_memory	=	"メモリ"
info_network	=	"ネットワーク"
load_average	=	"平均読み込み"
load_peak	=	"読み込みピーク"
local_network	=	"ローカル ネットワーク"
memory_buff	=	"バッファ"
memory_cached	=	"キャッシュ済み"
memory_free	=	"フリー"
memory_reserved	=	"予約"
memory_total	=	"合計"
memory_used	=	"使用中"
memory_utilization	=	"メモリ使用状況"
more_information	=	"More information"
network_mode	=	"Network mode"
packets_rx	=	"Received (RX) packets"
packets_tx	=	"Transmitted (TX) packets"
route_dns	=	"DNS Server"
status_limit_connection	=	"制限付き接続"
tcpip_ipaddr	=	"IP アドレス"
time_15min	=	"残り 15 分"
time_1min	=	"残り 1 分"
time_5min	=	"残り 5 分"
wifi_24g	=	"Wi-Fi 2.4GHz"
wifi_5g	=	"Wi-Fi 5GHz"

[router_parental]
add_allowing_list	=	"ホワイトリストを追加"
allow_this_website	=	"このウェブサイトへのアクセスを許可する"
category_adult	=	"アダルト"
category_advertising	=	"広告"
category_cartoons	=	"カートゥーン"
category_chat	=	"チャット"
category_dangerous	=	"危険な素材"
category_dating	=	"出会い"
category_drugs	=	"ドラッグ"
category_gambling	=	"ギャンブル"
category_games	=	"ゲーム"
category_hacking	=	"ハッキング"
category_malware	=	"マルウェア"
category_multimedia	=	"マルチメディア"
category_phishing	=	"フィッシング"
category_redirector	=	"リダイレクター"
category_remote_control	=	"リモコン"
category_shopping	=	"ショッピング"
category_social_networks	=	"ソーシャル ネットワーク"
category_sports	=	"スポーツ"
category_title	=	"カテゴリー"
category_violence	=	"バイオレンス"
category_warez	=	"ウェアーズ"
define_blocked_url	=	"ウェブフィルタについて"
desc_allowlist	=	"安全とみなされるカスタマイズされた URL を許可します。"
desc_allowlist_section	=	"ホワイトリストをカスタマイズして、リスト上のウェブサイトに常にアクセスできるようにすることができます。ホワイトリストはブラックリスト、基本フィルタ、保護フィルタよりも優先度が高くなります。"
desc_blacklist_custom	=	"カスタマイズしたウェブサイトのカテゴリーと URL をブロックします。"
desc_blacklist_high	=	"アダルト、ドラッグ、ギャンブルなど、未成年を対象としていないウェブサイトをブロックします。"
desc_blacklist_low	=	"マルウェアやフィッシング サイトなど、あなたのセキュリティを脅かす可能性のあるウェブサイトをブロックします。"
desc_blocklist_section	=	"次のフィルタ（基本および保護）から選択するか、ブラックリストをカスタマイズして、不適切な、または有害なウェブサイトへのアクセスを禁止することができます。"
domainname_exist	=	"ドメイン名は既に存在します。"
edit_allowing_list	=	"ホワイトリストを編集"
edit_blocking_list	=	"ブロックリストを編集"
err_otp_not_support	=	"申し訳ありませんが、この機能では2段階認証を使用できません。_OSNAME_ にログインして、ウェブサイトを直接ホワイトリストに追加してください。"
msg_oops	=	"申し訳ございません。ウェブサイトはブロックされています。"
msg_page_is_blocked	=	"このページのコンテンツがウェブフィルタでフィルタ化されているためブロックされています。このウェブサイトにアクセスしたい場合は、Synology Router の管理者にお尋ねください。"
profile_basic	=	"ベーシック"
profile_custom	=	"カスタム"
profile_protected	=	"保護"
schedule	=	"インターネットを許可する時間"
schedule_off	=	"オフ"
schedule_on	=	"オン"
select_all	=	"すべて選択"
tip_allowinglist	=	"カスタム ウェブサイトへのアクセスを許可する"
tip_blockinglist_custom	=	"カスタムウェブサイトへのアクセスをブロックする (カスタム)"
tip_blockinglist_high	=	"知られている悪意のあるアダルト専用のウェブサイトへのアクセスをブロックする (保護)"
tip_blockinglist_low	=	"知られている悪意あるウェブサイトへのアクセスをブロックします (ベーシック)"
tip_keep_kids_save	=	"パレンタル コントロール オプションは、攻撃的なコンテンツや危害を加える可能性のあるウェブサイトからお子様を保護します。これは、接続しているそれぞれのデバイスに対してインターネット アクセスを制限します。"
tip_login_admin	=	"_OSNAME_ 管理者のログイン情報を下に入力してください。"
tip_select_category	=	"ブロックしたいウェブ カテゴリーを選択してください。"
url_blocking	=	"ウェブフィルタ"

[router_pkgmgr]
require_pgsql	=	"このパッケージをインストールまたは有効にするには、外部ストレージ デバイスを接続して、[ストレージとプリンタ] > [ストレージ] > [詳細設定] > [システム データベース] でシステム データベースを有効にしてください。"

[router_port_trigger]
add_pt_rule	=	"ポートトリガー規則の作成"
common_applications	=	"共通アプリケーション"
edit_pt_rule	=	"ポートトリガー規則の編集"
err_apply_rule	=	"この規則を適用できませんでした"
match_port	=	"トリガーポート"
port_trigger	=	"ポートトリガー"
related_port	=	"着信ポート"
service_name	=	"名前"

[router_spi]
enable_spi	=	"_OSNAME_ への外部アクセスを許可する"
setting_spi_rules	=	"ファイアウォール規則の設定"
spi_desc	=	"_DISKSTATION_ は HTTP/HTTPS ポート（例：8000 および 8001）を介した _OSNAME_ への外部アクセスを許可します。 安全のために、オプションを後から無効にする場合は、_DISKSTATION_ はすべての外部アクセスをブロックします。"

[router_tc]
action_active_app	=	"アクティブなアプリケーション"
action_built_in_app	=	"組み込みアプリケーション リストから選択"
action_custom_app	=	"カスタマイズ"
add_app_has_selected	=	"この規則はすでに選択されています。"
add_app_qos_title	=	"アプリケーション規則を追加"
add_dev_qos_title	=	"デバイス規則を追加"
add_dev_title	=	"デバイスを追加"
advancedtc	=	"カスタム速度"
application_header	=	"アプリケーション"
application_name	=	"アプリケーション名"
ban	=	"禁止"
beamforming	=	"ビームフォーミング"
category_communication	=	"通信"
category_file_transfer	=	"ファイル転送"
category_games	=	"ゲーム"
category_misc	=	"その他"
category_multimedia	=	"マルチメディア"
category_network	=	"ネットワーク"
category_social_networks	=	"ソーシャル ネットワーク"
category_web_service	=	"ウェブ サービス"
chart_dev_others	=	"その他"
chart_time_now	=	"今すぐ"
chart_tip_download	=	"ダウンロード済み"
chart_tip_show_all_applications	=	"すべてのアプリケーションのトラフィックを表示"
chart_tip_show_all_devices	=	"すべてのデバイスのトラフィックを表示"
chart_tip_upload	=	"更新されました"
chart_title_all_applications	=	"すべてのアプリケーションのトラフィック"
chart_title_all_devices	=	"すべてのデバイスのトラフィック"
chart_title_application	=	"アプリケーション"
chart_title_day	=	"過去 24 時間"
chart_title_device	=	"デバイス"
chart_title_download	=	"ダウンロード"
chart_title_live	=	"ライブ トラフィック"
chart_title_month	=	"過去 1 か月"
chart_title_total_traffic	=	"トラフィックの合計"
chart_title_upload	=	"アップロード"
chart_title_week	=	"過去 1 週間"
connection_wired	=	"有線"
create_app_qos	=	"アプリ規則の作成"
current_header	=	"現在（KB/秒）"
customize_dev_image	=	"画像のカスタマイズ"
description_header	=	"説明"
dev_header	=	"デバイス"
dev_hostname	=	"デバイス名"
device_name_too_long	=	"デバイス名が長すぎます。"
download_header	=	"ダウンロード"
download_speed	=	"ダウンロード速度"
edit_app_qos_title	=	"アプリケーション規則の編集"
edit_dev_qos_title	=	"デバイス規則の編集"
edit_dev_title	=	"デバイスの編集"
enable_history_record	=	"トラフィック分析を記録"
enable_history_record_layer7	=	"アプリケーション検出を有効にする"
enable_history_record_layer7_warning	=	"アプリケーション検出を有効にすると、ネットワーク速度制限（「CTF」）はオフになります。これによって、現在のデータ転送が停止されます。"
enable_traffic_control	=	"{0}トラフィック コントロールを有効に{1}してください。"
err_maximum_speed_exceed	=	"保証されたダウンロード/アップロード速度の合計が、{0} KB/秒を超えないようにしてください。"
guaranteed_header	=	"保証（KB/秒）"
history_record_interval_day	=	"1 日"
history_record_interval_month	=	"1 か月"
history_record_interval_week	=	"1 週間"
history_record_interval_year	=	"1 年"
history_record_max_interval	=	"最大保存量"
mac_addr	=	"MAC アドレス"
maximum_header	=	"最大（KB/秒）"
no_application_traffic	=	"アクティブなアプリケーション トラフィックが見つかりません。"
num_lan_dev	=	"LAN デバイス"
num_wlan_dev	=	"Wi-Fi デバイス"
op_msg_applying	=	"変更内容を適用しています..."
op_msg_ban_self_warning	=	"使用中のデバイスをアクセス禁止にしようとしています。お使いのデバイスはインターネットと _OSNAME_。にアクセスすることができなくなります。よろしいですか？"
op_msg_beamforming_not_support	=	"このデバイスでは、ビームフォーミングはサポートされていません。"
op_msg_dev_add_success	=	"'{0}' を追加しました。"
op_msg_dev_already_has	=	"'{0}' はすでに設定されています。"
op_msg_dev_apply_success	=	"'{0}' で処理しました。"
op_msg_dev_refreshed	=	"デバイス リストを更新しました。"
op_msg_device_exist	=	"このデバイスは既に存在します。"
op_msg_failed_apply	=	"変更を適用できませんでした。"
op_msg_num_execeed	=	"デバイスの上限を超えています。"
op_msg_removing	=	"デバイスを削除しています..."
op_msg_wireless_only	=	"ワイヤレス デバイスのみ適用できます。"
parentalcontrol	=	"パレンタル コントロール"
port_range_invalid	=	"ポート範囲が無効です。"
qos_enable	=	"トラフィック コントローラを有効にする"
qos_enable_confirm	=	"トラフィックコントロールが有効になり、ネットワーク速度制限（「CTF」）はオフになります。これによって、現在のデータ転送が停止されます。よろしいですか？"
qos_msg_customize_new_name	=	"デバイス名と MAC アドレスを同じにすることはできません。デバイスに新しい名前を入力してください。"
qos_msg_dev_guaranteed_too_small	=	"デバイス規則の保証速度は、アプリケーション規則の保証速度の合計よりも速くなければなりません：{0}。"
qos_msg_dev_invalid	=	"デバイス保証速度が遅すぎます。速度の上限を上げてみてください。"
qos_msg_guaranteed_exceed	=	"保証速度は最大速度と同じか、またはそれと同等でなければなりません：{0}。"
qos_msg_maximum_exceed	=	"最大速度は保証速度と同じか、またはそれと同等でなければなりません：{0}。"
qos_msg_no_app_select	=	"アプリケーションを選択します。"
qos_msg_rule_num_exceed	=	"最大規則数に達しました：{0}。"
qos_switch_confirm	=	"このオプションを切り換えると、ネットワークが再起動するときに接続を中断する場合があります。よろしいですか?"
qos_switch_warning	=	"トラフィックコントロールを有効にすると、ネットワーク速度制限（「CTF」）はオフになります。これによって、現在のデータ転送が停止されます。"
qoshigh	=	"高優先度"
qoslow	=	"低優先度"
reload_dev	=	"再読み込み"
remove_offline_dev	=	"このオフライン デバイスの構成を削除"
select_app	=	"アプリケーションの選択"
speed_header	=	"速度"
tab_advanced	=	"詳細設定"
tab_general	=	"全般"
tab_monitor	=	"モニタ"
tc_download_max	=	"最大ダウンロード帯域 (KB/秒)"
tc_download_min	=	"保証されたダウンロード帯域 (KB/秒)"
tc_upload_max	=	"最大アップロード帯域 (KB/秒)"
tc_upload_min	=	"保証されたアップロード帯域 (KB/秒)"
tip_guaranteed_bw_dl	=	"{0} から {1} の範囲でなければなりません。"
tip_guaranteed_bw_ul	=	"{0} から {1} の範囲でなければなりません。"
tip_maximum_bw_dl	=	"{0} から {1} の範囲でなければなりません（{2} KB/秒は無制限を意味します）。"
tip_maximum_bw_ul	=	"{0} から {1} の範囲でなければなりません（{2} KB/秒は無制限を意味します）。"
upload_header	=	"アップロード"
upload_speed	=	"アップロード速度"
waiting_network	=	"ネットワークが再起動するのを待っています"
wifi_strength	=	"Wi-Fi"

[router_terminal]
ssh_service_desc	=	"SSH でログインするためのパスワードが admin アカウントのパスワードと同じです。"
terminal_password_desc	=	"_DISKSTATION_ にログインして管理するために SSH サービスを有効にします。"

[router_time]
ntp_service_desc	=	"NTP サービスは、他のネットワーク デバイスの時間をこの _DISKSTATION_ の時間と同期させます。"

[router_tips]
check_update	=	"_OSNAME_ アップデートの設定を変更するには、{0}ここ{1}をクリックしてください。"
enews	=	"eNews を取得"
help_browser	=	"必要なヘルプを見ることができます。"
keep_update	=	"_DISKSTATION_ を最新の状態に保つ"
legacy_swap_failed	=	"外部ストレージ デバイスにスワップ スペースを割り当てられませんでした。"
legacy_swap_finish	=	"外部ストレージ デバイスにスワップ スぺースが割り当てられました。"
legacy_swap_start	=	"_OSNAME_ は外部ストレージ デバイスにスワップ スペースを割り当てています。割り当てが完了するまでは、_OSNAME_ のアクセス性能が影響を受ける場合があります。"
main_menu	=	"ビルトインやインストールしたパッケージには、すべてメインメニューからアクセス！"
pkg_center	=	"アドオン パッケージをインストールして、_DISKSTATION_ を多様なマルチメディアやファイル共有センターとして活用してください。"
register	=	"Synology アカウントを{0}登録{1}して、最新のアップデート情報を{2}ここ{3}でご覧ください。"
router_app	=	"ネットワーク センターは、_DISKSTATION_ の各種サービスを簡単に設定してお使いいただけるようにします。"
update_periodically	=	"_OSNAME_ を定期的にアップデートして、新機能を取得したり、セキュリティを向上させてください。"
update_setting	=	"アップデート設定の確認"
welcome_title	=	"Synology Router Manager へようこそ"

[router_topology]
get_topology_fail	=	"ネットワーク トポロジーを取得できませんでした。"
network_topology_ap	=	"ワイヤレス AP"
network_topology_ap_tip	=	"ブリッジ モード：すべてのインターフェイス、LAN、WAN、WLAN はすべてつながっており、ルーターを介してインターネットに接続します。"
network_topology_changing	=	"Changing Operation Mode"
network_topology_changing_desc	=	"For both of the above selections, please disable/enable the network interfaces of local connected devices during the changing mode process."
network_topology_client	=	"ワイヤレス クライアント"
network_topology_client_tip	=	"クライアント モード：別のワイヤレス ルーター/AP に接続して、下位の LAN デバイスがインターネットにアクセスできるようにします。"
network_topology_detail	=	"詳しくは、_OSNAME_ のヘルプをご覧ください。"
network_topology_dn_no	=	"No, the system will try redirecting you to SRM until success.<br>But before clicking OK, please change the current IP address of your SynologyRouter to the static IP address first."
network_topology_dn_yes	=	"Yes, the system will ensure you could login SRM via router.synology.com. "
network_topology_router	=	"ワイヤレス ルーター"
network_topology_router_tip	=	"ルーター モード：WAN ポート DSL/ケーブル モデムを介してインターネットに接続します。"
set_topology_fail	=	"ネットワーク トポロジーを設定できませんでした。"

[router_tree]
leaf_media_library	=	"メディアインデックス付け"
leaf_winmac	=	"Win/Mac"

[router_urlblocker]
login_require_admin	=	"管理者としてログインしてください。"
whitelist_reading	=	"ホワイトリストを取得しています..."
whitelist_setting	=	"ホワイトリストを設定しています..."

[router_usbstorage]
help_file_service_desc	=	"Win/Mac ファイル サービスを使って、ストレージ デバイスのファイルにアクセスします"
help_file_service_ftp	=	"FTP を使って、ストレージ デバイスのファイルにアクセスします"
help_file_service_webdav	=	"WebDAV を使って、ストレージ デバイスのファイルにアクセスします"
help_hibernation	=	"USB ドライブのハイバネーションを予約します"
help_media_service	=	"ストレージ デバイスに保管されたマルチメディア ファイルにインデックスを付けて整理します"
help_printer	=	"プリンタにアクセスできるように設定します"
help_storage	=	"ストレージの使用量を表示して、ファイルを管理します"
protocol_desc_file_station	=	"File Station でファイルを転送するユーザーに速度制限を設けます。"
protocol_desc_ftp	=	"FTP でファイルを転送するユーザーに速度制限を設けます。"
protocol_desc_webdav	=	"WebDAV でファイルを転送するユーザーに速度制限を設けます。"
storage_printer_desc	=	"接続したストレージ デバイスとプリンタに関するさまざまな構成を管理します。"
usb_hibernation_log_desc	=	"Enable hibernation logs to record when  USB hard disks wake up from hibernation."
usb_storage	=	"ストレージとプリンタ"
usb_storage_desc	=	"ストレージとプリンタを管理します"

[router_wireless]
access_local	=	"ローカルネットワーク アクセス"
access_local_desc	=	"ゲスト ネットワークにローカル ネットワーク アクセスを許可する"
ap_isolation	=	"AP 分離"
ap_wifi_assoc_list_mac	=	"MAC アドレス"
ap_wifi_assoc_list_mac_filter	=	"MAC フィルタ リストに追加"
ap_wifi_assoc_list_mac_filter_existed	=	"この Wi-Fi デバイスは、すでに MAC フィルタ リスト上にあります。"
ap_wifi_assoc_list_mac_filter_hint	=	"Wi-Fi デバイスを接続しないように、MAC アドレス フィルタが有効になります。"
ap_wifi_mac_filter_err	=	"MAC フィルタを有効にできませんでした。"
ap_wifi_mac_filter_mac	=	"MAC アドレス"
ap_wifi_mac_filter_mac_err	=	"MAC アドレスを正しく入力してください"
ap_wifi_mac_filter_mac_used	=	"MAC アドレスは既に存在します。"
ap_wifi_mac_filter_setting	=	"MAC フィルタ"
ap_wifi_mac_filter_siwtch	=	"MAC フィルタを有効にする"
ap_wifi_reduce_interference	=	"干渉の低減"
ap_wifi_reduce_interference_field	=	"USB 3.0 のデバイスを USB 2.0 にダウングレードすることによって、Wi-Fi 2.4G への干渉を低減します。"
ap_wifi_reduce_interference_reboot_confirm	=	"干渉を低減する設定を有効にするには、リブートする必要があります。今すぐリブートしますか？"
ap_wifi_reduce_interference_usb3_alarm	=	"Wi-Fi 2.4G への干渉を低減するために、USB 3.0 のデバイスが USB 2.0 にダウングレードされました。"
guest_count_down	=	"有効期限"
guest_need_host_enabled_msg	=	"先に Wi-Fi を有効にしてください"
guest_network_get_count_down_fail	=	"ゲスト ネットワークのカウントダウンを取得できませんでした。"
guest_network_readjust_msg	=	"ゲスト ネットワーク暗号化モードは、現在のワイヤレス モードではサポートされません。ゲスト ネットワーク設定を再調整してください。"
guest_network_set_count_down_fail	=	"ゲスト ネットワークのカウントダウンを設定できませんでした。"
hide_ssid	=	"SSID を非表示にする"
igmp_snooping	=	"IGMP スヌーピング"
key_rotation	=	"キーローテーション"
pmf_mode	=	"PMF サポート"
pmf_mode_capable	=	"有効 – 任意"
pmf_mode_required	=	"有効 – 必須"
preamble_type	=	"プリアンブルタイプ"
preamble_type_auto	=	"自動"
preamble_type_long	=	"長"
preamble_type_short	=	"短"
qos_wmm	=	"WMM QoS を有効にする"
reg_mode	=	"規制モード"
schedule_24g_title	=	"2.4G スケジュール プラン"
schedule_5g_title	=	"5GHz スケジュール プラン"
security_high	=	"高"
security_level	=	"セキュリティレベル"
security_low	=	"低"
security_wpa2_eap	=	"WPA2-エンタープライズ"
security_wpa2_psk	=	"WPA2-個人"
security_wpa_eap	=	"WPA-エンタープライズ"
security_wpa_psk	=	"WPA-個人"
security_wpam_eap	=	"WPA/WPA2-エンタープライズ"
security_wpam_psk	=	"WPA/WPA2-個人"
show_ssid	=	"SSID を表示"
wifi_2_4g	=	"2.4GHz"
wifi_5g	=	"5GHz"
wifi_daemon_not_ready	=	"WiFi daemon の準備ができていません。しばらくお待ちください..."
wifi_on_off_get_fail	=	"WiFi オン/オフの状態を取得できませんでした。"
wifi_schedule_block_current_access_warning	=	"スケジュール機能を有効にすると、現在の設定に基づいて Wi-Fi サービスがオフになります。よろしいですか？"
wifi_setting_get_fail	=	"WiFi 設定を取得できませんでした。"
wifi_setting_set_fail	=	"WiFi 設定を構成できませんでした。"
wifi_switch_off	=	"_DISKSTATION_ の [Wi-Fi] ボタンを押して切り替えてください。"
wps_ap_pin_desc	=	"ワイヤレス デバイスにこの PIN コードを入力するとリンクします。情報更新ボタンをクリックすると、この PIN コードを有効/無効にしたり、新しい PIN コードを再生成したりすることができます。"
wps_ap_pin_disable	=	"無効"
wps_ap_pin_enable	=	"有効"
wps_ap_pin_label	=	"AP PIN コードを介して"
wps_client_pin_desc	=	"ここにワイヤレス デバイスの PIN コードを入力して {0} をクリックするとリンクします。"
wps_client_pin_hint	=	"ここにクライアント PIN コードを入力してください"
wps_client_pin_label	=	"クライアント PIN コードを介して"
wps_desc	=	"WPS (Wi-Fi Protected Setup) は、Synology ルーターとワイヤレス クライアントでワイヤレスキーを共有し、次のいずれかの方法で安全かつ容易にワイヤレス ネットワークを確立できます。"
wps_desc_step1	=	"_DISKSTATION_ で [WPS] ボタンを押してください。"
wps_desc_step2	=	"ワイヤレス デバイスで [WPS] ボタンを押してください。"
wps_desc_step3	=	"デバイスがリンクされました。"
wps_info_msg_hide_ssid	=	"SSID を非表示にすると、WPS が無効になります。よろしいですか?"
wps_info_msg_security_none	=	"セキュリティなしで WPS を構成しますか?"
wps_info_msg_security_wep	=	"セキュリティモードを WEP に設定すると、WEP が無効になります。よろしいですか?"
wps_info_msg_security_wpaeap	=	"セキュリティ モードを WPA/WPA2-Enterprise に設定すると、WPS は無効にされます。よろしいですか？"
wps_need_wifi_enabled_msg	=	"Wi-Fi をオンにして、WPS をお使いください"
wps_pbc_label	=	"プッシュ ボタンを介して"
wps_pin_invalid	=	"無効な PIN"
wps_select_type	=	"接続タイプを選択してください。"
wps_status_connecting	=	"接続中"
wps_status_failed_query	=	"WPS 立ち上げエラーです。やり直してください。"
wps_status_msg_err	=	"失敗"
wps_status_ready	=	"準備完了"
wps_status_start	=	"開始"
wps_status_success	=	"成功"
wps_status_timeout	=	"タイムアウト"
wps_status_unsupported_encryption	=	"現在の暗号化モードは WPS に対応していません。"
wps_status_unsupported_hide_ssid	=	"SSID が非表示になっているときには、WPS はご使用いただけません。"

[routerconf]
avahi_is_not_alive	=	"Bonjour service int not enabled, please enable [Bonjour service discovery] in AdminCenter > Network > DSM setting."
cant_get_lan2wan_gateway_hops	=	"ネットワーク環境の情報を取得できません。詳しくは、{0}ここ{1}をクリックしてください。"
check_connect_to_wan	=	"インターネット接続をチェックしています"
check_dns_setting	=	"DNS サーバーをチェックしています"
check_gateway_setting	=	"ゲートウェイ接続をチェックしています"
check_lan2wan_gateway_hops	=	"ネットワーク環境をチェックしています"
check_network_interface_enabled	=	"ネットワーク インターフェイスをチェックしています"
confirm_enable_upnp_write	=	"ポート転送設定を保存するには、ご使用のルーターで UPnP が有効になっていなければなりません。"
detect_router	=	"ルーター情報を検出"
detect_router_fail_no_resp	=	"UPnP ルーターが見つかりませんでした。[次へ] をクリックして手動インストールを行ってください。"
detect_router_fail_not_in_db	=	"このルーターは Synology UPnP 互換性データベースにリストされていません。[次へ] をクリックして互換性テスト ページを開いてください。"
detect_router_fail_not_support	=	"この UPnP ルーターは互換性テストに合格しませんでした。[次へ] をクリックして、ルーターでポート転送規則を手動で設定することにより、インターネットから _DISKSTATION_ にアクセスすることができます。"
detect_router_success	=	"この UPnP ルーターは互換性テストに合格しました。"
disable_change_port_rules_confirm	=	"このルーターでは、ローカルポートとルーターのポートが同じでなければなりません。すべてのアプリケーションの規則が無効になります。"
disable_force_rules_confirm	=	"次の規則と、このルーターに接続されている既存のデバイスのルーターポートが競合しています。強制ポートマッピングを適用する規則を選択してください。残りの規則が無効になります。"
dns_setting_cant_resolve_public_FQDN	=	"DNS 名の分析が現在正常ではありません。DNS サーバーが公共のドメイン名を分析できるか確認してください。詳しくは、{0}ここ{1}をクリックしてください。"
dns_setting_no_response	=	"DNS サーバー設定が正確ではないか、正しく作動していません。[コントロール パネル] > [ネットワーク] で設定を確認してください。"
failed_external_ports	=	"無効な外部ポート"
force_msg_content	=	"このオプションを有効にすると、影響する規則の受ける相当するルーターのポートが削除されます。"
force_port_map	=	"ポートマッピングを強制"
gateway_setting_no_response	=	"デフォルトのゲートウェイ設定が正確ではないか、正しく作動していません。[コントロール パネル] > [ネットワーク] で設定を確認してください。"
gateway_setting_not_exist	=	"デフォルトのゲートウェイは応答していません。デフォルトのゲートウェイの IP アドレス セットが存在するか確認してください。詳しくは、{0}ここ{1}をクリックしてください。"
header_conflict_router_port	=	"ルーターポート競合"
lan2wan_gateway_hops_over_one	=	"2 台以上のルーターがネットワーク上に見つかりません。インターネット サービス プロバイダーにお問い合わせになり、モデム/ルーターをブリッジモードに設定するか、ルーターをブリッジ モードにしてみてください。"
max_and_used_tip	=	"別の接続しているデバイス/サービスが使用しているポートが {0} 個あります。"
max_port_map_number	=	"マップ可能なポート数"
network_not_connect_to_wan	=	"インターネットとの接続に失敗しました [コントロール パネル] > [ネットワーク] でデフォルトのゲートウェイ設定が正しく設定されていること、ルーターがインターネットに接続されていることを確認してください。"
nf_test_connection	=	"ポート転送規則をテスト (80, 21, 5000)"
port_conflict_on_router	=	"ポートがすべて使用されています。サービスは、ルーターの別の使用可能なポートにリマップされます。{0}詳細{1}"
remap_external_port_or_not	=	"外部ポートをリマップ"
remap_to	=	"ここにリマップされました"
remapped_external_port	=	"外部ポートをリマップしました"
routerconf_add_port_failed	=	"次のルーター ポート番号を追加できませんでした。"
routerconf_apply_failed	=	"ポート転送ルールのルーターへの適用に失敗しました。"
routerconf_brand	=	"製造元"
routerconf_contact_synology	=	"Synology Inc.に問い合わせる"
routerconf_custom_account	=	"カスタム ルーターアカウントを使う"
routerconf_custom_service	=	"カスタムサービス"
routerconf_custom_warning	=	"間違ったアカウントおよびパスワードを入力すると、EZ-Internet はルーターを設定できません。 入力内容が正しいか確認してください。"
routerconf_customport_long	=	"転送するカスタムポートを定義"
routerconf_customport_short	=	"カスタムポート"
routerconf_customport_title	=	"カスタムポートの転送"
routerconf_exceed_combo_max_port	=	"このルーターは、最大で {0} 個のポート転送規則に対応しています。いくつかのルールを削除して再試行してください。"
routerconf_exceed_max_rule	=	"ルーターに許容されているルール数を超えています。いくつかのルールを削除して再試行してください。"
routerconf_exceed_singel_max_port	=	"このルーターは、ポート転送用に割り当てるものとして最大で {0} 個のポートに対応しています。いくつかのルールを削除して再試行してください。"
routerconf_exceed_singel_range_max_port	=	"このルーターは、ポート転送用に割り当てるものとして最大で {0} 個の単一ポートと {1} 個のポート範囲に対応しています。いくつかのルールを削除して再試行してください。"
routerconf_external_ip_warning	=	"外部 IP アドレスを取得できませんでした。ルーターおよび DNS 設定を確認してください。"
routerconf_goto_module	=	"今すぐ「{0}」に進み、設定を変更しますか？"
routerconf_header_ds_port	=	"ローカルポート"
routerconf_header_enabled	=	"有効"
routerconf_header_protocol	=	"プロトコル"
routerconf_header_router_port	=	"ルーターポート"
routerconf_header_service	=	"名前"
routerconf_header_status	=	"接続テストの結果"
routerconf_logout_warning	=	"設定を有効にするには、ユーザーの管理UIから確実にログアウトしてください。"
routerconf_manager_account	=	"アカウント"
routerconf_manager_password	=	"パスワード"
routerconf_manager_port	=	"ポート"
routerconf_manager_protocol	=	"プロトコル"
routerconf_may_not_enable_upnp_write	=	"DSM はすべてのポート転送規則を保存できませんでした。UPnP ルーターが書き込み可能であるか確認してください。"
routerconf_model	=	"モデル"
routerconf_natpmp_title	=	"ポート転送を設定するための互換性のある Apple ベース ステーションが見つかりました。"
routerconf_nfound_msg	=	"ルーターが見つからない場合  "
routerconf_no_router_setting	=	"先にルーターを設定してください。"
routerconf_overwrite_warning	=	"このを実行すると、ルーター用の既存のポート転送ルールが上書きされます。"
routerconf_port_conflict	=	"次のルーター ポート番号は既に使用されています"
routerconf_port_count_invalid	=	"ポート番号が正しくありません"
routerconf_port_hint	=	"[,] を使用してポートを分割する、またはポート範囲には[-]を使用します。例： 2727,7272-7300"
routerconf_port_value_invalid	=	"不正なポート値"
routerconf_portforward	=	"詳細"
routerconf_portforward_long	=	"ルーターの管理者パスワードを入力し、ポート転送を設定してください。"
routerconf_portfwd_opt_desc	=	"ポート転送規則の作成元："
routerconf_portfwd_opt_title	=	"ポート転送規則の作成"
routerconf_portfwd_title	=	"ポート転送"
routerconf_portmapping_method	=	"UPnP ルーターが見つかりました。2 つの方法でポート転送を設定できます。"
routerconf_progress_add	=	"新しいルールをルーターに追加する．．．"
routerconf_progress_delete	=	"ルーター上の現在のルールを削除する．．．"
routerconf_protocol_all	=	"TCP/UDP"
routerconf_protocol_tcp	=	"TCP"
routerconf_protocol_udp	=	"UDP"
routerconf_require_gateway	=	"ゲートウェイの設定が無効です。"
routerconf_require_iface	=	"ネットワーク設定が不正です。"
routerconf_require_not_pppoe	=	"PPPoEを介してインターネットに接続した場合には、ルーターの設定が使用できません。"
routerconf_require_static_ip	=	"固定IPに必要なルーターおよびポート転送を設定します。固定IPのIPを変更してください。"
routerconf_router_list_error	=	"ルーターリストのロードができません"
routerconf_router_type	=	"ルーター"
routerconf_router_warning	=	"* ご利用のルーターと一致するモデルとファームウェアの正確なバージョンを選択してください。そうしないと、ルーターが故障する可能性があります。"
routerconf_rule_load_error	=	"規則データのロードができません"
routerconf_select_router	=	"ルーターの選択"
routerconf_service_port_conflict	=	"次のサービス ポートが現在のポート転送ポートと競合しています"
routerconf_setup_router	=	"ルーターの設定"
routerconf_setup_router_desc	=	"設定するルーターを選択します。ルーターが見つからない場合は、[更新リスト] をクリックします。"
routerconf_status_failed	=	"失敗"
routerconf_status_ntest	=	"未テスト"
routerconf_status_ok	=	"  OK  "
routerconf_status_testing	=	"テスト中"
routerconf_syntax_version_error	=	"_DISKSTATION_の現在の _OSNAME_ は、このルーターをサポートしていません。_OSNAME_  をアップグレードしてからもう一度やり直してください。"
routerconf_systemport_long	=	"転送する組み込みアプリケーションを選択します"
routerconf_systemport_short	=	"組み込み式アプリケーション"
routerconf_systemport_title	=	"組み込み式アプリケーション"
routerconf_test_conn	=	"テスト接続"
routerconf_test_connection	=	"Test port forwarding rules (21, 5000)"
routerconf_test_failed	=	"この UPnP ルーターは互換性テストに合格しませんでした。ルーターでポート転送規則を手動で設定することにより、インターネットから _DISKSTATION_ にアクセスすることができます。詳しい手順は、<a class="link-font" href="http://www.synology.com/tutorials/how_to_internet.php?#t3.10" target="_blank">ここ</a> からどうぞ。"
routerconf_test_max_count	=	"最大数のポートを取得: {0}"
routerconf_test_pass	=	"この UPnP ルーターは互換性テストに合格しました。[適用] をクリックして設定を確認してください。"
routerconf_test_report	=	"規則を Synology に送信して Synology 製品の向上に協力する"
routerconf_test_rule_add	=	"ポート転送規則を追加"
routerconf_test_rule_del	=	"ポート転送規則を削除"
routerconf_test_rule_edit	=	"ポート転送規則を編集"
routerconf_test_rule_readd	=	"ポート転送規則を変更"
routerconf_test_upnp_desc	=	"UPnP ルーターの互換性をテスト"
routerconf_test_upnp_router	=	"UPnP を介してルーターでポート転送を自動的に設定"
routerconf_test_upnp_title	=	"UPnP ルーター互換性テスト"
routerconf_tip_net_cnn_failed	=	"インターネットとの接続に失敗しました"
routerconf_tip_no_service	=	"実行中のサービスはありません"
routerconf_tip_port_failed	=	"ポート{0}の転送ができません"
routerconf_tip_psuccess	=	"いくつかのポートが接続テストに通りませんでした。"
routerconf_tip_router_cnn_failed	=	"ルーターとの接続に失敗しました。情報を確認してください。"
routerconf_update_db_failed	=	"ルーターデータベースの更新に失敗しました。"
routerconf_update_nochange	=	"ルーターデータベースは既に更新されています。"
routerconf_update_router_list	=	"更新リスト"
routerconf_update_success	=	"正常に更新されました（バージョン{0}）。"
routerconf_upnp	=	"クイック（推奨）"
routerconf_upnp_firewall_warning	=	"UPnP ルーターを設定する前に、ファイヤーウォール設定で [UPnP ルーター] ポートを開かなければなりません。今すぐファイヤーウォールを設定しますか?"
routerconf_upnp_firewall_warning2	=	"UPnP ルーターを設定する前に、"UPnP サービス" ポート ("ファイアウォール"に) を開く必要があります。そうしなければ、ルーターを手動でしか設定することができません。"
routerconf_upnp_fritzbox_warning	=	"UPnP を介してルーターにアクセスできませんでした。ルーターの管理 UI にログインして、その UPnP セキュリティ設定を変更した後でもう一度お試しください。"
routerconf_upnp_long	=	"LAN で UPnP ルーターを検索して設定"
routerconf_upnp_port_conflict	=	"これらのポート ({0}) はルーターのポート設定と競合しています。まずこの問題を解決してください。"
routerconf_upnp_service_busy	=	"UPnP サービスがビジー状態です。後からやり直してください。"
routerconf_upnp_title	=	"ポート転送を設定するための互換性のある UPnP ルーターが見つかりました。"
routerconf_upnp_warning	=	"このルーターは弊社のサポートリストに記載されていませんが、使用することはできます。"
routerconf_version	=	"ルーターのファームウェア バージョン"
routerconf_waiting_apply	=	"ルーターに規則を適用しています"
routerconf_wan_warning	=	"ルーター経由で {0} に接続している場合は、ルーターの設定を更新している間に接続が干渉される場合があります。"
undo_msg_content	=	"新しく作成したポート規則を確定してください。</br>相当するチェックマークを外すと、どの規則でもキャンセルできます。"
usb_modem	=	"モバイル ブロードバンド"
used_port_map_number	=	"使用済みポート数"
warn_interface_not_enabled	=	"ネットワーク インターフェイスでエラーが発生しました。詳しくは、{0}ここ{1}をクリックしてください。"
warn_usb_modem	=	"モバイルブロードバンドが検出されました。ポート転送は構成できません。"

[rsrcmonitor]
add_disks	=	"ディスクを選択"
add_performance_event_rule	=	"ルールを追加する"
chart	=	"タイプ"
choose_charts	=	"チャートの選択"
cpu	=	"CPU"
cpu_others	=	"その他"
cpu_system	=	"システム"
cpu_user	=	"ユーザー"
data_fields	=	"データ欄"
depth	=	"深さ"
disk	=	"ディスク"
disk_name	=	"ディスク名"
edit_performance_event_rule	=	"ルールを編集する"
enable_event	=	"パフォーマンス アラームを有効化する"
enable_history	=	"使用履歴を有効にする"
exceeded_max_disk_selection	=	"最大選択数は {0} です。"
io_latency	=	"ディスク レイテンシー"
io_size	=	"IO サイズ"
iops	=	"IOPS"
iowait	=	"I/O 待ち"
last_12_months	=	"1 年"
last_24_hours	=	"1 日"
last_30_days	=	"1 か月"
last_7_days	=	"1 週間"
latency	=	"レイテンシー"
load_average	=	"平均読み込み"
localhost	=	"このサーバー"
lun_name	=	"LUN"
memory	=	"メモリ"
memory_cached	=	"キャッシュ済み"
memory_composition	=	"メモリ構成"
memory_free	=	"フリー"
memroy_buff	=	"バッファ"
memroy_used	=	"使用中"
minute	=	"分"
minutes	=	"分"
network	=	"ネットワーク"
network_latency	=	"ネットワーク レイテンシー"
no_history	=	"履歴データがありません。"
no_running_luns	=	"接続した iSCSI LUN がありません"
note_dockerdsm	=	"CPU とメモリ は、Docker ホストについての使用量情報を示します。"
overview	=	"概要"
performance	=	"性能"
performance_event	=	"パフォーマンス アラーム"
performance_event_detection_service	=	"Performance event detection service"
performance_event_enable_warning	=	"パフォーマンス アラームを作成するには、[パフォーマンス] タブに移動し、パフォーマンス アラームを有効化します。"
performance_event_no_event	=	"記録されているパフォーマンス アラームはありません。"
performance_event_resource	=	"タイプ"
performance_event_rule	=	"パフォーマンス アラームのルール"
performance_event_rule_exist	=	"このルールはすでに存在します。"
performance_event_threshold	=	"以上"
performance_event_type	=	"リソース"
physical_memory	=	"物理メモリ"
process	=	"プロセス"
process_name	=	"プロセス名"
queue_depth	=	"キューの負荷さ"
read	=	"読み取り"
read_speed	=	"読み取り速度"
realtime	=	"リール時間"
realtime_minutes	=	"リール時間のデュレーション"
reserved	=	"予約"
rsrcmonitor_cpu_usage	=	"CPU 使用状況"
rsrcmonitor_mem_tops_desc	=	"メモリ使用ランキング"
rsrcmonitor_mem_usage	=	"メモリ使用状況"
rsrcmonitor_net_flow	=	"ネットワークフロー"
rsrcmonitor_netflow_y_unit	=	"(KB/s)"
rsrcmonitor_pppoe	=	"PPPoE"
rsrcmonitor_recv	=	"受信完了"
rsrcmonitor_show_big_chart	=	"クリックして詳細を表示"
rsrcmonitor_tops_desc	=	"CPU 使用量順位"
rsrcmonitor_trans	=	"送信"
rsrcmonitor_usage	=	"使用量"
rsrcmonitor_vol_usage	=	"ボリューム使用状況"
rsrcmonitor_xaxis_unit	=	"(分)"
running	=	"実行中"
si_descr	=	"スワップ イン"
sleeping	=	"スリープ中"
so_descr	=	"スワップ アウト"
space	=	"ボリューム/iSCSI"
speed_limit	=	"速度制限"
stopped	=	"停止しました"
swap	=	"スワップ"
throughput	=	"スループット"
time_range	=	"時間範囲"
total	=	"合計"
total_latency	=	"レイテンシー"
transfer_rate	=	"転送率"
utilization	=	"使用"
view_all	=	"全て表示"
warring_restart	=	"設定を適用した後は、新しい設定を読み込むために画面が再度開きます。続行しますか？"
write	=	"書き込み"
write_speed	=	"書き込み速度"

[rules]
rule_autoblock_enable_desc_bad	=	"自動ブロックが無効です。"
rule_autoblock_enable_desc_good	=	"自動ブロックが有効になっています。"
rule_autoblock_enable_desc_running	=	"自動ブロックが有効になっているか確認しています..."
rule_check_password_strengh_rule_company_desc_running	=	"パスワードの強度をチェックしています..."
rule_check_password_strengh_rule_home_desc_bad	=	"パスワードの強度規則が要件に合っていません。"
rule_check_password_strengh_rule_home_desc_good	=	"パスワードの強度規則が要件に合っています。"
rule_check_password_strengh_rule_home_desc_running	=	"パスワードの強度をチェックしています..."
rule_check_update_regularly_desc_bad	=	"_OSNAME_ の定期更新チェックが有効になっていません。"
rule_check_update_regularly_desc_good	=	"_OSNAME_ の定期更新チェックが有効になっています。"
rule_check_update_regularly_desc_running	=	"_OSNAME_ の定期更新チェックが有効になっているか確認しています..."
rule_disable_guest_desc_bad	=	"ゲスト アカウントが無効です。"
rule_disable_guest_desc_good	=	"ゲスト アカウントが無効です。"
rule_disable_guest_desc_running	=	"ゲスト アカウントが無効になっているか確認しています..."
rule_disallow_iframe_desc_bad	=	"[iFrame で _OSNAME_ が埋め込まれないようにする] が無効です。"
rule_disallow_iframe_desc_good	=	"[iFrame で _OSNAME_ が埋め込まれないようにする] が有効です。"
rule_disallow_iframe_desc_running	=	"[iFrame で _OSNAME_ が埋め込まれないようにする] が有効になっているか確認しています..."
rule_domain_admin_perm_desc_bad	=	"ドメインおよび会社の管理者の管理者権限が有効になっています。"
rule_domain_admin_perm_desc_good	=	"ドメインおよび会社の管理者の管理者権限が無効になっています。"
rule_domain_admin_perm_desc_running	=	"ドメインおよび会社の管理者の管理者権限が無効になっているか確認しています..."
rule_domain_signing_desc_bad	=	"ドメイン サーバーのサイニングが無効になっています。"
rule_domain_signing_desc_good	=	"ドメイン サーバーのサインインが有効になっています。"
rule_domain_signing_desc_running	=	"ドメイン サーバーのサインインが有効になっているか確認しています..."
rule_dsm_self_check_desc_bad	=	"_OSNAME_ システムファイルが意図せず変更されました。"
rule_dsm_self_check_desc_good	=	"_OSNAME_ システム ファイルは正常です。"
rule_dsm_self_check_desc_running	=	"_OSNAME_ システム ファイルが正常か確認しています..."
rule_firewall_deny_desc_bad	=	"デフォルトのファイアウォール ポリシーが、パブリック IP を持つインターフェイスでアクセスできるように設定されています。"
rule_firewall_deny_desc_good	=	"デフォルトのファイアウォール ポリシーが、パブリック IP を持つインターフェイスで拒否されるように設定されています。"
rule_firewall_deny_desc_running	=	"デフォルトのファイアウォール ポリシーが、パブリック IP を持つインターフェイスで拒否されるように設定されているか確認しています..."
rule_ftp_anonymous_desc_bad	=	"匿名の FTP は有効です。"
rule_ftp_anonymous_desc_good	=	"匿名の FTP が無効です。"
rule_ftp_anonymous_desc_running	=	"匿名の FTP が無効になっているか確認しています..."
rule_ftp_enable_desc_bad	=	"暗号化なしの FTP サービスが有効です。"
rule_ftp_enable_desc_good	=	"暗号化なしの FTP サービスが無効です。"
rule_ftp_enable_desc_running	=	"暗号化なしの FTP サービスが無効になっているか確認しています..."
rule_ftp_unix_perm_desc_bad	=	"FTP サービスのデフォルトの UNIX 権限が無効です。"
rule_ftp_unix_perm_desc_good	=	"FTP サービスのデフォルトの UNIX 権限が有効です。"
rule_ftp_unix_perm_desc_running	=	"FTP サービスのデフォルトの UNIX 権限が有効になっているか確認しています..."
rule_http_port_desc_bad	=	"_OSNAME_ HTTP ポート番号は、デフォルト値から変更されていません。"
rule_http_port_desc_good	=	"_OSNAME_ HTTP ポート番号がデフォルト値から変更されています。"
rule_http_port_desc_running	=	"_OSNAME_ HTTP ポート番号がデフォルト値から変更されているか確認しています..."
rule_https_enable_desc_bad	=	"HTTP から HTTPS への自動転送が無効になっています。"
rule_https_enable_desc_good	=	"HTTP から HTTPS への自動転送が有効になっています。"
rule_https_enable_desc_running	=	"HTTP から HTTPS への自動転送が有効になっているか確認しています..."
rule_https_port_desc_bad	=	"_OSNAME_ HTTPS ポート番号は、デフォルト値から変更されていません。"
rule_https_port_desc_good	=	"_OSNAME_ HTTPS ポート番号がデフォルト値から変更されています。"
rule_https_port_desc_running	=	"_OSNAME_ HTTPS ポート番号がデフォルト値から変更されているか確認しています..."
rule_improve_csrf_desc_bad	=	"[サイト間のリクエスト偽造攻撃からの保護を強化する] が無効です。"
rule_improve_csrf_desc_good	=	"[サイト間のリクエスト偽造攻撃からの保護を強化する] が有効です。"
rule_improve_csrf_desc_running	=	"[サイト間のリクエスト偽造攻撃からの保護を強化する] が有効になっているか確認しています..."
rule_lan_export_desc_bad	=	"LAN サービスはインターネットからアクセス可能です。"
rule_lan_export_desc_good	=	"LAN サービスはインターネットからアクセス可能になっていません。"
rule_lan_export_desc_running	=	"LAN サービスがインターネットからアクセス可能になっていないか確認しています..."
rule_latest_dsm_desc_bad	=	"最新版の_OSNAME_ が使用されていません。"
rule_latest_dsm_desc_good	=	"最新版の_OSNAME_ が使用されています。"
rule_latest_dsm_desc_running	=	"最新版の_OSNAME_ が使用されているか確認しています..."
rule_latest_pkg_desc_bad	=	"一部のパッケージが最新版ではありません。"
rule_latest_pkg_desc_good	=	"あなたのパッケージは最新版です。"
rule_latest_pkg_desc_running	=	"あなたのパッケージが最新版であるか確認しています..."
rule_ldap_encryption_desc_bad	=	"LDAP クライアント サービスが暗号化を使用していません。"
rule_ldap_encryption_desc_good	=	"LDAP クライアント サービスが暗号化を使用しています。"
rule_ldap_encryption_desc_running	=	"LDAP クライアント サービスが暗号化を使用しているか確認しています..."
rule_malware_binary_check_desc_bad	=	"悪意があると思われるプログラムが _DISKSTATION_ に見つかりました。"
rule_malware_binary_check_desc_good	=	"悪意があるプログラムは _DISKSTATION_ では見つかりませんでした。"
rule_malware_binary_check_desc_running	=	"悪意あるプログラムが _DISKSTATION_ にないか確認しています..."
rule_malware_profile_check_desc_bad	=	"_DISKSTATION_ に悪意のあるシステム構成が見つかりました。"
rule_malware_profile_check_desc_good	=	"_DISKSTATION_ に悪意のあるシステム構成は見つかりませんでした。"
rule_malware_profile_check_desc_running	=	"悪意あるシステム構成が _DISKSTATION_ にないか確認しています..."
rule_nfs_wildcard_ip_desc_bad	=	"一部の NFS 権限規則が、すべての IP アドレスが共有フォルダにアクセスできるようになっています。"
rule_nfs_wildcard_ip_desc_good	=	"NFS 権限規則は、すべての IP アドレスが共有フォルダにアクセスできるようになっていません。"
rule_nfs_wildcard_ip_desc_running	=	"NFS 権限規則が、すべての IP アドレスが共有フォルダにアクセスできるようになっているか確認しています..."
rule_notify_download_ready_desc_bad	=	"新しい _OSNAME_ アップデートの E メール通知が無効です。"
rule_notify_download_ready_desc_good	=	"新しい _OSNAME_ アップデートのEメール通知が有効です。"
rule_notify_download_ready_desc_running	=	"新しい _OSNAME_ アップデートのEメール通知が有効になっているか確認しています..."
rule_password_strength_desc_bad	=	"一部のユーザーのパスワードが弱すぎます。"
rule_password_strength_desc_good	=	"弱いパスワードを持つユーザーはいません。"
rule_password_strength_desc_running	=	"弱いパスワードを持つユーザーがいないか確認しています..."
rule_skip_ip_checking_desc_bad	=	"[IP チェックをスキップしてブラウザー互換性を強化する] が有効です。"
rule_skip_ip_checking_desc_good	=	"[IP チェックをスキップしてブラウザー互換性を強化する] が無効です。"
rule_skip_ip_checking_desc_running	=	"[IP チェックをスキップしてブラウザー互換性を強化する] が無効になっているか確認中です..."
rule_smb_widelink_desc_bad	=	"共有フォルダにわたる象徴的リンクが有効です。"
rule_smb_widelink_desc_good	=	"共有フォルダにわたる象徴的リンクが無効です。"
rule_smb_widelink_desc_running	=	"共有フォルダにわたる象徴的リンクが無効かどうか確認しています..."
rule_snmp_community_desc_bad	=	"SNMP コミュニティはデフォルト値から変更していません。"
rule_snmp_community_desc_good	=	"SNMP コミュニティはデフォルト値から変更されています。"
rule_snmp_community_desc_running	=	"SNMP コミュニティがデフォルト値から変更されているか確認しています..."
rule_ssh_port_desc_bad	=	"SSH ポートがデフォルト値から変更されていません。"
rule_ssh_port_desc_good	=	"SSH ポートはデフォルト値から変更されています。"
rule_ssh_port_desc_running	=	"SSH ポートがデフォルト値から変更されているか確認しています..."
rule_telnet_enable_desc_bad	=	"Telnet サービスは有効です。"
rule_telnet_enable_desc_good	=	"Telnet サービスは無効です。"
rule_telnet_enable_desc_running	=	"Telnet サービスが無効になっているか確認してください..."
rule_webdav_http_desc_bad	=	"暗号化されていない WebDAV が有効です。"
rule_webdav_http_desc_good	=	"暗号化されていない WebDAV が無効です。"
rule_webdav_http_desc_running	=	"暗号化されていない WebDAV が無効になっているか確認しています..."

