詳細設定ページでは、未確認のカメラのアーカイブ設定を変更できます。
このセクションでは、スペースや時間に制限があるとき、認識されていないカメラの録画をどのように管理するかを設定できます。このようにすることで、録画ストレージを効率的に活用できます。
この機能を有効にするには、[アーカイブ規則に基づいて認識されていないカメラの録画を再帰的に削除する] にチェックマークを付けると、システムが古いものから記録アーカイブを削除します。または、スペースと時間が設定値に達すると、カメラが録画を停止します(アーカイブ規則に基づいて)。規則を変更したい場合は、[IP カメラ] を選択して、任意のカメラをダブルクリックします。次に、[録画設定] > [録画] > [アーカイブ ローテーションの設定] を選択します。