[s2s]
col_share_name	=	"名前"
col_summary_blockbkp	=	"ブロック別バックアップ"
col_summary_customize_ssh_port	=	"SSH 暗号化ポート"
col_summary_share_list	=	"共有フォルダ"
col_summary_task_name	=	"タスク"
col_task_destination	=	"アップロード先"
col_task_name	=	"タスク"
col_task_status	=	"ステータス"
err_alloc_mem	=	"メモリを割り当てられませんでした。"
err_already_paired	=	"要求されたサーバーは別のクライアントとペア化されました。ペアをリセットする必要があります。"
err_client_job_del_job	=	"タスクの削除に失敗しました。"
err_client_job_enum_job	=	"タスクのリスト作成に失敗しました。"
err_client_job_generic	=	"SYNO.Client.Job で一般エラーが発生しました。"
err_client_job_get_job	=	"タスクを取得できません。"
err_client_job_pair	=	"選択した共有フォルダは、同期先のサーバーで他の同期により接続されています。続行するには、サーバーからこれらの共有フォルダをリンク解除してください。"
err_client_job_set_job	=	"タスクを設定できません。"
err_client_job_start_job	=	"タスクを開始できません。"
err_client_job_stop_job	=	"タスクをキャンセルできません。"
err_client_job_update_fake_file	=	"共有フォルダのタスク一覧を更新できません。"
err_connection_testing_fail	=	"接続テストができません"
err_exceed_max_client_num	=	"サーバー サイドに接続しているクライアントのバックアップ接続数が上限に達しました。続行するには、サーバー上の同じクライアントから共有フォルダをリンク解除してください。"
err_invalid_param_type	=	"パラメータのタイプが無効です。"
err_invalid_param_value	=	"パラメータの値が無効です。"
err_netbkp_not_enable	=	"バックアップ先でネットワーク バックアップ機能が無効になっています。これを有効にするには、バックアップ先の _DISKSTATION_ にログインして [コントロール パネル] > [ファイル サービス] > [rsync] を選択してください。"
err_no_mem	=	"メモリがありません。"
err_no_share	=	"この共有フォルダは存在しません。"
err_no_task	=	"ソースの _DISKSTATION_ にある共有フォルダが削除されたため、選択したタスクは編集できません。"
err_not_admgrp	=	"管理者のアカウントで作業を行ってください。"
err_pair_add_section	=	"接続を追加できません。"
err_pair_config_file	=	"接続リストを読み込めません。"
err_pair_empty_config	=	"接続リストが空です。"
err_pair_generic	=	"SYNO.Server.Pair で一般エラーが発生しました。"
err_pair_get_config	=	"接続リストを取得できません。"
err_pair_get_hash_value	=	"接続データを取得できません。"
err_pair_get_open_semaphore	=	"ファイル アクセスをロックできません。"
err_pair_get_section	=	"接続を取得できません。"
err_pair_get_status	=	"接続状態を取得できません。"
err_pair_no_config	=	"接続リストが見つかりません。"
err_pair_set_config	=	"接続リストを設定できません。"
err_pair_set_hash_value	=	"接続データを構成できません。"
err_pair_set_section	=	"接続を設定できません。"
err_reset_serviceconf	=	"テストペアリングに失敗しました。バックアップ先の _DISKSTATION_ にログインして、[コントロール パネル] > [共有フォルダの同期] > [接続リスト] を選択して設定をリセットします。"
err_s2s_not_enable	=	"「共有フォルダの同期」サービスが有効になっていません。"
err_server_generic	=	"SYNO.Serverで一般エラーが発生しました。"
err_server_get_netbkp_setting	=	"ネットワーク バックアップ サービスの設定を取得できません。"
err_server_get_status	=	"サービスの状態を取得できません。"
err_server_get_volume_path	=	"ネットワーク バックアップ サービスのボリュームを取得できません。"
err_server_register_service	=	"{0} サービスのボリュームを登録できません。"
err_server_rsync_not_alive	=	"Rsync が起動していません。"
err_server_unregister_service	=	"{0} サービスのボリュームを登録解除できません。"
err_share_action	=	"この共有フォルダは別の処理によりロックされています。後からやり直してください。"
err_share_already_paired	=	"選択した共有フォルダは、同期先のサーバーで他の同期により接続されています。続行するには、サーバーからこれらの共有フォルダをリンク解除してください。"
err_volume_not_found	=	"ボリュームが見つかりません。ボリュームの状態を確認してください。"
msg_no_task	=	"タスクなし"
no_selected_share	=	"共有フォルダが選択されていません"
s2s_app_desc	=	"Share to Share同期"
s2s_app_title	=	"共有フォルダの同期"
s2s_btn_cancel_sharepair	=	"接続リスト"
s2s_btn_client_task_list	=	"タスクリスト"
s2s_btn_full_sync	=	"完全同期"
s2s_btn_sync_imm	=	"同期化"
s2s_btn_unlink	=	"リンク解除"
s2s_cfm_noshare	=	"利用可能な共有フォルダはありません。<b>共有フォルダ</b>ページで共有フォルダを作成する場合は、<b>OK</b>をクリックします。"
s2s_cfm_reset_sharepair	=	"リンクを解除しますか？"
s2s_cfm_upgrade_reset	=	"以前の接続設定をリセットし、複数ソースの共有フォルダ同期を使用しますか？ <br>（この機能を使用するには、クライアントに最新版の _OSNAME_ がインストールされていることを確認してください。）"
s2s_col_pairedclient	=	"ソース サーバー\共有フォルダ"
s2s_col_sharename	=	"ローカル共有フォルダ"
s2s_dlg_pairinfo_title	=	"接続リスト"
s2s_lbl_customize_ssh_port	=	"暗号化共有フォルダを同期するための SSH 暗号化ポートをカスタマイズする"
s2s_lbl_every	=	"毎 "
s2s_lbl_lastSync_result	=	"最後の同期結果"
s2s_lbl_sched_every	=	"毎 {0}"
s2s_lbl_sched_every_min	=	"毎 {0} 分"
s2s_lbl_sched_mode	=	"スケジュール"
s2s_lbl_sched_mode_every	=	"{0} 時間ごと"
s2s_lbl_sched_mode_man	=	"手動同期"
s2s_lbl_sched_mode_time	=	"{0}:{1} に同期"
s2s_lbl_sched_realtime	=	"リアルタイム同期"
s2s_lbl_src_share	=	"ソース"
s2s_lbl_status_idle	=	"休止"
s2s_lbl_status_sync	=	"同期しています"
s2s_lbl_status_waiting	=	"待機"
s2s_lbl_task_name	=	"タスク"
s2s_note_encrypt_share_not_support	=	"ディスティネーションのサーバーが暗号化された共有フォルダに対応していません。ディスティネーションのサーバーで Docker DSM に暗号化された共有フォルダを作成するには、より高い権限を有効にする必要があるかもしれません。"
s2s_server_desc	=	"共有フォルダを同期するには、[ファイル サービス] > {0} を選択して _DISKSTATION_ をディスティネーションのサーバーとして設定してください。"
s2s_warn_accept_share_change	=	"共有変更の条件に同意されたことを確認してください。"
s2s_warn_disable_server_home_service	=	"ソース側の _DISKSTATION_ の「homes」共有フォルダが同期されるため、ディスティネーション側の _DISKSTATION_ のユーザー ホーム サービスは無効になります。よろしいですか?"
s2s_warn_duplicate_taskname	=	"タスク名が重複しています。別の名前を入力してください。"
s2s_warn_fail_create_remote_share	=	"警告:相手側に共有フォルダを作成できませんでした。詳しくは、相手側のログをご覧ください。"
s2s_warn_homes_enable	=	"このサーバーのホーム共有は、共有フォルダ同期サービスの保存先として設定されています。このサービスを有効にすると、その優先設定が変更され、データが失われるかもしれません。このサービスを有効にしますか?"
s2s_warn_incompatible_protocol	=	"タスクに失敗しました。次のことを確認してください。<br>(1) 目的のネットワークバックアップサービスが Synology バックアップ モードになっていますか。<br>(2) 同期元と同期先の_DISKSTATION_ が同じ _OSNAME_ バージョンに統一されていますか。"
s2s_warn_invalid_taskname	=	"タスク名に使用できない文字： ! " # $ % & ' ( ) * + , / : ; < = > ? @ [ ] \ ^ ` { } | ~"
s2s_warn_multisrc_upgrade	=	"複数ソースの共有フォルダ同期はこのバージョンの _OSNAME_ でサポートされています。この機能を有効にするには、下の [リセット] ボタンをクリックして以前の設定をクリアすると、この機能を使用できるようになります。元のタスクを再度作成する必要があります。"
s2s_warn_no_share	=	"選択したソース共有フォルダは存在しません。"
s2s_warn_reach_maxtask	=	"タスク数がシステム制限数に達しました。"
s2s_warn_share_change	=	"警告:この共有フォルダを削除すると、その共有フォルダの同期設定が失われます。 "
s2s_warn_share_change_priv	=	"この共有フォルダは共有フォルダ同期サービスに含まれています。その権限設定を変更すると、同期エラーが発生する場合があります。権限設定を変更しますか？"
s2s_warn_should_start_bkp_service	=	"警告:{0} サービスを有効にするには、まず {1} サービスを有効にする必要があります。今すぐ {2} サービスを有効にしますか？"
s2s_warn_should_start_synorsync_server	=	"警告：{0} サービスを有効にするには、まず Synology バックアップモードに切り替える必要があります。今すぐモードを切り替えますか？"
s2s_warn_still_run	=	"最後の同期タスク {0} が完了していないため、新しい同期は省略されます。"
s2s_warn_svr_notsupp_encrypt	=	"対象のサーバーでは暗号化された共有フォルダを含んでいる同期タスクを使用できません。<br>対象サーバーの _OSNAME_ を最新バージョンに更新してもう一度行ってください。"
s2s_wiz_desc_customize_ssh_port	=	"このオプションは、同期したデータからリモート共有フォルダと暗号化した共有フォルダへの転送暗号化ポートを指定するためのものです。"
s2s_wiz_desc_enable_blockLvl	=	"共有フォルダの異なる部分だけを同期する場合は、このオプションを有効にしてください。ネットワークの帯域使用量を節約できますが、データを比較するのに時間がかかる場合があります。"
s2s_wiz_lbl_create_task	=	"同期タスクの作成"
s2s_wiz_lbl_create_task_name	=	"同期タスクに名前を付けてタスクを区別します。"
s2s_wiz_lbl_enSvc_title	=	"共有フォルダの同期接続を許可する"
s2s_wiz_lbl_enable_blockLvl	=	"ブロックレベルの同期を有効にする"
s2s_wiz_lbl_enable_desc	=	"このサービスを有効にすると、_DISKSTATION_ を共有フォルダの同期接続を許可するサーバーにします。"
s2s_wiz_lbl_reset_desc	=	"共有フォルダの同期接続をリセットすると、_DISKSTATION_を別のクライアントとペアリングさせます。"
s2s_wiz_lbl_schedule	=	"スケジュール"
s2s_wiz_lbl_setSched_man	=	"手動で同期"
s2s_wiz_lbl_setSched_pd1	=	"同期を実行"
s2s_wiz_lbl_setSched_pd2	=	"時間"
s2s_wiz_lbl_setSched_realtime	=	"リアルタイム同期を実行"
s2s_wiz_lbl_setSched_time	=	"毎日 (hh:mm) に自動的に同期"
s2s_wiz_lbl_setSched_title	=	"予定を設定"
s2s_wiz_lbl_set_dest	=	"同期先を設定"
s2s_wiz_lbl_srcShare_select	=	"同期するソースを選択"
s2s_wiz_lbl_summary	=	"設定の確認"
s2s_wiz_lbl_svcInfo_title	=	"情報"
s2s_wiz_lbl_svc_enable	=	"共有フォルダの同期サービスを有効にする"
s2s_wiz_lbl_svr_pair	=	"サーバーは現在次とペアリングされています"
s2s_wiz_lbl_svr_status	=	"サーバーの状態"
s2s_wiz_sub_setSched	=	"同期予約を選択します。予約設定に基づいて、システムが同期を行います。"
s2s_wiz_sub_set_dest	=	"ドロップダウンメニューから同期先を選択するか、サーバーIPを手動で入力します。その後でアカウント情報を入力します。"
s2s_wiz_sub_srcShare_select	=	"同期元となる共有フォルダを選択"
s2s_wiz_tab_svc	=	"共有フォルダ同期"
s2s_wiz_title	=	"共有フォルダの同期ウィザード"
s2s_wiz_warn_shareData_del	=	"選択した共有先にソースフォルダと同じ名前のフォルダがある場合は、共有先のフォルダ名が変更されます。フォルダが同期先にまだ存在しない場合は、フォルダが作成されます。"
server_status_unknown	=	"不明"
tab_client	=	"クライアント"
tab_destination	=	"アップロード先"
tab_server	=	"サーバー"
tab_task_name	=	"名前"
task_status_error	=	"異常終了"

[sata]
sata_backingup	=	"システムはeSATAディスクにバックアップをしています。処理が完了するまでeSATAディスクをイジェクトしないでください"
sata_descr	=	"接続されると、eSATAディスクに自動的に作成された共有フォルダにアクセスすることができます。"
sata_format_err	=	"eSATAディスクのフォーマットに失敗しました。eSATAディスクが正しく接続され、書込禁止がされていないかを確認してください。再度試みる場合はeSATAディスクを接続し直してください"
sata_format_wizard_fs_type	=	"ファイルシステムの形式"
sata_format_wizard_purpose	=	"eSATA ディスクの用途を選択します"
sata_formatting	=	"eSATAディスクをフォーマットしています。フォーマットが完了するまではディスクを取り外したりしないでください"
sata_fsck	=	"eSATAディスクをチェックしています。チェックが完了するまではディスクを取り外したりしないでください"
sata_handlefail	=	"eSATAディスクとのアクセスに問題が発生しました。接続が正しく行われているか確認してください"
sata_init	=	"eSATAディスクをイニシャライズしています。イニシャライズが完了するまでディスクを取り外したりしないでください "
sata_manager_format	=	"eSATAディスクマネージャ/フォーマット"
sata_needfsck	=	"eSATAディスクに不整合が発見されました。eSATAディスクをPCに接続してディスクチェックを行ってください"
sata_nodisk	=	"eSATA ディスクが接続されていません。"
sata_satacopying	=	"eSATAディスクからコピー中"
sata_wcachecrashed_detect	=	"Samsung HD204UI が検出されました。 正常に作動するように、書き込みキャッシュが無効になっています。"
sata_wcachecrashed_firmware_update	=	"このハードディスクのファームウェアを更新してください。 その後で、@の書き込みキャッシュを有効にすることができます。"
sata_wcachecrashed_title	=	"ハードディスク書き込みキャッシュ無効"

[schedule]
basic_info	=	"全般"
beep_duration	=	"警告音を鳴らす期間"
bootup	=	"ブートアップ"
by_date	=	"次の日に実行"
by_signal	=	"中断"
clean_recycle_advance_setting_button	=	"詳細設定"
clean_recycle_advance_setting_title	=	"詳細設定"
clean_recycle_basic_policy_clean_all	=	"すべてのファイルを削除"
clean_recycle_basic_policy_clean_older	=	"これ以上古いファイルを削除："
clean_recycle_basic_policy_clean_size	=	"ごみ箱のサイズ制限："
clean_recycle_basic_policy_clean_size_sort_by	=	"次の条件でファイルを削除"
clean_recycle_basic_policy_clean_size_sort_by_size	=	"大きいファイルを先に削除"
clean_recycle_basic_policy_clean_size_sort_by_time	=	"古いファイルを先に削除"
clean_recycle_basic_policy_title	=	"保持ポリシー"
clean_recycle_bin	=	"ごみ箱を空にする"
clean_recycle_bin_select_share_desc	=	"下の共有フォルダのごみ箱を空にします。"
clean_recycle_reserve_file_extension	=	"次のファイルの拡張子を持つファイルを維持する："
clean_recycle_reserve_file_extension_example	=	"ここにファイルの拡張子を入力してください（例：'jpg'）。"
clean_recycle_reserve_file_policy_desc	=	"特定のファイルを削除されないように保護します。"
clean_recycle_reserve_file_policy_title	=	"例外"
clean_recycle_reserve_file_size_greater	=	"これと同等またはこれ以上のファイルを維持する："
clean_recycle_reserve_file_size_less	=	"これと同等またはこれ以下のファイルを維持する："
confirm_delete_task	=	"次のタスクを削除しますか？"
confirm_run_task	=	"次のタスクを実行しますか？"
continue	=	"再開"
coredump	=	"コアダンプ"
create_task	=	"タスクを作成"
dayabbre_fri	=	"金曜日"
dayabbre_mon	=	"月曜日"
dayabbre_sat	=	"土曜日"
dayabbre_sun	=	"日曜日"
dayabbre_thu	=	"木曜日"
dayabbre_tue	=	"火曜日"
dayabbre_wed	=	"水曜日"
dcoutput_off	=	"出力オフ"
dcoutput_on	=	"出力オン"
dcoutput_reset	=	"3 秒間停止して再出力"
dcoutput_title	=	"DC 出力"
delete_task	=	"タスクを削除"
depend_on	=	"プリタスク"
disable_tasks	=	"無効なタスク"
dsm_autoupdate_all	=	"最新の _OSNAME_ をインストール"
dsm_autoupdate_appname	=	"_OSNAME_ 自動更新"
dsm_autoupdate_download	=	"_OSNAME_ アップデートをダウンロード"
dsm_autoupdate_hotfix	=	"重要な _OSNAME_ アップデートをインストール"
edit_task	=	"タスクを編集"
enable_all_dependencies	=	"すべてを有効にする"
enable_output_record	=	"出力記録を有効にする"
enable_tasks	=	"有効なタスク"
event	=	"イベント"
event_all	=	"すべて"
every_x_hours	=	"{0} 時間ごと"
every_x_minutes	=	"{0} 分毎"
exit_status	=	"現在の状態"
last_run_time	=	"最終実行時刻"
load_task_error	=	"タスクをロードできません。後からやり直してください。"
msg_all_ok	=	"システムは選択したタスクすべて実行できます。"
msg_check_config	=	"Eメールで詳しい実行情報を受信するには、[コントロール パネル] > [通知] > [Eメール] を選択して先にEメール通知を有効にしてください。"
msg_checking	=	"チェックしています..."
msg_delete_related_tasks	=	"関連するタスクを削除"
msg_duplicate_name	=	"このタスク名は既に使用されています。"
msg_has_not_run_yet	=	"このタスクはまだ実行されていません。"
msg_no_data	=	"データがありません"
msg_no_log_path	=	"選択した保存先は使用できません。実行情報を保存するために別の保存先を選択しますか?"
msg_output_path_changed	=	"実行情報を保存するために別の保存先に変更されています。既存の実行情報は元の場所に保管されますのでご注意ください。"
msg_save_changes	=	"次の変更内容を保存しますか?"
msg_send_message	=	"Eメールで詳細な実行情報を送信"
msg_send_when_error	=	"スクリプトが異常終了した場合にのみ詳細な実行情報を送信"
msg_will_not_run	=	"下のタスクを実行するには、カッコでくくったプリタスクを先に有効にしてください。"
next_trigger_time	=	"次回の実行時刻"
no_data	=	"詳しい実行情報はありません。"
no_repeat	=	"繰り返さない"
normal	=	"正常"
notify_user_share_volume_error	=	"操作に失敗しました。タスク スケジューラに関連する設定（ユーザー、共有フォルダ、使用可能なボリューム スペース）を確認してください。"
on_demand	=	"手動で起動"
output	=	"標準出力/エラー"
output_path	=	"詳細な実行情報の保存先"
power_on_off	=	"電源オン/オフ"
related_tasks	=	"関連タスク"
repeat_half_year	=	"半年ごとに繰り返す"
repeat_monthly	=	"毎月実行"
repeat_yearly	=	"毎年実行"
run_command	=	"コマンドを実行"
run_on_days	=	"次の期間実行"
run_task	=	"タスクを実行"
run_time_first	=	"初回実行時刻"
run_time_last	=	"最終実行時刻"
running	=	"実行中"
schedule_advance	=	"詳細スケジュール:"
schedule_already_set	=	"以下のスケジュールが設定されています。"
schedule_basic	=	"標準スケジュール"
schedule_daily	=	"毎日"
schedule_date	=	"間隔"
schedule_enable	=	"スケジュールを有効にする"
schedule_enable_all_recycle_bin	=	"すべての共有フォルダのためのごみ箱を有効にしますか?"
schedule_every	=	"スケジュールサイクル"
schedule_every_each	=	"毎回"
schedule_every_once	=	"1日1回"
schedule_fri	=	"金曜日"
schedule_hour	=	"時間"
schedule_iterations	=	"1日の合計時間数"
schedule_lasttime	=	"1日の終業時刻"
schedule_mon	=	"月曜日"
schedule_onwday	=	"各週の業務日"
schedule_sat	=	"土曜日"
schedule_set	=	"スケジュールの詳細"
schedule_starttime	=	"1日の始業時刻"
schedule_summary	=	"概略"
schedule_sun	=	"日曜日"
schedule_thu	=	"木曜日"
schedule_time	=	"時刻"
schedule_title	=	"スケジュール計画"
schedule_tue	=	"火曜日"
schedule_unknown	=	"unknown schedule"
schedule_warn_nodaysel	=	"1日以上の業務日を選択してください"
schedule_wed	=	"水曜日"
schedule_weekdays	=	"平日"
schedule_weekend	=	"ウィークエンド"
schedule_weekly	=	"毎週"
script	=	"スクリプト"
select_result	=	"結果の選択"
select_share_desc	=	"空にしたいごみ箱が保管されている共有フォルダを選択してください。"
service_action	=	"サービス アクション"
setting	=	"設定"
shutdown	=	"シャットダウン"
smart_schedule_apply_all	=	"すべてのディスクをテスト"
smart_schedule_apply_sel	=	"選択したディスクをテスト"
smart_schedule_desc	=	"{0} を使用すると、S.M.A.R.T テストを自動的に実行するように予約できます。"
smart_schedule_range	=	"S.M.A.R.T テストの対象ディスク"
smart_schedule_type	=	"S.M.A.R.T テストの種類"
start_time	=	"開始時間"
status_error	=	"エラー"
status_running	=	"実行中"
status_stop	=	"中断"
status_unknown	=	"不明"
stop_time	=	"終了時間"
task_scheduler	=	"タスク スケジューラー"
task_scheduler_desc	=	"カスタマイズ可能なタスクを作成、予約することで、指定した操作を自動的に行います。"
task_settings	=	"タスク設定"
title_dialog_check	=	"依存度チェック"
title_dialog_delete	=	"タスクを削除"
title_dialog_save	=	"変更内容を保存"
title_event_based	=	"トリガーされたタスク"
title_package	=	"パッケージ"
title_run_result	=	"結果を実行"
title_service	=	"サービス"
title_time_based	=	"予約タスク"
view	=	"結果を表示"

[search]
no_search_result	=	"一致する結果はありません。"

[securityscan]
confirm_group_change	=	"この規則をスキップすると、セキュリティのベースラインがカスタムに変更されます。この規則をスキップしますか？"
first_title	=	"_OSNAME_ の主な用途は何ですか?"
framwork_modified_error	=	"セキュリティ アドバイザーのファームウェアが犠牲になっています。サポートが必要な場合は、Synology サポートに支援を要請してください。"
list_view_desc	=	"スキャンするためにセキュリティ規則の {0} チェックリストを表示 {1} します。"
securityscan_alert_non_items	=	"少なくとも 1 つのアイテムを選択してください。"
securityscan_all	=	"すべての結果"
securityscan_btn_fixme	=	"修正"
securityscan_category_malware	=	"マルウェア"
securityscan_category_network	=	"ネットワーク"
securityscan_category_securitySetting	=	"設定"
securityscan_category_systemCheck	=	"システム"
securityscan_category_update	=	"更新"
securityscan_category_userInfo	=	"アカウント"
securityscan_check_danger_malware	=	"この _OSNAME_ に {0} 件の脅威が見つかりました。"
securityscan_check_desc_malware	=	"マルウェアをスキャン中です..."
securityscan_check_desc_network	=	"ファイアウォールとネットワーク サービスのアクセス性をチェックしています..."
securityscan_check_desc_securitySetting	=	"全体的なシステム設定をチェックしています..."
securityscan_check_desc_systemCheck	=	"_OSNAME_ をチェックしています..."
securityscan_check_desc_update	=	"ソフトウェアのアップデートと設定をチェックしています..."
securityscan_check_desc_userInfo	=	"ユーザー アカウントの安全性をチェックしています..."
securityscan_check_empty	=	"このカテゴリーのアイテムは何もチェックされません。"
securityscan_check_outOfDate_updates_dsm	=	"古い _OSNAME_ バージョンです。"
securityscan_check_outOfDate_updates_package	=	"{0} 個のパッケージが古いバージョンです。"
securityscan_check_pass_malware	=	"システムにはマルウェアは検出されませんでした。"
securityscan_check_pass_network	=	"ネットワーク構成は良好です。"
securityscan_check_pass_securitySetting	=	"システム設定は良好です。"
securityscan_check_pass_systemCheck	=	"_OSNAME_ は正常に作動しています。"
securityscan_check_pass_update	=	"更新設定は良好です。"
securityscan_check_pass_update_dsm	=	"お客様の _OSNAME_ バージョンは最新版です。"
securityscan_check_pass_update_dsm_package	=	"_OSNAME_ とすべてのパッケージが最新版です。"
securityscan_check_pass_update_package	=	"パッケージは最新版です。"
securityscan_check_pass_userInfo	=	"すべてのアカウント設定は良好です。"
securityscan_check_pass_userInfo_passwrod	=	"すべてのユーザーが強いパスワードを持っています。"
securityscan_check_risk_network	=	"{0} 個のネットワーク設定が、セキュリティの弱点に繋がります。"
securityscan_check_risk_securitySetting	=	"{0} 個のシステムセキュリティの設定が、セキュリティの弱点に繋がります。"
securityscan_check_risk_systemCheck	=	"_OSNAME_ に {0} 個のシステム リスクが見つかりました"
securityscan_check_risk_update	=	"{0} 個の更新設定が、セキュリティの弱点に繋がります。"
securityscan_check_risk_userInfo	=	"{0} 個のアカウント設定が、セキュリティの弱点に繋がります。"
securityscan_check_warning_network	=	"{0} 個のネットワーク設定を変更するようお薦めします。"
securityscan_check_warning_securitySetting	=	"{0} 個のシステムセキュリティの設定が有効になっていません。"
securityscan_check_warning_systemCheck	=	"{0} 個のシステム警告をチェックする必要があります。"
securityscan_check_warning_update	=	"{0} 個の更新設定が有効になっていません。"
securityscan_check_warning_userInfo	=	"{0} 個のアカウント セキュリティの設定が有効になっていません。"
securityscan_check_week_password	=	"{0} 人のユーザーが弱いパスワードを持っています。"
securityscan_config_custom_group	=	"チェックリストのカスタマイズ"
securityscan_config_default_group	=	"セキュリティのベースライン"
securityscan_config_default_group_company	=	"企業とビジネス"
securityscan_config_default_group_company_desc	=	"組織が要求するセキュリティ コンプライアンスに一致しているか、包括的なチェックを行います。"
securityscan_config_default_group_custom	=	"カスタム"
securityscan_config_default_group_custom_desc	=	"どのチェックを行うか定義します。"
securityscan_config_default_group_home	=	"自宅と個人"
securityscan_config_default_group_home_desc	=	"一般的なサイバー攻撃から _OSNAME_ を保護するために必要なチェックを行います。"
securityscan_config_schedule_desc	=	"定期スキャンスケジュールを有効にする"
securityscan_customlist_name	=	"カスタム リスト"
securityscan_day	=	"日 "
securityscan_detail_purpose	=	"詳細"
securityscan_elapsed_time	=	"経過時間： "
securityscan_error_is_scanning	=	"スキャン中は設定の変更を保存することはできません。スキャンが完了するまでお待ちください。"
securityscan_error_update	=	"セキュリティ データベースを更新しているときにエラーが発生しました。古いデータベースに則ってスキャンが実行されます。"
securityscan_filter_category	=	"カテゴリー別"
securityscan_filter_status	=	"状態別"
securityscan_group_choose_desc	=	"スキャンを実行する上で、必要に合ったセキュリティ ベースラインを選択してください。"
securityscan_group_choose_title	=	"セキュリティ ベースラインの選択"
securityscan_hour	=	"時間 "
securityscan_info_fail_desc	=	"変更を推奨する設定があります。"
securityscan_label_category	=	"カテゴリー"
securityscan_label_desc	=	"説明"
securityscan_label_level	=	"厳格性"
securityscan_label_status	=	"状態"
securityscan_label_update	=	"最終アップデート"
securityscan_last_scan_time	=	"前回のスキャンは {0} 前に行われました。"
securityscan_minute	=	"分 "
securityscan_report_title	=	"レポート"
securityscan_restore_desc	=	"すべての設定をリセットしますか?"
securityscan_result_alarm	=	"重要"
securityscan_result_error	=	"エラー"
securityscan_result_fail	=	"失敗"
securityscan_result_nonChecked	=	"未チェック"
securityscan_result_pass	=	"合格"
securityscan_result_running	=	"実行中"
securityscan_result_skip	=	"スキップしました"
securityscan_scan	=	"スキャン"
securityscan_schedule_name	=	"スキャンスケジュール"
securityscan_second	=	"秒 "
securityscan_setting_action_title	=	"推奨する操作"
securityscan_setting_link	=	"{0} を開き、推奨される操作を行ってください。"
securityscan_severity_danger	=	"重要"
securityscan_severity_info	=	"情報"
securityscan_severity_outOfDate	=	"中"
securityscan_severity_risk	=	"高"
securityscan_severity_warning	=	"中"
securityscan_stop	=	"中止"
securityscan_system_danger	=	"注意"
securityscan_system_danger_desc	=	"注意を要するセキュリティ上の脅威が見つかりました。"
securityscan_system_firstScan	=	"スキャン準備完了"
securityscan_system_firstScan_desc	=	"まだ _OSNAME_ がスキャンされていません。"
securityscan_system_outOfDate	=	"期限切れ"
securityscan_system_outOfDate_desc	=	"古い _OSNAME_ バージョンです。"
securityscan_system_risk	=	"高リスク"
securityscan_system_risk_desc	=	"注意を要するセキュリティ上のリスクが見つかりました。"
securityscan_system_safe	=	"良好"
securityscan_system_safe_desc	=	"_OSNAME_ のセキュリティは良好です。"
securityscan_system_scan	=	"スキャン中です"
securityscan_system_scan_desc	=	"スキャンしています..."
securityscan_system_stop	=	"中止しています"
securityscan_system_stop_desc	=	"スキャンを中止しています..."
securityscan_system_update	=	"更新中"
securityscan_system_update_desc	=	"セキュリティ データベースを更新しています..."
securityscan_system_warning	=	"警告"
securityscan_system_warning_desc	=	"一部のセキュリティ保護設定が有効になっていません。"
securityscan_view_results	=	"結果を表示"
view	=	"表示"

[service]
additional_web_port	=	"Photo Station/Web Station ポート"
backup_task	=	"バックアップタスク"
caldav_enable_desc	=	"Apple iCal や Mozilla Sunbird などの CalDAV クライアントを使用して _DISKSTATION_ に保存されているカレンダーを管理する場合は、CalDAV を有効にします。"
caldav_select_conflict	=	"カレンダーのソースと保存先を同じ場所にすることはできません。"
calendar_broken	=	"なし"
calendar_crashed	=	"クラッシュ"
calendar_list	=	"カレンダー リスト"
calendar_location	=	"場所"
calendar_name	=	"カレンダー名"
calendar_name_illegal	=	"カレンダー名に無効な文字が含まれています。"
calender_destination_illegal	=	"対象の名前に無効な文字が含まれています。"
cannot_create_calender_inhomes	=	"「homes」フォルダにカレンダーを作成することはできません。"
delete_check_calendar	=	"選択したカレンダーを削除しますか？"
delete_check_calendar_note	=	"カレンダー内のすべてのデータが削除されます。"
delete_check_rsync_account	=	"選択したアカウントを削除しますか？"
desc_rsync_config	=	"カスタマイズした rsync 設定を使用すると、_DISKSTATION_ を rsync バックアップ専用の保存先サーバーに設定します。rsync の設定をカスタマイズする方法については、ヘルプを参照してください。"
disable_avahi_warning	=	"Bonjour サービスの検出を無効にすると、ローカル デバイスが _DISKSTATION_ が提供するサービスを検出できなくなります（次を含みます：SMB/AFP、FTP、一部のパッケージ サービス）。今すぐこれを無効にしますか？"
domain_user_disallow	=	"ドメインユーザーはこの機能を使用できません。"
dsm_port	=	"_OSNAME_ ポート"
edit_rsync_account	=	"rsync アカウントを編集"
enable_avahi	=	"Bonjour サービスの検出を有効にする"
enable_avahi_desc	=	"このオプションを有効にすると、Bonjour サービスの検出が _DISKSTATION_ を検出します。"
enable_customized_max_http_connections	=	"最大同時 HTTP 接続をカスタマイズする"
enable_directly_access	=	"ポート番号なしで _OSNAME_ へのダイレクト アクセスを有効にする"
enable_directly_access_desc	=	"_DISKSTATION_ の IP/DDNS アドレスの後にポート番号を追加しなくても、HTTP(S) 接続を介して、_OSNAME_ に直接アクセスすることができます。注意：この機能は、Web Station がインストールされると無効になります。"
enable_hsts	=	"HSTS を有効にする"
enable_hsts_desc	=	"HSTS を有効にすると、ブラウザに強制的に安全な接続を使用させます。"
enable_http2	=	"HTTP/2 を有効にする"
enable_http2_desc	=	"HTTP/2 は、暗号化された接続を使用する場合でもウェブページの読み込みをスピードアップします。"
enable_rsync_account	=	"rsync  サービスを有効にする"
enable_rsync_config	=	"カスタマイズした rsync 設定を使用する"
enable_rsync_service	=	"rsync  サービスを有効にする"
enable_spdy	=	"SPDY を有効にする"
enable_spdy_desc	=	"暗号化接続を使用すると、SPDY によりウェブページの読み込みが速くなります。"
enable_ssdp	=	"Windows ネットワーク探索を有効にする"
enable_ssdp_desc	=	"このオプションを有効にすると、Windows ネットワーク探索が _DISKSTATION_ を検出します。"
enter_calendar_name	=	"カレンダー名を入力してください｡"
error_dl_port_in_used	=	"このポート番号ははシステムに予約されています。別の番号を使用してください。"
error_dl_same_time	=	"開始時刻と終了時刻は異なっている必要があります。"
file_transfer_log	=	"ファイル転送ログ"
gcp_service	=	"Google Cloud Print"
http_connections	=	"最大 HTTP 同時接続"
http_connections_hint	=	"最大 HTTP 同時接続を高くするには、より多くのシステム メモリが必要となります。"
httpport_and_httpsport_same	=	"HTTP と HTTPS のポートを同じにすることはできません。別のポートをお試しください。"
important	=	"重要"
move_share_to_ext4_device	=	"{0} を使用するには、EXT4 ファイル システムの外部デバイスが必要です。まず {1} を EXT4 デバイスに移動してください。"
no_ext4_external_devices	=	"{0} を使用するには、EXT4 ファイル システムの外部デバイスが必要です。外部デバイスを 1 つ装着し、EXT4 として初期化してください。"
pgsql_upgrade	=	"データベース アップグレード タスク"
photo_enable_warning	=	"写真とビデオを「photo」共有フォルダにアップロードすることができます。Photo Station Uploader を使用してファイルをアップロードする方が速いためお薦めです。"
photo_enable_with_disabled_admin	=	"管理者アカウントがまだない場合は、_OSNAME_ 上の管理を有効にして Photo Station で管理者アカウントを作成するよう推奨します。今すぐ管理者を有効にしますか？"
pps_download_now	=	"今すぐダウンロード"
pps_enable_warning	=	"ルート ディレクトリ「home」の下の「photo」フォルダに画像をアップロードできます。高速でアップロードするには、写真や動画をデスクトップ ツールである Photo Station Uploader でアップロードすることをお勧めします。"
printing_service	=	"印刷サービス"
redirect_secureui	=	"HTTP 接続を HTTPS に自動リダイレクトする（Web Station と Photo Station は除く）"
restart_apache	=	"Webサーバーを再起動中..."
restart_warning	=	"警告! ネットワークサービスは再起動されます。続行してもよろしいですか?"
router_port_conflict_remap_alert	=	"このルーターに既に接続されているデバイスのルーター ポートとポートが競合しています。次のサービスで使用されているポートは再マップされました。詳細については、[ルーターの設定] を参照してください。"
router_redirect_secureui	=	"HTTP 接続を HTTPS に自動リダイレクトする"
rsync_account	=	"rsync アカウント"
rsync_account_desc	=	"外部ユーザーの rsync アカウントを作成/編集し、暗号化していない rsync を介して _DISKSTATION_ 上の共有フォルダをバックアップすることができます。（_DISKSTATION_ はセキュリティ レベルが低いようです）"
rsync_sshd_port	=	"SSH 暗号化ポート"
service_additional_port	=	"追加ポートを追加"
service_admin	=	"システム管理"
service_afp_transfer_log	=	"転送ログを有効にする"
service_all_interface	=	"すべて"
service_allow_on_firewall	=	"ファイアウォールを通過させる"
service_app_uhconflict	=	"この操作は"{0}"を無効にします。 続行しますか？"
service_audio	=	"Audio Station 3 の利用"
service_block_by_firewall	=	"ファイアウォールでブロック"
service_ca_copy_failed	=	"信頼できる機関が発行した証明書をインポートして、再度お試しください。"
service_ca_not_utf8	=	"ファイルは必ずUTF-8で保存してください。"
service_caldav	=	"CalDAV を有効にする"
service_cloudstation_eds	=	"EDS14 上の Cloud Station"
service_cloudstation_title	=	"Cloud Station Server"
service_cloudstation_usb_and_old_version	=	"Cloud Station 3.2 以上"
service_codepage_str2	=	"こちら"
service_configure_https	=	"HTTPSの設定"
service_ddns_account_login	=	"新しいホストネームを既存の {0} アカウントで登録する"
service_ddns_account_mode	=	"既存のNo-IP.comアカウントを選択する、または新規作成する："
service_ddns_auth_key	=	"キー"
service_ddns_could_not_login	=	"ログインできなかった場合"
service_ddns_customize_ip	=	"外部 IP の設定"
service_ddns_delete_warning	=	"次のホスト名を削除しますか？"
service_ddns_desc_enter_account	=	"{0} アカウントの資格情報を入力してください。"
service_ddns_desc_login_failed	=	"資格情報が無効です。やり直してください。"
service_ddns_desc_other_support	=	"{0} アカウント情報を変更するには、{1} に支援を要請してください。"
service_ddns_desc_register_account	=	"アカウント情報を入力するか、{0} からアカウントを登録して DDNS ホスト名を使用してください。"
service_ddns_domain_load_error	=	"ドメインにロードできません"
service_ddns_domain_select	=	"ドメイン名の選択"
service_ddns_domain_tw	=	"台灣"
service_ddns_dup_email	=	"この電子メールは使用されています。"
service_ddns_dup_hostname	=	"このホスト名は使用されています。"
service_ddns_dup_username	=	"このユーザー名は使用されています。"
service_ddns_email	=	"Eメール"
service_ddns_email_not_registedd	=	"この電子メールまたはパスワードは正しくありません。"
service_ddns_error_noip_alphanumspace	=	"アルファベットおよびスペースのみ"
service_ddns_error_noip_password	=	"+,?,%,&文字は使用できません。"
service_ddns_error_unknown	=	"不明なエラー"
service_ddns_exceed_max_account	=	"1日に {0} 個以上のアカウントを作成することはできません。"
service_ddns_firstname	=	"名前"
service_ddns_forget_password	=	"パスワードを忘れた場合"
service_ddns_fullname	=	"名前"
service_ddns_had_account	=	"すでに {0} アカウントを持っています"
service_ddns_heartbeat	=	"Heartbeat"
service_ddns_heartbeat_help	=	"Heartbeat を有効にすると、接続が停止した場合 Synology アカウントから通知が送信されます。"
service_ddns_host_expired	=	"ホスト名が期限切れです。"
service_ddns_hostname	=	"ホスト名"
service_ddns_input_warning_hostname	=	"ホスト名には無効な文字が含まれています。"
service_ddns_input_warning_no_hostname	=	"ホスト名が入力されていません｡"
service_ddns_input_warning_no_passwd	=	"パスワードが入力されていません｡"
service_ddns_input_warning_no_username	=	"ユーザー名が入力されていません｡"
service_ddns_input_warning_passwd	=	"パスワードには無効な文字が含まれています。"
service_ddns_input_warning_username	=	"ユーザー名には無効な文字が含まれています。"
service_ddns_last_updated	=	"最新更新時刻"
service_ddns_lastname	=	"姓名"
service_ddns_legend	=	"DDNS"
service_ddns_login_account_failed	=	"ログインに失敗しました。"
service_ddns_login_or_register_account	=	"{0} アカウントにログインまたは登録"
service_ddns_max_info_num	=	"ホスト名をこれ以上追加できません。"
service_ddns_msg_host_in_used_by_yourhost	=	"「{0}」をこの _DISKSTATION_ に転送しますか？"
service_ddns_msg_verification_mail_alert	=	"確認メールが {0} に送信されました。 メールに記載されている指示に従って、電子メールアカウントと DDNS サービスを有効にしてください。"
service_ddns_next_refresh	=	"次回更新時刻"
service_ddns_noip_tos	=	"ここをクリックすると、あなたは<a class="link-font" target="_blank" href="http://www.no-ip.com/legal/tos.php">サービス利用規約</a>と<a class="link-font" target="_blank" href="http://www.no-ip.com/legal/privacy.php">個人情報保護に関する方針</a>に合意したとみなされます。"
service_ddns_normal	=	"正常"
service_ddns_note	=	"メモ"
service_ddns_operation_fail	=	"操作が失敗しました"
service_ddns_passwd	=	"パスワード"
service_ddns_passwd_confirm	=	"パスワードの確認"
service_ddns_provider_customized_description	=	"以下の新しい DDNS プロバイダを追加できます。"
service_ddns_provider_oray	=	"Oray.com PeanutHull DDNS"
service_ddns_provider_website	=	"DDNS プロバイダのウェブサイトを開く"
service_ddns_reg_field_info	=	"情報"
service_ddns_reg_field_opt	=	"登録"
service_ddns_register_btn	=	"今すぐ登録"
service_ddns_register_desc	=	"No-IPアカウントで新しいホスト名を登録"
service_ddns_resend_verify_mail_ok	=	"An activation mail has been sent. Please activate your MyDS Center account soon."
service_ddns_select_provider	=	"サービスプロバイダを選択…"
service_ddns_status_911	=	"DDNS サーバーは現在補修中です。後からやり直してください。"
service_ddns_status_abuse_failed	=	"アップデート リスクエストの数が多すぎます。後からやり直してください。"
service_ddns_status_auth_failed	=	"認証に失敗しました。"
service_ddns_status_auth_hostname_failed	=	"パスワードまたはホスト名が無効です。"
service_ddns_status_bad_hostname	=	"ドメイン名が無効です"
service_ddns_status_cant_reg_hostname	=	"ホスト名は既に登録されています"
service_ddns_status_check_with_twnic	=	"TWNIC にサポートを依頼してください"
service_ddns_status_client_failed	=	"DDNS機能エラー。Synology Incに連絡してください。"
service_ddns_status_connect_host	=	"サーバーへの接続に失敗しました。サーバーのネットワーク接続を確認してください。"
service_ddns_status_email_not_verified	=	"電子メール アドレスが確認されていません。 現在 DDNS サービスを使用できません。"
service_ddns_status_host_in_used	=	"このホスト名はすでに使用されています。別の名前を指定してください。"
service_ddns_status_need_verified	=	"アカウントがアクティベートされていません"
service_ddns_status_no_host	=	"ホスト名が存在しませんサービスプロバイダのWebサイトにホスト名を作成したかどうかを確認してください。"
service_ddns_status_not_fqdn	=	"ホスト名の形式が正しくありません。"
service_ddns_status_param_error	=	"接続エラーです。後からやり直してください。"
service_ddns_status_resolve_failed	=	"接続に失敗しました。サーバーの IPアドレス を解決できません。"
service_ddns_status_server_broken	=	"DDNSサーバーが一時的に停止されています。サービスプロバイダに連絡してください。"
service_ddns_status_synology_auth_failed	=	"認証に失敗しました； パスワードを忘れた場合は、<a class="link-font" target="_blank" href="https://account.synology.com/support/register_password_remind.php">Synology アカウント</a>を開き、パスワードをリセットしてください。"
service_ddns_status_synology_email_not_verified	=	"電子メール アドレスが確認されていません。 {0} をクリックすると、確認メールが再送されます。"
service_ddns_syno_tos	=	"ここをクリックすると、あなたは<a class="link-font" target="_blank" href="http://www.synology.com/company/terms_of_services">サービス利用規約</a>と<a class="link-font" target="_blank" href="http://www.synology.com/company/privacy">個人情報保護に関する方針</a>に合意したとみなされます。"
service_ddns_synology_member_zone	=	"_DISKSTATION_ オンラインの DDNS の状態を <a class="link-font" target="_blank" href="http://account.synology.com/support/register_ddns.php">_MEMBERZONE_</a> でご覧ください。"
service_ddns_synology_membership	=	"Synology アカウント"
service_ddns_tip	=	"このDDNS サポートを有効にすると、ユーザーは登録ホスト名によりサーバーにアクセスできます。"
service_ddns_title	=	"DDNS サポートの利用"
service_ddns_title_register_account	=	"{0} アカウントの登録"
service_ddns_twnic_note	=	"_DISKSTATION_ 用に TWNIC ホスト名を1つ無償で登録できます。"
service_ddns_type	=	"サービスプロバイダ"
service_ddns_update_fail	=	"IP アドレス {1} をホスト名 {0} に登録できませんでした [{2}]。"
service_ddns_username	=	"ユーザー名"
service_decs_web_localuser	=	"このオプションを有効にすると、ローカルユーザーがウェブページを各自のホームディレクトリの「www」フォルダにアップロードして、個人のウェブサイトを作成するこができます。"
service_desc	=	"FTP設定を有効にすることにより、ユーザーはFTP経由で共有フォルダにアクセスすることが出来ます"
service_desc_audio	=	"Audio Station はコンピュータ、USB/UPnP デバイス、iOS/Android モバイル デバイス、またはAirPlay 対応デバイスから音楽を再生することができます。"
service_desc_file	=	"File Station を有効にしてカスタマイズしたポートでファイルのアクセスおよび管理を可能にします。携帯デバイスから File Station を使用することもできます。"
service_desc_httpport	=	"デフォルトポート番号 80 に加えて、Photo Station および Web Station 用の別ポートを追加できます。"
service_desc_https_port	=	"デフォルトの暗号化ポート番号 443 に加えて、Photo Station および Web Station 用の別ポートを追加できます。"
service_desc_httpsport	=	"デフォルトポート番号 443 に加えて、Photo Station および Web Station 用の別ポートを追加できます。"
service_desc_mysql	=	"MySQL を有効にするとデータベース機能が使えます。"
service_desc_photo	=	"”photo”共有フォルダの写真とビデオを共有してブログ公開するには、Photo Station を有効にします。DS photo+ を使用している携帯装置で Photo Station を参照することができます。<br><br>Photo Station の個別のユーザー アカウントを管理するには、Photo Station の設定に移動します。"
service_desc_photo_personal_service	=	"個人用Photo Stationサービスを有効にして、_DISKSTATION_ユーザー自身のPhoto Stationを使用できるようにすることができます。 有効にすると、ユーザーが"{0}"ページの個人用のPhoto Stationを有効または無効にすることができます。"
service_desc_photo_personal_setting	=	"Photo Station - {0} を有効にして「home/photo」フォルダの写真やビデオを共有して、ブログに発行します。モバイルデバイスを使用して、Photo Station - {1} も使用できます。<br><br>Photo Station - {2} のユーザー アカウントを管理するには、Photo Station - {3} の管理者エリアを開きます。"
service_desc_secureui	=	"この機能を有効にすると、HTTP 接続は SSL/TLS 接続で保護されます。"
service_desc_web	=	"Web Stationを有効にするとウェブサイトを作成できます。"
service_desc_web_secureui	=	"この機能を有効にすると、Web サービスのための HTTP 接続は SSL/TLS 接続で保護されます。"
service_disable	=	"無効"
service_dl_bt_dht_desc	=	"DHT ネットワークを有効化し、トラッカーレス torrent ファイルを有効に設定します。"
service_dl_bt_dht_enable	=	"DHT ネットワークを有効にします"
service_dl_bt_dht_port	=	"DHT UDP ポート"
service_dl_bt_encrypt	=	"BT プロトコルの暗号化"
service_dl_bt_encrypt_always	=	"いつも"
service_dl_bt_encrypt_auto	=	"自動"
service_dl_bt_encrypt_disable	=	"無効"
service_dl_bt_max_download	=	"最大ダウンロード速度"
service_dl_bt_max_upload	=	"最大アップロード速度"
service_dl_bt_maxpeers	=	"Torrent ファイル毎に許可する最大ピア数"
service_dl_bt_network_setting	=	"BT ネットワーク設定"
service_dl_bt_port_range	=	"BTポート範囲"
service_dl_bt_rate_desc	=	"(0 KB/s は無制限を意味します。)"
service_dl_bt_rate_setting	=	"BTアップロードとダウンロード速度"
service_dl_bt_seeding_hint	=	"ヒント：共有率をゼロに、シーディング間隔を[無視する]に設定すると、ダウンロードの終了直後にシーディングが停止します。"
service_dl_bt_seeding_interval	=	"シーディングの時間は　　と同じかそれよりも長い。"
service_dl_bt_seeding_ratio	=	"共有率は (%)と同じかそれよりも長い。"
service_dl_bt_seedopt_forever	=	"永久"
service_dl_bt_seedopt_ignore	=	"無視"
service_dl_bt_seedopt_unit_hours	=	"時間"
service_dl_bt_seedopt_unit_mins	=	"分"
service_dl_bt_setting	=	"BT ダウンロード設定"
service_dl_bt_stoptask_desc	=	"以下の状況をすべて満たした場合に自動停止します。"
service_dl_bt_stoptask_opt	=	"自動停止機能"
service_dl_default_port	=	"デフォルトのポート範囲を使用します"
service_dl_desc	=	"Download Station を有効にしてダウンロードセンターとして {0} を使用する"
service_dl_enable	=	"Download Station 2 を有効にする"
service_dl_from	=	"移動元"
service_dl_hint_many_tasks	=	"ヒント：ダウンロード・タスクが活発になるほど、システム性能が低くなります。"
service_dl_manual_port	=	"次のポート範囲を使う"
service_dl_maximal_tasks	=	"最高アクティブ　ダウンロード・タスク"
service_dl_now	=	"至急"
service_dl_order	=	"処理順序"
service_dl_order_by_request	=	"作成日"
service_dl_order_by_user	=	"ユーザー別(タスク別)"
service_dl_schedule	=	"毎日"
service_dl_start_desc	=	"ダウンロードスケジュール"
service_dl_title	=	"ダウンロードサービス"
service_dl_to	=	"終了時間"
service_edit_vhost	=	"仮想ホスト"
service_enable	=	"有効"
service_file_browser_log	=	"File Station ログを有効にする"
service_file_customized_tip	=	"ログイン先"
service_file_dl_common	=	"共通設定"
service_file_enable_customized	=	"File Station (HTTP) を有効にする"
service_file_enable_https	=	"File Station (HTTPS) を有効にする"
service_file_https_warning	=	"{0}が有効ではありません。今すぐセットアップページを表示しますか？"
service_file_image_tip	=	"バナー画像のアップロード"
service_file_image_upload_success	=	"画像のアップロードを完了しました。"
service_file_nofileselected_tip	=	"ファイルを選択してください。"
service_file_not_image	=	"これは画像ファイルではありません。"
service_file_selected_noupload	=	"画像ファイルはアップロードされていません。"
service_file_transfer_log_desc	=	"File Stationログを有効にして全ユーザーの行動を記録します。"
service_file_upload	=	"アップロード"
service_filebrowser_transfer_log_desc	=	"File Station ログを有効にして全ユーザーの行動を記録します。"
service_firewall_setting_failed	=	"ファイアウォールの設定を変更できませんでした。"
service_ftp	=	"FTPサービスを有効にする"
service_general_service_bootup_fail	=	"サービス [{0}] を開始できませんでした。Synology サポートに支援を要請してください。"
service_host_name	=	"ホスト名"
service_howto	=	"チュートリアルを読んでください"
service_http_serv_options	=	"HTTP サービス"
service_httpport	=	"HTTPポートの追加"
service_httpsport	=	"別の HTTPS ポートを追加"
service_illegal_csr	=	"証明書署名要求が不正です。有効な CSR ファイルを選択してアップロードしてください。"
service_illegal_inter_crt	=	"中間認証が不正です。正式な認証をインポートしてください。"
service_illegel_crt	=	"不正な証明書"
service_illegel_key	=	"秘密キーが不正です。"
service_interface	=	"インターフェイス"
service_internet_available	=	"インターネット アクセス可能"
service_itunes_enable	=	"iTunes サービスを有効にする"
service_key_not_match	=	"秘密キーと証明書が一致しません。"
service_lan_available	=	"LAN アクセス可能"
service_legal_notice	=	"このダウンロードサービスを使用する場合には、ユーザーはすべての適用される法および規定に従う必要があります。"
service_max_vhosts	=	"仮想ホストは最大{0}個まで設定可能です。"
service_max_vhosts_error	=	"「maxvhost」の値は1と同等またはそれ以上でなければなりません。"
service_mysql	=	"MySQLを有効にする"
service_netbkp_enable	=	"ネットワークバックアップサービスを有効にする"
service_netbkp_synorsync_desc	=	"_DISKSTATION_ を他の _DISKSTATION_ のバックアップ先に設定します。"
service_netbkp_synorsync_enable	=	"Synology バックアップ モード"
service_netbkp_tradrsync_desc	=	"_DISKSTATION_ を rsync クライアントのバックアップ先に設定します。<br><font class="red-status"><b>注: </b></font>"このモードでは、「共有フォルダの同期」、「Time Backup」、「LUN バックアップ」などの機能はサポートされていません。"
service_netbkp_tradrsync_desc1	=	"このモードを選択すると、ファイルをバックアップするときに _DISKSTATION_ を再同期サーバーにします。"
service_netbkp_tradrsync_enable	=	"Rsyncバックアップモード"
service_netbkp_warn_customized_rsync	=	"<font class="note-font"><b>警告：</b></font>カスタマイズした rsync 設定を使うと、共有フォルダ同期機能と Time Backup 機能は無効になります。続行しますか？"
service_netbkp_warn_disable_deps	=	"<font class="red-status"><b>警告： </b></font>ネットワーク バックアップ機能を無効にすると、「共有フォルダの同期」および「Time Backup」などの機能も無効になります。続行しますか？"
service_network_interface_change	=	"ネットワーク インターフェイスの設定が変更されています。新しいネットワーク インターフェイスを選択してください。"
service_network_interface_deny_by_firewall	=	"一部のネットワーク インターフェイスは、ファイアウォールでブロックされています"
service_partial_network_allow	=	"一部の IP アドレスだけを許可する"
service_photo	=	"Photo Station 5 を有効にする"
service_photo_hide_icon	=	"メインメニューから Photo Station を隠す"
service_photo_login	=	"パスワード保護を有効にします"
service_photo_login_desc	=	"共有フォルダ「photo」へのアクセス権をユーザーに与えるには、［システム］ > ［共有フォルダ］ページに移動します。"
service_photo_personal	=	"個人用Photo Stationサービスを有効にする"
service_photo_personal_enable	=	"個人用Photo Stationを有効にする"
service_photo_personal_station	=	"Photo Station"
service_photo_personal_title	=	"個人用Photo Station"
service_photo_public	=	"新しいフォルダを公開用アルバムに設定する"
service_photo_reindex	=	"再インデックス"
service_photo_run	=	"次のリンクをクリックすると、自分の写真を見ることができます。"
service_photo_stop	=	"サービスは現在無効です。有効にするには、［Webサービス］ページにログインして有効にし、チュートリアルを表示います。"
service_port_in_used	=	"このポート番号はシステムに予約されています。別の番号を入力してください。"
service_portforward_setting	=	"ポート転送"
service_portforward_setting_failed	=	"ポート転送設定を変更できませんでした。"
service_portmapping_clean	=	"転送ポートの設定が削除されています。原因としては、ゲートウェイが再起動されたか、設定がLANのほかのデバイスで削除されているかのどちらかが考えられます。"
service_portmapping_conflict	=	"ポートは使用されています。ゲートウェイ設定と競合しているかどうかを確認してください。"
service_portmapping_encrypt	=	"暗号化"
service_portmapping_error_unknown	=	"不明なエラー"
service_portmapping_port	=	"ポート"
service_portmapping_response_error	=	"転送ポートエラーが発生しました。原因としては、UpnP機能が無効になっているか、レスポンス解釈がきないかのどちらかが考えられます。"
service_portmapping_service_close	=	"サービスが有効でありません。"
service_portmapping_service_type	=	"ネットワークサービス"
service_portmapping_services_disable	=	"次のサービスは無効になっていますのでご注意ください"
service_portmapping_upnp_title	=	"転送するサービスタイプを選択してください。"
service_quickconnect_available	=	"QuickConnect アクセス可能"
service_rsync	=	"rsync"
service_rsync_desc	=	"以下のサービスによって、お使いの _DISKSTATION_ に、別の Synology サーバー、または、Rsync 互換性サーバーのためのバックアップ移動先をもたらす Rsync サービスを有効にしてください：{0}."
service_rsync_dsm_server	=	"共有フォルダーの同期、Time Backup、LUN バックアップ、および rsync のバックアップ"
service_rsync_nondsm_server	=	"共有フォルダーの同期、Time Backup、および rsync バックアップ"
service_secureui	=	"HTTPS接続を有効にする"
service_select_firewall_interface	=	"下で指定したネットワーク インターフェイスのファイアウォール設定を管理します。"
service_set_httpport	=	"ポート番号を入力"
service_smb_transfer_log	=	"転送ログを有効にする"
service_ssl_crt	=	"証明書"
service_ssl_crt_desc	=	"信頼できる機関が発行した証明書をインポートする。"
service_ssl_inter_crt	=	"中間証明書"
service_ssl_inter_crt_desc	=	"中間証明書をインポートします (任意)。"
service_ssl_key	=	"秘密キー"
service_ssl_key_desc	=	"認証局が発行した証明書、証明書とペア化されたプライベート キー、中間証明書（任意）をインポートしてください。"
service_ssl_no_file	=	"ファイルを選択してください。"
service_start_failed	=	"次のサービスを開始できません"
service_status_inprocess	=	"転送中。お待ちください..."
service_status_is_not_reload	=	"システムがビジーです。お待ちください..."
service_status_success	=	"転送されました。"
service_stop_failed	=	"次のサービスを停止できません"
service_sub_folder	=	"サブフォルダ名"
service_subject	=	"サービス"
service_subnet_deny_by_firewall	=	"一部のサブネットは、ファイアウォールでブロックされています"
service_surv_customized_tip	=	"ログイン先"
service_system_service_bootup_fail	=	"システムの内部サービス [{0}] を開始できませんでした。Synology サポートに支援を要請してください。"
service_testing	=	"テスト中"
service_unknown_cypher	=	"無効な暗号タイプ別の証明書と秘密キーをご使用ください。"
service_upload_ca	=	"証明書のインポート"
service_upload_ca_file	=	"証明書のインポート"
service_vhost_conflict	=	"リスト内の[ホスト名]と[ポート]の組み合わせが重複しています。設定を変更してください。"
service_vhost_empty_error	=	"[サブフォルダ名]、[ホスト名]、および[ポート]は必須です。"
service_vhost_port	=	"ポート"
service_vhost_type	=	"プロトコル"
service_virtual_host_list	=	"仮想ホスト一覧"
service_wanconfig_detecting	=	"検出中"
service_wanconfig_gateway_addr_in	=	"内部アドレス"
service_wanconfig_gateway_addr_out	=	"外部アドレス"
service_wanconfig_gateway_no_addr	=	"&lt;外部アドレスを検出できません&gt;"
service_wanconfig_gateway_not_set_warn	=	"ゲートウェイIPアドレスが設定されていません｡"
service_wanconfig_gateway_title	=	"ゲートウェイ情報"
service_wanconfig_status	=	"ステータス"
service_wanconfig_tip	=	"外部ポートをサーバーのネットワークサービスに自動転送するために、このページを使用してゲートウェイにインターネット設定をセットアップしてください。(<font class="red-status">UpnPゲートウェイを使用しているユーザーは、設定する前にゲートウェイのUpnP機能を有効にしてください</font>)"
service_wanconfig_title	=	"DDNS"
service_wanconfig_upnp_normal	=	"UpnP機能は有効です。"
service_wanconfig_upnp_notdetect	=	"UpnP機能が検出されません。"
service_wanconfig_waiting	=	"しばらくお待ちください。"
service_web	=	"Web Stationを有効にする"
service_web_apache_module_select	=	"Apache モジュールを選択"
service_web_apache_module_selector	=	"Apache モジュールセレクター"
service_web_app	=	"Webアプリケーション"
service_web_localuser	=	"パーソナルウェブサイト"
service_web_localuser_enable	=	"パーソナルウェブサイトを有効にする"
service_web_localuser_uhconflict	=	"この操作はパーソナルウェブサイト機能を無効にします。続行しますか?"
service_web_localuser_warning	=	"[ユーザーホーム]を無効にしました。先に[ユーザー]ページで有効にしてください。"
service_web_php_cache_enabled	=	"PHPキャッシュを有効にする"
service_web_php_display_errors	=	"display_errors を有効にして PHP エラーメッセージを表示する"
service_web_php_ext_select	=	"PHP extensionを選択"
service_web_php_ext_selector	=	"PHP extension リスト"
service_web_php_global	=	"PHP設定オプション［register_globals］をオンにします。"
service_web_php_openbasedir_customize	=	"PHP open_basedirをカスタマイズ"
service_web_php_openbasedir_customize_warning	=	"open_basedir に {0} が含まれていなければ、Web Station でエラーが発生するかもしれません。よろしいですか?"
service_web_php_openbasedir_warning	=	"<font class="note-font">注：</font>open_basedir の設定を間違えたためにエラーが発生した場合は、[PHP open_basedirをカスタマイズ] の選択を解除した後、[適用] をクリックすると、システムがデフォルトの状態に戻ります。"
service_web_php_safemodeexecdir_enabled	=	"PHP safe_mode_exec_dir アクセス制限を有効にする"
service_web_php_safemodeexecdir_warning	=	"<font color="red">重要：</font>安全のために、[PHP safe_mode_exec_dir アクセス制限を有効にする] オプションをオンにすることを推奨します。"
service_web_php_setting	=	"PHP 設定"
service_web_run	=	"次のリンクをクリックすると、自分のウェブサイトが表示されます。"
service_web_secureui	=	"Web サービスを行うために HTTPS 接続を有効にする"
service_web_stop	=	"サービスは現在無効です。有効にするには、［Webサービス］ページにログインして有効にし、チュートリアルを表示います。"
service_webdav	=	"WebDAV を有効にする"
service_webdav_anonymous	=	"匿名 WebDAV を有効にする"
service_webdav_anonymous_desc	=	"WebDAV ログインの共有フォルダは"anonymous"ユーザー名でアクセスできます。"Anonymous WebDAV" ユーザーの権限が正しいか"Shared Folder"ページで確認します。"
service_webdav_depth_infinity	=	"DavDepthInfinity を有効にする"
service_webdav_desc	=	"WebDAV を有効にすると、ユーザーがリモートで _DISKSTATION_ のファイルを編集したり管理したりできます。"
service_webdav_enable_depth_infinity	=	"Enable DavDepthInfinity"
service_webdav_https	=	"WebDAV HTTPS接続を有効にする"
service_webdav_transfer_log	=	"WebDAV ログを有効にする"
service_wrong_https_port	=	"443 は HTTPS サービス用のデフォルトのポート番号です。別の番号を入力してください。"
service_wrong_port	=	"ポート番号に数字を使用してください。ポート番号には 0 を使用できません。"
service_wrong_port2	=	"ポート番号には 65535 より大きい数を使用できません"
service_wrong_port3	=	"80 は HTTP サービス用のデフォルトのポート番号です。さらにポートを追加する場合は、別の番号を入力してください。"
service_wrong_port4	=	"443 は HTTPS サービス用のデフォルトのポート番号です。さらにポートを追加する場合は、別の番号を入力してください。"
status_normal	=	"正常"
tip_dsm_fqdn_NetBIOS	=	"NetBIOS ドメイン名（例：synologynas）を入力すると、URL（例：http(s)://synologynas.local）を介して同じローカル ネットワーク内にある _OSNAME_ にアクセスすることができます。"
title_internet	=	"Internet Services"
title_lan	=	"LAN Services"
view_calendar_list	=	"カレンダー リストを表示"
warning_select_dest	=	"最初に保存先フォルダを選択してください。"
web_error_config	=	"構成ファイルが正しくないため、Web Station は起動できませんでした。Synology サポート チームにお問い合わせください。"
webdav_disable_confirm_msg	=	"WebDAV を無効にすると、QuickConnect を介して DS file の _DISKSTATION_ への接続を無効にします。続行しますか？"
webdav_https_disable_confirm_msg	=	"WebDAV HTTPS を無効にすると、QuickConnect を介して DS file (HTTPS) の _DISKSTATION_ への接続を無効にします。続行しますか？"

[setupwizard]
applying_setting	=	"システム設定を適用しています・・・"
enterpwd_descr	=	"管理者パスワードを入力してください"
final_text	=	"設定が完了しました。{2}をクリックすると{0}はブラウザをに{1}リダイレクトします。"
final_title	=	"終了しました。"
intime_desc	=	"日付と時刻の設定"
mac_descr	=	"AppleTalkゾーンの設定"
netinfo_title	=	"ネットワーク設定"
next_text	=	"{0}をクリックして開始したら、指示に従って設定します。"
servinfo_title	=	"プロトコル設定"
summary_title	=	"設定を確認します。"
sysinfo_title	=	"システム 情報"
timeinfo_title	=	"時刻のセットアップ"
welcome	=	"システムセットアップウィザードは、次の手順でシステム基本設定を設定します。"
welcome_title	=	"システムセットアップにようこそ"
wizard_title	=	"システムセットアップウィザード"
workgroup_descr	=	"Windowsワークグループの設定"

[share]
acl_cleaning	=	"ACL 許可を除去しています..."
actor	=	"開始プログラム"
ask_if_clean_acl	=	"共有フォルダ内のすべての ACL 許可を除去しますか?"
copy_file	=	"ファイルをコピーしています"
copy_waiting	=	"データをコピーする準備をしています。お待ちください..."
cp_file_size	=	"コピーしたファイルをコピーしています"
del_hard_check_fail	=	"システムがビジー状態です。しばらくしてから再度お試しください。"
del_soft_check_fail	=	"システムは次のタスクを処理中です。[削除] をクリックして次に進みます。"
disable_mount_confirm	=	"すべての {0} はサービスを無効にするとアンマウントされます。続行しますか？"
dr_readonly_register_message	=	"この共有フォルダーは、複製タスクの移動先です。"
edit_hard_check_fail	=	"システムがビジー状態です。しばらくしてから再度お試しください。"
edit_soft_check_fail	=	"システムは次のタスクを処理中です。[はい] をクリックして続行します。"
enable_share_compress_help	=	"共有フォルダの暗号化が有効化されている場合、このオプションを有効化することはできません。"
encrypt_share_service_pause_confirm	=	"共有フォルダ {0} がアンマウントされている場合は、次のサービスが停止します：{1}。<br><br>共有フォルダをアンマウントしますか?"
encryption_password_invalid	=	"暗号化キーに等記号（=）、カンマ(,）、コロン（:）を使用することはできません。"
enough_space_check	=	"利用可能な容量を確認してしています"
error_acl_setfail	=	"Windows ACL の設定に失敗しました。Synology Inc. に連絡してください。"
error_badname	=	"共有フォルダ名が無効あるか、無効な文字が含まれています。"
error_cluster_share	=	"以下の共有フォルダーは、PetaSpace によって使用されています。PetaSpace を選択して削除してください。"
error_cntapymtl_sh	=	"設定を適用する1つの共有フォルダのみを選択してください。"
error_cntapyno_sh	=	" 最初に1つの共有フォルダを選択してください。"
error_encrypt_reserve	=	"システムが予約していない共有フォルダのみ暗号化することができます"
error_ftp_anonymousroot	=	"次の共有フォルダを削除する前に、FTP 匿名ルート フォルダを変更してください。"
error_home_service	=	"次の共有フォルダを削除する前に、ユーザー ホームを無効にしてください。"
error_illegal_acl_setting	=	"この共有フォルダ内の ACL 許可は無効になります。<br>続行しますか？"
error_key_file	=	"インポートした暗号化キーは無効です。有効な暗号化キーをインポートしてください。"
error_mount_point_delete	=	"次の共有フォルダを削除する前に、仮想ドライブやリモート フォルダをアンマウントしてください。"
error_mount_point_restore	=	"共有フォルダを復元できませんでした。仮想ドライブまたは共有フォルダ内のリモートフォルダをアンマウントして、もう一度お試しください。"
error_mounted_encrypt_restore	=	"暗号化した共有フォルダをマウント解除して、もう一度お試しください。"
error_nameused	=	"共有フォルダ名はシステム使用のみに予約されているか、すでに存在しています。別の名前を入力してください。"
error_noname	=	"共有フォルダの名前が入力されていません。"
error_noneshare	=	"現在共有フォルダがありません。共有フォルダを作成するには、共有フォルダのページに移動してください。"
error_package_uninstall	=	"次の共有フォルダを削除する前に、{0} を無効にしてください。"
error_packages	=	"次の共有フォルダを削除する前に、{0} を無効にしてください。"
error_replica_demote	=	"次の共有フォルダは複製タスク用に使用されており、削除することはできません。"
error_rmvnone_sh	=	"削除する共有フォルダが選択されていません。"
error_rmvpublic	=	"デフォルトの共有フォルダは削除できません。"
error_sharename_too_long	=	"The share name is too long."
error_too_many_acl_rules	=	"この共有フォルダの Windows ACL ルールの数が、システムの上限を超えています。"
error_toomanysh	=	"共有フォルダの最大数は、{0}です。"
error_toomanysnapshot	=	"各共有フォルダの維持されたスナップショットの数が上限の {0} 個を超えました。または、システムには合計で {1} 個のスナップショットが維持されています。"
error_volume_not_found	=	"ボリュームが見つかりません。ボリュームの状態を確認してください。"
error_volume_read_only	=	"このボリュームは現在読み取り専用です。"
get_lock_failed	=	"この共有フォルダは別の処理によりロックされています。後からやり直してください。"
init_status	=	"準備中"
iso_mount_enable	=	"仮想ドライブを有効にする"
ldap_group	=	"LDAPグループ"
ldap_user	=	"LDAPユーザー"
mount_admin_only	=	"管理者専用"
mount_date	=	"マウント先"
mount_image_path	=	"画像パス"
mount_point_not_empty	=	"共有フォルダをマウントする時にエラーが発生しました。Synology サポートにお問い合わせください。"
nfs_not_enabled	=	"NFS サービスが有効ではありません。{0} を開いて有効にしてください。"
no_encryption_reason	=	"この暗号化した共有フォルダを使用するためにマウントするには、{0} をお読みください。"
no_such_share	=	"この共有フォルダは存在しません｡"
percentage	=	"進行状況:"
permission	=	"権限"
peta_share_control_panel_vol_desc	=	"PetaSpace"
photo_permission_control_notify	=	"Please go to Photo Station for the permission settings."
prompt_privilege	=	""共有フォルダ""
recycle_bin	=	"ごみ箱"
rename_stop_service_confirm	=	"共有フォルダに別名を付ける間、次のサービスを保留にできます：{0} <br><br>これらの変更を適用しますか？"
rv_cifs_enable	=	"{0} 接続を許可する"
rv_connection_list	=	"接続リスト"
rv_mount_enable	=	"リモートフォルダを有効にする"
search_share	=	"検索"
set_right	=	"共有フォルダを作成した後、ユーザー権限設定ページに移動します。"
share	=	"共有フォルダ"
share_acl_desc	=	"Windows アクセス制御リスト (ACL) を使って個別ファイルまたは共有フォルダのディレクトリに対するアクセス制御ポリシーを規定できます。共有フォルダに対する ACL を有効にすると、共有フォルダと ACL 権限を持つユーザーのみが共有フォルダにアクセスできるようになります。"
share_acl_edit_remind	=	"ファイルまたはディレクトリの ACL 権限を変更する場合は、Windows エクスプローラーを右クリックして、[プロパティ] > [セキュリティ] の順に選択します。"
share_acl_enable	=	"共有フォルダの作成時に Everyone に「Full Control」を与える"
share_acl_enable_desc	=	"このオプションを選択すると、ユーザーは、共有フォルダのファイルまたはディレクトリの ACL 権限を変更できます。それ以外の場合は、admin およびファイルまたはディレクトリの所有者のみが ACL 権限を変更できます。"
share_acl_enable_desc_for_edit_share	=	"通常は、ACL 権限はadmin とファイルの所有者だけしか変更できません。別のアカウントのユーザーに権限を変更させるには、そのユーザーに [権限の変更] 許可を与えてください。"
share_acl_enable_desc_v2	=	"このオプションを有効にすると、File Station または Windows Explorerで共有フォルダとそのコンテンツの ACL 許可を編集することができます。このオプションを無効にすると、ACL 許可を編集することはできませんが、取得前にACL 情報を編集することは可能です。"
share_acl_enable_v2	=	"Windows Access Control リストの編集を許可する"
share_acl_permission_full	=	"フルコントロール"
share_acl_permission_listdir	=	"フォルダコンテンツの一覧"
share_acl_permission_modify	=	"変更"
share_acl_permission_read	=	"読み取り"
share_acl_permission_readexecute	=	"読み取りと実行"
share_acl_permission_write	=	"書き込み"
share_acl_set_default_rule	=	"初めてこのオプションを有効にすると、システムはこの共有フォルダのデフォルトACLを「Everyone - 変更」に設定します。"
share_acl_share_not_support	=	"共有フォルダはシステムが使用するため ACL をサポートしていません。詳しくは [ヘルプ] を参照してください。"
share_acl_title	=	"Windows ACL"
share_acl_volume_not_support	=	"共有フォルダが存在するボリュームは、ACL をサポートしていません。詳しくは [ヘルプ] を参照してください。"
share_add	=	"新規共有フォルダの作成"
share_add_deny	=	"アクセスなし"
share_add_permission	=	"追加"
share_adv_edit_title	=	"高度な共有権限の編集"
share_advance_permissions	=	"高度な権限"
share_advance_privileges	=	"詳細"
share_advance_privileges_desc	=	"この共有フォルダに高度な権限を設定します。File Station、FTP または WebDAV からこのフォルダにアクセスすると、現在の権限に加えて、以下の設定が適用されます。"
share_advanced_settings	=	"詳細設定"
share_all_acl_mode	=	"share is all acl mode"
share_all_recycle_bin_clean_warn	=	"警告：すべてのユーザーのホームディレクトリにあるごみ箱、および共有フォルダを空にします。続行しますか？"
share_already_exist	=	"同じ名前を持つ共有フォルダがすでに存在しています。別の名前を入力してください。"
share_block_usb_ntfs_right	=	"NTFSファイルシステムは編集できません。"
share_block_usb_right	=	"バックアップフォルダは編集できません。"
share_can_migration	=	"not all acl mode share"
share_cannot_delete_for_reserved	=	"次の共有フォルダはシステム専用です。削除できません。"
share_cannot_delete_for_service	=	"この共有フォルダは次のサービスが無効になっていないため削除できません。"
share_cannot_delete_for_volume_expand	=	"この共有フォルダはボリュームが拡張されているため削除できません。"
share_cannot_move_fstype_not_support	=	"この共有フォルダは複製タスク用に使用されていますが、複製先ボリュームでは [Snapshot Replication] 機能がサポートされていません。"
share_cannot_move_replica_busy	=	"共有フォルダの複製タスクを実行中です。完了するまでお待ちください。[Snapshot Replication] を選択して同期を中止してください。"
share_cannot_rename_since_expand	=	"この共有フォルダはボリュームが拡張されているため名前を変更できません。"
share_cannot_rename_since_service_enable	=	"共有フォルダの名前を変更する前に次のサービス無効にしてください。"
share_cfrmrmv	=	"この共有フォルダを削除しますか?   "
share_clean_all_recycle_bin	=	"すべてのごみ箱を空にする"
share_clean_recycle_bin	=	"ごみ箱を空にする"
share_clean_recycle_bin_abort	=	"キャンセル"
share_clone	=	"共有フォルダ {0} からクローン"
share_comment	=	"説明"
share_compress_enable	=	"ファイル圧縮を有効にする"
share_compression	=	"ファイル圧縮"
share_confirm_desc	=	"[OK]をクリックして保存します。"
share_conflict_name_on_new_volume	=	"このフォルダ名はすでにターゲットのボリュームに存在します。ターゲット ボリュームのフォルダ名を {0} に変更して、続行しますか？"
share_conflict_on_new_volume	=	"ターゲットのボリュームにあるフォルダが移動しようとしているフォルダと同じ名前のため、操作を実行できません。"
share_cow	=	"データの安全性保護"
share_create_success	=	"共有フォルダが正常に作成され、使用する準備が整いました。<br>使用方法の説明は［ヘルプ］を参照してください。"
share_create_success2	=	"共有フォルダが作成され、使用する準備が整いました。"
share_dbclick_group_remind	=	"ダブルクリックしてグループメンバーを表示します。"
share_delete	=	"共有フォルダの削除"
share_delete_checking	=	"確認を削除しています…"
share_delete_confirm	=	"私は、選択した共有フォルダが完全に削除され復元できないことを理解しています。"
share_disable_download	=	"ファイルのダウンロードを無効にする"
share_disable_list	=	"ディレクトリの表示を無効にする"
share_disable_modify	=	"既存ファイルの変更を無効にする"
share_disable_recycle_bin	=	"ごみ箱を無効にする"
share_domain_group	=	"ドメイングループ"
share_domain_user	=	"ドメインユーザー"
share_edit_right	=	"アクセス権の確認/変更"
share_edit_title	=	"共有フォルダ{0}の編集"
share_enable_recycle_bin	=	"ごみ箱を有効にする"
share_enc1_conflict_name_on_new_volume	=	"ターゲット ボリューム上の暗号化したフォルダの名前が、移動しようとしているフォルダの名前と同じであるため、操作に失敗しました。"
share_enc_conflict_name_on_new_volume	=	"目的の場所には、同じ名前を持つ暗号化された共有フォルダがあります。したがって、この操作を実行することはできません。"
share_enc_ext4_only	=	"暗号化された共有は EXT3/EXT4 ファイルシステムでのみサポートされています。"
share_encrypt_max_component_length	=	"ファイルまたは共有フォルダの名前が長すぎて暗号化できません。暗号化するには45文字以下に短縮してください。"
share_encrypting	=	"共有フォルダ上の操作を実行中です"
share_encryption	=	"暗号化"
share_encryption_autodecrypt	=	"スタートアップで自動的にマウントする"
share_encryption_decrypt	=	"マウント"
share_encryption_enable	=	"この共有フォルダを暗号化する"
share_encryption_encrypt	=	"アンマウント"
share_encryption_encrypt_confirm	=	"この共有フォルダをアンマウントしますか? "
share_encryption_exportkey	=	"キーのエクスポート"
share_encryption_importfrom	=	"暗号化キーのインポート："
share_encryption_key	=	"暗号化キー"
share_encryption_key_confirm	=	"確認キー"
share_encryption_key_length	=	"暗号化キーサイズ（ビット）"
share_encryption_keyinput	=	"暗号化キーの入力"
share_encryption_warning_desc	=	"以下にご注意ください。"
share_encryption_warning_length	=	"共有フォルダ内のファイルとフォルダの名前は、英数字で 143 文字、または日本語で 43 文字以内で指定してください。"
share_encryption_warning_nfs	=	"NFS経由で共有フォルダの暗号化はできません。"
share_encryption_warning_nfsremove	=	"既存のNFS規則を削除します。"
share_encryption_warning_perf	=	"共有フォルダ暗号化の性能は低下します。"
share_encryption_warning_savekey	=	"暗号化キーを紛失すると、暗号化したデータを元に戻す方法はありません。暗号化キーは必ず保管してください。"
share_encryption_warning_time	=	"必要な操作は、共有フォルダのサイズにより異なります。共有フォルダは、操作を完了しない限りアクセスできません。"
share_errapply	=	"共有フォルダ設定を変更できません。システムログを確認してください。"
share_errdelsata	=	"eSATAディスクを挿入すると、共有フォルダが自動的に作成されます。共有フォルダを削除するには、eSATAディスクを取り出してください。"
share_errdelusb	=	"USBディスクを挿入すると、共有フォルダが自動的に作成されました。共有フォルダを削除するには、USBディスクを取り出してください。"
share_error_use_expanded_volume	=	"共有フォルダは拡張ユニットのボリュームに作成できません。"
share_errrndef	=	"非システム予約共有フォルダの名前だけを変更することができます。"
share_filter_text	=	"検索"
share_folder	=	"バックアップする共有フォルダ"
share_gluster_share	=	"次のクラスタの共有フォルダは削除できません。"
share_gpnamedesc	=	"*「@」で始まるものはグループです"
share_hidden_status	=	"ステータス"
share_hide	=	"「マイネットワーク」での共有フォルダを非表示にします"
share_hide_in_samba	=	"「マイネットワークプレース」に隠す"
share_hide_unreadable	=	"無許可のユーザーにサブフォルダとファイルを見せない"
share_inherit	=	"グループ権限"
share_instruct1	=	"共有フォルダを選択します"
share_integrity_protection_enable	=	"高度なデータ整合保護を有効にする"
share_integrity_protection_enable_desc	=	"データベースや仮想マシンのイメージなどのファイルが常に編集されたり、更新されたりする場合は、このオプションを無効にすると性能を高めることができます。"
share_iso	=	"ISO 画像"
share_list	=	"共有フォルダリスト"
share_local_group	=	"ローカルグループ"
share_local_user	=	"ローカルエリア"
share_move_progress	=	"共有フォルダを移動しています…  "
share_move_quota_lost_warning	=	"ディスティネーション ボリュームは共有フォルダのユーザー/グループ割り当て量に対応していないため、それに関連する設定はクリアされます。"
share_move_snapshot_lost_warning	=	"スナップショットをボリューム間で移動させることはできません。この共有の全てのスナップショットは削除されます。"
share_moving	=	"共有フォルダを移動しています"
share_name	=	"名前"
share_need_transfer	=	"この共有フォルダの権限を Windows ACL に変換することができます。"
share_nfs_crossmnt_enable_confirm	=	"NFS プロトコルを介して #snapshot フォルダを参照するには、NFS 規則のクロスマウント オプションを有効にしてください。<br><br>クロスマウント オプションを無視し、変更内容を適用しますか?"
share_notice1	=	"システムは衝突を避けるためにいくつかの権限を調節しました。共有フォルダページの「ヘルプ」をご参照ください。"
share_notice2	=	"ユーザー権限が設定されていません。ユーザーはこの共有フォルダをアクセスできません｡続行しますか？"
share_permission_acl	=	"カスタム"
share_permission_any	=	"任意"
share_permission_button	=	"高度な共有権限"
share_permission_complicated	=	"権限プレビューには、詳細な共有権限は表示されません。[詳細設定] > [高度な共有権限] を選択して、有効な権限を確認してください。"
share_permission_custom	=	"カスタマイズ"
share_permission_desc	=	"説明"
share_permission_none	=	"アクセスなし"
share_permission_readonly	=	"読込み専用"
share_permission_writable	=	"読込み/書込み"
share_preview	=	"プレビュー"
share_privilege	=	"許可の割り当て"
share_privileges_priority	=	"権限の優先順位：NA > RW > RO"
share_quota	=	"共有フォルダ割り当て"
share_quota_enable	=	"共有フォルダの割り当てを有効にする"
share_readonly_not_set_permission_warning	=	"共有フォルダのアクセス権は変更できません。この共有フォルダは読取り専用です。  "
share_recycle_bin_clean_abort_warn	=	"この操作を実行すると、ごみ箱を空にする操作はキャンセルされます。続行しますか？"
share_recycle_bin_clean_warn	=	"共有フォルダのごみ箱を空にします。続行しますか？"
share_recycle_bin_win_desc	=	"{0} の編集ページのごみ箱を有効にすることができます。"
share_remote_volume	=	"リモートフォルダ"
share_reset_description	=	"高度な共有権限を有効にする"
share_reset_privileges	=	"高度な共有権限"
share_reset_privileges_desc	=	"高度な共有権限があると、共有フォルダへのアクセス権を管理するためのさらに 1 段階上のコントロール権が与えられます。次のファイル サービスを使って共有フォルダにアクセスするときに適用されます。Windows ファイル共有、Apple ファイル共有、File Station、FTP、WebDAV など。高度な共有権限と Windows ACL 権限の両方を持つユーザーしか、共有フォルダにあるファイルとフォルダにはアクセスできません。"
share_rights	=	"権限"
share_rights_desc	=	"共有フォルダのアクセス権を設定します。"
share_rights_select	=	"共有フォルダを選択:"
share_rmsdcopyfolder	=	"「{0}」を削除すると、SDCopy のデフォルト共有フォルダを「{1}」に変更します。"
share_rmsdcopyfolderempty	=	"「{0}」を移動すると、SDCopy の保存用共有フォルダを削除します。SDCopy 機能を使用する場合は、SDCopy の共有フォルダを設定してください。 "
share_rmusbcopyfolder	=	"「{0}」を削除すると、USBCopy のデフォルト共有フォルダを「{1}」に変更します。"
share_rmusbcopyfolderempty	=	"「{0}」を移動すると、USBCopy のデフォルト共有フォルダを削除します。USBCopy 機能を使用する場合は、USBCopyの共有フォルダを設定してください。  "
share_save_chg_before_reload	=	"データをリロードする前に変更を保存しますか？"
share_service_disable_confirm	=	"共有フォルダ {0} が削除されている場合は、次のサービスが無効になります：{1}。"
share_service_disable_confirm_post	=	"共有フォルダを削除しますか?"
share_service_pause_confirm	=	"これらの変更を適用している間、次のサービスは一時停止します（サービスは変更が完了すると再開します）：{0}。<br><br>これらの変更を適用しますか?"
share_service_warning	=	"共有フォルダを削除する前に次のサービス無効にしてください。"
share_size	=	"共有フォルダのサイズ"
share_snapshot_browsing_enable	=	"スナップショットを検出できるようにする"
share_snapshot_browsing_enable_desc	=	"スナップショットは #snapshot フォルダで見ることができます。"
share_snapshot_busy	=	"共有フォルダは別の処理により使用中です。後からやり直してください。"
share_snapshot_delete_confirm	=	"選択したフォルダおよびそれらのスナップショットは、永久的に削除され、復元できないことを理解しています。"
share_snapshot_delete_failed	=	"次のスナップショットを削除できませんでした。"
share_snapshot_op_not_support	=	"この共有フォルダでは、この操作を実行できません。"
share_snapshot_restore_confirm	=	"この共有フォルダをスナップショット「{0}」に復元しますか？"
share_snapshot_restore_fail	=	"スナップショット {0} を共有フォルダに復元できませんでした。"
share_snapshot_restore_lost_warning	=	"スナップショット「{0}」が作成された後のこの共有に加えた全ての変更内容が失われます。"
share_snapshot_restore_running	=	"スナップショットを復元しています。後からやり直してください。"
share_snapshot_take_now	=	"復元前にスナップショットを撮影"
share_snapshot_take_now_desc	=	"{0} 以降の変更内容を保存"
share_space_not_enough	=	"ボリュームの空き容量が不足しています。"
share_status	=	"処理状態:"
share_subject	=	"全般"
share_system_user	=	"システム内部ユーザー"
share_tip1	=	"共有フォルダは、WindowsユーザーとMacユーザー間でネットワークを介してデータを共有できるストレージ領域です。アクセスの説明については、「ヘルプ」を参照してください。"
share_unnamed	=	"名称未設定"
share_used	=	"使用中"
share_user_permission	=	"ユーザー権限"
share_user_remove	=	"削除"
share_user_save	=	"保存"
share_userhome_recycle_bin_clean_warn	=	"すべてのユーザー ホーム ディレクトリのごみ箱は空になります。続行しますか？"
share_users	=	"ユーザー"
source_file_size	=	"ソースファイルのサイズ:"
virtual_device_list	=	"仮想ドライブ一覧"
warn_delete_homes_everyone_acl	=	"ホーム共有フォルダの全員の ACL 権限を削除すると、ユーザーは自分のホームフォルダにアクセスできなくなります。"
warn_deny_rule_homes	=	"ホームへのアクセスを拒否すると、ユーザーは自分のホーム フォルダにアクセスできなくなります。"
warn_deny_rule_homes_acl	=	"この ACL 規則により、ユーザーが自分のホームフォルダにアクセスできなくなることがあります。"
warn_enable_advanced_permission	=	"高度な共有権限が有効になっていると、各ユーザーの有効な権限が高度な共有権限と Windows ACL 権限の両方で定義されます。"
warn_sharename_too_long_mac	=	"入力した共有フォルダ名が長すぎます。Mac 9ユーザーとWindows 98ユーザーは使用できません。名前を使用しますか？ "
warn_sharename_too_long_w98	=	"入力した共有フォルダ名が長すぎます。Windows 98ユーザーは使用できません。名前を使用しますか？   "

[sharemigrate]
acl_exceed	=	"権限の数がシステムの上限を超えました"
button	=	"Windows ACL に変換"
caution	=	"共有フォルダに対して読み取り専用権を持つユーザーは、変換後のファイルやサブフォルダの権限に応じてファイルやサブフォルダへの読み書きアクセスが許可されることを理解しました。この操作を実行すると、元に戻すことができなくなります。"
cifs_share	=	"Windows ACL 権限に変換する前に、リモートでマウントしたフォルダと仮想ドライブをアンマウントしてください。"
description_no	=	"サブフォルダとファイルの権限を維持します。各ファイルやサブフォルダの権限をカスタマイズしてある場合には、これを推奨します。"
description_yes	=	"共有フォルダの権限をサブフォルダとファイルにも適用します。ほとんどの方に推奨します。"
fail	=	"変換できませんでした。"
go_migrate	=	"別の変換タスクを実行中です。別のタスクの進行ページに移動します。"
invalid_share	=	"一部の共有フォルダの権限を Windows ACL に変換することができません。次の詳細をお読みください。"
migrated_share	=	"以前変換されています。"
migrating	=	"変換中..."
not_support	=	"ファイル システムは Windows ACL に対応していません"
progress_headline	=	"変換状況"
recommand_no	=	"いいえ、各権限を維持します"
recommand_yes	=	"はい、同じ権限を適用します"
replace_all	=	"共有フォルダの権限をサブフォルダとファイルに適用しますか?"
selected_share	=	"選択した共有フォルダ"
title	=	"Windows ACL 変換ウィザード"
umount_enc	=	"マウント解除された暗号化共有フォルダ"
unknown_error	=	"不明なエラー"
unsupport_service_share	=	"Windows ACL には対応しません"
wait_migrate	=	"別の変換タスクを実行中です。しばらくたってから、やり直してください。"
welcome_desc	=	"このウィザードは、選択した共有フォルダの共有権限を Windows ACL に変換して、各フォルダやファイルの権限をカスタマイズしたり、細かく調整したりするオプションをロック解除します。変換後は、File Station と Windows エクスプローラでフォルダやファイルの権限をカスタマイズできるようになります。"
welcome_title	=	"共有権限を Windows ACL に変換する"

[sharewizard]
access_admin	=	"管理者:書込み/読込み、他のユーザー：読み込み専用"
access_all	=	"全員：読込み/書込み"
access_descr	=	"ユーザーを選択して共有フォルダにアクセスします。"
access_user	=	"ユーザー指定"
checking_share	=	"共有フォルダ名を確認しています・・・"
creating_share	=	"共有フォルダを作成しています・・・"
final_descr	=	"共有フォルダ<b>{0}</b>を作成しました。"
finalstep_title	=	"共有フォルダを作成しました"
long_descr	=	"共有フォルダの作成とアクセス権の設定"
privfolder	=	"{0}のみアクセス許可"
select_user	=	"ユーザーを選択してください・・・"
share_perm	=	"共有フォルダのアクセス権"
shareaccess_title	=	"アクセス権の設定"
shareinfo_descr	=	"次のフィールドを入力してください。"
shareinfo_title	=	"共有フォルダの情報"
short_descr	=	"共有フォルダを作成します"
summary_title	=	"設定の確認"
usernotset_msg	=	"選択解除"
welcome	=	"ウィザードは次の設定を行います。:<p><ul><li>共有フォルダの情報</li><li>共有フォルダのアクセス権</li></ul></p>"
welcome_title	=	"共有フォルダ作成ウィザードにようこそ"
wizard_title	=	"共有フォルダ作成ウィザード"

[sharing]
enable_expire_at	=	"停止時刻の設定"
enable_expire_times	=	"許可されたアクセスの数"
enable_start_at	=	"開始時刻の設定"
error_entry_passwd	=	"パスワードが無効です。"
error_entry_user	=	"_OSNAME_ ユーザー名が無効です。"
error_invalid_entry	=	"この共有リンクは使用できません。"
expire_at_date	=	"停止日"
expire_at_time	=	"終了時間"
expire_times	=	"回"
file_request_title	=	"パスワードでリンクを開く"
link	=	"共有リンク"
start_at_date	=	"開始日"
start_at_time	=	"開始時間"
upload_status	=	"{0} 個のファイルをアップロードしました"

[smart]
cache_management	=	"キャッシュ管理"
rpm	=	"RPM"
smart_attribute	=	"属性"
smart_before_error_tag	=	"エラー"
smart_current	=	"値"
smart_desc_extend_all	=	"全ディスクで詳しいテストを実行"
smart_desc_extend_sel	=	"選択したディスクで詳しいテストを実行"
smart_desc_quick_all	=	"全ディスクでクイック テストを実行"
smart_desc_quick_sel	=	"選択したディスクでクイック テストを実行"
smart_disk_damage	=	"異常"
smart_disk_firmware	=	"ファームウェアのバージョン"
smart_disk_serial	=	"シリアル番号"
smart_error_attention	=	"1台以上の HDD/SSD で S.M.A.R.T. エラーが検出されました。 故障したドライブを正常なものに交換するようお薦めします。"
smart_error_before	=	"(このディスクはテストに失敗しています。)"
smart_extend_test	=	"拡張テスト"
smart_extend_test_log	=	"最後の拡張テストの結果"
smart_id	=	"ID"
smart_name	=	"S.M.A.R.T."
smart_not_support	=	"このディスクは S.M.A.R.T. に対応していません。"
smart_quick_test	=	"クイックテスト"
smart_quick_test_log	=	"最後のクイックテストの結果"
smart_raw	=	"生データ"
smart_schedule_conflict	=	"ディスクは指定された時間に S.M.A.R.T テストが予約されています。別の時間を指定して、もう一度やり直してください。"
smart_schedule_desc	=	"ハード ディスクか正常かどうかを確認するために、S.M.A.R.T テストを予約します。"
smart_schedule_list	=	"予定したテスト"
smart_selftest_cmd_exec_failed	=	"S.M.A.R.T. コマンドを実行できませんでした。ご使用になるデバイスが S.M.A.R.T. テストに対応していることを確認した上で、再度お試しください。"
smart_status	=	"S.M.A.R.T. ステータス"
smart_status_abnormal	=	"異常"
smart_status_abnormal_full_text	=	"S.M.A.R.T. の状態が異常です"
smart_status_aborted	=	"中断されました"
smart_status_damage	=	"  エラーが発生しました。ハードディスクを交換してください。"
smart_status_interrupted	=	"割り込みがありました"
smart_status_is_ssd	=	"このソリッドステート ドライブ (SSD) は S.M.A.R.T. テストには対応していません。"
smart_status_test_fail	=	"テストに失敗"
smart_status_test_fail_full_text	=	"S.M.A.R.T. テストに失敗しました"
smart_status_unknow	=	"S.M.A.R.T.情報の取り込みができません"
smart_test_button_start	=	"起動"
smart_test_button_stop	=	"停止"
smart_test_desc	=	"ハードディスクの状態を調査・報告してディスク不良の可能性を警告します。"
smart_test_disabled	=	"S.M.A.R.T. の自己テスト ログ作成は、このディスクがサポートしていません"
smart_test_log_nodata	=	"S.M.A.R.T. の自己テスト ログがありません"
smart_test_remain	=	"進行状況"
smart_test_result	=	"テスト結果"
smart_test_scheduler	=	"テスト スケジューラ"
smart_test_time	=	"{0} に約 {1} 分かかります。システム環境が異なると実際の処理時間が異なる場合があります。"
smart_threshold	=	"しきい値"
smart_toolbar_disk_info	=	"ディスク情報"
smart_toolbar_smart_info	=	"S.M.A.R.T. 情報"
smart_toolbar_smart_test	=	"S.M.A.R.T. テスト"
smart_worst	=	"最悪"

[smsnotify]
SMS_alert_secondary_phone	=	"入力した予備電話番号は桁数が足りません。"
api_id	=	"API ID"
camera_attr_password	=	"パスワード"
camera_attr_user	=	"ユーザー名"
confirm_delete_provider	=	"選択した SMS サービスプロバイダを削除しますか？"
enter_nationcode	=	"国コードを入力"
finalstep_title	=	"終了"
invalid_url	=	"URL 形式が不正です。"
msg_interval	=	"最小メッセージ間隔(分)"
msg_interval_enable	=	"SMSインターバル限界を有効にする"
primary_phone	=	"代表電話番号"
provider_descript	=	"プロバイダの説明"
provider_edit	=	"SMS サービスプロバイダの編集"
provider_name	=	"プロバイダ名"
provider_name_repetition	=	"このプロバイダ名は存在します。別の名前を入力してください。"
provider_new	=	"SMS サービスプロバイダの追加"
provider_param	=	"URL パラメータ定義"
provider_param_descript	=	"各パラメータに対応するカテゴリを選択"
provider_url	=	"SMS URL"
provider_url_descript	=	"メッセージ本文に「Hello world」を設定して SMS URL を入力"
provider_url_note	=	"この SMS URL は設定用です。設定が完了すると SMS メッセージは送信されません。この URL の形式は、SMS サービスプロバイダが提供します。URL には次のパラメータが含まれます。ユーザー名、パスワード、相手先電話番号、メッセージ本文。Clickatell を使用した場合のURL：https://api.clickatell.com/http/sendmsg?user=TestUser&password=TestPassword&api_id=3148203&to=886123456789&text=Hello+world.「メッセージ本文」パラメータで、「Hello」と「world」の間のスペースは、サービスプロバイダ定義の特殊文字に置き換わります。"
secondary_phone	=	"予備電話番号"
sms_auth	=	"認証"
sms_error_bad_password	=	"数字および英字のみ。最大24文字。"
sms_provider	=	"SMS サービスプロバイダ"
sms_test_success	=	"SMS テストのメッセージを送信しました。 メッセージを受信しない場合は、設定が正しいか確認してください。"
sms_username	=	"ユーザー名"
smsnotify_enable	=	"SMS 通知を有効にする"
smsnotify_enable_desc	=	"SMS 通知サービスを有効にして、システムの状態が変わったときやエラーが発生したときに、SMS で通知メッセージを受信できるようにします。"
smsnotify_preserve_provider	=	"[synosms]をプロバイダ名に使用できません。[synosms]はシステム専用です。"
smsnotify_setup	=	"設定"
test_sms	=	"SMS テストメッセージを送信"
url_err_duplicated_type	=	"「その他」以外のパラメータカテゴリは1回しか使用できません。"
url_err_invalid_param	=	"URL パラメータが不正です。"
url_err_too_few_param	=	"URL パラメータは 4 個以上入力してください。"
url_err_too_many_param	=	"URL パラメータは最大 10 個まで入力できます。"
url_param_content	=	"メッセージ本文"
url_param_other	=	"その他"
url_param_phone	=	"電話番号"

[snapmgr]
app_desc	=	"アプリケーション コンシステントなスナップショットを有効にする"
app_link	=	"Windows または VMware 環境に<a href="https://www.synology.com/en-global/support/download/{0}" target="_blank">スナップショット マネージャ</a>をインストールして、Synology _OSNAME_ にアプリケーション コンシステントなスナップショットを撮影してください。"
app_title	=	"Snapshot Replication"
application	=	"アプリケーション"
err_get_ret_policy	=	"維持設定を取得できませんでした。"
err_get_sche	=	"予約設定を取得できませんでした。"
err_max_rtt_cfg	=	"維持されているスナップショットの最大数 {0} 枚に達しました。"
err_quota_is_not_enough	=	"この共有フォルダの割り当て量の上限に達したため、操作を実行できませんでした。"
err_set_ret_policy	=	"維持設定を構成できませんでした。"
err_set_sche	=	"予約設定を構成できませんでした。"
error_replica_promote	=	"次の共有フォルダは、複製タスク元として使用されています。<b>[Snapshot Replication]</b> で相当する複製タスクを削除してください。"
info_average	=	"平均"
next_time_msg	=	"{0} {1} 以降"
page_recovery	=	"復元"
page_replication	=	"複製"
ret_all_desc	=	"常にスナップショットを維持する"
ret_all_tip	=	"上限に達したらスナップショットの撮影を中止する"
ret_daily	=	"デイリー スナップショット (毎日1個のスナップショットを維持)"
ret_del_old	=	"最新のスナップショット 256 個を維持"
ret_desp	=	"維持されるスナップショットの数を指定すると、それに伴い以前のスナップショットは削除されます。"
ret_hourly	=	"アワリー スナップショット (毎時1個のスナップショットを維持)"
ret_monthly	=	"マンスリー スナップショット (毎月1個のスナップショットを維持)"
ret_pol_desc	=	"次のポリシーに基づいてスナップショットを維持する:"
ret_title	=	"保持"
ret_weekly	=	"ウィークリー スナップショット (毎週1個のスナップショットを維持)"
ret_yearly	=	"イヤリー スナップショット (毎年1個のスナップショットを維持)"
run_retention_immed	=	"[OK] をクリックすると、直ちに保護設定が有効になります。"
sche_action	=	"複製を実行"
sche_appname	=	"Snapshot Replication"
sche_exec_day	=	"日にちを選択"
sche_repeat_every	=	"実行頻度"
sche_repeat_until	=	"繰り返す期限"
sche_start_at	=	"開始時点"
set_schedule	=	"スケジュールの設定"
share_snapshot_replication	=	"Snapshot Replication"
snap_last_time_msg	=	"{0} {1} 前"
snap_restore_share_conf_err	=	"共有フォルダの設定を復元できませんでした。やり直してください。"
snap_system_preserved	=	"システムで保持。"
status_sync_desc	=	"複製タスクを実行中です。"
wizard_summary_app	=	"アプリケーション 込んしステントなスナップショット"
wizard_target_headline	=	"複製するデータを選択"
wizard_target_share_desc	=	"複製する共有フォルダを選択します。"

[snmp]
MIB_desc	=	"Synology MIB ファイルのダウンロードについては、<a class="link-font" target="_blank" href="http://www.synology.com/support/snmp_mib.php">Synology のウェブサイト</a> をご覧ください。"
MIB_download	=	"（詳細情報につきましては、<a class="link-font" target="_blank" href="http://www.synology.com/support/snmp_mib.php">Synology MIB Guide</a> をご参照ください。）"
snmp_auth	=	"SNMP 認証を有効にする"
snmp_desc	=	"SNMPを有効にしてネットワーク管理ソフトウェアを使用するサーバーを監視する"
snmp_desc_v1_v2c	=	"SNMPv1、 SNMPv2c サービス"
snmp_desc_v3	=	"SNMPv3 サービス"
snmp_device_info	=	"SNMP デバイスの情報"
snmp_enable	=	"SNMPサービスを有効にする"
snmp_privacy	=	"SNMP プライバシーを有効にする"
snmp_protocol	=	"プロトコル"
snmp_rocommunity	=	"コミュニティ"
snmp_sysContact	=	"お問い合わせ"
snmp_sysLocation	=	"デバイスの場所"
snmp_sysName	=	"デバイス名"
snmp_title	=	"SNMP"
warnning_select_v1v2_or_v3	=	"少なくとも 1 つのサービスを選択してください。"

[sso]
account_login	=	"DSM にログイン"
app_id	=	"アプリケーション ID"
app_name	=	"アプリケーション名"
auto_registry	=	"クイック登録"
enable	=	"SSO サービスを有効にする"
err_connect_sso_failed	=	"SSO サーバーへの接続に失敗しました。"
err_registry_failed	=	"このアプリケーションを登録できませんでした。"
ldap_domain_disabled	=	"同じドメインに接続するか、SSO サーバーと同じ LDAP サービスを使ってください。"
password	=	"パスワード"
redirect_uri	=	"転送 URI"
server	=	"SSO サーバーの URL"
server_admin	=	"サーバーの管理者"
sso_default_login	=	"ログインページのデフォルトにより SSO を選択"
sso_login	=	"SSO 認証"
title	=	"SSO クライアント"
warn_insecure	=	"SSO Server は HTTP プロトコルを使用しています。_DISKSTATION_ で HTTPS 接続が有効になっている場合は、SSO 機能は使用できません。"
warn_invalid_cert	=	"接続する SSO サーバーが HTTPS プロトコルを使用しています。SSO サーバーが自署証明書を使用している場合、ユーザーはログインする前に証明書をインストールする必要があります。詳しくは、SSO サーバーのヘルプを参照してください。"

[status]
CPU_temperature	=	"熱状態"
CPU_temperature_desc	=	"(センサーはCPUから15 mm離れています。)"
btn_enable_service	=	"サービスを有効にする"
btn_select_if	=	"ネットワークインターフェースを選択"
celsius	=	"°C"
cpu1_core	=	"CPU1 コア"
cpu2_core	=	"CPU2 コア"
cpu_clock_speed	=	"CPU クロック レート"
cpu_cores	=	"CPU コア"
cpu_model_name	=	"CPU"
cpu_num	=	"CPU"
fahrenheit	=	"°F"
header_item	=	"項目"
header_value	=	"値"
network_interface	=	"ネットワーク"
operating_time	=	"稼働時間"
ramsize	=	"物理メモリ容量"
sata_nodevice	=	"eSATAデバイスが接続されていません。"
sd_nodevice	=	"SDカードが接続されていません。"
status_addr	=	"MACアドレス"
status_day	=	"日"
status_devinfo	=	"デバイス情報"
status_disk_model	=	"HDDのモデル"
status_disk_number	=	"HDD搭載数"
status_disk_size_unit	=	"GB"
status_disk_surplus_size	=	"空き容量"
status_disk_total_size	=	"総容量"
status_disk_usage	=	"HDDの使用状況"
status_disk_used_size	=	"使用容量"
status_dns	=	"DNSサーバー"
status_empty_config	=	"&lt;未設定&gt;"
status_err_load	=	"ダウンロードに失敗しました。"
status_gateway	=	"デフォルトゲートウェイ"
status_gluster	=	"クラスタ ボリューム"
status_hdd	=	"ハードディスク"
status_hour	=	"時間"
status_ipaddr	=	"IP アドレス"
status_ipv6addr	=	"IPv6 アドレス"
status_mask	=	"サブネットマスク"
status_minute	=	"分"
status_name	=	"サーバー名"
status_need_reboot	=	"設定変更を有効にするには、リブートする必要があります。"
status_network	=	"ネットワーク"
status_no_space	=	"使用可能な空き容量が十分です。"
status_nodevice	=	"外付けデバイスが接続されていません。"
status_not_available	=	"利用不可"
status_not_enabled	=	"(利用不可) "
status_sata	=	"eSATAデバイス情報"
status_sd	=	"SD カードリーダー"
status_second	=	"秒"
status_time	=	"時間"
status_timezone	=	"タイムゾーン"
status_tunnel	=	"Tunnel"
status_usb	=	"USBデバイス情報"
status_version	=	"_OSNAME_バージョン"
status_wins	=	"WINSサーバー"
sys_time	=	"システム時間"
sysinfo_desc	=	"システムの情報、ストレージの状態、ログを表示します。"
sysinfo_overview_tab	=	"全般"
sysinfo_storage_tab	=	"ストレージ"
sysinfo_title	=	"システム 情報"
system_health	=	"システムの健康状態"
temperature	=	"温度: "
text_ip_range	=	"IP範囲"
uptime	=	"起動時間"
usb_nodevice	=	"USBデバイスが接続されていません。"
warn_interface_not_avail	=	"選択したネットワーク インターフェイスは現在使用できません。(ここ)をクリックして別のネットワーク インターフェイスを選択してください。"

[storage_report]
duplicates	=	"重複ファイル"
modify_time	=	"変更時間"
user_quota	=	"ユーザー割り当て"
view_complete_report	=	"レポート全体を表示"

[support_center]
error_attach_too_big	=	"お客様のフォームは送信されました。指定されたEメール アドレスに、確認メールを送信しました。できるだけ早く、Synology サポート チームからご連絡差し上げます。（添付ファイルとログが大きすぎて送信できないため、後から送信していただくようご案内いたします。）"
error_connect	=	"Synology サーバーへの接続に失敗しました。ネットワーク接続を確認してください。"
error_system	=	"不明なエラーが発生したため、サポート フォームを送信できませんでした。後からやり直してください。"
expired_date	=	"アクセス有効期限"
fieldset_log	=	"ログ作成"
fieldset_remote	=	"リモート アクセス"
log_desc	=	"分析するためのログを生成するには、下からアイテムを選択してください。"
log_generate_btn	=	"ログの作成"
proactive_auto_remote	=	"Synology からのリモート アクセス リクエストを自動的に承認します"
proactive_care	=	"Proactive Care"
proactive_contact	=	"サブの連絡電子メール"
proactive_desc	=	"Proactive Care を有効化することで、Synology サーバーおよび Synology サポート チームが、お使いのシステムの状態とパフォーマンス データを継続的に収集できるようになります。データは、リアルタイムで監視され、分析され、サポート問題を予測します。そうすることで、Synology は可能な限り早く連絡することができます。"
proactive_error_connect_to_server	=	"お使い _DISKSTATION_ は、インターネットに接続できません。ネットワーク接続を確認してから、再試行してください。"
proactive_error_syno_acount_auth	=	"お使いの Synology アカウントのログイン情報でエラーが発生しました。ログインし、再試行してください。"
proactive_error_syno_acount_login	=	"Proactive Care を有効化するには、Synology アカウントにログインしていることを確認し、再試行してください。"
proactive_more_info	=	"詳細情報については、弊社の{0}サポート ポリシー{1}を呼んでください。"
proactive_reporting	=	"Proactive Care を有効化する"
remote_desc	=	"Synology サポート エンジニアがあなたの _DISKSTATION_ を遠隔地から分析、修復できるように、リモート アクセスを有効にします。このオプションを有効にした後、Synology サポート チームがログインするために admin パスワードとサポート ID キーを教えてください。"
send_attach	=	"添付ファイルまたはシステム ログを処理しています。できるだけ早く、Synology サポート チームからご連絡差し上げます。"
sns_identifier_key	=	"サポート ID キー"
success_send_form	=	"お問い合わせが送信されました。確認メッセージが、指定された Eメール アドレスに送信されています。できるだけ早く、Synology サポート チームからご連絡差し上げます。"
support_channel_chkbox	=	"リモート アクセスを有効にする"
support_fan_debug_mode	=	"システム ファンのデバッグ モードを有効にする"
support_form	=	"サポートに問い合わせる"
support_hibernation_awake_frequently	=	"Wake up frequently"
support_hibernation_cannot_sleep	=	"Cannot enter hibernation"
support_hibernation_debug_mode	=	"Enable system hibernation debugging mode"
support_hibernation_note	=	"Once enable hibernation debugging, you can't enable the others."
support_hibernation_problem	=	"Problem situation"
support_log_level_up	=	"診断のために、より詳細な情報のログを取る"
support_log_tool_title	=	"システム ログ ツール"
support_services	=	"サポート サービス"
support_system_stat_dump	=	"定期的に、システムの状態のログを取る"
title	=	"サポート センター"

[surveillance]
surveillance_customized_desc	=	"カスタマイズポートから直接Surveillance Stationへログインできます。"
surveillance_def_port_range	=	"55736-55863"
surveillance_desc	=	"Surveillance Station を有効にすると、ネットワークを経由するIPカメラでビデオを録画できます。"
surveillance_enable	=	"Surveillance Station 5 を有効にする"
surveillance_enable_customized_https_port	=	"カスタマイズしたポートを有効にする (HTTPS)"
surveillance_enable_customized_port	=	"カスタマイズしたポートを有効にする"
surveillance_manual_port_range	=	"次のポート範囲を使う"
surveillance_port_range	=	"MPEG4 ストリーミングポート"
surveillance_title	=	"Surveillance Service"

[synohdpack]
enable_message	=	"Would you like to enjoy _OSNAME_ in high resolution? It may take 5~10 minitues to download the high resolution images."

[syschecker]
move_service_link_to_share	=	"_OSNAME_ システム チェッカーは [{0}] フォルダを共有 [{1}] フォルダに自動的に移動させました。共有 [{2}] フォルダと [{3}] フォルダを結合してください。"
rename_service_link	=	"_OSNAME_ システム チェッカーが [{0}] フォルダにエラーを検出したため、そのデータを隠しました。<a href="https://account.synology.com/support/support_form.php?" target="_blank">Synology オンライン サポート</a>にお問い合わせください。"
service_link_invalid	=	"_OSNAME_ システム チェッカーが [{0}] フォルダにエラーを検出しました。<a href="https://account.synology.com/support/support_form.php?" target="_blank">Synology オンライン サポート</a>にお問い合わせください。"
title	=	"_OSNAME_ システム チェッカー"

[system]
cpu_fan	=	"CPU ファン"
eject_sys_database_warning	=	"このストレージ デバイスには _OSNAME_ とパッケージ データベースが含まれています。取り出すと、ほとんどのパッケージが無効になります。よろしいですか？"
fan_status	=	"ファンの状態"
halt_opt	=	"停止"
none_opt	=	"なし"
over_temperature	=	"過熱"
power_supply	=	"電源"
poweroff_opt	=	"シャットダウン"
poweron_opt	=	"スタートアップ"
reboot_desc2	=	"_DISKSTATION_ は再起動しています。起動後に_DISKSTATION_ をもう一度検索するには、Synology Assistantを使用します。"
reboot_opt	=	"再起動"
reboot_warn	=	"再起動しますか?"
require_pgsql	=	"この機能を使用するには、外部ストレージ デバイスを接続して、[コントロール パネル] > [システム データベース] でシステム データベースを有効にしてください。"
running_tasks_confirm_reboot	=	"システムは次のタスクを処理中です。再起動しますか?"
running_tasks_confirm_shutdown	=	"システムは次のタスクを処理中です。シャットダウンしますか?"
running_tasks_warning	=	"システムは次のタスクを処理中です。"
shutdown_desc2	=	"_DISKSTATION_ がオフになっています。"
shutdown_intro	=	"再起動"
shutdown_warn	=	"シャットダウンしますか?"
system_beep_remind	=	"システムお知らせ音"
system_fan	=	"内蔵ファン"
system_module_fan	=	"モジュール {0} – ファン {1}"
system_volume	=	"システム パーティション"
system_volume_not_enough	=	"システム ボリュームのスペースが不足しています。空き容量を作ってから再試行してください。"
try_later_warning	=	"しばらくしてから再度お試しください。"

[tag_editor]
app_name	=	"音楽情報エディタ"
edit_music_tag	=	"音楽情報の編集"

[tcpip]
MTU_desc	=	"MTU"
MTU_disable	=	"ジャンボ フレームを無効にする、MTU 値は 1500"
MTU_enable	=	"ジャンボ フレームを有効にする、MTU 値は"
MTU_select	=	"使用する設定の選択"
MTU_setting	=	"Jumbo Frame"
MTU_setting_fail	=	"MTU設定に失敗しました"
MTU_value	=	"MTU {0}"
admin_port	=	"デフォルトポート番号"
connect_new_ip	=	"ネットワーク設定を適用しています・・・"
dns_gateway	=	"DNS & ゲートウェイ"
enable_jumbo_frame	=	"Jumbo Frame を有効にする"
full_duplex	=	"全二重"
half_duplex	=	"半二重"
if_speed	=	"{0} Mbps"
ipv6_6in4	=	"6in4"
ipv6_6to4	=	"6to4"
ipv6_auto	=	"自動"
ipv6_bad_lan	=	"Failed to setup IPv6 LAN route"
ipv6_dhcp	=	"DHCP"
ipv6_dhcp_pd	=	"DHCPv6-PD"
ipv6_duid	=	"DUID"
ipv6_enable_router	=	"IPv6 を有効にする"
ipv6_err_gw_not_link_local	=	"IPv6 ゲートウェイはリンク ローカル アドレスが必要です。"
ipv6_err_link_local	=	"ローカルアドレスへのリンクを設定できません。別のアドレスを指定してください。"
ipv6_invalid_config	=	"IPv6 config corrupted"
ipv6_ip_used	=	"この IPv6 IP アドレスは使用されています。"
ipv6_loadfail	=	"IPv6 の設定をロードできません。ネットワーク設定を確認してください。"
ipv6_no_public_ip	=	"IPv6 トンネルを作成すると、IPv4 パブリックアドレスが必要となります。"
ipv6_off	=	"オフ"
ipv6_prefix	=	"プリフィックス"
ipv6_prefixleng	=	"Prefix の長さ"
ipv6_ra_stateful	=	"ステートフル モード"
ipv6_ra_stateful_desc	=	"DHCPv6 から IPv6 アドレスと DNS 情報を取得"
ipv6_ra_stateless	=	"ステートレス モード"
ipv6_ra_stateless_desc	=	"IPv6 DNS サーバーを設定せずに、IPv6 アドレスだけを自動的に構成します。"
ipv6_ra_stateless_dhcpv6	=	"ステートレス DHCPv6 モード"
ipv6_ra_stateless_dhcpv6_desc	=	"IPv6 アドレスを自動的に構成し、DHCPv6 から DNS 情報を取得します。"
ipv6_router	=	"デフォルトゲートウェイ"
ipv6_router_err_disable	=	"IPv6 ルーターを無効にできませんでした。"
ipv6_router_err_enable	=	"IPv6 ルーターを有効にできませんでした。"
ipv6_scope	=	"Scope"
ipv6_scope_compat	=	"Compat"
ipv6_scope_global	=	"Global"
ipv6_scope_link	=	"Link"
ipv6_setup	=	"IPv6 設定"
ipv6_setup_title	=	"IPv6 設定"
ipv6_setupfail	=	"IPv6 の設定に失敗しました"
ipv6_static	=	"手動"
ipv6_tsp_tunnel	=	"IPv6 トンネリング"
ipv6_tunnel_warning	=	"処理を行う前に、別のインターフェイスの IPv6 を無効にしてください。続行しますか？"
link_status	=	"ネットワーク状態"
mru_value_label	=	"MRU 値"
mtu_range_error	=	"値は、{0} と {1} の範囲である必要があります。"
mtu_value_label	=	"MTU 値"
name_dns_gateway_desc	=	"サーバー名、DNS サーバー、デフォルトゲートウェイの情報を入力します。"
not_connected	=	"接続されていません。"
primary_dns	=	"優先 DNS サーバー"
rejoin_domain_msg	=	"サーバー名を変更すると、サーバーとドメインが自動的に接続解除されます。ドメインに入るには、[メイン メニュー] > [コントロール パネル] > [ドメイン/LDAP] を選択してください。"
remote_ipv4_address	=	"リモートサーバーの IPv4 アドレス"
secondary_dns	=	"代替 DNS サーバー"
self_adjust_mtu	=	"MTU 値を手動で設定する"
server_intr	=	"ホスト名を入力してください"
server_name	=	"サーバー名"
tcpip_dhcp	=	"DHCPサーバーのネットワーク設定を自動的に取得する"
tcpip_dhcp_failed	=	"ネットワークが利用可能でないか、DHCPサーバーより応答がありませんでした"
tcpip_dns1	=	"DNSサーバー"
tcpip_gateway	=	"デフォルトゲートウェイ"
tcpip_ip_used	=	"そのIPアドレスは使用されています"
tcpip_ipaddr	=	"IP アドレス"
tcpip_lan_port	=	"LAN"
tcpip_manual	=	"手動で設定する"
tcpip_mask	=	"サブネットマスク"
tcpip_nameintr	=	"サーバー名"
tcpip_setting_failed	=	"ネットワークの設定に失敗しました"
tcpip_v6gateway	=	"IPv6 デフォルト ゲートウェイ"
wimax_connected	=	"接続済"
wimax_connected_time	=	"接続時間"
wimax_network_name	=	"ネットワーク名"
wimax_no_network	=	"ネットワークが見つかりません"
wimax_scanning	=	"スキャン中です"
wimax_status	=	"状態"
wired_network	=	"有線ネットワーク"
wireless_auth	=	"認証"
wireless_connecting	=	"接続中"
wireless_connection_fail	=	"接続に失敗しました。入力したワイヤレスネットワーク情報を確認してください。"
wireless_connection_success	=	"_DISKSTATION_はワイヤレスネットワークに接続しました"
wireless_disconnect	=	"接続解除"
wireless_encrypt	=	"暗号化"
wireless_essid	=	"ネットワーク名"
wireless_ipv4_setting	=	"ワイヤレス設定"
wireless_network	=	"ワイヤレスネットワーク"
wireless_password_wep_limit	=	"これは 5 または 13 個の ASCII 文字か、10 または 26 個の16進文字で入力できます。"
wireless_password_wpa_limit	=	"パスワードは、8～63個の英数字で指定してください。"
wireless_protocol	=	"プロトコル"
wireless_request_dongle	=	"ワイヤレスドングルを挿入してください。対応するワイヤレスドングルの一覧は、<a target="_blank" href="http://www.synology.com/support/faq_show.php?q_id=427">Synology ウェブサイト</a> をご覧ください。"
wireless_request_eap	=	"ユーザー名とパスワードを入力してください。"
wireless_request_network	=	"ネットワークを選択してください"
wireless_request_password	=	"パスワードを入力してください"
wireless_setup	=	"ワイヤレスネットワークの設定"
wireless_setup_adhoc	=	"アドホックネットワークの作成"
wireless_setup_manual	=	"非表示のワイヤレスネットワークに接続"
wireless_setup_normal	=	"ワイヤレスネットワークに加入"
wireless_signal	=	"信号強度"
wireless_status	=	"ワイヤレスステータス"
wireless_title_finale	=	"設定完了"
wireless_title_manual	=	"マニュアル設定"
wireless_title_password	=	"暗号化情報"
wireless_title_setup	=	"ワイヤレスネットワークの設定"
wireless_wizard	=	"ワイヤレスネットワークの設定ウィザード"

[terminal]
ssh_crypto_level	=	"セキュリティレベル"
ssh_crypto_level_customize	=	"暗号化モードをカスタマイズ"
ssh_crypto_level_desc	=	"暗号化アルゴリズムのセキュリティ レベルを変更することができます。セキュリティレベルの互換性の問題により、一部のクライアントを接続できませんのでご注意ください。"
ssh_crypto_level_high	=	"高"
ssh_crypto_level_hw_acc_desc	=	"セキュリティレベルの互換性の問題により、ハードウェア加速化暗号を使用している場合にのみ、一部のクライアントを接続できなくなる場合があります。"
ssh_crypto_level_low	=	"低"
ssh_crypto_level_medium	=	"中"
ssh_crypto_no_algorithm	=	"少なくとも1つのアルゴリズムを選択してください。"
ssh_enable	=	"SSHサービスを有効化する。"
ssh_hw_acc_cipher	=	"ハードウェア加速化の暗号文:<br/>{0}"
ssh_hw_acc_cipher_only	=	"ハードウェア加速化の暗号文のみ使う"
ssh_hw_acc_cipher_only_desc	=	"ハードウェア加速化暗号化したネットワーク バックアップと SFTP サービスを含めた SSH 関連サービスの転送速度を向上します。"
telnet_enable	=	"Telnetサービスを有効化する。"
terminal_desc	=	"ターミナルサービスを使用して、ログインおよびシステムの管理を行います。"
terminal_login_desc	=	"SSH/Telnet は、administrators グループに属するアカウントでしかログインできません。詳しくは {0} を参照してください。"
terminal_password_desc	=	"SSH/Telnet からのログインパスワードが admin アカウントと同じです。"
terminal_security_suggest	=	"ログインアカウントに強いパスワードを設定し、システムのセキュリティを最大化するために {0} を有効にします。"
terminal_title	=	"ターミナル　サービス　オプション"

[texteditor]
ApplicationTitle	=	"テキスト エディタ"
AskForceSave	=	"このドキュメントには、選択したエンコードでは正しく保存されない文字が含まれています。エンコード情報を維持するには、[いいえ] をクックして、正しいエンコードを使ってファイルを保存し直してください。保存しますか?"
CodepageConvertFail	=	"「{0}」を読み込めませんでした。別の暗号化をお試しください。"
LoadFileFail	=	"「{0}」を読み込めませんでした。"
OpenWithTextEditor	=	"テキスト エディタで開く"
SaveFileFail	=	"ファイルを保存できません。"
exceed_load_max	=	"このファイルは、テキストエディタの上限である 10 MB を超えています。"

[thirdparty]
appwin_msg	=	"このサードパーティ製アプリケーションは新しいウィンドウで表示されます。"
thirdapps	=	"サードパーティ製アプリケーション"

[thumb_conv_options]
desc	=	"メディアサーバーと Photo Station で使用するための写真やビデオをアップロードすると、容易に参照できるサムネイルが作成されます。サムネイルの品質を設定して進捗情況を表示することができます。<br><br><font color='red'>注：</font>高品質のサムネイルの作成には、時間がかかります。"
description	=	"メディアサーバーと Photo Station で使用するための写真やビデオをアップロードすると、容易に参照できるサムネイルが作成されます。サムネイルの品質を設定して進捗情況を表示することができます。"
description_router	=	"メディアサーバーで使用するための画像や動画をアップロードすると、容易に参照できるサムネイルが作成されます。サムネイルの品質を設定して進捗情況を表示することができます。"
high_quality	=	"高品質"
normal_quality	=	"標準品質"
note	=	"高品質のサムネイルの作成には、時間がかかります。"
thumb_progress	=	"サムネイル進捗状況"
thumb_quality	=	"サムネイル品質"
title	=	"サムネイルの設定"

[thumb_conv_progress]
btn_pause	=	"一時停止"
conv_status_converting	=	"サムネイルを作成しています…"
conv_status_idle	=	"休止"
conv_status_paused	=	"一時停止"
conv_status_stopped	=	"無効なサービス"
delay_forever	=	"ずっと遅延"
delay_hours	=	"{0} 時間の遅延"
desc	=	"サムネイルの作成には、大量の CPU リソースが必要になります。処理を一時停止して後で再開することができます。"
label_conv_status	=	"ステータス"
photo	=	"写真"
photos	=	"写真"
progress	=	"進行状況"
progress_remaining_both	=	"残りの写真 {0} とビデオ {1} "
progress_remaining_photo	=	"残りの写真 {0} "
progress_remaining_video	=	"残りの写真 {0} "
status_converting	=	"変換中..."
str_photo_progress_desc	=	"写真の合計 {0} 枚。{1}% 完了。"
str_photo_total_desc	=	"合計 {0} 枚の画像"
str_progress_photo	=	"写真の進捗"
str_progress_video	=	"ビデオの進捗"
str_video_total_desc	=	"合計 {0} 個の動画"
title	=	"サムネイル作成進捗状況"
videos	=	"ビデオ"

[time]
error_ntpserver	=	"タイムサーバーのIPアドレス(ホスト名)が無効です"
logout_comfirm	=	"時間を手動で設定した後は、ログアウトする場合があります。続行しますか？"
ntp_err_enable	=	"Failed to enable NTP service due to unknown error. Please contact Synology Inc."
ntp_service	=	"NTP 機能"
ntp_service_desc	=	"NTP サービスは、他のネットワーク デバイスの時間をこの _DISKSTATION_ の時間と同期させます。"
ntp_service_disable_warning	=	"NTP 機能を使用するには Surveillance Station および High Availability クラスターが必要ですので、これを無効にすることはできません。"
ntp_service_enable	=	"NTP サービスを有効にする"
ntp_service_note	=	"Surveillance Station または Synology High Availability を実行しているときには、NTP サービスを有効にする必要があります。"
ntp_service_note_no_sha	=	"Surveillance Station を実行しているときには、NTP サービスを有効にする必要があります。"
ntp_update_failed	=	"{0}と{1}を同期中にエラーが発生しました。"
ntp_update_progress	=	"{0}と{1}を同期しています。お待ちください。"
ntp_update_success	=	"{0}との同期を完了しました。"
ntp_updatenow	=	"今すぐアップデートする"
ntpdate_daily	=	"毎日"
ntpdate_enable	=	"NTP サーバーとの同期"
ntpdate_monthly	=	"毎月"
ntpdate_period	=	"同期頻度"
ntpdate_server	=	"サーバーアドレス"
ntpdate_weekly	=	"毎週"
ss_enable_warning	=	"NTP 機能は Surveillance Station が必要とするため、これを自動的に有効にしました。"
subtitle1	=	"時間設定"
time_apply_err1	=	"タイムゾーンの設定に失敗しました"
time_apply_err2	=	"タイムサーバーの設定に失敗しました"
time_apply_err3	=	"日付、時刻の設定に失敗しました"
time_date	=	"日付"
time_day	=	"日"
time_err1	=	"日付、時刻の取得に失敗しました"
time_err2	=	"タイムゾーンの取得に失敗しました"
time_err3	=	"タイムゾーンのカウントに失敗しました"
time_err4	=	"タイムサーバー情報の取得に失敗しました"
time_hour	=	"時間"
time_manual	=	"手動"
time_minute	=	"分"
time_month	=	"月"
time_now	=	"現在の時刻"
time_second	=	"秒"
time_subject	=	"日付と時刻の設定"
time_time	=	"時間"
time_week	=	"週"
time_year	=	"年"
time_zone	=	"タイムゾーン"
time_zone_title	=	"タイムゾーン"

[timebkp]
tbk_lbl_enable_service	=	"Time Backup サービスを有効にする"
tbk_service_desc	=	"このオプションを有効にすると、別の Synology サーバーがリモート Time Backup タスクを実行し、バックアップデータのさまざまなバージョンをこの _DISKSTATION_ に保管することができるようになります。"
tbk_service_title	=	"Time Backup"
tbk_warn_netbkp_service_disabled	=	"<font class="red-status"><b>警告： </b></font>「Time Backup」機能を有効にするには、まずネットワーク バックアップ機能を有効にする必要があります。今すぐこのサービスを有効にしますか？"
tbk_warn_netbkp_switch_mode	=	"警告：Time Backup サービスを有効にするには、ネットワーク バックアップ サービスを Synology バックアップ モードに切り替える必要があります。今すぐモードを切り替えますか？"

[timezone]
Adelaide	=	"(GMT+09:30) Adelaide"
Alaska	=	"(GMT-09:00) Alaska Standard Time"
Almaty	=	"(GMT+06:00) Almaty, Astana"
Amman	=	"(GMT+02:00) Amman"
Amsterdam	=	"(GMT+01:00) Amsterdam, Berlin, Rome, Stockholm, Vienna"
Arizona	=	"(GMT-07:00) Arizona"
Athens	=	"(GMT+02:00) Athens, Bucharest, Istanbul"
Atlantic	=	"(GMT-04:00) Atlantic Time (Canada)"
Auckland	=	"(GMT+12:00) Auckland, Wellington"
Azores	=	"(GMT-01:00) Azores Standard Time"
Baghdad	=	"(GMT+03:00) Baghdad"
Baku	=	"(GMT+04:00) Baku"
Beijing	=	"(GMT+08:00) Beijing, Chongqing, Hong Kong, Urumqi"
Beirut	=	"(GMT+02:00) Beirut"
Belgrade	=	"(GMT+01:00) Belgrade, Bratislava, Budapest, Prague"
Bogota	=	"(GMT-05:00) Bogota, Lima, Quito, Rio Branco"
Brasilia	=	"(GMT-03:00) Brasilia"
Brisbane	=	"(GMT+10:00) Brisbane"
Brussels	=	"(GMT+01:00) Brussels, Copenhagen, Madrid, Paris"
BuenosAires	=	"(GMT-03:00) Buenos Aires, Georgetown"
CAT	=	"(GMT+02:00) Central Africa Time"
Calcutta	=	"(GMT+05:30) Bombay, Calcutta, Madras, New Delhi, Colombo"
CapeVerde	=	"(GMT-01:00) Cape Verde Is."
Caracas	=	"(GMT-04:30) Caracas"
Casablanc	=	"(GMT) Casablanca"
Central	=	"(GMT-06:00) Central Time (US & Canada)"
Chihuahua	=	"(GMT-07:00) Chihuahua, Mazatlan"
Darwin	=	"(GMT+09:30) Darwin"
Dhaka	=	"(GMT+06:00) Dhaka"
Dublin	=	"(GMT) Dublin, Edinburgh, Lisbon, London"
EET	=	"(GMT+02:00) Eastern Europe Standard Time"
EastIndiana	=	"(GMT-05:00) Indiana (East)"
Eastern	=	"(GMT-05:00) Eastern Time (US & Canada)"
Egypt	=	"(GMT+02:00) Egypt Standard Time; Cairo"
Ekaterinburg	=	"(GMT+06:00) Ekaterinburg"
Fiji	=	"(GMT+12:00) Fiji, Kamchatka, Marshall Is."
GMT+1	=	"(GMT+01:00) Western & Central Europe"
GMT+2	=	"(GMT+02:00) Eastern Europe Standard Time"
GMT-2	=	"(GMT-02:00) Mid-Atlantic Standard Time"
GMT-3	=	"(GMT-03:00) Brasilia"
Godthab	=	"(GMT-03:00) Greenland Standard Time; Nuuk(Godthab)"
Guam	=	"(GMT+10:00) Guam, Port Moresby"
Guatemala	=	"(GMT-06:00) Central America Standard Time; Guatemala"
Harare	=	"(GMT+02:00) Harare, Pretoria"
Hawaii	=	"(GMT-10:00) Hawaii Standard Time"
Helsinki	=	"(GMT+02:00) Helsinki, Kyiv, Riga, Sofia, Tallinn, Vilnius"
Irkutsk	=	"(GMT+09:00) Irkutsk"
Israel	=	"(GMT+02:00) Israel Standard Time; Jerusalem"
Jakarta	=	"(GMT+07:00) Bangkok, Hanoi, Jakarta"
Kabul	=	"(GMT+04:30) Afghanistan Standard Time; Kabul"
Karachi	=	"(GMT+05:00) Karachi, Islamabad, Tashkent"
Katmandu	=	"(GMT+05:45) Kathmandu"
Krasnoyarsk	=	"(GMT+08:00) Krasnoyarsk"
Kuwait	=	"(GMT+03:00) Kuwait, Riyadh"
Kwajalein	=	"(GMT-12:00) Eniwetok, Kwajalein"
La_Paz	=	"(GMT-04:00) La Paz"
Magadan	=	"(GMT+12:00) Magadan, Solomon Is., New Caledonia"
Manaus	=	"(GMT-04:00) Manaus"
Melbourne	=	"(GMT+10:00) Melbourne, Sydney, Canberra"
MexicoCity	=	"(GMT-06:00) Mexico City; Tegucigalpa"
Midway	=	"(GMT-11:00) Samoa Standard Time; Midway Is."
Minsk	=	"(GMT+03:00) Minsk"
Monrovia	=	"(GMT) Monrovia, Reykjavik"
Montevideo	=	"(GMT-03:00) Montevideo"
Moscow	=	"(GMT+04:00) Moscow, St. Petersburg, Kazan, Volgograd"
Mountain	=	"(GMT-07:00) Mountain Time (US & Canada)"
Muscat	=	"(GMT+04:00) Abu Dhabi, Muscat"
Nairobi	=	"(GMT+03:00) Nairobi"
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Novosibirsk	=	"(GMT+07:00) Novosibirsk"
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Perth	=	"(GMT+08:00) Perth"
Rangoon	=	"(GMT+06:30) Yangon(Rangoon)"
Santiago	=	"(GMT-04:00) Santiago"
Sarajevo	=	"(GMT+01:00) Sarajevo, Skopie, Warsaw, Zagreb"
Saskatchewan	=	"(GMT-06:00) Saskatchewan"
Seoul	=	"(GMT+09:00) Seoul"
Singapore	=	"(GMT+08:00) Kuala Lumpur, Singapore"
South_Georgia	=	"(GMT-02:00) Mid-Atlantic Standard Time"
Taipei	=	"(GMT+08:00) Taipei"
Tasmania	=	"(GMT+10:00) Tasmania Standard Time; Hobart"
Tbilisi	=	"(GMT+04:00) Tbilisi"
Tehran	=	"(GMT+03:30) Iran Standard Time; Tehran"
Tokyo	=	"(GMT+09:00) Tokyo, Osaka, Sapporo"
Ulaanbaatar	=	"(GMT+08:00) Ulaanbaatar"
Vladivostok	=	"(GMT+11:00) Vladivostok"
WAT	=	"(GMT+01:00) Western Africa Time"
Windhoek	=	"(GMT+01:00) Windhoek"
Yakutsk	=	"(GMT+10:00) Yakutsk"
Yerevan	=	"(GMT+04:00) Yerevan"

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[tls_profile]
description	=	"TLS および SSL はセキュア接続用の共通の暗号化プロトコルです。用途に最も合致した別の cipher suite を選択することができます。"
incompatible_client	=	"選択すると、Android 5.0 またはそれ以降のバージョンで起動する Surveillance Station と Synology モバイル アプリケーションに対し、HTTP 接続だけが許可されます。"
intermediate	=	"標準の互換性"
intermediate_desc	=	"この設定は、一般的なブラウザとの互換性があり、ほとんどの安全ではないと認識された cipher suite には対応していません。"
modern	=	"最新の互換性"
modern_desc	=	"この設定は、より高いセキュリティ レベルを実現し、新しいブラウザだけに対応するために古い cipher suite を無効にします。"
old	=	"上位互換性"
old_desc	=	"この設定は古く、安全性に欠ける cipher suite を許可し、ほとんどのブラウザと互換性があります。ブラウザの互換性を高く維持する必要がある場合に限り、この設定を選択してください。"
title	=	"TLS / SSL Cipher Suite"

[tree]
backup_service_desc	=	"バックアップ サービスは、_DISKSTATION_ をリモート Synology サーバーのバックアップ先にします。"
closepage	=	"閉じる"
errorpage	=	"エラー"
leaf_about	=	"情報"
leaf_about_desc	=	"著作権および商標に関する注意事項を読む"
leaf_account	=	"アカウント"
leaf_appprivilege	=	"アプリケーション の権限"
leaf_appprivilege_desc	=	"アプリケーションの設定"
leaf_audio	=	"Audio Station"
leaf_audiostation_desc	=	"Audio Station の管理"
leaf_autoblock	=	"自動 ブロック"
leaf_autoblock_desc	=	"自動ブロックを設定して不正ログインを防止する"
leaf_backup	=	"バックアップ"
leaf_backup_desc	=	"バックアップのセットアップ"
leaf_backup_service	=	"バックアップ サービス"
leaf_bkp	=	"設定のバックアップ"
leaf_bkp_restore_router	=	"構成バックアップと復元"
leaf_cloud_service	=	"QuickConnect"
leaf_cms	=	"CMS"
leaf_cms_desc	=	"Synology CMS（中央管理システム）を活用すると、複数の _DISKSTATION_ デバイスを効率的かつ便利に管理することができます。1 つのインターフェイスで複数のサーバーの状態を管理したり、サーバー グループの設定を一括編集するためのポリシーを作成したり、各サーバーを最新の状態に保ちスムーズに稼働させることができます。グループ サーバーや個々のサーバーの管理者権限を特定のユーザーまたはグループに委任し、各管理者が特定の設定を制御、管理に専念できるようにすることで、管理上のタスクを効率よく、柔軟に行うことができます。"
leaf_confbkp_desc	=	".DSSファイルを使用してシステム設定情報のバックアップとリストアが出来ます"
leaf_control_panel	=	"コントロール パネル"
leaf_control_panel_desc	=	"ファイル共有サービス、ネットワークの接続、ハードウェア、アプリケーションなどに関するシステム設定を管理します。"
leaf_default	=	"初期値リセット"
leaf_default_desc	=	"{0}を出荷時デフォルト設定にリストアする"
leaf_desktop	=	"デスクトップ"
leaf_dhcp_server	=	"DHCP Server"
leaf_dos_and_vpnpassthrough	=	"保護"
leaf_download	=	"設定"
leaf_download_desc	=	"Download Stationの管理"
leaf_downloadtask	=	"タスク"
leaf_downloadtask_desc	=	"ダウンロードタスクの作成と管理"
leaf_dsm	=	"DSM 設定"
leaf_dsm_desc	=	"ログインおよび接続の設定を変更します"
leaf_esata	=	"eSATAディスク"
leaf_esata_desc	=	"eSATAディスクのフォーマットと管理"
leaf_file_browser_desc	=	"File Station を活用すると、ファイルを簡単に表示、整理、管理することができます。"
leaf_file_services	=	"ファイル サービス"
leaf_file_services_desc	=	"共有フォルダ、各種ファイル共有サービス、ファイルアクセス権限の制御などを管理します。"
leaf_filebrowser	=	"File Station"
leaf_filebrowser_desc	=	"File Station"
leaf_filestation	=	"File Station"
leaf_firewall	=	"ファイアウォール"
leaf_firewall_desc	=	"ファイアウォールルールを作成してサーバーを保護する"
leaf_ftp	=	"FTP"
leaf_ftp_desc	=	"FTPサーバーの管理"
leaf_ftpes	=	"FTPS"
leaf_group	=	"グループ"
leaf_group_desc	=	"グループアカウントとメンバーの管理"
leaf_hardware_power	=	"ハードウェアと電源"
leaf_hddmgr	=	"HDD/SSD"
leaf_hddmgr_desc	=	"ディスク書込みキャッシュをオンにして入出力の性能を上げる"
leaf_home	=	"要約"
leaf_index_service	=	"サービスにインデックスを付けています"
leaf_info_center	=	"情報センター"
leaf_info_center_desc	=	"ハードウェアの仕様、ネットワーク、ストレージ、サービスに関する基本情報を表示します。"
leaf_iscsi	=	"iSCSI"
leaf_iscsi_desc	=	"iSCSI targetターゲット/LUNの作成と管理"
leaf_iscsilun	=	"iSCSI LUN"
leaf_iscsitrg	=	"iSCSI Target"
leaf_iscsitrg_desc	=	"iSCSI targetの作成と管理"
leaf_itunes	=	"iTunes"
leaf_itunes_desc	=	"iTunes クライアントに音楽をストリーミングするiTunes サービスの管理"
leaf_lan	=	"ネットワーク"
leaf_lan_desc	=	"ネットワークの設定"
leaf_language	=	"言語"
leaf_language_desc	=	"言語オプションの設定"
leaf_log	=	"ログ"
leaf_log_desc	=	"システム、接続、バックアップログの表示"
leaf_logout	=	"ログアウト"
leaf_mailstation	=	"メールサーバー"
leaf_mailstation_desc	=	"メールサーバーの管理"
leaf_media_library	=	"メディアインデックス付け"
leaf_media_library_desc	=	"フォト、ミュージック、ビデオなどのマルチメディア ファイルを自動的にスキャンして、マルチメディア アプリケーションがインデックス化できるようにマルチメディア ライブラリにコンパイルします。"
leaf_mediaservice	=	"メディア<br>サーバー"
leaf_mediaservice_desc	=	"メディアサーバーの管理とDLNA/UPnPデバイスの設定"
leaf_mysql	=	"MySQL"
leaf_netbkp	=	"ネットワーク バックアップ先"
leaf_netbkp_desc	=	"ネットワークバックアップの表示/編集、またはネットワーク復旧を行う"
leaf_netbkpservice	=	"ネットワークバックアップ"
leaf_netbkpservice_desc	=	"ネットワークバックアップの開始/停止サービス"
leaf_nfs	=	"NFS"
leaf_nfs_desc	=	"NFSサービス管理"
leaf_notestation	=	"Note Station"
leaf_notification	=	"通知"
leaf_notification_desc	=	"{0}から通知を受信する電子メールアカウントの設定"
leaf_overview	=	"概要"
leaf_packagemanage	=	"パッケージ センター"
leaf_packagemanage_desc	=	"さまざまな種類のパッケージやアプリケーションを参照、ダウンロード、インストールします。"
leaf_photo	=	"Photo Station"
leaf_photostation_desc	=	"Photo Station の管理"
leaf_powermgr	=	"電源"
leaf_powermgr_desc	=	"パワーリカバリとディスクハイバネーションの利用"
leaf_pppoe	=	"PPPoE"
leaf_pppoe_desc	=	"PPPoE経由のインターネット接続"
leaf_public_access	=	"外部アクセス"
leaf_public_access_desc	=	"DDNS やルーター設定などの外部アクセス関連設定を管理します。"
leaf_raid	=	"ディスクグループ"
leaf_region	=	"地域のオプション"
leaf_region_desc	=	"システム時刻と言語オプションの設定"
leaf_routerconf	=	"ルーター の設定"
leaf_routerconf_desc	=	"ルーターポート転送サービスの設定"
leaf_rsrcmonitor	=	"リソース モニタ"
leaf_rsrcmonitor_desc	=	"CPU、メモリ、ボリューム、ネットワークフローを監視します。"
leaf_rsync	=	"rsync (共有フォルダの同期、サポートするモデルでの LUN バックアップ)"
leaf_sdcard	=	"SDカ－ド"
leaf_sdcopy	=	"SDCopy"
leaf_security	=	"セキュリティ"
leaf_security_desc	=	"ファイアウォール、自動ブロック、DoS 保護を設定して、システムを保護します。"
leaf_server	=	"ステータス"
leaf_server_desc	=	"システム情報と状態の表示"
leaf_service	=	"Web サービス"
leaf_service_desc	=	"ウェブサービスとアプリケーションの管理"
leaf_sftp	=	"SFTP"
leaf_sharefolder	=	"共有フォルダ"
leaf_sharefolder_desc	=	"共有フォルダとアクセス権の管理"
leaf_smart	=	"S.M.A.R.T."
leaf_smart_desc	=	"S.M.A.R.T. 情報ディスクを表示／テストする"
leaf_smsnotify	=	"SMS 通知"
leaf_smsnotify_desc	=	"SMS通知を受信するSMS情報を設定します。"
leaf_snmp	=	"SNMP"
leaf_snmp_desc	=	"SNMPサービス管理"
leaf_storage	=	"ストレージ"
leaf_style	=	"テーマ"
leaf_surveillance	=	"Surveillance Station"
leaf_surveillance_desc	=	"Surveillance Stationの管理"
leaf_terminal	=	"ターミナル"
leaf_terminal_desc	=	"ターミナル　サービス管理"
leaf_terminal_snmp	=	"端末とSNMP"
leaf_terminal_snmp_desc	=	"Telnet および SSH でログインするサービスを有効にしたり、ネットワーク管理ソフトを使って _DISKSTATION_ デバイスの監視オプションを設定します。"
leaf_texteditor	=	"テキスト エディタ"
leaf_texteditor_desc	=	"多様なテキスト エディタでテキストやコード ファイルをすばやく編集してください。"
leaf_time	=	"時間"
leaf_time_desc	=	"システム時刻の設定"
leaf_tunnel	=	"Tunnel"
leaf_update	=	"DSM更新"
leaf_update_desc	=	"_OSNAME_ を最新機能にアップグレード"
leaf_update_reset	=	"更新と復元"
leaf_update_reset_desc	=	"最新版の _OSNAME_ に更新するか、初期値に戻します。"
leaf_ups	=	"UPS"
leaf_ups_desc	=	"UPSサービスの管理"
leaf_usbbkp	=	"ローカル バックアップ先"
leaf_usbcopy	=	"USBCopy"
leaf_usbcopy_desc	=	"USBCopyの共有フォルダ選択"
leaf_usbdisk	=	"USBディスク"
leaf_usbdisk_desc	=	"USBディスクのフォーマットと管理"
leaf_usbdisk_header	=	"USBディスク"
leaf_usbprint	=	"USBプリンタ"
leaf_usbprint_desc	=	"USBプリンタ状態の表示"
leaf_user	=	"ユーザー"
leaf_user_desc	=	"ユーザーアカウントの管理"
leaf_version_bkp	=	"Synology Backup"
leaf_volgeneral_desc	=	"RAID、ボリューム、_DISKSTATION_ がサポートするディスクグループの基本ガイドを取得する"
leaf_volmanager	=	"ボリュームマネージャ"
leaf_volmanager_desc	=	"ボリュームと iSCSI Targetの作成と管理"
leaf_volume	=	"ボリューム"
leaf_volume_desc	=	"ボリュームの作成と管理"
leaf_wanconfig	=	"DDNS"
leaf_wanconfig_desc	=	"DDNS サーバーのセットアップ"
leaf_web	=	"Web Station"
leaf_webdav	=	"WebDAV"
leaf_winmac	=	"Win/Mac"
leaf_winmac_desc	=	"Windows およびMac コンピュータ用ファイルサービスの設定"
leaf_winmacnfs	=	"Win/Mac/NFS"
leaf_winmacnfs_desc	=	"Windows およびMac コンピュータ用ファイル共有サービスの設定"
leaf_wireless	=	"ワイヤレス"
leaf_wireless_ap	=	"ホットスポット"
leaf_wireless_desc	=	"ワイヤレス ネットワークに接続したり、ワイヤレス ホットスポットを作成したり、Bluetooth デバイス設定を管理したりします。"
nochangepage	=	"変更はありません"
node_app_setting	=	"アプリケーションの設定"
node_apps	=	"アプリケーション"
node_backup	=	"バックアップ"
node_connection	=	"接続性"
node_device	=	"外部デバイス"
node_device_desc	=	"付属デバイス"
node_download	=	"Download Station"
node_file_sharing_privileges	=	"ファイルの共有と権限"
node_fileserv	=	"ファイル共有 "
node_lan	=	"ネットワークサービス"
node_lan_desc	=	"ネットワークサービスのセットアップ"
node_personal	=	"ユーザー"
node_privileges	=	"特権"
node_privileges_desc	=	"各サービスおよびアプリケーションのユーザーの権限を見たり、編集したりします。"
node_server	=	"システム"
node_server_desc	=	"システム設定"
node_sic	=	"インターネット接続"
node_status	=	"情報"
node_status_desc	=	"ログと情報"
node_storage	=	"ストレージ"
node_storage_desc	=	"ストレージのセットアップ"
node_wizard	=	"ウィザード"
okpage	=	"成功"
personal_quota	=	"ボリューム使用状況"
restitle	=	"設定の変更"
tree_filemonitor	=	"ファイルタスクモニター"
tree_modulelist	=	"全機能"
volume_general	=	"全般"

[trustdevice]
enable_otp_to_manage_trustdevice	=	"最初に、ツーステップ認証を有効にする必要があります。"
other_devices_trusted	=	"その他の信頼されているデバイス"
other_devices_trusted_desc	=	"信頼されてきたその他のデバイスを信頼できなくなることがあります。これは、これらのデバイスの DSM に、次回、ログインしたときに、ツーステップ認証が必要になることを意味します。"
this_device_trusted	=	"現在のデバイスは、信頼されています"
this_device_trusted_desc	=	"{0} でこのデバイスを信頼するように選択しています。このデバイスで DSM にログインする場合、ツーステップ認証は、もはや必要ではありません。"
this_device_untrusted	=	"現在のデバイスは、信頼されていません"
this_device_untrusted_desc	=	"このデバイスは、まだ信頼されていません。このデバイスで DSM にログイするときは毎回、2 段階認証のためのコードを入力するように促すメッセージが表示されます。"
trust_device	=	"信頼されているデバイス"
trust_device_notes	=	"[アカウントのアクティビティ] > [信頼されているデバイス] で最もよく使うデバイスを管理できます。"
trust_this_device	=	"このデバイスを信頼する"
untrust_other_devices	=	"その他のデバイスを信頼しない"
untrust_this_device	=	"このデバイスを信頼しない"

[tunnel]
tunnel_auth	=	"既存のアカウントに接続"
tunnel_check	=	"トンネルを有効にする"
tunnel_conn_fail	=	"接続に失敗しました。ネットワーク設定を確認する、またはサービスプロバイダに連絡してください。"
tunnel_globalip	=	"外部アドレス"
tunnel_intr	=	"トンネルを有効にして IPv6 プロトコルを既存の IPv4 ネットワーク構造の上にトンネルを作ります。"
tunnel_isp	=	"サーバーアドレス"
tunnel_noauth	=	"匿名で接続する"
tunnel_password	=	"パスワード"
tunnel_status	=	"接続ステータス"
tunnel_username	=	"ユーザー名"

[tutorial]
backup_backup	=	"Synology NAS のバックアップ"
backup_backup_from_computer	=	"コンピュータからデータをバックアップ"
cloud_set_up_quickconnect	=	"インターネットを介した Synology NAS へのアクセスとファイル共有"
cloud_sync_files	=	"Cloud Station でファイルを同期する"
dsm_get_started	=	"DSM を始める"
dsm_get_started_desc	=	"ここでは、必要な DSM 機能を取り込む方法を紹介します。"
home_theater_media_server	=	"マルチメディア コンテンツを大型スクリーンでお楽しみください"
home_theater_music	=	"Audio Station で音楽をお楽しみいただけます"
home_theater_videos	=	"Video Station でビデオを整理、再生する"
manage_share_photos	=	"Photo Station で画像を管理するためのアルバムを作成"
secure_your_nas	=	"Synology NAS を保護する"
store_with_mac	=	"ローカル ネットワーク内で Mac コンピュータからファイルを保存する"
store_with_windows	=	"ローカル ネットワーク内で Windows PC からファイルを保存する"
tutorial_back_to_top	=	"トップに戻る"
tutorial_homepage_backupdata_subtitle	=	"コンピュータまたは Synology NAS からデータをバックアップして、データを確実に保護します。"
tutorial_homepage_backupdata_title	=	"データのバックアップ"
tutorial_homepage_buildcloud_subtitle	=	"インターネットで遠隔地からファイルにアクセスしたり、共有したり、複数のクライアント デバイス間でファイルを同期したりすることができます。"
tutorial_homepage_buildcloud_title	=	"自分専用のクラウドを構築する"
tutorial_homepage_desc	=	"以下のいずれかを実行するのに補助が必要ですか？"
tutorial_homepage_learnmore_subtitle	=	"Synology NAS についての詳細は、DSM オンラインヘルプをご参照ください。"
tutorial_homepage_learnmore_title	=	"詳細情報"
tutorial_homepage_managephotos_subtitle	=	"インターネットで写真を管理したり、参照したりするためのアルバムを作成するか、それらを他の人と共有します。"
tutorial_homepage_managephotos_title	=	"写真の管理と共有"
tutorial_homepage_securenas_subtitle	=	"設定をスキャンし、ブロック規則を定義して、Synology NAS を悪意のある攻撃から保護してください。"
tutorial_homepage_securenas_title	=	"Synology NAS を保護する"
tutorial_homepage_setuptheater_subtitle	=	"スマート TV/DLNA デバイスでマルチメディア コンテンツをお楽しみいただいたり、インターネットでストリームしたりすることができます。"
tutorial_homepage_setuptheater_title	=	"ホームシアターの設定"
tutorial_homepage_storefiles_subtitle	=	"ファイルを Synology NAS に保管します。それらにアクセスするには、コンピュータのファイル ブラウザや Finder を使用してください。"
tutorial_homepage_storefiles_title	=	"ファイルを Synology NAS に保管する"
tutorial_homepage_title	=	"チュートリアル"

[uicommon]
err_disk_secure_erasing	=	"Secure Erase を実行しているときには、システムをシャットダウン、リブート、または更新することはできません。処理が完了してから再度お試しください。"
err_dsm_upgrading	=	"_OSNAME_ をアップデートしているため、システムをシャットダウンまたはリブートすることはできません。"
error_upgrading	=	"システムはアップグレード中です。後からログインし直してください。"

[update]
autoupdate	=	"定期的にアップデートを確認してダウンロードする"
autoupdate_cancel_confirm_text	=	"_OSNAME_ 自動更新が既に開始されています。インストールをキャンセルしますか？"
autoupdate_cancel_failed	=	"インストールをキャンセルできませんでした。"
autoupdate_cancel_failed_no_task	=	"現在 _OSNAME_ アップデートのインストールは行われていません。"
autoupdate_cancel_failed_running	=	"_OSNAME_ アップデートのインストールが行われており、キャンセルすることはできません。"
autoupdate_cancel_noti_link	=	"ここをクリックすると、現在の _OSNAME_ アップデートのインストールがキャンセルされます。"
autoupdate_cancel_success	=	"インストールをキャンセルしました。"
autoupdate_enable	=	"_OSNAME_ のアップデートを自動的にチェックする"
autoupdate_noti_cancel_confirm_text	=	"現在の _OSNAME_ のアップデートのインストールをキャンセルしますか？"
autoupdate_noti_title_err	=	"_OSNAME_ 自動更新に失敗しました"
autoupdate_schedule_desc	=	"予定されたシャットダウンの前に、_OSNAME_ アップデートが自動的にインストールされます。"
autoupdate_time_desc	=	"インストレーションの予約"
autoupdate_title	=	"_OSNAME_ 自動更新"
autoupdate_type_all	=	"最新の _OSNAME_ アップデートを自動的にインストールする"
autoupdate_type_download	=	"_OSNAME_ アップデートをダウンロードするが、インストールするかどうかは確認する"
autoupdate_type_hotfix	=	"重要な _OSNAME_ アップデートを自動インストール"
check_new_dsm	=	"最新の _OSNAME_ アップデートを確認しています..."
check_new_dsm_err	=	"接続できません。インターネット接続を確認してください。"
dns_ip_to_self	=	"DNS サーバーは、現在 _DISKSTATION_ の IP アドレスに向けられています。_OSNAME_ を更新した後のネットワークに関する問題を回避するには、[コントロール パネル] > [ネットワーク] を選択し、別の代替 DNS サーバーを設定してください。"
dsm_busy_updating	=	"_OSNAME_ を更新しています..."
error_aha_net	=	"アップグレードできません。High-availability クラスタの LAN および Heartbeat 接続が正常であるか確認してください。"
error_apply_lock	=	"別のインストールが実行されているため、設定を適用できませんでした。"
error_bad_dsm_version	=	"適用しようとしているアップデートは、このバージョンの _OSNAME_ とは互換性がありません。互換性のあるファイルを取得してやり直してください。"
error_bkp_bootmedia	=	"ブート ディスクをバックアップしているときに、操作エラー (_ERRNO_) が発生しました。<a href="http://www.synology.com" target="_blank">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
error_bootmedia_space	=	"ブートディスクのスペースが不足しています。<a href="http://www.synology.com" target="_blank">Synology テクニカル サポート</a>にお問い合わせください。"
error_bootmediaop	=	"ブートディスクにアクセスする際にエラー({0})が発生しました"
error_ccc_not_health	=	"仮想クラスタで _OSNAME_ を更新するには、すべてのホストをオンラインにする必要があります。チェックしてやり直してください。"
error_ccc_prepare	=	"仮想クラスタで _OSNAME_ を更新しているときに、エラーが発生しました。チェックしてやり直してください。"
error_ccc_vdsm_running	=	"仮想クラスタをアップデートするには、すべての仮想マシンの電源を切る必要があります。全ての仮想マシンをシャットダウンして、やり直してください。"
error_company	=	"不正な更新ファイル"
error_dirop	=	"更新中にディレクトリアクセスに一時的なエラー({0})が発生しました"
error_download	=	"_OSNAME_ インストール ファイルのダウンロードに失敗しました。ネットワーク接続を確認し、再試行してください。"
error_filename	=	"不正な更新ファイルを選択しました。ファイルの拡張子が「.PAT」であることを確認してください"
error_ha_is_not_healthy	=	"high-availability クラスタの状態が異常なため、_OSNAME_ をアップグレードできません。"
error_memory	=	"ドライババッファを割り当てることができません。再起動して再試行してください。"
error_mkfs	=	"ディスクのフォーマットに失敗しました。"
error_model	=	"この更新ファイルは現在のシステムと互換性がありません"
error_nofile	=	"指定された更新ファイルを見つけることが出来ませんでした。パスが正確であるか確かめてください"
error_nopath	=	"更新ファイルのパスが入力されていません"
error_notready	=	"ディスクの状態が正常ではないためシステム更新が出来ません。ディスクが正常な状態に戻ったのを確認して再度実行してください"
error_patch	=	"システム更新に失敗しました。ファイルが破損している可能性があります"
error_read_mod	=	"システムモデルを認識できません"
error_read_patch_mod	=	"更新ファイルからシステムモデルを認識することができません"
error_read_patch_ver	=	"更新ファイルからシステムバージョンを認識することができません"
error_read_ver	=	"現在のシステムバージョンを認識できません"
error_update_remote	=	"受動サーバーをアップグレードできませんでした。システムは、high-availability クラスタから受動サーバーを切り離します。サーバーを個々にアップグレードして、受動サーバーを接続し直してみてください。"
error_update_unknown	=	"未知のエラーが発生しました({0}) "
error_updater_prehook_failed	=	"システムは、パッチ ファイルと互換性がありません。Synology サポートにご連絡ください。"
error_upgrade_local_volume_abnormal	=	"アクティブ サーバーのボリュームでエラーが発生しました。修復してからバインドしてください。"
error_upgrade_remote_volume_abnormal	=	"受動サーバーのボリュームでエラーが発生しました。修復してからバインドしてください。"
error_vdsm_host_version_not_match	=	"ホスト上の現在の _OSNAME_ バージョンは、新しい Virtual DSM バージョンとは互換性がありません。先にホスト上の _OSNAME_ をアップグレードしてください。"
error_vdsm_host_virt_pkg_version_not_match	=	"ホスト上の現在の Virtual DSM Manager バージョンは、新しい仮想 Virtual DSM バージョンとは互換性がありません。先にホスト上の Virtual DSM Manager をアップグレードしてください。"
error_vdsm_prepare	=	"アップグレードの準備中に Virtual DSM でエラーが発生しました。リブートしてやり直してください。"
error_verify_patch	=	"このファイルは壊れている可能性があります。Synology ダウンロード センターからアップデートファイル (.pat) を再ダウンロードしてください。"
error_version	=	"この _OSNAME_ は古いバージョンであるため _OSNAME_ 更新を実行できます。"
no_small_fix	=	"重要なアップデートはすべてインストールされています。"
patch_for_active	=	"アクティブ サーバー パッチ"
patch_for_model	=	"{0} のパッチ"
patch_for_passive	=	"受動サーバー パッチ"
small_update_check_failed	=	"申し訳ありません。アップデート ファイルに問題があります。やり直してください。"
small_update_install_failed	=	"申し訳ありません。アップデートのインストールに問題があります。やり直してください。"
timer_unit	=	"秒"
update_adv_setting	=	"更新設定"
update_alert_hardcheck	=	"次のサービス/タスクはまだ実行中です。しばらくしてから再度お試しください。"
update_all_desc	=	"新機能、強化機能、重要なアップデート、セキュリティ修正を含む最新版の _OSNAME_ やアップデートをチェックしてください。"
update_btn_download	=	"ダウンロード"
update_btn_retry	=	"再試行"
update_btn_upgrade	=	"今すぐアップデートする"
update_confirm_check_stable_version	=	"このパージョンが Proactive Care サービスでサポートされているかを確認するために {0} をチェックしてください。"
update_confirm_manual_upgrade	=	"インストールには、{0} 分から {1} 分ほどかかります。更新中はシステムをシャットダウンしないでください。更新が完了したら、システムがすべてのサービスとパッケージをすべて再起動します。続行しますか?"
update_confirm_refresh	=	"更新完了！[OK] をクリックして続行します。"
update_confirm_softcheck	=	"アップデート中は、次のサービス/タスクは停止します。よろしいですか?"
update_confirm_upgrade	=	"更新中はシステムをシャットダウンしたり、電源を切ったりしないでください。続行しますか?"
update_confirm_upgrade_none	=	"このアップデートをインストールしているときには、システムの電源を切ることはできません。続行しますか？"
update_confirm_upgrade_restart_all	=	"このアップデートをインストールしているときには、システムの電源を切ることはできません。アップデートが完了すると、すべてのサービスとパッケージが再起動します。続行しますか？"
update_confirm_upgrade_restart_some	=	"このアップデートをインストールしているときには、システムの電源を切ることはできません。アップデートが完了すると、次のサービスとパッケージが再起動します。続行しますか？"
update_date	=	"_OSNAME_ 更新日"
update_desc1	=	"新しい _OSNAME_ の追加機能とアップグレードがご利用いただけます。 "
update_desc2	=	"{0}のアップデートをチェックする"
update_download_noti_link	=	"ここをクリックして_OSNAME_の更新に移動"
update_download_noti_title	=	"_OSNAME_のダウンロードが完了しました"
update_download_noti_title_err	=	"_OSNAME_のダウンロードに失敗しました"
update_dsm_download	=	"{0} をダウンロードできます。"
update_dsm_download_cancel	=	"ダウンロードはキャンセルされました。"
update_dsm_download_err	=	"_OSNAME_ のダウンロードに失敗しました。インターネット接続を確認してください。"
update_dsm_downloading	=	"ダウンロード中"
update_dsm_manually	=	"手動_OSNAME_の更新"
update_dsm_no_new_dsm	=	"お客様の _OSNAME_ バージョンは最新版です。"
update_dsm_upgrade	=	"{0} を更新することができます。"
update_dsm_whats_new	=	"新機能"
update_error_no_root	=	"更新に必要な容量が不足しています。システムパーティションには {0} MB以上の容量が必要です。"
update_error_no_vol	=	"アップデートに必要な容量が不足しています。ボリュームが正常であること、および{0} MB の空きがあることを確認してください。"
update_manual_warning_https	=	"注：HTTPS プロトコルから .pat ファイルをアップロードすると、アップロードが失敗する場合があります。.pat ファイルをアップロードする前に HTTP プロトコルから _OSNAME_ へ接続することをお勧めします。"
update_notice	=	"<font class="note-font">注:</font>_OSNAME_ 版はダウングレードできません。 必ず新しい _OSNAME_ を適用してください。"
update_notice_manual	=	"ローカルコンピュータから .pat ファイルを選択してください。"
update_process	=	"システム更新が完了するまで操作を行わないでください。プロセスは 75% を過ぎてから時間がかかります。完了するまで、もうしばらくお待ちください。"
update_progress	=	"アップデートの進捗"
update_progress_prepared	=	"準備中"
update_security	=	"重要なアップデートのみ"
update_security_desc	=	"重要なアップデートとセキュリティ アップデートだけをチェックし、現在の _OSNAME_ バージョンを維持します。"
update_title	=	"_OSNAME_更新"
update_uploading	=	"データをサーバーに転送しています。お待ちください..."
update_version	=	"現在の _OSNAME_ バージョン"
update_website	=	"Synology ホームページ"
updating_progress_title	=	"お使いの _DISKSTATION_ の _OSNAME_ を更新中です。<br>完了まで約 {0} 分かかります。しばらくお待ちください..."
upgrade_all	=	"最新の _OSNAME_ と全アップデート"
upgrade_all_desc_note	=	"複数のアップデートがある場合は、最新版の _OSNAME_ のみ表示されます。"
upgrade_alz	=	"インストール ファイルを確認しています"
upgrade_cfg	=	"設定を更新中です"
upgrade_confirm	=	"システムを更新してもよろしいですか？ "
upgrade_local_alz	=	"アクティブ サーバーを分析しています"
upgrade_local_cfg	=	"アクティブ サーバーの設定を更新しています"
upgrade_local_prg	=	"アクティブ サーバーのプログラムを更新しています"
upgrade_prg	=	"プログラムを更新しています"
upgrade_reb	=	"再起動中"
upgrade_remote	=	"受動サーバーをアップグレードしています"
upgrade_service	=	"サービスを再起動しています"
upgrade_success	=	"システムは更新されました"
upgrade_title	=	"更新処理"
upload_err_deny	=	"許可されていません"
upload_err_no_space	=	"このシステムが利用可能なディスク容量が不足しています"
upload_err_quota	=	"個人データが割当てを超えています。"
waiting_reboot	=	"_DISKSTATION_ を再起動しています..."

[upload]
upload_error_data	=	"ファイルのアップロードに失敗しました。"
upload_error_timeout	=	"データ送信タイムアウト。後でやり直してください。"
upload_exceed_maximum_filesize	=	"以下のファイルのサイズが 2GB を超えています"
upload_nofile	=	"ファイルが見つかりませんでした。"

[ups]
networkups_desc	=	"許可された _DISKSTATION_ デバイス"
networkups_enable	=	"ネットワーク UPS サーバーを有効にする"
networkups_noconn	=	"ネットワーク UPS サーバーに接続できません。"
networkups_type_choose	=	"ネットワーク UPS のタイプ"
networkups_type_snmp	=	"SNMP UPS"
networkups_type_syno	=	"Synology UPS サーバー"
snmpups_community	=	"SNMP コミュニティ"
snmpups_ip	=	"SNMP UPS IP アドレス"
snmpups_version	=	"SNMP バージョン"
ups_connect_failed	=	"ネットワーク UPS サーバーへの接続に失敗しました。サーバーの設定を確認してください。"
ups_desc	=	"停電時のデータ損失に備えてUSB UPSに接続します。 停電になると、システムはセーフモードに切り替わり、すべてのサービスを停止し、すべてのデータボリュームをアンマウントしてデータ損失を防ぎます。"
ups_no_allowed_ip_msg	=	"許可される _DISKSTATION_ を設定してください。"
ups_safemode_immediately	=	"至急"
ups_safemode_same_as_server	=	"サーバーと同じ"
ups_safemode_shutdown	=	"システムがセーフモードになったら UPS を停止します。"
ups_safemode_until_lowbatt	=	"バッテリー残量が少なくなるまで"
ups_wait_time_desc	=	"_DISKSTATION_ がセーフモードになるまでの時間"
upsmon_server	=	"ネットワーク UPS サーバー IP"
usb_noups	=	"UPSが接続されていません"
usb_ups_charge	=	"バッテリー充電"
usb_ups_desc2	=	"<p>システムは自動的にすべてのユーザーデータを保存して、特定時間の後のセーフモードに切り替わります。</p><p>セーフモードでは、システムのすべてのサービスは停止するのでアクセスすることができません。</p>"
usb_ups_enable	=	"UPSサポートの利用"
usb_ups_load	=	"負荷"
usb_ups_manufacture	=	"製造元"
usb_ups_model	=	"モデル"
usb_ups_runtime	=	"予測バッテリー時間"
usb_ups_status	=	"ステータス"
usb_ups_status_battery	=	"バッテリー使用中"
usb_ups_status_low_batt	=	"バッテリーレベル：低"
usb_ups_status_online	=	"接続されました"
usb_ups_status_title	=	"デバイス情報"
usb_ups_title	=	"UPS (無停電電源装置)"
usb_ups_wrong_time	=	"整数を入力してください。"

[usb]
access_desc_router	=	"エクスプローラー（LAN 経由のみ）"
access_from_dsfile_router	=	"モバイル デバイス"
access_from_internet_router	=	"ウェブ ブラウザ"
access_in_lan_router	=	"外部ストレージ デバイスにアクセスするには、次の 3 とおりがあります。"
apply_delalloc_warning	=	"システムは、すべての EXT4 外部デバイスをアンマウントし、再度マウントします。デバイス上の全ての機能が一時的に停止します。よろしいですか？"
delalloc_desc	=	"EXT4 の遅延アロケーションを有効にすると、書き込み速度を高めることはできますが、停電が発生したり、外部デバイスが適切にマウントされていないと、データが失われる場合があります。"
delalloc_opt	=	"EXT4 の遅延アロケーションを有効にする"
file_browser_router	=	"ファイル ブラウザ"
fit_to_page	=	"ページに合わせる"
format_disk_confirm	=	"続行しますか？"
info	=	"情報"
info_not_found	=	"検出できません"
launch_filestation_router	=	"_OSNAME_ で File Station を起動"
net_prntr	=	"ネットワークプリンタ"
net_prntr_add	=	"ネットワーク プリンタを追加"
net_prntr_bjnp	=	"BJNP"
net_prntr_conf	=	"設定"
net_prntr_detail	=	"ネットワーク プリンタの詳細を見る"
net_prntr_enter_info	=	"プリンタ設定を確定してください。"
net_prntr_enter_ip	=	"ネットワーク プリンタの IP アドレスを入力してください。"
net_prntr_intro	=	"このウィザードは、ネットワーク プリンタの設定手順と _DISKSTATION_ との共有手順を案内します。"
net_prntr_ip_exist_error	=	"入力した IP アドレスは、別のネットワーク プリンタが使用しています。別の IP アドレスを指定してください。"
net_prntr_ip_exist_unknown	=	"ネットワーク プリンタを使用可能かどうか判断できません。後からやり直してください。"
net_prntr_ipp	=	"IPP"
net_prntr_lpr	=	"LPR"
net_prntr_mdl	=	"プリンタの機種"
net_prntr_name	=	"プリンタ名"
net_prntr_name_exist_error	=	"入力したプリンタ名は予約されているか、すでに使用されています。別の名前を入力してください。"
net_prntr_ptl	=	"プロトコル"
net_prntr_qname	=	"キュー名"
net_prntr_set_func	=	"ネットワーク プリンタのクラウド印刷オプションを設定してください。"
net_prntr_socket	=	"Socket"
net_prntr_welcome	=	"ネットワーク プリンタ設定ウィザードへようこそ"
net_prntr_wizard_title	=	"ネットワーク プリンタ設定ウィザード"
net_qname_tip	=	"プリンタの説明書をお読みになるか、製造元にご相談ください。"
prntr_ap_gcp_setting	=	"Apple ワイヤレス印刷と Google Cloud Print の設定"
prntr_device	=	"プリンタ"
prntr_mgr	=	"プリンタ マネージャ"
usb_FStype	=	"ファイルシステム"
usb_backingup	=	"システムはUSBディスクにバックアップをしています。処理が完了するまでUSBディスクをイジェクトしないでください"
usb_btnformat	=	"フォーマット"
usb_btnformat_router	=	"フォーマット"
usb_clean	=	"クリア"
usb_cleannote	=	"スプールスペースをクリーンアップ"
usb_cleanwarn	=	"プリントジョブを全てクリアしてもよろしいですか？ "
usb_data_backup	=	"バックアップ用"
usb_data_share	=	"共有フォルダ用"
usb_devname	=	"デバイス"
usb_disk_name	=	"USBディスク名"
usb_eject	=	"イジェクト"
usb_ejectnote	=	"USB機器を取り外す際は先ず [{0}] ボタンをクリックしてください"
usb_ejectwarn	=	"このデバイスを取り出しますか? "
usb_exfat	=	"EXFAT"
usb_exfat_fat32_descr	=	"FAT32 および EXFAT 形式は、Windows および Mac の両方で使用できます。ただし、作成したファイルのファイル名には、次の文字を含めることはできません。 <font class='red-status'> \ / : * ? " < > | </font>."
usb_exfat_not_supported	=	"exFAT ファイル システムがサポートされていません。このストレージ デバイスにアクセスするには、パッケージセンターから exFAT Access をインストールしてください。"
usb_fat32	=	"FAT32"
usb_fat32_descr	=	"FAT32 形式は、Windows および Mac の両方で使用できます。ただし、作成したファイルのファイル名には、次の文字を含めることはできません。 <font class='red-status'> \ / : * ? " < > | </font>."
usb_format_err	=	"USBディスクのフォーマットに失敗しました。USBディスクが正しく接続され、書込禁止がされていないかを確認してください。再度試みる場合はUSBディスクを接続し直してください"
usb_format_fat_size_warning	=	"警告： "{0}" のサイズが2TB以上であるため、fatでフォーマットできませんでした。"
usb_format_following_disk	=	"ウィザードは順序に沿って次のディスクのフォーマットを行います。[次へ]をクリックして続けます。"
usb_format_size_warning	=	"警告：ファイルサイズが 100MB 以下のため、"{0}" を EXT3/EXT4 にフォーマットできませんでした。"
usb_format_wizard_final_title	=	"ディスクのフォーマット"
usb_format_wizard_fs_type	=	"ファイルシステムの形式"
usb_format_wizard_purpose	=	"USBディスクの用途を選択します"
usb_format_wizard_welcome_title	=	"ディスクフォーマットウィザードにようこそ"
usb_formatting	=	"この処理が完了する前にシステムを終了しないでください。"
usb_formatwarn_noshare	=	"警告:ディスクをフォーマットすると、"{0}"のすべてのデータが削除されます。"
usb_fs_builtin	=	"専用フォーマット"
usb_fs_fat	=	"FATフォーマット"
usb_fs_ntfs	=	"NTFS"
usb_fs_other	=	"&lt;未サポート&gt; "
usb_fsck	=	"USBディスクをチェックしています。チェックが完了するまではディスクを取り外したりしないでください"
usb_handlefail	=	"USBディスクとのアクセスに問題が発生しました。接続が正しく行われているか確認してください"
usb_hibernation	=	"ディスクハイバネーション"
usb_inactive_disk	=	"&lt;バックアップディスク(非動作)&gt;"
usb_init	=	"USBディスクをイニシャライズしています。イニシャライズが完了するまでディスクを取り外したりしないでください "
usb_install_exfat_link	=	"exFAT をインストール"
usb_manager	=	"USBディスクマネージャ"
usb_manager_format	=	"ディスクフォーマットウィザード"
usb_native	=	"専用フォーマット"
usb_native_descr	=	"ネイティブ形式の方がデータ保護および性能が優れています。"
usb_needfsck	=	"USBディスクに不整合が発見されました。USBディスクをPCに接続してディスクチェックを行ってください"
usb_nodisk	=	"USBディスクが接続されていません。"
usb_noprint	=	"USBプリンタが接続されていません。"
usb_notmounted	=	"&lt;非共有&gt; "
usb_print_test_page	=	"テストページを印刷する"
usb_printer	=	"ネットワークを介してプリンタを共有することができます"
usb_printer_advance_print_title	=	"詳細設定"
usb_printer_airprint	=	"Apple ワイヤレス印刷"
usb_printer_airprint_enable	=	"Apple ワイヤレス印刷を有効にする"
usb_printer_airprint_notice	=	"このオプションを有効にすると、{0}も有効になります。続行しますか？"
usb_printer_brand	=	"プリンタメーカー"
usb_printer_command_set	=	"コマンドセット"
usb_printer_driver	=	"プリンタのドライバ"
usb_printer_driver_fail	=	"ドライバのダウンロードとインストールに失敗しました。"
usb_printer_driver_loading	=	"Synology Incからドライバリストを取得しています..."
usb_printer_driver_loading_fail	=	"Synology Incからドライバリストを取得できませんでした。インターネット接続を確認してください。"
usb_printer_driver_nodisk	=	"この機能を有効にするには、USB ストレージデバイスを USB Station 2 の USB ポートへ接続してください。詳しくは [ヘルプ] を参照してください。"
usb_printer_driver_update	=	"ドライバを更新"
usb_printer_gcp	=	"Google Cloud Print"
usb_printer_gcp_enable	=	"Google Cloud Print を有効にする"
usb_printer_gcp_enable_warning	=	"Google Cloud Print が設定されていません。Google Cloud Print ページを開き、先に設定を行ってください。"
usb_printer_gcp_info_account	=	"電子メール"
usb_printer_gcp_info_manager_server_link	=	"<a href="https://www.google.com/cloudprint/manage.html" target="_blank">Google Cloud Print</a> にアクセスしてプリンタと印刷ジョブを管理します。"
usb_printer_gcp_info_pass	=	"パスワード"
usb_printer_gcp_info_set_title	=	"Google アカウント ログイン"
usb_printer_gcp_warning_msg	=	"Google のセキュリティメカニズムが変更されたため、Google アカウントに再度ログインして、Google Cloud Print をお使いください。"
usb_printer_info	=	"USB プリンタ情報"
usb_printer_lpr	=	"ネットワークプリンタ"
usb_printer_lpr_desc	=	"印刷機能のみ使用"
usb_printer_lpr_mode	=	"ネットワーク プリンタ モード"
usb_printer_lpr_prefer_desc	=	"印刷機能のみ使用"
usb_printer_lpr_prefer_title	=	"ネットワークプリンタ"
usb_printer_lpr_printing	=	"印刷中"
usb_printer_mode	=	"モード"
usb_printer_usbip	=	"ネットワーク多機能プリンタ"
usb_printer_usbip_atimer	=	"自動ロックタイムアウト(秒)"
usb_printer_usbip_desc	=	"印刷/スキャン/ファックス機能を使用"
usb_printer_usbip_free	=	"空き容量"
usb_printer_usbip_lock	=	"スキャン/FAX を添付"
usb_printer_usbip_lockby	=	"デバイスは、{0} に接続されました。"
usb_printer_usbip_mtimer	=	"手動ロックタイムアウト(秒)"
usb_printer_usbip_prefer_desc	=	"印刷/スキャン/ファックス機能を使用"
usb_printer_usbip_prefer_title	=	"ネットワーク多機能プリンタ"
usb_printer_usbip_release	=	"プリンタは別のユーザーも利用可能になります。続行しますか？"
usb_printer_usbip_release_lock	=	"プリンタを開放する"
usb_printer_usbip_release_lock_warning	=	"プリンタへの接続が開放されます。続行しますか？"
usb_printer_usbip_setup	=	"プリンタの設定"
usb_printer_usbip_timeout_setup	=	"タイムアウトの設定"
usb_printer_wait_queue	=	"キューを待っています"
usb_printmgr	=	"USB プリンタマネージャ"
usb_producer	=	"製造元"
usb_productname	=	"製品名"
usb_select	=	"管理するUSBディスクを選択してください。USB ディスクに接続すると自動的に作成された共有フォルダにアクセスすることができます。"
usb_shname	=	"共有フォルダ"
usb_size	=	"使用/総容量"
usb_st_backingup	=	"バックアップ中..."
usb_st_fail	=	"クラッシュ"
usb_st_format	=	"フォーマット中..."
usb_st_formatfail	=	"フォーマットできません。"
usb_st_fsck	=	"確認中..."
usb_st_init	=	"初期化中…"
usb_st_needfsck	=	"異常"
usb_st_normal	=	"正常"
usb_st_normal_part_exceed	=	"正常 – 最大 16 個のパーティションを表示できます"
usb_st_usbcopy	=	"コピー中..."
usb_status	=	"ステータス"
usb_storage_partition_fs_router	=	"ファイル システム"
usb_storage_router	=	"ストレージ"
usb_storage_usage_router	=	"使用情報"
usb_summary_desc	=	"ウィザードは次の設定を適用します。 処理はあなたのディスクサイズによって異なります。 この処理が完了する前にシステムを終了しないでください。"
usb_summary_purpose	=	"目的"
usb_type	=	"タイプ"
usb_type_1_1	=	"USB1.1"
usb_type_2_0	=	"USB2.0"
usb_type_3_0	=	"USB 3.0"
usb_type_audio	=	"USB Audio"
usb_type_hub	=	"USB Hub"
usb_type_remote_control	=	"USB リモコン"
usb_type_scard	=	"USB カードリーダー"
usb_type_unknown	=	"&lt;未知のタイプ&gt"
usb_usbcopying	=	"USBディスクからローカルディスクにコピー中..."
web_browser_router	=	"ウェブ ブラウザ"

[usbbackup]
backup_disk	=	"バックアップディスク"
usbbackup_settings	=	"バックアップの設定"
usbbkp_all_local_shares	=	"すべてのローカル共有フォルダ"
usbbkp_backup	=	"今すぐバックアップ"
usbbkp_backup_shares	=	"バックアップする共有フォルダ:"
usbbkp_backuping	=	"バックアップの実行"
usbbkp_backuping_full	=	"フルバックアップを実施しています。"
usbbkp_backuping_incr	=	"増分バックアップを実施しています…"
usbbkp_cancel	=	"キャンセル"
usbbkp_cfrm_backup	=	"バックアップを開始しますか？ "
usbbkp_cfrm_cancel	=	"バックアップの手続きを取り消しますか？ "
usbbkp_cfrm_inactive	=	"既にバックアップディスクが稼働中です。稼働中のディスクをイジェクトすればこのディスクがオンラインになります"
usbbkp_cfrm_less_space_backup	=	"選択されたディスクの容量は、ローカル・ディスクの内蔵ディスクの容量よりも小さいものです。したがって今後容量不足などによりバックアップできなくなる可能性があります。続行してもよろしいですか？"
usbbkp_checking_size	=	"ディスクサイズをチェックしています"
usbbkp_day	=	"日"
usbbkp_diskinfo	=	"ディスクステータス"
usbbkp_elapsed	=	"経過時間"
usbbkp_err_cancel	=	"バックアップの手続きを取り消しました"
usbbkp_err_error	=	"失敗しました。詳しくはログを参照してください。"
usbbkp_err_no_folder	=	"バックアップ用の共有フォルダがありません。"
usbbkp_err_succeed	=	"バックアップ手続きが完了しました"
usbbkp_error	=	"異常終了"
usbbkp_estimated	=	"予想残り時間"
usbbkp_every_fri	=	"毎週金曜日"
usbbkp_every_mon	=	"毎週月曜日"
usbbkp_every_sat	=	"毎週土曜日"
usbbkp_every_sun	=	"毎週日曜日"
usbbkp_every_thu	=	"毎週木曜日"
usbbkp_every_tue	=	"毎週火曜日"
usbbkp_every_wed	=	"毎週水曜日"
usbbkp_everyday	=	"毎日"
usbbkp_format	=	"フォーマット中..."
usbbkp_hour	=	"時間"
usbbkp_init	=	"初期化中…"
usbbkp_lastresult	=	"前回のバックアップ結果"
usbbkp_lasttime	=	"前回のバックアップ時間"
usbbkp_minute	=	"分"
usbbkp_never	=	"未実行"
usbbkp_no_backup	=	"バックアップは手続きされていません"
usbbkp_no_share	=	"1つ以上の共有フォルダを選択してください。"
usbbkp_no_space	=	"選択されたディスクの容量は、現在ローカル・ディスクに保存されているデータ容量よりも小さいものです。したがってこのディスクにはバックアップできません。"
usbbkp_offline	=	"オフライン"
usbbkp_online	=	"オンライン"
usbbkp_progress	=	"進行状況"
usbbkp_record	=	"バックアップ記録"
usbbkp_schedule	=	"スケジュールバックアップ"
usbbkp_schedule_backup	=	"スケジュールバックアップ"
usbbkp_schedule_desc1	=	"バックアップスケジュールを設定する"
usbbkp_schedule_set	=	"スケジュール"
usbbkp_second	=	"秒"
usbbkp_select_all	=	"すべて"
usbbkp_select_all_shares	=	"すべての共有フォルダ"
usbbkp_select_backup_shares	=	"共有フォルダを選択します"
usbbkp_select_individual_shares	=	"個別に共有フォルダを選択します"
usbbkp_select_none	=	"キャンセル"
usbbkp_setting_discard_cfrm	=	"設定は保存されていません。続行しますか?  "
usbbkp_start	=	"スケジュール時刻"
usbbkp_status	=	"バックアップの状態"
usbbkp_status_desc1	=	"本製品内蔵のハードディスクからバックアップディスクにバックアップします"
usbbkp_status_desc2	=	"スケジュールを設定した自動バックアップと手動バックアップを選択できます"
usbbkp_status_desc3	=	"手動でバックアップする共有フォルダを選択することができます。"
usbbkp_stop_bkp	=	"即時バックアップの停止"
usbbkp_succeed	=	"成功"
usbbkp_target	=	"ターゲット共有フォルダ"
usbbkp_warn_cancel	=	"次のバックアップはフルバックアップになると思われます"
usbbkp_warn_not_ready	=	"ディスクの準備ができていません。しばらくおまちください"
usbbkp_warn_offline	=	"バックアップはバックアップディスクが接続されているときにのみ実行可能です。ディスクの接続状態およびフォーマットを確認してください。"

[usbcopyset]
sd_selectfolder	=	"SDCopy を使うと、フロントパネルの [Copy] ボタンを押すだけで、SD カードリーダーから _DISKSTATION_ にデータをコピーできます。"
sdcopy_enable	=	"SDCopy を有効にする"
usb_selectfolder	=	"USBCopy を使うと、フロントパネルの[コピー]ボタンを押すだけで、USBデバイスから_DISKSTATION_ にデータをコピーできます。"
usbcopy_enable	=	"USBCopy を有効にする"

[user]
acnt_desc	=	"説明"
acnt_list	=	"ユーザーリスト"
acnt_name	=	"名前"
acnt_setup	=	"ユーザーセットアップ"
acnt_used_cap	=	"使用容量"
checking_user	=	"ユーザー名を確認しています・・・"
create_user_notification_mail	=	"新規ユーザーに通知メールを送る"
deleting_user	=	"削除中..."
edit_adminquota	=	"{0} の割り当てに制限はありません。"
edit_quota_latter	=	"割り当て情報を読み込めません。ユーザーの割り当てを編集する前に、ユーザーを作成してください。"
empty_email	=	"新しく作成されたユーザーに通知メールを送信する場合は、電子メールを入力する必要があります"
enable_background_vfx	=	"Enable background visual effect"
enable_background_vfx_desc	=	"Enable the background visual effect to make your _OSNAME_ more fancy."
enable_quota	=	"権限の利用"
error_badmail	=	"電子メールアドレスの形式が正しくありません。"
error_badname	=	"ユーザー名が無効か使用できない文字が含まれています"
error_cntapymtl_usr	=	"複数のユーザーを同時に適用することはできません"
error_cntapyno_usr	=	"ユーザーを選択してください"
error_dbpw	=	"入力されたパスワードは使用できない文字を含んでいます。別のパスワードを入力してください。"
error_desc	=	"説明がシステムの制限より長すぎるユーザーがあります。"
error_disable_admin	=	"アカウントを無効にできません。システムには有効な管理者が少なくとも 1 人は必要です。"
error_exist	=	"ユーザーアカウントが存在します。"
error_home_is_moving	=	"ユーザーのホーム フォルダを動かしています。移動が完了する前しばらくお待ちになり、後からやり直してください。"
error_nameused	=	"ユーザー名が既に存在するかシステム使用専用に予約されています。別のユーザー名を入力してください。"
error_no_file	=	"有効なファイルを選択してください。"
error_noname	=	"ユーザー名が入力されていません"
error_pwd_maxlen	=	"パスワードは12文字以内です。"
error_quota_set	=	"割り当てサイズが正しくありません"
error_repswd	=	"パスワードが確認できません。再入力してください。"
error_rmvcur	=	"現在のログイン ユーザー アカウントは削除できません。"
error_rmvdef	=	"デフォルトのユーザーは削除できません"
error_rmvdom	=	"Windows ドメインユーザーを削除できません。"
error_rmvempty	=	"ユーザーを選択してください。"
error_rmvnone_usr	=	"ユーザーが選択されていません"
error_setdom	=	"Windows ドメインユーザー設定を変更できません。"
error_too_much_user	=	"ユーザー アカウントが最大数 {0} 個に達しました。"
error_toomanyur	=	"ユーザーは{0}以上作成することはできません"
error_user_invalid	=	"ユーザー名が正しくありません"
error_user_repeat	=	"リストに重複したアカウントが存在します。"
failed_load_user	=	"ユーザーデータのロードに失敗しました。"
ftp_anonymous_user	=	"匿名 FTP/WebDAV"
group_quota_limit	=	"グループ割り当て"
home_enable_failed	=	"ユーザーホームサービスを有効にできませんでした。"
home_volume_crash	=	"ユーザーホームディレクトリのボリュームが破損しています。ボリュームを修復する、または[homes]共有フォルダを削除してユーザーホームサービスを再起動してください。"
home_volume_expanding	=	"ユーザーホームディレクトリのボリュームが膨張しています。ユーザーホームディレクトリを移動する必要がある場合は、後で再度行ってください。"
homes_not_found	=	"ユーザーホーム共有フォルダがありません。サービスを再起動してください。"
newuser_dlgtitle	=	"ユーザーを作成"
no_mail	=	"電子メールアドレスを入力してください。"
no_such_user	=	"ユーザーが存在しません｡"
pwd_no_change	=	"パスワードは変更されませんでした。"
quota_unit	=	"単位"
quota_vol_crash	=	"クラッシュ"
reset_otp_failed	=	"このユーザーの 2 ステップ認証を無効にできません。"
reset_otp_success	=	"このユーザーの 2 ステップ認証は無効になっています。"
reset_user_otp	=	"2 ステップ認証を繰り返す"
search_user	=	"検索"
select_users	=	"ユーザーを選択してください"
send_user_password	=	"通知メールにユーザー パスワードを表示する"
social_account	=	"ソーシャル ネットワーク"
social_account_desc	=	"ここでソーシャル ネットワークにサインインすると、他のサービスも受けることができます。"
user_account	=	"名前"
user_account_disable	=	"このユーザーを無効にする"
user_acnt_disabled	=	"無効"
user_acnt_expired	=	"期限切れ"
user_acnt_expired_date	=	"有効期限  "
user_acnt_info	=	"ユーザー情報"
user_acnt_locked	=	"ロック済み"
user_acnt_mustchange	=	"パスワードの変更が必要です"
user_acnt_normal	=	"正常"
user_acnt_status	=	"ステータス"
user_acnt_unknow_status	=	"不明な状態"
user_application	=	"アプリケーション"
user_cfrmrmv	=	"次のユーザーを削除しますか？"
user_check_overwrite	=	"重複アカウントを上書きする"
user_chpasswd_disallow	=	"アカウントパスワードの変更をユーザーに許可しない"
user_chroot_warning	=	"ユーザーホームサービスを無効にすると、FTP ユーザールート変更機能も無効になります。  "
user_cntrmvdefuser	=	"デフォルトのユーザーは削除できません"
user_company	=	"会社"
user_datepassed	=	"現在より前に有効期限を指定することはできません。別の日付を指定してください"
user_delete	=	"ユーザーを削除"
user_delete_confirm	=	"私は、ユーザーのホームフォルダが完全に削除され復元できないことを理解しています。"
user_department	=	"部門"
user_disable_date	=	"実行期日："
user_disable_immediately	=	"至急"
user_email	=	"Eメール"
user_expired_date	=	"日付"
user_file	=	"ファイル"
user_file_empty	=	"リストが空です。"
user_file_icon	=	"インポートユーザー"
user_file_not_utf8	=	"ファイルは必ずUTF-8で保存してください。"
user_file_open_fail	=	"ファイルが開けません。 ファイルが損傷していないか確認してください。"
user_file_upload_fail	=	"ファイルをアップロードできません。 ネットワーク接続を確認してください。"
user_fullname	=	"説明"
user_groups	=	"ユーザーグループ"
user_guest_lmb_warn	=	"<font color="red">注意：Local Master Browser が有効のときは、guest アカウントを無効にしたり、そのパスワードを編集したりできません。</font>"
user_home	=	"ユーザーホーム"
user_home_domain_user_include	=	"ドメインユーザーを含める"
user_home_enable	=	"ユーザーホームサービスを有効にする"
user_home_set	=	"ユーザーホーム"
user_info	=	"情報"
user_list	=	"アップロードするファイルの選択"
user_lockout	=	"ロックアウト"
user_office	=	"勤務先"
user_overwrite	=	"上書き"
user_passwd	=	"パスワード"
user_passwd_new	=	"新しいパスワード"
user_pwd_expired	=	"パスワードが期限切れです"
user_quota_capacity	=	"割り当て"
user_quota_limit_max_vol	=	"指定した割り当て量は、{0} の合計ボリュームサイズを超えています。{1} GB"
user_quota_limit_min	=	"ユーザー割り当ては 0 GB より大きくなければなりません。"
user_quota_limit_to	=	"制限値 "
user_quota_no_limit	=	"制限なし"
user_quota_nolimit	=	"制限なし"
user_quota_preview	=	"効率的な割り当て"
user_quota_set_fail	=	"ユーザー割り当てがボリュームの空き容量を超えています。"
user_quota_syntax_err	=	"整数を入力してください。"
user_quota_zero_limit	=	"(0 GB は無制限を意味します。)"
user_repswd	=	"パスワードの確認"
user_rm_home_warning	=	"アカウントが削除されると、ユーザーのホームフォルダも同時に削除されます。 "
user_save_app_privilege_setting	=	"設定の保存"
user_select_tip	=	"ユーザーを選択してください"
user_set_fail	=	"ユーザーアカウントの設定ができません"
user_share_permission	=	"共有フォルダの権限"
user_telephone	=	"電話番号"
user_timepolicy_enable	=	"タイムポリシーを有効にする"
user_tip1	=	"新規ユーザーを作成してそのパスワードを設定します。"
user_title	=	"タイトル"
user_unnamed	=	"名前未設定"
user_upload	=	"ファイルのアップロード"
user_upload_no_volume	=	"システムにボリュームはありません。 <b>ストレージ マネージャ</b>に移動して新しいボリュームを作成します。"
user_volume	=	"ボリューム"
user_warning_disallow_change_passwd	=	"パスワードを除くすべての情報を編集することができます。"
warn_cfrmchg	=	"このユーザーの設定を修正してもよろしいですか？ "

[user_data_collection]
desc	=	"今後もユーザー体験を向上させていくために、Synology はお客様がどのように Synology 製品を活用されているかという情報を収集させていただきたいと思います。Synology が収集した情報は匿名であり、絶対に第三者に公開することはありません。"
enable_register_ip	=	"_DISKSTATION_ のネットワークでの位置を Synology と共有することで、<a href="{0}" target="_blank" class="pathlink">{1}</a> を介してローカル ネットワーク内で簡単に _DISKSTATION_ にアクセスできるようになります。"
enable_register_ip_tip	=	"このオプションは、複雑なネットワーク上で Synology にあなたの IP アドレスを知らせることで、{1} が {0} を見つけるのをしやすくします。"
for_more_information	=	"詳しくは、弊社の<a href="http://www.synology.com/company/privacy" target="_blank">プライバシーに関する声明</a>をお読みください。"
join	=	"使用情報を共有する"
title	=	"使用情報"

[userwizard]
creating_user	=	"ユーザーを作成しています・・・"
final_descr	=	"ユーザーアカウント{0}を作成しました。"
finalstep_title	=	"ユーザー作成完了"
grpinfo_title	=	"グループの結合"
join_group	=	"追加"
long_descr	=	"ユーザーの作成と権限の割り当て"
quotainfo_descr	=	"使用容量を割り当てる（無制限を無効にした場合）"
shareinfo_descr	=	"共有フォルダにアクセス権を設定する"
shareinfo_title	=	"共有フォルダの権限を割り当てる"
short_descr	=	"ユーザーを作成"
summary_title	=	"設定の確認"
user_app_privilege_descr	=	"ユーザーに以下のアプリケーションへのアクセスを許可する"
user_app_privilege_list	=	"アプリケーションリスト"
user_asign_app_privilege	=	"アプリケーション権限の割り当て"
userinfo_descr	=	"次のフィールドを入力してください"
userinfo_title	=	"ユーザー情報"
welcome	=	"このウィザードは、次のユーザー関連設定の手順を紹介します。<p><ul><li>基本情報</li><li>グループ</li><li>権限</li></ul></p>"
welcome_title	=	"ユーザー作成ウィザードにようこそ"
wizard_title	=	"ユーザー作成ウィザード"

[vdsm]
software_spec_not_match_suggestion	=	"Virtual DSM のハードウェア構成が変更され、ダウングレードされています。ハードウェアの構成については、ハードウェアのヘルプをご参照ください。"

[video_player]
broadcast_streaming	=	"ライブ ストリーム"
error_play	=	"ビデオを再生できませんでした。このフォーマットは、ブラウザではサポートされていません。"
error_play_pc	=	"ビデオを再生できませんでした。このフォーマットは、ブラウザまたは VLC プラグインではサポートされていません。"
error_play_vlc	=	"ビデオを再生できませんでした。VLC Player をインストールした後で、やり直してください。"
external_subtitle	=	"外部字幕"
menu_play	=	"再生"
no_subtitle	=	"字幕なし"
title	=	"ビデオプレーヤー"

[volume]
4k_hdd	=	"4K ネイティブ HDD"
4kn	=	"4Kn"
add_to_swap	=	"スワップに追加"
adv_prop_title	=	"構成"
allocate_ssd_cache_size	=	"SSD キャッシュ サイズの割り当て"
beep_on	=	"通知音"
cache_advisor_result_step	=	"{0} の計算結果は次のとおりです。"
cache_advisor_sel_vol_desc	=	"アクセス統計を見るには、ボリュームを選択してください。この情報は、あなたのシステムに合ったSSDキャッシュのサイズを評価するのに役に立ちます。"
cache_advisor_sel_vol_step	=	"SSD キャッシュの評価のために、ファイルアクセス統計を分析するには、ボリュームを選択してください。"
cache_configuration	=	"SSD キャッシュの構成"
cache_crashed_desc	=	"{0} がクラッシュしました。"
cache_degraded_desc	=	"{0} が劣化しました。この SSD キャッシュを修復してください。"
cache_enabled	=	"SSD キャッシュが有効になりました。"
cache_healthy_desc	=	"{0} は健康です。"
cache_missing	=	"SSD キャッシュがありません"
cache_mode_read_only	=	"読み取り専用"
cache_mode_read_write	=	"読み書き"
cache_no_ssd	=	"有効な SSD がないため、キャッシュを作成できません。"
cache_no_vol	=	"SSD キャッシュを作成する前に、ボリュームまたは LUN を構築してください。"
cache_repairing_desc	=	"{0} を修復中です。"
cache_size	=	"キャッシュ サイズ"
cache_skip_seq_io	=	"シーケンシャル I/O は省略する"
cache_skip_seq_io_capital	=	"シーケンシャル I/O は省略する"
cache_skip_seq_io_desc	=	"ドライブから、またはドライブへ直接シーケンシャル データを読み込み、または書き込み、速度と性能を高めるとともに、SSD の寿命も延長できます。バックアップ アプリケーションを使用するときには、この機能を有効にしてください。"
cache_skip_seq_io_intro	=	"ターゲットのストレージ　デバイスでシーケンシャル I/O の性能が良い場合は、SSD キャッシュにシーケンシャル I/O のキャッシングを停止させます。"
cache_usage	=	"キャッシュ使用量"
cache_write_mode	=	"キャッシュ モード"
change_swap_disk_config	=	"SSD キャッシュとして使用する SSD をスワップに追加することはできません。スワップから SSD を除去するには、{0} ページを開いてください。"
cluster_storage_unit	=	"クラスタ ストレージ ユニット"
confirm_following_notice	=	"次のことを確認してください。"
data_accessed_archive	=	"アーカイブ済み"
data_accessed_before_one_month	=	"1か月以上前のデータアクセス"
data_accessed_cold	=	"コールド"
data_accessed_hot	=	"ホット"
data_accessed_in_one_day	=	"1日のアクセスデータ"
data_accessed_in_one_month	=	"1か月のアクセスデータ"
data_accessed_in_one_week	=	"1週間のアクセスデータ"
data_accessed_warm	=	"ウォーム"
data_heat_map	=	"最近アクセスしたデータ"
data_scrubbing_disable	=	"今後このメッセージを表示しない"
data_scrubbing_explanation	=	"RAID スクラブは、1 か月間行われていません。データの完全性を保証するために RAID スクラブを実行するようお勧めします。以下のボリュームで RAID スクラブを手動で実行するためにストレージマネージャーを起動するには、OK をクリックしてください："
data_scrubbing_notice	=	"システムがシャットダウンした場合、RAID スクラブを最初からやり直す必要があります。"
data_scrubbing_suggestion	=	"RAID スクラブ アラーム"
dedicated_ssd_cache	=	"キャッシュ デバイス"
del_hard_check_fail	=	"次の理由により、操作に失敗しました："
del_soft_check_fail	=	"システムは次のタスクを処理中です。[削除] をクリックして続行します。"
disk_secure_erasing	=	"Secure Erase を行っています"
do_data_scrubbing	=	"RAID のスクラビングを実行する"
do_fs_defrag	=	"ファイル システムのデフラグを実行"
do_fs_scrubbing	=	"ファイル システムのスクラブを実行"
drv_hybrid	=	"ハイブリッド"
eunit_power_button_disabled	=	"拡張ユニットのハードディスクでボリュームが作成された場合は、拡張ユニットの電源ボタンには電源オフ機能がないことを理解しています。"
exceed_max_disk_number	=	"ドライブの最大数は {0} です。"
extent_size_title	=	"高度な LUN"
force_enable	=	"強制マウント"
force_enable_confirm	=	"{0} を強制マウントすると、データが消失する可能性があることを理解しています。"
force_enable_warning	=	"{0} 上に SSD 書き込みキャッシュがありません。{0} を強制マウントすると、データが消失する場合があります。"
format_hd_confirm	=	"SSD キャッシュとして使用されている SSD からすべてのデータが削除されることを理解しています。"
format_hd_question	=	"選択した SSD 上のすべてのデータが削除されます。"
fs_defrag	=	"ファイル システムのデフラグ"
fs_defrag_notice	=	"システムがシャットダウンすると、ファイル システムのデフラグは停止されます。ボリュームに共有フォルダのスナップショットが含まれている場合は、ボリューム使用量が増加する場合があります。"
fs_defrag_progress	=	"{1} 個のファイルを分析、{0} 個のファイルをデフラグ"
fs_scrubbing_notice	=	"システムがシャットダウンすると、ファイル システムのスクラブは停止されます。"
goto_cms_manage_pool	=	"この {0} は現在クラスタ ストレージ ユニットに属しているため、変更できません。CMS を開いて管理してください。"
goto_cms_manage_volume	=	"このボリュームは現在クラスタ ストレージ ユニットに属しているため、変更できません。CMS を開いて管理してください。"
hdd_test	=	"ハードドライブ テスト"
hybrid_ssd_warning	=	"異なるモデルの SSD を使って SSD キャッシュを構築すると、その性能に影響を与える場合があります。"
initializing_inode_table	=	"ファイル システムを最適化しています"
initializing_inode_table_help	=	"システムは安全にアクセス、シャットダウン、リブートできます。"
insufficien_disk_number	=	"ドライブの最小数は {0} です。"
iscsilun_block_help	=	"このタイプのiSCSI LUNは RAIDグループ上で作成され、最適化されたアクセス速度でダイナミックな容量管理を柔軟に行うことができます。"
iscsilun_desc	=	"iSCSI LUN の作成、管理、削除、マップ。"
iscsitrg_desc	=	"iSCSI LUN のマップに使用できる iSCSI Target を作成し、管理します。"
least_swap_device_warning	=	"スワップするデバイスを追加してください。"
limit_raid_disk_number	=	"RAID の最大ドライブ数を制限する"
no_limitation	=	"制限なし"
not_allow_hybrid_hdd	=	"ネイティブと非 4K ネイティブのハードドライブで構成された RAID は構築できません。"
not_enough_mem_for_cache	=	"SSD キャッシュのメモリが不足しています。"
notice	=	"注"
overview_desc	=	"全スペースの全体的な状態、ハードディスクの使用状況、ボリュームの最大使用量、iSCSI LUN ストレージなど、ストレージ スペースの全体的な状態を表示します。"
performance_degraded	=	"Parity Consistency Check を {0} で実行中です。システムの性能に影響を与える場合があります。"
performance_may_degraded	=	"システムはビジー状態になっており、システム全体の性能に影響する場合があります。"
raid10_constrain	=	"RAID 10 のドライブ数は、2 の倍数でなければなりません。"
raid_desc	=	"柔軟にストレージを管理するために、ハードドライブを組み合わせてディスク グループを作成します。"
raid_disk_too_many_warning	=	"1 つの RAID のドライブ数が {0} を超えているため、リスクが高くなります。よろしいですか？"
raid_force_data_scrubbing	=	"RAID は再構成されました。データの完全性を保証するために RAID スクラブを実行するようお勧めします。操作が完了したら、ファイル システムをフルスキャンするために、_DISKSTATION_ を再起動するよう促します。"
raid_force_data_scrubbing_note	=	"<font class="note-font"><b>注意：</b></font>RAID スクラブが完了したら、_DISKSTATION_ を再起動するよう通知されますので、ファイル システムをフルスキャンしてください。RAID スクラブが完了する前に _DISKSTATION_ をリブートしたり、シャットダウンしたりすると、そのファイル システムのフルスキャンを実行することができなくなります。"
raid_force_notification	=	"RAID 組み立てについての注意"
raid_force_notification_note	=	"<font class="note-font"><b>注：</b></font>スキャン処理には時間がかかります（ 1TB ディスクにつき約 25 分）。その間、Synology Assistant を使って処理を監視したり、中止したりすることができます。"
raid_force_notification_reboot	=	"RAID は再構成されました。リブート後にハードディスクをフルスキャンして復元しますか？"
read_cache_desc	=	"2 台の SSD を使って大きい RAID 0 キャッシュを構築し、ボリュームまたはブロック レベルの iSCSI LUN の読み書き速度を加速化してください。"
read_cache_desc_new	=	"SSD を使ってキャッシュを構築し、ボリュームまたはブロック レベルの iSCSI LUN の読み書き速度を加速化してください。"
read_cache_option	=	"読み取り専用キャッシュ"
read_hit_rate	=	"ヒット率の読み取り"
recently_accessed_file_size	=	"最近アクセスしたファイルの合計サイズ"
recomm_msg_cannot_create_cache	=	"{0} には SSD キャッシュが構築されていません。しかし、_DISKSTATION_ のメモリがいっぱいのため、SSD キャッシュを構築できません。"
recomm_msg_create_cache	=	"{0} には SSD キャッシュが構築されていません。データアクセスの応答速度を向上するために、{1} 以上の SSD キャッシュを構築することをお薦めします。"
recomm_msg_high_hit_rate	=	"{0} に SSD キャッシュが構築されました。読み取りヒットレートは {1}% です。ボリュームが加速化されました。"
recomm_msg_low_hit_rate	=	"{0} に SSD キャッシュが構築されました。読み取りヒットレートは {1}% です。ヒットレートを向上するために、キャッシュサイズを増量することをお薦めします。"
recomm_msg_mem_not_enough	=	"{0} には SSD キャッシュが構築されていません。SSD キャッシュを構築するには、_DISKSTATION_ に {1} のメモリを追加しておく必要があります。"
recomm_msg_ssd_vol	=	"{0} は SSD アレイです。SSD キャッシュを構築する必要はありません。"
recomm_size	=	"推奨サイズ"
required_mem_size	=	"必要なメモリ"
sas_test	=	"SAS ドライブ テスト"
space_busy	=	"ボリューム上の操作を実行中です"
space_missing	=	"ボリューム/LUN がありません"
spare_cross	=	"クロスデバイス Hot Spare"
spare_cross_desc	=	"1台のデバイス上の Hot Spare ディスク（例：_DISKSTATION_ そのもの、または拡張ユニット1）に別のデバイス（拡張ユニット2）上の劣化した RAID（ボリューム、iSCSI LUN、Disk Group）を復元させます。."
spare_cross_desc_raid_group	=	"1台のデバイス上の Hot Spare ディスク（例：_DISKSTATION_ そのもの、または拡張ユニット1）に別のデバイス（拡張ユニット2）上の劣化した RAID Group を復元させます。."
spare_cross_enable	=	"Hot Spare ディスクにクロスデバイス復元を実行させる"
spare_setting_title	=	"Hot Spare 設定"
spare_trg	=	"Hot Spare ターゲット"
spare_trg_desc	=	"劣化したときに、Hot Spare ディスクで自動的に復元させるボリューム /Disk Group/iSCSI LUN を選択します。"
spare_trg_desc_raid_group	=	"劣化したときに、Hot Spare ディスクで自動的に復元させる RAID Group を選択します。"
ssd_cache	=	"SSD キャッシュ"
ssd_cache_advisor	=	"SSD キャッシュアドバイザー"
ssd_cache_attach	=	"マウント"
ssd_cache_benefit	=	"なぜ SSD キャッシュを構築する必要があるのですか?"
ssd_cache_benefit_desc	=	"SSD キャッシュは、RAID 上の通常ファイルとブロックレベル、シングル LUN をはじめ、ボリュームと iSCSI LUN の性能を高めます。ランダム読み取りと書き込みの性能が向上され、I/O レイテンシも大幅に低減されます。"
ssd_cache_cannot_be_swap	=	"SSD キャッシュとして使用する SSD をスワップに追加することはできません。"
ssd_cache_check_support	=	"互換性をチェック"
ssd_cache_conflict_with_timebackup	=	"{0} での Time Backup は有効です。読み書きキャッシュを Time Backup と一緒に使用することはできません。"
ssd_cache_crash_desc	=	"1 つ以上の SSD キャッシュがクラッシュしました。ファイルをコピーするか、バックアップ タスクを実行して、データを守るようお薦めします。"
ssd_cache_deattach	=	"アンマウント"
ssd_cache_deattach_confirm	=	"SSD キャッシュを {0} から取り外しますか？"
ssd_cache_degrade_desc	=	"1 つ以上の SSD キャッシュが降等しました。故障した SSD を正常なものに交換するようお薦めします。"
ssd_cache_desc	=	"SSD キャッシュはボリュームまたは iSCSI LUN （ブロックレベル）の読み取り性能を向上します。ボリュームまたは LUN の 1 つを選択して、SSD キャッシュを有効にすることができます。詳しくは [ヘルプ] を参照してください。"
ssd_cache_desc_restrict	=	"1 つのボリュームまたは iSCSI LUN（ブロック レベル）の SSD キャッシュを有効にすると、読み取り性能が向上します。詳細は、ヘルプを参照してください。<br>ボリュームで SSD キャッシュを有効にする前に、Time Backup が有効になっていないことを確認してください。"
ssd_cache_desc_short	=	"SSD キャッシュを組み合わせてマウントし、一部のストレージ スペースの性能を高めます。"
ssd_cache_flushing	=	"キャッシュデータをハードディスクに保存しています"
ssd_cache_info	=	"SSD キャッシュ情報"
ssd_cache_mode	=	"キャッシュ モード"
ssd_cache_non_identical	=	"2 つの SSD は同じモデルではありません。同じモデルの SSD をご使用ください。"
ssd_cache_not_support	=	"2 つの SSD のうちの 1 つがサポートされていません。互換リストについては、<a href="http://www.synology.com" target="_blank">www.synology.com</a> をご覧ください。"
ssd_cache_on	=	"マウント先"
ssd_cache_policy	=	"ポリシー"
ssd_cache_read_hit_ratio	=	"データ読み取りのヒット率"
ssd_cache_repair_headline	=	"SSD キャッシュを修復するために SSD を選択してください"
ssd_cache_repair_wizard_title	=	"SSD キャッシュ修復ウィザード"
ssd_cache_require_one_more	=	"SSD キャッシングを使用するには、インストールされている SSD と同じモデルの 2 台目の SSD をインストールする必要があります。"
ssd_cache_requirement	=	"SSD キャッシュを作成するには、同じモデルで同じメモリ量の2つの SSD が必要です。"
ssd_cache_selection_hint	=	"ボリューム/LUN"
ssd_cache_size_mem_desc	=	"1 GB の SSD キャッシュ毎に、約 4 MB のメモリが必要です。システム メモリの 1/4 および拡張した未使用のメモリを SSD キャッシュ用に使用することができます。"
ssd_cache_size_mem_desc_new	=	"1 GB の SSD キャッシュ毎に、約 416 KB のシステム メモリが必要です（拡張可能なメモリも数えられます）。最大キャッシュサイズは1 TBです。"
ssd_cache_size_mem_desc_new2	=	"1 GB の SSD キャッシュ毎に、約 416 KB のメモリを消費します。"
ssd_cache_size_warning	=	"システム メモリの設定は、{0} SSD キャッシュ サイズしかサポートできません。"
ssd_cache_static_access_file	=	"ファイル アクセス分析"
ssd_cache_static_cancel	=	"キャンセル"
ssd_cache_static_confirm	=	"適用"
ssd_cache_static_day	=	"日付"
ssd_cache_static_dest	=	"あるボリュームに最近アクセスしたファイルの合計数とサイズを計算します。この情報は、システムにどの程度の SSD キャッシュが適当であるかを計算する際使用されます。"
ssd_cache_static_executing	=	"計算中"
ssd_cache_static_file_count	=	"ファイル数"
ssd_cache_static_last_calculated	=	"{0} で最後に行った計算"
ssd_cache_static_last_results	=	"結果"
ssd_cache_static_reexecuted	=	"計算"
ssd_cache_static_total	=	"合計"
ssd_cache_static_total_file_size	=	"ファイル サイズの合計"
ssd_cache_static_volume	=	"ボリューム"
ssd_cache_suggestion	=	"SSD キャッシュに付いての詳細は、<a href="http://www.synology.com/" target="_blank">www.synology.com</a> をご覧ください。"
ssd_cache_write_hit_ratio	=	"データ書き込みのヒット率"
ssd_device_info	=	"SSD デバイス情報"
ssd_mix_disks_warning	=	"内部および外部 SSD が選択されています。この SSD キャッシュを機能させるために、拡張ユニットを接続したままにしてオンライン状態を維持してください。"
ssd_not_enough_memory	=	"SSD キャッシュにメモリが必要です。詳しくは「ヘルプ」を参照してください。"
ssd_not_identical	=	"選択した SSD は同じモデル、サイズではありません。同じモデルで同じサイズの SSD をご使用ください。"
ssd_not_support_warning	=	"選択した SSD は弊社の互換リストに記載されていません。互換性のある SSD をご使用になることをお薦めします。"
ssd_repair_format_confirm	=	"SSD キャッシュを修復するために使用される SSD からすべてのデータが削除されることを理解しています。"
ssd_suggestion	=	"Synology のホームページで SSD 互換リストをご覧になり、互換性のある SSD をご使用ください。"
ssd_trim_desc	=	"SSD TRIM を有効にすると、次のストレージ スペースの性能が最適化されます。下からシステムがいつ SSD TRIM を実行するかを選択してください。"
ssd_trim_disabled_by_backup	=	"Time Backup パッケージがインストールされているため、現在このボリュームで SSD TRIM を有効にすることはできません。SSD TRIM を有効にするには、Time Backup を削除してシステムをリブートしてください。"
ssd_trim_disabled_by_cache	=	"SSD キャッシュがマウントされているため、現在このボリュームで SSD TRIM を有効にすることはできません。SSD TRIM を有効にするには、SSD キャッシュを外してください。"
ssd_trim_disabled_by_ha	=	"High Availability Manager で high-availability クラスタが構築されたため、SSD TRIM をこのボリュームで有効にすることはできません。SSD TRIM を有効にするには、クラスタを削除してください。"
ssd_trim_en	=	"TRIM を有効にする"
ssd_trim_not_support_desc	=	"一部の SSD が RAID 5/6 の TRIM に対応していません。"
ssd_trim_title	=	"SSD TRIM"
start_data_scrubbing	=	"データ スクラブを開始"
start_data_scrubbing_help	=	"このオプションを選択すると、データの不整合を検出して消去します。"
start_fs_defrag	=	"ファイル システムのデフラグを開始"
start_raid_scrubbing	=	"RAID のスクラビングを実行する"
stat_task_processing_warn	=	"別の処理タスクが進行中です。しばらくたってから、やり直してください。"
stat_task_recalculate	=	"最後の計算時間は {0} です。統計を再計算しますか？ データサイズによりますが、この処理には 10 分以上かかります。"
storage_manager	=	"ストレージ マネージャ"
swap_device_removing	=	"削除しています..."
swap_manage	=	"スワップ"
swap_manage_desc	=	"ハードドライブのスペースを入れ替えて、無作動状態のデータを一時的にメモリに保管し、性能を高めます。"
system_raid_allow_join	=	"選択"
system_raid_create_sys_partition_alert	=	"次のディスクにあるすべてのデータは、システム パーティションを作成した後は完全に削除されます。"
system_raid_create_sys_partition_confirm	=	"上記のディスクにあるすべての私のデータは完全に削除され、復元できないことを理解しました。"
system_raid_in_syncing	=	"同期しています"
system_raid_join	=	"有効"
system_raid_min_disk_limit_alert	=	"システム パーティション用に正常または初期化済みの状態になっている {0} 台以上のハード ドライブを選択してください。"
system_raid_not_join	=	"有効になっていません"
system_raid_sha_min_disk_limit_alert	=	"High-availability クラスタでは、システム パーティション用に正常状態のハードドライブを {0} 台以上選択する必要があります。"
system_raid_status	=	"パーティションの状態"
system_raid_sync_conf	=	"保存"
system_title	=	"システム パーティション"
unused_size	=	"未使用"
vm_warning_volume_delete	=	"The selected volume contains the Virtual DSM Manager package or virtual disks. To remove this volume, you must remove the Virtual DSM Manager package or virtual disks first.	Edit"
volume	=	"ボリューム"
volume_add_disk_into_raid	=	"ディスクで拡張"
volume_add_disk_summary_descr	=	"ウィザードは次の設定を適用します。 処理時間はあなたのディスクサイズによって異なります。 この処理が完了する前にシステムを終了しないでください。"
volume_add_diskselect	=	"ディスクの選択"
volume_add_diskselect_tip	=	"ShiftまたはCtrlを押して複数ディスクを選択する"
volume_add_final_title	=	"ボリュームの作成"
volume_add_fs_btrfs	=	"Btrfs"
volume_add_fs_btrfs_help	=	"推奨 Btrfs ファイルシステムは、共有フォルダのスナップショットや複製、共有フォルダの割り当て量、詳細データの統合性保護、Docker DSM など高度な機能に対応しています。"
volume_add_fs_btrfs_type	=	"Btrfs"
volume_add_fs_ext3_type	=	"従来のボリューム フォーマット (ext3)"
volume_add_fs_ext4	=	"ext4"
volume_add_fs_ext4_help	=	"ext4 ファイルシステムは Linux オペレーティング システムで広く使用されており、古いバージョンの _OSNAME_ を起動する S_DISKSTATION_ に簡単にマイグレートできます。"
volume_add_fs_ext4_type	=	"ext4"
volume_add_fs_title	=	"ファイル システムを選択"
volume_add_fs_type	=	"ファイル システム"
volume_add_levelselect	=	"RAID タイプの選択"
volume_add_lun_title_through_iscsitarget	=	"iSCSI LUN タイプを選択"
volume_add_mode_customized	=	"カスタマイズ"
volume_add_mode_customized_help	=	"ストレージ用のRAID タイプを選択し、必要に応じて複数のボリュームを作成することができる高度なユーザー用です。"
volume_add_mode_general_volume	=	"RAIDの単一ボリューム"
volume_add_mode_general_volume_help	=	"選択したハードディスクのすべてのスペースを使って、1個のボリュームを作成します。最高のアクセス性能を実現します。"
volume_add_mode_logical_volume	=	"RAIDの複数ボリューム"
volume_add_mode_logical_volume_help	=	"複数ボリュームの存在が可能なディスクグループにボリュームを作成します。ダイナミックな容量管理を可能にします。"
volume_add_mode_systemdefault	=	"クイック"
volume_add_mode_systemdefault_help	=	"システムは性能とスペース割り当てを向上する SHR ボリュームを作成します。2台以上のハードディスクで構成されている場合は、ハードディスクのフォールト・トレランスのデータ保護が利用可能です。一般ユーザーにお薦めします。"
volume_add_mode_title	=	"モードを選択してください"
volume_add_progress_diskinit	=	"ディスクの確認と設定"
volume_add_progress_title	=	"ボリューム作成の進行状況"
volume_add_progress_volinit	=	"ファイル システムの作成"
volume_add_progress_warning	=	"新しいボリュームが作成される前にサーバーをオフにしないでください。"
volume_add_purpose	=	"操作"
volume_add_purpose_title	=	"操作を選択してください"
volume_add_tip_dataprotection	=	"データ保護あり"
volume_add_tip_dataprotection_by_1_disk	=	"1台のディスクのフォールト・トレランスによるデータ保護"
volume_add_tip_dataprotection_by_2_disks	=	"2台のディスクのフォールト・トレランスによるデータ保護"
volume_add_tip_dataprotection_by_3_disks	=	"3台のディスクのフォールト・トレランスによるデータ保護"
volume_add_tip_nodataprotection	=	"データ保護なし"
volume_add_title	=	"ボリューム作成ウィザード"
volume_add_type_expand_help	=	"ハードディスクを追加してボリュームを拡張する場合はこのオプションを選択します。"
volume_add_type_migrate_help	=	"このオプションを選択して、別のRAID タイプに変更します。"
volume_add_type_repair_help	=	"このオプションを選択して、劣化したボリュームを修復します。修復後に未使用のディスク空き容量がある場合には、システムは自動的にボリュームサイズを拡張します。"
volume_add_volmgr_title	=	"ボリューム作成ウィザード"
volume_add_volmgr_welcome_title	=	"ボリューム作成ウィザードにようこそ"
volume_add_warningabout	=	"バージョン情報"
volume_add_warninginitvol	=	"最後の設定を書込み中…しばらくお待ちください。"
volume_add_warningnodisk	=	"使用できるディスクがありません。"
volume_add_warningtip	=	"ボリューム情報: "
volume_add_warningtipclear	=	"警告!  ディスクのデータが消去されます。"
volume_add_warningvolumetype	=	"ボリュームタイプが選択されていません｡"
volume_add_welcome_tip	=	"ウィザードは手順に従ってボリュームを作成します。"
volume_add_welcome_title	=	"ボリューム作成ウィザードにようこそ"
volume_adddisk	=	"ディスクを追加する"
volume_adddisk2_type_data_scrubbing	=	"データ スクラブ"
volume_adddisk2_type_expand	=	"拡張"
volume_adddisk2_type_expand_disk	=	"ハードディスクを追加してボリュームを拡張する"
volume_adddisk2_type_expand_size	=	"未使用のディスクスペースでボリュームを拡張する"
volume_adddisk2_type_expand_size_help	=	"未使用のディスクスペースでボリュームを拡張する場合はこのオプションを選択します。"
volume_adddisk2_type_migrate	=	"RAID タイプの変更"
volume_adddisk2_type_repair	=	"修復"
volume_adddisk2_welcome_tip	=	"このウィザードは、データボリュームタイプの修理、拡張、変更の処理を手順をに従って行います。"
volume_adddisk_desc	=	"ディスクを追加してRAID5のボリュームを拡大できます。 希望する方法を選択してください。 ディスクを追加する前に、ボリュームにデータをバックアップすることが推奨されます。"
volume_adddisk_final_title	=	"終了"
volume_adddisk_one_step	=	"今すぐボリュームを拡大"
volume_adddisk_one_step_desc	=	"ディスクを追加するとボリュームを自動的に拡大します。この処理が完了するまですべてのサービスは停止します。これには数時間かかることがあります。"
volume_adddisk_progress_reshape	=	"ディスクを追加する"
volume_adddisk_progress_title	=	"ディスク追加の進行状況"
volume_adddisk_progress_warning	=	"ディスクを追加する前に、サーバーをオフにしないでください。"
volume_adddisk_step_title	=	"オプション"
volume_adddisk_title	=	"ディスクの追加ウィザード"
volume_adddisk_two_step	=	"後でボリュームを拡大"
volume_adddisk_two_step_desc	=	"ボリュームを拡大する必要なくディスクを追加することができます。後でボリュームを手動で拡大することができます。これには時間がかかりますが、他のサービスはご利用いただけます。"
volume_adddisk_type_one_warning	=	"警告!  この操作は選択されたディスク内のすべてのデータを削除し、システムは一時的にすべてのサービスを停止します。 続行しますか?"
volume_adddisk_type_two_warning	=	"選択したディスクのデータはすべて消去されます。続行しますか？"
volume_adddisk_welcome_tip	=	"他のディスクを追加してRAID 5/6ボリュームを拡大できます。"
volume_adddisk_welcome_title	=	"ディスクの追加ウィザードの開始"
volume_additional_disk	=	"追加 HDD"
volume_all_service_stop	=	"この操作はすべてのサービスを一時的に停止します。続行しますか?"
volume_allocate_size_field_name	=	"サイズの割り当て"
volume_allocate_size_title	=	"ボリュームの容量の割り当て"
volume_allocate_space	=	"スペースを割り当てています"
volume_apply_disk	=	"ディスクを選択する"
volume_available_disks	=	"有効なディスク"
volume_available_filenumber	=	"ファイル番号を付け直す"
volume_available_slot	=	"使用可能なスロット"
volume_beepoff	=	"ビープ音をオフ"
volume_block_lun	=	"iSCSI LUN （ブロックレベル）"
volume_block_lun_desc	=	"このタイプのiSCSI LUNは RAIDグループ上で作成され、最適化されたアクセス速度でダイナミックな容量管理を柔軟に行うことができます。"
volume_btn_add_spare_disk	=	"共有ディスクの追加"
volume_busy_waiting	=	"ボリュームがビジーです。後で、やり直してください。  "
volume_cable_connection_abnormal	=	"拡張ユニットの接続が正しく設定されていません。"
volume_cache_missing_suggestion	=	"システムはこのボリュームの SSD キャッシュを検出できません。ファイル システムが壊れたり、データが消失したりする場合があります。_DISKSTATION_ の電源を切り、電源を入れる前に SSD を挿入してください。"
volume_caution	=	"注意"
volume_caution_desc	=	"1 つ以上の RAID グループ/SSD キャッシュが降等しました。故障したドライブを正常なものに交換するようお薦めします。"
volume_caution_desc_non_raidgroup	=	"1 つ以上のボリューム/ディスク グループ/iSCSI LUN/SSD キャッシュが降等しました。故障したドライブを正常なものに交換するようお薦めします。"
volume_change_all_warning	=	"共有フォルダのサイズによっては、この操作は10分以上かかる場合があります。操作が開始されるとすべてのサービスが停止され、操作が終了すると再開されます。本当に続行しますか?"
volume_change_service_stop_depend_on_size	=	"処理中はすべてのサービスが停止され、処理時間はボリュームサイズに応じて異なります。{0}"
volume_change_service_stop_in_minutes	=	"すべてのサービスは数分間停止します。{0}"
volume_change_this_warning	=	"共有フォルダのサイズによっては、この操作は10分以上かかる場合があります。操作が開始されるとサービス{0}が停止され、操作が終了すると再開されます。本当に続行しますか? "
volume_choose_adddisk_type	=	"方法を選択する"
volume_choose_existing_raid	=	"既存のディスクグループを選択"
volume_choose_raid_title	=	"ディスクグループの作成または選択"
volume_choose_shr_protect_title	=	"Synology Hybrid RAID (SHR) の保護レベルを選択"
volume_choosedisk	=	"ディスクの選択"
volume_chose_hdd_type	=	"ハードドライブの種類"
volume_crashed_service_disable	=	"ボリュームがクラッシュしたために{0}を使用できません。"
volume_crashed_warning	=	"ボリュームがクラッシュしました。"
volume_create_raid	=	"新しいディスクグループを作成"
volume_create_raid_help	=	"複数ボリュームの存在が可能な新しいディスクグループを作成します。後からボリュームを作成できます。"
volume_create_vol_lun_hint	=	"RAID グループ上のメモリを使用する前に、ボリュームを作成する必要があります。[ボリューム/LUN] タブを選択し、{0} 作成後にボリューム/iSCSI LUN を作成してください。"
volume_danger	=	"危険"
volume_danger_desc	=	"1 つ以上の RAID グループ/SSD キャッシュがクラッシュしました。ファイルをコピーするか、バックアップ タスクを実行して、データを守るようお薦めします。"
volume_danger_desc_non_raidgroup	=	"1 つ以上のボリューム/ディスク グループ/iSCSI LUN/SSD キャッシュがクラッシュしました。ファイルをコピーするか、バックアップ タスクを実行して、データを守るようお薦めします。"
volume_data_scrubbing_remind	=	"長い間、データの統一性が確認されていません。データの統一性を確保するために、先にストレージマネージャで RAID スクラブを実行することを強くお薦めします。"
volume_default_desc	=	"{0} にあります"
volume_delete_final_title	=	"ボリュームを削除する"
volume_delete_summary_desc	=	"ウィザードは次の設定を削除します。 処理時間はディスクサイズおよびボリュームタイプにより異なります。 この処理が完了する前にシステムを終了しないでください。"
volume_delete_title	=	"ボリューム削除ウィザード"
volume_delete_volmgr_title	=	"ボリューム削除"
volume_delete_volmgr_welcome_title	=	"ボリューム取外しウィザードにようこそ"
volume_delete_warning	=	"ボリュームを削除するとボリュームのすべてのデータは削除されます。"
volume_delete_welcome_title	=	"ボリューム削除ウィザードにようこそ"
volume_details	=	"情報の取得"
volume_disk	=	"ディスク"
volume_disk_3tb_limitation	=	"ボリュームが古いバージョンの _OSNAME_ に作成されているため、2TB 以上のハードディスクには対応していません。2TB 以上のハードディスクを使用するには、最新バージョンの_OSNAME_を使って新しくボリュームを作成してください。"
volume_disk_failure_number	=	"故障したディスクの数"
volume_disk_info	=	"ディスク"
volume_disk_information	=	"ディスク情報"
volume_disk_number	=	"ディスク番号"
volume_disk_rebuild	=	"準備中..."
volume_disk_source_ebox	=	"拡張ユニット"
volume_disk_source_internal	=	"内部ディスク"
volume_disk_type	=	"ディスクの種類"
volume_diskcapacity	=	"ディスクサイズ "
volume_diskcheck	=	"ディスクチェックを実行"
volume_diskcheck_disable_help	=	"不良セクタはボリューム構築プロセスでリマップされません。"
volume_diskcheck_enable_help	=	"不良セクタを見つけると自動的にリマップします。ディスクチェックを実行すると、時間はかかりますが、ボリューム構築プロセス中にエラーが発生しにくくなります。"
volume_diskcheck_title	=	"ディスクチェック"
volume_diskfailed	=	"クラッシュ"
volume_diskfailednotknown	=	"不明なエラー"
volume_diskfailedsys	=	"システムパーティションの失敗"
volume_diskinuse	=	"正常"
volume_diskmask	=	"ディスク"
volume_diskmodel	=	"モデル"
volume_disknotset	=	"ディスクが取付けられていません"
volume_disknotuse	=	"非初期化"
volume_disknumber	=	"番号"
volume_diskstatus	=	"ステータス"
volume_disksysuse	=	"初期化済み"
volume_diskvendor	=	"ベンダー"
volume_display_disk_num	=	"ディスク番号を表示"
volume_do_fsck	=	"ファイル システム チェックを実行"
volume_doing_statistics	=	"{0} を計算しています..."
volume_dot	=	"‧"
volume_e_unit	=	"デバイス"
volume_edit_desc	=	"編集"
volume_edit_description	=	"説明を編集"
volume_edit_raid_title	=	"ボリュームの拡張"
volume_enclosure_not_available	=	"利用不可"
volume_error	=	"異常終了"
volume_error_bad_sector	=	"ディスク {0} の状態が異常であるため、ボリュームを作成できませんでした。故障したディスクを正常なディスクと交換し、再度やり直してください。"
volume_exceed_max_size_msg	=	"この値は {0} の値を超えることはできません。"
volume_expand_backup	=	"ボリュームを増設する前にデータをバックアップしてください。"
volume_expand_error	=	"ボリュームの増設に失敗しました。"
volume_expand_final_title	=	"ボリュームの増設"
volume_expand_finish	=	"ボリュームの増設が正常に終了しました。"
volume_expand_lun_by_add_disk	=	"ハードディスクを追加して LUN を拡張します"
volume_expand_lun_with_unalloc_size	=	"未使用のディスクスペースで LUN を拡張する"
volume_expand_pool_by_add_disk	=	"ハードディスクを追加してディスクグループを拡張します"
volume_expand_pool_with_unalloc_size	=	"未使用のディスクスペースでディスクグループを拡張する"
volume_expand_progress	=	"ボリュームの増設"
volume_expand_progress_init	=	"初期稼動"
volume_expand_progress_title	=	"ボリュームの増設"
volume_expand_progress_warning	=	"ボリュームが増設される前にサーバーをオフにしないでください。"
volume_expand_raid_by_add_disk	=	"ハードディスクを追加してディスクグループを拡張します。"
volume_expand_raid_by_add_disk_help	=	"ハードディスクを追加してディスクグループを拡張する場合は、このオプションを選択します。"
volume_expand_raid_with_unalloc_space_help	=	"未使用のディスクスペースでディスクグループを拡張する場合はこのオプションを選択します。"
volume_expand_raidgroup_by_add_disk	=	"ハードディスクを追加して RAID グループを拡張します"
volume_expand_raidgroup_with_unalloc_size	=	"未使用のディスクスペースで RAID グループを拡張する"
volume_expand_service_stop	=	"すべてのサービスが一時的に停止します。続行しますか?"
volume_expand_size	=	"増設後の合計容量"
volume_expand_size_sug	=	"{0}までサイズを拡張できます。"
volume_expand_unallocated_space	=	"未使用ディスクスペースで拡張"
volume_expand_welcome_tip	=	"このボリュームを増設できます。 "
volume_expand_welcome_title	=	"ボリューム増設ウィザードにようこそ"
volume_expanding_waiting	=	"ボリュームを増設しています・・・"
volume_expansion	=	"拡張ユニット"
volume_ext3	=	"EXT3"
volume_ext3_desc	=	"EXT3 は、Linux の配布で幅広く使用されているファイルシステムです。"
volume_ext4	=	"EXT4"
volume_ext4_desc	=	"EXT4 は Linux で広く使用されているファイル システムです。"
volume_fail_activate_ebox_but_detect_raid	=	"有効にできません。システムはデバイス内に破損したボリュームを検出しました。"
volume_filesystem	=	"ファイル システム"
volume_filesystem_error_deny	=	"ファイル システムにエラーが発生したため、操作は失敗しました。"
volume_fill_all_additional_disks	=	"ディスクが既に 2 つめの RAID アレイに割り当てられている場合は、最初の RAID アレイには、{0} 台のディスクが割り当てられていなければなりません。"
volume_fill_all_required_disks	=	"必要なすべてのディスクを割り当ててください。"
volume_final_remind_text	=	"この処理が完了する前にシステムを終了しないでください。"
volume_flashcache_crashed_desc	=	"SSD キャッシュがクラッシュしました。SSD キャッシュがマウントされているボリュームのデータには影響しません。詳細情報は、[SSD キャッシュ] タブをご覧ください。"
volume_freesize	=	"空き容量"
volume_freesize_move_pgsql	=	"削除するボリュームにはシステムデータが含まれています。 システムデータを他のボリュームに移動するには、ボリュームに{0}以上の空き容量がなければなりません｡"
volume_fs_limit_warning	=	"RAID グループの有効なスペースが、ファイル システムの上限である 108 TB を超えています。ボリューム サイズは最大で {0} に制限されます。"
volume_fs_resize_notify	=	"関連するサービスを停止させずに、ボリュームを {0} に拡張することができます。このボリュームのサービスは、{0} のスペース拡張を行う間は中断されますのでご注意ください。"
volume_fsck	=	"ファイル システム エラーが検出されました（詳細は、{0} をご覧ください）。リブートしてファイル システム チェックを実行しますか？<br><br><font class="note-font"><b>注：</b></font>ファイル システム チェックが完了するまでには時間がかかります。この間、_OSNAME_ とその他すべてのサービスは使用できません。ファイル システム チェックの状態は、Synology Assistant で確認できます。"
volume_fsck_confirmed	=	"はい、リブート後にファイル システム チェックを実行します。"
volume_fsck_notification	=	"ファイル システムの確認"
volume_fsck_remind	=	"ファイル システムにエラーが発生しました。ファイルをバックアップし、ファイルシステムのチェックを実行されることを強くお勧めします。それでもなお問題が残る場合、関連するすべてのハードディスクドライブの状態をチェックし、再度ボリュームを作成してください。"
volume_fsck_wait4building	=	"一部のボリュームで別のタスクをおこなっているため、現在ファイル システム チェックを実行できません。しばらくたってから、やり直してください。"
volume_generalhd	=	"Basic"
volume_group	=	"ボリュームグループ"
volume_ha_has_split_brain	=	"スプリット ブレイン エラーが発生したため、この _DISKSTATION_ は high-availability クラスタにならずにスタンドアローンモードに戻ります。High-availability クラスタを再構築するために、どちらのサーバーに最新のデータが保存されているかを確認した後で、サーバーを繋いでください。"
volume_ha_unbind_notification	=	"High-Availability クラスタ未結合"
volume_ha_was_passive_node	=	"この _DISKSTATION_ は、high-availability クラスタで受動サーバーとして使用されていました。データの不整合を防ぐために、既存のボリュームと LUN をすべて削除し、新しく構築し直すことをお薦めします。"
volume_hdd_type	=	"ハードドライブの種類"
volume_healthy	=	"健康"
volume_healthy_desc	=	"システムは健康です。"
volume_hfsplus	=	"HFS+"
volume_hide_disk_num	=	"ハードディスク番号"
volume_hot_spare	=	"ホットスペア"
volume_hot_spare_desc	=	"ハードドライブが故障した場合、hot spare ドライブをスタンバイ状態にして、壊れたストレージ スペースを自動的に修復します。"
volume_hot_spare_disk	=	"Hot Spare ディスク"
volume_info	=	"ボリューム"
volume_internal	=	"内部"
volume_iscsi_lun_mapping	=	"iSCSI LUN マッピング"
volume_iscsi_lun_usage	=	"iSCSI 使用量"
volume_iscsitrg_block	=	"iSCSI Target（ブロックレベル）"
volume_iscsitrg_block_help	=	"iSCSI Targetを作成するディスクを1つ以上選択します。"
volume_iscsitrg_enabledisable_title	=	"有効/無効"
volume_iscsitrg_file	=	"iSCSI Target（通常ファイル）"
volume_iscsitrg_file_help	=	"ボリュームを1つ選択し、スペースを共有して iSCSI Targetを作成します。"
volume_iscsitrg_lun	=	"iSCSI LUN"
volume_iscsitrg_lun_block	=	"iSCSI LUN (ブロックレベル)"
volume_iscsitrg_lun_block_help	=	"iSCSI LUNを作成するボリューム(1つまたは複数)選択します。"
volume_iscsitrg_lun_file	=	"iSCSI LUN (ファイルレベル)"
volume_iscsitrg_lun_file_help	=	"Thin Provisioningにより、このタイプのiSCSI LUNは、ダイナミックな容量管理を行います。"
volume_iscsitrg_status	=	"サービス状況"
volume_level	=	"タイプ"
volume_lun_block_level	=	"LUN （ブロックレベル）"
volume_lun_file	=	"LUN （通常ファイル）"
volume_manage	=	"管理"
volume_manage_title	=	"ボリュームマネージャ・ウィザード"
volume_manage_welcome_title	=	"ボリュームマネージャ・ウィザードにようこそ"
volume_max_allocatable_size	=	"割り当て可能なサイズの上限"
volume_max_batch_task_count	=	"同時タスクジョブ数が上限に達しました。"
volume_max_disks_count	=	"最大 {0} 枚までしかディスクは選択できません。"
volume_max_iscsitrg_count_warning	=	"iSCSI Targetの数が限界に達しました。新規作成はできません。"
volume_migrate_add_mirror	=	"ミラーディスクをRAID 1 二対か"
volume_migrate_to_raid1	=	"RAID 1"
volume_migrate_to_raid5	=	"RAID 5"
volume_migrate_to_raid5_spare	=	"RAID 5+spare"
volume_migrate_to_raid6	=	"RAID 6"
volume_migrate_type	=	"タイプの変更"
volume_migrate_type_title	=	"RAID タイプの選択"
volume_migrate_with_failed_disk_alert	=	"操作に失敗しました。クラッシュしたドライブを先にこのボリュームから削除してください。"
volume_min_disk_count	=	"最小 {0} 個のディスクが必要です。"
volume_min_disk_size_note	=	"ディスクサイズは、"{0}"と同等またはそれ以上にします。"
volume_min_max_disk_number	=	"RAIDアレイあたりの最低/最大ドライブ数"
volume_minimal_dev_size	=	"最小ディスクサイズ"
volume_mix_disks_warning	=	"ボリュームは、内蔵または拡張ユニットのハードディスクにあります。拡張ユニットの接続を解除するとボリュームがクラッシュします。"
volume_mount_lun_info	=	"LUN 情報"
volume_mount_volume	=	"ボリュームをマウントしています"
volume_mount_volume_info	=	"ボリューム情報"
volume_mounting_cache	=	"SSD キャッシュをマウントしています..."
volume_move_vaai_jrnl_fail	=	"削除したいボリュームには、高度な iSCSI LUN ジャーナルが含まれています。高度な iSCSI LUN ジャーナルを別のボリュームに移動させるには、1つ以上のボリュームに 65MB の空き領域が必要です。"
volume_multiple_vol_lun_support	=	"複数ボリュームのサポート"
volume_need_no_disk_tip	=	"ディスクを選択するためにボリュームタイプを変更する必要はありません。[次へ] を押してください。"
volume_new	=	"作成"
volume_new_summary_descr	=	"ウィザードは次の設定を適用します。 処理時間は選択したディスクサイズおよびボリュームタイプにより異なります。 この処理が完了する前にシステムを終了しないでください。"
volume_no_available_disks	=	"使用できるディスクがありません。"
volume_no_expansion	=	"拡張ユニットはサポートされていません。"
volume_no_raid_in_system	=	"システムには {0} がありません。{1} で新しい {0} を先に作成してください。"
volume_no_raid_with_protection	=	"システムにホット スペアを使用できる RAID グループがありません。"
volume_no_raids	=	"システムに {0} がありません"
volume_no_space_with_protection	=	"Hot Spare ディスクに対応するボリューム/ディスク グループ/iSCSI LUN がありません。"
volume_no_spare	=	"システムにホットスペアの構成がありません"
volume_no_ssd_caches	=	"システムに SSD キャッシュ がありません"
volume_no_storage_pool	=	"システムに {0} がありません"
volume_no_suitable_spare_disks	=	"予備のディスクがありません。"
volume_no_volumes	=	"システムにボリュームはありません"
volume_none	=	"データなし"
volume_novolume	=	"ボリュームなし"
volume_number	=	"ボリューム"
volume_one_more_ssd	=	"互換性リストから別の SSD をインストールして、SSD キャッシュをマウントする必要があります。互換性リストは <a href="www.synology.com">www.synology.com</a> からご覧いただけます。"
volume_pool	=	"ディスクグループ"
volume_pool_freesize	=	"割り当てなし"
volume_pool_info_header	=	"ディスクグループ情報"
volume_pool_new_name	=	"新しいディスクグループ"
volume_pool_usedsize	=	"割り当てあり"
volume_problemdisknotenough	=	"使用できるディスクがありません"
volume_raid	=	"RAID"
volume_raid_create_title	=	"ディスクグループ作成ウィザード"
volume_raid_creation_title	=	"RAID グループ作成ウィザード"
volume_raid_for_multiple_volumes	=	"複数のボリュームまたは iSCSI LUN（ブロックレベル）の  RAID group "
volume_raid_for_multiple_volumes_desc	=	"RAID Group 上で複数のボリュームまたは iSCSI LUN（ブロックレベル）を作成できるため、ストレージ管理を柔軟に行うことができます。RAID 5 または RAID 6 については、RAID Group は複数の RAID アレイを持つことができるため、24 台以上のディスクから構成できます。RAID アレイあたりの最大ディスク数は 24 台です。"
volume_raid_for_single_volume	=	"1 つのボリュームまたは iSCSI LUN（ブロックレベル）の  RAID group "
volume_raid_for_single_volume_desc	=	"使用可能な容量をすべて 1 つのボリュームまたは iSCSI LUN（ブロックレベル）に割り当てることで、性能が向上されます。RAID Group は最大 24 台のディスクで構成できます。"
volume_raid_group	=	"RAID グループ"
volume_raid_group_status	=	"RAID グループの状態"
volume_raid_location	=	"場所"
volume_raid_manage_title	=	"ディスクグループ管理ウィザード"
volume_raid_property	=	"RAID グループのプロパティを設定"
volume_raid_purpose	=	"複数ボリューム/LUN のサポート"
volume_raid_purpose_title	=	"RAID グループの種類を選択"
volume_raid_subgroup	=	"RAID アレイ"
volume_raid_title	=	"RAID タイプ"
volume_raid_type	=	"RAID タイプ"
volume_recommand	=	"_OSNAME_ がまだインストールされていなかったハードディスク用に推奨します"
volume_recommand_with_protect	=	"データ保護付きの新しいハードドライブまたはボリューム向けに推奨"
volume_remove_link	=	"ここをクリックすると、[ディスクグループ]タブの提案に基づいて続行します。"
volume_remove_pool_remind	=	"ここでは、このボリュームを削除することはできません。[ディスクグループ]タブを開き、[{0}] を削除してください。"
volume_remove_raid_group	=	"RAID グループの削除"
volume_remove_raid_title	=	"ディスクグループの削除"
volume_remove_storage_pool_remind	=	"このボリュームを削除するには、{0} で [{1}] を削除してください。"
volume_remove_waiting	=	"システムがボリュームを削除しています。しばらくお待ちください。"
volume_repair_choosedisk	=	"ボリュームを修理するディスクを選択してください。"
volume_repair_diskdesigned	=	"ディスクの合計数"
volume_repair_diskfailed	=	"クラッシュしたディスクの合計数"
volume_repair_disknormal	=	"使用可能なディスクの合計数"
volume_repair_final_title	=	"ボリュームの修復"
volume_repair_link	=	"ここをクリックすると、[ディスクグループ]タブの提案に基づいて続行します。"
volume_repair_lun_help	=	"このオプションを選択すると、劣化した LUN が修復されます。修復後に未使用のディスク空き容量がある場合には、システムは自動的に LUN サイズを拡張します。"
volume_repair_nodisk	=	"修理するための未使用ディスク容量がありません。"
volume_repair_pool_help	=	"このオプションを選択すると、劣化したディスクグループを修復できます。修復後に未使用のディスク空き容量がある場合には、システムは自動的にディスク グループのサイズを拡張します。"
volume_repair_pool_remind	=	"スペースが劣化しました。[ディスクグループ]タブを開き、[{0}] を修復してください。"
volume_repair_raid_help	=	"このオプションを選択すると、劣化したディスクグループを修復できます。修復後に未使用の空き容量がある場合には、システムは自動的にディスクグループのサイズを拡張します。"
volume_repair_raidgroup_help	=	"このオプションを選択すると、劣化した RAID グループを修復できます。修復後に未使用のディスク空き容量がある場合には、システムは自動的に RAID グループのサイズを拡張します。"
volume_repair_steps	=	"修復手順"
volume_repair_storage_pool_remind	=	"関連付られた RAID グループは降等しています。{0} で [{1}] を修復してください。"
volume_repair_syspart	=	"システムパーティションを修復する"
volume_repair_syspart_fail	=	"システムパーティションを修復できません（エラー予測：{0}。）"
volume_repair_syspart_help	=	"このオプションを選択して、システムパーティションを修復します。"
volume_repair_syspart_try	=	"システムはシステムパーティションを修復しています。"
volume_repair_tip	=	"劣化したボリュームを修復するためにこの機能を使用します。ボリュームを修復するために未使用ディスクを選択することができます。"
volume_repair_title	=	"ボリュームの修復"
volume_repair_welcome_tip	=	"劣化したボリュームを修復することができます。"
volume_repair_welcome_title	=	"ボリューム修正ウィザードにようこそ"
volume_reported	=	"報告済み"
volume_required_disk	=	"必要な HDD"
volume_saved	=	"保存済み"
volume_scan	=	"ディスク上に不正なセクターが見つかりました (詳細は、{0} を参照してください)。リブート後にハードディスクをフルスキャンしますか?<br><br><font class="note-font"><b>注:</b></font>スキャン処理には時間がかかります (1TB ディスクにつき約 25 分)。その間、Synology Assistant を使って処理を監視したり、中止したりすることができます。"
volume_scan_confirmed	=	"はい、リブート後にディスクをリマップする"
volume_scan_fsck	=	"RAID スクラブが完了しました。リブート後にハードディスクをフルスキャンを実行するようお勧めします。"
volume_scan_fsck_note	=	"<font class="note-font"><b>注:</b></font>スキャン処理には時間がかかります (1TB ディスクにつき約 25 分)。その間、Synology Assistant を使って処理を監視したり、中止したりすることができます。"
volume_scan_notification	=	"ディスク スキャン通知"
volume_scan_reboot_after_rebuild	=	"リマップ完了後にリブート"
volume_scan_reboot_immediately	=	"今すぐリブート"
volume_scan_reboot_later	=	"後からリブート"
volume_scan_wait4building	=	"ディスク上に新しく不正なセクターが見つかりました (詳細は、{0} を参照してください)。システムがディスクをリマップして _DISKSTATION_ を再起動した後で、ハードディスクをフルスキャンしますか?<br><br><font class="note-font"><b>注:</b></font>スキャン処理には時間がかかります (1TB ディスクにつき約 25 分)。その間、Synology Assistant を使って処理を監視したり、中止したりすることができます。"
volume_scrubbing_type_fs	=	"ファイル システムのスクラブ"
volume_scrubbing_type_raid	=	"RAID スクラブ"
volume_scrubbing_type_title	=	"データ スクラブ タイプの選択"
volume_select_disk_array	=	"場所の選択"
volume_select_disk_desc	=	"左から右へ、有効なディスクをドラッグしてください。"
volume_select_disk_source	=	"ディスクソースの選択"
volume_select_expansion_type	=	"拡張タイプの選択"
volume_select_raid	=	"左から RAID を選択してください"
volume_select_upgrade_type	=	"変更タイプの選択"
volume_select_volume	=	"左からボリュームを選択してください"
volume_set_iscsitrg_authen_title	=	"iSCSI Target認証の設定"
volume_set_iscsitrg_lun_mapping	=	"iSCSI LUN マッピングを設定"
volume_set_iscsitrg_lun_property_title	=	"iSCSI LUN プロパティを設定"
volume_set_iscsitrg_property_title	=	"iSCSI LUN プロパティを設定"
volume_share_encryption_unmount_warning	=	"ボリューム上の暗号化された共有フォルダ（ある場合）は自動的にアンマウントされます。これは、後から手動で元にマウントする必要があります。"
volume_share_folders	=	"共有フォルダおよびシステム使用"
volume_share_noexternal	=	"使用可能なストレージ デバイスがありません。互換性のあるストレージ デバイスをつないでください。"
volume_share_position	=	"場所"
volume_share_volumechoose	=	"ボリュームを選択"
volume_share_volumeno	=	"ボリュームが使用できません 新しいボリュームを作成してください。"
volume_share_volumeno_router	=	"使用可能なストレージ デバイスがありません。ストレージ デバイスをつないでください。"
volume_sharesize	=	"MB"
volume_single_volume_on_hybrid_raid	=	"Synology Hybrid RAID (推奨)"
volume_sink_lun	=	"iSCSI LUN (複製 LUN)"
volume_size	=	"GB"
volume_size_allocated	=	"割り当てた容量"
volume_size_calculating	=	"計算中..."
volume_size_system_reserved	=	"システムに使用されるスペースを含む"
volume_sort_by_available	=	"可用性"
volume_sort_by_capacity	=	"容量"
volume_sort_by_id	=	"ID"
volume_sort_by_location	=	"位置"
volume_sort_by_status	=	"状態"
volume_sort_by_unallocated	=	"割り当てたサイズ"
volume_space	=	"使用量"
volume_space_allocation_info	=	"使用済みスペース情報"
volume_space_status	=	"ボリューム/ディスク グループ/iSCSI LUN の状態"
volume_spare_available	=	"空き容量"
volume_spare_disk	=	"Hot spare"
volume_spare_disk_joining	=	"予備ディスクを追加しています…"
volume_spare_manage_desc	=	"下のセクションには、RAID グループと割り当てられた Hot Spare ディスクの数が表示されます。Hot Spare ディスクを割り当てるには、[使用可能なディスク] パネルで相当するボックスにチェックマークを付けてください。"
volume_spare_manage_desc_non_sas	=	"下のセクションには、ボリューム/ディスク グループ/iSCSI LUN と割り当てられた Hot Spare ディスクの数が表示されます。Hot Spare ディスクを割り当てるには、右側のパネルで相当するボックスにチェックマークを付けてください。"
volume_spare_manage_title	=	"Hot Spare ディスクを割り当ててください"
volume_spare_manage_wizard_title	=	"ホットスペア管理ウィザード"
volume_spare_no_protected_raid	=	"保護された RAID グループがありません。"
volume_spare_no_protected_space	=	"保護されていないボリューム/ディスク グループ/iSCSI LUN"
volume_spare_not_available	=	"利用不可"
volume_spare_protected_raid	=	"保護された RAID グループ"
volume_spare_protected_space	=	"保護されたボリューム/ディスク グループ/iSCSI LUN"
volume_spared	=	"割り当て済み"
volume_spared_hdd	=	"Hot Spare"
volume_ssd_consume_memory	=	"消費したメモリ"
volume_ssd_create_wizard_desc	=	"特定のボリュームまたは iSCSI LUN 用のキャッシュにする SSD を 2 台選択してください。"
volume_ssd_create_wizard_headline	=	"SSD およびボリューム/iSCSI LUN の選択"
volume_ssd_create_wizard_title	=	"SSD キャッシュ作成ウィザード"
volume_ssd_mounting	=	"マウントしています..."
volume_ssd_number_limit	=	"キャッシュにする SSD を 2 台選択してください。"
volume_ssd_trimming	=	"SSD TRIM を実行中です"
volume_ssd_trimming_warn	=	"現在 {0} で SSD TRIM を行っています。システムの全体的な性能が影響を受けます。"
volume_ssd_unmounting	=	"取り外しています..."
volume_start_raid	=	"RAIDを起動しています"
volume_status_activating	=	"起動中"
volume_status_add_disk	=	"ディスクを追加する"
volume_status_add_disk_reshape	=	"再生"
volume_status_adddisksug_for_disk	=	"このボリュームを増設するには、ディスクをボリュームに追加するか、既存のディスクをより大きな容量のディスクと交換してください。"
volume_status_adddisksug_remind	=	"ボリューム容量はディスクを追加して拡大することができます。"
volume_status_adddisksug_size_not_enough	=	"使用されていないディスクのサイズは、このボリュームを拡大するのに十分ではありません。"
volume_status_background	=	"背景でハードディスクを確認しています"
volume_status_background_rebuilding	=	"_OSNAME_ は背景でボリュームのハードディスクを確認しています。この間も_OSNAME_ を使用することはできます。今すぐ状態を確認しますか?"
volume_status_can_use	=	"ボリュームが作成されました。今すぐ_OSNAME_ を使用することができます。"
volume_status_check_disk	=	"ディスクをチェックしています…"
volume_status_crashed	=	"クラッシュ"
volume_status_crashed_bkp	=	"このボリュームを使用できません。ボリューム内のデータが破損している可能性があります。ボリュームを取り外す前にデータをバックアップしてください。"
volume_status_create	=	"作成しています"
volume_status_create_fs	=	"ファイル システムの作成"
volume_status_creating	=	"_OSNAME_ はボリュームを作成しています。今すぐ状態を確認しますか?"
volume_status_degrade	=	"劣化"
volume_status_delayed	=	"処理中"
volume_status_delete	=	"削除しています。"
volume_status_deverr	=	"不明なエラー"
volume_status_diskstatus	=	"詳細情報の表示"
volume_status_expand	=	"増設しています。"
volume_status_expand_fs	=	"ファイル システムを拡大しています。"
volume_status_expandclick	=	"拡張"
volume_status_finalize_vol	=	"ボリュームを起動しています…"
volume_status_init_disk	=	"ディスクを初期化しています…"
volume_status_initializing	=	"起動してください"
volume_status_none	=	"なし"
volume_status_normal	=	"正常"
volume_status_paritycount	=	"パリティ整合性のチェック"
volume_status_progress	=	"完了"
volume_status_readonly	=	"このボリュームのデータ整合性が完了していないので、ボリュームは読み取り専用になります。これは、ハードディスクのセクタに問題があると考えられます。ボリュームを削除する前にボリュームのデータをバックアップして新しいハードディスクで新しいボリュームを作成してください。"
volume_status_removevolume	=	"このボリュームを使用できません。それを削除してください。"
volume_status_repair	=	"修復しています。"
volume_status_repair_note	=	"スペースが劣化しました。故障したハードディスクを正常なディスクと交換して修復してください({0})。下のディスク情報の状態欄を参考にして、故障したハードディスクを検出してください。"
volume_status_repairclick	=	"修復"
volume_status_repairremind_size_not_enough	=	"システムで未使用のディスクが検出されましたが、このボリュームを修理するにはサイズが不十分です。"
volume_status_resync	=	"再同期"
volume_status_start_services	=	"サービスを開始しています…"
volume_status_stop_services	=	"サービスを停止しています…"
volume_status_suggest	=	"アドバイス"
volume_status_sysfailedremind2	=	"システムパーティションにアクセスできません。システムパーティションで不良セクタまたは古いシステムが検出されるとこの不具合が発生します。システムパーティションを修復してください。この処理でデータは影響を受けません。ただし、安全のために、処理を行う前にはサーバーのデータをバックアップしてください。修復できない場合は、ハードディスクを問題のないディスクと交換してください。"
volume_status_sysfailedrepair	=	"ハードディスクを取り外すときは、システムの稼動を正常に保つため、少なくとも1つのシステムディスク[{0}]をシステム用に維持する必要があります。"
volume_status_upgrade	=	"変更中"
volume_status_waiting	=	"待機中..."
volume_status_warningdelinfo	=	"共有フォルダ"
volume_stop_all_service	=	"すべてのサービスが一時的に停止します。"
volume_stop_raid	=	"RAIDを中止しています"
volume_storage_overview	=	"ストレージの概要"
volume_storage_overview_desc	=	"全スペースの全体的な状態、ハードディスクの使用状況、ボリュームの最大使用量、iSCSI LUN ストレージなど、ストレージ スペースの全体的な状態を表示します。"
volume_storage_pool	=	"RAID グループ"
volume_storage_pool_desc	=	"柔軟にストレージを管理するために、ハードドライブを組み合わせて RAID Group を作成します。"
volume_storage_pool_link	=	"RAID グループの設定の提案により、ここをクリックして作業を続行してください。"
volume_storage_pool_tab	=	"RAID Groupタブ"
volume_submit_data	=	"データを送信しています。"
volume_sug_init	=	"今すぐボリュームを起動できます。"
volume_suitable_spare_disks	=	"有効な Hot Spare ディスク"
volume_sync_background	=	"高速"
volume_sync_background_help	=	"ボリュームが作成された後で整合性のチェックがバックグラウンドで実行されます。 ボリューム作成時間は短くなり、ボリュームは即座に使用することができます。但し、処理中に不良セクターは再マップされません。整合性のチェック中に不良セクターが検出されると、中止されボリュームがクラッシュする場合があります。"
volume_sync_foreground	=	"完全"
volume_sync_foreground_help	=	"ボリューム作成処理中に整合性のチェックは行われます。処理時間は長くなり、数時間かかる場合もあります。不良セクターが検出されると、自動的に再マップします。ボリュームの作成に失敗する可能性が少なくなります。"
volume_sync_progress	=	"整合性チェックの進行状況"
volume_sync_select	=	"整合性チェックのタイプを選択します"
volume_sync_title	=	"整合性チェックの設定"
volume_sys_raid_remove_warning	=	"選択した SSD のシステム パーティションは削除されます。"
volume_sys_raid_repair	=	"選択した SSD には削除できない重要なシステム データが含まれています。{0} タブを選択し、まず故障したシステム パーティションを修復してください。"
volume_syspart_size_not_enough	=	"システムパーティションには、修復に必要な充分なディスク空き容量がありません"
volume_system_partition_fail_desc	=	"システムパーティションにアクセスできません。次のリンクをクリックして、修復してください。"
volume_system_partition_fail_link	=	"（修復）"
volume_tip	=	"ボリュームは複数のディスクにっても構成可能です。選択したRAIDレベルに応じて、ボリュームは容量の統合、冗長性の向上、およびパフォーマンスの向上などの利点を提供します。"
volume_totalsize	=	"容量"
volume_type_basic	=	"Basic"
volume_type_description_basic	=	"このタイプではデータの冗長性とデータ保護を目的として、新しいハードドライブをインストールして、それらを RAID 1 または RAID 5 にマイグレートすることができます。"
volume_type_description_linear	=	"このタイプを選択すると、別のハードドライブを 1つのストレージ スペースにまとめることで、将来ドライブの容量を増やすことができます。データの冗長性はサポートされません。"
volume_type_description_shr	=	"これは、初心者の方向けの RAID タイプにお薦めします。このタイプを選択すると、将来異なるサイズのハードドライブを組み合わせて、ボリュームサイズを最適化し、データの冗長性を確保することができます。"
volume_type_expansion	=	"拡張"
volume_type_linear	=	"JBOD"
volume_type_raid_0	=	"RAID 0"
volume_type_raid_1	=	"RAID 1"
volume_type_raid_10	=	"RAID 10"
volume_type_raid_5	=	"RAID 5"
volume_type_raid_6	=	"RAID 6"
volume_type_raid_shr	=	"Synology Hybrid RAID (SHR)"
volume_type_shr_support_note	=	"High Availability は Synology Hybrid RAID (SHR) ボリュームではサポートされていません。"
volume_type_shr_with_1_disk_protect_help	=	"The system will optimize space allocation and provide data-protection of 1 disk fault-tolerance."
volume_type_shr_with_2_disks_protect_help	=	"システムは、記憶領域の割り当てを最適化し、2台のディスクのフォルト・トレランスによるデータ保護を行います。"
volume_unknown_expansion	=	"不明"
volume_unmount_volume	=	"ボリュームを外しています"
volume_unmounting_cache	=	"SSD キャッシュを取り外しています..."
volume_unused_disk	=	"未使用ディスク"
volume_upgrade	=	"変更"
volume_upgrade_choosedisk	=	"このボリュームをアップグレードするハードディスクを選択します。"
volume_upgrade_diskdesigned	=	"アップグレード後の合計ディスク数"
volume_upgrade_final_title	=	"ボリュームの変更"
volume_upgrade_level	=	"アップグレード後のボリュームタイプ"
volume_upgrade_steps	=	"アップグレードの手順"
volume_upgrade_sug_size_not_enough	=	"システムで未使用のディスクが検出されましたが、このボリュームをアップグレードするにはサイズが不十分です。"
volume_upgrade_tip	=	"このボリュームをアップグレードするために未使用ディスクを使用することができます。このボリュームは現在データ保護がありません。"
volume_upgrade_title	=	"ボリュームの変更"
volume_upgrade_type_title	=	"ボリュームタイプ"
volume_upgrade_welcome_tip	=	"ボリュームタイプを変更できます。"
volume_upgrade_welcome_title	=	"ボリューム変更ウィザードにようこそ"
volume_usablesize	=	"使用可能"
volume_usage	=	"使用量が最も多いボリューム"
volume_used	=	"使用中"
volume_used_disk	=	"使用ディスク"
volume_usedsize	=	"使用中"
volume_valid_range_warning	=	"この値の有効な範囲は、{0} から {1} (GB) までです。"
volume_virtual_space	=	"仮想スペース"
volume_volumestatus	=	"ステータス"
volume_wait_calc_stat	=	"<p>この操作は10分以上かかります。</p><p>処理にかかる時間は、ボリュームサイズとファイルの量に拠ります。</p><p>しばらくお待ちください...</p>"
volume_warn_ebox_missing	=	"1 つ以上のクラッシュしたストレージ スペースが検出されました。次の拡張ユニットとハードディスクが正しく接続されており、正常に機能しているかどうかを確認してください。[{0}]。"
volume_warning_cancel_creation	=	"警告! この操作を実行すると、製作が中止されます。よろしいですか?"
volume_warningclear	=	"警告! ボリュームのすべてのデータを削除し、システムは一時的にすべてのサービスを停止します。本当に続行しますか?"
volume_warningclearservice	=	"この操作は、すべてのデータと上記サービスの設定を削除します。本当に続行しますか?"
volume_warningdiskmask	=	"ディスクが選択されていません｡"
volume_warninglistservice	=	"システムサービス"
volume_wizard_sum_expand_type	=	"拡張タイプ"
volume_wizard_summary_title	=	"設定の確認"
write_cache_desc	=	"SSD を使ってキャッシュを構築し、ボリュームまたはブロック レベルの iSCSI LUN の読み書き速度を加速化してください。"
write_cache_option	=	"読み書きキャッシュ"
write_cache_protection_warning	=	"SSD キャッシュが降等してデータの消失を防止するとき、キャッシング機能は無効になります。 詳しくはヘルプを参照してください。"
write_cache_warning	=	"読み書き SSD キャッシュはボリューム/iSCSI LUN の一部です。キャッシュがストレージ マネージャから削除されるまで、_DISKSTATION_ から SSD をアンインストールしないでください。"

[vpnc]
adv_setting	=	"詳細設定"
adv_setting_desc	=	"詳細設定を行ってください"
advance	=	"詳細"
alt_max_config	=	"プロファイルの数が上限に達しているため、プロファイルを追加できませんでした。"
alt_no_config_select	=	"まずプロファイルを選択してください。"
app_name	=	"VPN"
app_vpn_server	=	"VPN Server"
auth	=	"認証"
auto_reconnect	=	"VPN 接続が解除された場合は再接続する"
basic_setting	=	"全般設定"
basic_setting_desc	=	"一般設定を行ってください"
ca_no_file	=	"VPN サーバーから証明書をインポートしてください"
certificate	=	"証明書"
client_cert	=	"クライアント証明書"
client_ip	=	"IP アドレス"
client_key	=	"クライアントキー"
client_type	=	"VPN 接続方法"
commfail	=	"接続に失敗しました"
compress	=	"VPNリンクで圧縮を有効にする"
confirm_connect	=	"一度に1つの接続しか使用できません。「{0}」 の接続を停止して、このプロファイルの接続を有効にしますか?"
confirm_settingchange	=	"処理する前に、変更をプロファイルに適用しますか?"
conflict_connect	=	"{0} を接続しています。後からやり直してください。"
conn_status	=	"状態"
connect	=	"接続"
connected_time	=	"接続時間"
connecting_retry	=	"再接続しました"
create_profile	=	"プロファイルを作成"
create_vpn	=	"VPN プロファイルの作成"
crl_verify_pem	=	"証明書取り消しリスト"
disconnect	=	"切断"
encrypt	=	"暗号化"
err_auth	=	"認証が必要です"
err_invalid_ca	=	"接続に失敗したか、証明書が期限切れです。VPN サーバーが発行した有効な証明書を使用して、もう一度お試しください。"
err_ipsec_fail	=	"IPSec ネゴシエーションに失敗しました。次のことを確認してください。<ol><li>あらかじめ共有したキーは正常です。</li><li>VPN サービス用に使用されるポートが _DISKSTATION_ と VPN サーバーの間のネットワーク デバイス（ファイアウォール、NAT、ルータなど）で設定されているか、「サーバーがNAT デバイスの背後にある」オプションが有効になっています。</li></ol>"
err_l2tp_fail	=	"L2TP 接続に失敗しました。プロファイル設定を確認し、再試行してください。"
err_server_refuse	=	"接続に失敗しました。プロファイル設定を確認し、再試行してください。"
err_server_timeout	=	"接続に失敗しました。次のことを確認してください:<ol><li>サーバー アドレスが正しいこと</li><li>VPN サービスが使用するポートが、_DISKSTATION_ と VPN サーバーの間のネットワーク デバイス (ファイアウォール、NAT、ルーターなど) で設定されていること。</li></ol>"
import_ca	=	"証明書のインポート"
import_ca_desc	=	"OpenVPN サーバーから証明書をインポートしてください"
internet_sharing	=	"この Synology サーバーのインターネット接続を介して他のネットワーク デバイスに接続させる"
invalid_psk	=	"無効なあらかじめ共有したキー"
l2tp_conflict	=	"接続できません。[メイン メニュー] > [VPN Server] を選択して L2TP/IPSec サーバーを無効にした後、もう一度お試しください。"
name_conflict	=	"プロファイル名は既に使用されています。別の名前を入力してください。"
ovpn_conf	=	".ovpn ファイルをインポート"
ovpn_no_file	=	"VPN サーバーから .ovpn ファイルをインポートしてください。"
ovpnfile_invalid_format	=	".ovpn ファイルに無効なパラメータが含まれています。別のファイルをインポートしてください。"
password	=	"パスワード"
pppoe_conflict	=	"VPN 接続と PPPoE 接続（[メイン メニュー] > [コントロール パネル] > [ネットワーク] > [ネットワーク インターフェイス]）を同時に有効にすることはできません。"
profile_name	=	"プロファイル名"
pswd_preshared	=	"あらかじめ共有したキー"
received	=	"受信完了"
redirect_gw	=	"すべてのクライアントに VPN サーバーを経由させる"
remote_gateway	=	"リモート ネットワークのデフォルトのゲートウェイを使用する"
remove_connected	=	"このプロファイルを削除すると、現在の接続も停止します。続行しますか？"
select_vpnc_type	=	"VPN 接続方式を選択してください"
sent	=	"送信"
server_behind_nat	=	"サーバーがNAT デバイスの背後にある"
status_connected	=	"接続済"
status_connecting	=	"接続中..."
status_disconnected	=	"未接続"
tls_auth_key	=	"TLS-auth キー"
type_l2tp	=	"L2TP/IPSec"
type_ovpn	=	"OpenVPN"
type_ovpn_conf	=	"OpenVPN（.ovpn ファイルをインポート）"
type_pptp	=	"PPTP"
user	=	"ユーザ名"
vpn_method	=	"VPN 方式"
vpn_server	=	"サーバーアドレス"
vpns_conflict	=	"接続に失敗しました。 [メイン メニュー] > [VPN Server] を選択して OpenVPN サーバーを無効にした後、もう一度お試しください。"
waiting	=	"待機中..."

[vtype]
bad_backup_destination	=	"バックアップ先の名前が無効か、使用できない文字が含まれています"
bad_backup_target	=	"ターゲットの名前が無効か、使用できない文字が含まれています。"
bad_beepduration	=	"警告音の期間を 1-600 秒の範囲で指定してください。"
bad_dar_profile_name	=	"文字、数字、スペースだけを使用します。<b>template</b>、<b>lang</b>、<b>global</b> など予約された単語は使用しないでください。名前の先頭と末尾にスペースを使用することはできません。"

[web_assistant_mobile]
web_asst_mobile_diskstation_info	=	"パスワード設定"
web_asst_mobile_err_no_disk	=	"ディスクが見つかりません。_DISKSTATION_ をオフにして、ディスクを装着した後、インストールを続行してください。"
web_asst_mobile_formatting	=	"システム パーティションをフォーマットしています..."
web_asst_mobile_hint	=	"ドライブ上のすべてのデータが消去されます。処理を実行する前に、バックアップしてください。"
web_asst_mobile_info	=	"インストール後は、ログイン画面が自動的に開きます。"
web_asst_mobile_setup_network	=	"ネットワーク設定"
web_asst_mobile_shr	=	"Synology RAID の作成"
web_asst_mobile_start	=	"[スタート] をタップして _DISKSTATION_ を設定します"
web_asst_mobile_title	=	"Web Assistant"

[webwizard]
apply_right_msg	=	"権限を割当てています。"
apply_share_msg	=	"[web]共有フォルダを作成しています。"
apply_startserv_msg	=	"Web Stationを有効にする"
final_descr	=	"ウェブサイトの作成方法:<ol><li>コンピュータのファイルマネージャ（Windows Explorer、Mac Finder など）を使って _DISKSTATION_ の<b>ウェブ</b> 共有フォルダにアクセスします。</li><li>作成したウェブページをアップロードします。</li><li>ホームページファイルの名前を<b>index.php</b>、<b>index.htm</b>、または <b>index.html</b>にします。</li><li>{0} に接続して作成したウェブサイトを表示します。</li></ol>ウェブサイトをインターネットで公開するには、インターネットアクセスウィザードを実行します。"
finalstep_title	=	"終了"
long_descr	=	"ホームページの作成とホストダイナミックPHP コンテンツ"
short_descr	=	"Web Station"
welcome	=	"ウィザードは次を行います。<p><ul><li><b>web</b> 共有フォルダの作成</li> <li>読込み/書き込み権限を[admin]に適用</li> <li>Web Stationの有効化</li></ul><p>"
welcome_title	=	"Web Station ウィザードへようこそ。"
wizard_title	=	"Web Stationウィザード"

[welcome]
click_termsofservice_accept	=	"[インストール] をクリックすると、<a href="{0}" class="pathlink" target="_blank">パッケージ センターのご利用条件に同意されたものとみなされます。</a>"
create_admin_fail	=	"新しい管理者アカウントを作成できませんでした。"
error_exist_myds_account	=	"_DISKSTATION_ に1個以上の Synology アカウントが見つかりました。既存のアカウントでログインするか、このステップをスキップしてください。"
forget_myds_passwd	=	"<a class="pathlink" target="_blank" href="https://account.synology.com/support/register_password_remind.php">パスワードを忘れた場合</a>"
install_surv_station_in_pkgcenter	=	"Surveillance Station をインストールできませんでした。<a data-syno-app="SYNO.SDS.PkgManApp.Instance">パッケージ センター</a>を開き、Surveillance Station をインストールしてください。"
min_password_length	=	"6文字以上"
myds_register	=	"Synology アカウント情報"
passwd_hint_rule	=	"最低限のパスワードの強度："
passwd_included_special_char	=	"特殊文字"
passwd_medium	=	"中"
passwd_mixed_case	=	"大文字と小文字"
passwd_strength	=	"パスワード強度"
passwd_strong	=	"強"
passwd_weak	=	"弱"
quickcnt_info_desc1	=	"Synology アカウントで提供される Synology QuickConnect を使うと、好きな場所でファイルにアクセスして楽しむことができます。"
quickcnt_info_desc2	=	"Synology アカウント -- Synology 専用のクラウドサービスです。DDNS サービス、リアルタイム状態監視ソフトのアップデート、その他各種サービスにらくらくアクセス。"
quickcnt_info_title1	=	"いつでも、どこでも好きなときに _DISKSTATION_ にアクセス"
quickcnt_info_title2	=	"Synology クラウドについて"
quickconnect_setup	=	"QuickConnect ID の作成"
skip_warning	=	"このステップを省略すると、インターネットでリモートから _DISKSTATION_ にアクセスする場合ポート転送を設定しなければなりません。"
termsofservice_accept	=	"Synology パッケージ センターのご使用条件を最後まで読み、同意しました"
termsofservice_desc	=	"インストールを確定すると、{0} に同意したものとみなされます。これを最後までよくお読みください。"
tip_control_panel	=	"コントロール パネルには別の設定もあります。"
tip_main_menu	=	"ビルトインやインストールしたパッケージには、すべてメインメニューからアクセス！"
tip_network_speed	=	"Ethernet 速度が 10/100Mbps しかないことを検出しました。最高の性能を引き出すためには、ネットワークケーブルとルーターを 1Gbps 以上にアップグレードすることをお薦めします。"
tip_pkg_center	=	"パッケージセンターには充実のアプリケーション！"
tip_title	=	"チップ {0}"
tip_tutorial	=	"ここからスタート！"
unload_hint	=	"このウェブページが突然更新したり、閉じたりした場合は、「admin」の権限で再度 _OSNAME_ にログインして、パスワードを入力せずに空白のままにしてください。"
update_setting_set_fail	=	"_OSNAME_ アップデート設定を設定できませんでした。[コントロール パネル] > [_OSNAME_ アップデート] を選択し、アップデートの設定を確認してください。"
update_setting_subtitle	=	"_DISKSTATION_ と重要なデータを保護"
update_setting_subtitle_tip	=	"アップデートの設定は、[コントロール パネル] > [アップデートと復元] でいつでも変更できます。"
update_setting_title	=	"_OSNAME_ アップデートとメンテナンス"
update_setting_type_all	=	"最新の _OSNAME_ バージョンを自動的にインストール"
update_setting_type_all_desc	=	"最新の_OSNAME_バージョン、新機能、強化機能、重要なアップデート、セキュリティ修正を含むすべてのアップデートが自動的にインストールされます。"
update_setting_type_download	=	"_OSNAME_ アップデートをダウンロードして手動でインストール"
update_setting_type_hotfix	=	"_OSNAME_ の重要なアップデートを自動的にインストールする"
update_setting_type_hotfix_desc	=	"重要なアップデートとセキュリティ修正だけが自動的にインストールされ、現在の _OSNAME_ バージョンが維持されます。"
update_setting_type_hotfix_tip	=	"重要なアップデートには、通常セキュリティの脆弱性に対する修正や、その他重要な問題に対する修正が含まれています。"
welcome_access	=	"_DISKSTATION_ のファイルにアクセス"
welcome_access_desc	=	"File Station を活用すると、Web ベースのインターフェイスを使って _DISKSTATION_ にファイルを保存したり、アクセスしたりすることができます。ローカルのファイル エクスプローラでファイルを参照したい場合は、Win/Mac/NFS ページで  Win/Mac/NFS を有効にしてください。<br>外出先でファイルにアクセスしたり、管理したりするには、モバイル デバイスに <a href="http://www.synology.com/dsm/home_mobile_support_ds_file.php" target="_blank">DS file</a> をインストールしてください。"
welcome_access_title	=	"ファイルにアクセス"
welcome_account_info_tip	=	"このユーザー名は、お客様の {0} にログインし、管理するための管理者アカウントです。"
welcome_admin_account_desc	=	"次の情報で {0} を管理します"
welcome_admin_account_id	=	"ユーザー名"
welcome_admin_account_title	=	"管理者アカウントを作成"
welcome_admin_agree_eula	=	"[次へ] をクリックすると、<a href="http://www.synology.com/company/terms_conditions#tabs_terms_EULA" target="_blank" class="pathlink">エンド ユーザー ライセンス契約</a>に同意したものとみなされます。"
welcome_admin_create_shr	=	"インストール後 Synology Hybrid RAID (SHR) ストレージスペースを作成する"
welcome_admin_eula_agreement	=	"エンド ユーザー ライセンス契約"
welcome_admin_server_name	=	"サーバー名"
welcome_app_title	=	"クイックスタート"
welcome_click_here	=	"ここをクリック"
welcome_cloud_desc	=	"予期せぬデータ消失からデータを保護するために、_DISKSTATION_、コンピュータ、モバイル製品間でファイルを自動的に同期したり、削除したファイルを復元したり、各ファイルのバージョンを維持したりすることができます。<br>モバイル製品と _DISKSTATION_ の間でファイルを同期するには、モバイル デバイスに <a href="http://www.synology.com/dsm/business_mobile_supports_ds_cloud.php" target="_blank">DS cloud</a> をインストールしてください。"
welcome_cloud_title	=	"Cloud Service"
welcome_creating_shr	=	"ストレージスペースを準備しています..."
welcome_creating_user	=	"ユーザーアカウントを作成しています..."
welcome_download_cloud	=	"<b>Cloud Station</b> アプリケーションをダウンロード"
welcome_drag_to_desktop	=	"私をデスクトップにドラッグしてください"
welcome_email_addr	=	"メールアドレス"
welcome_enable_register_ip	=	"_DISKSTATION_ のネットワークでの位置を Synology と共有することで、<a href="{0}" target="_blank" class="pathlink">{1}</a> を介してローカル ネットワーク内で簡単に _DISKSTATION_ にアクセスできるようになります。"
welcome_enable_register_ip_tip	=	"このオプションは、複雑なネットワーク上で Synology にあなたの IP アドレスを知らせることで、{1} が {0} を見つけるのをしやすくします。これは、後から [コントロール パネル] > [情報センター] > [使用量] で無効にすることができます。"
welcome_end_desc	=	"_OSNAME_ のクイックガイドツアーにご参加ください"
welcome_end_title	=	"すべての設定が完了しました!"
welcome_external_device_desc	=	"USB ドライブや SD カードを自由につなげます。<b>デバイスとプリンタ</b>には、USB ドライブやプリンタなどの外部デバイスを管理するためのオプションが用意されています。"
welcome_external_device_title	=	"{0} へようこそ "
welcome_ezinternet_desc	=	"インターネットを介して _DISKSTATION_ にアクセスできるように、ネットワーク設定、ポート転送ルール、ファイアウォール、DDNS サービスなどを設定し、_DISKSTATION_ とそのアプリケーションを設定します。"
welcome_ezinternet_title	=	"EZ-Internet"
welcome_go	=	"移動"
welcome_install_desc	=	"これらのパッケージは、_OSNAME_ を効率的に開始できるようにします"
welcome_install_pkg_fail	=	"次ノパッケージをインストールできませんでした：{0}。パッケージ センターからこのパッケージをインストールしてください。"
welcome_install_pkg_success	=	"このパッケージはインストールされています。"
welcome_install_surv_desc	=	"Surveillance Station は大切な資産を安全に守る手伝いをします。"
welcome_install_surv_fail	=	"次ノパッケージをインストールできませんでした：Surveillance Station パッケージ センター を開き、パッケージをインストールしてください。"
welcome_install_surv_title	=	"Surveillance Station のインストール"
welcome_install_title	=	"Synology 推奨パッケージのインストール"
welcome_multimedia_desc	=	"EDS14 にインストールされたパッケージは、エンターテイメント センターをアクティベートします。いつでも好きなときにマルチメディア コンテンツを保存できます。すばらしいエンターテイメント体験の始まりです。"
welcome_multimedia_title	=	"楽しむ準備はできていますか!"
welcome_myds	=	"Synology アカウントって何?"
welcome_myds_desc	=	"Synology アカウントは、DDNS と QuickConnect サービスを簡単に設定したり、Synology アカウント情報を見たり、Synology パッケージの個人の購入履歴を見たり、Synology が発信する最新情報を購読したりするための一元化されたサービス アカウントです。"
welcome_nas_address	=	"QuickConnect"
welcome_open_cloud	=	"<b>Cloud Station</b> を開く"
welcome_open_external_device	=	"<b>デバイスとプリンタ</b>を開く"
welcome_open_ez_internet	=	"<b>EZ-Internet</b> を開く"
welcome_open_file_station	=	"<b>File Station</b> を開く"
welcome_open_group	=	"<b>グループ</b> セットアップ ページを開く"
welcome_open_package	=	"<b>パッケージ センター</b>を開く"
welcome_open_quick_connect	=	"<b>QuickConnect</b> を開く"
welcome_open_shared_folder	=	"<b>共有フォルダ</b> セットアップ ページを開く"
welcome_open_storage	=	"<b>ストレージ マネージャ</b>を開く"
welcome_open_user	=	"<b>ユーザー</b> セットアップ ページを開く"
welcome_open_win_mac_nfs	=	"<b>Win/Mac/NFS</b> セットアップ ページを開く"
welcome_package_audio	=	"Audio Station"
welcome_package_cloud	=	"Cloud Station Server"
welcome_package_desc	=	"パッケージ センターから他のアプリケーションをダウンロードすると、_DISKSTATION_ の機能性を拡張することができます。マルチメディア コンテンツをお楽しみいただくには、必要に応じて [マルチメディア] セクションにアプリケーションをダウンロードしてください。<br>マルチメディア アプリは、<a href="http://www.synology.com/dsm/home_mobile_support_ds_audio.php" target="_blank">ここから</a>検索できます。モバイル デバイスにダウンロードすることもできます。"
welcome_package_download	=	"Download Station"
welcome_package_mediaserver	=	"メディアサーバー"
welcome_package_photo	=	"Photo Station"
welcome_package_title	=	"パッケージ センター"
welcome_package_video	=	"Video Station"
welcome_page_desc	=	"管理者アカウントが設定されました。このアカウントで次のステップを完了してください。"
welcome_pkg_install	=	"インストール"
welcome_proactive_care_desc	=	"Synology がシステム データを分析できるようにしすることで、潜在的な問題を回避できます"
welcome_quick_connect_desc	=	"QuickConnect は、モバイル デバイスを EDS14 に接続するための方法です。ネットワークの設定を行わなくても、想像以上に簡単に接続できます。"
welcome_quick_connect_title	=	"いつでも、どこでも自由に接続"
welcome_quickcnt	=	"QuickConnect って何?"
welcome_quickcnt_desc	=	"Synology アカウントが提供する QuickConnect を活用すると、ポート転送やファイアウォールの設定などを行わなくても、外出先から _DISKSTATION_ にアクセスすることができます。いつでも、どこからでも、_DISKSTATION_ に保存したファイルを開いてください。"
welcome_quickcnt_id	=	"QuickConnect ID"
welcome_quickcnt_service_desc	=	"次のアドレスで {0} にアクセスできます"
welcome_quickcnt_service_title	=	"QuickConnect の準備ができました"
welcome_register_account	=	"新しい Synology アカウントで QuickConnect ID を作成"
welcome_register_account_general	=	"新しい Synology アカウントを作成する"
welcome_send_data	=	"Synology に匿名の統計情報をお送りください。_OSNAME_ の向上に役立たせていただきます。"
welcome_server_name_tip	=	"サーバー名はローカルネットワーク上で検出されたときに、{0} のログインページに表示されます。"
welcome_servername	=	"サーバー名とタイムゾーンを設定"
welcome_setup_quickcnt_desc	=	"QuickConnect は、ポート転送をしなくても {0} に簡単にアクセスできるようにします"
welcome_setup_quickcnt_desc2	=	"QuickConnect で {0} に自由にアクセス"
welcome_setup_quickcnt_title	=	"QuickConnect の設定"
welcome_shared_folder_desc	=	"共有フォルダは、_DISKSTATION_ でファイルやフォルダを保存したり、管理したりするための基本的なディレクトリです。特定のユーザー、またはユーザー グループが、割り当てられたアクセス権に基づいてアクセスできる共有フォルダを 1 個以上作成する必要があります。"
welcome_shared_folder_title	=	"ファイルの共有"
welcome_show_confirm	=	"クイック スタートを終了しようとしています。Synology _OSNAME_ のご使用方法については、<b>_OSNAME_ ヘルプ</b>をご覧になるか、<a href="http://www.synology.com/support/tutorials.php" target="_blank">Synology ホームページ</a>からオンライン チュートリアルをご覧ください。<br>次回ログイン時にこのウィザードを表示しますか？"
welcome_skip_alias	=	"この手順をスキップする"
welcome_smart_test	=	"ハードドライブの健康状態を定期的にチェックするために、S.M.A.R.T. テストを実行する"
welcome_smart_test_tip	=	"クイック S.M.A.R.T. テストがハードドライブ上で毎月実行され、より詳しいテストが6か月おきに全てのハードドライブで実行されます。"
welcome_status_install	=	"インストール済"
welcome_status_waiting	=	"待機中..."
welcome_storage_create	=	"データを保存するには、_DISKSTATION_ のボリュームを作成する必要があります。 今すぐ作成しますか?"
welcome_storage_create_no	=	"いいえ、後から作成します。"
welcome_storage_create_yes	=	"はい。 今すぐ作成します。"
welcome_storage_creating	=	"_DISKSTATION_ はボリュームを作成しています..."
welcome_storage_desc	=	"ストレージマネージャはハードディスクとストレージ スペースを管理し、ストレージ容量を拡張して、弾力性のあるデータ ボリュームを構築します。_DISKSTATION_ サービスをユーザー間で共有する前に、1 つ以上のボリュームを作成する必要があります。"
welcome_storage_title	=	"ストレージマネージャ"
welcome_terms_of_service	=	"プライバシーに関する声明"
welcome_title	=	"DiskStation Managerにようこそ！"
welcome_use_exist_account	=	"既存の Synology アカウントで QuickConnect ID を作成"
welcome_use_exist_account_general	=	"既存の Synology アカウントを使用する"
welcome_user	=	"ユーザーを作成して権限を割り当てる"
welcome_welcome_desc	=	"このウィザードは、必要な _OSNAME_ 設定の手順を紹介します。"
welcome_welcome_title	=	"_OSNAME_ クイック スタート ウィザードへようこそ!"

[widget]
add_widget	=	"ウィジェットの選択"
add_widget_to_desktop	=	"デスクトップに追加"
apache_statup_failed	=	"_OSNAME_ で問題が発生したため、正常に起動できません。 Synology サポート チームに支援を要請してください。"
attention_status	=	"注意"
available_inode_full_warning	=	"ボリューム上のファイル数が上限に近くなっています。一部のファイルを削除して、数を減らしてください。"
available_volume_space_warning	=	"ディスク スペースが不足しています。ディスクを追加または交換して、ストレージを拡張してください。"
backup_status	=	"状態"
cancal_on_top	=	"常にて前に表示しない"
cpu_fan_fail	=	"_DISKSTATION_ の CPU ファンが故障しています。お近くの販売店にお問い合わせください。"
creating_volume	=	"ボリュームを作成しています。"
danger_status	=	"危険"
disk_system_crashed	=	"ボリュームがクラッシュしています。詳しくは、「ストレージ マネージャ」をご覧ください。"
dock_leftbottom	=	"左下"
dock_lefttop	=	"左上"
dock_rightbottom	=	"右下"
dock_righttop	=	"右上"
dock_to	=	"ドック位置"
eunit	=	"拡張ユニット"
eunit_fan_fail	=	"Synology 拡張ユニットのファンが故障しました。お近くの販売店にお問い合わせください。"
fan_fail	=	"_DISKSTATION_ のファンが故障しています。お近くの販売店にお問い合わせください。"
file_change_log	=	"ファイル変更ログ"
good_status	=	"良好"
hdd_smart_status_error	=	"S.M.A.R.T 状態チェックにエラーがあります。 できる限り速やかにディスクを確認してください。"
host	=	"_DISKSTATION_"
initial_status	=	"初期化中..."
is_system_crashed	=	"ボリュームがクラッシュしています。詳しくは、「ストレージ マネージャ」をご覧ください。"
last_backup	=	"最後のバックアップ"
link_fail	=	"接続エラーです"
more_failed	=	"{0} 個のバックアップ タスクが失敗しました。"
more_next	=	"{0} 個のバックアップ タスクが行われます。"
more_ongoing	=	"{0} 個のバックアップを実行中です。"
more_partial	=	"一部の例外を除き、{0} 個のバックアップ タスクが完了しました。"
next_backup	=	"次のバックアップ"
no_active_log	=	"アクティブなログなし"
no_backup	=	"予定されたバックアップはありません。"
no_log_available	=	"有効なログなし"
ongoing_backup	=	"現行のバックアップ"
pgsql_startup_failed	=	"ディスクスペースが不足しているため、データベースを起動できません。 スペースを空けて、システムを再起動してください。"
pgsql_upgrade_done	=	"データベースのアップグレードが完了しました。関連サービスとパッケージを開始できます。"
pgsql_upgrade_timeout	=	"システムがデータベースのアップグレードを行っています。関連するサービスとパッケージを利用できません。"
plz_add_widget	=	"+ ボタンをクリックしてウィジェットを追加してください"
power_fail	=	"_DISKSTATION_ の電源の1つが故障しました。PSU を確認してください。"
recentlog_title	=	"最近のログ"
schedule_backup	=	"スケジュールしたバックアップ"
scheduler_title	=	"予定タスク"
sys_uptime	=	"起動時間"
system_ok	=	"_DISKSTATION_ は正常に作動しています。"
temperature_warning	=	"_DISKSTATION_ の温度が異常に高くなっています。室内の温度を確認してください。"
usb_available_inode_full_warning	=	"システム パーティション上のファイル数が上限に近くなっています。Synology サポートに支援を要請してください。"
usb_available_volume_space_warning	=	"システム パーティションに空き容量がありません。"
usb_ups_status_battery	=	"_DISKSTATION_ は UPS バッテリーで作動しています。電源を確認してください。"
usb_ups_status_low_batt	=	"UPS バッテリーの残量が少なくなっています。電源を確認してください。"
volume_crashed	=	"ボリュームがクラッシュしています。詳しくは、「ストレージ マネージャ」をご覧ください。"
volume_degraded	=	"ボリュームが劣化しています。詳しくは、「ストレージ マネージャ」をご覧ください。"
widget_on_top	=	"常に手前に表示"
widget_schedule_no_task	=	"タスクなし"
widget_view	=	"ウィジェット"

[wireless_ap]
ap_80211n_spec	=	"11n ワイヤレス モードのとき、WEP または TKIP が有効になっていると、データ転送レートは 54 Mbps に制限されます。転送速度を速めたい場合は、WPA セキュリティ プロトコルを選択してください。"
ap_advanced_qos_wmm_err	=	"WMM QoS を有効にできませんでした。"
ap_advanced_qos_wmm_switch	=	"WMM QoS を有効にする"
ap_advanced_setting	=	"詳細設定"
ap_assoc_list	=	"デバイス リスト"
ap_assoc_list_hostname	=	"ホスト名"
ap_assoc_list_ip	=	"IP アドレス"
ap_assoc_list_kick	=	"切断"
ap_assoc_list_mac	=	"MAC アドレス"
ap_assoc_list_mac_filter	=	"MAC フィルタ リストに追加"
ap_assoc_list_mac_filter_existed	=	"この Wi-Fi デバイスは、すでに MAC フィルタ リスト上にあります。"
ap_assoc_list_mac_filter_hint	=	"Wi-Fi デバイスを接続しないように、MAC アドレス フィルタが有効になります。"
ap_assoc_list_summary	=	"接続リストの概要"
ap_assoc_list_time	=	"接続時間"
ap_auth_server_desc	=	"認証サーバー情報を入力"
ap_auth_server_ip	=	"IP アドレス"
ap_auth_server_port	=	"ポート番号"
ap_auth_server_shared_secret	=	"共有秘密"
ap_channel	=	"チャンネル"
ap_channel_width	=	"チャンネル帯域"
ap_client_name	=	"クライアント名"
ap_client_time_control	=	"パレンタル コントロール"
ap_country_code	=	"国別コード"
ap_country_code_AE	=	"アラブ首長国連合"
ap_country_code_AL	=	"アルバニア"
ap_country_code_AM	=	"アルメニア"
ap_country_code_AN	=	"オランダ領アンティル"
ap_country_code_AR	=	"アルゼンチン"
ap_country_code_AT	=	"オーストリア"
ap_country_code_AU	=	"オーストラリア"
ap_country_code_AW	=	"アルバ"
ap_country_code_AZ	=	"アゼルバイジャン"
ap_country_code_BA	=	"ボスニア・ヘルツェゴヴィナ"
ap_country_code_BB	=	"バルバドス"
ap_country_code_BD	=	"バングラデシュ"
ap_country_code_BE	=	"ベルギー"
ap_country_code_BG	=	"ブルガリア"
ap_country_code_BH	=	"バーレーン"
ap_country_code_BL	=	"サンバルテルミ"
ap_country_code_BN	=	"ブルネイダルサラーム"
ap_country_code_BO	=	"ボリビア"
ap_country_code_BR	=	"ブラジル"
ap_country_code_BY	=	"ベラルーシ"
ap_country_code_BZ	=	"ベリーズ"
ap_country_code_CA	=	"カナダ"
ap_country_code_CH	=	"スイス"
ap_country_code_CL	=	"チリ"
ap_country_code_CN	=	"中国"
ap_country_code_CO	=	"コロンビア"
ap_country_code_CR	=	"コスタリカ"
ap_country_code_CS	=	"セルビア・モンテネグロ"
ap_country_code_CY	=	"キプロス"
ap_country_code_CZ	=	"チェコ共和国"
ap_country_code_DE	=	"ドイツ"
ap_country_code_DK	=	"デンマーク"
ap_country_code_DO	=	"ドミニカ共和国"
ap_country_code_DZ	=	"アルジェリア"
ap_country_code_EC	=	"エクアドル"
ap_country_code_EE	=	"エストニア"
ap_country_code_EG	=	"エジプト"
ap_country_code_ES	=	"スペイン"
ap_country_code_FI	=	"フィンランド"
ap_country_code_FR	=	"フランス"
ap_country_code_GB	=	"イギリス"
ap_country_code_GD	=	"グアドループ"
ap_country_code_GE	=	"グルジア"
ap_country_code_GL	=	"グリーンランド"
ap_country_code_GR	=	"ギリシャ"
ap_country_code_GT	=	"グアテマラ"
ap_country_code_GU	=	"グアム"
ap_country_code_HK	=	"香港"
ap_country_code_HN	=	"ホンジュラス"
ap_country_code_HR	=	"クロアチア"
ap_country_code_HT	=	"ハイチ"
ap_country_code_HU	=	"ハンガリー"
ap_country_code_ID	=	"インドネシア"
ap_country_code_IE	=	"アイルランド"
ap_country_code_IL	=	"イスラエル"
ap_country_code_IN	=	"インド"
ap_country_code_IR	=	"イラン"
ap_country_code_IS	=	"アイスランド"
ap_country_code_IT	=	"イタリア"
ap_country_code_JM	=	"ジャマイカ"
ap_country_code_JO	=	"ヨルダン"
ap_country_code_JP	=	"日本"
ap_country_code_KE	=	"ケニア"
ap_country_code_KH	=	"カンボジア"
ap_country_code_KP	=	"北朝鮮"
ap_country_code_KR	=	"韓国"
ap_country_code_KW	=	"クウェート"
ap_country_code_KZ	=	"カザフスタン"
ap_country_code_LB	=	"レバノン"
ap_country_code_LI	=	"リヒテンシュタイン"
ap_country_code_LK	=	"スリランカ"
ap_country_code_LT	=	"リトアニア"
ap_country_code_LU	=	"ルクセンブルグ"
ap_country_code_LV	=	"ラトヴィア"
ap_country_code_MA	=	"モロッコ"
ap_country_code_MC	=	"モナコ"
ap_country_code_MK	=	"マケドニア"
ap_country_code_MO	=	"マカオ"
ap_country_code_MT	=	"マルタ"
ap_country_code_MX	=	"メキシコ"
ap_country_code_MY	=	"マレーシア"
ap_country_code_NL	=	"オランダ"
ap_country_code_NO	=	"ノルウェイ"
ap_country_code_NP	=	"ネパール"
ap_country_code_NZ	=	"ニュージーランド"
ap_country_code_OM	=	"オマーン"
ap_country_code_PA	=	"パナマ"
ap_country_code_PE	=	"ペルー"
ap_country_code_PG	=	"パプアニューギニア"
ap_country_code_PH	=	"フィリピン"
ap_country_code_PK	=	"パキスタン"
ap_country_code_PL	=	"ポーランド"
ap_country_code_PR	=	"プエルトリコ"
ap_country_code_PT	=	"ポルトガル"
ap_country_code_QA	=	"カタール"
ap_country_code_RO	=	"ルーマニア"
ap_country_code_RU	=	"ロシア連邦"
ap_country_code_SA	=	"サウジアラビア"
ap_country_code_SE	=	"スウェーデン"
ap_country_code_SG	=	"シンガポール"
ap_country_code_SI	=	"スロヴェニア"
ap_country_code_SK	=	"スロヴァキア"
ap_country_code_SV	=	"エルサルヴァドル"
ap_country_code_SY	=	"シリア　アラブ共和国"
ap_country_code_TH	=	"タイ"
ap_country_code_TN	=	"チュニジア"
ap_country_code_TR	=	"トルコ"
ap_country_code_TT	=	"トリニダード・トバゴ"
ap_country_code_TW	=	"台湾"
ap_country_code_UA	=	"ウクライナ"
ap_country_code_US	=	"アメリカ"
ap_country_code_UY	=	"ウルグアイ"
ap_country_code_UZ	=	"ウズベキスタン"
ap_country_code_VE	=	"ベトナム"
ap_country_code_VN	=	"ウズベキスタン"
ap_country_code_YE	=	"イエメン"
ap_country_code_ZA	=	"南アフリカ"
ap_country_code_ZW	=	"ジンバブエ"
ap_device	=	"ワイヤレス デバイス"
ap_dongle_no_support	=	"このモードに対応する Wi-Fi アダプタが検出されませんでした。"
ap_enable_wps	=	"WPS を有効にする"
ap_encrypt_open	=	"開く"
ap_encrypt_wep	=	"WEP"
ap_encrypt_wpa2_psk	=	"WPA2-PSK"
ap_encrypt_wpa_psk	=	"WPA-PSK"
ap_encryption	=	"ワイヤレス セキュリティを有効にする"
ap_general_setting	=	"全般設定"
ap_general_wifi_auto_channel	=	"チャンネルの自動選択"
ap_general_wifi_err	=	"ワイヤレス ラジオを有効にできませんでした。"
ap_general_wifi_switch	=	"ワイヤレス ラジオを有効にする"
ap_guest_access_rule_desc	=	"ゲスト ネットワークのクライアントがアクセスできる機能"
ap_guest_allow_http_https_only	=	"ポート 80 と 443 のウェブサイトのみ（デフォルトの HTTP ポートと HTTPS ポート）"
ap_guest_allow_lan_access	=	"ローカル ホスト ネットワークのデバイス"
ap_guest_ap_non_isolate	=	"ゲスト ネットワークの他のデバイス"
ap_guest_enable_schedule_plan	=	"ゲスト ネットワークのスケジュールを有効にする"
ap_guest_enable_ssid	=	"ゲスト ネットワークを有効にする"
ap_guest_network	=	"ゲスト ネットワーク"
ap_guest_network_off	=	"ゲスト ネットワーク オフ"
ap_guest_network_on	=	"ゲスト ネットワーク オン"
ap_guest_network_schedule_plan	=	"ゲスト ネットワーク スケジュール"
ap_guest_set_schedule	=	"ゲスト スケジュールを設定"
ap_guest_ssid_duplicate	=	"ホストとゲストのワイヤレス ネットワーク名は、それぞれ異なる名前でなければなりません。新しい名前を入力してください。"
ap_hotspot_subnet_overlap	=	"ワイヤレス ネットワークとローカル ネットワークのサブネット設定が一致しません。"
ap_intr	=	"ホットスポットを有効にして、ワイヤレス デバイスに Wi-Fi テクノロジーを使用して有線ネットワークに接続できるようにする"
ap_mac_filter_desc	=	"説明"
ap_mac_filter_err	=	"MAC フィルタを有効にできませんでした。"
ap_mac_filter_mac	=	"MAC アドレス"
ap_mac_filter_mac_err	=	"MAC アドレスを正しく入力してください"
ap_mac_filter_mac_used	=	"MAC アドレスは既に存在します。"
ap_mac_filter_policy	=	"アクセス ポリシー"
ap_mac_filter_setting	=	"MAC フィルタ"
ap_mac_filter_siwtch	=	"MAC フィルタを有効にする"
ap_mac_filter_summary	=	"概略"
ap_mode	=	"ワイヤレス モード"
ap_mode_80211	=	"11{0}"
ap_mode_80211_mixed	=	"11{0}+11{1}"
ap_security_mode	=	"セキュリティ モード"
ap_security_setting	=	"セキュリティ設定"
ap_set_schedule	=	"予約の設定"
ap_ssid	=	"名前 (SSID)"
ap_ssid_hide	=	"非表示"
ap_ssid_limit_alert	=	"最大文字数に達しました。"
ap_sside_show	=	"表示"
ap_support_condition	=	"USB Wi-Fi アダプタを挿入してください。"
ap_symbol	=	"Wi-Fi"
ap_time_ctrl_allow	=	"可"
ap_time_ctrl_desc	=	"パレンタル コントロールは、クライアント デバイスがインターネットにアクセスできる時間を制御します。"
ap_time_ctrl_disallow	=	"ブロック済み"
ap_time_ctrl_error	=	"1 つ以上の規則が必要です"
ap_time_ctrl_setup	=	"パレンタル コントロール"
ap_time_ctrl_switch	=	"パレンタル コントロールを有効にする"
ap_tx_power	=	"転送力"
ap_txpower_high	=	"高"
ap_txpower_low	=	"低"
ap_txpower_middle	=	"中"
ap_width_20MHz	=	"20MHz"
ap_width_20_40MHz	=	"20/40MHz"
ap_wifi_Off	=	"Wi-Fi オフ"
ap_wifi_On	=	"Wi-Fi オン"
ap_wifi_off	=	"Wi-Fi オフ"
ap_wifi_on	=	"Wi-Fi オン"
ap_wpa_encryption_AES	=	"AES"
ap_wpa_encryption_TKIP	=	"TKIP"
ap_wpa_encryption_TKIP_AES	=	"TKIP + AES"
ap_wpa_type	=	"種類"
ap_wpa_type_enterprise	=	"WPA/WPA2 会社"
ap_wpa_type_mixed	=	"WPA/WPA2 ミックス"
ap_wpa_type_personal	=	"WPA/WPA2 個人"
ap_wpa_type_wpa	=	"WPA"
ap_wpa_type_wpa2	=	"WPA2"
ap_wps_desc	=	"WPS (Wi-Fi Protected Setup) は、_DISKSTATION_ とワイヤレス クライアントでワイヤレスキーを共有し、安全かつ容易にワイヤレス ネットワークを確立できます。"
ap_wps_err	=	"Wi-Fi Protected Setup を有効にできませんでした。"
ap_wps_instruction	=	"次の中から 1 つ方法を選択し、Wi-Fi Protected Setup を使ってワイヤレス機器を接続します。"
ap_wps_pbc_desc	=	"[PBC を開始] ボタンをクリックして、Wi-Fi ネットワークを安全に維持します。ワイヤレス クライアント デバイスで同じ機能を持つボタンを 2 分間押します。"
ap_wps_pbc_execute	=	"PBC を開始"
ap_wps_pbc_guide	=	"ワイヤレス機器に Wi-Fi Protected Setup ボタンがある場合は、そのボタンをクリックまたは押して、そのあとで下のボタンをクリックしてください。"
ap_wps_pbc_instruction	=	"ワイヤレス デバイスの WPS を使って、2 分以内に _DISKSTATION_ に接続してください。"
ap_wps_pbc_title	=	"プッシュ ボタン"
ap_wps_pin_desc	=	"ワイヤレス クライアント デバイスの PIN を入力し、[PIN を開始] ボタンをクリックして Wi-Fi ネットワークを安全に維持します。"
ap_wps_pin_err	=	"PIN を入力"
ap_wps_pin_execute	=	"PIN を開始"
ap_wps_pin_guide	=	"ワイヤレス機器に Wi-Fi Protected Setup PIN 番号が付いている場合は、その番号を下に入力して [登録] をクリックします。"
ap_wps_pin_register	=	"登録"
ap_wps_pin_title	=	"デバイス PIN"
ap_wps_setting	=	"WPS"
ap_wps_switch	=	"WPS を有効にする"
bridge_mode_forbidden	=	"ワイヤレス AP を使用する場合は、LAN 1 を他のネットワーク インターフェイスと結びつけることはできません。"
bridge_mode_not_support_for_ovs	=	"{0} を実行しているときには、AP モードはサポートされていません。"
connection_notify	=	"256 個のクライアントに対応しています。複数が同時に接続すると、接続品質に影響する場合があります。"
country_code_desc	=	"ワイヤレスデバイスを完全に機能させるために、現在地を選択してください。"
country_code_get_fail	=	"国コードを取得できません。"
country_code_hint	=	"[コントロール パネル] > [地域オプション] > [時間] > [国] から現在地を選択し、ホットスポットを完全に機能させてください。"
country_code_notify	=	"ワイヤレス デバイスの全ての機能を使用するには、[OK] をクリックして位置設定を行ってください。"
country_code_read_key_fail	=	"国コード キーを読み込めません。"
country_code_read_list_fail	=	"国コード リストを読み込めません。"
country_code_region_not_support	=	"国コードはこの地域に対応していません。"
country_code_set_fail	=	"国コードを設定できません。"
country_code_set_key_fail	=	"国コード キーを設定できません。"
country_code_warning	=	"国の設定を間違えると、法的問題が発生する場合があります。"
enable_ap	=	"ホットスポットを有効にする"
max_sta_num	=	"最大接続数"
max_sta_num_tip	=	"(1 ~ 256 Clients)"
unlimited	=	"無制限"

[wizard]
error_ntpserver	=	"ウィザードのステップ3でエラーが発生しました。タイムサーバーのIPアドレス若しくはホスト名は無効です。再度確認してください"
passwd_passwd	=	"パスワード"
passwd_verifypw	=	"パスワードの確認"
wizard_DHCP	=	"DHCPサーバーのネットワーク設定を自動的に取得する"
wizard_apply_err1	=	"ウィザードのステップ1でエラーが発生しました。名称が設定されていません。再度確認してください"
wizard_apply_err10	=	"ウィザードのステップ1でエラーが発生しました。管理者パスワードが正しく入力されていません。再度確認してください"
wizard_apply_err2	=	"ウィザードのステップ1でエラーが発生しました。管理者パスワードが正しく入力されていません。再度確認してください"
wizard_apply_err3	=	"ウィザードのステップ3でエラーが発生しました。タイムゾーンが設定されていません。再度確認してください"
wizard_apply_err4	=	"ウィザードのステップ3でエラーが発生しました。タイムサーバーが正しく設定されていません。再度確認してください"
wizard_apply_err5	=	"ウィザードのステップ3でエラーが発生しました。日時の設定がされていません。再度確認してください"
wizard_apply_err6	=	"ウィザードのステップ4でエラーが発生しました。ワークグループが設定されていません。再度確認してください"
wizard_apply_err7	=	"ウィザードのステップ4でエラーが発生しました。AppleTalkゾーンが正しく設定されていません。再度確認してください"
wizard_apply_err8	=	"ウィザードのステップ4でエラーが発生しました。言語設定が正しく読み出せませんでした。再度確認してください"
wizard_apply_err9	=	"ウィザードのステップ4でエラーが発生しました。言語設定が正しく設定できませんでした。再度確認してください"
wizard_cfmStart	=	"この設定を登録してもよろしいですか"
wizard_codepage	=	"言語設定"
wizard_cptitle	=	"文字コード"
wizard_enterpwd	=	"管理者パスワードを入力してください"
wizard_entersvr	=	"サーバー名を入力してください。"
wizard_err1	=	"設定ファイルの作成に失敗しました"
wizard_err3	=	"設定ファイルの読込に失敗しました。再度実行してください"
wizard_manual	=	"手動で設定する"
wizard_run	=	"開始"
wizard_step1	=	"システム"
wizard_step2	=	"LAN"
wizard_step3	=	"時間"
wizard_steps	=	"ステップ"
wizard_svrname	=	"サーバー名"
wizard_title	=	"セットアップウィザード"

[wizcommon]
applystep_title	=	"設定の適用"
empty_favorite	=	"何もありません"
fav_itemno	=	"{0}/{1} お気に入り"
fav_left	=	"左に移動"
fav_prompt	=	"お気に入りのモジュールをここにドラッグ＆ドロップします。"
fav_remove	=	"お気に入りから削除"
fav_right	=	"右に移動"
fav_title	=	"お気に入り"
launch_inetwiz	=	"インターネットアクセスウィザードの起動"
listall_func	=	"完全モード"
share_na	=	"共有フォルダ<b>{0}</b>のアクセス禁止"
share_readonly	=	"共有フォルダ<b>{0}</b>の読込み許可"
share_writeable	=	"共有フォルダ<b>{0}</b>の読込み/書込み許可"
summary	=	"要約"
summary_descr	=	"ウィザードは次の設定を適用します。処理に数分かかります。"
towizard_title	=	"ウィザードモード"
wizard_applydone	=	"設定を適用しました。"

[zram]
zram	=	"メモリ圧縮"
zram_confirm	=	"メモリ圧縮設定を有効にするには、リブートする必要があります。今すぐリブートしますか?"
zram_enable	=	"メモリ圧縮を有効にして、システムの応答性を向上させます。"

